2018-08-11 02:35:25 更新

概要

艦これの二次創作です。

自分の好みなどを混ぜたりしてしまっています。
おかしな部分などが、多少…て言うかかなりあると思いますが、 暖かく見守ってくだい。
護ってくれた人を護る為に、強くの2話目です!
ぜひ、読んで頂ければ幸いです!
下手くそですが宜しくなのです!


前書き

小さい頃の俺はまだ知らない、自分は
〇〇と変わらないことを…

前回の続きです!
優斗「気付いたら、提督のお爺ちゃんめっちゃ年老いてるみたいになってしまいました...」

神風「作者が寝ぼけやらかしちゃったわね...」

春風「気おつけて今回も頑張りましょう!」

作者「申し訳無いです...これからは、
きおつけます!」

なんやかんやで艦これss初まります!

神風、春風、優斗「どうぞ、宜しくお願いします!」

第2話スタート!なのです!


キャラの紹介


赤髪 優斗(あかがみ ゆうと)7才、もちろん男の子 負傷中 首から左腕までを大火傷


神風(かみかぜ)13歳 艦娘


春風(はるかぜ)13歳 艦娘 神風の妹


提督(本名 赤髪 弦楼(げんろう)65歳

性が優斗と同じ、階級 中将

まだ、そこまで年老いてないです。

(( 老いる予定)


現状報告

場所は横浜みなと未来の市民街、海の直ぐそばで、神風達の所属している鎮守府から歩いて約20分ほどの場所


状況は深海棲艦の侵攻の迎撃に成功したが市民街は半壊、海軍と陸軍による、救助作業が進行中(ほとんど陸軍任せ)


優斗達がいるのは、いくつかある海軍と陸軍のベースキャンプの内の海軍のベースキャンプ、ここのベースキャンプには艦娘が滞在中、市民用のベースキャンプと結構近い



ーーーーーーーーーーーーーーーーーー


優斗(前回、色々ありました。深海棲艦

に襲われている時に、神風姉ちゃんと春風姉ちゃんに救われ、家族を失った僕を兄弟として引き取ってくれました。

お姉ちゃん達の鎮守府で一緒生活する予定です。)


神風「さてと、優斗も取り敢えず今日は疲れたでしょ?私達のベースキャンプで休むっで、良いですか提督?」


提督「うむ、そうだな。優斗君もそれで良いかな?」


優斗「うん!大丈夫!」


春風「うふふふ♪それじゃあ、お風呂入りましょうか♪提督、優斗君お願いしても宜しいですか?」


提督「ああ、構わんよ♪優斗君一緒にお風呂行こうな。」


優斗「うん♪」


神風「でも、お風呂って今、優斗は大怪我してるのよ?」


春風「そう言えば!優斗君首から左腕までを大火傷してるんでした!大丈夫!?

痛くない?」


優斗「思い出したら、痛くなってきちゃた...」


提督「大丈夫か!?一応、手当はしてあるが...やはり痛むか...」


提督は近くにあった無線機を手に取ると

「工作艦 明石、至急痛み止めを持ってきてくれ!」と放送を入れた


提督「取り敢えず、明石に痛み止めを持って越させる。それで様子を見よう。」


神風「提督、ありがとうございます。

優斗?これで痛みはしばらく収まるけど...無理して動いちゃ駄目よ?」


優斗「うん、わかった、お姉ちゃん」


明石「提督〜?痛み止めお持ちしました〜。あっ、どうも君が優斗君ね?私は工作艦の明石(あかし)よ、宜しくね♪」


優斗「宜しくお願いします。明石さん」


提督「ああ、ありがとう明石、取り敢えず優斗は痛み止めの、点滴を打って神風達のテントで大人しく寝ていない。

体を休めないと。」


優斗「はーい」


神風「それじゃ、春風。私達は順番に優斗を見ながら、お風呂行きまょ」


春風「はい♪神風姉さん♪」


神風「じゃあ、最初は春風お風呂行って来て良いわよ」


春風「わかりました。優斗君また後でね?」


優斗「うん、行ってらしゃい」


明石「じゃあ、優斗君の点滴も終わったので、私は作業に戻りますね〜。優斗君またね」


提督「ああ、ありがとう、宜しくな」


神風「ありがとうございました、明石さん」


明石「失礼しました〜」



そんな、こんなで次の日



神風「おはよ、優斗」おにぎり握りながら


まだ、6時なのに既に朝の支度を済まして朝ご飯を用意していた。


春風「おはよ、優斗君♪」髪型セット中


優斗「おはよ!神風お姉ちゃん! 春風お姉ちゃん!」


神風「朝ご飯食べたら、道路が復興が終わったらしいから、車で鎮守府に行くわよ〜」


春風「もう、道路が復興したんですか⁉

早すぎません?」


神風「奇跡的に海岸沿いの道路は被害が小さくて直ぐに、復興したらしいわ」


神風「と、言う訳で早く起きてご飯食べて鎮守府に、行くわよ!」


優斗「うん!」


という訳で、救助活動などは陸軍に任せ優斗達は鎮守府へと向かった。


提督「ここが、私達の鎮守府、横浜鎮守府だ。そこそこ大きいから、迷子にならない様にな?」


優斗「スゴーイ!大きい!」


神風「今日から、ここがあなたの家よ、優斗」


春風「ようこそ、いらっしゃい!」


提督「それでだ、お前達と同じ部屋で良いのか?」


神風「私は大丈夫です!」


春風「私も大丈夫です♪」


優斗「やったー!お姉ちゃん達と、同じ部屋だぁ!」


提督「よし、決定だな、優斗君の日用品は、取り寄せよう、欲しい物があったら提出してくれ。」


神風「了解です。」


優斗「神風お姉ちゃん!早くお部屋行こう!」


神風「はいはい♪それでは、これで失礼します。」


提出「うむ、しっかり休みない」



後書き

今回は、ここまでなのです!
急に明石を、出したのねで混乱されたりはしていませんか?
前置き長かったですかね?
思い付くのがこんな感じでした
どこか、おかしな点がありましたら、コメントなどで、優しく指摘してくださいまだまだ未熟者なので、宜しくお願いします!
次回のネタは考え中です!







あ〜、艦これ、イムヤ当たらないかなー


このSSへの評価

2件評価されています


SS好きの名無しさんから
2018-09-16 22:05:34

SS好きの名無しさんから
2018-08-19 12:45:22

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SS好きの名無しさんから
2018-09-16 22:05:33

SS好きの名無しさんから
2018-08-19 12:45:24

このSSへのコメント

2件コメントされています

1: SS好きの名無しさん 2018-08-19 12:48:03 ID: w5CLsqY2

続き楽しみやで!

2: とあるリンガ泊地の赤髪提督 2018-08-19 20:30:31 ID: wU7DYB1f

ID: w5CLsqY2さん
ありがとうございます!
がんばらさしていただきます!


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