2018-10-09 22:52:17 更新

概要

似たような作品が多数あると思いますが、書きたかったので書かせていただきました。
キャラ崩壊、誤字脱字などありますがお気になさらず

リクエスト募集してます、上手くかけるか分かりませんが、好きなキャラとシチュを言ってくだされば善処します。



大淀「とうとう頭でも打ちましたか」


提督「秘書艦として働かせて泣かすのもいいよな」


大淀「提督は今すぐ明石のところへ行った方がいいと思います」


提督「ちなみに、誰が一番秘書艦業をできると思う?」


大淀「それを現在進行形でやってる私に聞きますか?」


提督「もちろん、大淀だって上手くやってくれてるさ」


大淀「提督の着任後から引き続きやらせてもらってますから」フンスッ


提督「と、いうわけで」コホン


提督「圧迫面接ならぬ、圧迫秘書艦というものをやりたい」


大淀「また下らない企画を……」ハァ


大淀「ちなみに、ターゲットは誰からにするんです?」ズズッ


提督「清霜だ」


大淀「あぁ……」


提督「まぁまぁ。早速呼び出してくれ」


大淀「はいはい……」




〜〜清霜〜〜



清霜「清霜、秘書艦を任された!」ビシッ


提督「悪いな、いきなり任命して」


清霜「大丈夫です!」ドヤッ


大淀(不安だなぁ……)

※大淀は提督のクローゼットに隠れて偵察中


提督「早速だが清霜。お前に頼みがある」


清霜「清霜にできることなら!」ワクワク


大淀(……提督の匂い、直に伝わって……)クンクン


提督「じゃあ、この残った資料の確認頼んだ」ポイッ


清霜「え」


提督「ここのところ作業が捗らなくてな。可愛い可愛い秘書艦がやってくれたら、この資料達も喜ぶと思うぞ?」グータラ


清霜「し、司令官?」アセアセ


提督「……ンだよ」ギロッ


清霜「い、いや……(怖い……)」グスッ


提督(あ゛あ゛ー駆逐艦の泣き顔最高。堪んね)





清霜「えっと……これがこれで……それがあれで……どれがなにで……んん???」アセアセ


清霜「し、司令官……ちょっと困っt」

提督「はぁ……なんなのお前。仕分け作業もまともにできないの?」イラッ


清霜「ひっ……」ビクッ


提督「いつもの能天気な清霜さんはどこ行ったんですかねぇ??」


清霜「でも!こんな作業初めてで……ましてや秘書艦なんて……」


提督「はー、呆れた。お前解体な」


清霜「えっ」


提督「工廠、行こっか」ニコッ


大淀(はぁ……はぁ……て、いとく……やりすぎ、でしょう……さすがに同情しま、す……ぁっ……)グチュ


清霜「ゆ、許して!ちゃんとやるから!」


提督「早く来いよ」グイッ


清霜「嫌……いやあぁぁ!」ボロボロ


提督(やっべマジ泣きさせちゃった。ネタバラシしておくか)


提督「大淀」


大淀(ぁん……タイミング、わるい……)セコセコ

大淀「……なんでしょう」ガラッ


提督「……? 例のアレ、早く出して。このままじゃ俺なんか色々とヤバイから。ものすごく犯罪犯してる気分」


清霜「ぐすっ……ゆる、して……しれいかん……」


大淀「あなたも、罪深き人間ですね」



\テッテレー/

[ドッキリ大☆成☆功]



清霜「ふえ……?」


提督「すまん清霜。秘書艦検定という企画をやっていてな」


大淀(しれっと嘘つくなーこの人)


清霜「……解体、されない?」グスッ


提督「するもんか。お前はウチの鎮守府にいなきゃいけない存在だよ」ギュッ


清霜「あっ司令官///」


提督「その涙、俺以外に見せるなよ?」アゴクイ


大淀(カッコいいこと言ってるけどなんか許せない)


清霜「うん///」


提督「時間盗って悪かった。自由に遊んで来い」


清霜「じゃーねー!司令官!」バタン


提督「……どうだった?」


大淀「中々のクズっぷりでした」


提督「この際だ。いろんな娘にもやるか」


大淀「えぇ……」


提督「それとお前、さっきクローゼットでナニしてた?」


大淀「な、ナニも……」プイッ






提督「次のターゲットだが」ズズッ


大淀「懲りないですね」カキカキ


提督「榛名だ」


大淀「榛名さんですか。きっちり秘書艦業をやりこなしてくれそうですね」


提督「秘書艦?もうそんなのいいよ。俺は榛名を泣かせたい」


大淀「圧迫秘書艦はどこへ」


提督「てな訳だ。呼び出してくれ」


大淀「どうやって泣かすんです?ていうか、バレたら霧島さんに半殺しにされると思いますが」


提督「大丈夫だ、問題ない」キリッ


大淀「どうなっても知りませんよ」




〜〜榛名〜〜



榛名「榛名、全力で参ります!」


提督「わざわざすまない。休憩中だったのに」


榛名「いえ!提督のためなら榛名、一肌脱ぎます!」


提督「……ほう?」ニタァ


大淀(何か企んでる顔ですね……ナニするのやら……)クンクン


提督「じゃあ、脱げ」


榛名「……へ?」


提督「聴こえなかった?脱げって言ったの、わかる?」


榛名「え、いや、あの」


提督「……早くしろよ」チッ


榛名「っ……はい、榛名は……大丈夫です」ビクッ


大淀(なんと……今のうちに憲兵さんに通報入れた方が……)


提督「スカートからゆ~~っくり脱げよ」


榛名「~~っ(恥ずかしい……)」


榛名「……脱ぎ、終わりました」パサッ


提督「……」ジーッ


榛名「あ、あの……もうよろしいでしょうか……?」ウルウル


提督(涙浮かべたぞ~、あとは少し遊んでやるか)ニヤァ


提督「じゃあ、そのまま巫女服も脱ごうか☆」


榛名「えぇっ!?」


提督「つべこべ言わずにはよ」ギロッ

提督(おぉ、パンツ見えて……白だ!!!)


榛名「うぅ~」ポロッ


提督(お?零れ始めた……でもまだだ。完全に泣くまで俺は退けない!)グッ


榛名「こ、これで、満足ですか……?」ポロ


提督(……うわぁ、サラシと下着だけって……ものすごくエロい。それにデカくて柔らかそう……)


榛名「は、榛名は、だ……だい……大丈夫で……」ボロボロ


提督(泣いた。よし、大淀。行け)チョイチョイ


大淀(犯罪者め)ガラッ


榛名「っ!?」


大淀「榛名さん」



\テッテレー/

[ドッキリ大☆成☆功]



大淀「すみません、榛名さん。とりあえず、目のやり場に困るので、早く着てください。説明は後で私がします」


榛名「え?あ、あの……」





大淀「本当に申し訳ありません……」ペコッ


榛名「榛名は、大丈夫です!」ニコッ


提督(天使)キュン


大淀「あの、榛名さん。キレていいんですよ?私が許可します」


榛名「キレるなんてそんな!……ちょっと怖かったけど……でも、提督はそんな人じゃないって信じてましたから!ドッキリで安心です!それでは!」バタン


提督(あなたは神か)


大淀「提督も、榛名さんの寛大さに懲りて、やめにしましょう?」


提督「……ここで退くわけにはいかない!次だ、次!」







提督「山風やろう」


大淀「山風さんなら間宮にいましたよ」モグモグ


提督「よし、迎えに行ってやるか」ガタッ


大淀「一人にしてあげた方が……」


提督「山風~!今行くぞ~!」バタン


大淀「……はぁ」ゴックン




〜〜山風&江風〜〜



山風「……なに?」


提督「迎えに来てやった」


山風「いい……放っておいて……」ガタッ


提督「そんなこと言わずにさ、ね?お、そのエビフライ美味そう。貰うね」ヒョイ


山風「あっ……!」


提督「ん~、やっぱ昼は間宮食だよな!山風もそう思うだろ?」


山風「……」プルプル


江風「お、山風の姉貴と提督じゃ~ン。どうしたの?」


山風「……提督、最低」ポロッ


江風「……なぁ提督、なにしたン?」


提督「いや、ちょっとな」


江風「セクハラした?最低だな」


提督「するわけないだろ、俺は巨乳派だ」


江風「うわ、ちょっとショック」


提督「山風を触るくらいなら、俺は海風を選ぶ!」キリッ


江風「姉貴ー!逃げて、超逃げて」


提督「……」ニタァ


江風「っ!?」ムニュ


提督「……」モミモミ


江風「ンなっ!?ぉい、提督……やめ、ろ……んぁ」ムニュ


山風「……!」


提督「……サイズはアレだけど、感触良し」グッ


江風「……バカ野郎……!」ポロッ


提督(二人とも泣いたか。大淀)チョイチョイ


大淀(これもはやドッキリじゃない気が……)



\テッテレー/

[ドッキリ大☆成☆功]



提督「すまんな、山風。エビフライなら奢ってやるよ」


山風「……別に、いい」プイッ


江風「……変態」グスッ


提督「悪かったって。お前らの泣き顔が見たくて」アハハ


江風「最低だ!!ぶン殴ってやる!」ガッ


大淀「江風さん、落ち着いて。あなたがやると、提督が無事じゃすまないので」アセアセ


大淀「代わりに、大淀がやらせて頂きます」


提督「お前に俺が殴れるか?」


大淀「すみません、無理です」






提督「黒潮行くで」


大淀「またいい娘を……どのようにして?」


提督「お前なんだかんだ言って乗り気だよな」


大淀「これでも秘書艦なので、協力してるだけです」


提督「簡単に言うと押し倒す」


大淀「憲兵さん呼びますね」スチャ


提督「おいやめろ」




〜〜黒潮〜〜



黒潮「司令はーん?呼んだ?」ガチャ


黒潮「あれ?おらんの?」キョロキョロ


黒潮「……おかしいなぁ」


提督「……」バッ


黒潮「なっ!?司令はん!?」


提督「……黒潮って、可愛いよな」ボソッ


黒潮「ひゃう!?ちょ、司令はん……?耳弱いから……」


提督「……誘ってんのか?」ペロッ


黒潮「んんっ……司令、はん……」モジモジ


大淀(……うらやま……)クンクン


黒潮「大丈夫でっか……?なんか悩み事なら……ウチ、相談乗るで?」ギュッ


提督「悩み、か……最近、忙しすぎて処理できてないんだ」


黒潮「しょ、処理⋯⋯?///」


提督「……誰でもいいんだ。お前でも」ヒョイ


黒潮「司令はん!?降ろしてーや!」バタバタ


提督「さすが艦娘。か弱い見た目な癖して力だけは確かだな。だが、訓練に訓練を重ねた俺の前では無力!」フハハ


黒潮「んっ!」ドサッ


提督「……俺を満足、させろよな」ジュルリ


黒潮「(あかん……抵抗、できへん……)」


提督「脱がすぞ……」シュルル


大淀(脱がすの、上手いなぁ……)クンクン


提督「このブレザーベスト、似合ってる」プチプチ


黒潮「誉めても、なんも出えへんよ……///」


提督「……胸、意外とあるんだな」サワ


黒潮「言わんといて~///」


提督「黒潮の関西弁、可愛いぞ」ハムッ


黒潮「~~っ///」


提督「……」キュッキュッ


黒潮「んっ……司令、はん……腕、少し緩めてな」ホロリ


提督(お、やっと涙。もう少し攻めるか)チュ


黒潮「あぁっ!首、いゃぁ……」


提督(……やべぇ、とまらん。黒潮って、こんな可愛かったか?)


黒潮「……司令はん、なんか、硬いで……?」


提督「え」

提督(しまったぁぁあ!冗談のつもりが、本気になりすぎた……大淀!)チョイチョイ


黒潮「しゃあないなぁ……ウチ、初めてやけど……頑張るで!」ニギッ


提督「ま、待て黒潮!(大淀ぉぉぉ!)」チョイチョイ


大淀(嫌……また呼ばれてる……ぁっ……)ヌチャ


提督(あの野郎!ナニしてんだぁぁあ!)チョイチョイ


黒潮「司令はん……ウチ、もう我慢できへん……」ヌギヌギ


提督「く、黒潮さん?なんでシャツを脱いで下着姿になってんの?」


黒潮「なんでって……冗談はよしてや~」


黒潮「司令はんと、スるためやで?」ニコッ


提督(くそっ!リボン緩めすぎたか!大淀!)チョイチョイ


黒潮「さっきからどこ見とるん?ウチだけをみてや」グイッ


提督(ヤバイヤバイ顔近いこれあかんあかん)


黒潮「不束者ですが……よろしゅうな///」


不知火「失礼します。司令、先日の書類について疑問点が……」


提督「あ」


黒潮「不知火……タイミング考えてほしいわぁ」


不知火「……不知火に落ち度でも?」


提督「あの~不知火、さん?」


不知火「……ズルい」ボソッ


提督「ん?」


不知火「ほら、黒潮。行きますよ」


黒潮「ここでやめるん?後味悪いわ~」セコセコ


不知火「……後で相手するから」


黒潮「ほんま?じゃあ行くわ~。司令はん、今夜、部屋来る?」


提督「っ!」ドキッ


黒潮「冗談や~。さいなら、楽しかったで」バタン


提督「……た、助かった」ハァ


大淀(……)グッタリ


提督「⋯⋯あ、ネタバラシしてない⋯⋯」






提督「お前人のクローゼットでなにシてんだよ」


大淀「いえ……少し、自家発電を……」


提督「⋯⋯」ジーッ


大淀「だ、だって!目の前であんなの見せられたら⋯⋯」


提督「⋯⋯」チョイチョイ


大淀「?」ヒョコ


提督「⋯⋯」ギュッ


大淀「あ、あの!?提督!?」アセアセ


提督「⋯⋯こうして欲しかったんだろ?」ナデナデ


大淀「え、いや⋯⋯その⋯⋯」






提督「次行くか」


大淀「もうお嫁に行けない⋯⋯」


提督「五月雨にやろうと思う」


大淀「五月雨さんですか?」


提督「ドジっ娘の特性を逆手にとってやる」


大淀「うわぁ⋯⋯鬼ですね」


提督「なんとでも言え」




〜〜五月雨〜〜



五月雨「五月雨です!提督、お呼びですか?」


提督「⋯⋯お前の性格について話がしたくてな」


五月雨「私の、性格ですか?」


提督「はっきり言うが、お前はドジだろ?」


五月雨「うっ⋯⋯。提督まで」


提督「別に否定はしていない。直せとも言わない。だがな⋯⋯」


五月雨「?」


提督「お前の善意ってのは、なんて言うか、言いづらいが⋯⋯迷惑なんだ」


五月雨「えっ⋯⋯?」


提督「やってくれることはありがたいし、助かる。でも、お前が行動すると周りに危害が及ぶんだ。昨日も、俺のティーカップを割ってしまっただろ?」


五月雨「⋯⋯」ポロッ


提督(うわ、早いな⋯⋯)


提督「だから、なんだ?お前はこれからも駆逐艦五月雨として、頑張ってくれ。生活面はほかの艦娘に任せるから。分かってくれたか?」


五月雨「⋯⋯はい、わかりました」ポロポロ


提督「⋯⋯」


五月雨「⋯⋯失礼、しました」ペコッ


提督「⋯⋯」


五月雨「」ズケッ


提督(盛大にコケたな)


提督「お、おい!大丈夫か?」


五月雨「私は、大丈夫です⋯⋯構わないでください」ポロポロ


五月雨「私、ほんとに何やってもダメで⋯⋯何もない所で転んだり、食器をひっくり返したり。ほんと、ドジばっかりで⋯⋯」ブワァ


五月雨「私、いらない子ですか⋯⋯?」ウルウル


提督(⋯⋯可愛い)


提督「⋯⋯なぁ、五月雨」


五月雨「はい⋯⋯」エグエグ



\テッテレー/

[ドッキリ大☆成☆功]



五月雨「え⋯⋯?」ポロッ


提督「すまん五月雨」


大淀「ちょっと遊ばせてもらいました」


五月雨「⋯⋯??」ポロポロ






提督「それにしても暑いな⋯⋯」パタパタ


大淀「軍服くらい、脱いでもいいんじゃないですか?」


提督「別に脱ぐなって規則はないが、見栄えがな?」


大淀「そういうの気にするタイプでしたか」


提督「紅茶お代わり」スッ


大淀「はいはい⋯⋯」コポコポ


提督「それでだ。次のターゲットを決めた」


大淀「暑いのでやめません??」コトッ


提督「暑いからこそだ。艦娘の涙を見るためなら、俺は危険を顧みない」ゴクッ


大淀「はぁ⋯⋯」


金剛「HEY!テートクー!」バンッ


提督「⋯⋯金剛、ドアは優しく開けろって毎回言ってるだろ」


金剛「忘れてたネー」


提督「で、なんだ?まさか用無しって訳じゃないよな?」


金剛「!」ギクッ


提督「図星か⋯⋯お前ってやつは」ハァ


金剛「私、暇デース!テートク、構って欲しいネー!」


提督「執務中だ。見れば分かるだろ?」


金剛「むー⋯⋯」


提督「⋯⋯はぁ。大淀、誰か連れてきてk⋯⋯」ハッ


大淀「提督?」


提督「⋯⋯金剛」


金剛「ハーイ?」


提督「そんなに暇なら、この地点へ少し遠征に行ってくれないか?」ピラッ


金剛「⋯⋯OK!いい暇つぶしになるデース!」


比叡「お姉さまが行くならこの比叡、お供します!」シュバ


提督「お前はどっから出てきた」






提督「なんとか金剛を追っ払えた」フー


大淀「お疲れ様です」


提督「気を取り直して、艦娘を泣かせよう大会を始めるぞ」


大淀「やるんですか⋯⋯もうお昼も過ぎますよ?」


提督「構わん。時雨を連れてきてくれ」


大淀「⋯⋯いい娘の涙を見てて楽しいですか?」


提督「すごく唆る」


大淀「⋯⋯」




〜〜時雨〜〜



時雨「やぁ提督。僕になにか用かな?」


提督「用があるから呼んだんだろ」チッ


時雨「? ⋯⋯提督? 今、なんて⋯⋯」


提督「すまん、独り言だ。気にしないでくれ」


時雨(今、舌打ちされたよね⋯⋯?提督に何か悪いことしちゃったかな⋯⋯)


提督「で、お前を呼んだ理由だが⋯⋯」


時雨「うん」


提督「⋯⋯その言葉遣いだよ」


時雨「え?」


提督「俺は上官だぞ??対して親しくもないのに、なんでタメ口なんだよ?いつから俺とお前は友達なんだ?」バンッ


時雨「そ、そうだよねっ⋯⋯ごめん、なさい」ペコッ


提督「違う。俺は謝って欲しいんじゃない。なんでだって聞いてんだよ」


時雨「え、えっと⋯⋯」オロオロ


提督「⋯⋯俺を甘く見てんのか?」


時雨「ち、違うよ!決してそんなつもりじゃ!」


大淀(言いがかりだなぁ⋯⋯)

提督(我ながら酷い言いがかりである)


提督「そんなお前に、今から鎮守府異動願いを書く時間がありまーす」


時雨「!」


提督「はい、ここにサインして」スッ


時雨「あ、あの⋯⋯提督?」


提督「いいから書けって言ってんだろ!」


時雨「ひっ⋯⋯ごめんなさい⋯⋯提督⋯⋯」カキカキ


提督(あぁ唆る。もっとビビらせたい)


時雨「書けました⋯⋯」サッ


提督「やればできんじゃねぇか」

提督(うわぁ、読めなくはないけど、震えてたせいで字がミミズのように)


時雨「⋯⋯」ジワァ


提督(時雨が泣くぞ!あの時雨が!)

提督(すまんな時雨⋯⋯俺の自己満のために)


時雨「っ⋯⋯」ポロッ


提督(きたーーー!!大淀!!)チョイチョイ

大淀(見てて辛いなぁ⋯⋯)



\テッテレー/

[ドッキリ大☆成☆功]



時雨「⋯⋯提督、失望したよ」


提督「すまなかった。涙、拭けよ」


時雨「うん⋯⋯ねぇ提督」ゴシゴシ


提督「ん?」


時雨「⋯⋯僕、提督のこと好きだよ。それじゃ」バタンッ


提督「俺も時雨大好き!」


大淀「⋯⋯多分、提督の言う大好きじゃなくて⋯⋯あの⋯⋯」カーッ


提督「??」






提督「加賀を泣かせたい」


大淀「どんな方法であれ無理でしょう。ちょっと興味ありますが、無理なものは無理ですね。他の娘でお願いします」


提督「そうか⋯⋯葛城?」


大淀「⋯⋯丁度、遠征から帰ってくる頃なので、入渠させましょう。提督は、もちろんわかってますよね?」


提督「⋯⋯覗けと」


大淀「はい」




〜〜葛城〜〜



葛城「ただいま、帰還したわ」


提督「無事で良かった、心配しすぎて夜しか寝れなかったよ」


葛城「眠れてるじゃない⋯⋯」


提督「ケガは⋯⋯あるな」


葛城「雲龍姉ぇも、天城姉ぇも、小破で済んだわ」


提督「お前だけ中破か。とりあえず、目のやり場に困るから入渠してこい」


葛城「そうさせてもらうわ。⋯⋯わかってると思うけど、覗いたら殺すっ!」


提督「誰もお前(の貧弱な胸部装甲)なんか見ねえよ」


葛城「そ、そう⋯⋯なら安心だわ!」




葛城「〜〜〜♪」ジャーッ


提督「⋯⋯本当に、するのか?」コソコソ


大淀「ここまで来たら行きましょう」コソコソ


提督「わかったよ⋯⋯失礼します」ガラガラ


葛城「っ!?!?」


提督「あっ!!葛城すまん!!シャンプーが無くなったって聞いたから、補充しようt⋯痛え!」ガンッ


葛城「バカっ!覗くなって!言ったのに!」ポロポロ


提督(泣くの早いな!?)ガラガラ


提督「⋯⋯痛い」ジンジン


大淀「まぁ、葛城さんは当然の反応です。というか、女の子なら普通ですね」メモメモ


提督「⋯⋯とりあえず、泣かせたからよしとしよう。後でネタバラシしておいてくれ」イテテ





提督「大淀、いきなりだが艦娘でエロいやつは誰だと思う」ゴクゴク


大淀「ほんとにいきなりですね……知りませんし、知りたくもありません」


提督「俺的に言えば愛宕だ」


大淀「……」ジトー


提督「なんだよ」


大淀「……どうせ、胸」


提督「その通り、愛宕といえば巨乳……いや、爆かもしれないな」


大淀「……」


提督「しかし、愛宕は……なんか違うんだよ」


大淀「……」


提督「と、言うわけで」



〜〜如月〜〜



提督「悪いな、如月」


如月「なあに?司令官♪」スリスリ


提督「……あのだな」


如月「うふふ、なにかしら?」ペタペタ


提督「…………」


如月「司令官♡」


提督「……」カベドン


如月「きゃっ」ドカッ


提督「……」


如月「やだ……司令官も大胆ね♡ いいわよ、来て……」ヌギヌギ


提督「お前さ」


如月「なあに?♡」


提督「いい加減にしろよ」


如月「えっ……?」


提督「暇さえあれば提督室に入り浸りやがって。からかって楽しいかよ?ああ?」


如月「そんな、如月は別に……」


提督「別に?好きでもねえのに挑発してくんのかよ?」


如月「司令官のことは好きよ!」


提督「ほんと、駆逐艦は訳わかんねぇな。いらんわ」


如月「えっ……司令、官。冗談よね?ね?」アセアセ


提督「ほら、とっとと出てけよ。顔も見たくねえ」


如月「ちょ、ちょっと司令官。謝るから、許しt」グッ


提督「……いいから出てけよ、沈めんぞ」ギロッ


如月「……わかり、ました……失礼します」パタンッ


提督「……はぁ、俺……何やってんだろ」ガンガン


提督「俺のバカ!!!如月にあんなこと……死にたい!!ああああああああぁぁぁ」ガンガン


提督「くそ……こうなったら……死ぬしか……」ゴソゴソ


提督「……さよなr」「司令官!!」


提督「……きさ、らぎ……?」


如月「死なないで……司令官。如月、いい娘にするから……死なないで……」グスリ


提督(計画通り)チョイチョイ


大淀(……全く、提督もお騒がせな人)



\テッテレー/

[ドッキリ大☆成☆功]



如月「……あら?」


提督「すまないな、如月。楽しませてもらった」


如月「……んもう、司令官のいじわるなんだから!……罰として、如月と……ね?♡」


提督「……あぁ、今夜フタサンマルマル、提督室に来てくれ」


如月「……楽しみにしてるわ♡」バタンッ


提督「……泣かなかったから焦った」


大淀「だからって、自殺を図らなくても……」


提督「本物な訳ないだろ?モデルだよ、玩具」パンパン


大淀「……でも」


提督「ん?」


大淀「どうして如月さんは、提督を止めたのでしょう。普通なら、追い出されて帰るはずですが」


提督「……如月も、諦めてなかったんだよ。絶対に許してくれる、そう、信頼してたと思う」


大淀「……本当に、如月さんは提督がお好きなんですね。なんだか、微笑ましいです」


大淀(私も、大好きですよ……提督)






提督「あ〜、疲れた。今何時だ?」


大淀「ヒトハチマルマル。そろそろお夕飯の時間ですよ。何がいいですか?」


提督「ん〜、そうだな……カレーが食べたいな」


大淀「カレーですか、私に任せてください」


比叡「司令!カレーができました!味見、お願いします!」


提督「げっ」



〜〜比叡〜〜



提督「あのな、比叡」


比叡「はい」


提督「なんだそれは」


比叡「比叡カレーです!」


提督「そんな色したものがカレーなわけないだろ!嘘つくならもっとまともな嘘をつけ!この悪飯艦が!」


比叡「お、悪飯艦……酷いです、司令……」ウルッ


提督(うわ、比叡って意外と涙脆いのか?)


比叡「仕方ない、お姉さまの所行こう……失礼しました……」


提督「……あれ?これでいいの?」


大淀「一応、泣いたので良いではないのかと」


提督「ネタバラシしなくていいの?俺マジで最低になるけど!?」


大淀「元から最低じゃないですか」


提督「それもそうか」ケロリッ


提督「どうせ比叡のことだ、すぐ忘れるだろ」カキカキ





提督「そろそろここのみんなも練度が80も後半になってきたな……」


大淀「そうですね」←練度116(ケッコン済み)


提督「一番高いのは大淀か。二番目は誰だ?」


大淀「二番もなにも、金剛さんを始め大体の艦娘達は98とか99です」


提督「ふむ……」


大淀「提督、何をお考えで?」コトンッ


提督「ジュウコンの候補を探そうと思ってな」


大淀「……そうですか」


提督「と、思うだろ? 心配すんな大淀。これはドッキリだ。お前以外のやつに指輪を渡すつもりなんざないさ」


大淀「!」


提督「誰に仕掛けるか……あっ」ピコン





〜〜北上〜〜



大淀「北上さんですか……でも、大井さんがいるので、オコトワリされるのでは?」


提督「あれはどちらかと言ったら大井>>>>>>>><北上だろ?」


大淀「確かに」


提督「まぁ、どちらにせよ泣かすけどな」


大淀「感動で?」


提督「いや絶望で」




北上「提督、呼んだ?」


提督「おう」


大井「……」ゴゴゴ


提督「……悪いが大井、少しの間席を外してくれないか?大事な話なんだ」


大井「提督が北上さんになにかしないか見張ってます」


北上「大井っち、提督怒ると怖いらしいから、従った方がいいよ」ボソッ


大井「で、でも北上さんの身に何かあったら……!」


北上「あたしは大丈夫だって、万が一の時は魚雷食らわすから」


大井「北上さんがそう言うなら……提督、北上さんが許しても、わたしはユルサナイから」パタンッ


提督「……やっと邪魔者が消えたか。それでだ、話を戻すぞ」


提督「お前もそろそろ、練度99だろ?」


北上「あれ、もうそんなになってたんだー。気にしてなかったや」


提督「それで、だ……半年前、俺が大淀とケッコンをしたのは知ってるよな?」


北上「もちろん」


提督「ケッコンをするには二つ条件があるんだ。わかるか?」


北上「艦娘と一定以上の信頼感、そして練度が99……え?」


提督「はい、まず北上の練度は99です。その次、俺と北上は持ちつ持たれつの関係である」ゴソゴソ


北上「……」


提督「そしてここに……一つの小さな箱がある」コトンッ


北上「……ちょっと」


提督「……意味が分かるな?」


北上「でも、提督……もう既に」


提督「大本営からの伝達だ。ジュウコンが認められたから、より多くの艦娘と絆を深めろ、と」


北上「で、でも、他にもいっぱいいるじゃん。駆逐艦とか」


提督「……俺がここに配属されたあの日、お前は一回目の建造で来てくれた。覚えているか?」


北上「あの頃は大変だったね~。『俺は大和を当てるんだ!!』とか言い出してさ。資源を無駄に使いすぎて、一週間くらいまともに補給とか出撃できなかったよね」


提督「我ながら苦い思い出だ……あの頃の俺と今の俺は違う」


北上「で、結局大和は?」


提督「未だに着任してない。あの時は必死だったなぁ」


北上「誰に対しても敬語だった提督がね。今は上の存在かぁ」


提督「まぁ、昔話はこの指輪を渡してからするとしよう。……北上、受け取ってくれるか?」パカッ


北上「提督……」


北上「──でも、ごめんね。あたしには、大井っちがいるから。もちろん提督も大事だけど、大井っちを一人にできないし、だから」


提督「あぁ、そうか。やっぱりそうだよな。知ってた」ポイッ


北上「え、指輪……え?」


提督「予知夢、なんてホントにあるもんだな」ガタッ


北上「提督?窓に身なんか乗り出したら危ないって。滑ったら落ちるよ」


提督「……北上、最期に上官命令だ。……大井を、幸せにしろよ」ヒュン


北上「え、提督!?」


北上「……うそ」ペタンッ


北上「…………提督」ホロリ


大井「北上さんの啜り泣く声が!!!提督!!北上さんに何を──あれ?」ガチャリン


北上「大井、っち……」グスン


大井「北上さん!?!?提督に何されたの!?痴漢!?セクハラ!?それとも……強姦!?」


大井「やっぱりクソ提督だったか……北上さん、提督はどちらへ?ちょっと絞めてきます」


北上「……ど」


大井「ど?」


北上「窓から、飛び降りて……」ポロポロ


大井「……はい?」


北上「あたしのせいだ……あたしが断ったりなんてするから……」ゴシゴシ


大井「き、北上さん?飛び降りた?断る?なんの事かさっぱり……」


北上「どうしよう……あたし、解体かな……? 異動かな……?」ポロポロ


大井「お、落ち着いて北上さん……状況が読み込めないわよ……」


北上「提督がっ……ぁ…ねえ、大井っち……」グスッ


大井「……とりあえず、落ち着いて。……ね?」ギュッ


北上「……」


大井「よしよし……」


大淀「……すみません、お取り込み中に」


大井「?」



\テッテレー/

[ドッキリ大☆成☆功]



大北「「え」」


提督「我ながら名演技だっただろ?飛び降りるのにも勇気が必要でな」


北上「え、提督?さっき飛び降りて……え?」


提督「だからドッキリだと言っただろ」


北上「ケッコンの話も?」


提督「すまない……俺にはもう大淀がいるからな。裏切ったりはできない」


大淀「……もぅ///」


大井「……提督」


提督「ん? どうした?」


大井「よくも北上さんを!!!五連装酸素魚雷!!目標提督、全40門魚雷をくらいなさい!!発射!!」パパパパーン


提督「ちょ、タイム!タイムだって!!」







提督「酷い目にあった」


大淀「その割にはピンピンしてますが」


提督「対深海棲艦用の魚雷だからな。人間にはほぼ無害だろ」


大淀「提督が元気そうで何よりです」






〜〜白露〜〜



白露「……」


提督「白露じゃないか。こんな所で何してる?」


白露「……提督」


提督「いつも一番一番言ってるお前が珍しく暗いじゃないか。暗さまで一番か?」フフッ


白露「わ、笑わないでよ!」


提督「それで、どうした? 相談ならのるぞ」


白露「……実は、ね」



提督「は? 深海棲艦を撃ち漏らした??」


白露「海域を占拠したつもりだったんだけど……」


提督「慢心、したのか」


白露「……」コクッ


提督「それで、大破が4隻か。そして、お前だけ無傷と」


白露「……」コクッ


提督「……疫病艦めが」


白露「っ?」


提督「お前、それでも旗艦かよ?出撃する度に損害艦を出しやがって。いい加減にしろ!」


白露「え、え!?でも、今までそんなことあっても、提督、大丈夫って」


提督「さすがに限界だ。おい白露、さてはお前一番とか言って突っ走ってるだろ?」


白露「!」ドキッ


提督「……図星か」チッ


白露「……ごめん、なさい」


提督「……白露型駆逐艦、一番艦の白露。 ……お前に解体処分の命令を下す」ガシッ


白露「そんなぁ! 提督、話聞いてよ!」


提督「黙ってろよ」


白露「……はい」




提督「『私、白露型駆逐艦の一番艦、白露は無能です』」


白露「……わたし、白露型駆逐艦の一番艦、白露は……無能です」


提督「『白露は解体処分をされるべきです』」


白露「白露は……解体処分をされるべきです」カチャ


提督「はい次……おい、なにしてんだよ」


白露「な、なにも!」カチャ


提督「……逃げようって考えてる訳じゃあねえよなぁ??」


白露「ひっ……」ジワァ


提督「『旗艦でありながら、勝手な行動をしました』」


白露「帰還でありながら……ってな行動をしまし、た……」ポロ


提督「……『解体が鎮守府に貢献するなら、私は喜んで罰を受けます』」


白露「かいたいが……けんする……な……私は喜んで……ます」ポロポロ


提督「……『白露は、ドッキリに引っかかりました』」


白露「白露は……ッキリに……かかりました……」ポロポロ


提督「…………『提督を一番愛してます』」


白露「……提督を……愛してま……す」


提督(かわいい)

提督「『もう許して』」


白露「もう……許してぇっ……」ポロポロ


提督「もう許すよ、白露」ギュッ


白露「もう許すよ……しらつゆ……っていとく?」


大淀(私の出る幕、ありませんね)





白露「提督、最低……」ゴシゴシ


提督「悪かったって。でも大破を4隻も出したのは感心しないぞ。万が一轟沈したらどうしてくれる?」


白露「……ごめん」


提督「いいって。でも、本当に心配だからこれからは気をつけてくれ。約束だぞ?」


白露「はーい!白露、いっちばん目指して頑張ります!」


白露「じゃあね、提督!」


大淀「……」


提督「えっーと、ただ今の時刻……フタフタゴーマル。そろそろ寝た方がいいか」


大淀「ですね。夜更かしは、明日の執務に影響しますから」


提督「おやすみ、大淀。愛してる」チュッ


大淀「……提督ったら///」


提督「じゃあ、大淀も気をつけて部屋に戻れよ」


大淀「はい! また明日も、頑張りましょう!」



〜〜続く〜〜





























??「……来たわよ、司令官♡」ガチャ


??「約束通り、フタサンマルマルよ」


??「……あら? 司令官? 寝てるの?」


??「……んもぅ、呼び出しておいて寝るなんて酷いわ」プンスカ


??「司令官、寝顔も可愛いのね……興奮しちゃう♡」モゾモゾ


??「お布団、入っちゃった♡ いい匂い……」スンスン


??「……あら?司令官ったら、こんなに大きくさせちゃって♡ 欲しがりさんなのね」



如月「……それじゃあ、いただきます♡」


後書き

閲覧ありがとうございました!
気が向けば続きを書きたいと思います!(ていうかまだキャラたくさんいるから書く)

次回もリクエスト等募集します(かも?)


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crazyさんから
2018-10-09 08:06:04

オウスケさんから
2018-09-28 19:52:21

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2018-09-25 17:10:22

このSSへのコメント

14件コメントされています

1: みがめにさまはんさみかたき 2018-09-25 17:09:42 ID: GDVaNNqx

北上さんで
ケッコンしようと嘘をつくスタイルでオナシャス

2: 麻雀姫伝 2018-09-25 18:22:37 ID: c7Htd1Dv

いいと思う!

3: †朔舞† 2018-09-25 18:44:57 ID: 94T4T7Je

>>1
北上さん了解です!
えっと、嘘ついて泣かせればいいんですかね?

4: みがめにさまはんさみかたき 2018-09-25 19:33:58 ID: GDVaNNqx

そんな感じで。
なんだろ…まぁそこらへんはあなたにおまかせするっぽい!

5: みがめにさまはんさみかたき 2018-09-25 21:56:11 ID: GDVaNNqx

ぅおーい!タグだけかーい!

6: †朔舞† 2018-09-26 00:59:10 ID: _UyfXGDj

>>5
お待たせしました! ……ご期待に応えられなかったらごめんなさい

7: †朔舞† 2018-09-26 02:21:32 ID: _UyfXGDj

>>2
ありがとうございます〜!

8: ばんせー 2018-09-26 04:05:47 ID: zwVYgCNK

よきです

9: みがめにさまはんさみかたき 2018-09-26 13:29:52 ID: OBym-3vw

よし……よし!そういうの、いいぞ

10: SS好きの名無しさん 2018-09-27 01:07:25 ID: gTVF5oQ4

リクエスト白露大丈夫かな?出撃で敵を倒しきれなくてションボリする
白露ちゃんを解体と称して拘束して言葉責めで怯えさせて泣かせちゃうみたいな

11: †朔舞† 2018-09-27 17:14:16 ID: ly2pXXSv

>>10
白露了解です!
いいですね、そういうの
好きです!書いてて楽しそう^^

12: †朔舞† 2018-09-27 21:30:07 ID: ly2pXXSv

リクエスト等、ここに書いてくださったら次回で書いてみます!
※ただし上手くキャラを動かせないかもなのでご了承を

13: SS好きの名無しさん 2018-09-27 21:51:57 ID: WUnUZgdy

質問?

何故、艦娘を泣かすのか?

もしかして『エ.ロ』?

『気持ちいい!!』と、感泣させるのか?

浦風『ごっつよかばい!!ウチ、イク、イク、イクばい!!』

これなら問題なし。

14: SS好きの名無しさん 2018-09-28 07:54:46 ID: pYISzs3A

提督の膝の上で後ろ手で縛られて俯きながらガクガク震えて
喋っている白露想像して興奮&罪悪感パねぇ!


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1: みがめにさまはんさみかたき 2018-09-25 17:10:16 ID: GDVaNNqx

いいとおもふ

2: ばんせー 2018-09-26 04:06:11 ID: zwVYgCNK

ズイ (((ง˘ω˘)ว))ズイ希望します

3: SS好きの名無しさん 2018-09-27 21:49:48 ID: WUnUZgdy

理解に苦しむ。

何故?

艦娘を泣かすのか?

恨みでも有るのか?

もしかして『エ.ロ』?

『気持ちいい!!』と感泣させるのか?


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