2018-08-06 22:13:13 更新

概要

3人組はいつもの日常生活を過ごしていた。


前書き

物語にでてくるキャラの設定…。
3人組…喧嘩から出会った3人組でそれぞれ多彩な部分で最強と呼ばれている。
長崎才樹…高校2年生で3人組のリーダー格。
喧嘩は警察官3人を一気に張り倒すことができるほど…。怒らせたらやばい。
3人組の中で1番喧嘩が強い男。
長崎勇樹…喧嘩をして仲良くなった。3人組の中で1番運動神経がいい。
長崎喜勇…空腹で倒れていたところを助けられた。
才樹には感謝しかないと思っている。3人組の中で1番頭がいい。
井上先生…才樹と小学校から中学卒業の9年間担任だったという。その為才樹の過去は結構知っている。才樹も心を許している恩師。
だが、少々強面なのがたまに傷。
校長先生…3人組の高校の校長先生。
才樹の過去については面談で知った。
ので3人組の良き理解者である。
九嶋先生…癒し系先生と高校内でもかなり有名な先生。才樹に恩がある。
平野康太…ヤクザである。暴行罪で指名手配されている。
3年前才樹に殺されかけてから行方不明である。
だが、市役所の前で平野康太と似ている人が見つかっているので死んではいない。


学校の食堂

「才樹お前今日はやけに眠たそうだな」

才樹「あぁ、お仕事だよ」

「おつかれさん」

才樹「あれ?あいつは?」

「よ」

才樹「あ、来てた」

才樹「なんか買ってきた?」

「ほれ」

才樹「そうよ、これこれ…」

「才樹お前綾鷹好きすぎだろ」

才樹「しゃーねーだろ勇樹」

勇樹「確かにあれ癖になるよな…特に苦味が」

「ティータイムしてる暇ねぇよ、ホームルーム始まっちゃうぞ」

才樹「お、そうだ。また後でな」

勇樹「おう」

勇樹「喜勇」

喜勇「あ?」

勇樹「俺らっていつからこんなになったんだっけ」

中二の春

先生「おい才樹!!また喧嘩か」

才樹「しゃーないじゃないっすか井上先生」

井上先生「なにがしゃーないじゃないっすかーなんだよ」

才樹「ちぇー」

井上先生「てめぇもあまり才樹に喧嘩売るなよ?あいつと喧嘩したらぜってぇ無事じゃすまねぇかんな」

モブA「…」

井上先生「返事しろやぁごらぁー!!」

モブA「ぐっ…」

才樹「あんたも人のこと言えねぇじゃねえか」

井上先生「おっとすまんな」

井上先生「でも返事は大事だ。以後気をつけろ」

モブA「はい」

井上先生「よし、行け」

才樹「はい」

井上先生「才樹はまだお説教だ」

才樹「ざっけんなよおい」

勇樹「(なんなんだあいつら)」

壁越しから一部始終を見ていた勇樹。

勇樹「(あーいうやつと喧嘩してぇーな)」

そして、放課後

勇樹と才樹は対峙し、

喧嘩勃発。

15分以上続いた喧嘩は勇樹が倒れたことで終止符が打たれた。

勇樹が敗れた。

才樹「また病院送りか」

勇樹「か、はぁ…っ」

勇樹は肋3本骨折した。

そして手に大きな痣がついた。

才樹「ほら、病院行くぞー。あるけっか?」

勇樹「あ、あぁ」

この時金は全部才樹が負担した。

これが勇樹と才樹との出会いである。

才樹は、ものすごく強い。

なので中学の時のあだ名は闘神

喜勇はどう出会ったかと言うと。

空腹で倒れているところを助けられたらしい

こうして2年後高校1年の時。

喜勇、勇樹、才樹の3人で同居を始めた。

お金は全部才樹だ。

ちゃんとしてくれる。

勇樹と喜勇もお金を盗んだりはしない。

そして現在、高二の春。

勇樹「さて、俺もホームルームだから行くわ」

喜勇「俺も」

3人はそれぞれのクラスでホームルームを受けにいった。

ホームルーム終了後

才樹「はぁー朝っぱらから体育ってキツいな」

体育の先生「準備体操だーちゃんとしないと怪我するぞー」

「はーい」

才樹「ラジオ体操って疲れるわ」

体育の先生「ラジオ体操終わったら縄跳びだ。ステージにダンボール置いとくからそこから取れー」

「はーい」

ラジオ体操終了後

才樹「縄ちっさ」

才樹縄調節中

才樹「完了っと」

才樹は後ろ3重前4重飛びなどをこなしていった。

勇樹「え、英語」

勇樹にとって英語は苦手といえる教科だ。

勇樹「チーン」

英語の先生「はい今日のEnglishTimeは適当な日本語を英語に略してもらいます」

英語の先生「ではさっそく」

英語の先生は黒板に何か書き始めた。

英語の先生「これを渡辺君読んでください」

渡辺「えーっと?」

勇樹「すやぁ」

単位…

喜勇「えーっと…こうでこうだからー?んー?」

科学に奮闘中

昼休み

才樹「俺らって普段体育館裏で飯食ってるよな」

喜勇「俺ここ気に入ってるぜ」

勇樹「なんで?」

喜勇「下ネタかませるからな」

才樹「欲求不満すぎるんだよ」

勇樹「本屋でエロ同人誌見つけたときなんてやばかったよな喜勇」

喜勇「いやあんな堂々と置けるなんてわろえるやん」

才樹「俺そん時いなかったんだよ」

喜勇「お前メイトの店員と話してたろ?だからだよ」

才樹「話し合っちゃったからね」

喜勇「よっ!!リゼロ博士」

才樹「映画化しねぇかなー」

勇樹「才樹」

才樹「あ?」

勇樹「物語シリーズの金髪美女ロリいたやん」

才樹「忍野忍な」

勇樹「あれなんか大人になるじゃん」

才樹「なるね」

勇樹「どっちが本来の姿なの?」

才樹「大人の方だね」

勇樹「あんがと…わかんなくなっちゃうからな」

才樹「俺ら全員キャラの名前だけは覚えているからな」

喜勇「うん」

才樹「つかおめえ飯食うの早いよな」

勇樹「そうか?」

才樹「前すき家のキング牛丼のタイムアタックしたじゃん」

勇樹「したね」

才樹「8分は草」

勇樹「もっと早いやついるよ」

喜勇「いやこの体型であの量を8分で食すっておかしいから」

才樹「あの後全然たりねぇってお前言ってもう一杯食ってたよな」

喜勇「しかもキングだし」

勇樹「あれ2杯で10分の4かな」

才樹「てめぇ頭沸いてる」

昼休みが終わり、才樹、勇樹、喜勇はそれぞれ教室へ向かった。

そして…放課後。

才樹だけ先に帰ることになった。

勇樹と喜勇は部活をしている。

なので帰りは3人一緒にはならないのだ。

寂しいのかがわからない。

そう思ったことはいくつかあった。

家へ着いた才樹。

才樹は仮眠をとる。

才樹「ふぁーねみ」

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「才樹ぃ?」

才樹「広場へ来てみたら…んだ?この大群」

才樹は広場に埋めつくされている大群のボスの平野康太に呼ばれていた。

手紙にはこう書いてあった。

「16時に○○広場へ来ないとお前の命は無いと思え」

才樹は丁度リズムゲームでのことでイライラしていた。

平野をストレス発散用具にしてやろうと目論む。

才樹は「楽しみだ」と心底思った。

人数は大体3人と予想していた。

が、広場を埋めつくすほどの数になっていた。

これは才樹も想定外。

才樹「(こんだけの人数半殺しにすんの楽しみだな)」

そう思っていた。

康太「へっ、てめぇを殺すには十分な数だろ?」

才樹「へぇ?期待しているよ?」

康太「その憎たらしい顔をぐちゃぐちゃにしてやるよ!!てめぇらいけー!!」

「「「おー!!」」」

おおよそ200人いる大群に才樹は戦う。

才樹はリュックを下ろし、拷問するときに使おうとしていた警棒をだした。

それで…

1人、2人、3人と倒していった。

殴ったり、張り倒したり、蹴ったりを繰り返していった。

繰り返し繰り返し…。

「おらぁー!!」

才樹「よっ!!」

「ごはぁ!!」

才樹「おらおら隙があるぞ?」

「ぐふっ!!」

4人一気に吹っ飛ばしたりもしていた。

康太「そ、想定外だ!!こんなにも強いだなんて(が、俺は万全であいつはボロボロ…

勝てるはずだ。

この時の為にナイフやらを用意してきたんだ)」

才樹「おらぁ!!」

「かはっ!!」

ブチッ!!っという生々しい音が殴る度に響き渡る。

康太以外全員倒した時は頭から血が流れていて…そして、身体の数箇所にに痣ができていた。

康太「すげぇぜ!!才樹!!200人のヤンキー半殺しにしやがった!!だが、この状態で俺には勝てねぇよ」

才樹「はぁ、はぁ、ひ、平野ぉ」

康太「お?なんだなんだー?最期に言いたいことがあったら聞いとくよー?」

才樹「へへっ、運が悪ぃやつだよなぁ?本当に」

康太「んだと?」

才樹「かかってこいよ」

康太「チッ!!ぶっ殺す!!」

才樹と康太の乱闘が始まった。

康太は拳銃で戦おうとしたが、

すぐに才樹に壊されてしまった。

康太はすぐさまナイフをだして戦う。

ナイフと警棒が当たる度に音が響き渡る。

カキン!!と。

才樹「ぐっ!!」

康太「っ!!ふっ!!」

カキーン!!

なにかが吹き飛ぶ音がした。

才樹の警棒が吹き飛んだのだ。

才樹「くっ」

康太「今だー!!」

グサッと何かが刺さる音がした。

才樹の腕を貫通して、貫通した刃が胸に刺さる。

才樹「ぐほ」

康太「くく」

才樹は康太をけった。

才樹「っ!!」

康太「かはっ!!」

康太「(今ので肋2本持ってかれた)」

才樹「はぁ、はぁ、はぁ」

チャリン。

ナイフが地面に落ちた音だ。

才樹の身体から血が流れている。

康太「くっ!!おらぁー」

平野康太は立ち上がり丸腰で才樹に接近してきた。

才樹はすぐに警棒を持ち、康太の後頭部を思いっきり殴った。

康太「か、あ」

康太は倒れた。

才樹は警棒をリュックにしまい、リュックを背負って病院へ行こうとした。

才樹「(意識が…)」

才樹は道端で倒れてしまった。

その後、喜勇が偶然見つけ、リュックを回収して、救急車を呼び才樹は病院へ搬送された。

才樹が入院をして2日目に警察官がきた。

なにやら平野康太は指名手配犯だったらしい。

ボコボコにした件については正当防衛として免除された。

そして警官から賞状が授与された。

これが高一の時の長崎才樹の死にかけた出来事であった。

才樹「?」

才樹は目をあけた。

時刻は午後6時。

才樹「あれが夢にでるなんてな」

才樹は不吉な予感を感じながらテレビをつけた。

数分後。

勇樹「ただいまー」

喜勇「うー」

才樹「帰ってきた」

才樹「風呂はいれるぞー」

勇樹「うぃー、んじゃ先入る」

喜勇「いてらー」

数時間後。

ご飯の時間がやってまいりました。

才樹「いただきまーす」

勇樹「いただきます」

喜勇「いただきまっす」

喜勇「才樹流石に回鍋肉はもう…」

才樹「飽きたか…じゃあ明日はチャーハンにしよう」

勇樹「才樹飽きるまで同じ料理にするからな」

才樹「飽きるまで食えることが幸せなんだよ」

喜勇「なんか名言っぽいぞ」

勇樹「それな」

才樹「ぽいじゃねんだよ名言なんだよ」

数時間後に才樹は皿を洗い終わったら就寝。

昼休み。

3人組はいつもどおり集まった。

才樹「それにしてもみんな一緒にトイレとか恥ずかしくないのか?」

喜勇「なんで?したいんだからしゃーねーやん」

才樹「だって同じ便所でチンコをボロンとだすんだよ」

勇樹「そこは便器で隠すから問題ないはず」

才樹「まぁ、そうなんだけどさ…はずくない?」

喜勇「おい」

才樹「あ?」

勇樹「あ」

3人組はある現場を目撃した。

「おい金は」

「お金は…その、なくて」

「は?そんな可愛く言ったら許してくれると思ってんのか?」

「い、いやそんなことは…」

整った顔に細い体型。

1年の中では有名な女子生徒。

見た感じ虐められている。

名前は確か四季…ダメだ思いだせん。

勇樹「才樹行ってこい」

才樹「おう、あれは?」

才樹はとある道具を喜勇から貰った。

喜勇「ほれ」

ボイスレコーダーだ。

才樹「あざっす。さてボタンを押して」

才樹はボイスレコーダーのスイッチをONにした。

「思ってんだろうがよ!!」

「きゃ」

才樹「はいはいー殴っちゃ駄目だよー」

「てめぇ誰だよ」

才樹「…女子なのに言葉遣いが汚い。まぁいい…私は長崎才樹、2年生だ…。恐らく君と同い年かな」

「見たのかよ」

才樹「あぁ、見たよ」

「ははっ」

才樹「何がおかしいんだ?」

「ここがどこだかわかっているよな?」

才樹「体育館裏だね…で?」

「実はバックがいるのよね私」

金髪の女子生徒がそう言った。

「待ち侘びたぜー」

「おうよ」

「あー待ちくたびれたわー」

そこには4人の男達がいた。

才樹「あれ?先輩方がバックなのですね」

どうやら才樹はあのバック達を知っているらしい。

「おうよ…。俺ら超強ぇよ?」

才樹「実は俺にもバックがいるのですよ」

喜勇「呼んだ?」

勇樹「呼ばれたんだから出てきたんだろうが」

「あ、あれは…」

「最強と噂されている3人組?」

「すげぇ」

「才樹、勇樹、喜勇全員いるぜ」

「くっ…」

才樹「いやーこんな簡単に自分の体を売るやつに虐められるなんて」

勇樹「ヤリマンって言うんだぞ?それ」

喜勇「おぼえとけーヤりまーん」

才樹「んじゃお願い」

勇樹、喜勇「おうよ」

勇樹、喜勇は虐められた子を守り、

才樹は4人の男達と戦う。

「その噂本当か確めねぇとなぁ!?」

1人が才樹の方へ攻めに行った。

才樹「はい。隙がありますよ先輩 」

「かはっ」

まずは1人目をなぎ倒した。

「おらーじゃんじゃん攻めねぇとやらるぞー!!」

2人目3人目と来る。

3人目はトンカチを持っていた。

才樹「ふっ!!」

才樹は2人目の先輩をけりとばした。

そして3人目の先輩は2人目の先輩と一緒に倒れた。

その隙に…。

逆側から3人来て、そして4人目が勇樹、喜勇の方へ…。

勇樹「俺達も一応喧嘩はできるんだぜ」

勇樹は正面から来た4人目の先輩を蹴ってそれから顔面を殴った。

そしてすぐに後頭部を踏みつけそれからもう1人を殴った。

そのもう1人は壁の方へと飛んでいき、壁に後頭部をぶつけて気絶した。

喜勇は2人も押し飛ばした。

そして2人を2回ずつ踏みつけ気絶させた。

「え?」

金髪の女子生徒はバックが瞬殺されたことに驚きを隠せない。

金髪の女子生徒「この野郎!!」

なんとカッターナイフを持っていた。

才樹「ほらやめましょうよ」

金髪の女子生徒「おらぁー!!」

グサ

という何かが刺さる音がした。

「や、いやー!!」

虐められていた女子生徒は悲鳴をあげる。

勇樹「おいおい何回目だよこの展開」

喜勇「ひやひやするんだよ毎回」

才樹「かっ…は」

金髪の女子生徒「ひっ…」

才樹「やめましょうよって言ったのに…貴方は…運が、ない…です…ねっ…はぁ」

金髪の女子生徒は自分で刺したカッターを離した。

才樹は息切れをしだす。

才樹「そうです。このまま離してください」

先生「こら何を…って才樹君!!救急車を」

先生が来た。

誰かがこの場面を見ていたのだろう。

助かったのかもしれないな。

まぁ死にはしないんだけど。

才樹「待ってください九嶋先生」

九嶋先生「待ってって血だらけじゃないか!!」

金髪の女子生徒は逃げようとしたが

才樹「逃げる気かよ」

才樹はボイスレコーダーを掲げた。

ボイスレコーダーからは才樹達が来てからの出来事が保存されていた。

それが流れ終わった瞬間。

才樹「う…」

才樹は地面に倒れた。

九嶋先生「才樹君!!」

勇樹「一応呼んどくか」

喜勇「1年に1回刺されているような気がする」

勇樹は救急車を呼んだ。

数分後救急車が到着。

才樹は運ばれた。

数週間後…。

校長先生「まぁ、軽傷で良かったよ長崎才樹君」

才樹「はい」

校長先生「この件についての君達の処分は…」

喜勇「…」

校長室に緊張感が漂う。

校長先生「なし…だ。」

勇樹「おぉ」

校長先生「まぁ7人病院送りにした件については見逃そう。親御さん達もそれに同意している」

勇樹「そうですか」

喜勇「はぁ」

才樹「じゃあということで」

3人組は校長室へ出た。

勇樹「あ、今日の昼休み無理だわ」

喜勇「俺も無理だわごめん」

才樹「あぁ」

こうして3人組はいつも通りの授業へと参加した。

昼休み

才樹「(ぼっちか)」

腹を怪我している才樹。

臓器に刃は刺さらなかったが

痛い。

ものすごく。

今でも少し痛い。

その為体力もいつもの倍減る。

のですぐ空腹になってしまう。

才樹「ふぅ…。」

焼きそばパンを食べようとした瞬間。

「先輩」

才樹「うん?(俺かな?)」

そこには数週間前の出来事の被害者である虐められていた女子生徒がいた。

「あの、数週間前はありがとうございました!!」

才樹「あぁいいよ全然」

「お礼に弁当作ってきました!!」

と弁当箱の蓋を開ける。

才樹「お、うまそうだ…。いただきまーす」

「あの」

才樹「ん?」

「お名前を伺っても」

才樹「あぁ、長崎才樹」

「あ、才樹先輩と呼ばせていただきますね!!あ、私の名前も言わなきゃ失礼ですよね…四季麗華といいます」

才樹「んじゃあ麗華と呼ばせてもらうわ」

麗華「はい!!先輩!!」

麗華は頬を桜色になっていた。

それと同時に笑顔も見られた。

この子について触れられるのはもう少し先であろう。

そして、毎日麗華が3人組の家へ来ることになろうとは

3人組の才樹、勇樹、喜勇も思わないだろう。





続く


後書き

見てくれてありがとうございます。
誤字やら変なところがありますが広い心でお許しください。
最近ちょっと変な人がコメントしてくるのでコメントできないようにしています。
あとつまらないなら評価しないでください自殺したくなります。
てことでお願いします。
第2話は今年中に投稿する予定です。


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SS好きの名無しさんから
2018-04-02 02:21:04

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1: SS好きの名無しさん 2018-04-02 02:22:41 ID: NprrT279

死ぬほどつまらん。出直してこいや。

2: SS好きの名無しさん 2018-08-24 22:29:53 ID: rbcjZ3kI

てめぇが死ね。読んでる身分で何様だボケ。調子のってんじゃねぇぞ?いい加減にしろゴミ。


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