2018-03-19 22:58:29 更新

概要

色々おかしな点多いですが、よろしくお願いします。


前書き

キュウべぇの魔法少女ストーリー?


神浜市

キュウべぇ「今日も新しい魔法少女契約完了…。神浜市は、魔法少女がずっとその姿でいられる世界。そして、契約をするボク」(そして、魔法少女にし、いずれ魔女化させる。それがボクの任務。でも、ボクだって魔法少女になりたい。どんな世界なんだろう?誰かいないかな?)

キュウべぇ「騙し屋だよ。ボクは。でも、この夢だけは、騙しじゃない。」

?「私があなたの夢を叶えてあげるわ。インキュベータ?」

ビューン

結界

キュウべぇ「なんなんだ?この結界。ほむら!君はほむらなのか?」

ほむら「えぇ、でも違うわね。私は、悪魔。悪魔ほむらよ?また、会ったわね。」

キュウべぇ「ほむら。君は現実世界にいるんじゃ!?」

ほむら「いいえ、今は私が鹿目さんを守るためになん十回もループしてあのときにあった私。二回目よ。あなたの夢叶えるわ。」

キュウべぇ「…。ボクは魔法少女になってみたい。いつも契約してばっかだがら、ボクだってなりたい。でも、魔女にならないかい?」

ほむら「いいわよ。ただし、一日限り。条件。でも、死にはしないわ。きっと……ね?」ニコッ

キュウべぇ「いいさ。大丈夫。」

ほむら「じゃあ、異世界への扉、開け!インキュベータ!!」

キュウべぇ「………うん……」

異世界

キュウべぇ「うっわ。ここは。神浜市?ほむら騙したな。」

ほむら「いいえ、騙してなんていないわ。影を見なさいよ。」

キュウべぇ「………。ぎゃぁぁぁ!ニンゲン。少女のからだ?」

ほむら「ええ、あなたは、宮紅果(きゅうべにか)魔法少女よ。」

紅果「紅果?キュウべぇだから?」

ほむら「ええ、そうよ。悪いかしら?」

紅果「私の武器は?」

ほむら「あなたの本来の能力よ?」

紅果「テレパシー?と超音波?」

ほむら「当たり。じゃあ、早速行きなさい。」

紅果「あ!魔女の気配。行ってくる。」

ほむら「すっかり騙されちゃってwww」

結界

紅果「殺ってやる!」(この子達のなかにボクが契約した少女たちが。)

「ハァァァ!!」

ほむら「流石ね。インキュベータ?」

紅果「ええ。ありがとう。」

ほむら「魔法少女って、契約したら最後、魔女になるんでしょう。だったら、あんたも魔女になりなさい!キュウべぇ。インキュベータ!!」

紅果「やっぱり。だよね。そう思ったよ。ほむら!」

ほむら「クッ。さすがね。キュウべぇ。契約するものとして察しはよいわ。でも、戦う相手を間違えたわ!」

紅果「でもね。貸して!時を戻させて。」

ほむら「はぁ?………アッ!」

紅果「………。やっぱり君はキュウべぇには勝てないよ。」

目覚め

いろは「ハッ、なんなのこの夢。神浜市。やっぱり何か不思議。ういが、関わってるのかも!ほむらさんとキュウべぇ。そして、インキュベータ?誰?」

〜第7章〜

いろはとキュウべぇ(嘘)


後書き

うい。どこにいるの?
鹿目さん。絶対にあなたを助けるから!
キュウべぇ。魔法使いになって。
それぞれの世界がある日


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