2017-12-24 08:16:06 更新

概要

前回の続き、今回は14歳組で書いていきます。


前書き

すまない、蘭子好きなんだ厨二病セリフが難しいのでみなさん脳内変換して読んでください、一応できるだけ頑張って書いてみるけど。
キャラ崩壊注意、後このSSは私のオナニーのために書いたSSなのでR-18注意。
後今回でるのは蘭子と飛鳥だけしかアイドルは出ない。


最近構ってもらえない


モバP「ごめんな、他のアイドルを見なきゃならないから」


モバP「また今度な、約束する」


そう言って、結局君は来なかったね


あの後どうしたと思う?


泣いたよ、ものすごく悲しかった


君が忙しいのは分かる、けどそれでも


僕は、君のことが好きなんだ


甘えたいし、可愛がられたい


そして褒めてほしい


そういう想いがあるのに


何で破るのかな


僕のことどうでもよくなっちゃたのかな


君ならばと思ったのに


悔しいな、この想いが伝わらないのって


そして悲しんでいるときに僕の親友がやってきた


名前は神崎蘭子、おっと、僕の名前を言ってなかったね


僕の名前は二宮飛鳥、それが僕の名前だ


話を戻そう


彼女、蘭子が僕のことを心配してくれたみたいだ


蘭子「闇に飲まれよ(お疲れ様です)、して、飛鳥ちゃん、どうしたの」


仰々しい言葉使いから一転、彼女の素の言葉が出た


最近彼女は親しい人だと素の言葉になる事が多くなった


やはりこれも彼のおかげか


飛鳥「あー、ごめんよ、ちょっと目にゴミが」


蘭子「嘘、本当はPさんのことでしょ」


参った、彼女には本当に嘘がつけない


飛鳥「・・・うん、Pにさ、どうやったら、想い、伝わるのかな?」


ギュッ


飛鳥「蘭子?」


蘭子「大丈夫、飛鳥ちゃんの想いは絶対に届くから」


飛鳥「ありがとう、けどそれじゃ蘭子が」


蘭子「そこも大丈夫、ちひろさんにね・・・」


その後蘭子に聞いたがみんなもう我慢の限界に達し、ある作戦を決行することにしたのだ


それはPに夜這いをし、寝ている間に睡眠姦逆レすることらしい


飛鳥「それ、大丈夫なのかい?」


蘭子「心配無用、なぜなら、Pさん、前仮眠とってたんだけど、すごい触っても起きなかったんだよ」(その時、チュウしちゃったけど)


飛鳥「ふむ、けど気づかれたらやばいんじゃ」


蘭子「それも大丈夫、これがあるから」コトッ


飛鳥「何だいこれ、アロマ?」


蘭子「ただのアロマじゃないよ、ちひろさんと志希さんが共同で開発したアロマなんだよ」


飛鳥「ほぅ、で効果の方は?」


蘭子「効果は安眠効果とえ、エッチな効果、です///////」


飛鳥(なぜ、そこで恥ずかしがる)


蘭子「とりあえず、飛鳥ちゃんを誘おうと思ってきたんだけど」


飛鳥「・・・僕にも協力させてくれないか」


蘭子「うん、いいよ、一緒にPさんに想いを伝えて責任取ってもらおう❤」


飛鳥「そうだね、蘭子」


蘭子「あ、後、一緒に、処女も卒業しょうね❤///////」


飛鳥「そこは無理して言わなくてもよかったんじゃ//////」


蘭子「駄目!!、そ、そんなじゃ、いざという時にヘタレちゃうから」


飛鳥「そ、それもそうだね//////」


飛鳥「あ、後さ、僕ら以外にもいるのかい?」


蘭子「飛鳥ちゃんと私だけ」


飛鳥「他にも呼んだ方がいいんじゃ」


蘭子「ほかの知り合いの子達は忙しいそうだったから」


飛鳥「そうか、とりあえず今日の夜、行く?」


蘭子「うん、行こう、飛鳥ちゃん」


飛鳥「じゃ、今日の夜に」


蘭子「今宵の晩餐を(今日の夜に)」


少し時間が流れて


夜10時半


ガチャッ


キィー、トテ、トテ、トテ、ガチャッ、キィー


静かだね


しぃー、起きちゃうだろ、


ご、ごめん(小声)


じゃ、ミッション・スタートだ(以後小声で話していると思っていてください)


モバP「・・・・・・」グーグー


寝てるね


とりあえず、布団をゆっくり取ろう


ガバッ


わっ//////


どうした、蘭子、えっ//////


モバP「・・・・・・」グーグー ボッキーン(ズボンのふくらみ)


え、えっと//////


す、すごい、これがPさんの///////


あぁ、男の人は勃起すると習ったがまさかここまでとは//////


じゃ、脱がそうか、ズボン


えx-、だ、大胆だね飛鳥ちゃん//////


蘭子、いいかい、僕たちはもう戻れないとこまで来たんだ、覚悟を決めなきゃ


う、うん


で、どっちが脱がす?


ど、どうぞ//////


じゃ、下すよ//////


ヌギッ、ズルッ


ぬ、脱がしたね//////


そうだね//////


Pさんはトランクス派か


相変わらず大きいままだね///////


で、パンツは蘭子が下すかい?


えっ、な、なんで?


いや流石に蘭子まだPのしか見てないじゃん


た、確かに


蘭子、大丈夫、怖くないから


・・・うん、やってみる


・・・いくよ


うん


ズルッ ボローン


ボッキーン(PのP)


うわー///////


こ、これが、Pのか、すごいね///////


えっえっと、どうしよう、飛鳥ちゃん


・・・手でしてみるとか//////


誰からいく?


僕からいこうかい、蘭子


う、うん///////


じゃ、触るよ


にぎっ


モバP「うっ、はー」


け、結構固いんだね///////


そうなんだ//////


ん、ねぇ、飛鳥ちゃん


何だい、蘭子


何かPさんの、お、おち、おちんちんの先っちょなんだけどね/////


む、無理して言わなくてもいいよ、蘭子//////


だ、大丈夫//////、あのねPさんのおちんちんの先っちょなんだけど


うん、なんだい


なんか、この皮、下に下ろせそうぽい


えっ、た、確かに保健体育で教科書見たときや雑誌を見た時となんか形が違う様な


皮、剥いちゃう?


えっ、大丈夫かな、剥いたら、起きちゃうんじゃ


けどPさん、さっき先っぽの赤い部分触られた時気持ちよさそうだったよ


・・・剥いてみるか


飛鳥ちゃん、ゆっくりだよ


あ、うん、わかった


にぎっ ズルッ


(た、確かに皮が剥けていく感じがする)


ズルッ、ズリッ


あ、後もうちょっとだよ、頑張って飛鳥ちゃん


う、うん、もう少し


ズルッ、ムキッ


(む、剥けた、うっ、く、臭い)


す、すごいにおいだね、飛鳥ちゃん


大丈夫かい、蘭子


う、うん、ちょっと臭いけど、多少は大丈夫


そ、そうかい、すごいスッキリした顔してるね、P


うん、やっぱり皮を剥いたからかな


モバP「フー」


にしても剥いたら剥いたですごいね///////


こ、これが大人のおちんちん///////


先っぽが赤黒いね


そうだね


なめてみる


え、なめるの//////


あー、そうだよ蘭子、初めての人がキノコやフグを食べたようにチャレンジしてみるべきだよ


飛鳥ちゃん、待ってキノコが完全にPさんのに見えちゃうから言うのやめて


ご、ごめん、とりあえずなめてみる?


う、うん、なめてみるよ


にぎっ、・・・ぺろっ


モバP「おっ、おほっ」


な、なんかPさんが変な声上げてるけど


大丈夫、多分気持ちいいんだろう、その証拠にPの顔も気持ちよさそうだよ


ほ、本当だ、すごい気持ちいい顔してる


とりあえず、続けてなめてみて


うん


ぺろ、ぺろ、ぺろ、ぺろ


モバP「お、おは、うぉほ、ほー」びく、びくっ


いいぞ蘭子、もっとなめてやれ


ぺろ、ぺろ、ぺろ、ぺろ


モバP「うほ、おほ、で、で、で」びっびくっ


蘭子、そろそろPがいきそうだよ


えっ、何?


モバP「出る!!!!」びくっ、びくっ


ビュル❤、ビュル❤、ビュー❤、ビュー❤、ビュー!!!


キャッ❤


すごい、これが、精液❤


んん、べとべとだよ、飛鳥ちゃん///////


すごい量と臭いだね、蘭子////////


モバP「ハー、ハー、ハー」びくっ、びくっ


モバP(やべっ、すげー気持ちよかった)


モバP(一体、誰が、う、う~ん、眠い)


モバP「・・・・・・」グーグー


ここまで来たんだ、覚悟できてるよね、蘭子


うん、Pさんに私の処女捧げるよ❤//////


じゃ、一緒に卒業して、Pさんのお嫁さんになろう蘭子❤


うん、飛鳥ちゃん、Pさんと一緒にね❤


ギシギシギシギシ


アッ、アン、アン


す、すごい、Pさんの、おちんぽ、しゅごい❤


ギシギシギシギシ


蘭子、次僕の番だからね


Pさん、Pさん、Pさん、大好きだよ❤ ギシギシギシギシ


・・・そんなにすごいのか❤ ゾクゾク


ビュル❤、ビュー❤、ビュー!!!


で、出た、ぷろでゅーさーの精液❤


次僕の番だよ、蘭子 ハーハー


うん、いいよ、飛鳥ちゃんも一緒に虜になっちゃおう


ギシギシギシギシ


P❤、ぷろでゅーさー❤、好き、君の、事が、す、大好き❤ ギシギシ


はー、はー、最初は精々ビジネスパートナーの関係かと思った


ギシギシギシギシ


け、けど、もう駄目なんだ、仕事より君の事ばかりを見ている


もうたまらないぐらい、君の支配下にされるぐらい愛している


コスプレだって言われればするし、首輪だっていい


アブノーマルなプレイも、す、少しならいいよ❤


はー、はー、出るんだね、14歳の膣に出しちゃうんだね、この、ロリコンめ


けど大好き、そんな君でも僕で気持ちよくなるなら大好きだよ、プロデューサー❤


モバP「グッ」ビクッ


ビュー❤、ビュー❤、ビュル❤


あはっ、出しちゃったね、ぷろでゅーさー❤


これで僕は君の物だよ、うふふ❤


あすかちゃーん、まだわたし、できるよ


そう、だね、じゃ


まだまださせてもらうよ、ご主人様(ぷろでゅーさー)❤❤❤


うん、そうだねわたしのご主人様(ぷろでゅーさー)❤❤❤


ギシギシギシギシ


パン、パン、パン


ビュル❤ビュー❤


ギシギシギシギシ


ズブッ、ズブッ


ビュー❤、ビュー❤、ビュル❤


ビュー!!!


翌朝


チュンチュン


モバP「・・・・・・」


モバP(嘘だろ!!)


モバP(俺、飛鳥と蘭子とする夢見たんだけど)


モバP「・・・飛鳥と蘭子のおっぱい柔らかかったな」


モバP「・・・まぁ、夢だけどね」


モバP「しばらくあいつらのエロい姿思い出して、絶体に顔見れねー」


モバP「てかっ」


ボッキーン(PのP)


モバP「やべーよ、思い出したら、勃起しちまったよ、あれ、俺もしかして、ロリコンじゃ」


モバP「いやいや、とりあえず、こいつスッキリさせねーと、会社にも行けねーよ」Pボッキ―ン


モバP「・・・トイレ行こう」


ガチャッ、バタン


しこしこしこしこしこしこしこしこ


ビクッ、ビュル、ビュー!!!


ジャー


モバP「・・・最悪だ、飛鳥と蘭子で出しちゃったよ、ぜってー嫌われるよこれ」


モバP「・・・会社行こう」


346プロダクション


ちひろ「おはようございます、Pさん」


モバP「・・・おはようございます」


ちひろ「どうかされましたか?」


モバP「いえ、大丈夫ですよ」


ちひろ「そうですか」


ガチャッ


飛鳥「おはよう、あれ、Pじゃないか」


蘭子「闇に飲まれよ(おはようございまーす)、あっ、Pさんだ」


モバP「お、おはよう、二人とも」


飛鳥「どうしたんだい、P,ん、くんくん」


モバP「え、何、俺、変なにおいする?」


飛鳥「いや、なんかイカの匂いがするような」


モバP「そ、そうだよ、今日弁当にいかめし弁当買ってきたから、その匂いだよ」


飛鳥「ふーん、そうかい」


モバP「じゃ、じゃ、俺他のアイドルと仕事あるから行ってくるよ」


ガチャッ


ちひろ「・・・どうでしたか、昨日は、二人とも」


飛鳥「・・・ちひろさん」


飛鳥「最高だったよ❤、ありがとう、これで僕はPだけの性奴隷(アイドル)になれたから、本当にありがとう❤」


飛鳥「・・・今度からこっそり首輪でもつけようかな❤」ゾクゾクッ


蘭子「私の方こそありがとうございます、ちひろさん」


蘭子「ちひろさんのおかげで私、Pさんのお嫁さんになれたから❤」


蘭子「・・・Pさんとの子どもの名前決めなきゃ❤」


ちひろ「あっ、そうだ、朝のやつ、聞きましたか?」


飛鳥「うん、聞いたよ、まさか、あそこまで効果があるなんて」


蘭子「これでPさんは私達にメロメロだね、飛鳥ちゃん」


飛鳥「うん、そうだね」


ちひろ「後、他の人とも共有していることをお忘れないように」


飛鳥「まぁ、そこはしょうがないか」


蘭子「それにみんなと仲がいいままならこれもいいことだよ、飛鳥ちゃん」


飛鳥「まぁ、早く次の番来ないかな❤」


蘭子「そうだね、今度誰か呼ぶ」


そうだね、ありすとか文香とかいいんじゃないかな


私的にはアーニャちゃんとか美波さんとか、のあさんとか


あはは、いいね、じゃ、次回までに考えておこう


うん❤


・・・・・・


先を越されましたね


別にいいんじゃない


駄目だよ、それじゃ


いや、そういったわけじゃないけどさ


流石に中学生が頑張ったんならこっちも頑張らないと


近々やりますか?


やりましょう


では次回に


えぇ


モバP「・・・最近、アイドルの様子がおかしい?、気のせいか」


あっそういえば、蘭子


何、飛鳥ちゃん?


君はあの時危険日だったかい?


残念ながら違うよ、飛鳥ちゃんは?


こちらもだ、だから次こそは


そうだね、Pさんの赤ちゃん産もう❤


あはは、そうだね、それで認めて貰おうか


僕達のご主人様(プロデューサー)だとね❤


続く?











後書き

14歳組に好きな子多すぎる、蘭子に艦これの夕立改二、飛鳥に時雨改二のコスチュームをしてほしい。
それが私の希望の一つ。
次回はまだ未定です、そろそろFATEの続きを書きたいが時間がなさすぎる。


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