2018-03-31 00:46:50 更新

概要

提督が駆逐艦達とイチャつく話です。

重くないので、良ければ読んでほしいです!( ̄^ ̄)ゞ

誤字脱字の報告よろしくお願いします。


前書き

駆逐艦かわい過ぎる!!
と思う今日この頃。
お、おい待て!!警察に通報するな!!


提督「ここ……何処だ?」




電「司令官、やっと起きたのです」




提督「電か、一体ここは何処なんだ?」




響「地下室だよ、司令」




提督(たしかによく見れば鎮守府の地下室だ)




雷「……どうしたの司令官?」




提督「……!」

(くそ、手足が縛られて動けない!?)




時雨「無駄だよ、司令官はみんなで管理する事になったんだ」




提督「管理……?」




夕立「司令はいっつもみんなに優しくしてて、少しムカつくっぽい。私の司令なのに」ボソッ




ドア<ヒライタゾ




提督「た、助け……」ドサッ




青葉「強力な睡眠薬を刺しました、恐らく1日は起きないかと」




漣「じゃあ、1人1時間ご主人様を自由に使うっていうのは?」




曙「いいんじゃないの?別に興味ないけど」




白露「じゃあ曙は司令官との時間はいらないのね?」




曙「い、要るに決まってるじゃない!!」

















夕立




夕立「夕立が最初っぽい〜」




電「っまた、あの糞女がいっつも提督とイチャイチャ……」ボソッ




夕立「あはっ☆電負け犬っぽい」




漣「まぁ、二人とも落ち着きなさい。電の番はちゃんとあるんだから」















提督「……」スゥスゥ




夕立「はぁ❤︎司令官の寝顔可愛いっぽいぃ……」///




夕立「ん……チュ、レロォ❤︎❤︎」///




夕立「ん、ひゃん!!?」




夕立「……司令官、夕立で興奮してくれたっぽい?」




夕立「今、楽にしてあげるっぽい……!?」




提督「……夕立?」




夕立「な、何で起きてるっぽい!!?」




提督「ん?あぁ、昔から薬の耐性があるんだ」




夕立「……司令官」




提督「んじゃ」バサッ




夕立「ロープが……」




提督「夕立、少しゲームをしないか?」




夕立「?」




提督「俺とセックスして、先にイッた方が負け。俺が負けたら夕立の好きな様にしていい」





夕立「好きな様に!!?えへ、えへへ」ハイライトオフ




提督「もし夕立が負けたら、鍵を開けてくれ」




夕立「分かったぽい!!」ハアハア




提督(うわ、盛ってるなー)




夕立「ん……」チュ




提督「挿れるぞ……ん」




夕立「司令の大きい、ちょっと待って!!はあぁぁあ!」ビクッ




提督「もうイッたのか?」




夕立「ちょっ、これは無しっぽい!!今度は夕立が動くっぽい」




夕立「んしょっと……よいしょっ」パン、パン




提督「……気持ちいいか?」




夕立「うん、めちゃくちゃ気持ちいいっぽいぃ」///




夕立「……あ、あっイクッぽい❤︎」プシュ




提督「……」




夕立「……司令官?」




提督「ふんっ!!!」パンッ!!




夕立「……っ!!!」アヘ




提督「はぁ、はぁはぁはぁ!!!!」パンッ!!パンッ!!




夕立「しれっ……激しっ❤︎❤︎」プシュプシャ!!




提督「ふんっ!!!!出すぞ!」




夕立「はぁぁ❤︎❤︎❤︎❤︎!!!」///




















夕立「……」ビクッビクッン




提督「やばっ、夕立が泡吹いてる」




提督「……結局鍵開けてくれないのか」




?「夕立ちゃん?」




提督「やばっ、寝たふりしないと……」




?「失礼します……」




吹雪




吹雪「って夕立ちゃん!!?」




夕立「……」ビクッ




吹雪「ゆ、夕立ちゃんが倒れてる!!」




雷「一体何があったのかしら?運ぶわよ」




ドア<シマルゾー




吹雪「さて、司令官。起きてるんでしょ?」




提督「……バレたか」




吹雪「だって呼吸の仕方が普通なら毎秒3点3秒なのに今4点8秒だったんですから」ニコッ




提督「なにそれこわい」




吹雪「よいしょっ」ストン




提督「ちょっ、吹雪?」(やば、いい匂いなのと刺激で)




吹雪「あれぇ、司令官の何が当たってますよ❤︎」ニヤァ




提督「……すまん」




吹雪「いえいえ、興奮してくれて嬉しいです!」チュ




提督「ん……」




吹雪「ジュロロ❤︎……レロ❤︎」




提督「吹雪、初めてじゃないだろ?」




吹雪「いえ、提督を夜這いした時に練習してましたから!!」




提督「夜這いって……全然気づかなかった」




吹雪「ん、はぁ❤︎」コシュコシュ




提督「待ってチャック下ろすから」ジジジ




吹雪「はぁはぁっ……んん!!」プシュ




提督「早いな……」




吹雪「いやぁ、提督の匂いが引き金になって……つい❤︎」




提督「動いていいか?」




吹雪「はい、私の体を自由に使ってください!!」




提督「じゃあ挿れるね……」




吹雪「深っ……かはっ!」メガハアト




提督「背面座位って初めてやったな」




吹雪「提督の初めて貰っちゃった❤︎」



提督「……!」ゾクゾク






1時間後。




吹雪「……お腹いっぱい❤︎提督、これあげます」チュ




提督「……?」ゴクン




吹雪「精力剤です、この後も頑張ってください!!」




提督「は、ははは、はぁ……」






まだ続きます!















漣「ご主人様、お待たせしました」




提督「あぁ、もう俺は寝てない事になってるんだね」




漣「ドア越しに聞こえてましたから」




提督「あ、ごめん」




漣「ご主人様のせいで、もうこんなに」ハアハア




提督「……おいで、漣」




漣「……はぁ❤︎ご主人様と一つに」メガハート




提督「いつも、執務を手伝ってくれてありがとうね」ナデナデ




漣「……」///キュンキュン




提督「っ……」



(締め付けが……ヤバイ!)




漣「もっと……もっとぉ」///




提督「はは、漣は甘えん坊さんだなぁ」チュ




漣「ん……」




提督「ぷはっ……」




漣「まだぁ、もっとぉ……して?」ウワメヅカイ




提督「……」ゾクッ




漣「ご主人様の、いい匂いがする」///




提督「嬉しいこと言ってくれるじゃないの」




漣「……ん」スンスン




提督「ちょっ……くすぐったいよ」




漣「もっと嗅ぐんです!」ギュッ




提督「……」ナデナデ




漣「……」キュンキュン




提督「動いていいか?」




漣「これで二回目ですね……ご主人様ぁ、もう」///




提督「こんなにびしょびしょに……よいしょ」




漣「っ……」




提督「さ、漣、大丈夫か?」




漣「うん、大丈夫です……早く、切ないんです」ギュッ




提督「分かった、いくよ」タンタン




漣「っ……はぁ、あん❤︎」ギュゥゥ




提督「はぁ……はぁっ」タンタン




漣「ご主人様ぁ、も、もう!」




提督「俺も、い、イクッ!」




漣「っ〜〜!!!」プシャ!




提督「はぁ……」




漣「もっろぉ……もっろしれぇ?」///




提督「っ漣ぃぃ!!」ギュッ




漣「ご主人様❤︎❤︎」キュン






電「早く、早く司令官……」ハイライトオフ






山風



山風「……」




提督「山風か、よろしく」




山風「パパぁ……やっと逢えたぁ」ギュッ




提督「…………」ナデナデ




山風「もう、寂しかった……何処にも行かないで?」ウワメヅカイ




提督「……」




山風「なんか、変な匂いする」




提督「え、な、何のことかな?」




山風「しかも……パパのここから」




提督「ひゃん!」ポロン




山風「他の女……パパ?」ハイライトオフ




提督「ひゃ……ちょっ山風」




山風「んはぁ……チュッ」




提督「……」///




山風「お仕置き……❤︎」




提督「ん……山風、激しっ」




山風「ジュロ❤︎……ジュロ……レロ、エグッ、エゴッ❤︎❤︎」




提督「も、もう山風……」ハァハァ




山風「だーめ……」グググッ




提督「うぁ……」




山風「私がいいって言うまで、出しちゃだめ」





提督「……うぅ」ショボン




山風「……」ゾクッ///













山風「……そろそろ、かな」ニュルン




提督「はぁっ……山風ぇ」ギュッ




山風「……動いて、いいよ」ボソッ




提督「っ……!!」タンタンタンタンタンタンタンタンタンタン!!




山風「がっつきすぎ……逃げないから」ナデナデ




提督「山風ぇ……山風っ!!」ビュルル




山風「っ〜〜〜」ビクッ











提督「はぁはぁ……っ」




山風「……」レロジュッポッ




山風「お掃除……私の匂いをつけないと」




提督「ちょっ……山風っ!!」ビュル




山風「……!!」ゴクン




山風「あ、時間……パパ」チュ




山風「……バイバイ」















山風、最強説?


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SS好きの名無しさんから
2018-03-31 10:48:34

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SS好きの名無しさんから
2018-03-31 10:48:35

このSSへのコメント

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1: SS好きの名無しさん 2018-03-31 10:54:14 ID: zZBuPQ0J

これ完全な和姦で拘束する必要ゼロじゃん

2: 雪宮ありす 2018-03-31 18:22:07 ID: 8AQD2qL8

拘束して広げた物語も脳内で作ってたんですが、途中から面倒臭くなってしまいました( ´•ω•` )。

すん↑ませーん↓


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