2017-08-14 00:50:44 更新

概要

彼、中尾陽太は体幹能力が人類最強なので17歳のとき叔父の勧めで自衛隊にはいった
19歳に壮絶な過去があり辞めさせ刑務所へいれられた
懲役中、父から「特別隊にはいらないか」と誘われ
陽太は、特別隊にはいると決めた
これは、彼の物語である


前書き

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⚠注意⚠
これらは、フィクションです
1部実在しない団体人物がいます
誤字にもご注意を


8月4日

陽太「(懲役中の奴が警察官やるってすごいことだよな)」

??「陽太」

陽太「親父」

親父の名前は中尾秀太特別隊総長である

秀太「これを受け取れ」⊃紙

陽太「なんだ?」

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許可書

以下のことを許可する

テロリストを射殺することを許可よう

警察官専用武具を使うことを許可しよう

禁止行為

一般人へ銃を渡すこと

一般人の目の前で犯人殺害

商店街や、テーマパーク、ゲームセンターでの

銃の使用

銃の取引

これらすべてを禁ずる

破った場合死刑する

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陽太「(ΦωΦ+)ホホゥ….」

秀太「んじゃがんばれよ

勤務は、明日だ、遅刻すんなよ」

陽太「うい」

道中

陽太「」スタスタ

不良「おい、一緒にホテル行かないかい?」

女子「やめて下さい!!」

不良「いいからいいから」

陽太「おい、そこの男」

不良「あ?なんだよいま、お取り込み中なんだよ」

陽太「そこの女子がいやがっているだろ」

不良「うるせぇーんだよ、ぐちぐちぐちぐち」

陽太「お前ホテルに連れて行こうとしたな?」

不良「だからうるせぇーって言ってるんだよ!!」ダッ!!

陽太「はぁー」

シュ!!ドサ

不良「がぁぁぁ」

陽太は、不良の腕を締め上げた

不良は、相当痛いのか涙を浮かべてる

不良「いでででで、話せよ!!

骨折れちまう」

陽太「あ?言う事あるだろ」

不良「ま」

陽太「ま?」

不良「まいった」

陽太「よし気絶しとけ」

ブン!!

陽太は、不良の首筋をおもいっきり蹴った

不良「ぐ!!」

不良は、その場で倒れこんだ

女子「あの!!」

陽太「なんだ?」

女子「助けてくれて、ありがとうございます!!」

陽太「あぁ、これからはこんな裏道通るなよ?」

女子「はい!!」

女子生徒は、さってしまった


陽太「さて、検索してみるか、」

警視庁特別捜査・制圧隊

陽太「でてきたでてきた」

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警視庁特別捜査・制圧機動隊とは、

警察官最強人物があつまる軍隊である

その中でも、元自衛隊は、多い

特別隊は、体幹テスト、反射神経テスト

狙撃テスト、観察能力テストの結果が

満点でないと入れない軍隊である

メンバーは、現在7人いる

更新日8/4

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陽太「俺もはいってるか」

陽太「もう寝るかな?」

8月4日

陽太「あぢぃよぉー」

陽太「ついたぁー警視庁」

特別隊オフィス

陽太「おはようございます」

陽太以外特別隊全員「おはよー」

陽太「あぁー涼しい」

秀太「おはよ」

陽太「あぁ」

秀太「紹介する、こいつらは、警視庁特別・制圧隊の団員だ。

この軍団は、最強が出揃ってる

体幹能力はもちろん頭脳、体力は普通の人間の

数100倍ある」

陽太「(ΦωΦ+)ホホゥ….さすがにこいつら全員相手したら負けるな」

秀太「まあ、そうならないだろ

そうだ団員達の自己紹介がまだったな

じゃあみぎから」

??「僕の名前は、千葉聡太よろしく相棒」

??「俺の名前は、白井研二よろしく軍事さん」

??「私の名前は、神沢咲、よろしく!!」

??「俺の名は由加晋助」

??「私の名前は、葵城由希、よろしくね」

秀太「団員全員の名前を聞いたからには、お前も」

陽太「わかってるよ

俺の名前は中尾陽太、聞いての通り誘拐されて過剰防衛で捕まった若者だよ」

秀太「おいおい確かに事実だけどよ、それ言うか?

過剰防衛になったのはお前の責任じゃないといっただろ」

陽太「…」

聡太「さあさあ今日の仕事は最近おきた〇〇市銃撃事件の首謀者暴力団仁川組のアジト突入だ」

研二「で、そのアジトは、どこにある」

聡太「咲、」

咲「はぁーい、えぇと〇〇市ですね!!」

陽太「結構近いな」

咲「そうなんですよぉーだから〇〇市の住人が警視庁に早く捕まえろーとうるさいんですよぉー」

由希「んでそこまで歩いていくのか?」

聡太「いや車で行く」

秀太「じゃあ行くぞ、5分以内で準備しろー」

団員「はい!!」

車の中

咲「いやぁー楽しみですなぁー!!

どうしますか?占拠ですか?」

秀太「まあそうだな、でもあんまやりすぎんなよ?」

咲「らじゃー」

陽太「やりすぎんなって」

晋助「こいつ1人で勝手にどっか行って1人で20人の敵を倒したんだ

あれで暇潰しと言うからまだ相当力はある」

陽太「まじかよ」

咲「でもぉ私もか弱い乙女ですから

もしもの時があったら守ってくださいね!!

陽太さん!!」

陽太「あ、あぁ」

研二「気に入られたな陽太」

晋助「あいつが気に入る奴って相当やばい何かを持ってる奴だけだよな」

由希「こら、陽太さん困ってるでしょ」

咲「まさか!!由希嫉妬してるでしょー」

由希「な!!してないわよ!!」

咲「えーほんとに?」

秀太「ついたぞ」

秀太「銃の使用はなるべく控えてくれ」

仁川組団員1「侵入者だー殺せー!!」

陽太「ここは俺1人」

晋助「いや2人だ」

陽太「頼もしいな」警棒用意

晋助「それほどでも」警棒用意

仁川組団員10番隊隊長「かかれー!!」

仁川組団員10番隊全員「おぉー!!」

陽太「おらぁ」シュ!!

陽太は仁川組団員を警棒でなぐった

「ごはぁ」

秀太「先いくぞ」

カキッ!!キッ!!シャッ!!カラーンドシッ!!ドン!!と鈍い音がひびく

警棒となにかがぶつかり合っている

そして2分後

陽太「晋助のお陰で早くかたづいたな」

晋助「こんな早く終わったのは生まれて初めてだ陽太のお陰で色々といいことがありそうだ」

陽太「へっ!!」

一方秀太達は

「へへへ」

咲「このケダモノは、私が排除します♡」

秀太「わかった先いってる」

咲「はい!!」

「なんだ?チビ1人か?楽勝楽勝食べてやりたい」

咲「私の貞操は、陽太さんの物!!」警棒用意

咲は仁川組団員達を警棒でなぐりつけ気絶させた

ぐはぁ!!

ダッ!!ダッ!!

陽太「うわぁ」

晋助「やったなこれ」

咲「あ、陽太さーん!!」

陽太「おう、てかなんだよこれ死んでないよな」

咲「死んでませんよー気絶してるだけです」

晋助「なぁ咲」

咲「あなた誰ですか?」

晋助「酷!!」

咲「陽太さ〜ん早く秀太隊長のところ行きましょうよー」

晋助「ちょっと!!無視しないで!!」

咲「あぁい?なんですぅ?」

晋助「こんなに腹がたったのは久々だなちょい表でろ」

陽太「まあまあ落ち着け」

晋助「まあ、陽太の言う通りだな」

一方秀太達は

秀太「ふんふんふーん♪ってなんだこの数」

研二「ざっと40人いますね」

聡太「なに?俺ら4人で相手しろと?」

陽太「いや」

晋助「6人だ」

咲「いやーだーかえるぅーー」

陽太「ほら、前見ろ」

咲「およ?って凄いですね人の数暇潰しに一掃しますか」

秀太「さて」

研二「行きますかね!!」

特別捜査・制圧機動隊7人は、40人の仁川組団員達を倒しにいった

秀太「おらぁ!!」

秀太は、警棒を振り回した

一気に3人吹き飛ばした

咲「えへへー」警棒2本持ち

咲は、警棒2本振り回し一気に5人倒した

陽太「運動は、必要かな?」

陽太は、素手で相手をなぐる

グシャバキと言う音が建物内に響きわたる

由希「ふっ」シュ!!

由希は、木刀で相手の下半身をなぐっている

聡太「相手が雑魚すぎるな」シュ!!

聡太も素手で戦っている

10分後

咲「倒した倒したー」

陽太「あれは、犯人?」

ダッ!!ダッ!!ダッ!!ダッ!!ダッ!!

服装が黒い男は、逃げている

陽太「おら!!」シュ!!

??「くっ!!」

黒い男の仮面がとれた

陽太「なん…だと?お前まさか」

??「バレちまったら仕方ねぇな、久々だな相棒♪」

陽太「なんだよ貫一どうして」

貫一「ちょっとな、政府が許せなくてな

で、復讐しようとしたら仁川組という組織があってな、利用した」

陽太「団長は、どうした」

貫一「お前なら、わかるよな?」

陽太「殺したのか」

咲「秀太隊長あいつ誰ですかね?」

秀太「あいつは、陸上自衛隊最強の陽太と互角だったと言われている井戸田貫一だ」

咲「へぇーじゃあ相当つよいんですね」

秀太「いや、あくまで噂だ。

陸上自衛隊は、闘技大会があって貫一を倒しているんだ、そしてあまりにも強すぎて出場不可になったんだ」

咲「まじですか、てことは、貫一より陽太さんの方が何倍も強いということですか?」

秀太「だな」

貫一「さぁ久々に闘おうではないか」ナイフ

陽太「けっ」警棒

貫一、陽太「おらぁー!!」

カキッ!!キッ!!シャッ!!

ナイフと警棒があたる音が響きわたる

陽太「腕あげたな」

貫一「けっ」

再びナイフと警棒があたる音が響きわたる

カキッ!!キッ!!キッ!!キッ!!カキッ!!

貫一「やば」

陽太「ふっ」

貫一の足に警棒があたる

貫一「がっ!!い、くっか」

陽太「終わったか」

晋助「(なんだ、こいつすげぇやばい

相手は、武術を極めたやつでも陽太はそいつを簡単に倒した)」

咲「さすが陽太さん!!相手を意図も簡単に倒してしまうなんて!!」

研二「陽太、お前やばいくらい強いな

1分ぐらいで片付くなんて」

秀太「さすが俺の息子だな」

陽太「いや、貫一弱いから本当にお前らも戦ってみろよ雑魚すぎて眠くなるぞ」

由希「眠くなるって」

咲「でことで帰りましょう!!」

一同「おー!!」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

??「陽太」

陽太「お母さん」

??「ここにいなさい」

陽太「でも」

??「大丈夫よ、お母さんは無敵だから」

陽太「あ」

バキューン

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

陽太「!?」

咲「スー」

由希「スー」

陽太「今何時だ」

秀太「15時だ」

陽太「そうか」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

オフィス

秀太「てことで解散」

一同「はい」

咲「陽太さーんどこか行きましょうよー」

陽太「んで?どこ行くの?」

咲「私の家です♪」

咲「由希さんも行きますよ」

由希「はーい」

咲の家

陽太「おじゃましまーす」

由希「おじゃまします」

咲「さてさてーなにします?ゲームですか?テレビですか?それとも」

陽太「じゃあゲームで」

咲「何のゲームをしますか?

スマブラとマリオとマイクラ」

陽太「スマブラで」

由希「私もスマブラで」

5分後

咲「負けました」

陽太「勝った」

由希「ぐ」

由希、咲「(陽太さんゲームも強い)」

由希「私もう寝るから」スタスタ

咲「あ、まだ寝ないでー」

陽太「いやもう俺らも寝なきゃやばいから

明日仕事だぞ」

咲「そうでしたっけ?」

陽太「そうだ。ほら」⊃スケジュール表

咲「ふむふむって今月も休みなしですかぁー」

陽太「今月もって」

咲「ここ3ヶ月連続休みなしですよー」

陽太「特別機動隊だから仕事が多いのか?」

咲「半分そうで、半分違いますね」

陽太「じゃあ何をやっているんだ?」

咲「ボランティアですよ

雑草抜いたり色々とあと警察官に必要な道具も運ぶ時がありますね」

陽太「ふーん」

咲「私もそろそろ眠くなって来たので寝ますか」

8月5日

陽太「はぁーよく寝た」

咲が寝たあと俺は自宅へ帰りねた

そして今日

秀太「今日は特別隊としての仕事がないので

皆でボランティアの仕事をしてもらう」

特別機動隊全員「あい」

秀太「グループわけだ。陽太と俺は外来動物の処理と外来蜂を撃退。晋助と聡太は草むしり

研二警視庁の植物を整える。あとの女子2人はオフィスの掃除

命令は以上だ。

各自7分以内に準備して作業にうつせ」


後書き

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2017-07-24 21:27:59

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