2018-04-19 22:02:42 更新

概要

元oo鎮守府…今は亡き提督と結婚した防空棲姫の物語
※もしかしたら防空棲姫の無双フィーバーtimeの開幕かも


前書き

中央鎮守府提督の八神 焔の母親、防空棲姫編その1です


ガチャ


??「入ルゾ…防空棲姫」


防空「何の用かしら?戦艦棲姫」


戦艦「何時マデソウヤッテ写真ヲ見テイルノダ…貴様ノ息子ハ居ナイノカモシレナイノダゾ?」


防空「私は生きてるって信じてる…だって私の自慢の息子なのだから、きっと何処かで元気にしてるわ?」


戦艦「気二食ワナイナ…ドウセ貴様ナゾ忘レテイル、イイ加減二目ヲ覚マセ」


防空「はぁ…貴女もしつこいわね戦艦棲姫、言っておくけど…私の邪魔をすれば分かっているわよね」


戦艦「ナライッソノコト…殺シ…!?」


首元を掴まれる


防空「もう一度…言ってみなさい戦艦棲姫」グググ


戦艦「ァ…ガ…グゥ…」


防空「喋れないのも無理ないわね、だって首を締めてるのだから…後、私の息子を殺したらどうなるか…分かってるわよね…戦艦棲姫」ゴゴゴゴゴ


戦艦「ゥ…」コクン


防空「なら良いけど」パッ


戦艦「ガハァ、ゴホゴホ…ハァ…ハァ」


防空「…で?私に何か用なのでしょ?」


戦艦「ハァ…ハァ…フゥ…gl鎮守府二襲撃スル、ダカラ出撃「私1人で十分よ」…ハ?オマエ何ヲ言ッテイル、貴様1人デ「なら見ておきなさい?戦艦棲姫」…勝手ニシロ」


防空「不安ならレ級かヲ級に私の監視でもさせたら?」


戦艦「…ソウサセテモラウ、モシ貴様ガ不審ナ動キヲスレバ…分カッテイルダロウナ」


防空「逆に私が壊してあげる…何もかもね」


戦艦「…フン」


バタン…ガチャ


レ級「やほ、ボーちゃん」


防空「その呼び方やめてって言ってるでしょ?レ級」


レ級「いやぁこっちの方が呼びやすいからどうしても」テヘ


防空「…で、貴女が私を監視?」


レ級「そうだけど監視する気なんて無いよ〜、ボーちゃんの息子が気になるからね〜…もしイケメンだったらどうしよ!君に惚れた…なんて言われたらどうしよ!俺と結婚してくれ…とかぁ♪」イヤンイヤン


防空「朝から妄想はやめてほしいわねレ級」


レ級「えへへ〜ついつい…あ、戦艦棲姫から聞いてると思うけどgl鎮守府にどうたらこうたら「襲撃ね」そうそう!でもボーちゃんは艤装無くても十分って言う程の度を越えてるから味方なんて必要無いんじゃないの?」


防空「念には念をって言うでしょ?」


レ級「まぁそうだけど…何時出撃するの?ボーちゃん」


防空「今何時かしら?」


レ級「1030だよ」


防空「じゃあ1130に出撃するわよレ級、それと…艦娘は殺さずに」


レ級「艤装だけだね、でもボーちゃん、どうやったらあんな技?みたいなのできるの?」


防空「あんな技?」


レ級「うん!片手で胸ぐら掴んで投げ飛ばす技だよ!!私もしてみたい!!」(´。✪ω✪。`)


防空「…背負い投げの事?」


レ級「それだよそれ!!」


防空「レ級がしたら相手が投げ飛ばされるわね」


レ級「へ!?」


防空「レ級の場合力加減なんて関係無くするでしょ」


レ級「大丈夫だって、ちゃんと加減するから」(`・ω・´)キリッ


防空「…兎に角、あの海域で待ってて、済ませたら直ぐに行くから」


レ級「レッレレ〜!」


バタン


防空「…」



???



防空「お待たせ貴方」


石碑の前に花束を置く


防空「私達の息子がどこかの鎮守府の提督をしてるみたいよ?ふふ♪貴方にもその姿見せたかったんだけどまだ私も見た事ないの、ごめんね?焔の提督姿…きっと貴方にそっくりかもしれないわね、それと、貴方から貰ったバンダナ大切に腕に括ってるわよ?だってもし貴方が慕っていた艦娘に会えたら…嬉しいでしょ?あれから5年も経つのね、案外早いものなのね、本当に」グスン


防空「貴方の傍に居れなくてごめんね?あの時早く助けに行けれたらってずっと…」


??「お前は…防空棲姫か!?」


防空「誰!?…は…な、長門、長門なの!?」


長門「久しぶりだな、防空棲姫」


防空「ほんとに久しぶりね、貴女も此処に来てたのね」


長門「あぁ…今日がその日だからな」


防空「でも、此処に来て大丈夫なの?」


長門「あぁ、私は何処にも所属などしていない…あの提督以外信用などしていないからな」


防空「私の息子が提督をしていても?」


長門「い、今なんと」


防空「息子が提督をしているの、何処の鎮守府か分からないけどね」


長門「…仲間が他の鎮守府に所属していれば連絡が来るのだが…生憎無所属だ、そうだ、もう少しすれば仲間が来る、お前にとっては久しぶりに会うかもしれないがな」


防空「そうなの?」


長門「あぁ、「お待たせしました長門さん」お疲れ様だな、大和」


大和「艤装も無しで来れるようにしてくれた提督に、本当に感謝していま…あ、貴女は!!防空さん!?」


防空「久しぶり、大和…元気にしてた?」


大和「はい♪大和は相変わらずですよ♪」


防空「ふふ♪にしても2人とも、私の旦那から貰った刀…大切にしているのね」


長門「今はこれが無いと戦えないからな」


大和「艤装無しで戦うのは新鮮でしたけどね、今となっては慣れましたよ」


防空「まぁ私は…」


長門「知っている、お前の噂は良く聞くぞ…素手で意図も簡単に艦娘の艤装を破壊している深海棲艦が居るとな」


防空「へ?そんな噂があるの?」


大和「はい、その噂を聞いた時…あの人しか居ませんねって思ってしまいました」


防空「そ、そこまで広まっているのね」


長門「あぁ」


防空「…ん、もうこんな時間なのね、行かなきゃ」


大和「どちらに行くのですか?」


防空「gl鎮守府に襲撃するの」


長門「ほう?それは面白そうだな、良かったらこの長門…お供するぞ」


大和「大和もお供しますよ?」


防空「ありがと、でもレ級が居るわよ?」


長門「構わんさ、旧友と共に行動するのだからな」


大和「そうですね、ある意味妹のような存在でしたし」


防空「まぁ…今となったら私と仲が良いのはレ級と湾港棲姫、ほっぽちゃんかな」


長門「oo鎮守府に良く遊びに来ていたな、最初の頃はどうなるかと思ったが…」


大和「そうですよね、でも提督のお陰ですぐさま仲良くできましたけどね」


長門「やはり、提督は凄かった…本当に」


防空「あ、皆あれ付けてる?」


大和「付けていますよ、ちゃんと」


長門「勿論だとも」


3人はバンダナを見せる


長門「このバンダナを持ってるのはレ級、電、響、龍驤、天龍、そして私達だけだ」


防空「ふふ♪名残惜しいけど他の皆とは会いたいけどそろそろ行かなきゃ、レ級が怒っちゃう」


長門「そうか…私達も共に行くと言ったが後で行く、必ずだ」


大和「防空さん、気をつけてくださいね」


防空「ありがと、大和…こんな事言うのもなんだけど…防空棲姫…参る!」


ズザァ


長門「行ったな…」


大和「はい」


長門「私達は天龍、響と龍驤に合流して防空棲姫の援護に向かう、準備は良いな…大和」


大和「私は大丈夫です、何時でも」


長門「では行こうか!」


大和「はい!」



-- 1125 --


レ級「…」ボケー


防空「お待たせレ級」ザザァ


レ級「遅いよボーちゃん!!」


防空「だって仕方ないでしょ?大和と長門とお話してたのだから」


レ級「え!?やっちゃんとなーたんとお話してたの!?むぅ…私も行けば良かった…」ショボーン


防空「心配しなくても増援で来てくれるわよ?」


レ級「ほんとに!?じゃあoo鎮守府第一特攻艦隊メンバーが揃う♪」


防空「そうね、あとレ級」


レ級「?お!!これは!!懐かしい太刀だ!!」


防空「貴女の愛刀、長門が大切に持っててくれたわよ?」


レ級「お礼言わないと!!早く一緒に戦いたい!!」


防空「その内来るわよ」


レ級「うん!」


防空「行くわよレ級」


レ級「レレ♪」


------------------------------------------------------------------


gl鎮守府付近海域


大淀(gl)「提督!緊急事態です!!」


提督(gl)「どうした、何かあったのか?」


大淀(gl)「戦艦級1隻、姫級…防空棲姫1隻がこちらに急速接近してきます!!」


提督(gl)「なんだと!?大至急準備せよ!」


大淀(gl)「直ちに準備致します!鎮守府全艦隊に告ぐ、直ちに出撃準備して下さい!」


防空「騒がしくなってきたわね、レ級」


レ級「皆出てくるまで待機?」


防空「そうね…じゃあその間組み手する?」


レ級「する!!」


防空「まぁその内来るだろうけ…!」シュッ


レ級「っと!」サッ


防空「中々活きのいい挨拶ねぇ」


レ級「うんうん!でもこれじゃ物足りないよ〜」


金剛(gl)「shit!」


榛名(gl)「中距離で一斉掃射したのに、全部避けられるなんて」


比叡(gl)「ただの深海棲艦じゃないですね…しかも片腕にバンダナ…」


霧島(gl)「この風速、角度、距離…確実に命中してた筈…何故」


防空「言っておくけど私達は只の深海棲艦じゃないのよ…レ級」


レ級「はいな!」


鞘から太刀を抜く


レ級「これでどうかな?」


水面に刃を突き刺しそのまま斬りあげ巨大な波を造り襲わせる


金剛(gl)「甘いネ!」


防空「余所見してると甘いわよ?」


パシーン!!


金剛(gl)「ぐっ…す、素手で艤装を」大破


比叡(gl)「金剛お姉様!」


??「お姉様ばかり見ていたら足元掬われちゃうよ?」


比叡(gl)「んな!?うわ!」


??「甘いよ」


ドゴォ


比叡(gl)「ぅう!!」



??「何とか間に合ったみたいだね」



レ級「おぉ!ビッキー♪」


響「だから私は響…もう」


レ級「にしし♪」


響「再会の嬉しさは後でね、レ級」


レ級「んむ♪」


防空「…で?援軍を呼ばなくても良いのかしら?金剛四姉妹」


大破金剛(gl)「も、もうすぐに、来るデース」


榛名(gl)「貴女たちの目的は何ですか!」


中破比叡(gl)「いきなり奇襲をかけてきて、貴女達は馬鹿なのですか!?」


防空「そうねぇ…馬鹿かもしれないけど、知りたい事が山程あるの…特に貴女たちの提督にね…でもその前に、レ級…響、行くわよ」


「「ok」」


霧島(gl)「がはぁ」ドゴォ


響「相変わらずどこの霧島さんもデータ通りにするんだね」


榛名(gl)「ぅう!」バシーン!


レ級「いまいち」


防空「破損した2人には…これが良いわね」


2人の胸ぐらを掴みそのまま


金剛、比叡(gl)「うぷ(ぶはぁ)!!」ザッバーーーン

防空「まだ終わりじゃないわよ?そぉおら!!」ブゥゥウン!!


そのまま鎮守府付近まで投げ飛ばす


レ級「よっこらしょっと」


榛名を尻尾で持ち上げる


響「お、重い」


防空「大丈夫?響」


響「大丈夫」


気絶した霧島を抱える


「こちら長門、大丈夫か響」


響「大丈夫だよ、2人と合流したよ」


「良かった、此方も全艦娘捕縛完了だ」


響「了解、今すぐ行くよ」


防空「誰から?」


響「長門だよ?」


防空「流石リーダーね」


レ級「そんなことより早く行こうよ〜」


防空「そうね、早く行きましょ?」


響「了解」


3人はgl鎮守府に


提督(gl)「お前等…何をしているのか分かっているのか!?」


天龍「ごちゃごちゃうるせぇなぁったく…いい加減に吐けば済む話だろうが」


龍驤「せやで…何で、ウチらの提督が殺されなあかんかったのかを知りたいんや!」


提督(gl)「どこの鎮守府所属だ、お前等」


長門「元oo鎮守府所属…第一特攻艦隊だ」


提督(gl)「なんだ…と?い、生きて居たのか」


龍驤「だからなんやと言うんや」


提督(gl)「…oo鎮守府の提督は俺の先輩だった」


長門「…!?」


提督(gl)「…俺もショックだった、先輩が殺されたって聞いてな、俺も先輩にたくさん教えてもらった事も」


防空「それ…本心で言ってるの?」


提督(gl)「当たり前だろ、じゃなかったらこんな事言わないさ」


防空「だったら…これは何?」


1枚の気密書を見せる


提督(gl)「そ、それは!」


防空「oo鎮守府提督暗殺計画書って書いてあるのだけど」


提督(gl)「…俺にはできない、色々と教えてくれた先輩を殺すことなんて」


防空「じゃあ話変えるけど、私達以外に他の艦娘達は何処に居るの?」


提督(gl)「他の艦娘…い、電なら中央鎮守府に着任してる…後は、多分…強制的に解体されたかもしれないな」


防空「…分かった、長門、天龍、龍驤、響、大和、レ級…今ので分かったわよね」


長門「無論だ」


天龍「へ、何時でも構わないぜ?」


龍驤「がってん承知や!」


響「ハラショー」


大和「はい♪」


レ級「ふっふっふ〜♪」


防空「後輩さん、金剛四姉妹に詫びよ」


高級感溢れるティーセットを渡す


提督(gl)「あ、あぁ」


防空「それと」


提督(gl)「ん?がはぁあ!」ボディーブロ-


防空「自分の愚かさを知りなさい」


レ級「oh......」( ゚д゚)


防空「…どうしたの?」


長門「相変わらず…容赦無いな」


防空「当たり前よ、臆病者なんだから」


響「…何か来るよ」


天龍「どうした?響」


響「この感じは…深海棲艦だね」


龍驤「何隻くらいや響」


響「…分からない、だけど…百は越えているよ」


防空「…まさか…戦艦棲姫」


長門「どうして分かる」


防空「ここの鎮守府に襲撃するって言っていたわね」


レ級「言ってたね〜、でも…もう容赦しない…」


大和「でも、数が百を超えているなら」


響「大丈夫」


長門「何か策があるのか?」


響「姉妹を呼んだから」


龍驤「ん?姉妹?あ!電か!?」


天龍「けどよ、一人「電だけじゃないよ、天ちゃん」だから天ちゃんって…え?」


防空「ふふ♪胸が熱くなりそうね」


大和「はい♪」


長門「あぁ…楽しみだな」


龍驤「あ〜あとここに所属してる艦娘等と提督には逃げてもらおか」


レ級「だねぇ」


防空「…」ギロッ


大淀(gl)「!?」


防空「早く逃げなさいな、じゃないと皆…轟沈しちゃうわよ?」


大淀(gl)「で、ですが「ですがもヘチマもねぇよ」…わ。分かりました」


数分後


防空「さてさて…ふふ♪」


レ級「ヘェ…」


大和「キタンダァ…ヘェ」


長門「キタンダァ」


防空「それ私の台詞なんだけど」


響「ふふ、たまにはいいと思うよ」


天龍「ま、違和感すげぇあるけどな」


龍驤「せやけど、久しぶりに本領発揮させてもらうで!」


レ級「ふふふ…ゲームで鍛えてきたあの技を使ってみるようかな♪」


防空「レ級、同じ深海棲艦でも容赦無く…完膚なきまでにぶっ潰すわよ」


レ級「ぼーちゃん…本気で言ってる?」


防空「本気よ?」


レ級「oh…」


大和「百を越えているとしたら…私達が危ういですよ防空さん」


防空「確かにそうね、頼もしい援軍なんて「私が呼んであげるよ、防空」響。できるの?」


響「できるよ、姉妹が居るってこと、忘れないでほしいかな」


防空「!?…なるほどね」


響「直ぐに終わらせるから待ってて」


龍驤「襲撃しに来てもうたらあかんからウチは巡回しとくで?」


天龍「ならオレも付いていくぜ」


レ級「私も行く〜\(´・∀・`)/」


防空「分かった、気をつけてね」


タッタッタッタッタ


響「電には伝えておいたから」


防空「ありがと」


響「防空」


防空「なに?」


響「良い情報…教えてほしい?」


防空「教えてくれると嬉しいのだけど」


響「そうだね…八神焔」


防空「!?」


響「分かってくれた?」


防空「…えぇ、ありがと…響(まさか貴方が着任したあの鎮守府に着任したのね…焔)」


響「こっちに向かってるみたいだね」


防空「…そう、なら此方からお出迎えしなきゃ」


響「どうするつもり?」


防空「響…長門と大和の3人である程度耐えれる?」


響「もって2時間くらいかな」


防空「充分ね、行ってくる」


響「気をつけてね」


防空「えぇ、ありがと…艤装展開(今から行くわね、焔)」


レ級、天龍、龍驤side


天龍「そういや、こうして3人で歩くのも久しぶりだな」


龍驤「せやな…なぁレ級、あんたに聞きたいことあるねん」


レ級「どうしたの?りゅーたん」


龍驤「レ級はうちらの提督…どう思ってたん?



レ級「そうだね…最初はこいつ何がしたいんだって思ったよ?それに、ぼーちゃんが一目惚れする程の人間なのか?って」


龍驤「そりゃそうやろうな…うちらかて深海棲艦と結婚するって思わんかったし、それにやで?姫級の深海棲艦とやぞ?」


天龍「オレも思ったさ、とうとう頭狂っちまったか?ってな」


レ級「だよね、私もそれ聞いた瞬間にヲっちゃんの顔に味噌汁かけちゃったよ…」


龍驤「そりゃなるわ」


天龍「というか…その後どうなった」


レ級「決まってるじゃん、ヲっちゃんのラリアット食らってその後覚えてない」


龍驤「あんたより強いんやないか?」


レ級「分かんない、でもヲっちゃんはぼーちゃんの右腕だからね」


天龍「相当じゃねぇか…けどよ、左腕がお前なんだろ?」


レ級「そうみたいだけど実感湧かないんだよねぇ」


龍驤「まぁ…ウチらも結構扱かれたわ」



レ級「抜刀術とか」


天龍「まぁな…でもお陰様で本当に感謝しているさ」


後書き

誤字があれば遠慮なく言ってほしいっす!

第一話に登場した艦娘達と提督との再会ですん
楽しみにしててください!

コメントも受け付けてますので是非是非!
…O(:3 )~

追記

着々更新中
この艦娘も出してほしいって要望があるなら是非言って下さい!


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SS好きの名無しさんから
2018-04-16 22:26:30

SS好きの名無しさんから
2017-11-08 07:28:40

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SS好きの名無しさんから
2017-11-08 07:28:36

2017-11-07 18:02:31

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