2017-12-23 13:34:12 更新

概要

かず×めぐです
他にもかず×アイも投稿するつもりです


前書き

注意
砂糖吐くぞ!!気を付けろ
キャラがーほーかいっ!!
少々あれな展開が期待される


第1話【なんかちょっと恥ずかしい朝】


カズマの部屋


カズマ「( ˘ω˘ ) スヤァ…」zzzz


カチャ

パタン


めぐみん「カズマーおきてくださーい」


カズマ「( ˘ω˘ ) スヤスヤスヤスヤァ…」zzzzzzzzz


めぐみん「おきないとKissしちゃうぞー?

しかもネットりした」


カズマ「( ˘ω˘ ) 超スヤァ…」zzz


めぐみん「むぅ...」プクー


めぐみん「よいしょっと」


カズマ「う…なんか乗ってるのか?」


現めぐみんカズマの上に乗っかっている


めぐみん「(カズマの寝顔かわいい…

あぁなんでしょうこれ///

そうだ!!)」

ナデナデ


カズマ「うあ…んっ」


現めぐみんカズマのお腹をなでてる


めぐみん「(うん?なんか腰に違和感が…

しかも硬い)」


カズマの股間あたりのズボンが大きな山になっていた


めぐみん「(こ…これは。まさかカズマのおちんちん?だとしたら。す…すごい大きい

これが将来私の)」///ポッ


カズマ「う…」


めぐみん「ひやっ!!」


カズマ「(これはめぐみんの声ですな。まさか起こしに?だとしたら起きなきゃ損だよなー)」ムク


めぐみん「か、カズマ。お…おはよ」


カズマ「うんおはよ」サワヤカエガオ


めぐみん「う…」ズキュン


カズマ「(めぐみん顔赤いな。どうしたんだろ)めぐみんーお前顔赤いぞぉー?どした?」


めぐみん「いや、なんでもありません

…朝ごはんできていると思いますから行きましょう(今日のカズマなんかカッコイイ)」


カズマ「そうだな。さぁ食うか」


その後めぐみんが


めぐみん「この席は絶対譲れません」


とか言ってたが

どうしたんだろう。

なんでそんなに俺の隣に座りたがるのかな?

___やはりサトウカズマは天然である___

1話終了


次回

めぐみんとデート♡


めぐみんはカズマとデートすることに

さぁ二人の関係はいかに


─────────────────────

2話

俺の名は佐藤カズマ

魔王を倒した冒険者だ

魔王を倒してからと言うもの

平和すぎて暇だ

それで俺が暇潰しにできそうなことを考えたみた。

するとある案が浮かんだ

それは

「めぐみんとイチャイチャ」

そう

うちの仲間唯一の爆裂魔法使い

めぐみんだ。

最近ちょーめぐみんが可愛いすぎて困っていたところだ

という訳で

今から1ヶ月前からめぐみんにちょっかいを出し始めた

最初はまず頭を撫でてみることにした

めぐみん「な、なんですか?カズマ?いきなりセクハラですか?訴えますよ?」

この時はめぐみんと俺の2人きりだった。

アクアは女神の仕事

ダクネスは護衛

みんな大変そうだな

魔王を倒してから

アクアはあの世界からここの世界まで自由に行ききできるようになった。

ダクネスは

最近剣の腕もあげ

攻撃が当たるようになった

どんだけ強くなったかというと

なんとバニルを一太刀で仕留めることができるほどだ

俺は少し驚きを隠せないが

俺も頑張った

しかしアイリスからのあの言葉がなければ頑張れなかったかもしれない

アイリス「お兄様!!魔王絶対倒してくださいよ!!」

これに上目遣いだぞ?

反則だわもう

でもアイリスもめちゃめちゃ強いからな

アイリスからもスキルを教えてもらったり

師匠に武術スキルと

剣術スキルを身につけてもらったり

とりあえず色んなスキルを俺は持っている

数時間後

俺はめぐみんの頭を数時間撫でている

一方めぐみんはというと

めぐみん「かじゅまー」

堕ちている

今度アイリスにもやってみようかなとふと頭によぎってしまった

いや待てサトウカズマ!!

アイリスは神聖な王女さまで俺の妹だぞ!!

危なかった…

いやマジで

危うくアイリスを汚すとこだった

そろそろ俺の手も疲れてきた

カズマ「なぁめぐみん」

めぐみん「なんですかー?」

カズマ「そろそろ疲れてきたからやめていいか?」

めぐみん「えーもうやめるんですかー?」

しょうがない

こうなったらあのスキルを使うしかない

睡眠スキル

これはホテルのベットとなかなか寝てくれない赤ちゃんにかけるととても便利だと聞いたことがある

めぐみんには実験台にしてもらおう

めぐみん「う…ん」

成功した。

やっと解放された

と思ったが

めぐみんが俺の膝に倒れてきた

なんだこのつまらないラブコメシーンは!!

最高ではないか!!


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SS好きの名無しさんから
2017-09-02 02:37:02

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1: SS好きの名無しさん 2017-09-30 08:57:43 ID: Jd__UDEo

中学生がクソ評価にもめげず頑張って書いた作品ですから見守ってあげてねby友人


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