2018-08-03 09:17:49 更新

概要

本編で書かれてない部分を追加したり、もう少し具体的にイチャイチャ(上手く書けるとは…ry)の部分を、書いていってます。現在はまだ川内パートのみです。


前書き

今回は、優希と川内の絡み部分をまとめた物です。ss初心者&性的表現苦手な作者が作ってるので、自己満足のお話、キャラ崩壊&百合ものです。

俺の嫁は、こんな事言わないっとか、あったらブラウザバック必須です!
それでも見てくれる方は海のような広い心で見ていってください。

ブラックコーヒーの準備はいいです?


1回目は川内と優希


初夜編


川内(いざ、夜戦ってなると緊張するよねー


 そして、分かってた事なんだけど…彼女は倒れてます。


 とっても長い一日だっただろうし、いろんな事経験した一日だったもんね。


 なので2度目のお姫様抱っこ中です。)


優希「きゅ…」E:全裸


川内「(急いでたからね!悪気はないんだよっ?バスタオルかけてあげる余裕なかったの、ごめんねっ


   (本当は、その余裕あったんだけどね。)イタズラ心です。


   明日からは気をつけるからっー今日は見逃してねっ薄着でウロウロ行動するの)」E:ネグリジェ


とことこ


ぷるんぷるん


川内「(振動で揺れる彼女の胸が目に入る)


   あっ…やっぱり、バスタオル巻いてあげるべきだったね…///」


  (それにお風呂あがりだから甘い香りがエッチな心を刺激して、イタズラしたくなります)



ー提督の部屋前ー


川内「(正直言うとこの部屋は、嫌いだった場所…でも、今はそんなこといってられないから開けちゃうよー)」


ドア「中は改装してるにゃー」


川内「わぁー可愛い部屋になってるー」


  (きっと、彼女のお兄さんの仕業だろうねーでも、いつの間に、この部屋用意してたんだろ?


   まぁいいかぁ、あんな趣味の悪い部屋じゃなくなってるなら)


川内「よいっしょと」ピッ


  (彼女をベッドに寝かせ、クーラーをつけて室温は27℃っと


   ちょっと、待っててね、頭を撫でて)


川内「今、お水取ってくるねー」


  (湯冷めしないようにタオルケットを掛けて)



ドア「イッテラにゃ~」


優希「すぅすぅ…」


ー廊下ー


鈴谷「せんだいー調子はどう?」ニヤニヤ


川内「えっ?よ、余裕すよー!鈴谷は、寝てなかったのっ?」


鈴谷「野次馬二人を寝かせるのはちょーっと苦労したけどね」ふふん♪


川内「って、あの状況見られてったてことねっ///」


鈴谷「うんっ!少しだけど、そういうことだねっー」


川内「まじかぁー///」orz

   



鈴谷「と・こ・ろ・で、もう夜戦したのかなっ?」ニヤニヤ


川内「まだ なんかさ、いざっていうと勇気でないんだよっ…」


  (求められたら、多分止まれない気はするけどね)


鈴谷「そんな事言ってると、鈴谷が先に行っちゃうぞっー?」


川内「そ、それはダメッ!ちょっと水を取りに行ってから…行くとこだよっ!」


鈴谷「ふふっ♪だったら、早くしないとね。風引いちゃうぞっ!」


川内「わかってるっ…」逃げるように駆け足で


鈴谷「せんだいー」壁ドン


川内「(呼び止められて振り返ろうとし)!?」びくっ


   (これって俗に言う壁ドン!?)


鈴谷「もう我慢できないのっ、キスしていい?って優希ちゃんにしてあげるといいよっ♪」にひひ


川内「で、できるわけないでしょっ///もういくねっー」


   (たまに鈴谷って、男前…うちにも似合うかな?)


鈴谷「うぶだねっー鈴谷応援してるからねっ」


川内「(もぅー急にそんな事されると、ドキドキするってーば)」


鈴谷「これからも、ライバル増えそうだねぇーでも、鈴谷も諦めないからねっ」


  (鈴谷も頑張ったんだから、うーんと褒めてね!)



ー提督の部屋ー


優希「んんっ…」ノビをし


(この部屋、なんか懐かしく感じるなぁ


 あたりを見回して、ゲーム機もあるのね、べ、別に嬉しくなんてないんだからねっ?ほんとだよ!


 川内さんかな、ここまで運んでくれたのは、二人でお風呂入ってるときに。私が倒れたんだったね…)


優希「あっ…ちゃんと体と髪も乾いてる。それにタオルケットまで…ありがと」


   この体、明日になったら戻るのかな?戻らなかったら下着とかホントどうしようかな…」


クーラー「(快適な温度でーす)」


優希「今一人だよね?」


  (あたりを見回して)


ゴクリ


優希「んぅ…この膨らみがおっぱいの感触なんだ…///


  (女の子の体になったら、戻る前に試してみたいことは、やっぱりこれだよね…)」


もみゅもみゅ


優希「あっんっ…///


   (や…エッチな声って私…?こんな声もしかしてお風呂でも…?)


クーラー「(これは、もうちょっと下げないとねっ)」


ハァッ~ゥン///



川内「(お水をコップに入れて来て部屋前に)


   なんかエッチな声が聞こえる?」(聞き耳を立て


優希「こことか…もっと気持ちいいのかなぁ?


  (ちょっと硬くなった乳首に触れて)」   


優希「はぁふ…///これ、なんか来ちゃ…」


川内「夜戦だー!


  (もちろんあっちのね///)」


川内「(プツーンと何かが切れて)」


ドア「(今はだめー)」


優希「っ!?」


目と目があい


川内「あっ、お水持ってきたんだけど、お取り込み中だった?」ニヤニヤ


  (知ったんだけど、どんな反応するか見たくって)



優希「…えっと…そ、その…自分の胸を触ってみたくなって…///」真っ赤


川内「そっかそっかーやっぱり、女の子の体興味あるよね?とりあえずーお水飲みなよー」っお水


優希「う、うん///ありがとぉー」


ごくごく


優希「冷えてて美味しい


  (体は火照っているけどクーラーの風で心地よく感じてる)」


川内「それで、さっきの続きなんだけど、女の子の体は興味あるー?」


優希「っ…あっえっと///コクッ


  (俯きながら頷き)」


川内「女の子先輩のお姉ちゃんが教えたげるー♪


  (優しく押し倒し)」


優希「はぃ、お手柔らかにお願いします///(押し倒されて、無防備な姿をさらけ出し)


川内「(脱がせたりするのも楽しみだけど、今日は既に、裸だから、省略だよっ)


   優希ってば、うちよりおっぱい大きいよね?」


  (優しく確かめるように手を動かして)


さわさわ


優希「そ、そんなこと…あっん///せ、川内さんだってその、綺麗なおっぱいですよ


  (ネグリジェ越しにみえる胸に目が移り)」


川内「今は、川内じゃなくって、お姉ちゃんて読んでみてー?」


優希「ふぇ///?「ほら、恥ずかしがらないではやーく」そ、それじゃ…お姉様…///」


川内「(ちょっと斜め上行かれたけど)


   ふふ♪ーあんがとー///優希のおっぱい柔らかいいよー」モミモミ


優希「っぁっ…ん///声ぇ…抑えきれないよぅ///」


川内「はぁはぁ、声、我慢しなくていいよっーウチがもっと気持ちよくしてーあげるから」


  (強弱をつけながら両胸を揉んで)


モミモミ もみゅもみゅ


優希「ひゃぁんっ、そ、それ気持ちい…ぃ…///」ビクビク


  (さっき自分でしてたのとぜんぜん違う…おかしくなっちゃいそう)


川内「それじゃ、ここはどうかなー?」


 (桜色に染まった乳首に手を触れ)


くにくに


優希「ぁぁ…そこは、らめっ///」


  (シーツを片方の手で必死に掴みながら口も抑えようとして)


川内「えへへ、優希の弱点見つけたーっ♪それと、口抑えるのは禁止だよー」


  (乳首を優しく摘みながら、もう片方の手で腕を抑えてる)


優希「あぁっんっ…ら、らって、声漏れちゃっ…ぁつんぅ」ビクビク


  (な、なにこれ…男のときよりも全然、気持ちいいんだけど…///)


川内「可愛い声なんだから抑えちゃ駄目だよー♪優希のおっぱいにーチュッ♪じゅるっ…」


  (乳首にキスをして優しく吸ってみる)


優希「ふにゃぁっんっ!?///」


   (はぁはぁ。あふぅ…ほんとに駄目なんかとんじゃぅ)



川内「ごめんねっ、ちょっと刺激強かったかなー?」


  (一旦唇を離して、頭を撫でて)


優希「ちょっと…はぁ…はぁ…えへへ///」うっとり


  (自然と脚が閉じる格好になっていて、その秘部からは、愛液が少しにじみ出ていたのはまだ気がついてない)


川内「優希?」


 (目がトロンっとなってる彼女に顔を近づけて顎をクィと寄せて)


優希「ひゃぃ?」


  (顔が近いです)ドキドキ


川内「(優希のエッチな声聞いてたら、ウチも我慢できない)


   キスしていい?」


  (朱色に染まった彼女の顔を見つめながら)


優希「あの…私の…初めて…もらってください…///」


  (戻れなくなってもいい、私は、お姉様にファーストキスを捧げることを宣言してしまい)


川内「ふふ♪仰せのままに、んぅ~ちゅっ…///」


優希「んっぅ…ちゅぅ///」


  「えへへ、私の人生でのファーストキスだよ///」にこ


川内「(ちょっと強引に迫ったのに、笑顔を見せてくれる彼女が愛おしく思える)


   

川内「んぅ…優希、ちょっと、舌出してみて…?」ちゅるっちゅ


優希「んぅ…こぅ?」


  (恐る恐ると舌を出してみて)


川内「うん、そそ、ちゅっ。。じゅる…くちゅ…」


  (舌と舌を絡めるような濃厚なキスを続けて)


優希「んぅっ…ちゅぅ…お、お姉様…との…キスすごいのぉ…///」


  (されるがまま口内を川内の舌に翻弄されている)


川内「ほらー優希も同じようにしてみてーちゅっんっ…///」


優希「こ、こうぅ...ちゅっじゅる…///?」


   (同じようにしてみて唾液と唾液の交換するようなキスを続けて)


川内「はぁはぁ…そうそう…ちゅ…もっと、いっぱい、感じて、もっと気持ちよくなっていいからねっ」ちゅっ さわさわ


  (一旦唇を離したあとに、もう一度キスをしながら彼女の胸も弄ってあげて)


優希「あっぁ……んっ、キスとお胸の同時はっ…んっっとんじゃっ・・・ぁあ///」ビクビクっと体が跳ねて


  (多分これがイクってことなのかな?)


川内「はぁはぁ…もしかして優希、イッちゃったっ?」


  (優希の唇から唇を離すと唾液の糸がツーと怪しい光を浮かべ垂れていき)


優希「ふぇ…いくって、私ここにいるよ…?」


  (大事な部分が熱くなってることに気が付き自然と手が伸び)


川内「だぁーめ!」


  (手加減の影縛りで両手を縛り)


優希「ふぇ!?お姉様?どうして...?」


川内「ウチが、そこも気持ちよくして、あげたいから、優希は動いちゃ駄目だよー」


優希「川内の意地悪っ///」真っ赤


川内「抵抗しようと思えば、出来るよね?そんなに強く縛ってないからーさ?


   も・し・か・し・て・少しこうして縛られたかったとかー?」ニヤニヤ


優希「っ…そ、そんなこと///」図星


川内「もぅ、かわいいなー♪


  (今日はとことん可愛がってあげるっ)」


優希「ふぇっ!?


  (無意識のうちに脚を更に閉じようとしてる)」


川内「脚も閉じちゃだめだーよ


   (視線はまだ汚れもしらない彼女の秘部に)」じー


優希「そこみちゃダメッ…///」


川内「こんなに甘いエッチな匂いしてるのに見ちゃ駄目なの?


   (生えてないから、ヒクヒクしてるのは隠せれないんだけどね)」ニヤニヤ


優希「ダメなものはだめ…は、はずかしいから…///」


  (頑なに脚を閉じて見られないようにして)


川内「んぅ…こうなったら…


  (お臍あたりから上に向かってなぞるように指を這わせ)」ツー


優希「っーんぅ///」ゾクゾク


川内「(ドキッ)その表情唆られる…もっと続けるよー


  (ぺろっと舌を出して胸のあたりまで一度指を這わせてたのを今度は逆に下に向かっていき)」ツー


優希「はふ…んっ///


   (脚への警戒が薄くなってる)」


川内「ん~ぴとっ そろそろかなーぁ


  (とある地点に来たときに一度止めて見つめ)」


優希「ん...あれ…?///

  

  (なんでここで止めちゃうの…?体が自然と刺激を求めて少し腰が動いて)」


川内「へへ、どうしてほしいのかなっー?お姉ちゃんに教えてっ?


  (ウチも触られなくっても、濡れてるんだけど)(自分の指で我慢するかな///)」


優希「つ、続けてほしいです///」


川内「続けてもいいけどねっー

  (人差し指で軽く爪を立ててまたお臍をなぞるように這わせ)」


優希「っ…あっふ…そ、そうじゃなっくってっ…///」


川内「(うぁ…今のお姉ちゃん悪い子だ…)


   これは、優希の反応が可愛いのがいけないんだよー」


はぁはぁ…


川内「どうしてほしいのかなっ?


   (息を上げてる彼女の顔に近寄り)」


優希「も、もっと下の方も触ってほしいです…切なくって///」


川内「ふふ、よく出来ましたーいい子にはご褒美をあげないとね♪ ちゅっん♪


  (優しくキスをしながら筋に沿って優しくなぞり」


優希「んぅっ…ちゅっ…ぅんぅ///」


川内「ここがいいのっー?


  (愛液で濡れた怪しく光る陰核に優しく触れ)


優希「そ、そこらめっ…なんかビリビリするのっ///


  (生きてるかのように怪しくヒクヒクと秘部が動いていてより愛液を漏らしていき)」


川内「女の子の一番敏感な部分だからね、あんまり力入れても駄目だから、優しくねー


  (指を入れないように優しく刺激して


くりくり、くちゅ


優希「んっ...あっ...ぁ…はぁふ…お姉様...どこかいっちゃいそで怖い...///」


川内「大丈夫、お姉ちゃんはここに居るからね?んっ、ちゅっ、快楽に身を任せてー?


  (はぁはぁ…ちゅっ...くにゅ...さすさす(もう片方の手で自分のを触ってる)」


優希「ちゅぅ...お姉様っ...来るぅ...飛んじゃぅ...///」


川内「イッちゃっていいよーお姉ちゃんが付いてるからー


   (陰核を円を描くようになぞり)」


優希「あっあぁ…んっ...いくっ...っん///」ビクンビクン


  (初めての本気の絶頂?を経験して透明な液体がアーチを描いてシーツを汚してた)


川内「とっても、良かったみたいだねー♪


  (指についた彼女の愛液をペロッと舐めて)」


優希「あぁ、お漏らししちゃってごめんなしゃい///」ふるふると震えながら


川内「あっ、そっか初めてだもんねっ、それは、おしっこじゃないから、大丈夫だよー」ナデナデ


優希「ほんと///?」


川内「ホントだよーえっとね。それは潮吹きっていうの...///」ぎゅっ


優希「そっか...お姉様、温かいです」ぎゅっ


川内「もう少しだけ、優希のエッチなお汁舐めちゃうよ?」


  (指で彼女の綺麗なピンク色の割れ目に手を当てて掬い)


優希「ふぇっ!?そ、そんなとこ汚いからだめっ///」


川内「(ぺろっ)


   んっ~美味しかったよ、ごちそうさま///」


優希「お姉様のエッチ...」


川内「言ったなー!もっと激しくしちゃうぞっ!?」


優希「ごめんなさぃ~///」


川内「ほらおいで~」招くように


優希「ん?」


川内「優希の抱きまくらの完成♪」


優希「///」


川内「今日はこのまま寝るのー」


優希「うん///お姉様、おやすみなさい///」


川内「うんっ、おやすみ、優希」


こうして二人の甘い時間が流れていくのであった…?


川内「うちっ...ちょっと体火照ってるんだけど

   

   初めての絶頂迎えさせてあげれたし、ファーストキスも出来たから満足かな」にしし♪


川内「あのとき口で直接しなかったのは、優希の体力も考えてだからね?


   無理やりする方法もあっただろうって?ウチを怒らせたいのなら相手になってあげるよ、本気の夜戦でね!」



初夜編終了


まさかの2日目


川内「そういえば。あの時の約束は忘れたとは...言わせないよー?」


優希「ごめんなさいっ...」


川内「鎮守府内だったのもあるから、多めには見るつもりだったけど、なんでもっていったよね?」


優希「あ...う、うん言ったよ…?」











後書き

書いてて気がついたことは、すごく恥ずかしい///ここいらで逃げていいですか…?

タイトルを変更しました。


このSSへの評価

3件評価されています


ばんせーさんから
2018-08-11 09:51:15

黄鼬狐さんから
2018-07-30 21:25:36

柔時雨さんから
2018-07-30 21:10:07

このSSへの応援

4件応援されています


ばんせーさんから
2018-08-11 09:51:17

SS好きの名無しさんから
2018-07-31 00:07:05

黄鼬狐さんから
2018-07-30 21:25:32

柔時雨さんから
2018-07-30 21:10:10

このSSへのコメント

8件コメントされています

1: 柔時雨 2018-07-30 21:10:15 ID: OwRv3rvP

俺の……俺のブラックコーヒーに砂糖を注ぎ込んだのは、どなたですか!?

いやぁ……甘い鎮守府生活、百合の花園……いいですね!(* ‘ ∀ ‘ ) b
あっ、体は女性でもベースは男性提督だから、ある意味では合法なのか……

そして川内の後に控える鈴谷……想像しただけで、すっげぇ面白そうなことになりそうな予感。

先の展開、wktkしながら待たせていただきますね!

2: 羽藤けい 2018-07-30 21:29:40 ID: mdePrNDf

>柔時雨さん

こちらでもコメントありがとうございます^^

凄く甘々になったかと自分でも思ってました。ブラックコーヒー必須です!

このお話にはまだ、続きがあるんですが。
作者の方が燃え尽きてますorz

身も心も女の子になっていく、主人公の様子をご期待下さい!

3: 黄鼬狐 2018-07-30 21:35:45 ID: MNcBb6MD

どうもです。

百合の作品を読むのは初めてですが、
....良いですねぇ。
巧みな言葉で攻める川内がまた、
いい雰囲気を出していますね....。

果てさて、
次はどんな百合の花が咲くのか、
楽しみにしております。

失礼しました。

4: 羽藤けい 2018-07-30 22:50:23 ID: mdePrNDf

>黄鼬狐 さん

こちらでもコメントありがとうございます^^

百合の作品意外と少ないですからね。
作者の精神は、ちょっと持っていかれそうですが…

川内のイタズラ心に火がついてこんな形に

この作品が完成したら、次回は鈴谷編を作成予定ですよ^^

5: SS好きの名無しさん 2018-07-31 00:10:14 ID: tbKY84vz

百合万歳!!百合万歳!!
俺氏、今猛烈にウスイホンがよみたいでち
アイエエエ!!センダイ=サン!?ワタシヲオカスノ!?エロドウジンミタイニ!?エロドウジンミタイニ!?

6: 羽藤けい 2018-07-31 00:37:39 ID: f86matqy

>5さん

コメントありがとうござます^^
百合いいですよね

でちは58ちゃんでわ??

川内「オネエサンガ…オシエ…イッテ、ゴメンチョウシニノッタカモ…」

7: SS好きの名無しさん 2018-08-02 00:14:00 ID: Gt3PLQxF

閣下「おっぱいぷる~んぷるん!!」
俺氏「おっぱいぷる~んぷるん!!」
アンポンタン「おっぱいぷる~んぷるん!!」
川内「そんなに私と夜戦(ガチ)したい?」
閣下&アンポンタン「畜生めぇ~!!」
俺氏「好きです!!(ほぅ、かかってこいや!!)」
川内「」///

8: 羽藤けい 2018-08-02 00:46:12 ID: pfp0lthy

>7さん

コメントありがとです!

百合の世界に迷い込みました?

近日2夜目を作成予定です


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