2017-11-18 21:59:12 更新

概要

出す予定の艦娘があまりいないのでリクエストお願いします。


前書き

二作目です。誤字脱字があると思いますが、ご了承ください。自分は艦これやってないですが、リクエストはできるだけ答えます。


妖精「そうです!」ドヤァ



提督「何故こんなものを作ったんだ?」



妖精「こんなものとは失礼な。提督さん、艦娘のみんなからどう思われてるか分かる?」



提督「え、なに?俺もしかして嫌われているの?」



妖精「はぁ…。その逆だよ。みんな提督さんの事が大好きだよ。しかも異性としてね。」



提督「まさかぁ。確かに信頼はされてるとは少し自覚してるけど。」



妖精「このメガネを使ったらそれが分かるんだよ。」



提督「…分かったよ。」




妖精「はいこれ。提督さんはメガネを掛けてないから度数は入れてないよ。」



提督「うーん、掛けた感じ特に何も起こらないけど。」



妖精「それなら大丈夫。メガネの視界に艦娘が入ったら自動的に好感度が測れるから。」



提督「すげぇ便利だな。」



妖精「私の最高傑作だからな!」」ドヤァ



提督「わー、すごーい。」



妖精「その反応に納得いかないけど、まぁいい。それを使ったら嫌でも提督さんはこれの凄さに気づくだろう。」



妖精「あ、あとこれを参考にして。」



0〜10

ウザい、正直消えて欲しい


11〜30

意識していない


31〜50

知り合い


51〜70

親しい仲、とても親しい


71〜90

異性として気になる、異性として好き


91〜100

愛してる、他は眼中にない


提督「…俺、消えて欲しいとか出たら自殺考えるんだけど?」



妖精「大丈夫大丈夫。何回も言うけど提督さんみんなから異性として好かれてるから。」



提督「仕方ない。それじゃあ適当に散歩でもして見てこようかな。」



提督「じゃ、行ってくるよ。」



妖精「行ってらしゃ〜い。」





提督「とは言ってもなぁ、いざとなるとどこに行けばいいか分からないな。」



大井「朝から独り言なんて気持ち悪いですね。」



提督「うわっ!大井か。ビックリさせるなよ。」



提督(最初から大井かよ。大井って俺に冷たいから絶対嫌われてるんよな。正直20あればいいぐらいだが…。よし、見るぞ!)



大井「だったらこんな道の真ん中で歩かないでください。」好感度87



提督「…ん?」ゴシゴシ



大井「なんですか?あんまりジロジロ見られると不愉快なんですけど?」好感度87



提督「い、いや。すまない。」



大井「あら?提督はメガネを掛けてましたっけ?」



提督「あ、いやな、最近目が悪くなってきたからちょっと掛けてみたんだ。」



大井「そうですか。まあ、私には関係ないですね。」好感度87



提督「あはは、まあそうだな。」



提督(おいやっぱりこれ壊れてるだろ!大井めっちゃ毒吐いてくるんだけど?!)



提督(…いやまだ分からないな。少し試してみようか?)



提督「それにしても今日も大井は可愛いな。」



提督(うわ。俺何言ってるんだろ。絶対キモがられたよな。)



大井「は、はぁ?何を言ってるんですか貴方は?セクハラですよ!セクハラ!」好感度89



提督(んん〜?)



提督「すまないな。急に変な事を言って。気にしないでくれ。」



大井「全く。それじゃあ私は北上さんのの所に行くので。」好感度89



提督「そうか。なんかゴメンな。」



大井「本当そうですよ!」好感度89



大井「…あと提督。」好感度89



提督「なんだ?」



大井「さっきの事は他の誰にも言わないでください。」好感度89



提督「さっきの事?」



大井「だから、その…か、可愛いって。」ゴニョゴニョ好感度89



大井「もうなんでもないです!」好感度88



提督(あれ?なんか1だけ減ったぞ?」



提督「そ、そうか。じゃあな。」



提督「…俺本当に大井に好かれてたのかな?」



提督「まあいい。次の娘に会えばそれが分かるかもしれないし、次行くか!」







提督「なんでこんな時に限って他の娘達に会わないんだ…。」



村雨「何の話をしてるの提督?」



提督(ん?この声は村雨か。村雨とは仲はそれほど悪くないし50あれば大満足かなあ?」



村雨「あれ?提督、聞こえてる?」好感度95



提督(95!?いや高すぎだろ?やっぱりこれ壊れてるんじゃね?」



提督「ああすまない、少しボーとしてた。」



村雨「大丈夫?熱でもあるの?」好感度95



提督「大丈夫だよ。ありがとな心配してくれて。」ナデナデ



村雨「う〜ん、もっと撫でて!」好感度95



提督「はいはい。」



提督「そういえば他の姉妹はどうしたんだ?」



村雨「…提督?」好感度95



提督「なんだ?」



村雨「なんで私がいる前で他の女の子の

話をするのかな?」好感度93ハイライトオフ



提督「す、すまない」ゾクッ

提督(なんだ今の悪寒は?それになぜか数値が少し減ったぞ。」



村雨「うん!分かればいいんだよ。」好感度95



提督(あっ、数値が最初と同じに戻った。」



提督「そ、それじゃ俺散歩の続きをしてくるよ。」



村雨「そうなの?少し残念だけど。じゃあね。」



提督(うーん、なんだろう。村雨は少し危険な気がしたぞ。」



提督「それにこのメガネ本当に正常なのか分からなかったな。」



提督「ま、次いくか。」







提督「ん?奥に誰かいるな。身長的に駆逐艦の子かな?とりあえず行ってみるか。」



曙「うーん、クソ提督はどっちの方がいいかしら?」好感度100



提督(………うん!このメガネ絶対に故障してるな。なんだよ100ってカンストしてるじゃねーか!それにあの曙だぞ!?あり得る訳ない。」



提督(でも、よく俺の事気遣ってくれるし秘書艦も自分から手伝ってくれてるし…」



提督(いやいやでもだからと言って100はあり得ないな。うんそうだな。)



曙「ちょっとクソ提督!そこどいてよ!」好感度100



提督「うわっ!す、すまない。」



曙「しっかりしなさいよね。」好感度100



提督「いやいや、すまない。」



曙「全く、今日の書類仕事は終わったの?」



提督「い、いやまだだが。」



曙「はぁ?何してるのよ。これだからクソ提督なのよ。」好感度100



提督「はは。すまないな、情けない提督で。」



曙「はぁ。仕方ないから手伝ってあげるわ。」



提督「いいのか?よく手伝ってもらってるのに。」



曙「何いやなの?」



提督「いや、そんな事はない。ならお願いしようかな。」



曙「ふん。最初からそう言えばいいのよ。ほらこれ。」



提督「おにぎり?」



曙「どうせまだ食べてないんでしょ?ほらはやく!」



提督「曙、ありがとな。」」ニコッ



曙「///もう先に行っておくわ!」



提督(……曙って、天使だな。)








提督「曙のおかげで早めに仕事が終わったから続き行こうかな。」



提督「お!あれはプリンツかな。よくビスマルクの話をしてるしあまり俺に興味なさそうだけど…。よし、次はプリンツだ。」スタスタ





提督「よっ!プリンツ。」



プリンツ「あっ、Admiralさん!Guten Morgen!」好感度75



提督(おお!結構高いな。でも今までと比べてしまったらちょっと低いけど。」



プリンツ「どうかしたんですか?」好感度75



提督「いやな。散歩してたらプリンツがいたんでな少し声をかけただけだ。迷惑だったかな?」



プリンツ「迷惑なんて思ってないですよ!よかったら少しお話ししません?」好感度77



提督(好感度が少し上がったな。)



提督「もちろんだよ。」







提督「日本の暮らしにはもう慣れたか?」



プリンツ「はい!皆さんとても優しくしてくれて助かりました。」好感度77



提督「そうかそれは良かったよ。」



プリンツ「それにビスマルク姉様もいるから毎日が楽しいです!…でも、一個だけ不満があります…。」好感度77



提督「マジか、言ってみろ。出来るだけ解消するようにするから。」



プリンツ「それはですね…」好感度77



提督「それは?」



プリンツ「その…Admiralさんが、私にあまり構ってくれないことです。」好感度77



提督「えっ?そんなこと?」



プリンツ「なっ!そんなこととはなんですか!私だってAdmiralさんともっとお話ししたいんですよ!?」好感度77



提督「…よし、なら今から間宮に行くか!」



プリンツ「えっ?」好感度77



提督「どうした?俺ともっと仲良くなりたいんだろ?好きなもの頼め。俺が奢ってやる。」



プリンツ「べ、別に仲良くなりたいとは言ってません!」好感度77



提督「でも俺とお話ししたいと言うことはそういうことだろ?」ニヤニヤ



プリンツ「うぅ〜。Admiralさんのイジワルぅ〜。」好感度77



提督「ごめんごめん。行こうぜ!」



プリンツ「はい!」好感度80



提督(プリンツって可愛い所があるんだな。今度から少しだけでも構ってあげよう。)







提督「よーし、続き行こー!」



提督「なんだかんだ楽しんでるな俺…」



提督「そしてこのメガネが本当に壊れてないなら、俺って本当に人気者なんだな!」



提督「…自分で言ってて虚しくなってきたな。」



提督「とにかく他の娘達を探そう。」



提督「おっ!早速見つけたぞ。何かを飲んでるように見えるが…牛乳か?」



提督「背丈的に駆逐艦の子だな。という事はあれは電かな?」



提督「おーい!電〜!」



電「はわわっ!司令官さん、こんにちはなのです!」好感度88



提督(マジか…電にもこんなに慕われていたのか。結構嬉しいんだけど。)



電「司令官さん?どうしたんですか?」好感度88



提督「あ、いやいやなんでもないよ。それより電は何してたんだ?」



電「えっと、将来素敵な女性になるために牛乳を飲んでたのです!」好感度88



提督「毎日飲んでるのか?」



電「はいなのです!」好感度88



提督「電は偉いなぁ〜。」」ナデナデ



電「はわわっ、司令官さん恥ずかしいのです。」好感度88



提督「電は可愛いなぁ〜。」ナデナデ



電「ふわぁ…気持ちいいのです。」好感度91



提督「それそれ〜。もっと撫でちゃうぞ〜。」



その後も提督は電の頭をずっと撫で続けていたという…







提督「全く、駆逐艦は最高だぜ!」



提督「次はどこに向かおうかなぁ。」



金剛「バーニングぅ!」



提督「ん?この声はまさか!」



金剛「らぁああああああぁぶ!」



提督「ぐはっ!」



金剛「Hey提督!探したネ〜。」好感度94



提督(おお!良かった。行動とは反対に嫌われてたら金剛に申し訳無かったわ。)



提督「どうした金剛?てか毎回急に抱きつくなよ。びっくりするじゃないか。」



金剛「sorryネ〜。そんなことより提督、一緒にtea timeするネー!」好感度94



提督「いいのか?」



金剛「提督がいたらもっと楽しいヨ!」好感度94



提督「それじゃ、お言葉に甘えて。」



金剛「やったネ!それじゃ、私達の部屋に行くデース!」好感度96



提督「姉妹達を待たせるのは悪いからな。」



金剛「でも今は榛名しかいないネー。」好感度96



提督「比叡と霧島は?」



金剛「比叡は何か朝から張り切ってどこかに行ったデース。霧島は私もまだ見てないデース。」好感度96



提督「そうか、それは残念だな。」



金剛「確かにそうデース。っと話してたら着いたネー。提督早く入って入って。」好感度96



提督「それじゃ失礼するよ。」



榛名「提督こんにちは。」ニコッ好感度99



提督(高っ!榛名高いよ!?えっ何、俺榛名にかなり慕われてたの?めっちゃ嬉しいんだけど!」



榛名「提督、どうしたのですか?」好感度99



提督「いや、榛名は今日も綺麗だなって。」



榛名「そ、そんな綺麗だなんて榛名は別に…///」好感度99



金剛「ムゥ、提督ゥ!浮気はNo!なんだからネー!」好感度96



提督「浮気ってなんだよ…。」



榛名「その…提督さえ良ければ、榛名は愛人でも大丈夫です!」好感度99



提督「えっ?は、榛名?」



榛名「ふふっ。冗談ですよ。」



榛名「まぁ、「いまは」ですけど。」ボソッ



提督「な、なんだぁ。びっくりさせるなよ。」



榛名「うふふ。提督は面白いですね。」好感度100



提督(あれ榛名の好感度がいつの間にかカンストしてるぞ?」



金剛「榛名ばっかりズルイネー!提督!私ともお話しするネー!」



榛名「お姉様ったら。」クスクス



提督(まっ、2人が楽しそうだし今は楽しむか。」








提督「金剛の紅茶とても美味しかったなぁ〜。また今度お願いして作ってもらおう。」



提督「さ〜て。次は誰と出会うかな?」




龍田「あら〜?提督じゃない。」



提督(この声は龍田か……詰んでね?龍田だろ?絶対に好感度低い気がするんだが…よし。」フリカエリ



龍田「こんな所でどうしたの〜?」好感度85



提督(高っ!マジか、龍田にも俺慕われてるの?やばい、泣きたいぐらい嬉しい。」



提督「いやな、少し散歩をしてただけだよ。」



龍田「そうだったの〜。私もご一緒していいかしら?」好感度85



提督「別にいいぞ。」



龍田「うふふ。ありがと〜。」









龍田「こうして2人でいるのって初めてね〜。」



提督「そういえばそうだな。」



龍田「今更だけど、提督ってメガネ掛けてました〜?」



提督「あーいやな。ちょっと最近目が悪くてな。」



龍田「そうなの。とてもカッコイイわよ〜。」



提督「だろ?自分でもそう思うぜ!」キリッ



龍田「そういう素直な所私結構好きよ?」



提督「はは、照れるな。まぁ、ありがとう。」



龍田「うふふ。提督といると時間が過ぎるのが早く感じるわ〜。」



提督「そう言ってもらえると嬉しいな。」



龍田「それじゃ私天龍ちゃんと待ち合わせしてるから行くわね。」



提督「そうだったのか。」



龍田「それじゃ提督、失礼するわね。」



提督「あっ、龍田。」



龍田「何かしら?」



提督「龍田と一緒に散歩できて楽しかったぞ!」



龍田「あら〜、とても嬉しいこと言ってくれるわね。ありがと〜。」好感度87



提督「また今度一緒にどうだ?」



龍田「もちろんよ〜。」



提督「あと…俺も龍田のそういう所好きだぞ!」



龍田「も、もう〜///提督ったら。」好感度92



提督「呼び止めて悪かったな。じゃ〜な〜。」



龍田「それじゃ〜。」






提督(……龍田がとても可愛いく思えたな。)







提督「次はどこに行けばいいかな?」



提督「まっ、適当でいっか。まっすぐ歩いてたら誰かと会うだろ。」



提督「お、見つけたぞ!あの豊満な体型、そして黒髪…高雄だな。」



提督「よし、おーい高雄〜!」



高雄「ビクッ!て、提督ですか。ビックリさせないでください。」好感度75



提督(お、全然悪くないぞ?高雄とは会う機会があまりなくて、話などもよくできてなかったのに。」



提督「あはは、すまんすまん。てかなんでそんなに汗だくなんだ?」



高雄「そ、それは…その。昨日間宮さんのデザートを沢山食べてしまい、それで、その…少しでも運動をして体重を減らそうと…」



提督「えぇ…そんなこと?」



高雄「そんなことなどではありません!いいですか?女性にとってですね…」



提督「あーいや、すまん。言い方が悪かった。高雄は別に太ってないと思うぞ?寧ろ俺は結構好きだけど?」



高雄「えっ///」



提督「すまん、少しキモかったな。」



高雄「い、いえその、そう言って貰えると嬉しいです///」好感度79



提督「そ、そうか///」



提督「と、とにかく俺は別に気にしなくてもいいと思うぞ。寧ろ俺はそれが好みだと言いたかっただけだ。」



提督「あ、だからといって食べすぎないようにな。」



高雄「うふふっ♪提督、馬鹿め…と言って差し上げますわ♡」



提督「あはは、確かに少し失礼だったな。」



高雄「提督、もし良かったら今度一緒に間宮でお話ししませんか?」



提督「寧ろこっちがお願いしたいくらいだ。俺なんかで良ければ喜んで。」



高雄「ありがとうございます。楽しみにしてますね。では私はこれで。」好感度82



提督「おう、またな!」



提督「良かった。これで高雄とは、良いコミュニケーションが取れた気する。」



提督「これを機にもっと高雄と仲良くなれたらいいな。」








高雄「そういえば、今日提督はメガネを掛けてたわね。カッコよかったな。」ボソッ



高雄「うふふっ♪楽しみにしてますよ?提督。」







提督「このメガネを作ってくれた妖精さんに感謝しないとな。」



提督「次はどんな娘の好感度が見られるかな?」



提督「ん?なんか誰かがこっちに向かって来てるような…」



球磨「クマー!提督助けてクマー!」好感度82



提督(おお!球磨よ、こんなに俺の事を…)



提督「どうしたんだ球磨?」



球磨「理由はあとクマ。とにかくクマはここに隠れておくから誤魔化してほしいクマ!」



提督「いやだから」



大井「ハァ、ハァ。て、提督!?」好感度90



提督「お、大井か。どうしたんだ?」



提督(助けてって大井からだったのか。てか大井の好感度90もあったっけ?)



大井「ゴホンなんでこんな所にいるんですか?」



提督「ひでぇな。まだ散歩の途中なんだよ。」



大井「あっ、そうなんですか。所で提督、姉さんを見ませんでした?」



提督「いや球磨なら見てないけど…」



大井「…提督?私は姉さんと言っただけで、なんでそれが球磨姉さんだと分かったんですか?」



提督「ギクッい、いやほらアレだよ。球磨ってよく大井に追いかけられてるのを見てるからさ。」



大井「…ふーん。まぁいいでしょう。見つけたら教えてくださいね。」



提督「ああ、分かったよ。」



大井「それでは、私はこれで。」



提督「……もう大丈夫だぞ。」



球磨「助かったクマー。提督ありがとうだクマー。」



提督「それはいいが、大井になにしたんだ?」



球磨「さっき間宮で大井と北上のパフェをバレないように食べてたクマー。」



提督「なにやってんだよ…。それでバレて逃げてたと。全く、程々にしとけよ?」



球磨「次はバレないように努力するクマ。」



提督「そこじゃねえだろ…。」



提督「…でも、球磨がその分、妹たちに優しくしてるのは知ってるからな。」ナデナデ



球磨「なでなでしないでほしいクマー。ぬいぐるみじゃないクマー。」



提督「違う違う、褒めてるんだよ。球磨は優秀だなぁって。」



球磨「本当クマ?」



提督「嘘じゃないよ。」



球磨「ふっふっふ〜、球磨は意外に優秀なんだクマ!」好感度85



提督「これからも妹たちには優しくしてやれよ?」



球磨「もちろんだクマー!だけど…」



提督「だけど?」



球磨「提督にはもっと優しくしてあげるクマー!」



提督「はは、嬉しいな。なら俺も球磨をもっとかわいがってあげよう。」



球磨「本当クマ?約束クマよ!」好感度87



提督「本当だって。」



球磨「じゃ、球磨は部屋に戻るクマ。」



提督「おう、じゃーな!」






提督「…球磨は可愛い。」







提督「次は誰と出会うかな?」



青葉「おっ、こんな所に司令官が!これはスクープの予感です!」



提督(この声は…)



青葉「どもっ!恐縮です、青葉です!」好感度84



提督(おお、良かった〜。今まで青葉の取材をたくさんさせてあげたおかげだな。)




提督「おっす、青葉。てか今スクープの予感って…別になんもねえよ。」



青葉「いえいえ、この鎮守府では司令官自体がスクープですよ。」



提督「なにそれ怖い。」



青葉「それより司令官!取材お願いしてもいいですか?」



提督「う〜ん、まぁ、することないしいいよ。」



青葉「本当ですか!ではでは早速…」








青葉「なるほど〜」カキカキ



青葉「では次はですね〜。司令官はみんなのことをどう思ってますか?」



提督「ベタだと思うけど、仲間でもあり親友でもあり家族でもあると思ってるよ。」



青葉「いいですね〜。こんな人はあまりいないと思いますよ。」



青葉「では最後に、司令官の好みのタイプはなんですか?」



提督「別にないけど…強いて言うならみんなのために頑張ってる人かな。」



青葉「例えばどんな人ですか?」



提督「例えばだけど、いま俺の目の前にいる青葉とかかな?」



青葉「えっ?あ、青葉ですか?」



提督「悪いこともあるけど、お前はみんなを笑顔にする為に新聞を書いてるじゃん?そういうのって、凄いと思ってさ。」



青葉「きょ、恐縮です///」好感度87



提督「あはは、なんかごめんな。」



青葉「い、いえ、寧ろ嬉しいです///」



提督「そう言ってもらえると嬉しいよ。」



提督「さてと、これぐらいでいいか?」



青葉「はい!ありがとうございます。」



提督「それじゃ、頑張れよ。」



青葉「あの、司令官。」



提督「なんだ?」



青葉「青葉、これからもみんなをそして、司令官を笑顔にするために頑張ります!」



提督「…おう、頑張れよ!応援してるぜ!」



青葉「はい!ではこれで。」










青葉「…司令官、確かに青葉は、みんなに新聞を読んでもらって笑顔になってほしいです。」



青葉「でも青葉、それと同じぐらい司令官にもっと青葉を見てほしいです。」



青葉「これからもお願いしますね?司令官!」










提督「このメガネはなんて素晴らしいんだ。次にいこう。」



提督「あそこに2人誰かいるな…行ってみるか。」



三日月「あ、司令官!」好感度71



菊月「む、司令官じゃないか。」好感度73



提督(三日月と菊月だったのか。2人からも俺良く思われてるな。)



提督「お、2人とも今からお昼か?」



菊月「あぁ、そうだ。」



三日月「よかったら、司令官も一緒にどうですか?」



菊月「それはいいな。」



提督「うーん、あんまお腹空いてねぇんだよな。」



菊月「なら私たちの話し相手になってくれないか?2人だけでは少し寂しくてな。」



提督「ま、そういう事ならいいよ。」



三日月「本当ですか!?やったね菊月!」



菊月「では一緒に行こうか。」







菊月「それでこの前に三日月がな…」



三日月「き、菊月〜、その話は恥ずかしいからダメですよぉ。」



提督「ハハ、2人とも仲がいいな。」



菊月 三日月「それは姉妹だからな(だからです)」



提督「それもそうだな。2人といて楽しいよ。」



三日月「私も司令官と一緒に居て楽しいです!」



菊月「司令官頼みがあるんだ。」



提督「頼み?なんだ。」



菊月「偶にで良いからまた私たちと一緒に、またこうしてくれるか?」



三日月「あ、私からもお願いします!」



提督「あぁ、その時は喜んで。」



菊月「ふふ、楽しみにしてるぞ?」好感度79



三日月「あと、私たちの部屋にも遊びに来てくださいね!」



提督「…そうだな。あまり構ってあげれてないからな。今度行かせてもらうよ。」



三日月「ありがとうございます!約束ですよ、司令官?」好感度76



提督「ああ、約束だ。」



菊月「おい、あんまり二人だけで話すと、この菊月…拗ねるぞ。」



提督「ごめんごめん。」ナデナデ



菊月「ふふ、悪くないな。」好感度80



三日月「あの、司令官。わ、わたしにも…」



提督「はいはい。分かってるって。」ナデナデ



三日月「これは気持ちいいです〜。」好感度77



提督「早くご飯食べないと冷めるぞ…」








提督「なんだかんだ少し食べてしまったな。外に出てみようかな。」



提督「んー?なんかのステージが見えるんだけど、もしかして…」



那珂「えっと次はマイクを準備して、それから…」好感度68



提督(やっぱり那珂か。68か…普通なら喜ぶんだが、今までと比べてしまうな…」



提督「おーい、那珂ー!」



那珂「ん?あっ!提督ー、こんにちは!艦隊のアイドル那珂ちゃんだよー!」



提督「なにしてんだ?」



那珂「えーと、今日のライブの準備をしてたんだよ。」



提督「ライブ?あー、そういえば今日やるって言ってたな。」



那珂「まさか提督…約束覚えてない訳無いよね?」



提督「約束?あっ…」



提督(そういえば今度のライブ絶対見に来いって言われてたの忘れてた!)



那珂「もう!ひどいよ、提督。」好感度66



提督「す、すまない!見るよ!今日は絶対に見るよ!」



那珂「でも提督、この前も約束忘れてたよね?」



提督「いやあれはだな、本当に仕事が忙しくてだな。」



那珂「本当かなー?」



提督「本当だって!」



那珂「まっ、那珂ちゃんは優しいから信じてあげる!」キャハ!



提督「ありがとな、那珂。」



那珂「そのかわり!今日のライブは絶対に見に来てよ?」



提督「あぁ、約束する。」



那珂「ありがとう提督!それじゃ那珂ちゃんはステージ作りの続きをするね。」



提督「なら俺もやろうかな。」



那珂「そ、そんな悪いよ提督。」



提督「いいんだよ、俺がやりたいだけだから。」



那珂「…うーん、分かった。じゃ、お願いするね?」



提督「おうよ!」



ー数時間後ー



提督「ふー、これで全部か?」



那珂「うん!ありがと提督!」



提督「なに、大したことはして無いさ。」



那珂「もう〜!那珂ちゃんがお礼言ってるだから、素直に受け取った方がいいんだよ!?」



提督「そうか?なら、どういたしまして。」



那珂「うんうん、それでいいんだよ!」好感度72



提督「それじゃ、今日のライブ楽しみにしてるぞ?」



那珂「もちろん!この那珂ちゃんに任せて〜!」



提督「あぁそうだな、じゃあな。」







那珂「やったやった!今日こそ提督が見に来てくれる!だ、大丈夫かな?衣装に変なところないよね。」



那珂「ずっとずっと見て欲しかったんだよ、提督?」



那珂「よ〜し。那珂ちゃんファイトだよ〜!」







提督「今まで那珂には少し悪いことしてたな。次からは気をつけよう。」



提督「さて次は…」



長門「む、提督ではないか?」



提督「うお!びっくりした。長門か。」



長門「こんな所で何をしてるのだ?」好感度37



提督(37…だと?結構信頼されてると思ってたんだけどなぁ。なんか悲しい。)



提督「いやな、少しばかり那珂の手伝いをしてたんだ。」



長門「なるほど、そういうことか。」



提督「それで長門はなにをしt)



曙「あら、クソ提督じゃない。ちょうど良かったわ。」好感度100



提督「お?曙か。どうした?」



曙「さっき比叡さんに会ったのだけど、夕食は自分が作るから食べてほしいんだって。」



提督「マ、マジか。ありがとな、曙。」」ナデナデ



曙「べ、別に。たまたま見つけたから伝えただけよ。」ニヤニヤ



提督「それでもだよ。ありがとう。」



曙「も、もう!私は行くわ///」



提督「おう。そんじゃな。」



曙「ふん!///」



提督「全く、曙は可愛いな。」



長門「随分と駆逐艦と仲がよいのだな、提督?」好感度33



提督(……あれ?なんか下がってね?)



提督「そ、そうか?そんなもんだろ。」



長門「ほう?三日月と菊月と一緒に昼食を食べたと聞いたが?」



提督「え、そうだけど。なんかあったのか?」



長門「提督よ。この際だからはっきり言わせてもらう。」



長門「私は指揮官として提督をとても信頼している。」



提督(え、そうなの?じゃあなんでだ?)



長門「しかしだ。私は…」



長門「駆逐艦の子達と仲良くしているのが羨ましくて許せないんだ!」



提督「…………は?」



長門「私が駆逐艦の子達と一緒に遊ぼうとしたら皆、提督と遊んだ方が楽しいと言うんだ!」



長門「何故だ?私では駆逐艦の子達は不服なのか?そうなのか!?」



提督「お、落ち着け長門。」



長門「ハァハァ、すまない取り乱した。」



提督「その〜、なんかすまなかったな。」



長門「いや、こちらこそすまない。提督のせいでは無いというのに。」



提督「……よしわかった。」



提督「長門、これで駆逐艦の子達とでも誘ってこい。」間宮券ピラッ



長門「い、いいのか?こんなにたくさん。」



提督「お前の悩みに気付かなかった俺の責任でもある。これで駆逐艦の子達をたくさん誘ってこい。」



長門「ありがとう提督!恩にきるぞ!」好感度65



提督(いや、どんだけ上がるんだよ!)



長門「それでは提督、失礼する。」



提督「おーう、楽しんでこい!」





提督「……長門よ、憲兵のお世話にはなるなよ。」








提督「長門……大丈夫だよな?」



提督「流石にそこまではしないと思うが…」



提督「気にしていても仕方ないか。」



涼風「おっす!提督じゃねーか!」



提督「この江戸風みたいな喋り方をする奴は…」



涼風「涼風だよ。提督、こんな所で何してんだァ?」好感度82



提督(長門…すまない。そして涼風…ありがとう。)



提督「まあ、散歩かな。」



涼風「お、そうなのか。なら、あたいも一緒にいいか?」



提督「構わないよ。」



涼風「よし、なら行こうかぁ!」腕ギユッ



提督「お、おい。」



涼風「いいじゃねぇか、減るもんでもねぇし。」



涼風「それとも、いや…だったか?」上目遣い



提督「寧ろご褒美ですありがとうございます。」



提督(上目遣いは反則だろ〜。めっちゃドキッときたじゃねーか。)



涼風「えへへ。」好感度85



提督(ちっくしょ〜、いい笑顔で笑いやがって〜。)



涼風「じゃ、行こーぜ!」



提督「そうだな。」



提督(まあ嬉しいけどね。)







涼風「提督はよくここを通るのか?」



提督「う〜ん、あまり通らないな。今日は偶々だ。」



涼風「あたいはよくここを通るんだ。だから提督も今度から来いよ。」



提督「確かにここはとても良い場所だな。」



涼風「だろだろ!なら今度またあたいとも一緒にどうだ?」



提督「俺は嬉しいがいいのか?」



涼風「あたいは提督の事が大好きだからな。とても嬉しいぜ!」



提督「さ、さらっと恥ずかしい事を言うな///」



涼風「あたいはハッキリ言うタイプなんだよ。」



提督「そうか、ありがとな涼風。」ナデナデ



涼風「えへへ。なんか照れるぜ。」



提督「俺も涼風の事大好きだぞ?」



涼風「えっ?えっと、その///」



提督「あれぇ?言うのはなんとも無いのに、言われると恥ずかしいのかなぁ?」ニヤニヤ



涼風「て、てやんでぇ!んなこたぁあるかぁ!」



提督「はは。ごめんごめん。涼風が可愛いからさ、ついね。」ナデナデ



涼風「か、可愛い…あ、あたいが?」



提督「おう、涼風は可愛いぞ。」



涼風「そ、そうか。え、えへへ。」顔スリスリ



提督「おっと。全く、涼風は甘えん坊だな。」



涼風「こ、こんなあたいは嫌いか?」



提督「いや、寧ろ大好きだよ。」



涼風「ッ!」カァァ



涼風「も、もうあたいは行く!そんじゃ提督、今度またな!」カオマッカ



提督「おう。また今度な。」







涼風「提督にいっぱい褒めてもらったぜ。」



涼風「そ、それにあたいの事を…か、可愛いって。」



涼風「はぁ、あたいって、本当に提督の事好きだなぁ。」







提督「……涼風ってマジ可愛い。」







提督「もう夕方だな。そろそろ腹も減ってきたし…」



提督「って、そうだった。比叡が夕食を作ってくれてるんだよな。……俺死んだ?」



提督「あれ?でもこの前、金剛たちが比叡の料理は美味しいと言ってたな。本当かなぁ。」



提督「まぁ、百聞は一見にしかず…だ。行ってみるか。」






提督「おーす。比叡いるかー?」



比叡「あ、司令!やっと来てくれましたか!」好感度91



提督(あ、そういえば腹減っててメガネの事忘れてたけど…比叡はこんなに俺のことを…YES!)



比叡「では司令、少し待っててくださいね。最近金剛お姉様が私のカレーを食べたら、とても美味しいって言ってくれたんですよ!」



提督「なら楽しみにしておこうかな。」









提督「こ、これは?」



比叡「いやだなぁ司令、カレーですよ、カレー。」



提督(あれ?おかしいぞ。俺が知ってるカレーは紫色なんてしてなかったと思うが。)



比叡「その、もしかしてお気に召さなかったですか?」ウルウル



提督「そそ、そんなことないぞ!つい見惚れてなんだよ!さあ頂こうかな!」



提督(ええい、ままよ!)パグッ



提督「ゔっ。」



提督(なんだこれは?この世のものとは到底言えない不味さだ!金剛は本当にこれを美味しいと言ったのか?)



比叡「あ、味はどうですか?」



提督「そ、その前に比叡。金剛たちにこのカレーをそのまま食べさせたのか?」



比叡「いえ、違いますよ。」



提督「違うのかい!」



比叡「その…司令はいつも忙しそうだったので、少しでも休んでほしいと思っていつものカレーをアレンジしてみたんですが…お口に合わなかったでしょうか?」



提督「……ありがとな、比叡。すごく美味しいぞ!」



比叡「ほ、本当ですか!良かったです!」



提督(俺の事を思って、作ってくれたんだ。不味い訳がないだろう。」



提督「よし…一気に決める!」







提督「すごく美味しかったよ、比叡。」カオマッサオ



比叡「はい、お粗末様でした!」



提督「本当にありがとな比叡。俺の為にさ。」



比叡「そ、そんなことないです///」



提督「これからも頼りにしてるぞ。」ナデナデ



比叡「えへへ〜。は!私は金剛お姉様というお方がいながらなんということを。」



比叡「…でも今日ぐらいは特別に、いい…よね?」ボソッ好感度95



提督「何言っんてんだ?」



比叡「そんなことはいいですからもっと撫でてください!」



提督「お、おう。」



比叡「うふふ。司令には、恋も戦いも、負けませんっ!」







提督「やべぇ、すげぇ眠いな。今日は色々あったからな…」



提督「今日はもう寝るか。」







ドアガチャ

加賀「…」好感度100



提督「…」



加賀「…」



提督「…」



加賀「スピー、スピー。」



提督「いやいや遅いわ。」



加賀「あら提督。どうしたのですか?」



提督「それは俺が聞きてえよ…」



提督(好感度カンストか…加賀よとてつもなく嬉しい、嬉しいが…)



提督「いやマジで何してんの?」



加賀「見て分からないのかしら?」



提督「俺が聞いてんのはなんで俺のベッドで寝てるのかだ。」



加賀「眠かったので。」



提督「あぁ〜なるほど。」



加賀「分かってくれたかしら。」



提督「分かるか!なんで眠かったら俺のベッドで寝るんだよ!」



加賀「…そこにベッドがあったから?」



提督「何その、そこに山があったからみたいなことを言ってるんだ。」



加賀「…提督が恋しかったのよ。」



提督「…」



加賀「最近、提督はいろんな娘ばっかと話していて、寂しかったのよ。」



提督(あれ?加賀ってこんなキャラなの?)



提督「でも、いつでも俺に話しかけれたんじゃないか?」



加賀「みんなに見られるのは恥ずかしいじゃない///」



提督(えー何このかわいい生物。)



提督「それで俺の部屋に来たけど留守中でベッドの中にいたと?」



加賀「…」コクッ



提督「はぁ…」



加賀「…幻滅したかしら?」



提督「ンな訳ないだろ。…今日、一緒に寝るか?」



加賀「そんな急に///でも提督なら…」



提督「よし、やっぱ今のなしで。」



加賀「………冗談よ。」



提督(今の間が怖いんだが。)









提督「嫌ならすぐに言えよ。」



加賀「嫌な訳ないじゃない。」



提督「それは良かった。」



加賀「…昔を思い出すわ。」



提督「いつのことだ?」



加賀「まだ提督が新米の時よ。あの時はよく書類ミスばっかしてたわね。」



提督「あはは。その度に加賀によく言われてたっけな。」



加賀「でも私は楽しかったわ。あの時の時間は。」



提督「俺もだよ。」



加賀「今ではとても立派になったわね。」



提督「加賀やみんなのおかげだよ。」



加賀「そう言ってもらえると嬉しいわ。」



提督「ふぁ〜。もう眠い。加賀、もう寝ようぜ。」



加賀「そうね。そろそろ寝ましょうか。」



提督「そんじゃ、お休み。」











加賀「提督、起きてる?」



提督「スー、スー」



加賀「ふふ、寝顔可愛いわね。」



加賀「提督、私には好きな人がいるの。」



加賀「その人はいつもみんなの事を大事に思ってくれる、優しい人。」



加賀「その人はちょっとだらだらしてる所もあって、偶に頼りない時がある人。」



加賀「その人はいろんな娘達から好意を向けられてるのに全く気づかない、鈍感な人。」



加賀「でもみんなそんな人の事が大好きなの。私も含めてね。」



加賀「提督、貴方の事が大好きよ。」



加賀「…今日ぐらい、いいわよね?」



チュッ



加賀「ふふっ、お休みなさい、提督。」ギュッ


後書き

正直出す艦娘があまり決まってないのでリクエストお願いします!ただ前書きにも書いているように、自分は艦これをやってないですが、できるだけ答えるようにします。最近、更新が遅くなってしまいすみません。もうちょっとスペースを上げるよう頑張ります。


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1: SS好きの名無しさん 2017-10-24 22:36:38 ID: DZR3TlU6

とりあえずいつも口調が強い大井っちよろしくお願いします。
数値はお任せします。

2: SS好きの名無しさん 2017-10-24 22:42:17 ID: Yx0vAVqW

若干ヤンデレ入った村雨さんお願いします。

3: SS好きの名無しさん 2017-10-24 23:20:32 ID: uCCH-TtR

曙ちゃんをお願いします。
数値カンストで^^

4: SS好きの名無しさん 2017-10-25 01:07:05 ID: TXf_51T0

春雨ちゃんお願いします。

5: SS好きの名無しさん 2017-10-25 05:46:27 ID: -M6ZXVrh

プリンツ·オイゲンをお願いします

6: SS好きの名無しさん 2017-10-25 15:45:19 ID: NRBclqDJ

なのです!

7: SS好きの名無しさん 2017-10-25 16:56:55 ID: VBdVAGAo

王道ですが金剛お願いします┏○ペコ

8: 榛名 2017-10-25 19:36:02 ID: foUoPiHS

リクエストありがとうございます!全員出せるよう頑張ります!

9: SS好きの名無しさん 2017-10-25 20:57:02 ID: a4pQc7Ot

提督LOVEな龍田をお願いします!

10: SS好きの名無しさん 2017-10-25 21:27:31 ID: ElWwTZl_

高雄を…お願いします

11: SS好きの名無しさん 2017-10-26 12:16:36 ID: Q73tDjfd

球磨ちゃんをお願いします

12: SS好きの名無しさん 2017-10-26 16:15:47 ID: fkSYxrrG

オカシイな。なぜ青葉君の名前が上がらないのか?トラブルメーカだからこそ
愛され避けられるというにw

13: 榛名 2017-10-26 20:20:59 ID: dtu-5-ee

10さん
高雄了解です!頑張ります!

11さん
球磨いいですよねぇ。了解だクマ〜

12さん
確かにそうですねw青葉了解です!

14: SS好きの名無しさん 2017-10-26 21:41:57 ID: 89FPSj56

菊月とミカお願いします

15: SS好きの名無しさん 2017-10-26 22:48:18 ID: JDgBIka4

川内は夜戦させてくれるかで好感度変わりそう
那珂ちゃんお願いします

16: SS好きの名無しさん 2017-10-27 13:18:34 ID: inGy6ehh

ナガモンの好感度はこの分だとお察しかなw駆逐に好かれすぎやw

17: SS好きの名無しさん 2017-10-27 19:53:55 ID: 6sEhpsvE

ベタベタ甘えてくる涼風をお願いします!

18: Naトリウム 2017-10-27 20:55:47 ID: K4_zWI1J

料理がまずいのは提督のためにアレンジしてるという比叡で!

19: 榛名 2017-10-28 23:58:07 ID: 3HmWI-Rp

皆さんリクエストありがとうございます!全員だせるよう頑張ります。

20: SS好きの名無しさん 2017-10-29 21:43:40 ID: _AJI-rml

加賀をどうかお願いします

21: SS好きの名無しさん 2017-10-29 23:37:36 ID: 9COm-7Cl

お疲れ様です!
香取と鹿島お願いいたします‼︎

22: SS好きの名無しさん 2017-10-30 02:28:40 ID: V9fuUNDY

アークロイヤルをお願いします!

23: 榛名 2017-10-30 22:03:05 ID: QDxxtpd5

20さん
加賀さんは、自分が大好きな艦娘です!頑張ります!

21さん
香取と鹿島か……書けるかな?一応頑張ります!

22さん
アークロイヤルとても綺麗ですよね。頑張って書きます!

24: 芝犬 2017-10-30 22:30:38 ID: KdOhdsdp

鳳翔さんと大淀かな~それもただの鳳翔さん&大淀じゃなくてドジっ子属性を取り入れたやつで...少々無理なお願いですがお願いします!数値は榛名さんにおまかせします。

25: SS好きの名無しさん 2017-10-31 21:45:59 ID: WCUDm-g_

春風さんと旗風さんをお願いします!

26: SS好きの名無しさん 2017-10-31 23:11:10 ID: 9f2TBVoN

霞ください

27: 榛名 2017-10-31 23:13:01 ID: UtDsy3e3

24さん
鳳翔さんと大淀のドジっ子属性…最高っすね!遅くなると思いますが頑張ってみます!

25さん
春風と旗風…あーあの娘達か。(無知)めっちゃ調べて頑張って書いてみます!

28: SS好きの名無しさん 2017-11-01 02:44:01 ID: AoEVnNtT

夕張ちゃんをお願いしたいです!好感度高めでできたら・・・お願いします!

29: SS好きの名無しさん 2017-11-01 09:09:56 ID: E7fXHIIl

響き君を低めでお願いします。
理由はベルに改装してくれず。
無用な存在だと勘違いしているで。

30: SS好きの名無しさん 2017-11-03 04:50:20 ID: 5R71eW-s

時雨、羽黒、響のヤンデレ三英傑お願いします

31: 榛名 2017-11-03 07:22:58 ID: yAf6e9A8

26さん
霞了解です!頑張ります!

28さん
夕張は可愛い……了解です!

29さん
響了解です!最初は好感度低めでやります!

30さん
時雨、羽黒了解です!ですが、響は違う方向でやらせていただきたいです。すみません!

32: SS好きの名無しさん 2017-11-04 05:54:53 ID: q7hWpXDu

肩の力を抜いて気楽に書いてくださいなw

33: SS好きの名無しさん 2017-11-04 14:21:14 ID: 7TRgDFLV

好感度が極端に低い子が一人くらいいてもいいと思うんだ

34: 榛名 2017-11-05 22:25:49 ID: gR6qWzOs

32さん
コメントありがとうございます。
まぁ、気楽に書いていきますw

33さん
確かに思いますが、自分は提督LOVEな艦娘が好きなので……検討しておきます。

35: SS好きの名無しさん 2017-11-06 01:57:43 ID: 6HIwsTjE

拗ねるぞ。か
可愛いわあwデレタネコはもうね
本当に可愛い!

36: SS好きの名無しさん 2017-11-06 20:17:52 ID: 5V0BnXLL

卯月と弥生をお願いします

37: 榛名 2017-11-10 23:43:21 ID: v5Pq17u6

36さん
卯月と弥生了解です!

38: SS好きの名無しさん 2017-11-11 00:36:03 ID: RIO3sZI8

待ってました!

39: SS好きの名無しさん 2017-11-12 03:41:53 ID: ubq-TFXV

隼鷹お願いします。できれば好感度31~50の知り合いで。

40: 榛名 2017-11-12 14:15:10 ID: C2pk7bKL

38さん
更新遅くなりすみません!これからも頑張っていきます!

39さん
隼鷹了解です!出すのが少し遅めになると思いますが頑張ります!

41: SS好きの名無しさん 2017-11-12 19:17:08 ID: C6DJAjde

寒くなって来てますからね
風邪に気を付けて下さいね。

42: 榛名 2017-11-12 23:17:39 ID: C2pk7bKL

41さん
心遣いとても嬉しいです!!お互い風邪に気を付けましょう。

43: SS好きの名無しさん 2017-11-13 11:17:26 ID: 79ceNEU2

>17です
涼風キターーーー!!
いやぁ、可愛いですね涼風

ありがとうございます!

44: SS好きの名無しさん 2017-11-13 11:18:15 ID: 79ceNEU2

>17です
涼風キターーーー!!
いやぁ、可愛いですね涼風

ありがとうございます!

45: SS好きの名無しさん 2017-11-13 11:19:47 ID: 79ceNEU2

誤爆しました。
連投すみません。

46: SS好きの名無しさん 2017-11-13 12:34:04 ID: FEi5UXZ6

58を低めでお願いします
オリョクルはこりごりデチ

47: 榛名 2017-11-15 22:40:25 ID: LZFvuExJ

17さん
こちらこそリクエストありがとうございました!ご期待に応えらえてたら嬉しいです。

46さん
ゴーヤ了解でち。

48: SS好きの名無しさん 2017-11-15 23:27:20 ID: ta3k5UEr

自分、雲龍リクエストしていいですか

49: SS好きの名無しさん 2017-11-16 05:53:49 ID: Cq37caOP

野菜を入れすぎたカレーじゃなw
自分も一回失敗したなあw
カレーを鍋物感覚で色々混ぜると
あたり外れが激しく面白い物にw

50: SS好きの名無しさん 2017-11-16 13:44:18 ID: l_Yy6HCA

提督ラブすぎるグラーフお願いします!

51: SS好きの名無しさん 2017-11-16 22:00:11 ID: ssg49v9P

好感度MAX加賀お願いします🎵

52: 榛名 2017-11-18 00:50:08 ID: gXUqFbS8

48さん
雲龍了解です!

49さん
味はともかく面白そうですねw

50さん
グラーフ了解です!

51さん
加賀さんはもともと出す予定です。頑張ります!

53: SS好きの名無しさん 2017-11-19 19:17:41 ID: IA3a6rTD

加賀さんは家のヌコやなw
寒い日に何時もの様に布団に来て
気が付いたら顔にキックされてるw


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