2018-05-23 13:45:16 更新

概要

仕事もクビになり、もはやこの人生どうすればいいのか、と悩む男。
そこにとある艦娘がその男を迎えにきた…?
そんなこんなの日常系SSです。

このサイト初作品です。要望等気軽にコメントでよろしくお願いします!


前書き

こんばんは。でぃあっくす、と申します。
此処にて書くのは初めてになります。
それに艦これに関しても久しぶりで十分な知識を得ておらずキャラ崩壊等が存在するかもしれません。
どうか暖かく見守ってください。


———-


上司「何度言えばわかるんだ!!!」バンッ


??「す、すみません…。」


上司「もういい。君は明日から来なくていいから。」


??「えっ…。」


上司「来なくていいといってる!!クビだ!!!」


??「…はい…失礼します…。」


————


??「あーあ…バカだ…俺は。」


??「何やってもダメだ…。仕事もクビか…」


————


??「ただいま…」バタン


??「…誰もいない…よね。…悲しいなぁ。これからどうしよ…。」


「司令官!!」


??「……え?」


「司令官っ!!こっちです!!!」


??「き、きみは…!!」


「司令官をお迎えに来ました、特型駆逐艦の一番艦、吹雪です!」


??「……え、え…。」ガクッ


吹雪「し、司令官?!どうしたんですか?!」


??「き、きみは本当に…吹雪…ちゃんなのかい…?」


吹雪「は、はいっ!」


??「う、うっ…」グスッ


吹雪「どうしたんですか?司令官…」


??「…ご、ごめんね。大丈夫だよ。」


吹雪「そうですか…?」


———————


??(以下提督)「えぇっ?!俺が提督に?!」


吹雪「はい!司令官には直接鎮守府に来て指揮を執るように、と命令が来ましたのでこうしてお迎えに来たんです!」


提督「…ちょ、ちょっと話が…要するに、俺は君たちの本当の提督として活動するってこと?」


吹雪「?…司令官はもう司令官ですよ?」


提督「あ、ああ。そうだね。…俺が鎮守府に、君たちの鎮守府に行くってことになるのかな?」


吹雪「はい!他の皆も司令官を楽しみにしているんですよっ!」


提督「へ、へぇ…」


『クビだ!!!』


提督「…!!………な、なあ、吹雪ちゃん」


吹雪「はいっ!司令官!」ビシッ


提督「……お、俺は鎮守府に行くことはできない」


吹雪「…………え?」


提督「俺、ダメダメなんだ…。仕事もちゃんとできない落ちこぼれ。…ミスばっかり。…そんな奴がみんなを指揮して…なんて。」


吹雪「司令官…」


提督「ごめんね、吹雪ちゃん。だから俺は 「大丈夫ですっ!!!」


提督「えっ…?」


吹雪「…平気ですよ…そんなの…!」


提督「へ、平気って、何を 「司令官は!!」


吹雪「司令官は私たちの司令官なんです!!」


提督「っ!!」


吹雪「これまで司令官は…私たちを勝利に導いて来たじゃないですか…!……たとえ司令官が上手くできなかったとしても…私たちがいるじゃないですか…!」ニコっ


提督「………」


—————それから10分—————


提督「なぜだ…。艦これが起動できない…。」


吹雪「司令官、どうしたんですか?」


提督「あ、いや、なんでもないよ。…吹雪ちゃん、鎮守府には誰がいるの?」


吹雪「え?…私と…駆逐艦の子たちが…」


提督「…え?戦艦…とかは…?」


吹雪「いませんよ?」


提督「え…。」(なぜだ…、戦艦や軽巡洋艦だとか…いたはずだ!例えば……あれ?なぜだ?…思い出せない…!)


吹雪「…?」


—————————-


提督「……じゃあ、吹雪ちゃん。……行こうか」


吹雪「…はい!」


提督(なぜか吹雪ちゃん以外の艦娘の名前を思い出せない…。…クビにされたショックで忘れてしまったのかな…。)


吹雪「では、司令官!行きましょう!」


ブワァァァン…


提督「なんだ?!光がっ!!」


——舞鶴鎮守府——


提督「っ!!」


吹雪「ようこそ!司令官!」


提督「うぉぉ……本当だ……鎮守府…!!」


吹雪「まずは執務室に案内します!」ウキウキ


提督「あ、ありがとう。」(すごい楽しそうだ…。)


——————-


提督(…全く艦娘たちを見ない…。)


吹雪「♪」


提督(だが吹雪ちゃんはすごく楽しそうだ…。ここで話しかけるのは…)


吹雪「司令官と直接お話しするのが夢だったんです!今更ですけど、これからよろしくお願いしますねっ!司令官っ!」


提督「あ、ああ!うん!」


提督(野暮なことを考えるのはやめておこう…。きっと部屋で休んでて、俺が来てるのは知らされてないんだろう)


———-


ガチャ…


吹雪「此処が執務室ですっ!」


提督「あ、ありがとう。…すごい綺麗だ…」


吹雪「へ?…そんなぁっ!えへへ/////」


提督「部屋が…。」


吹雪「えっ!?…あ、あ!え、えっと、司令官をお迎えするために吹雪、頑張っちゃいました!」ニコッ


提督「へぇ…!…大変だったでしょ?お疲れ様、ありがとうね。」


吹雪「ありがとうございます!」


———————


吹雪「…では、吹雪は一度席を外しますね!」


提督「え、あ、うん。」


吹雪「失礼しますっ!」びしっ


ガチャ…


提督「…すごい綺麗にされている…ベッドもフカフカだ。…」


提督「気になるのはあれだ。…ほかの艦娘たちがどこにいるか…。…もしかして…」


提督「…吹雪ちゃんしか艦娘が…いない?」


提督「いやぁ、そんなわk 「司令官っ!!!」


提督「なぁぁぁぁい!?!?……ど、どうしたの!?吹雪ちゃん!」


吹雪「た、大変ですっ…す、すぐ船渠に!!」


提督「あ、うん!!すぐにいく!!!」


—船渠(ドック)—


「こんな姿じゃ一人前のレディーになれないわ…」

「流石にこれは…」

「なによもうっ…!」

「痛いのです…」


提督「……み、みんなボロボロだ…!…し、しかも…あの子たちは…。」


提督「第六駆逐隊…。」


吹雪「…鎮守府海域にて攻撃を受けたらしいです…」


提督「…優秀なあの駆逐艦の子たちが鎮守府海域の敵に…?」


提督「やっぱりゲーム(艦これ)とは違うことが起きてもおかしくないか…」


提督(…だけど俺、此処にいていいんだろうか…)


『邪魔だ!どいてくれ!!』


提督(仕事でも役に立とうと思っても邪魔ばっかり……お、俺って此処にいてもいいのか?)


提督(執務室に帰って仕事しておいた方が…だけど…あの子たちも心配…)


『邪魔だ!!!』


提督「ぁ……」


提督「……(執務室に行こう…)」


—————————


吹雪「あ、あれ?…司令官…?」


—————————


提督「………」


提督「………」


『あいつまじで邪魔!…ふざけてんのかよ…』


『クビだ!!』


提督「メンタル弱過ぎだな…」


提督「本当に此処にいていいのか…俺…」


コンコン

「司令官、吹雪です。入ってもいいですか?」


提督「あ、ああ、うん。」


吹雪「失礼します。…」


提督「さっきは勝手に帰っちゃってごめんね…」


吹雪「大丈夫です。司令官!言い方悪いですけどあの子たちは司令官に気付いてなかったですし!」


提督「……あとでちゃんと艦娘たちに挨拶をするよ」


吹雪「そうですね!少しすれば修理(治療)が終わると思います!」


提督「わかった、ありがとう」


——第一集会室——


提督「ここは…」


吹雪「第一集会室です。基本、艦隊の個別指揮の伝達や会議に使われます。」


提督「へぇ…。色々あるんだね…」


吹雪「講堂があるんですが、そこは少し広すぎるので…。…ここだったら司令官の声も通りやすいかなと!」


提督「あぁ、そうだね。ありがとう」


吹雪「じゃあみんなをここに呼んできますね!…あ、そうだ、司令官はあそこの小部屋に入っていてください!」


提督「え?…う、うん…だ、大丈夫?俺もみんなを呼びに…」


吹雪「放送で伝えるので平気です!さぁ!司令官はここにっ!」


提督「そ、そんな押さなくても!」


バタンっ…


————————


ガヤガヤガヤガヤ…


提督「吹雪ちゃんからの放送から2分くらいでガヤガヤし始めた…」


提督「多くもなく少なくもない場所から出るガヤ音だ…」




提督「あ、あれ?静かになったな。」


『ここに集まってもらったのはみんなに報告があるから!』


提督「……」


ガチャっ


吹雪「司令官っ!来て下さい!」


提督「え、…あ、うん…」


「えぇっ!?」

「司令官!?」

「司令官さん!?」


提督「……」


吹雪「司令官!挨拶をお願いしますっ!」


提督(な、なんだ…!?キラキラした視線しか感じない…!)


提督「あ、あー…えっと…」


艦娘たち「…」キラキラ


提督「…スゥー…………舞鶴鎮守府にて提督をすることになりました…!よろしくお願いします!」


…シーン……


提督(しまった…?!面白いことを言えばよかった…!?)


パチパチパチパチパチパチっ!


「よろしくなのです!」

「司令官のためにもっともっと働いちゃうわよ!」


提督「あ、ああ…!」


提督(あの子たちは…あの修理に来た子たち…よかった、大事に至らなかったんだな。)


—執務室—


提督「……で、1つ気になることがある。」


提督「吹雪ちゃん」


吹雪「はいっ!どうしました?司令官!」


提督「…あそこにいた子たちが全員?」


吹雪「はい!みんな来てました!」


提督「……へ、へぇ…」




提督「駆逐艦だけかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?!?!?」


———————-

それからしばらく 執務室


提督「……そんな真実を知ってしまったが…しばらく経って駆逐艦の子たちとも仲良くなれた。…」


提督「…だけど、何故だ…。…建造もできなければ開発もできない…。駆逐艦の子たちとずっとやっていくことになるのか…?」


提督「……えぇ…。…嫌じゃないけど……周りからロリコンとか言われそうっ!」


「入るぞーっ!司令官!」


提督「え?…あ、ああ。いいよ」


深雪「おはよー司令官!」


提督「お、おはよう。…どうしたんだい?」


深雪「司令官は、好きな人とかいるのかー?」


提督「…はい?」


深雪「え?」


提督「す、好きな人って…。うーん…俺はみんな好きだけどなぁ…」


深雪「!?…あ、ありがとよっ、司令官…。」


提督「え、なに、え、え。」


バタんっ…


提督「えぇ…」


提督「…みんな良くしてくれてるし好きなんだけどなぁ…。こういう時は…」


-


提督『深雪のことが好きに決まってるじゃないか…』どんっ


深雪『えっ…し、司令官…やめてくれよ…』


提督『今夜は…寝かさないぜ…』キリッ


-


提督「いや、違う。相手は女の子。脳内でもそんなことやっちゃだめ。」


提督「ってか朝なのに今夜ってなんなんだよ」


時計『午前11時やで』


-


こんこん


「司令官、失礼するよ」


提督「二人目の来客…はい、どうぞ。」


響「やあ。」


提督「響ちゃんじゃないか。どうしたの?」


響「いや、司令官に質問があってね。」


提督「みんな好きだよ?」


響「え?」


提督「え?」


響「え?」


提督「……質問はなに?」


響「司令官はこの『提督』という立場に立つ前には何をやっていたんだい?」


提督「…?」


響「駆逐艦の吹雪ちゃんから聞いたんだよ。『司令官は素晴らしい』ってね。」


提督「えぇ…なにそれ…。俺は全然素晴らしくなかったよ。」


響「…それは自分からみた姿じゃないか。優しい人は自分のことを優しいとは言わない。これと同じことだよ。」


提督「…あ、ああ…」


響「単なる質問だけど、別に答えたくないなら答えなくても構わないよ。だけど司令官のことをもっと知りたいんだ。」


提督「……じゃあ話すよ。まあ、俺も響ちゃんとは話せてなかったからねぇ…こう話せていいと思うよ」


響「ふふ。話したいならいつでも言えばいいよ。」


提督「ありがとう。…じゃ、昔話(つい最近のこと)を話すとしますか…」


提督「俺は…あるところで仕事をしてたんだ…」


———


提督『いらっしゃいませ!』




提督『あ、ああ、ご、ごめんなさい!』


??『邪魔なんだよ!クソがッ!』




提督『え…?』


??『まあね?君が仕事中サボってるっていう話を聞くんだよ』


提督『え……あ…す、すみませんでした…』


??『まあ私も現場を見てないから断定はできないけど。以後気をつけて』


提督『…はい…』




??『何度言えばわかるんだ!!!』


提督『す、すみません…』


——


提督「ってな感じで、ここまで至ったんだよ。」


響「…」


提督「はは、俺がもうちょっと頑張ればちょっと違かったのかもね…」


響「……司令官…感謝するよ…」


提督「あはは、いいんだ。ごめんね、なんか。」


響「…じゃあ…そろそろ失礼するよ。」


提督「あ、うん。ありがとう。じゃあ。」


…ばたん…


響「…」


響「…」ギリッ


——————————-


提督「…この鎮守府に就き、しばらく経った…」


提督「なんとかヘマをしないように頑張って仕事して、艦娘のみんなに迷惑をかけないよう努力してるつもりだ」


提督「…だけど…」


提督「あの響ちゃんが来た日以降、みんながよく執務室に遊びに来てくれたり仕事を手伝ってくれたりもしてくれている。」


提督「…極端に。すごいの。深夜にも来るの」


——————————


深夜 執務室


提督「…く、くそ……睡魔が……」


提督「クラクラする…。そういえばもう作業して14時間か…。」


提督「だけど…終わらせないと…」


コンコン


吹雪「司令官?起きてらっしゃいますか?」


提督「…あ、ああ……起きてるよ…」


吹雪「失礼しま……え!?し、司令官っ!?」


提督「ど、どうしたの…吹雪……ちゃ……ん」バタっ


吹雪「しれいかーーーーーーんっ!?」


—————————


提督「……すごい怒られたね。あの頃吹雪ちゃんが偶然起きてなかったら俺は死んでただろう。」


提督「だけどあの頃頑張ったおかげで今すごい楽できてる…」


提督「職場でもそれくらいの時間働いてたけど、ずっと座りっぱなしになるとやっぱりきついものもあるんだね。」


提督「…と、そろそろお昼か…!」


—————————


提督「この鎮守府には食堂はもちろんあるんだが、甘味処がない。」


提督「飲み食いできる場所は食堂のみ、となっている…」


提督「…なんだか物足りない気がするけど、お昼になったら駆逐艦の子たちが必ず此処に来るからいいんだけどなぁ。」


提督「…ロリコンじゃないよ?犯罪者じゃないよ?ちゃんとついて来てくれる子たちを大事にしてるだけだよ!!」


提督「自分はただ皆がだーいすk 「司令官ー!!」


吹雪「司令官っ!」


提督「お?あ、うん…!吹雪ちゃん、どうしたの?」


吹雪「一緒に私たちとお昼食べませんか?!」


提督「う、うん。いいよ?」


吹雪「えへへ!こっちです!」


提督(…このように、すごい皆が俺に優しく接してくれるんだ。)


提督(言わずもがな、響ちゃんにあの話をしてから極端に。)


———-


提督「結構いるんだね。俺が入ってもいいの?」


吹雪「むしろ司令官と食べたいんですよっ!」


荒潮「あらぁ…提督、来てくれたのね!ほら、座って。うふふふ♪」


浜風「提督、待ってました…よ?」


電「司令官さんなのです!!」ブンブン


提督「そんな迎えられると嬉しいよ!…ありがとうね、みんな。」


浜風「提督……」


荒潮「そんな感謝されるほどでもないわよぉ?」


吹雪「そうですよ!司令官は頑張られてますし!」


提督「……ここなら頑張っていけるよ。…」ボソッ


吹雪「……司令官?どうされたんですか?」


提督「…あ、い、いやいや!なんでもないよ!さ!食べようか!!」


吹雪・荒潮・浜風・電「………」ギリッ


——————-


提督「ふぅ…ご馳走さま…。」


電「電が片付けておくのです!」


提督「え?そんな、悪いよ。」


電「電の本気を見るのです!!!」


提督「…行っちゃったし…。」


提督「元気だなあ。みんな…」


村雨「提督ー!!」


提督「あれ?どうしたの?」


村雨「…艦隊の編成の確認の時間だよ?」


提督「あ!!?もうそんな時間なの?!」


村雨「そうだよ〜…まあ、みんな許してくれるわよ〜♪」


提督「そ、そうだといいけど…い、行こう!」


————————


提督「…なんとか艦隊編成が終わって、艦隊出撃をさせることができた…。」


提督「今回は未開の海域に出発させたわけだけど大丈夫かなぁ…」


後書き

リクエストされた子、3人出しました!荒潮、浜風、村雨 です。
口調が異なっている、などがあったらコメントで指摘をお願いします…!

それと評価の制限をなくしました。これからはこの評価等も踏まえてSS書いていきます。

指摘・要望コメント等ぜひ気軽にどうぞ! 【3500PVありがとうございます!!!!】


このSSへの評価

1件評価されています


SS好きの名無しさんから
2018-05-23 00:47:20

このSSへの応援

23件応援されています


SS好きの名無しさんから
2018-05-23 00:47:23

SS好きの名無しさんから
2018-05-19 00:50:38

テンロータさんから
2018-05-18 00:29:40

yuhiyuさんから
2018-05-13 17:32:24

CQC中毒さんから
2018-05-11 19:49:34

かむかむレモンさんから
2018-05-11 19:46:44

xiaodingさんから
2018-05-09 09:49:19

アインザッツさんから
2018-05-04 16:32:46

SS好きの名無しさんから
2018-05-03 16:36:02

SS好きの名無しさんから
2018-05-02 20:47:05

SS好きの名無しさんから
2018-05-02 14:07:09

ポテ神提督さんから
2018-05-01 22:27:32

ちんぐりまんさんから
2018-05-01 21:51:52

SS好きの名無しさんから
2018-05-01 21:40:51

なまさんから
2018-05-01 21:06:55

SS好きの名無しさんから
2018-05-01 21:03:53

SS好きの名無しさんから
2018-05-01 20:58:56

SS好きの名無しさんから
2018-04-30 23:28:48

SS好きの名無しさんから
2018-04-29 11:55:45

SS好きの名無しさんから
2018-04-28 12:25:30

SS好きの名無しさんから
2018-04-25 12:16:44

でぃあっくすさんから
2018-04-24 19:13:49

SS好きの名無しさんから
2018-04-23 21:17:59

このSSへのコメント

20件コメントされています

1: SS好きの名無しさん 2018-04-29 11:56:02 ID: GMPcCy9h

楽しみ

2: でぃあっくす 2018-05-01 00:23:26 ID: -HJvm_wK

※1さん
ありがとうございます!!

艦これをやっていたのも比較的昔で口調もうろ覚えです。
色々調べて頑張りますので是非応援お願いします。

3: なま 2018-05-01 21:07:39 ID: bO5aqX7F

頑張れ!
投稿楽しみにしてますぅ〜!!

4: ちんぐりまん 2018-05-01 21:51:49 ID: W6ITGtkK

頑張れ♡頑張れ♡

5: でぃあっくす 2018-05-01 21:53:54 ID: -HJvm_wK

※3さん
ありがとうございます!
頑張ります!!

※4さん
艦娘に言われたい…そんな言葉!

艦これが好きな人にとって口調が違うのは違和感ばかりで仕方がないと思います。
自分もできる限り調べて更新執筆してます!
それでも違和感があるときはどうかご指摘お願いします。。

6: ちんぐりまん 2018-05-01 22:24:27 ID: -lyHuj2k

まあとりあえず最低限エタんないでくださいね♡

7: ポテ神提督 2018-05-01 22:28:35 ID: -PDBEU9U

面白いです!頑張ってくださいね!

吹雪型が好きなんや〜〜!

8: SS好きの名無しさん 2018-05-01 23:51:01 ID: -HJvm_wK

※6さん
SS作りは初めてではないのでエタるのは絶対にしませんね。というか、させません!
ありがとうございます!

※7さん
ありがとうございます!
素直でとっても可愛いと思います!(正直)

9: SS好きの名無しさん 2018-05-02 20:47:29 ID: tzUcXSsQ

おもしろいです!!
更新待ってます!!

10: でぃあっくす 2018-05-03 02:27:13 ID: rZIwgudM

※9さん
ありがとうございます!!頑張りますっ!

11: かむかむレモン 2018-05-11 19:47:43 ID: EyKy9tk3

何だこのSSは~
証拠物件として押収(応援)するからな~?

12: CQC中毒 2018-05-11 19:51:27 ID: x1lvcHOw

面白いです♪
更新楽しみにしてます( ´∀` )b

13: でぃあっくす 2018-05-12 21:08:45 ID: 2ADxiDQe

※11さん
い、いやぁー!!(ありがとうございます!)
応援に応えれるよう頑張ります!

※12さん
ありがとうございます!!
頑張って更新しますっ!

14: SS好きの名無しさん 2018-05-13 11:36:59 ID: foGe8l0d

駆逐艦なら
如月・浜風・涼月・村雨・春雨…

15: でぃあっくす。 2018-05-13 12:04:43 ID: jj80w28E

※14さん
ありがとうございます!
誰を出しちゃうか、と悩んでいたので嬉しいです!!

16: SS好きの名無しさん 2018-05-18 11:10:32 ID: zjKfVah2

荒潮を出して?♥️

17: でぃあっくす。 2018-05-22 23:28:44 ID: 8uumd9JE

※16さん
出しました♡うふふふっ♪

リクエストありがとうございます!!

18: SS好きの名無しさん 2018-05-23 00:26:26 ID: OwE2Z3qi

霞・満潮ママを………アッアッ…

19: 京哉提督@暇人 2018-05-23 18:40:27 ID: bm18Nbi9


時計が言葉を発するのは笑いましたわ()

応援していますので、これからも頑張ってください。

20: でぃあっくす。 2018-05-23 19:16:56 ID: GSafv82X

※18さん
じゃけん頑張りましょうねー。
リクエストありがとうございます!!

※19さん
時計『ありがとうやで』
時計と共に、頑張っていきます!ありがとうございます!


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