2018-03-23 18:19:48 更新

概要

提督とヴェールヌイの恋愛……


前書き

提督はとても豪快で繊細な男…
ヴェールヌイは少し恥ずかしがりやの女の子…
そんな2人の恋愛……


~出会い~

私は提督…ここの鎮守府の提督だ…

この鎮守府にはたくさんの少女…いや、艦娘か…彼女たちがいる……

私はそこで出会った……1人の少女に……

透き通るような銀の長く美しい髪……

海を宿したような美しい瞳……

瞳にふさわしい白い砂浜のような肌……

そして…なぜか彼女から私の“お気に入り”の匂いがしたのだ……

私は一目惚れだった……彼女という存在に……


~出会い2~

私はヴェールヌイ…この鎮守府の艦娘だ…

新しくここに来た提督に私は心惹かれた……

たくましく、鍛え上げられた体…

その体に似合った豪快な笑い声…

触れてみたくなる無精髭…

日焼けした健康そうな肌…

優しさが見える黒い瞳…

そして…私の“お気に入り”の匂い…

私はいつか彼と2人きりで話しをしたいな…


~秘密の小屋~

提督「さて…艦隊は皆出払っていて、残っている者は待機しているか……」

提督「どうしたもんか……む?」チラリ

提督「……」テクテク

提督「……こんな所に…小屋か…」ガチャリ

提督「……何もないわけではないな…灰皿か……」

提督「久々に吸うかな……」ごそごそ

ポケットから煙草の箱を出して、一本をくわえる。そして火をつけ、吹かす。

提督「……」プカ~

灰皿に押し込み、消してから立ち去る。


後書き

まだまだ拙いところが多いですが次が気になると言ってくださればとても嬉しいです!
この作品はYouTubeなどで公開して下さっても構いません。


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2018-09-03 10:12:41

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