2018-07-10 22:08:20 更新

概要

前に書いた海斗SSの続編となっております


前書き

ロスヒのR-18三次創作書いたら二次創作原作者がまさかの続編希望とのことで作りました

メル姉が海斗君にパンパンされるSSです


ルメール(メル)

「ああ?なんでだよ」


たくっちスノー

「ちょっとだけ!ちょっとだけでいいから!」


メル

「で、お前どこ行く気だ?」



「別に用事とかじゃない、いつもの仕入れだよ」


メル

「んなもん夜中のうちにやっとけよ」



「いつもこの時間に仕入れするのが僕の決まりなんだよ」


メル

「なんだそりゃ...」



「とにかく、ジュースいれるだけならメル姉でも出来るでしょ!」


メル

「誰でも出来ることなら喫茶店にする意味」




メル

「あ、もういねぇ」


...


カランカラン


海斗

「雪さん...あれ、いないや」


メル

「仕入れ中だ、それにまだ開店前だ」


海斗

「仕入れかぁ...なら、待ちますよそれくらい」


メル

「ああ、そうかい」


海斗

「....」


メル

「はぁ、まったくあいつは...」


海斗

「メルさん...あの人のお姉さんとは思えないな」


メル

「当たり前だろ、血が繋がってねぇんなんだから」


海斗

「そっか...どうりで体つきも違うわけだよ」


メル

「あ?喧嘩売ってんのかお前?全殺しにすっぞ?」


海斗

「ご、ごめんなさい...だ、だって雪さんの体って...凄い柔らかくって、暖かくて...」


海斗

「すっごい...ドキドキして」


メル

(...あーそうだな、こいつそういやたくっちスノーとヤッてたな)


....


「あっ、ああっ!!気持ちいいよっ!!海斗君っ!!」


メル

(あ、あんなに...激しく、してたな) ドキッ


海斗

「...あ、あ。」


メル

「っ!?」ドキッ


メル

(な、なんでこいつこんなトロ顔になってこいつ)


海斗

「も、もう...雪さん、遅いなぁ」


海斗

「は、早く...して、よ」ソワソワッ


メル

「...おい、海斗って言ったな」


海斗

「は、はい...なんですか」


メル

「お前、ジュース飲むためにここに来たわけじゃねぇな?」


海斗

「.....」


メル

「答えろ」


海斗

「...は、はい、そのこの間、雪さんと...温泉に行ったんです」


メル

「知ってる、途中から見てたからな」


海斗

「えっ」


メル

「...その話はいい、それで?」


海斗

「う、うん...雪さんの体見て、ドキドキして、あ、あそこが大きくなって..それを、雪さんに擦ってもらったら気持ちよくって」ドキドキ


メル

(擦るように言ったのは自分なんだけどな)


海斗

「それ以来、雪さんの事を考えると...またドキドキして、大きくなって...」


メル

「その度に店が始まる前にシていたと?」


海斗

「はい...」


メル

(あ、あの弟~っ!!いつも男性って名乗っていたのは何だったんだ!!)


海斗

「...メルさん、近くにいっていいですか」


メル

「とかいって、自分とヤるつもりなんだろ」


海斗

「...ううっ、はぁはぁ」


メル

「...」ドキドキ



メル

「ちょ、ちょっと見せろ」


海斗

「ふぇっ!?」


メル

「いいから!この店は防音で外からは誰にも見られないってあいつも言ってるだろ」


メル

「あ、あとカーテンも閉めないとな」シャーッ


海斗

「...ズボン、下ろせば良いんですか?」


メル

「...し、下着も..だよ」


海斗

「ふえ...分かりました」スルスルッ ポロン


メル

「ひっ!?...で、でかすぎだろ」


海斗

「う、うう...そんなに見ないで」


メル

「...お前、こんなビクビクしやがって」



メル

「これを...あいつが...」


海斗

「...」


メル

「あいつには...言うなよ」ギュッ


海斗

「ひゃっ...!!」


メル

「特別だ...あいつが来るまで、メル様が...お前のデカいの...いじってやるから」シコシコッ


海斗

「あっ...やだっ...」ビクビクッ


メル

「女みたいな声だすんじゃねぇよ」


海斗

「で、でも...きもちよくてっ...」ギンギン


メル

(ま、また大きく...やべぇ、自分までドキドキして...)


メル

「...っ」



「よ、予定変更だ...」スルスル



「えっ、メルさん...なんでパンツ脱いで...」



メル

「お、おい...海斗ぉ、気持ち良くなりたいなら、め、メル様にシゴいてもらいたいなら...」


メル

「メル様のロリマン...気持ち良くさせろ」クパッ


海斗

「っ!?」


メル

「はぁ...はぁ...お前でも、あいつの「ここ」見たことないだろ?」トロッ



海斗

「メルさん...」


メル

「ほら、早くしろよ...シたいんだろ?」


海斗

「で、でも...気持ち良くってどうやって...」


メル

「い...いじるんだよ、こ、こうやって」クチュッ


メル

「ん...んっ」クチュクチュッ


メル

(な、何してんだよ自分はっ!?ガキ相手にオナニーなんて見せつけて...)クチュクチュッ



メル

(で、でも...止まらな...むしろ、激しくっ...)クチュクチュクチュクチュッ


海斗

「あ...もう、分かりました、手をどけて...」


海斗

(あっ...メルさんの指、なんだかぬるぬるして...)


メル

「あ...そんな無理矢理...」


海斗

「...」クチュッ


メル

「んっ...!?」


...



「ふぅ、果物重いなぁ..」



「もう海斗君来てるだろうし、メル姉は何もしてないだろうし、すぐに準備して店開けないと...」



カランカラン



「メル姉、ただい...ふぇっ!?」


メル

「あっ...♥あっあっ!!」


海斗

「め、メルさん...気持ちいいですか?」グチュグチュッ


メル

「ああっ!!あっ!!」ビクッ!!


メル

「き、きもちっ、やっやめっ...」


海斗

「ここ、びくびくしてる... 」クリクリッ


メル

「やぁっ!!そ、そこダメだっ..ひぁぁっ、いくっ、いっちゃ...ああああっ!!」プシャアアアッ



「...!!」ドキドキ



メル

「んあっ...はっ、いっ、いっちゃ...」ビクビクッ


海斗

「はぁ、はぁ...メルさんっ...」



メル

「ほ、ほら...約束だ...そのでかいの、早く出せ...♥」



「メル姉、何してるの!?」


メル

「えっ...ええっ!?」


海斗

「ゆ、雪さんっ...」



「海斗君も!!メル姉相手はダメだよっ!!」


メル

「ちっ...来るのがはええんだよ...」


海斗

「はぁっ...はぁっ...」


メル

「ほら、シてやれよ、ずっと待ってたんだぞ?」


海斗

「雪さん...」



「...ここじゃまずい、メル姉、店番頼むよ」


メル

「お、おう...♥」



「お客さん相手にえっちなことはダメだからね!!」


...


海斗

「こ、ここは...?」



「僕の部屋だよ」


海斗

「ふぇ?」



「全く...君って奴は本当にすけべなんだから...で、僕になにしてほしい?」



海斗

「お、おっぱい...」



「ふぇ...もう、スケベ」ポロン



海斗

「はぁはぁ...」ドンッ!!




「ふぇっ!」(ま、また押し倒されて...)


海斗

「あっ...ああっ」ムニュッ



「えっ...か、海斗君!?なんでそれを僕の胸で挟んでるの!?」


海斗

「雪さんの...あったかくって、やわらかい...」ムニュムニュ



(この間よりもビクビクしてる...!!)ドキッ



「海斗君...ちょっと止まって」


海斗

「ん...?」



「僕が、やってあげるから...そんなに、動かないで...?」


海斗

「雪さん...?」



「君に良いようにされるのは、御免なんだからっ!」グイッ


海斗

「雪さん...!!」


...


メル

「...やっぱり我慢できねぇ」


メル

「開店までまだ時間あるな...ちょっとだけ、ちょっとだけだ...」


メル

(今日は変な気分だ...これも全部海斗の...)


メル

(いや、でも...やれって言ったのは自分だよな...たくっちスノーの時も...)


メル

「...たくっちスノー、入るぞ?」


ギイイイ...


海斗

「あっ、ああっ...雪さん!!」グニュグニュッ!!



「んっ...気持ちいい?海斗君」


海斗

「は、はいっ...そんなに動いたら、俺もう...!!」



「温かいの出したい?いいよ...僕の、中に...」


メル

「お、おま、おまおまおま、お前っ!!」



海斗

「えっ!!?」ビュルッ!



「め、メル姉!?店番はどうしたの!?」


メル

「時間があったから見に来てみれば...何してんだよお前ら~っ!!」



「ふぇっ、んん...」


メル

「お前、パイズリって..メル様に対する当て付けかおお!?」



「そ、そんなわけじゃ...」


メル

「無駄にでかく乳を増やしやがって、ああ!!」ムニッ



「ひゃっ!」ビクッ


海斗

「!!」ムクッ


メル

「ん...あいつの...こんなにもぶっかけてよ」ペロッ



「な、舐めないでよ...海斗君のっ...」


メル

「おい、海斗...ほら、約束だ...メル様の...ロリマンにっ...ぶちこめよ、ほら」


海斗

「あっ...」



「だ、ダメだよメル姉!!その体で入れるのは犯罪だって父さんがっ」


メル

「うっせぇ、ハタチ越えてるから大丈夫だ、入れろよそのでっかいの♥」


海斗

「は、はい...」



「だ、ダメだよ...ダメっ 」


海斗

「んっ!!」


メル

「おおっ♥太いのきたっ♥」ボコッ


海斗

「あっ...♥ぎゅって締まって気持ちいい...」



「メル姉のお腹から海斗君の太い物がボコッて..」


メル

「はぁはぁ...暑くなってきたなぁ♥ほらよ、メル様のヌードだ、ありがたく見ろ♥」ヌギッ


海斗

「お、女の子の...裸...」ポーッ


メル

「いい顔になってきたじゃねぇか...ほら、もっと突けよ♥メル様をその気にさせたんだからな?」ギュッ


海斗

「んあっ!!」



(メル姉が気持ち良さそうにシてる...僕の目の前で)



「メル姉、僕はどうすれば...」


メル

「はぁ?前の自分の時みたいにオナッてろよ♥」



「ええっ!?こ、こうかな...んっ」クチュッ



(ひゃあああっ!?なにこれぇ!?)


海斗

「んっ...んっ」キュッ



メル

「やっ、お前っ..乳首はっダメだっ...ああっ!!」



「...!!」


海斗

「.....」パンパンパンッ!!


メル

「おっ、おおっ!!自分の中でっ、海斗のがびくびく動いてるっ!!」



「あっ...あっ...メル姉っ...」


メル

「ほらっ、出せよ...メル様の中にぃ」



海斗

「んっ...で、出るっ」


メル

「んっ」



「あっ..」


ビュルルルッ!!


メル

「~~~っ!!♥♥」ビクッ



「ひゃっ...メル姉の中から白いのが漏れて...」


海斗

「.....んっ」


メル

「ひっ!?ま、また動きやがって...お、おおっ♥」


~数分後~


ビュルルルッ!!


ドサッ


メル

「はぁ...はぁ...♥」



「もう、メル姉...こんな状態じゃ店開けないよ...」


メル

「今日くらい休みでいいだろ...?」



「んっ...海斗君、そういうわけで」


海斗

「.....」


メル

「ちっ、呑気に眠りやがって...」



「休ませてあげなよ...メル姉相手に三回もシちゃったんだから...」


メル

「こいつさ、三回出しても勢いも量も変わらねぇんだよ、化け物か...?」


メル

「あんなに腰振って、パンパンになるまでびゅるびゅる出して...これは妊娠したかもなぁ」



「えっ?」


メル

「え?」



「に、妊娠...?」


メル

「知らねぇのかよ...セックスして子宮に出すとデキる事があるんだぞ?」



「え、ええええっ!?ぼ、僕、前にも海斗君としちゃったよ!?」


メル

「つーかさ...マガイモノもヤると妊娠すんのかな...ちょっとお前ちんこ出せよ」



「だ、ダメだよこの世界だと女性として振る舞ってるんだから!!」


海斗

「んっ...」


メル

「...」トクン


~1週間後~


海斗

「雪さん...その、前に俺がメルさんとえっちな事して以来見かけないんですけど、何かありましたか?」



「う、うん...なんか色々あったみたいでさ...」


ガラッ


メル

「.....」



「あっ、メル姉お帰...」


メル

「デキた」


海斗

「えっ?」


メル

「この間の行為で妊娠した」


海斗

「えっえっえっ」


メル

「い、いや...勢いがあったとはいえ、まさか自分も小学生相手に孕むとは思わなくてな...」



「.....っ!?」


メル

「まぁ心配するなって、これでも子育ての経験はかなりあるから、一人でもなんとかなる」


メル

「ただ...浮気はするなよ、うちの弟とかにな?」


メル

「自分でもいいなら8年は待ってやるから...な♥」



「えっ、あっ、あっ...」


海斗

「あの、雪さんこれは...」



「し、知らないっ!!」プイッ


END


後書き

この作品はパラレルワールドです
本編とは何の繋がりもありません


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