2018-06-28 00:23:25 更新

概要

注意
ロシア語英語がんばってよんでください特にロシア語がわからない場合はGoogle翻訳してみてください


前書き

「提督」
自分の事は中々話さない。
人に関心がない人
過去に2回提督をやっている
1番最初の鎮守府の話はしない
22歳

「青葉」
前の鎮守府がブラックだったため
新聞づくりや取材などに興味がない

「電」
前の鎮守府の初期艦(2回目の鎮守府)
北沢提督の過去はあまり知らない

「神通」
元は他の鎮守府から北沢鎮守府に来た艦娘の一人

「多摩」
初期から北沢鎮守府にいる艦娘

「球磨」

初期から北沢鎮守府にいる艦娘

「響」

北沢提督の初めての鎮守府の艦娘、初期艦だった。この事を他の人に言わない



〜〜朝〜〜


電「ファー朝なのです」


電「取り敢えず提督のところ行くのです」ドアバアン 廊下に出た




提督「電おはよう」


電「おはようなのです」


提督「今日は演習だから頑張ってね」


電「頑張るのです」


タッタタタ

多摩「おはようなのにゃ」多摩が来た


提督「おはよう多摩」


提督「取り敢えず執務室に行ってくるから12時まで自由時間ね」


電「分かったのです」



〜〜執務室〜〜


提督「流石にまだ書類は少ないな終わらせておこう」


〜地獄の書類常務してから30分後


提督「終わったよ、もうすることも何も無いよ」


電「失礼します」ドアバアン


提督「電かどうしたの」


電「It is leisure.」また始まったよ


提督「Я также учусь закончить свою работу」


電「nankanarukotonainodesu」


提督「Хотел бы я снова ложиться спать. У меня еще есть время.」


電「これ誰もわからないのです見ている人が」


提督「ロシア語分かる人いないからな」


電「演習何時からなんです」


提督「13時からやるみたい」


電「演習する鎮守府までどのくらいかかるんです?」


提督「3時間かかる」


電「どこの鎮守府と演習するんですか」


提督「……波崎」


電「今8時なのです。準備するのです」


多摩球磨神通青葉「おはようございます「クマ」「にゃ」ドアバアン


提督「申し訳ないが演習する準備をして9時に門の前に集合してくれ、」


球磨「準備してくるクマ」ドアバアン


多摩「準備してくるにゃ」ドアバアン


神通「準備してきます」ドアバアン


電「電も準備してくるのですドアバアン


提督「僕も準備しますか」


〜〜9時門前〜〜


提督「よし揃ったな今から波崎鎮守府に向かう。それでは行くぞ」


多摩「提督が運転するのにゃ」


提督「それ以外無いだろう」


電「ここは何も無いですからね。街に行く場合は車です」


提督「それでは行きます」



〜〜3時間後波崎鎮守府前〜〜


電「デカい鎮守府なのです」


多摩「でかいのにゃ」


球磨「北沢鎮守府の2倍はあるのにゃ」


神通「提督こんなにデカい鎮守府と戦って勝てるのでしょうか」


提督「…………さあな」


波崎提督「提督さんですね。早めに来ていただきありがとうございます。」


提督「北沢鎮守府から遠いから余裕を持ってきただけさ」


青葉「提督、ここで質問ですが、艦娘が5人しかいませんがどうします」


提督「後で解決するから大丈夫」


波崎提督「ここで話すのもなんですし、中に行きましょう」



〜〜波崎鎮守執務室〜〜


青葉「なぜ執務室なのですか。波崎提督さん」


波崎提督「この鎮守府に客室などが無いからですね」


提督「……」


電「ここの部屋に来るまでに艦娘全然見なかったですけどどうしてですか」


波崎提督「この鎮守府の前提督がやめて私が提督になったんですが、艦娘達が中々懐いてくれないんですよ。

前提督の事で後悔してる事があるらしいですが、私には教えてくれませんでした」


電「そうだったのですか」


電「これ演習出来ると思いますか提督」


提督「さぁな分からない。艦娘達がこの状態だし」


波崎提督「まぁどうしましょう」


提督「演習してもしなくてもどちらでもいいですよ」


波崎提督「何とかして見せます」


提督「僕も手伝ってやるよ」


波崎提督「ありがとうございます」



〜〜波崎鎮守府廊下〜〜




提督「本当に艦娘が居るのか疑う程の静かさだな」


多摩「ほんとだなにゃ」


提督「お前らも人のこと言えないぞ」


波崎提督「いつもこんな状態です」


提督「大丈夫しゃないなこの鎮守府」


?「」タッタタタ


提督「どうすればいいんだろうねこれ」


波崎提督「これが毎日ですからね。大変です」


?「し…司令官」タッタタタ


波崎提督「どうしたの?響」


提督「」


波崎提督「司令官って私の事?響に呼ばれたことないからわかんない」


響「司令官」ダキツク


提督「」ダツカレル


多摩球磨神通青葉「どうなってるんだ」


電「お姉ちゃん久しぶりです」


響「電。久しぶり」


波崎提督「響が誰かに抱きついてる。こんなの初めて見た」


電「お姉ちゃん何しているのです」


響「司令官に抱きついてる」


電「提督は北沢鎮守府の提督なのです。」


響「北沢鎮守府の提督になったんだ」


提督「..........そうだ.........」


波崎提督「どういうことか分からない」


多摩「大丈夫ぶにゃ!多摩も分からないにゃ」


球磨「それは大丈夫じゃないクマ」


提督「響そろそろ離れて」


響「やだ」


提督「電、響をどうにかできないか」


電「こんな事になったことないのです。ので分からないです」なのです!


提督「誇らしげに言うな」


〜〜執務室


取り敢えず執務室にみんなで帰ってきた


波崎提督「なんで響が抱きついてるんですか」


提督「.........知らん」


電「お姉ちゃんまだ抱きついてるんです?」


響「言わない」


波崎提督「ほんとにどうなってるんですかね」


提督「響離れてそろそろ」


響「やだ」


提督「なんで離れてくれないの」


響「司令官は知ってるでしょう」


提督「知ってる」


波崎提督「提督さんと響さんで繋がりは何だろうか」


電「知らないのです。」


響「何だろうね」


提督「繋がりは話さない」


電「なんでです?」


提督「まぁ言わないけど」


球磨「なんでクマ」


提督「過去の事は話さない」


多摩「提督の過去を知ってる人はいるにゃ?」


響「居るよ。話してくれないけど」


多摩「それじゃあ意味無いにゃ」


提督「響ほんとに離してくれないかな」


響「ダメ」


電「離れるのです」


響「イヤ」


提督「永遠に続きそう」


波崎提督「はぁはぁ意味が分からないよ

響が他の所の提督に抱きつくなんて」まず響と話したこともほとんどない波崎提督


提督「もう13時なんですけど」


波崎提督「今日の演習無しでお願い」


提督「わかりました」


電「分かったのです」


提督「それじゃあ帰るか」


電「帰るのです」


提督「帰りたいけど響が離れない、そろそろ離してくれ」


響「分かった」


提督「波崎提督さんさようなら」


波崎提督「ちょっとまってなんで響となんで仲良いか教えて」


提督「響どうする?」


響「いいよ」











後書き


これどうしましょうか
まぁ次回は提督の過去ですね
これ作るのめんどくさいですけど
めちゃくちゃ楽しいです
ネタがありません
3話は決まってないので時間かかるかも


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