2017-11-01 20:41:37 更新

概要

全員ヤンデレの鎮守府で提督がヤンデレ娘とイチャイチャするお話。
エロなし。ただひたすら提督が甘やかされる。


前書き

全年齢対象を書くのは初めてです。
更新ペースは亀以下です。


提督「だが、どうしたと言うものか……うーむ」


壁爆破!


青葉「お困りですね司令官!」

明石「そんな貴方に!この」

大淀「提督お助けトリオが一肌脱ぎます!」


提督「……うん、取り敢えず壁直しといてね」


トリオ「ア…ハイ」


提督「取り敢えず突っ込みどころ満載なんだが…どこから突っ込んで欲しい?」


青葉「そんな、司令官昼間から…大胆!」ピィ

明石「上の口に是非!」

大淀「私は明石さんの次に、後ろの口へ」


提督「次から次へと……」


青葉(さっき司令官の声、たまたま電源のついたレコーダーで撮れちゃいました。あとで使わせてもらいましょう)


提督「あ、青葉さっき撮った音声は消去しておくように」


青葉「ソソンナモノナイデスヨ」


提督「明石、大淀、青葉を独房へ」


明石大淀「イェッサー!」青葉がし


青葉「わーわかりました!消しますよ!」ピィピィ


青葉「これでいいでしょう?」


提督「うむ、本当に消えたらしいな」ぽちぽち


青葉「そりゃそうですよ……はあ」


青葉(まあ、撮った瞬間に青葉の部屋のハードディスクに自動送信されてるんだけどね☆)


明石大淀「提督には黙っときますので、あとでデーターはもらいますよ」ヒソヒソ


青葉「それはもちろん」ヒソヒソ


提督「で、話を元に戻すが」


提督「ヤンデレ娘とイチャイチャしたい」


青葉「なんか唐突ですね」


大淀「そうですね。提督、普段は真面目ですしその反動でしょうか?」


提督「なんだその俺が普段以外、真面目じゃないみたいなのは」


明石「私の発明品で遊ぶくらいには真面目じゃないですよね」


提督「あれは明石が試してみろと言ったからだろ」


提督「そのせいで、扶桑と山城が底なしに明るくなったり、大和と武蔵がつるぺったんになったり……いろいろと手を焼かせられた」


明石「そういえばそう言うこともありましたね」


提督「扶桑山城の二人はまだ直ってないのだが……」


明石「ソウイエバソウデシタネ」汗ダラダラ


提督「まあいい。楽しそうなあいつらを見るのもいいからな」


青葉「でも、敵にまでニコニコしてるのはどうかと思いますけどね……」


提督「まあ、いいではないか。不知火だってそんなもんだろ」


青葉「いや、あれはベクトルが違いますよね!?」


提督「そうなのか?敵を倒す時すごい楽しそうだったが?」


青葉(それは練度が上がって司令官との愛がより強固なものになるっていう喜びからの笑みだろうけど、言わないでおこう)


大淀「それで、提督。ヤンデレ娘とイチャイチャしたいと言うのはどういうことですか?」


提督「ようやく、本題に入れるな」


提督「そうなんだよ、うちの娘たち普段みんないい子で仲いいだろ?でもなんか俺の前だとピリピリしちゃって……」


トリオ(それはみんながもう既にヤンデレ化してるから……)


提督「二人きりの時にみんな仲良くしてくれるのはいいけど、触ろうと思ったらなんか避けられるし」


トリオ(それは『提督条約』の第十七条に触れるから……)


提督「いいムードの時に嫁…っていうか全員だけど、夜戦出来ないっていうのはね…男にとっては殺生すぎる」


トリオ(それは『提督条約』理念前文及び三条に引っかかっちゃうから……)


提督「それで、だれかがヤンデレ娘になって愛されたいなって」


トリオ(いや、もう限界突破レベルに愛されてるから!!)


提督「ん?お前らどうした?」


トリオ「いえ、何も」ニッコリ


提督「え、なんか怖い」


大淀「そうなんですね。そう聞いたら皆さん喜ぶと思いますよ」


トリオ(そのあと、鎮守府で艦娘が残り一人になるまでデスゲームが行われるだろうけど……)


提督「みんなどうせカッコカリしてるから愛想よくしてるだけだろ?もう三十路のおっさんだよ俺?」


大淀「そこがいいんです」机バン!


提督「お…おう…」


大淀「すいません、取り乱しました。兎も角、提督のお願いはこの『提督スリースターズ』がお助けしましょう」


提督「さっきと名前が違うくないか?まあいいが……」


提督「危険なことはするなよ?あと、みんなが傷つくようなことも」


青葉「」ピィ


提督「青葉レコーダー没収すんぞ」


青葉「ごめんなさい」orz


大淀「任せておいて下さい。この二人が馬鹿な事したら私が止めますので」


提督「俺の中ではお前らは三馬鹿トリオなんだが……まあいい、頼むぞ」


大淀「もちろんです」


トリオ「では、戦果をご期待下さい!!」シュタ


提督「…あ、壁……妖精さんたちに頼むか……はあ」



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


【第二資材保管庫】


提督「おーい、青葉、明石、大淀?来たぞー?」


バタン…ガチャ


???「手が滑って青葉、やっちゃいました!」


提督「アオバワレ!!!」ドンドン


???「では、青葉はこれにて失礼」


提督「おいこら!!」ドンドン


提督「はあ……どうするんだよ」ピラ


提督「うん?なんだこれは?」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

提督とヤンデレ艦娘のイチャイチャゲーム


ルール


1 いい雰囲気になったからってちょめちょめは禁止。破ると、保管されている魚雷の信管が誤作動を起こし大爆発します。


2 艦娘はこちらで選びますので、指定の時間にここでお待ち下さい


3 お風呂、和室、洋風部屋、トイレ、なんでもござれ。代金は1800000円、明石まで


4 艦娘の方には口止めをお願いします


5 鍵はゲーム開始日の翌日午前5時に開けます


では、良きヤンデレライフを by 鎮守府のマギたち


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


提督「明石ぇ……あいつ勝手にこんなんつくりやがって……」


提督「閉じ込められたことに気をとられて気づかなかったけど倉庫に立派な家が建っちゃてるよ……」


提督「まあ、貯金も何も使い道はないしな。180万で鎮守府に隠れ家ができたと思ったら安いか」


提督「それにしても、これよく1日で作ったな……」


提督「さて、もう誰か居るのかなと」ガチャ



???「………提督?」


川内「おおーやっぱり提督じゃん!どうしたの?」


提督「ああ、なんかあの三馬鹿がかくかくしかじかで」


川内「そっか…それでここで待ってたらいいことがあるってあの三人……うん!いいことだ!」


提督「お…おう?」


川内「まあまあそんなことはいいから上がって上がって。和室があるから。そこで一緒にゆっくりしよう」


提督「お邪魔しまーす…ってなかなかいい作りだな」


川内「でしょでしょ!」


提督「別に川内が作ったんじゃないだろ」


川内「そうだね…あはは」


提督「まだ昼なのに、お前が楽しそうなのは珍しいな」


川内「そう?まあ確かにいつもとは違うけど、それはようやく提督と二人きりになれたからだよ」ハイライトオフ


提督「そうだよ!こうゆうのだよ!」恍惚


川内「私といっぱい『夜戦』しよ?」提督グイ


提督「あ〜川内、非常に言いづらいことがあるのだがな…」


川内「んなに?魚雷の事?大丈夫だよ、もう私が処理しといたから」


提督(夜戦馬鹿スゲー!!??)


川内「だから…ね?」上目遣い


提督「可愛い。今すぐにでも食べたい」(ルールは守らないと駄目だろ)


川内「本音と建て前が逆になっちゃてるよ?」


提督「しまった!?」


川内「提督もしたいんでしょ?早く私としよ?」提督の手を胸に


提督「この柔らかさそして適度な大きさ素晴らしい、尊い」(いや駄目なものは駄目!)


川内「でしょでしょ!胸の形には自信があるんだ!」


川内「提督なら幾らでも揉んでいいよ?」


提督「是非!」(是非!)モミモミ


川内「やん!そんないきなり!」


提督「は!俺は一体何を!?これでは全年齢対象ではなくなってしまうではないか!?」


川内「そんなのどうでもいいじゃん!早く夜戦!」


提督「いや駄目だ!俺は今信念を思い出した!今はふつうにイチャイチャがしたい!!」キリ


川内「はあ……ようやく提督と夜戦できると思ったのに……でも提督が今は駄目って言うのなら仕方ないね」


提督「では、川内、膝枕をしてくれ」


川内「わかった。よいしょっと。ほい提督こっちだよ」ぽんぽん


提督「では、川内の太ももににダイブ!」


提督「これは!女子特有の柔らかさに、適度に鍛えられた筋肉も相まって素晴らしい寝心地!」


提督「そして、この生脚…うむ…死ねる……」


川内「訓練は毎日怠ってないしね。そりゃあお肉だけが取り柄の愛宕さんたちとは違うんだから!」


提督「おいおい、愛宕はあのおっきな胸でぱふぱふしてくれるのがいいんだぞ!」


川内「え?」ハイライトオフ


川内「そっか……愛宕さんそんな事してたんだ……理念前文、第9条、第87条違反だね。あとで始末しておかないと」ハイライトオフ


提督「」ゾクゾク


川内「やったね、提督。提督の貞操を脅かす雌豚が一匹この世に別れを告げるよ」ニッコリ


提督「これだよ!これを求めていたんだ!!その状態でもっと俺を見てくれ!」


川内「うん、もちろんだよ、提督。汚されちゃった提督を私で上書きしないと」ぱふぱふ抱きしめ


提督「ああ〜幸せ〜」


川内「ふふふ……提督…提督…ふふ…私だけの提督……ふふ」頭ナデナデ


川内「あの雌豚たち、私の提督に手を出して…絶対に許さない……」ブツブツ


提督「うむ…なんか急に眠気が……いいや、このまま…寝よう…zzz…」


川内「あらら、眠っちゃった?寝顔可愛いな」ハイライトオン


川内「……でもこうやって本当に私だけの提督にならないかな?」ハイライトオフ


川内「どうしたらいいかな?このままどこにも行っちゃわないように手脚を切っちゃおうか?」


川内「それとも、麻酔薬で下半身不随にしちゃおうか?」


川内「うーんでも、今はまだいいや……それよりも先に雌豚たちの掃除をしないと」


川内「待っててね提督。私、夜戦は得意なんだ」



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【鎮守府艦娘会議室】


加◯「頭にきました」


金◯「別にいいねーあの夜戦idiotをkillすればいいねー」


◯「司令官、司令官もっと私に頼ってくれたらよかったのに……なんであんな夜戦馬鹿と。あいつ…私の提督をあんな死んじゃえばいいのよ」ブツブツ


大◯「皆さん、落ち着いてください。これは由々しき事態です。『提督条約』違反であることは明白。今すぐにでも容疑者四人を吊るし上げるべきです!」


矢◯「ちょっと待って、大和。でも、それでは提督のお望みに背くことになるのではないかしら?」


大◯「な!?何を言ってるの矢矧!『提督条約』に背いた、それだけでも罪なのに、私の提督に手を出したのよ!血祭りでも足りないわ!」


大◯を除く全艦娘「は?」


金◯「fuck you 表に出ろねー!提督は私のものね!!」ハイライトオフ


加賀「頭にきました」ハイライトオフ


◯「どでかいだけで、頭の中身は詰まってないのです」ハイライトオフ


◯「私の司令官が汚されちゃった……響、そこどいてその女殺せない」ハイライトオフ


◯「まあ、落ち着きたまえ。それに、君のでもないだろ」ハイライトオフ


◯「一人前のレディーは好きな人の為なら何だって出来る、ヤレる!」ハイライトオフ


武◯「お前ら辞めないか!確かに大和は失言した。だが、それは今取り立てて責めることじゃない」


武◯「今は、この事案をどうするかだろ?因みに私は提督の意思を尊重する」


大◯「そんな!それじゃあ提督がどこの馬の骨ともしれない痴女にいつ襲われるかわからないじゃない!?」


◯「それは、君の事を言っているのかい大和?」


鳳◯「まあまあ、響さん。ここにいる淑女はもととり限られたものそうでしょ?」


加◯「それはいくら鳳翔さんでも聞き捨てなりません」


鳳◯「はい?すいません、もう一度言ってもらってもいいかしら?」ハイライトオフ


加◯「……ごめんなさい」


鳳◯「わかればいいのよ」ニッコリ


武◯「本題に戻すが、大和よ。どうせもうあそこにも監視カメラはとっくに仕掛けてあるだろ?」


大◯「うっ…それは……」


武◯「ここにいる全員が、もう仕掛けている事だろう?」


武◯「つまり、それは容認したということではないか。今はこれを『提督条約』非常事態条項第4条に当てはまるものとして、対処しよう」


大◯「でも!それでも、私はいや、提督が他の女と丸一日一緒にいるのなんて認められない!!」


武◯「困った姉さんだ。うーむ、では大和、お前はお前で動くがいい、私は私で動かさせてもらおう」


大◯「……それってつまり鎮守府を二分して戦えというの?」


武◯「別にそんなことは言っていないさ。ただ、そんなに嫌ならば提督を説得してみろということだ」


武◯「ただし、その中でお前が『提督条約』に違反したら本末転倒もいいとこだがな」


大◯「……わかったわ、この戦い負けられないわ」


武◯「面白いそれでこそ我が姉だ。……では、今日はこの辺でお開きとしよう」



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ゲームに関して艦娘内で【肯定派】と【拒絶派】に分裂しました。

【肯定派】の場合、艦娘と最初から終始イチャイチャできますが、【拒絶派】の場合、まず艦娘を落とすところから始まります。


【肯定派】とイチャイチャした次の日には【拒絶派】が襲撃もとい説得に来ます、


つまり、ローテーションとして【肯定派】【拒絶派】【肯定派】……となります。


登場艦娘についてはコメント欄から引っ張って来ますが。肯定派、拒絶派のどちらがいいかを書いてもらえればそれを反映します。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


【大鳳・肯定派】


提督「うーむ、昨日は楽しかった」


提督「ああいうのがいいんだよな〜。愛されてるって感じがして」


提督「だが、今日はなにかがおかしい」


提督「例えば、六駆のみんなが朝、起こしてくれたり」


提督「霞や満潮、曙なんかのいっつもツンツンしてる奴らが妙にデレデレしてきたり」


提督「だが、俺はそんな事態になっても毅然とした態度でこれをやり続ける!」


提督「さーて次は誰にしようかなっと」


ドア「」コンコン


提督「おう?どうぞー」


大鳳「提督、失礼します」


提督「うん?大鳳かどうした?」


大鳳「いえ、特に大した用事でもないのですが…その……」


提督「なんだ、煮え切らないな」


大鳳「提督、今日は一緒にお昼を頂きませんか?」


提督「え!?」


大鳳「やっぱり駄目だったかしら……」


提督「いや、そんな事はないぞ、だが、俺が食堂で食べると空気が重くなるからな……」


提督(あ、いいこと思いついた)


提督「よし、では大鳳俺についてこい」スタスタ


大鳳「え?ちょっと?どこ行くのよ?」スタスタ




提督「大鳳を俺の秘密基地にご招待ー」


大鳳(運の悪い私にこんなに早く回ってくるなんて、今日はいい風。提督といるだけでも幸せなのに……まるゆちゃんなんてもういらないかも)


大鳳「お邪魔します」


大鳳「へーカメラで見るよりもよっぽど広いのね」ボソ


提督「え?今なんて」


大鳳「ううん、なんでもないのよ。気にしないで」


提督「え、でもなんか言ったーー


大鳳「気にしないで」ニッコリ


提督「ア、ハイ」


提督「では、大鳳に何をしてもらおうかと、提督は考えました」


提督「丸一日考えました(大嘘」


提督「そして、叡智は突然降ってきたのです」


提督「この駆逐艦の制服を着てください」ドゲザー


大鳳「ええ……提督ってロリコン?」


提督「ソソソンナコトナイシ!ムッちゃんとか好きだしー!」


ーーーーーーーーーーー


カメラで監視中の駆逐艦「」ガタッ

カメラで監視中の陸奥「」ガタッ


ーーーーーーーーーーー


大鳳「でも、提督のお願いなら仕方ないですね。大鳳、出撃します!」


ーお着替えー


大鳳島風コス「」


提督「ガハ」吐血


大鳳「ええ、提督どうしちゃったの!?」


提督「いや…なんていか……破壊力が強すぎてな…」


提督「大鳳…いいや、島風駆けっこしようか!」


大鳳(これは、成り切れって事かしら…恥ずかしいけど提督の為なら)ダッシュ


大鳳「提督おっそーい!///」


提督「ははは、待て待てー」超絶ダッシュ


大鳳「え!?提督速!?じゃなくってはっやーい!」


提督「ゼエハア…まあなんだ、俺も帝国軍人だからな、装甲空母には負けないよ…」


大鳳「帝国軍人強すぎよ……」


提督「いや〜久しぶりに走ったら疲れちゃったな……癒しが欲しい……じゃあ次はこれだな!」


ーお着替えー


大鳳浦風コス「」


提督「うむ、素晴らしい。浦風っぽいけど浦風では味わえないなんというか…うん、うん。とりあえず、そのボウガンおろそうか」


大鳳「提督が意地悪しなければ、こんなもの出さずに済むんですけどね」ジトー


提督「ごめんって。じゃあ浦風、早速、俺を甘やかさせてくれ」


大鳳(浦風さんの口調真似できるかな…)


大鳳「全部、うちに任せとき!///」


提督「うむ、そうしよう」


大鳳(でも何かするって言ってもね……確か川内さんは膝枕をしてあげてたわね。私も…そうしようかしら)


大鳳(でも、二番煎じになるのは嫌ね……そうだ!今の私は浦風さんなんだ!この胸部装甲を使って!(混乱))


大鳳「提督、こっちにき」


提督「うむ」


大鳳「どうじゃ提督?うちの自慢の胸部装甲は!」ぱふぱふダキ


提督「いつもの浦風とは違う!だが、貧乳は正義なのだ!」ぱふぱふ


大鳳(へぇ……浦風さん提督にこんな事してたんだ。『提督条約』違反ね。後で爆沈させてやる)ハイライトオフ


提督「うん?どうした浦風?目が怖いぞ?」


大鳳「大丈夫じゃけん!提督はうちの胸で気持ちよおしとき」


提督「うむ、そうする」ぱふぱふ


提督「うん……疲れたからか…なんか眠くなってきた……大鳳、子守唄歌って」


大鳳「え?あはい。ねーんねーん、ころーりよ♪」


提督「すやぁ…zzz」


大鳳「ふふ、提督さん可愛い」


大鳳「でも、私以外を求める提督さんなんて要らないのよ?」ハイライトオフ


大鳳「私に他の女を重ねるなんて、私の前で他の女の名前を出すなんて!提督はきっと、駆逐艦に毒されてしまったのね」


大鳳「私が清めてあげないと……」ボウガンを提督の口に突きつけ


大鳳「提督……大好きですよ」


大鳳「なあんて、そんな事するわけないじゃない」ハイライトオン


大鳳「私もなんだか疲れちゃったな。一緒に寝ちゃおっと」


大鳳「あ、そうだ。提督には全部聞こえてないし意味ないと思うけど、最後に言っておくわね」


大鳳「最後に私を呼んでくれたから今回は見逃すけど、今度私の前で他の女の話をしたら赦さないから」ハイライトオフ



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


【鈴谷・拒絶派】


提督「うむ、昨日は素晴らしかった」


提督「もう大鳳かわいくて死ねる。これからは大鳳の制服は駆逐艦の制服にしようかな」


提督「だが、あのスパッツも捨てがたいんだよな〜」


ドア「」コンコン


提督「ん?どうぞー」


ドア「」ガチャ


鈴谷「」ユラリ


提督「ん?鈴谷かどうした?」


鈴谷「」ユラリ


提督「どうしたんだ?お前らしくもないぞ?」


鈴谷「」ユラリ


提督「もしかして熊野と喧嘩でもしたか?仕方ないな。一緒に謝ってやるから」


鈴谷「……ぃ…」ユラリ


提督「え?なんて?」


鈴谷「いらない!鈴谷と熊野ん以外の女と一緒にいる提督なんて要らない!」ハイライトオフ艤装展開


提督「うわあ!?落ち着け、鈴谷!お前の艤装は人に向けていいものじゃない!」


鈴谷「ねえ、元の提督に戻ってよ、そんで鈴谷と提督と熊野んと三人で幸せに暮らそう?」


提督「それは魅力的だな」


鈴谷「じゃあ!」


提督「だがな、俺はここにいるみんなが好きだ。だから鈴谷たちだけを特別扱いなんてできない」


鈴谷「…そっか……」


提督「おお、わかってくれたか」


鈴谷「提督は他の女たちに誑かされちゃったんだ」


提督「わかってくれていませんね」


鈴谷「鈴谷たちがしっかりと手綱を握っておかないと……駄目だね」サ


提督「ん?」プス


提督(これは……催眠薬を動脈注射か……)


提督(可愛い顔してやるじゃないか)ゾクゾク


提督(でも、俺大学校時代に拷問耐性の実技一位だぞ。喰らうわけがない)


提督(だが、ここは乗ってみるというのも一興か……ふふいいことを思いついたぞ)コテン


鈴谷「ふふ、提督の寝顔可愛いなー。これからは鈴谷と熊野んのだけになっちゃうんだ」恍惚


鈴谷「じゃあ、行こうか提督。二人きりになれる場所へ」




ー鎮守府地下・明石特性秘密部屋ー


提督(運ばれてきたと思ったらなんだここ……)


提督(こんなの作る奴は一人しかいないし…明石には後で折檻が必要のようだ)


鈴谷「これをこうして……」ジャラジャラ


提督(おう…縛られていく……軍服にシワついちゃったらどうしよう。責任持って鈴谷にアイロンかけさせるか)


提督(もうそろそろいいかな……)


提督「うぐぅ……」目覚めたフリ


提督「ん!?鈴谷お前何して!?」


鈴谷「あれ、提督もう起きちゃったの?さすがはっや」


提督(我ながら上出来ではないか…)


提督「どうして?外してくれ」ジャラジャラ


鈴谷「だーめ。鈴谷と熊野ん以外の女に手を出した提督が悪いんだから」


提督(ふむ、鎖の強度はこんなものか。脱出はたわいもないな)


鈴谷「どうする?ナニする?」


提督「外してくれるのが一番嬉しいかな」


鈴谷「それは駄目。だって提督さ、一回取り逃したらすぐ他の女のとこに行くんだもん。だからだーめ」


提督「諦めるしかないか」


鈴谷「そうそう。物分かりのいい提督は鈴谷ちょー好きだよ」


提督「はは、そいつは嬉しいな……」


提督(かといっても何をさせるか……)ぐぅー


鈴谷「ん?提督お腹すいた?じゃあ鈴谷が作ってあげる」


鈴谷「提督、逃げちゃ駄目だよ」ガチャバタン


提督「ふう…いったか、予定とは違うが、まあ一人になることはできた」


提督「鎖をちぎれるかどうか試してみるとするか」


提督「」ぐぐぐ…カキーン


提督「ふう、こんぐらいなら全然いけるな…ははは」


鈴谷「へえ、じゃあもっと強い奴がいるね」


提督「え?すず…や…お前飯を作りに行ったのでは?」


鈴谷「何が食べたいか聞きそびれちゃったから帰ってきたんだよ」


鈴谷「でもさ、提督。何してるの?」ハイライトオフ


鈴谷「わたしから逃げようとしてたの」提督の首絞め


提督「ちょ…すずや…苦しい……」


鈴谷「そうだよねーいくら超人的な提督でも艦娘の力には勝てないよねー」グググ


提督「ほんと……に…ごめん………」解放


提督「はあはあ……」


鈴谷「今度逃げようとしたら、手足切っちゃうから」


提督「…………」


鈴谷「じゃあ、今度は明石さん特性の強化鎖で繋ぐから逃げちゃ駄目だよ」


提督「…………はい」レイプ目


鈴谷「これで…良しっと」提督拘束完了


提督(お遊びのつもりがとんでもないことになってしまった……)


提督(だが、これでも頑張れば……)ググググググ


鈴谷「いくら提督でも無駄だと思うよ、だってそれ、レ級拘束用に開発された特殊装備だから」ニッコリ


提督「あ(察し」


提督(どどどどうしよう。いよいよヤバくなってきました!萌えますね!(ドM))


提督「はあはあ」


鈴谷「どうしたの、提督?疲れちゃった?」


提督(やばい、縛られて興奮がMAXだ……)


鈴谷「それとも、縛られて興奮しちゃった?」上目遣い 胸に指這わし


提督(ここではいとか言ったら俺ただの変態じゃん。でも、変態と鈴谷に罵られるのもなかなか……)ゾクゾク


鈴谷「提督はナニしたい?」胸チラ


提督(これは反則でしょ!?俺の41センチ単装砲が天頂を仰いでるよ。やばいよ!?)


提督(いや、提督よ、信念を忘れるべからず。俺はただ、鈴谷とイチャイチャしたいだけなんだ!!)


提督(は!?そうか、俺はドMだ。だが、それは同時にドSでもある!つまり、ここで攻守交代すればいいのだ!)


提督(俺の予想が当たっていれば、鈴谷はいわゆる、ビッチ系清純!こっちの方面は弱いはずだ!)


提督(提督よ、今こそ真なる姿に!提督【ドS】モード!!)


提督「鈴谷は、そう言ってどんな男にでも股を開く、ただ精と快楽を求める雌豚ビッチだったのか?」ドS目


鈴谷「へ…?精……快楽…めすぶた…びっち?」


提督(ほほう、顔が真っ赤かではありませんか、さっきまでナニするとか言っといて、可愛いですな〜)ニヤニヤ


提督(おっと、ここで顔に出したら攻めが続かなくなる、ポーカーフェイス、ポーカーフェイスっと)キリ


提督「ビッチな鈴谷さんだったらなんでも出来るよな?ほら、まずは口でしてもらおうか」


鈴谷「///」


提督(もう、純色なみに赤くなっちゃてるよ〜可愛いな。やべえ、なんか楽しくなってきたぞ)


提督「なんだ、口でできないのか、ビッチなら朝飯前だと思うんだが?」


鈴谷「す…鈴谷はビッチなんかじゃないし!!提督一途だし!!……はあはあ」


提督「ふふふ」ニヤリ


鈴谷「は!///」


提督「鈴谷にも可愛いとこあるじゃないか」


鈴谷「うう………///」


提督「でも、俺も鈴谷の事は大好きだ。だから、鈴谷から逃げるなんてしないし、大丈夫」


提督「だから、これ外してくれないか?」


鈴谷「でも……」


提督「うーむ、まだ信じてくれないか。じゃあ鈴谷。キスしてくれ(イケボ」


提督「形だけじゃない、本当の愛のあるキスをだ。これで駄目か?」


鈴谷「……うん///いいよ」


提督「いつでもいいぞ」


鈴谷「…………」チュ


鈴谷「……///」


提督(頰か。どうせなら口が良かったけど、まあ可愛いからよしとしよう)


鈴谷「うう……変なところで優しんだから……やりきれないじゃない……」ボソ


提督「ん?なんて(主人公性難聴」


鈴谷「もう///…提督のバーカ!鈴谷もう知らない、ずっとそのままにしといたらいいんだよ」逃げ


提督「え、ちょっと!?鈴谷!?約束と違うんだけど!?」


鈴谷「///」ドアの前で振り返り


鈴谷「提督、ありがとね」


提督「お、おう」


提督「……じゃなくてこれ外していけ!」ジャラジャラ


鈴谷「にしし、じゃあねー鈴谷が大好きな提督」ガチャン


提督「鈴谷ーーー」エコー



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


【夕張・肯定派】


提督「ふう…昨日は大変な目にあった……あの後、熊野が来て助けてくれたが」


提督「なんで、俺が怒られるんですかね……(ゲンナリ」


提督「まあいいや、あんな可愛い鈴谷は滅多に見れるもんでもないし」


提督「さて、次は誰にしようかな〜っと」


提督「そういえば、最近出撃どころか任務も何もやってないな」


提督「まあ、資材は有り余ってるからいいんだけどね」


提督「建造任務くらいしとくか」スタスタ


【工廠】


提督「たのもー」


妖精s 「」ぺこり


提督「おう、妖精さんたち、頑張ってるか?」


妖精s「」グ


提督「おおー偉い偉い。では、この飴をあげよう」つ


妖精s「」キラキラ


夕張「あれ、提督?」


夕張「って、妖精さんたちに餌付けしないで下さいよ」


夕張「最近、提督のお願いじゃないと聞かないなんていいだすんですよ?」


提督「まあまあ、いいじゃないか。妖精さんたち頑張ってくれよ」なでなで


妖精s「」グ


提督「それにしても、夕張お前煤だらけじゃないか」


夕張「え?ああ、これですか?ちょっと新型缶の開発をしてまして」


提督「へえ、それは興味深いな……って、開発は提督の許可を取るように」


夕張「アハイ」


提督「そうだなー、うむ夕張よ。風呂に入ろう」


夕張「へ?」


夕張(これってお誘いって事でいいのよね!?ようやく私の元に来てくれたって事でいいのよね!?)


夕張「はい!是非!!」


提督「?まあいいや、では行こうか」



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


【提督秘密部屋ー風呂ー】


カポーン


夕張「うん、知ってた」


夕張「流石に、わたしだけ特別扱いはないかー」ブクブク


夕張(由良とか五月雨ちゃんとか他にいっぱい可愛い子居るもんねー)


夕張(機械だけが取り柄の私になんか……)


夕張(でも……ここって例のあの場所だよね……だったらちょっとだけ期待しちゃってもいいかも)


夕張「よし、あがろっと」


ザパーン


ー着衣完了ー


夕張「提督、どこ?」キョロキョロ


夕張「ん?置き手紙?まさか、仕事が終わってないからとか?不幸だわ」


夕張(なんか、扶桑さんたちが明るくなってからわたしが暗くなったような気がする……)


夕張「ええっとなになに……」


提督『寝室で待ってる』


夕張「」


夕張「」


夕張「」


夕張「S勝利、いや完全勝利!!!!」


夕張「待っていて下さい、提督!愛しの夕張が今向かいますよ!!」


【寝室】


夕張「提督?失礼しまーす」


提督「うむ、来たか夕張」ベッド半裸in


夕張「」グハ


提督「おいおい、どうしたいきなり!?」


夕張「いきなり刺激が…その……提督なんで上半身裸何ですか!?」


提督「ああ、それはだな、服に皺が着いたら困るだろ?」


夕張「そんな理由!?乙女の純情はどうしてくれるの!?」


提督「いや、そう言われても……」


夕張「はあ……で、提督は何故にベッドに?」


提督「そりゃあ、夕張と一緒に寝る為だが?」


夕張「へ?」


提督「普通の意味でだぞ」


夕張「いやいや、わかってますって!」


提督「いや、なんか俺の中ではうちの子みんなわかってないから」


提督「例えば夕立とか、時雨とか、雪風とか」


提督「普通その辺の知識を持っていない子でもそうしてしまうあたり、うちの鎮守府はもう駄目なんだろうか?」


夕張「あ(察し」


提督「じゃあ、ほら布団あっためといてやったから」


夕張「お邪魔します……///」ベッドイン


提督「腕枕どうぞ」


夕張「…………///」


夕張(やばい!?いい風来てるわ!(混乱))


提督「人のセリフあんまりパクるなよ」


夕張「な!?なんで人の心読めるんですか!?」


提督「いやーそりゃまあ帝国軍人だし」


夕張「ええ…(困惑」


夕張「あのでも…これ、ゲームの趣旨と違いません?」


提督「いやいや、俺はたしかに俺は『イチャイチャ』したいとは言ったが、それは女の子に甘えるのだけではない」


提督「女の子を甘やかすことも大事なのだ」キリ


夕張「そうですか///」


夕張(ラッキーなのよね?一応提督に誘われたように色々用意してたとはいえ、流石に五月雨ちゃんの制服を着るのは///)


提督「どうした?顔真っ赤だぞ?」


夕張「い、いえ。お気になさらずに」


提督「うむ……まあ夕張も毎日頑張ってくれているわけだし、疲れているのだろう」


提督「今日は俺の胸の中で眠るといい」


夕張「はい……お言葉に甘えて……///」ギュ


提督(おう……夕張もしっかり女の子だなー…柔らかいし……いい香りするし)すんすん


夕張(提督に嗅がれちゃってる……汗臭くないかな?お風呂はいったし大丈夫よね)


夕張(でも…なんか……嗅がれてると……少しだけ……興奮するかも)はあはあ


提督(なんかめっちゃ息荒くなってるけど!?苦しいのかな?背中でもさすってやろう)さすさす


夕張(んんん!?今それやられたら私!?)ビクンビクン


提督(ほう……ノーブラか……自然な流れでいいことをしてしまった)さすさす


夕張(はあはあ……提督……襲っちゃ駄目なのに……こんな生殺し……鬼畜でしょ……)


提督(落ち着いて来たか……こうしてると艦娘も関係ない、ただの少女だ。可愛らしい)ナデナデ


夕張(髪の毛撫でられてる!?嬉しいけど…恥ずかしい。今多分私、提督に顔見せられないくらい赤いだろうな…)


提督「可愛いな……」


夕張(おう!?(混乱))


提督「なんだろう、心なしか島風の声が聞こえたような……」


夕張「…………///」プルプル


提督「気のせいか」


提督「夕張寝ちゃったか?」


夕張(まだ起きてますよっていうのもなんか……提督と1秒でも長くこうしていたいし……)


夕張(『提督条約』違反にならずにこんなこと出来る機会なんて滅多にないし)


夕張(ここは寝たふりを決め込んで、提督の反応を伺うか)


夕張「……zzz」ギュ


提督「ふむ、どうやら、普段頑張ってる子と添い寝は成功らしいな」


夕張(やった、提督に頑張ってるって言われた!)


提督「今度は朝潮あたりに試してみるか、あいつも普段頑張り屋だけど、まだまだ子供だからな」


夕張(どうして今他の女の名前が出るの?)ギュー


提督「他には……霞とかかな?普段、口は悪いがいい子だしな」


夕張(どうしてどうしてどうしてどうしてどうしてどうしてどうしてどうしてどうしてどうしてどうしてどうしてどうして!!!???)ギューフルパワー


提督「うぐぅ…?怖い夢でも見てるのかな?」ナデナデ


提督「大丈夫だよ、夕張。俺が側にいるから」ナデナデ


夕張(ふふ、ようやく私を見てくれた……私だけの提督になってくれた!!)


提督「さて、俺も寝るとするか……」ギュ


提督「柔らかい……zzz」すや


夕張「」目開き


夕張「提督が私を抱いて寝てくれてる……」


夕張「提督が私だけのもになってる!」恍惚


夕張「提督、私新しい缶の開発頑張りますね!でも、資材が足りないんですよねー」


夕張「だから、要らない駆逐艦から缶を抜いちゃいますね」ハイライトオフ


夕張「大丈夫ですよ、抜け殻は私が責任を持って始末しときますので」


夕張「だから、私だけを見て、私だけを褒めてくださいね、私だけの提督」


後書き

これリクエスト全部かけるかな?文字数的に
夕張さんはヤンデレとなったら解体任務とか嬉々としてやりそうで怖い。大淀と明石も左に同じ。

書いてほしい艦娘をコメント欄へとリクエストお願いします。
特に決めていませんので自分で決めるのはめんどくさい…もとい、面倒なのでよろしくお願いします。
ネタ切れそうなんで、お好みのプレイもとい、シチュもついでに求む。

ただ、明石大淀青葉は除く全艦娘でお願いします。
あと、霧もやめてください。


このSSへの評価

5件評価されています


SS好きの名無しさんから
2017-10-29 18:03:22

SS好きの名無しさんから
2017-10-27 01:02:05

SS好きの名無しさんから
2017-10-22 05:04:31

SS好きの名無しさんから
2017-10-22 04:40:01

SS好きの名無しさんから
2017-10-21 23:08:57

このSSへの応援

7件応援されています


SS好きの名無しさんから
2017-10-29 21:47:17

SS好きの名無しさんから
2017-10-29 18:03:19

SS好きの名無しさんから
2017-10-28 15:39:16

SS好きの名無しさんから
2017-10-27 01:02:08

SS好きの名無しさんから
2017-10-22 05:04:33

SS好きの名無しさんから
2017-10-22 04:40:04

SS好きの名無しさんから
2017-10-21 23:08:58

このSSへのコメント

15件コメントされています

1: SS好きの名無しさん 2017-10-21 23:09:54 ID: V83vu4od

川内と葛城、村雨さんをお願いします。

2: SS好きの名無しさん 2017-10-21 23:29:31 ID: VdFATGLR

大鳳さん、初月さんをお願いします!

3: 侍園焔 2017-10-22 01:52:22 ID: 46EtohlR

川内、葛城、村雨、大鳳、初月了解です。
ただ、筆者が持っていない艦特に葛城大鳳初月の口調に関しては御愛想で。
ただ、ss読み漁ってるので大丈夫だとは思いますが……

4: SS好きの名無しさん 2017-10-22 13:49:19 ID: 2Dbqh2O2

鈴谷と龍田をお願いします。

5: SS好きの名無しさん 2017-10-22 22:39:04 ID: xXe7e_5W

夕張さん肯定派でお願いします!

6: 侍園焔 2017-10-22 23:22:51 ID: cZA39F4b

鈴谷、龍田、夕張肯定了解です。
順番に落としていくので少々お待ちください

7: SS好きの名無しさん 2017-10-26 23:53:52 ID: JDgBIka4

翔鶴肯定で瑞鶴否定でお願いします
姉妹艦でのギスギス感とか良さそう

8: SS好きの名無しさん 2017-10-27 00:06:34 ID: 27Ftq83f

ぬオー提督羨ましい
雲龍とか葛城とかもお願いします(未着人)

9: 侍園焔 2017-10-27 00:07:27 ID: 9Y5bLt7_

翔鶴肯定、瑞鶴否定了解です。
じゃあ話の展開的に、翔鶴の後に瑞鶴って感じが良さそうですね。
あ、葛城もいるし、葛城も否定にして、瑞鶴の後ろに持ってきたら面白そう(ゲス顔

各コメントの一人目のやつを優先的に消化していますのでしばしお待ちを

10: SS好きの名無しさん 2017-10-27 13:09:21 ID: inGy6ehh

何でだろうか?全然羨ましいとかじゃなく健全にイチャイチャしたいだけに見える。私も毒され過ぎたかなw

11: SS好きの名無しさん 2017-10-30 02:37:57 ID: V9fuUNDY

愛宕否定でお願いします!

12: 侍園焔 2017-10-30 19:14:38 ID: _BiA_UhJ

>>10 これよりどぎついssは一杯ありますからね……本ssは健全にイチャイチャする事を目標にしています

愛宕否定了解です。川内との戦争不可避

13: SS好きの名無しさん 2017-10-31 00:00:13 ID: Qhq8Rv2q

陸奥肯定でお願いしますm(__)m

14: SS好きの名無しさん 2017-10-31 23:13:01 ID: JCm3L0tW

霞否定でお願いします!

15: SS好きの名無しさん 2017-11-08 18:20:45 ID: uJPpIn3T

平和的にね。ピクニック何て良いんじゃないかな?此だけの戦力だw3時間で周囲の敵機掃討も出来そうw
問題を内部か


このSSへのオススメ


オススメ度を★で指定してください