2018-09-14 12:42:53 更新

概要

パート5からの続きです。よろしければお付き合い願います。


前書き

前回の超簡単なあらすじ

提督、母乳で若返る(笑)



提督「な、なんだこりゃあああああああああ!」


龍驤「まぁそうなるわな」


提督「オカン、いや、龍驤!これは一体どういうわけだ!?確か母乳の検査はしていたはずだよな!?」


龍驤「それが…ウチらにもわからへんねん。先代の提督達でこんな状態になった人はおらへんから…」


提督「………嘘じゃないよな?」


龍驤「当たり前や、こないになるってわかってたら最初から言って注意して飲まんようにさせるし、君に嘘いてもメリットがあらへん」


提督「ま、まぁ…そりゃそうだ。短い付き合いだけど、嘘をつかない事だけはわかってるし、信じてる。すまない、余計なことを言って」


龍驤「君ィ…ええよ、ウチらかて同じ気持ちになるやろうし」


提督「それにしても…」


鏡をガン見


提督「いくつ位だろ?小学生位かな?」


龍驤「ウチらは子供って見た事あらへんからわからんけど、かなり小さくなってもうたね」


提督「幸い記憶は大丈夫だから執務には問題ないが…」


龍驤「?」


提督「まず、着れる服あるか?」


龍驤「あっ」




--


提督(昔いた最上の予備の短パンと自分のランシャツ装備)


提督「ハア……まさかこんな昭和の虫取り少年みたいな格好するとは夢にも思わなかった…」


パシャ!パシャパシャ!パシャ!パシャ!


提督「って言うかお願いだから無言でカメラで撮るのやめて!?」


龍驤「いや~!エエもんやなあ~」


青葉「全くです!青葉は大興奮ですよ!」


衣笠「きゃ~ん❤️可愛い~❤️」


提督「お願いだから男に可愛いは言わないで…」


大和「大和は感激です!」


提督「って大和はいつの間にいたの!?」


龍驤「……せや!肝心な事を忘れとった!」


提督「?…!そうだな、確かにあるよな」


一同『?』


提督『これって元に戻れるのか?』


龍驤『精通ってどうなってるん?』


一同『あっ!』


提督「いやちょっと待って元に戻れるじゃなく問題そこ!?」


龍驤「あちゃー、すっかり忘れとった!こりゃ一大事やで!」


青葉「大問題ですね…」


衣笠「完全に失念してたよ…ヤバいよね」


大和「確かに…」


提督(ヤバいのは君らの思考回路だよ!)


龍驤「何せウチらと君の精液との相性は抜群やから無いとなるとコンディションがた落ちするで」


提督「ええ!?そんなに重要だったの!?」


青葉「今の御留供鎮守府は坊やが想像してる以上に青葉達は坊やのザーメン無しには成り立たなくなってるんです!」


提督「そこまで!?」


大和「じゃあ……確かめてみれば」


一同<●><●>『それだ!』


提督(ヤバい!皆の目が!)


ガシッ!


提督「や、大和…ママ?」


大和<●><●>「坊や?大和ママに確かめさせてくれますよね?坊やがいつもチラ見してくれてる大和ママのお尻で…シコシコ❤️してあげますよ♪」


龍驤<●><●>「いやいや、ウチやろ?坊やのだ~い好きなウチの柔らかお手手でやさし~く手コキどっぴゅん❤️させてあげるで❤️」


青葉<●><●>「坊や?当然青葉ママと衣笠ママのムチムチ❤️もっちり❤️のタプタプおっぱいでどっぴゅん❤️しますよね?」


衣笠<●><●>「今ならWママのあつあつ❤️おまん○サンドもついてくるよ♪」


一同<●><●>『さあ、誰からやるの?』


提督「全員やるのは決定事項なの!?」




---その後、その場にいた全員に確認されて、射精は可能だと判明した。


ドピュ❤️ドプッ❤️ドプッ❤️


提督「ま、ママ…もう…出たから…」


龍驤<❤️><❤️>「まだまだイケるやろ?坊や❤️」


大和<❤️><❤️>「たあっくさんどっぴゅん❤️できるところを見せてママを安心させてね❤️坊や❤️」


青葉<❤️><❤️>「さあ坊や!今度はおっぱいサンドですよ~❤️」


提督(だ、駄目だ!皆目が据わってる!誰か助けてーーー!)





---夜、母子部屋(提督の自室)


隼?「アハハハハ!それで散々搾られたのかい?」


飛?「笑い事じゃないわよ隼鷹」


隼鷹「アハハハハ、笑いたくもなるよ~。遠征で帰ってきてみりゃ坊やがチビッ子になってるわ、虫取り小僧みたいな格好してるわ、さらに射精できるか確かめる為に搾られるわなんて!」


提督「……隼鷹ママは晩酌抜きにしよっかな?」


隼鷹「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!晩酌抜きは勘弁してよ~!せっかく帰ってきて坊やが今夜の相手してくれるってーのに酒抜きは辛いよ!」


飛鷹「あっさり謝ったわね…」


提督「まぁそれはいいとして一つ聞いていい?」


飛鷹&隼鷹「「?」」































提督「何で僕は裸エプロンをさせられてるのでしょうか?」


隼鷹「え?裸エプロンは男の夢って聞いたから」


飛鷹「それとも褌一丁の方がよかった?」


提督「女性側にしてもらうのが夢だよ!それと褌一丁は尚更お断りだよ!」


飛鷹「ええ…今の姿にぴったりなのに…」


隼鷹「坊や、『ママからのリクエストには?』」


提督「ウッ!ぜ、絶対答える」


隼鷹「だよなあ~(ニヤニヤ)」


飛鷹「せっかくだから裸エプロンの下に褌はいて~♪」


提督「は///はい///」










提督(裸エプロンに六尺褌)「は///はいてきました///」


隼鷹「お~❤️お~❤️!ちょっとその場でクルッと1回転してみて!」


提督「ええ!わ///わかったよ///」


クルッ!


提督「こ///こう?(やりなれてないから///お尻に食い込んで///ムズムズしちゃうよお///)」


飛鷹<❤️><❤️>「…excellentだわ!」


隼鷹<❤️><❤️>「いいねえ!そそるねえ!特に子どものプリっ❤️とした尻に褌が映えるじゃないか!こりゃあいいもんだねえ~❤️」


提督(恥ずかしい///)


隼鷹「さあて!じゃあ一発前に酒盛りといこうか!」


飛鷹「そうね、今日はいい肴があるからお酒が進むわね♪」


隼鷹「ヒャッハー!飲むぞ~!」


提督「あ、あの…お手柔らかに…」



---酒盛り中


提督「母さん、お猪口出して」


隼鷹「お、サンキュー!」


トクトク…


クイッ!


隼鷹「…ッカア~っ!たまらないねえ!可愛い坊やに酌してもらえりゃ安酒だろうと大吟醸だぜ!」


提督「あ、ありがとう、母さん」


飛鷹「坊や、ママの事も忘れないでよ?」


提督「もちろん忘れてないよ。さ、どうぞ」


トクトク…


クイッ!


飛鷹「ふぅ…大分飲んだわね」


提督「そういえば隼鷹母さんは同じだけど、飛鷹ママはいつもより飲む量が多かったね」


飛鷹「そ、そうかしら?」


隼鷹「そりゃあ今の坊やの姿が飛鷹の好みにドンピシャだから、飲んでなきゃもたないからさ!アハハハハ!」


飛鷹「ちょ///じ、隼鷹!」


提督(それって世間一般ではショタコンて言うんじゃ?…でも俺、中身は成人だしなあ~?どうなんだろ?)


隼鷹「いや、真面目な話、今までは子どもと言っても所詮は『役』でしかなかったのが、マジの子どもになっちまったんだ。今までの見た目でブレーキがされてた連中が、ノーブレーキで突っ込んでくる事は確実だぜ?」


提督「ち、ちなみに…それは誰かわかる?」


クイッ!


隼鷹「プハッ!そりゃあ全員さ」


提督「え?」


隼鷹「わかってるだろ?今まで搾乳はさせてたけど、本番迄はいかなかった連中もって事さ」


提督「そうなると…パッと思い当たるのは千歳・千代田コンビに秋津洲、早吸、瑞穂あたりか…ってちょっと待って!じゃあ僕はこの鎮守府の全員と本番しなきゃならないの!?」


隼鷹「そりゃそうさ、『艦娘から要求された場合はそれに応じるのが坊やの役目さ」


提督「いやいや、そうなるとほぼ毎日本番しなきゃって事だよね!?流石に毎日はもたないよ!?」


飛鷹「大丈夫よ、若いから。ヒック!」


提督「んな無茶な…」


隼鷹「まぁ、倒れない内に早めにツートップ(鳳翔&龍驤)に相談しとくんだね」


提督「しかないよね…」


飛鷹「ウフフ…で・も~」


ギュッ!


提督(う、後ろから抱きつかれた!)


飛鷹「今日は~、私達の番だから~、たあっぷり❤️相手してもらうわよ♪ヒック!」


提督「ひ、飛鷹ママ?」


隼鷹「おっ、飛鷹のスイッチが入ったかな?」


提督「す?、スイッ…」


チュッ❤️


提督「んひゃあ///く、首にぃ//」


ペロ❤️ペロ❤️レロ~~~❤️❤️


飛鷹「ンム❤️ンフ❤️ンチュ❤️ハア!ハア!」


コリコリ❤️クリクリ❤️


提督「エプロおお❤️上からちく、乳首ヒィ❤️いじないれえ❤️❤️」


飛鷹「ずっと❤️ずっとこうしたかった❤️ちゅーして❤️ペロペロして❤️」


ヂュルルルルル❤️


飛鷹「アハハッ!坊やのお塩❤️たまらない❤️」


隼鷹「さあて、アタシは…」


パサッ


隼鷹「ウヒヒヒ❤️エプロンめくって褌ちゃんにこんにちは~❤️」


サスサス❤️


提督「はウッ❤️」


隼鷹「おやぁ~?褌の上からちょっとさわっただけでビン❤️ビンじゃないか~♪そんなにアタシらにいじってもらいたかったのかい?甘えん坊さんだねえ~❤️」


提督(な、何というか、身体が小さくなってから…触られると感じやすくなってる!)


隼鷹「どれどれ…」


提督(か、顔を股間に!)


スーーーーーーーーーーッ!


隼鷹「ンン~~ン❤️いい匂いだねえ~❤️熱がこもってさらに匂いが強くなってる」


隼鷹「さてお味は…」


チュッ❤️チュッ❤️


提督「んんっ❤️」


ビクビク!


隼鷹「なんだい?ちょっと太もも舐めたくらいで感じちゃうのかい?可愛いねえ❤️」


提督「だ、だって…」


飛鷹「こ~ら、ママの事も忘れちゃ…」


チュッ❤️レロレロ❤️


飛鷹「ふあめひょ(駄目よ)?」


提督「あウッ❤️ママ、駄目!首は弱いの…」


飛鷹「ンン~~❤️❤️❤️」


レロレロレロレロレロレロ❤️❤️❤️❤️


提督「ンヒイ❤️」


隼鷹「まだまだだよ、坊や?今日は…」


飛鷹「プアッ!焦らして焦らして焦らして焦らして焦らして…」


隼鷹「グツグツに煮えたぎったような精子をたあっぷり出してもらうからねえ❤️」







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2018-09-14 19:16:57

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1: SS好きの名無しさん 2018-09-04 18:04:33 ID: a76dG7wV

サバゲーマンです
初めましてパート1から読んでいました面白かったです。てか艦娘の性欲、母欲すごいですね。提督はショタになってこの先が大変そう・・・新しい、パート6なんですが新しい、艦娘も新人も来るのかな・・・朝潮型・夕雲型が良いよね、ね
でわ、次回の更新楽しみにしています。

2: ムフロン 2018-09-04 18:43:43 ID: fddC50YO

サバゲーマン氏、ご覧いただきありがとうございます!

今回は飛鷹&隼鷹ですが、いずれは新人をと考えてます。ゆっくり更新ですが、よろしければお付き合い願います。

改めて、ご覧いただきありがとうございました!

3: 芝犬 2018-09-05 00:49:23 ID: _NbcbDBl

大和や衣&青に凶悪ボディーで精通確認されるのもいいけど龍驤の柔らかい手で手コキされたい。

4: ムフロン 2018-09-05 07:27:11 ID: 2b3HrxqH

芝犬氏、毎度ご覧いただきありがとうございます!

ママ手コキ…私もされてみたい!


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