2018-11-11 12:51:19 更新

概要

パート5からの続きです。よろしければお付き合い願います。


前書き

前回の超簡単なあらすじ

提督、母乳で若返る(笑)



提督「な、なんだこりゃあああああああああ!」


龍驤「まぁそうなるわな」


提督「オカン、いや、龍驤!これは一体どういうわけだ!?確か母乳の検査はしていたはずだよな!?」


龍驤「それが…ウチらにもわからへんねん。先代の提督達でこんな状態になった人はおらへんから…」


提督「………嘘じゃないよな?」


龍驤「当たり前や、こないになるってわかってたら最初から言って注意して飲まんようにさせるし、君に嘘いてもメリットがあらへん」


提督「ま、まぁ…そりゃそうだ。短い付き合いだけど、嘘をつかない事だけはわかってるし、信じてる。すまない、余計なことを言って」


龍驤「君ィ…ええよ、ウチらかて同じ気持ちになるやろうし」


提督「それにしても…」


鏡をガン見


提督「いくつ位だろ?小学生位かな?」


龍驤「ウチらは子供って見た事あらへんからわからんけど、かなり小さくなってもうたね」


提督「幸い記憶は大丈夫だから執務には問題ないが…」


龍驤「?」


提督「まず、着れる服あるか?」


龍驤「あっ」




--


提督(昔いた最上の予備の短パンと自分のランシャツ装備)


提督「ハア……まさかこんな昭和の虫取り少年みたいな格好するとは夢にも思わなかった…」


パシャ!パシャパシャ!パシャ!パシャ!


提督「って言うかお願いだから無言でカメラで撮るのやめて!?」


龍驤「いや~!エエもんやなあ~」


青葉「全くです!青葉は大興奮ですよ!」


衣笠「きゃ~ん❤️可愛い~❤️」


提督「お願いだから男に可愛いは言わないで…」


大和「大和は感激です!」


提督「って大和はいつの間にいたの!?」


龍驤「……せや!肝心な事を忘れとった!」


提督「?…!そうだな、確かにあるよな」


一同『?』


提督『これって元に戻れるのか?』


龍驤『精通ってどうなってるん?』


一同『あっ!』


提督「いやちょっと待って元に戻れるじゃなく問題そこ!?」


龍驤「あちゃー、すっかり忘れとった!こりゃ一大事やで!」


青葉「大問題ですね…」


衣笠「完全に失念してたよ…ヤバいよね」


大和「確かに…」


提督(ヤバいのは君らの思考回路だよ!)


龍驤「何せウチらと君の精液との相性は抜群やから無いとなるとコンディションがた落ちするで」


提督「ええ!?そんなに重要だったの!?」


青葉「今の御留供鎮守府は坊やが想像してる以上に青葉達は坊やのザーメン無しには成り立たなくなってるんです!」


提督「そこまで!?」


大和「じゃあ……確かめてみれば」


一同<●><●>『それだ!』


提督(ヤバい!皆の目が!)


ガシッ!


提督「や、大和…ママ?」


大和<●><●>「坊や?大和ママに確かめさせてくれますよね?坊やがいつもチラ見してくれてる大和ママのお尻で…シコシコ❤️してあげますよ♪」


龍驤<●><●>「いやいや、ウチやろ?坊やのだ~い好きなウチの柔らかお手手でやさし~く手コキどっぴゅん❤️させてあげるで❤️」


青葉<●><●>「坊や?当然青葉ママと衣笠ママのムチムチ❤️もっちり❤️のタプタプおっぱいでどっぴゅん❤️しますよね?」


衣笠<●><●>「今ならWママのあつあつ❤️おまん○サンドもついてくるよ♪」


一同<●><●>『さあ、誰からやるの?』


提督「全員やるのは決定事項なの!?」




---その後、その場にいた全員に確認されて、射精は可能だと判明した。


ドピュ❤️ドプッ❤️ドプッ❤️


提督「ま、ママ…もう…出たから…」


龍驤<❤️><❤️>「まだまだイケるやろ?坊や❤️」


大和<❤️><❤️>「たあっくさんどっぴゅん❤️できるところを見せてママを安心させてね❤️坊や❤️」


青葉<❤️><❤️>「さあ坊や!今度はおっぱいサンドですよ~❤️」


提督(だ、駄目だ!皆目が据わってる!誰か助けてーーー!)





---夜、母子部屋(提督の自室)


隼?「アハハハハ!それで散々搾られたのかい?」


飛?「笑い事じゃないわよ隼鷹」


隼鷹「アハハハハ、笑いたくもなるよ~。遠征で帰ってきてみりゃ坊やがチビッ子になってるわ、虫取り小僧みたいな格好してるわ、さらに射精できるか確かめる為に搾られるわなんて!」


提督「……隼鷹ママは晩酌抜きにしよっかな?」


隼鷹「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!晩酌抜きは勘弁してよ~!せっかく帰ってきて坊やが今夜の相手してくれるってーのに酒抜きは辛いよ!」


飛鷹「あっさり謝ったわね…」


提督「まぁそれはいいとして一つ聞いていい?」


飛鷹&隼鷹「「?」」































提督「何で僕は裸エプロンをさせられてるのでしょうか?」


隼鷹「え?裸エプロンは男の夢って聞いたから」


飛鷹「それとも褌一丁の方がよかった?」


提督「女性側にしてもらうのが夢だよ!それと褌一丁は尚更お断りだよ!」


飛鷹「ええ…今の姿にぴったりなのに…」


隼鷹「坊や、『ママからのリクエストには?』」


提督「ウッ!ぜ、絶対答える」


隼鷹「だよなあ~(ニヤニヤ)」


飛鷹「せっかくだから裸エプロンの下に褌はいて~♪」


提督「は///はい///」










提督(裸エプロンに六尺褌)「は///はいてきました///」


隼鷹「お~❤️お~❤️!ちょっとその場でクルッと1回転してみて!」


提督「ええ!わ///わかったよ///」


クルッ!


提督「こ///こう?(やりなれてないから///お尻に食い込んで///ムズムズしちゃうよお///)」


飛鷹<❤️><❤️>「…excellentだわ!」


隼鷹<❤️><❤️>「いいねえ!そそるねえ!特に子どものプリっ❤️とした尻に褌が映えるじゃないか!こりゃあいいもんだねえ~❤️」


提督(恥ずかしい///)


隼鷹「さあて!じゃあ一発前に酒盛りといこうか!」


飛鷹「そうね、今日はいい肴があるからお酒が進むわね♪」


隼鷹「ヒャッハー!飲むぞ~!」


提督「あ、あの…お手柔らかに…」



---酒盛り中


提督「母さん、お猪口出して」


隼鷹「お、サンキュー!」


トクトク…


クイッ!


隼鷹「…ッカア~っ!たまらないねえ!可愛い坊やに酌してもらえりゃ安酒だろうと大吟醸だぜ!」


提督「あ、ありがとう、母さん」


飛鷹「坊や、ママの事も忘れないでよ?」


提督「もちろん忘れてないよ。さ、どうぞ」


トクトク…


クイッ!


飛鷹「ふぅ…大分飲んだわね」


提督「そういえば隼鷹母さんは同じだけど、飛鷹ママはいつもより飲む量が多かったね」


飛鷹「そ、そうかしら?」


隼鷹「そりゃあ今の坊やの姿が飛鷹の好みにドンピシャだから、飲んでなきゃもたないからさ!アハハハハ!」


飛鷹「ちょ///じ、隼鷹!」


隼鷹「飛鷹はかなりこだわるからねえ~、初物以外は小さな子にしか性欲が沸かないんだとさ!」


提督(それって世間一般ではショタコンて言うんじゃ?)


提督「でも俺、中身は成人だしなあ~?どうなんだろ?」


隼鷹「見た目が子どもならOkだよ!ただ、今までは子どもと言っても所詮は『役』でしかなかったのが、マジの子どもになっちまったんだ。今までの見た目でブレーキがされてた連中が、ノーブレーキで突っ込んでくる事は確実だぜ?」


提督「ち、ちなみに…それは誰かわかる?」


クイッ!


隼鷹「プハッ!そりゃあ全員さ」


提督「え?」


隼鷹「わかってるだろ?今まで搾乳はさせてたけど、本番迄はいかなかった連中もって事さ」


提督「そうなると…パッと思い当たるのは千歳・千代田コンビに秋津洲、早吸、瑞穂あたりか…ってちょっと待って!じゃあ僕はこの鎮守府の全員と本番しなきゃならないの!?」


隼鷹「そりゃそうさ、『艦娘から要求された場合はそれに応じる』のが坊やの役目さ」


提督「いやいや、そうなるとほぼ毎日本番しなきゃって事だよね!?流石に毎日はもたないよ!?」


飛鷹「大丈夫よ、若いから。ヒック!」


提督「んな無茶な…」


隼鷹「まぁ、倒れない内に早めにツートップ(鳳翔&龍驤)に相談しとくんだね」


提督「しかないよね…」


飛鷹「ウフフ…で・も~」


ギュッ!


提督(う、後ろから抱きつかれた!)


飛鷹「今日は~、私達の番だから~、たあっぷり❤️相手してもらうわよ♪ヒック!」


提督「ひ、飛鷹ママ?」


隼鷹「おっ、飛鷹のスイッチが入ったかな?」


提督「す?、スイッ…」


チュッ❤️


提督「んひゃあ///く、首にぃ//」


ペロ❤️ペロ❤️レロ~~~❤️❤️


飛鷹「ンム❤️ンフ❤️ンチュ❤️ハア!ハア!」


コリコリ❤️クリクリ❤️


提督「エプロおお❤️上からちく、乳首ヒィ❤️いじないれえ❤️❤️」


飛鷹「ずっと❤️ずっとこうしたかった❤️ちゅーして❤️ペロペロして❤️」


ヂュルルルルル❤️


飛鷹「アハハッ!坊やのお塩❤️たまらない❤️」


隼鷹「さあて、アタシは…」


パサッ


隼鷹「ウヒヒヒ❤️エプロンめくって褌ちゃんにこんにちは~❤️」


サスサス❤️


提督「はウッ❤️」


隼鷹「おやぁ~?褌の上からちょっとさわっただけでビン❤️ビンじゃないか~♪そんなにアタシらにいじってもらいたかったのかい?甘えん坊さんだねえ~❤️」


提督(な、何というか、身体が小さくなってから…触られると感じやすくなってる!)


隼鷹「どれどれ…」


提督(か、顔を股間に!)


スーーーーーーーーーーッ!


隼鷹「ンン~~ン❤️いい匂いだねえ~❤️熱がこもってさらに匂いが強くなってる」


隼鷹「さてお味は…」


チュッ❤️チュッ❤️


提督「んんっ❤️」


ビクビク!


隼鷹「なんだい?ちょっと太もも舐めたくらいで感じちゃうのかい?可愛いねえ❤️」


提督「だ、だって…」


飛鷹「こ~ら、ママの事も忘れちゃ…」


チュッ❤️レロレロ❤️


飛鷹「ふあめひょ(駄目よ)?」


提督「あウッ❤️ママ、駄目!首は弱いの…」


飛鷹「ンン~~❤️❤️❤️」


レロレロレロレロレロレロ❤️❤️❤️❤️


提督「ンヒイ❤️」


隼鷹「まだまだだよ、坊や?今日は…」


飛鷹「プアッ!焦らして焦らして焦らして焦らして焦らして…」


隼鷹「グツグツに煮えたぎったような精子をたあっぷり出してもらうからねえ❤️」


飛鷹&隼鷹「「覚悟はいい?」」


提督「お、お手柔らかに…」


飛鷹&隼鷹<❤️><❤️>「「無理❤️」」


提督(ですよね-!)


---結局朝まで絞り取られて朝の準備に遅刻しかけた提督であった。




---不知火達の鎮守府



ジョニー宇田川(提督)「陽炎型一番艦陽炎、ならびに二番艦不知火」


陽炎&不知火「「ハッ!」」


ジョニー「両名に第二改装を許可すると共に、改装終了後、大本営への転属を命ずる」


陽炎&不知火「「ハッ!……え?」」


ジョニー「2度も僕に同じ事を言わせたいの?You達は?」


霧島「両名は改装終了後、荷物をまとめて明朝一番に出発、大本営に行ってもらいます、解りましたか?」


陽炎「り、了解、しました」


不知火「…同じく、了解しました。ですが…」


ジョニー「何?あまりYou達にばかり構ってられないから手短にね」


不知火「改装は理解できますが…大本営転属というのは、遠征や、演習ばかりで、実践から遠ざかっている不知火の中では戦績的にあり得ない事と思いまして…」


ジョニー「さあ?大本営からの通達だから詳しい事は大本営で聞きなよ。僕は知らないから。じゃあ、2時間後に改装作業始めるからさっそく準備してね」



---陽炎&不知火自室


不知火「……やっぱり納得がいきません」


陽炎「何よ、まだ考えてたの?せっかく改二になれて、しかもはれて大本営勤務よ?」


不知火「それはわかっていますが…」


陽炎「いいじゃない?もうこんな場所で耐えるのは沢山よ」


陽炎「それともこの鎮守府であの人が御留供鎮守府から帰って来るの待つつもりなの?だとしたらもう付き合いきれないわ」


不知火「そんなつもりは…」


陽炎「だったらこの話はここでおしまい!どっちにしたって大本営に行かなきゃ解んないんだから考えるならあっちに行って考えてよ」


不知火「……そうですね」


陽炎「よろしい!」


不知火(そうです、大本営なら直接あの人に会える、会って……)


不知火(不知火は…不知火は…どうしたいのでしょう?)


不知火(日に日にあの人を思うと胸の奥がキュンとして…切なくなって…)


ジュン❤️ジワ~❤️❤️


不知火(あっ…また…下着を変えなければ)


---身留供鎮守府、大浴場


ザバーン!……カポーン!


提督「ふぅ…」


提督「たまにはこうやって1人で大きな風呂場に入るのもいいな」


提督「さてまずは髪を、と…」


クチュ、クチュ、ワシャワシャ…


提督「えーと、蛇口蛇口は」


??「やって…あげる」


ジャーーー


??「痒いところ…ない?」


提督「うん、大丈夫…ってこの声は!」


提督「弥生!?なんでここに!?今日は俺1人で入るって」


ガシッ!グググググ…


提督「ちょっと待ってなんで頭をわしづかみにいぃい飯田だ駄々だ駄々だ駄々!痛い!痛い!痛い!痛い!」


弥生<●><●>「弥生…ママって言いなさい…」


提督「ご、ごめんなさい!ごめんなさい!弥生ママ!許して下さい!」


弥生<●><●>「……よろしい」


パッ


提督「ううう……痛い…」


グスッ!


弥生「痛かったよね…でもて-君が悪いんだから仕方ないよね…」


弥生「…弥生ママってちゃんと言わなかったから、仕方ないの…」


提督(な、なんだ?いつもと様子が違う!?)


弥生「ねぇ、て-君…」


提督「は、はひ!」



弥生<●><●>「……ママはずっと待っていました」


提督「へ?」


弥生<●><●>「毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日」


弥生<●><●>「て-君がママのところにやってきてくれるのを……待っていました」


提督「え?」


弥生<●><●>「ママのところに来て…ママとセックスしてくれるのを……ずっと…待って…いました」


提督「は?」


弥生<●><●>「でもて-君は…来てくれなかった。悪い子」


弥生<●><●>「悪い子」


弥生<●><●>「悪い子」


弥生<●><●>「だから」



ガシッ!ドサッ!


提督「痛ッ!ちょっと!僕わうつ伏せにして何を…」


うつ伏せにされた提督が後ろを向いた時、弥生はその手にボトルを持っていた。


ジュースのボトルではなく、ハチミツやジャム等を入れる先端が細い形状になっているものだった。


弥生<●><●>「これはね…『浄化のお薬』だよ」


弥生<●><●>「て-君が『いい子』になるために必要な『悪い子の素』をぜーんぶ出して…」


弥生<●><●>「ママの言う事を聞く『良い子』になるための…お薬」


提督「(な、なんだそりゃ!?)そ、それもだけど、な、なんでうつ伏せに…」


クニュ!


提督「へ?ちょ!待っ…そこお尻の…」


ツプッ❤️ツプププププ❤️


提督「ああッ!な、なん…」


弥生<●><●>「……いくよ」


その言葉と共に弥生は


グニュウウウウウウウ!


ボトルの中身を押し出して、提督の穴に一気に詰め込んだ。


提督「ああああああああああああああああああああああ!」


ガシッ!


提督「ンン!ンゴフォ!」(く、口を抑えられた!なんだこれ!?熱い!熱い!入れられた瞬間から変わるなんて!まさかヤバいものが入ってるんじゃ!)


弥生<●><●>「静かに…」


ジュブルルルルルルル!


提督「ンン!ンン!(嫌だ!嫌だ!嫌だ!誰か!誰か助けて!)」


弥生<●><●>「心配しないで…」


弥生<●><●>「……効果は実証済みだから」


提督(誰かーーーー!)





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2018-11-11 15:23:02

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11件コメントされています

1: SS好きの名無しさん 2018-09-04 18:04:33 ID: a76dG7wV

サバゲーマンです
初めましてパート1から読んでいました面白かったです。てか艦娘の性欲、母欲すごいですね。提督はショタになってこの先が大変そう・・・新しい、パート6なんですが新しい、艦娘も新人も来るのかな・・・朝潮型・夕雲型が良いよね、ね
でわ、次回の更新楽しみにしています。

2: ムフロン 2018-09-04 18:43:43 ID: fddC50YO

サバゲーマン氏、ご覧いただきありがとうございます!

今回は飛鷹&隼鷹ですが、いずれは新人をと考えてます。ゆっくり更新ですが、よろしければお付き合い願います。

改めて、ご覧いただきありがとうございました!

3: 芝犬 2018-09-05 00:49:23 ID: _NbcbDBl

大和や衣&青に凶悪ボディーで精通確認されるのもいいけど龍驤の柔らかい手で手コキされたい。

4: ムフロン 2018-09-05 07:27:11 ID: 2b3HrxqH

芝犬氏、毎度ご覧いただきありがとうございます!

ママ手コキ…私もされてみたい!

5: SS好きの名無しさん 2018-10-23 11:06:29 ID: S:fx_xbc

サバゲーマンです
更新ご苦労様です。てか、久しぶりですね。不知火もしかしてハーレムの中に入るのかな?あ、段々その方が面白そうな感じがするのは、僕だけだろうか?まぁ、それは、次回の更新で楽しみにしています。あと、最近は、風邪が流行っているそうなのできをつけてくださいね。では、頑張ってください。

6: ムフロン 2018-10-23 11:45:37 ID: S:2gIE78

サバゲーマン氏、ご覧いただきありがとうございます!

リアルの都合や他作品の作成で時間が…(汗)

お気遣いいただきありがとうございます!

サバゲーマン氏もお体をご自愛下さい!

7: SS好きの名無しさん 2018-10-24 20:29:52 ID: S:fQHlS3

🍎平成30年『防衛白書』86頁🍏

💀韓.国.🇰🇷💀

🍎19年連続で『軍拡』実施🍏

🍎特に『ミサイル・海軍・空軍』の『軍拡』が顕著である。🍏

💀極めて危険な『兆候』💀

🍎かが『流石に気分が高揚します。』🍏

8: 芝犬 2018-10-24 21:24:14 ID: S:9Znocp

不知火は元から変態だったか~

9: ムフロン 2018-11-02 19:56:06 ID: S:qwgbbL

芝犬氏、ご覧いただきありがとうございます!

不知火はムッツリ、はっきりわかんだね

10: 芝犬 2018-11-11 17:43:52 ID: S:i_9YsH

これはてー君がわるい

11: ムフロン 2018-11-12 21:29:39 ID: S:iQpJjw

芝犬氏、ご覧いただきありがとうございます!

そうだね、だからお仕置き(意味深)は仕方ないね(白眼)


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1: SS好きの名無しさん 2018-10-24 20:30:54 ID: S:8gMY7H

🍎平成30年『防衛白書』86頁🍏

💀韓.国.🇰🇷💀

🍎19年連続で『軍拡』実施🍏

🍎特に『ミサイル・海軍・空軍』の『軍拡』が顕著である。🍏

💀極めて危険な『兆候』💀

🍎かが『流石に気分が高揚します。』🍏


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