2018-09-02 11:21:07 更新

概要

ある出来事を境にヤンデレと化したオイゲン、そしてその餌食になる提督の逃走
劇そしてその後のお話


前書き

・キャラ崩壊
・アホ
・ネタ切れで進んでない

以上の点で問題がなければご覧ください
。語彙力が失踪してるのでいろいろだめなところはあるかもしれませんが暖かい目でみてやってください。微エロかな?



提督「書類書類書類書類書類書類…キィ エエエエエエエ!!!」


オイゲン「静かに仕事してください…私も手伝いますから」


そうしてはオイゲンは書類の山の一部を持ち出し机の上で作業をし始めた


オイゲン「なんで今日はこんなに仕事があるんですか?」


提督「知らん」


オイゲン「えー知らないんですか…まぁさっさと終わらせてお昼でも食べに行きましょうよ」


提督「おう。まじ腹減ってきたから頑張るわ」


俺は山積みの書類と悪戦苦闘しながらもなんとか書類を処理し終えた





オイゲン「さぁ!提督!仕事も終わりましたしご飯行きましょうよご飯!」


提督「あいよー」


提督「さっきの書類の量なんだよ、まじだるいんだが」イライラ


オイゲン(提督が頑張る姿かっこよかったですよ♡あああぁ!私も自分の机じゃなくて提督の隣で仕事したかったよ)


オイゲン「まぁ終わったことですしいいじゃないですか」


提督「そうだな。いやー。オイゲンがいないと俺ダメだわ。オイゲンあざす」


オイゲン(私も提督がいないとダメですよ♡)




〜食堂〜


オイゲン「うわぁぁー!やっぱりお昼だし混んでますね…」ションボリ


提督「これ席空いてんのかね…」


どこを見渡しても艦娘でごった返していてどの席も埋まっている


オイゲン「待つのも時間かかりそうですね」


提督「だな」


提督「あっ、なら執務室で食うか。オイゲンは特別だしな」


オイゲン「特別?」


提督「オイゲンいないと仕事進まないもの、いないと仕事おわんなかったな」



オイゲン(うへ♡提督の特別…♡だから執務室?ハッ!執務室なら2人きり!そして提督の手料理!いぇぇぇぇい!!!)


オイゲン「あ、ありがとうございます!!!そうと決まったらさっさと執務室に行きましょう!!」キラキラ


提督「お、おう…テンション高いな…」


オイゲン「気のせいですよ♡」


提督「まぁお腹すいたからさっさといくか」


オイゲン「了解です!」ピシッ




〜執務室〜


提督「んじゃとりあえずチャーハンでもつくるか」


オイゲン(提督の料理♪提督の料理♪あぁぁぁぁぁあ!!!提督が触った食材で作られる料理を食べるだなんで…最高じゃないですか!!!)デレデレ


提督「んじゃオイゲン食器の準備を頼むぞ」(なんかめっちゃ熱い視線を感じるんだが…)




〜10分後〜



提督「おまちどさん」オサラオク


オイゲン「おいしそーですね!提督!」


提督「でも久しぶりの自炊だからそんな期待すんなよ?」


オイゲン(期待しないわけないじゃないですか!提督の手料理ですよ!手!料!理!たとえまずかったとしても、私の提督への愛で補正はいるのでなんでも美味しく感じますよ!!)


オイゲン「じゅるり…いただきまーす♪」


提督「俺も食うか。いただきます」




〜食後〜


オイゲン「ふ〜。ごちそうさまでした」


提督「ごちそうさまでした」


提督「自分で言うのもアレだがまぁ美味かった」


オイゲン「普通に美味しかったですしもっと誇って大丈夫ですよ」ニコニコ(ふへへへ♡もう幸せすぎますよ♡)


提督「んじゃ、今朝仕事は片付けたし自由にしていいぞ」


オイゲン「了解です!」






〜プリンツの部屋〜


ガチャ


部屋に入るとオイゲンはベッドに飛び込み転がり始めた


オイゲン「提督提督提督提督提督提督ぅぅぅ!!あぁ大好きだよぉ!かっこいいよー!ずっと一緒にいたいよぉー!!」


オイゲン「ふぅ…落ち着いた…」


オイゲン「この部屋防音でよかった…」


オイゲン「とりあえず提督のとこ行こーっと」スッ




〜提督の部屋前〜


オイゲン「提督いるかなぁー?」


オイゲン(ん?誰かと一緒?誰だろ?」


〜10分後〜


オイゲン(長いなー、少しのぞいちゃお)


オイゲン「…」チラ



金剛と提督が話していた


金剛「どうデスカ?テイトク?私の紅茶は美味しいデスカ?」


提督「勿論。やっぱり仕事するんだったらコレ必須ですな。金剛さんいないとコレないのか…金剛さんいないとダメじゃん」


オイゲン(提督…?今、金剛さんがいないとダメって?あれ私は?私のこともいないとダメって言ってたじゃん…いないとダメなのは私だけじゃないの?特別は私だけじゃないの?私は金剛さんの紅茶と同じくらいなの?なんで?なんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんで…」ハイライトオフ


金剛「それじゃ私は帰るデース」


オイゲン(提督を問い詰めないと…。金剛さんが来るから隠れなきゃ…」


提督「あいよ、紅茶あんがと」


金剛「マタネデース!」


ガチャ

トコトコトコトコトコトコ…


オイゲン「提督、入っていいですか?」


提督「オイゲンか?入っていいぞ」


ガチャ


提督「どうした?オイゲン?表情がくらいぞ?」


オイゲン「提督さん…金剛さんとさっきいましたよね?」


提督「あぁ。それがどうした?」


オイゲン「提督…金剛さんに【金剛がいないとダメだな】みたいなこと言ってませんでした?」


提督「確かに言ったが…それg


オイゲン「なんで!!!」


オイゲン「どうしてですか?いないとダメってことは特別ってことじゃないんですか?昼に提督言ってくれましたよね?私のこと特別だって?私は特別じゃないんですか?私は金剛さんと彼女が作る紅茶程度なんですか?私はこんなにこんなに提督のこと愛してるのになんで?提督のことあれだけ愛しているのに、どうして他の女性にコロコロ話しかけるの?ねぇなんで?なんでなの?ねぇねぇねぇねぇなんで?」


提督「オイゲン落ち着け!」


オイゲン「うるさい!!」


提督「」ビクッ!


オイゲンはどんどん、どんどん提督に近づき、提督に抱きつき、光の消えた瞳で提督を見つめる


オイゲン「ねぇなんで?なんでなの?私は特別じゃないの?あの言葉は嘘なの?

ねぇ?なんで何も答えてくれないんですか?提督?」


オイゲン「そうだ!提督がこんなに素直じゃないのなら、私が提督を素直にしてあげればいいんだ!」


提督(危険だ…俺の軽率な言葉が彼女を傷つけたのか…。声をかけたいけど恐怖で体が動かない!」


オイゲン「それだよ!私!提督を素直にしちゃえばいいんだ!!あは!あははははははははは!」


提督(まずい…今のオイゲンは何するか分からん…一秒でも早くオイゲンから逃げなければ!」


オイゲン「どうしたの?提督?逃げようとしてるの?私が怖いのかな?そんなはずないよね?提督?提督は優しいものね?私から逃げようとなんてしないよね?」


狂気染みた彼女の言葉が提督の体を硬直させる


提督(動けん!動けん!力強すぎじゃね?)グヌヌ...


提督(そうだ!!)


オイゲン「どうしたんですか提督?こっちを見て?諦めたんでk!んぐ!」


提督は彼女にキスをし慌てるうちに彼女の拘束から離脱した


提督(ファーストキスがこんな形とはな…)


ガチャ


タッタッタッタッ


なぜか彼女は笑っていた


オイゲン「あははは!!提督がキスしてくれた!恥ずかしかったんだね?提督?逃げるなんて鬼ごっこかな提督?いいよ♡すぐに捕まえてあげるから♡今すぐ私だけのテイトクにしてあげるからね♡」

ペロッ

飢えた狼のように




〜廊下〜


提督(急げ!急げ!急げ!捕まった時点でゲームオーバーだ!)



〜執務室前〜


オイゲン「どこかなぁ?提督?」



〜空き寮〜


提督(ふー、さすがにあいつもここまで来れないだろう…。ずっといたら時期に見つかるし早く隠れ場所を探さねば…)


そこはまだ誰も艦娘がいなく埃臭く人気も全くないため誰も寄り付かない。隠れるには最高の場所だ



そんな安心も束の間。安堵の表情を浮かべる彼に運は味方しなかった



ドン!


大きくドアが開かれた


オイゲン「てーいーとーく!!!どこかなぁ?」


提督(嘘だろ!!もうバレたのかよ!!とりあえずなんでもいいから隠れなきゃ!!)


彼は近くに横たわる掃除用具入れの中に隠れた




カツッ カツッ カツッ カツッ カツッ


足音はどんどん近づいてくる


オイゲン「どーこかな?提督?」


提督(やべぇ!!!こえーよ!すぐそばにいるんだけど!!)


オイゲン「いないのかな?」


提督(そうだよ!ここには誰もいないよ

!)




〜数分後〜



提督「ふぅー、死ぬかと思った!一回休憩しよ…」












みーつけた♡


と突如背後から聞こえる声



提督「ひいえぇぇぇぇぇぇ!!!」ダッシュ!!


オイゲン「まだ鬼ごっこ続けるのかな提督?いいよー!今度は捕まえるよー!」





〜港〜



提督「あぶなかったー。死ぬかと思った

ぜ」


提督「…」


提督「ボートで逃げるか…」


???「あれ?提督何してるんですか?」


倉庫から聞こえる声…オイゲンではない


提督「よう、明石」


明石「こんにちは提督。こんなところで何してるんですか?」


提督「それがな…」


俺は今の状況を簡潔に話した


明石「そうなんですか…大変ですね」


提督「そうだよ!そこで明石に頼みがある!!」


明石「何ですか?」


提督「ボートを貸してください!」


明石「いいですよ。ほら、早くしてください、すぐ見つかりますよ?」


提督「アザーす!!」


俺はボートに駆け込みエンジンをかけた


提督「あれ?かかんないぞ?」


オイゲン「どーこ行くの?て い と く♡」


オイゲンが10m後ろにいた


提督「ああぁーやばい!つけ!つけ!」


動かぬエンジンを叩き


ブロォォォ!!!


提督「急げ!!」


オイゲン「待って!提督!行かないで!」


オイゲンは俺が2秒前まで海面に浮いて

いた


オイゲン「絶対に逃がさないんだから♡」











〜2ヶ月後〜



命からがら逃げた俺は鎮守府から遠い岩場の海岸に船を乗り捨て近くにあった街に名前を【井上 巡】と名乗りたまたま持っていた財布と通帳などで生活をし始めた



巡「ふぅー、清々しい朝だな…」


巡「さてと、今日はなんだっけな…。あ、頼んどいたテレビが届くのか」


俺は外に漏れ出る自らの情報を少なくするため宅配生活をしていた。勿論スーパーの特売などは行くが


巡「みんな今頃なにしてるのかな…」


俺の脱出を手伝った明石や鎮守府のみんな勿論オイゲンも…


少し前に明石などから電話で近況報告などしてきたが、みんな変わりないようだ

しかしあの日の翌日からオイゲンが行方不明になったそうだ


ピンポーン


巡(お!やっと届いたか!)


巡「はーい」


ガチャ


「井上 巡さんですね?ご注文の品です」


巡「ありがとうございました」


ガチャ








〜夜〜



ピンポーン



晩飯後に突然インターホンがなった



巡「他に何か頼んでたっけな?」


ガチャ


「あら、夜にすいませんね。これ作りすぎてしまったのでおすそ分けです」


巡「あー。ありがとうございます」


なんだお隣さんか…


「では失礼します」


ガチャ



あれ?しまんない。なんだ、ドアストッパー挟んだままじゃん


ストッパーを外すためドアを開けると
















オイゲン「やっと見つけましたよ提督♡」


巡「お前どうやってここを…」


オイゲン「私が提督を見つけられないとでも思いましたか?あの日の翌日私は提督の向かった方向にある全ての人が住めるところ全ての戸籍を調べあげたんですよ?幸いにも鎮守府には国中の情報が集まっていたのでそこまで手間取りませんでしたし」


巡「嘘だろ…」


オイゲン「あ、そういえば今は提督じゃなくて巡さんでしたね♡」


なぜ彼女がここにいる…絶対バレないはずだと信じてた…


オイゲン「久々の再開で嬉しいですか?私は今すぐあなたをここで押し倒して私だけの者にしたいですよ?ダーリン♡」


巡「ダーリンだと?俺はお前と付き合ってなんていなかったぞ…」


オイゲン「今からなるんですよ♡」


巡「なにを言って…」


オイゲン「この家は2人の愛の巣ですよね?私と巡さんのために巡さんが買ってくれたんですよね?2人っきりでここで暮らすために」


巡「何言ってんだお前は…」


オイゲン「巡さんになってもまだ素直じゃないんですね。私…あなたのために必死になって料理だって勉強したんですよ。あなたのためだけに♡さぁ速く入れてください」


そう言いながらオイゲンは家に上がりドアを閉めた


提督「くるな!くるなんじゃない!」


オイゲン「そうでした!巡さんは恥ずかしがりやでしたね?大丈夫ですよ♪照れなくても♡ごはんだって私が用意するし掃除や洗濯も全部!それに夜の方も♡」


オイゲンは俺の背後に回りこみ俺の口と鼻にハンカチを当ててきた


巡「ンぐッ」


体が重い…眠気に潰されそうだ…

しかし寝たらそこでお終い…


オイゲン「我慢しなくてもいいんですよ?私が側にいてあげますから、ずーっと、ずーっと一緒ですよ♡」


クソっ!ここまでか…


俺の意識はそこで途絶えた





〜翌日〜


朝起きると首に何か巻かれていた

周囲を見渡しても何も変化はない


オイゲン「おはようございます巡さん♪」


もう…だめなのか…


巡「この首輪はなんだ…」


オイゲン「素直になれない巡さんへの罰ですよ?私の気分を損なうとその首輪がきつくなっていきます。苦しいのがやならば悪い子にならないでくださいね?」


くそっ!ふざけるな!


オイゲン「巡さん。私、したいことがあるんです」


俺が返答をする前にオイゲンは俺に飛び着きキスし始めた



オイゲン「…チュ…ンッ……チュ…ンハァ…

チュ…チュ…ハァハァ…もっと、もっと欲しいです巡さん…」


巡「」


その瞬間から彼女に束縛されることが確定した


オイゲン「プハッ…ハァ…ハァ…ハァ…提督♡美味しいですよ♡」


朝から口を貪られ口の中が彼女の唾液で一杯だ。


オイゲン「」ゴク


飲んだ!?


オイゲン「ぷはぁー提督の味がします♡もっと…もっと欲しいです♡」チュッ


俺は押し倒されオイゲンにキスされまくった



〜数分後〜


オイゲン「ふぅー…満足!満足!」


巡「おまえだけな…」ゼーハーゼーハー


オイゲン「巡さん?お腹すきませんか?」


巡「ん?確かにそうだな」


あの時オイゲンに抵抗するので、ものすごくお腹が空いてしまった


オイゲン「じゃあ!私が朝ごはんつくってあげますね!」


巡「お、おう」


オイゲンの作る料理なんてとんでもなさそうな気がする…


俺はベッドに横たわりボーっとすることにした



オイゲン「ふんふんふーん♪」


台所からはオイゲンの可愛らしい鼻歌が聞こえてくる。もう監禁とかやめてずーっとこもかわいいままでいてほしいものだ


〜10分後〜


オイゲン「できましたよ〜♪」


俺はテーブルに向かい箸など用意しようと思ったが、すでに用意されていた。

俺が座ると同時にオイゲンがエプロン姿で朝飯をお盆にのせてやってきた


オイゲン「はいどうぞ!私の愛情がたぁっぷりこもっているのでしっかり食べてくださいね♡」


愛が重い…


朝飯は白米に味噌汁、目玉焼きに小さなサラダと割と普通であったため安心して食べた


まずは味噌汁から食べた

普通だ…本当に普通だ…

ん?なんかとろみがある…ナメコの味噌汁みたいだな


そのあともオイゲンがこっちをずっと見てくること以外は普通に食べ進めた。

で、味の感想だが…全部普通だった…




オイゲン「どう?巡さん?美味しい?」


巡「普通すぎてなにも言えない」


オイゲン「えぇぇえ!なんで!私頑張ったんだけどなあー…」


オイゲン「そういえば味噌汁どうだった?」


巡「ん?あれか?なんかとろみがあってナメコの味噌汁みたいな感じだった」


そういうとオイゲンの口もとが緩み始めていた


オイゲン「フッ…フフ…」


突然不気味に笑いだす

本能的に俺の体は身構えた


オイゲン「巡さん…あのとろみ、材料知りたいですか?」


おーっとなんか嫌な予感がしてきたぞ…

本能がトイレで吐き出せと言ってる気がす



オイゲン「見せてあげますよ」


そういうとオイゲンはエプロンのポケットから瓶を取り出した

瓶の中身は透明に近い色をしていた


巡「なんだそれは…」


オイゲン「愛液ですよ♡あ・い・え・き」


俺はオイゲンのその発言を聞いた直後、吐き気がし、すぐにトイレにかけこんだ


胃が出てくるのではないかと思うほど吐いた。しかしまだ吐き気がする。出せものもなさそうなのに。


オイゲン「あらあら。ダメじゃないですか巡さん。そんなに私のを飲むのが嫌ですか?」


巡「当たり前だろ…」


オイゲン「仕方ないですね…いきなりなれないものを食べさせるのも嫌ですよね」


襲ってこない…?



オイゲン「でも…私の愛情たっぷり込めた朝ごはんを残したんですから、代償は大きいですよ?」


オイゲンは不気味な笑みを浮かべこちらに迫ってきた


巡「な、何するつもりだ…」


オイゲン「えへへ♡」




























































































































後書き

ここまでご覧いただきありがとうございますした。何かコメントを残してくれたり評価などをしていただけると励みになります。すいませんサボってました。


このSSへの評価

6件評価されています


SS好きの名無しさんから
2018-09-02 11:34:16

ちくわさんから
2018-08-10 01:02:33

SS好きの名無しさんから
2018-07-06 21:37:31

SS好きの名無しさんから
2018-06-16 08:18:18

SS好きの名無しさんから
2018-06-14 20:39:36

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2018-06-16 22:24:14

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SS好きの名無しさんから
2018-09-02 11:34:14

SS好きの名無しさんから
2018-07-06 21:37:33

SS好きの名無しさんから
2018-06-14 20:39:34

トゥアールさんから
2018-06-11 21:54:44

このSSへのコメント

7件コメントされています

1: トゥアール 2018-06-11 21:55:25 ID: aelpTDwn

オイゲンたんのヤンデレss少ないから嬉しいぞい。ナイスジョブ

2: トゥアール 2018-06-11 21:56:48 ID: aelpTDwn

ないなら書けばいいそれがわい。自分で書いてあれだからうん

3: MinaMizuki 2018-06-12 01:47:41 ID: chD5jDsJ

おう、後日談も書くんだよ、あくしろよ

4: SS好きの名無しさん 2018-06-13 00:34:31 ID: iIBhnVg3

後日談読みたい奴は他にもいるんだゾ

5: 自己評価キッズ 2018-06-14 17:28:06 ID: BXyza34Y

後日談は続編の様な感じになってしまいそうです…

6: SS好きの名無しさん 2018-06-14 20:03:03 ID: HXIfnehF

続編見たい

7: SS好きの名無しさん 2018-06-14 23:18:57 ID: sHYgWpAc

頑張って!(●´ω`●)


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1: SS好きの名無しさん 2018-06-14 23:19:09 ID: sHYgWpAc

サイコー!


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