2017-05-12 18:59:05 更新

概要

天津風と過ごす非番の日。正妻との一日ならやることはひとつだよな


前書き

うちの天津風は筆者の嫁であり、正妻。こればっかりは譲らん。他の鎮守府の天津風は知らん!!!


提督と天津風の部屋


非番・朝


天津風「はぁ・・・・」


提督「どうした?」


天津風「ん、なんでもないわ」


提督「そうか?何かあったら言ってくれよ?」


天津風「えぇ、でも自分のことだから大丈夫よ」


提督「もしかして」


天津風「妻としてもデリカシーがないのはどうかと思うわよ?それと違うからね」


提督「そっかぁ?うーん」


天津風「はぁ、わかった。言うわよ。ただ単に改二の資料が来ないのが気になって」


提督「あぁ、なるほどな。オレもずっと待ってるんだけどな」(ギュ


天津風「んっ///もぉまた後ろから///」(寄りかかり


提督「相変わらずこの抱き抱え好きだな?」


天津風「温かいっていうのと一緒に居るって感じられるから好きなの」


提督「でもせっかくだし出掛けたいな」


天津風「ならデートしましょ?最近出掛けてないもの」


提督「そうだな。じゃぁいこう」


天津風「えぇ」


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大型デパート


天津風(私服)「あら、今日はセール中だったのね」


提督「みたいだな。というか、天津風」


天津風「?」


提督「その、私服もほんと可愛いな。」


天津風「もぉ、外でそういうのやめて、恥ずかしいでしょ?」


提督「す、すまん。一先ず洋服見るか?」


天津風「そうね。欲しいスカートあったのよね」


提督「じゃ、早速いくか」


天津風「ねえ◯◯さん」


提督「なんだ?・・・あぁ、すまん」(ギュ


天津風「あ・・・」(この手の繋ぎかた・・・。)


提督「どうした?」


然り気無く指先を優しく守るように


天津風「な、何でもないわ////」(うぅ、これって恋人繋ぎより嬉しいけど恥ずかしい////)


提督「んーレディースは3階かエレベーターつかうか」


天津風「貴方はいいの?」


提督「ん?お前のあとでいいよ。一緒に過ごせればそれでいい」


天津風「もうっ////もうっ////」


<リアジュウバクハツシロ

<ネタマシスギル


ーーーーーーー


レディースショップ


天津風「ふふ、これよこれ」


提督「チェックのミニスカかぁ。黒のニーソが映えそうだね」


天津風「そう?て言うかニーソ・・・・」


提督「ん?」


天津風「ううん、何でもないわ。ニーソはどれがいいかしら」


提督「そうだな。このウサギのワンポイントとかかわいいと思うよ。」


天津風「子供っぽくない?」


提督「んー。子供っぽいとか関係なしに似合うはずだよ」


天津風「なら合わせてみようかしら。試着してくるわ」


提督「オーケー。そばで待ってるよ」


提督(布が擦れる音が・・・うぅ・・・・)


天津風「ちょっといい?」


提督「ん?おぉ・・・・思った以上に似合うよ」


天津風「そ、そぉ?フフ・・///ならこれにしよう・・・かな?」


提督「そうだな」


天津風「うん///」


着替え中・・・・


ーーーーーーー


着替え後


<ドウモアリガトウゴザイマシター


天津風「よ、よかったの?」


提督「え?」


天津風「いつもお金出してもらってるし。私、艦娘でしょ?一応貴方位の給料は・・・・」


提督「給料は関係ないよ?妻に買ってあげたい。それだけだよ」(ナデナデ


天津風「あ////うん♪」


<ヤベーアソコノクウキトウブンマシマシダ


<スッゲーウラヤマシイ


天津風「じゃあ、私もプレゼントしたいわ。いいわよね?」


提督「うん、お願いしようかな」


アクセサリーショップ


天津風「ネックレス?」


提督「たまにはな。プライベートの時くらいわね」


天津風「なら、これはどうかしら。クロスよ。シルバー系多いからゴールドとか」


提督「いや、シルバーの方がいいな。あまり目立たせたくないよ。この職だしな」(苦笑


天津風「そうねぇ・・・・あ、これは?ライオンハート?って書いてあるわ」


提督「いいね。形もいい感じだ。」


<5000エンデース


天津風「これ、プレゼントするわね♪」


提督「ありがとう。どうせなら着けてくれるか」(しゃがみ


天津風「うん、よいしょ♪」


提督(おぉ・・・・胸元が見える・・・・しかもいい匂い)


天津風「はい。うん、似合ってる♪」


提督「ありがとう。次どこへ行こうか」


天津風「そうね・・・・休憩に早めのお昼にする?」


提督「そうだな。じゃ、お昼にしようか」


ーーーーーーーー

レストラン


向かい合わせに座り


天津風「ここってカレーがおいしいお店よね」


提督「他にもメニューあるけどな。とりま俺はカツカレー」


天津風「私は・・・・めんたいパスタがいいわ。それとえっと」(チラチラ


提督「デザートだろ?後で頼みなって」


天津風「あ、うん。食べ終わったらにするわ」


提督「じゃあ、店員さん呼ぶぞ?」(ピンポーン


(オーダーヲキクノガテンインノシメイデハナイノカ


提督「えっと、これとこれ、飲み物は俺はウーロン茶で、天津風、飲み物は?」


天津風「同じでいいわ。」


(リョウカイマッテローヨ


天津風「面白い店員さんだったわね」


提督「チェイスに似てたな。それより、天津風は吹き流しをすこし変えたのか。青色なんだな」


天津風「あ、気づいてたんだ」


提督「気づかなかった訳じゃないさ。ただゆっくりしたときに言いたかったんだよ」


天津風「フフ、嬉しい」


(マタセタナ(タベテイーヨ


提督・天津風「いただきます」


ーーーーーーーー


天津風「めんたいパスタ美味しかったわ。ここカレーの方がイメージ強くて、ね」


提督「そうだな、カツもいいボリュームだった。天津風、デザートどうする?」


天津風「そうね・・・・この大きめの苺パフェって食べてみたいわ」


提督「ん、じゃあ呼ぶか」(ピンポーン


(オマタセシマシタ


天津風「この大きめの苺パフェお願いします」


(カシコマリマシタ アイタショッキカタヅケサセテモライマスネ


提督「大きめってどのくらいかね?」


天津風「2つ分じゃないかしら。どうせ一緒に食べるんだしいいじゃない」


提督「そうだな。天津風、ちょっとこっちに」


天津風「?」(近寄り


提督「よいしょ」胸元さわり


天津風「きゃ、ちょっとこんなとこで」


提督「よっと。はい、これでオッケー」


天津風「あ、ペンダントずれてたのね。言ってくれればいいのに」


提督「いや、その、触れたかった・・・・」


天津風「もぉ、鎮守府に帰れば好きなだけくっつけるでしょ?」(席に座り


提督「良いじゃないか。好きな種類のミストつけてきたくせに・・・・」


天津風「う・・・そ、そうだけどここは人多いじゃない・・・」(どうせ抱きついてくるって思ったから。あ、あのネックレスつけたときか)


提督「じー・・・」


天津風「あ、あとで!あとでね?」


提督「期待してるよ。あ、パフェ来た見たいだな2,5個くらいか」


(オマタセシマシタ ゴユックリドウゾ


天津風「すこし多いわね。はい、スプーン」


提督「ありがとう。ん、バニラがおいしいな。それと苺も」


天津風「そうね。私はこのバニラと苺が混じってるのが好きなのよね。よいしょ、貴方、ウエハースよ。あーん♪」


提督「あーん。ん、おいしいな」


天津風「フフ、貴方って甘いもの好きよね♪」(こういう可愛いとこも好きなのよね)


<テンインサンコーヒーブラックデ


<バカップル、バクハツスレバイイノニ


天津風「んふぅ、お腹一杯なっちゃうわね。」


提督「だな、思ったより量あるけどシリアルがいい感じ」


天津風「ほんとに好きよね。お腹一杯だから後は食べていいわよ?」


提督「じゃぁいただくかな」


天津風「どうぞ♪」


ーーーーーーーー


提督「ふぅ、お腹一杯だ。すこししたら出るか」


天津風「そうね。」(ピンポーン


(ハーイ、オマタセシマシタ


天津風「アイスティー2つ、ガムシロ2つください」


(カシコマリマシター


提督「ありがとな。」


天津風「◯◯さんと何年一緒にいるのよ。甘いもの食べたあと必ず頼む癖くらい覚えるわよ」


提督「そうだな。早いとこs」


天津風「今はそんな話はなし。貴方もなにも考えないで楽しむ時間は必要よ。」


提督「天津風・・・・ほんとに良くできた妻だよ。そろそろ出ようか」


天津風「えぇ。あ、ここは二人で・・・・」


提督「ん?」


(アリガトウゴザイマシタ


天津風「あ、ううん。なんでもないわ」

(良いとこなんだけどもうすこしこっちの心情を考えて欲しいな)


提督「そうか?さてと、次はどうするかな。」


天津風「貴方の私服を見てないわよ。」


提督「そうだったな。いつも行ってる服屋はこっちの方が早いな」


天津風「そう?じゃぁ早くいきましょ♪」(ぎゅ


ーーーーーーーー


天津風「それで、どうしてこうっ・・・んん・・・なったのかしらっ」


提督「落ち着くんだからいいじゃないか。それにここは人通り少ないし」


天津風「それでも///恥ずかしいから///」


提督「んん」(スリスリ


天津風「胸元くすぐったい///」


提督「心臓の音と天津風の匂いでスッゴい落ち着く・・・」


天津風「はぁ・・・まぁ、そう言われるとうれしいけど・・・///」


天津風「それに、今日までずっと作戦と任務で多かったから・・・・疲れてるわよね。◯◯さん、鎮守府では甘えないから」(ナデナデ


提督「天津風・・・」(ギュ


天津風「ん///もうそろそろ行くわよ?」


提督「わかったよ。その前に」


天津風「ん、ちゅ・・・ペロ、チュ///」


提督「んん、ん」


天津風「はふぅ////あ・・・糸引いちゃったわ///」


提督「エロくなったなぁ」(ナデナデ


天津風「もぅ、そんなこと言わないでよ」


提督「ほんと可愛いなぁ。とりま行こっか」


天津風「えぇ」


ーーーーーーーー


洋服屋


提督「うん、スキニーはいいよなぁ。」


天津風「私服でジーンズを履かないわよね。なんで?」


提督「それはダボダボで履いたり、腰パンしたりしてみっともなく見えるからだよ」


天津風「あー、確かにそんなイメージあるわね」


提督「だからスキニーの方がいいんだよ。あとはYシャツとジャケットかな」


天津風「貴方は黒か赤のイメージよね。これなんかどう?Yシャツは赤と黒のチェックとか」


提督「んー、まぁ良いけど。そうなると中に着るのは黒のTシャツがいいな」


天津風「白でもいいんじゃないかしら」


提督「そうか?」


天津風「たまには良いじゃない。」


提督「そうだなぁ。じゃぁ両方買うか」


天津風「あ、そうだ。貴方買い置きの靴下、足りなくなってたでしょ」


提督「そうだったか?」


天津風「うん。タンスの引き出しに無かったわ」


提督「じゃぁ買っとくか」


提督「何だかんだで結構買うことになっちゃったな」


天津風「いいじゃない。下着なんかも新調出来るんだから」


提督「まぁな」


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夕方


公園のベンチ


天津風「もう日も落ちるわね」


提督「夕日がきれいだなぁ」


天津風「今日はありがとう貴方」


提督「ん?別に普通だろ。それに最近は二人きりじゃなかったし、他の子と一緒だったし。俺はお前が一番なんだからこうしてたいって思うのも当然だろ」(抱き寄せ


天津風「ん・・・私も本当は一緒にずっといたいわ。でも貴方は提督で・・・・わかってはいるのよ?でも」


提督「それ以上は言わないでくれ。決心が揺らぐ。お前には苦労をかけるけど、でも約束したことでもあるから」


天津風「うん。貴方は優しいから・・・そこも好きになったから。」


提督「天津風、ずっとそばにいてくれよ?どんなに他の艦娘がいてもお前が一番なんだから。本当は出撃だってさせたくないんだ」(ギュゥッ


天津風「うん。当たり前じゃない・・・」(ギュ


天津風「離してって言っても離さないわ」(チュ


提督「そうか、ありがとう」


天津風「そろそろ帰る?」


提督「そうだなぁかえるか」


天津風「手、繋いで帰ろ?」


提督「もちろん」(ギュ


ーーーーーーーーーーーーーーー


帰宅ー提督個人部屋・夜


天津風「はぅ////んん////やぁ////」


提督「あったかいよ天津風」(ギュ(スリスリ


天津風「んっ///胸に擦りつかないでぇ///」(ピクン


提督「・・・・天津風」


天津風「わ、わかったから////」(シャツのボタン外し


提督「天津風・・・綺麗だよ」


天津風「んっ///そんなに触って////おっきくないのに///」


提督「おっきくない方がこうしたとき直接天津風の音が聞こえるから」(顔を埋め


天津風「こうするの好きよね////」(頭抱き抱え


提督「天津風に包まれるのが良いんだよ」


天津風「そ、そう?嬉しいけど恥ずかしいわ」


天津風「んっ・・・おっぱい吸わないで///」


提督「あむ・・・」(ジュルル


天津風「やめ////おっぱい出ないのにぃ/////」


提督「天津風の匂いで我慢出来なかった」


天津風「もぉ////・・・・やり返すから////」(チャック下げ


天津風「おっきくしてるし////」(ペロッ


提督「うお・・・いきなり裏舐めるのかっ」


天津風「ふふふ・・・もう何年一緒にいると思ってるの?あなたが感じるとこみんな知ってるの」(ペロペロ


提督「すご・・・・お前、ほんとうまくなったなぁ」


天津風「あむ・・・んっ・・・おっき・・・咥えきれない///」(ジュポジュポ


提督「やば・・・舌も時々動かしてるからすごいよ////」


提督「うぉっ・・・出る」(ビュッ


天津風「っ・・・ング・・・ンン」


提督「あ、天津風。飲み込んじゃったのか」


天津風「飲み込んじゃったわよ・・・ごほっ・・・」


提督「はい、水。大丈夫か?」


天津風「へーきよ。喉絡まるからつらいのよね」


提督「う、すまん。」


天津風「謝る事はないわよ///」


提督「うぉ、急に握るなよ///」


天津風「ここ、上下するの気持ち良いんでしょ?」


提督「そ、そうだけど・・・天津風に入れたい」


天津風「・・・・////」


天津風「いいわよ・・・いれて////」(スカートタクシアゲ


提督「うわ、すごい濡れてる」(秘部広げ


天津風「や、ん///」


提督「じゃぁ、腰下ろして」(抱き寄せ


天津風「うん////んんっ///」


提督「入り口からもう熱いな」


天津風「あうぅ///入ったぁ」(ギュゥッ


提督「すごい締め付けだよ////そんなに期待してた?」


天津風「あぅ////んっ////んっ///」(腰前後


提督「そんなに奥に押し付けてっ・・・・エロいよ天津風」


天津風「おっきぃ////はっ////あんっ////」


提督「夢中になっちゃって」(抱き締めながら騎乗位に


天津風「これ///もっと奥に当たるぅ////」


提督「もっとあててあげるよっ」(下から突き上げ


天津風「ひんっ////それすごいっ////ずんずんくるぅ////」


提督「つくたびにっ・・・締め付けが////」


天津風「アンッ///腰がかってにういちゃうぅ////」


天津風「イクッ////イクゥっ///」(抱きつき


提督「絞りとられるっ////出すよっ天津風///!!」(ビュクッ


天津風「私もっもう///だめぇっ!!!////」(ビクッビクッ


提督「うっ・・・ぐっ・・・まだ出る////」


天津風「んっ////」(舌絡め


提督「んっ・・・天津風、愛してる」


天津風「うん///でももっと欲しいよ◯◯さん///」(腰振り


提督「その前に、お互い服が////」


天津風「そんなの私が洗うからぁ////早くぅ////」(腰前後


提督「天津風、腰エロ・・・////」


天津風「また固くなった////奥押し付けて////こうするの好きよね////」(グラインド


提督「ヤバイヤバイ///天津風すごいっ////でもこうしてやれば////」(突き上げ


天津風「◯◯さんもすごいよぉ////子宮押し上げられちゃうぅ////」(ビクッビクッ


提督「軽くイッちゃったか?////」


天津風「らめぇ////らめぇっ!!////壊れちゃうぅっ////」


提督「うぐっ///いくまえに、よいしょ」(正常位


天津風「はぁ・・・んっ・・・・」(ビクッ


提督「天津風、もっといくぞ」(腰上げ


天津風「まって///今それはらめぇ////」


提督「ふんっ」(ズンッ!


天津風「あうぅっ!!////」(キュゥゥッ///


提督「ごめんっ我慢できない・・・・」(ズンッズンッ


天津風「んあっ///あぐっ///ダメっ///すぐイッちゃぅうぅっ////」(ビクッビクッ


提督「イキッぱなしだね////可愛いよ天津風」(ズボッズボッ////


天津風「やらぁっ////もうっ////でちゃっ///ひあああぁぁっ////」(プシャァァァッ(ガクガクガクッ///


提督「盛大にイッちゃったね////でもまだ俺、いってないから////」


天津風「壊れっ////ひゃうよぉ////あうぅぅっ////」(ビクッビクッ


提督「んっ!」(ズンッ


天津風「あああぁっ////」


提督「っ////一回つくたびにすごいね////」(ズンッズンッ


天津風「あっ////うぐっ////はぐうぅっ////」


提督「出すよっ////受け止めろっ」(グイッ


天津風「~~~~っ!!!!!/////」(ビクビクビクッ


提督「はぁっはぁっ・・・・///」(引き抜き


天津風「っ////ぅっ/////んんっ////」(ドロォ////


提督「すごい出たな////天津風、大丈夫か?」


天津風「だい・・・じょうぶ////◯◯さんすごかった////」


提督「調子に乗りすぎちゃったよ////」


天津風「いいの////いっぱいして////早く////赤ちゃん欲しいから////」(お腹さすり


提督「・・・・シャワー浴びて、もう一回しよう」


天津風「うん////」


ーーーーーーーーーーーーーーー




提督「ん・・・・朝か」


天津風「ふにゃ・・・朝ね、おはよおぅっっ!!!???」


提督「だ、大丈夫か!?お前らしからぬ声が出てたぞ!?」


天津風「あ、貴方。ごめんなさいっ・・・・こ、腰が・・・」


提督「ちょっ、ちょっと待ってろ今湿布取ってくる!!!」


こうして、本日、提督と天津風は遅刻し


天津風は遠征中止になり、ふたりは扶桑を筆頭に嫁艦達にお灸を据えられたのだった



後書き

エッチ表現はやっぱり地の文がある方が書きやすいなと思うきょうこの頃


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seiさんから
2020-02-08 01:22:22

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2020-02-08 01:22:23

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