2018-05-30 08:10:56 更新

概要

ブイン端っこ基地とゆう 架空の基地のほんわかとした 日時だよ、


前書き

やぁやぁ、作者の銀提督だよ
実際の名前は ゲーム大臣銀汰
小説以外でも動画投稿とかもやっていて ちょいとした障がい持ち それ以外は平凡なやつよ
あ、名前の事だけど 世界観に合わせるため銀提督にしたのよ

実はこの話 別のサイトで書こうとしたけど 公開数時間後に見事に除去られ 警告メールが来たんだ
それで、弟がここのサイトで小説を書いてると聞いて
それで追っかけ的な感じで書き始める事になりました

噂だと 弟の小説に 僕とその仲間たちがいるそうだが そっちの世界とはあんまり関係性は少ない
一種のパラレルワールドと考えてちょうだいな

基本ほんわか 時にシリアス そんな感じで書いていこうかね そんじゃ


ここは ブイン基地の端っこにある旧ブイン作戦本部基地

長ったらしいので ブイン端っこ基地と呼ばれてる

ここはとうの昔に使われなくなったが とある風変わりな提督の手により 半非公式な1つの基地となっている


高雄『提督 おはようございます』


銀提督『おはよ〜 本部から通達は?』


高雄『いえ、特に無いです』


銀提督『いやー、今日も平和やねぇ』


赤城『フェイトクシャン オバヨウゴザイマス』


銀提督『赤城さん 食べながら喋らない』


赤城『んぐ・・・ 失礼しました‼︎』


加賀『提督おはようございます 今朝も口うるさくて何よりです』


銀提督『口うるさいって ひどいなぁ』


加賀『そういえば、今日 新しい子が着任するらしいですね』


高雄『そうでしたね では、皆さんを呼んできますね』

〜〜〜〜〜

数分後

〜〜〜〜〜

ザワザワ


銀提督『おはよう 今日は新しい子が着任するからその紹介だよ』


大井『新しい子かぁ 楽しみだなぁ どんな子かなぁ』


北上『おおいっちには 私がいるでしょう?』


大井『北上さんッ‼︎ 好きだーーーー』


高雄『うるさい』(いつのまにか 北上のいた場所に立ってる)


大井『ヒッ・・・す、すいましぇん』


銀提督『あれ?高雄さん どうしたん?』


高雄『いえ、なんでもありませんわ』


銀提督『そう、なら良いんだけど さて、今日から着任する新しい子だ 入っておいで〜』


島風『島風です 提督 呼ぶのおっそーい‼︎』


銀提督『すまんすまん、さ、今日から着任する 島風ちゃんだ みんな仲良くしてあげてね』


艦娘一同『はーい』

ーーーーー

朝礼後

ーーーーー

雷『えい、やぁ、とう』(ゲームしてる)


雷『そこ、隠しアイテムあるわよ』


電『ほんとなのです ありがとう 雷ちゃん』



高雄『・・・平和ですねぇ』


銀提督『うん、他の鎮座府は忙しいけど』


島風『ここは深海棲艦とは戦わないの?』


銀提督『目の前に急に現れないで 心臓に悪い』(ヒィヒィ)


高雄『ここらへんの深海棲艦達とは 和解をしたんで平和なんです』


島風『そうなんだ』


銀提督『僕が直々に行って 交渉したんだよ』


島風『その話聞きなる‼︎』


銀提督『そう?なら話してあげよう

ーーーーーー

それは数ヶ月前

ーーーーーー


後書き

続きはいつになるか不明だけど
その辺はごめんよ

あ、ゲーム大臣銀汰のツイッターの方よろしくね 多分、リンクとかそっちにもあげる


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