2018-10-17 02:33:01 更新

概要

停電のせいで遅れたし、投稿が遅れるわ、色々疲れてくる。小説家になろうも同じで、投稿が遅れて急いで書いてます。私はまだ生きているので安心を⋯


前書き

あらすじが、深海よりなが〜い話です。その前の話を見てくれれば、分かるので、良かったらそちらを⋯。



注意 誤字や抜け文字があると思いますが、その時は温かい目で見てくれたら幸いです。




『 あらすじ』


皆が死んで、海を見て1人で泣いていた。そして雨に濡れながら家に向かった。だがそこで、見知らぬ2人の女性が居た。一人は知らないが、もう一人は知っていた。その子を見て名前言ってしまい、急いで去ることにした。

トラックに探している最中に、憲兵に囲まれる。少佐と相手して、艦娘あきつ丸と戦った。(逃げたけど)

あと少しのところで、大佐に捕まってしまう。

元帥の前に出されて、話を聞くことに、その話を聞いて、何故か提督になってしまう。

自分の家と畑にお別れを告げ 、大佐の車で鎮守府に向かう。だが大佐の運転は酷く、恐怖を植え付けられたのだった。

何とか、鎮守府に着いて、早速仕事に取り掛かるのであった。



『 あらすじ終わり』





ーーー




竹筒「ここが鎮守府の中か」



鎮守府は、すごくきれいで清潔そのものだ。だが、どこか不自然なようにも感じる。



竹筒「俺だけか、それもそうか、ここ新しいからな」



家では一人に慣れていたけど、こんなに広いのにボッチってある意味寂しいな。



竹筒「これからどうすれば良いんだ?」



大佐からは、書類しか聞いていなかった。どこでやるのか聞けば良かったな。

後悔しつつ、鎮守府の中を回ることにした



竹筒「ん〜〜凄く広くね?」



廊下を歩いているだけで、同じ光景がずっと続く・・・同じ廊下と扉があるだけだった。



竹筒「う〜ん、もしかして迷子になったか?」



二時間も鎮守府の中を歩いたが、扉が沢山あって意味が分からなくなってきた。



竹筒「提督の皆って大変なんだな」



まだ仕事を始めてない俺が、部屋の場所を覚えることに苦戦するとは、無念。



竹筒「玄関まで戻ってみるか」



玄関に戻り、再び仕事場を探す。

しばらく歩いていると・・・。



竹筒「ここだけ扉が違うぞ!」



その扉の横に、この部屋の名前が刻まれていた。



竹筒「執務室・・・なるほど、ここが仕事場って意味か」



ジャガイモ収穫してきた俺には辛いと思うけど、やる気でどうなにか・・・なるよな。

扉を開けて、部屋の内装を見る。



竹筒「確かにここは、仕事をするところだな」



俺の奥の前に、大きな机と椅子。その手前側にソファ二つあり、左右に一個ずつ並んで、ソファの間に、大きいテーブルが配置されていた。



竹筒「おお・・・凄いな、ここは高級ホテルの部屋かな」



下竹から聞いたけど、仕事台は、ダンボールで、テーブル代わりにダンボールでソファも無いからダンボールを配置したって聞いたが。ここは、ダンボールすら無い。



竹筒「下竹の思い間違いかな、それともここが新しく出来たからかな?」



そう思いながら仕事台に向かっていく。



竹筒「これが書類か・・・」



一枚の紙を手に取り、内容を読んでみる。



竹筒「食料補給許可書とか、海域・・・なんちゃらとか意味が分からないな」



食料補給なら分かる。この鎮守府に食料を補給する許可の書類か、他には、出撃や艤装、入居の許可書だ。



竹筒「取り敢えず全部やるけど、この鎮守府に艦娘居ないからな。でも期間以内に出さないと行けないから仕方ないか」



椅子に腰を掛け、書類と睨めっこだ。初めてなのか、不屈何て思わなかった。逆に楽しかった。




⋯⋯一時間後




竹筒「なんか、書類の数少なくね?」



始めてから、一時間やって書類が無くなっていく。初めて着任したから仕事少ないのかな?そう思いながら、手を動かした。



竹筒「終わった〜」



力仕事しかやってない俺には、新鮮だったな。ゲーム感覚でやれる。いやそれは言い過ぎか。



竹筒「お腹空いたな。そういえば、ちょうど昼だな」



食料補給があるって事は、食堂があるのだろうか?

探してみるか!



竹筒「食堂は何処だろうな」



考えながら執務室から出た。



竹筒「ここ本当に広いよな〜迷子になりそうだ。(迷子になったけど)」



奥から広い空間が見えた。



中に入ると広くて、たくさん並んだ机に清潔そうな厨房がみえた。



竹筒「ここが食堂か、俺が働いていた現場は無かったからな」



たくさん並んだ机にはテーブルクロスが敷かれていた。



竹筒「考えて見ると、厨房に入っても、食料無かったな。だったらコンビニにも行ってくるか」



そう言いながら鎮守府から出て、コンビニに向かった。鎮守府に出た先に右を見ると海が広がっている。

海の音、涼しい気分になった。



竹筒「コンビニはどこかな〜」



道路に出ると、田舎見たいだけど、奥に街があるって聞いたから、田舎じゃないのか?

考えながら歩くと、一つのコンビニが見えた。



竹筒「あそこで良いか、ロー○ンだけど」



そう言いながら、ロー○ンに入る。



ロー○ン♪〜♪〜(どこかに行ってください〜)



店員「いらっしゃいませ〜」



竹筒「久々だな〜普段ならセ○ンだが、たまには良いだろう」



ロー○ンに入ると、そこには家庭品や食品がならんであった。俺は麺類コーナーに行く。



竹筒「カップラーメンで良いかな、だけど栄養のバランスが無いからな、まあ、昼だから良いだろう」



カップラーメンと念の為にパンを持って、レジに向かった。



店員「お箸は入りますか?」



竹筒「はい、一膳でお願いします」



店員が商品を持って、バーコードを読み取りながら、俺を見ていた。



店員「お客様の格好って、もしかして提督とかやっているんですか?」



竹筒「はい、今日、着任したんですよ」



店員「そうなんですか? そんなふうに見えませんけど⋯気のせいかな」



竹筒「初めてなったので、気のせいだと思いますよ」



でもこの店員⋯どこかで見たことがある気がする。



店員「初めてなら、仕事頑張って下さい、お客様は 、どんな艦娘を選びましたか?」



店員が言った言葉が気になった。



竹筒「艦娘を選んだ?」



店員「もしかして⋯一人なんですか! 着任する時は、一緒に艦娘が居るはずなんですが⋯」



竹筒「そういえば、元帥に聞いてなかったな⋯」



店員「聞いた方が良いですよ! じゃないと一人何て大変です」



何で店員がこんなに、詳しいのが気になった、聞いてみるか 。



竹筒「あの〜何でそんなに詳しいのですか?」



店員「今はこうやってバイトとかしてますけど、私は艦娘です」



艦娘が働いているのか、普通だと思うが、中には人に似た化け物って呼んでいる奴も居るしな。



竹筒「そうなんですね。こんな初心者提督がですが、名前を聞いていいですか」



店員「私は、鹿島って言います」



確か鹿島って言ったら、香取型 の2番艦 練習巡洋艦だったような。

って何で、覚えているんだろう。未だに自分の存在が分からないな。



竹筒「じゃ、鹿島さん⋯提督って絶対に初期艦が居ないと駄目なんですか?」



鹿島「私もあんまり知らないですが、どの提督さんでも、初期艦は居ると思いましすが、居ない人も居るんですかね?」



もしかして元帥に虐められたのかな俺。それとも、忘れているのかな? 元帥ってお爺ちゃんだからな。



鹿島「あの〜お客様の名前を教えてくれませんか?」



竹筒「俺は、竹筒って言います」



鹿島「竹筒さんですね。じゃ⋯竹筒さんこれからも頑張って下さいね」



竹筒「は⋯はい」



鹿島は、そう言って、俺が買った商品を袋に入れて渡してくれた。

袋を持って、ロー○ンに出た。



ロー○ン♪〜♪〜(もう来るなよ)



鹿島「ありがとうございました〜」



ロー○ンから出て、鎮守府に向かっている途中に、大人の男性一人と小さい子供四人が、海で遊んでいた。



竹筒「多分だが、ここの提督かな? あそこに居る子供四人は、艦娘かもな」



そう言って、自分の鎮守府に向かって行った。



竹筒「着いた〜外が急に暑くなって大変だった。飯を食いたいが、まず元帥に電話だ」



なぜ初期艦が居ないのか、聞いてみたかった。俺って何かしたかな?



思いながら、電話に手を伸ばす。



電話「プルルルルル」



電話「プルルルルル」



電話(早く出ろや!)



電話「ガチャ」



電話が繋がった。



元帥「もしもし」



竹筒「もしもし、今日着任した竹筒です」



元帥「おお〜お前さんか、どうだ綺麗な鎮守府でいいじゃろ〜」



竹筒「はい、凄く綺麗で気に入っていますよ」



元帥「それは良かった。ところでワシに電話をしたってことは、聞きたいことがあるんじゃないのか。書類の書き方とかか?」



竹筒「書類じゃないです。聞きたいことは、初期艦のことです、何故この鎮守府に居ないのか気になったんですよ」



元帥「そうか⋯⋯これは話しておかないとな、初期艦が居ないのは、深海棲艦の動きが活発に動くようになっての〜、お前さんの所に送れなくてな、そこはすまないと思っている」



竹筒「そうですか、分かりました」



元帥「役に立てなくてすまんな。死んだ弟に顔が上がらないの〜、もしも送れることが出来るようになったら、また連絡するから、それまで書類だけ書いて待ってくれよ」



竹筒「了解です」



会話が終わり電話からブツって切れた音が聞こえた。



竹筒「深海棲艦か⋯⋯」



全てを奪った深海棲艦が憎い存在だ。その為に俺は提督になったんだ。



竹筒「お腹空いたし、厨房でお湯を沸かして、カップラーメンを食うか」



そう言い、俺は厨房のほうに歩いて行った。



厨房の引き出しや棚を探る。



竹筒「ヤカンはどこかな、⋯⋯あった」



ヤカンに水を入れて、火を付けて沸かす。



竹筒「久々のカップラーメンだな、自分が家に居る時は、ジャガイモ料理だしな。じゃがバター、肉じゃが、蒸かしたジャガイモ、って俺ジャガイモしか食ってないじゃないか!」



一人でツッコミつつ、お湯が沸いた。



ヤカン(沸いたぞ! 早く取れや)



竹筒「よし、後はカップラーメンにお湯を注ぐだけだな」



カップラーメンにお湯を入れて、三分待った。

出来たカップラーメンを持って執務室の椅子に座って食べる。



竹筒「昼飯がカップラーメンって思ったけど、もう夕方になってたな」



机にテレビのリモコンがあった。ちょうど良い、テレビでも見るか。



リモコン(なに触ってんねん!)



リモコン「ピッ⋯⋯」



テレビ「⋯⋯とても大きいです♂、君こそデカいよ♂、アァァァァ」



竹筒「⋯⋯⋯⋯⋯」ピッ



テレビ「ウホいい男♂、嬉しこと言ってくれるんじゃないの♂、さぁイクよ♂。アァァァァ」



竹筒「⋯⋯⋯⋯⋯」ピッ



テレビ「あ⋯⋯とても気持ちいです♂俺もだよ♂、アァァァァ」



竹筒「食事中に、ホモ番組やるなよ! 食欲なくなわ、それに、ホモ番組しかないのかよ」ピッ



テレビ「次は、貴方の番だよ⋯うひひひ♂」



竹筒「怖すぎるわ!」ピッ



テレビ「今日のニュースです。14時21分頃に○○鎮守府の提督が捕まりました。内容では、艦娘達に性行為をして捕まりました。提督は、自分の艦娘何だからって言って容疑を認めていません。」



竹筒「こんな提督も居るんだな」モグモグ



テレビ「次のニュースです。11時41分頃、○○鎮守府の提督が捕まりました艦娘達を暴行して、性行為をしようとした為、捕まりました。提督は、犯したかったと良い。容疑を認めています」



竹筒「最低な提督が居るもんだな」モグモグ


テレビ「次のニュースです。13時24分に○○鎮守府の提督が捕まりました。艦娘達の入渠を覗いて、下着を盗んで自分の部屋に隠そうとした時に他の艦娘に見つかり、逮捕されました。提督は、夜に何かをしようとしたことにより、容疑を認めています」



竹筒「⋯⋯何か提督って変態しか居なくねーか!」



テレビ「最後のニュースです。○○鎮守府の艦娘達が憲兵に連れていかれました。内容は、提督に暴力や、独占など、監禁の問題が起きて。他の提督が様子を見に来て、たまたま発見し、憲兵に追放依頼をしました。艦娘達に聞くと、提督は誰も渡さないって言い。容疑を否定しています」



竹筒「艦娘って怖いな、提督になるには覚悟が必要って聞いたが本当だな」



テレビ「追加ニュースです。17時14分に⋯⋯」



竹筒「追加ニュースね、何だろう?」



テレビ「ロー○ン近くの海辺で、提督が捕まりまりした」



竹筒「⋯⋯⋯まさかな」ハハッ



テレビ「艦娘四人の水着を無理やり脱がして、性行為をしようとする時、ロー○ンの店員から追放を受けて、提督が捕まりました。水着を見てしまうと、脱がしたくなるって言って容疑は認めています」



竹筒「俺が、帰りに見た人達じゃ無いよな? そう信じたいけど。やっぱり提督って欲求不満多くない?」ピッ



そう言いながら、テレビを消した。



竹筒「仕事も終わったし、何をしようかな、そうだ海を見てよう」タッタ



執務室の窓から覗き、ずっと海を見ていた。でも何だろう海を見ていると体がゾクゾクと疼く。まるで海が戀しいかのように。



竹筒「何だろうな⋯初めてなのに、懐かしいって気分になるな。こうやって窓から海を見下ろして、綺麗な海が見えるのが懐かしく感じるな」



落ち着く、だけど一人は凄く寂しいな。

いつもなら、皆で騒いでたからな、今になると恋しいな。そう思いながら、首を傾げる。



竹筒「何をすれば良いだろうか?」



仕事が終わった為、やることが無い! 鎮守府の外には少し大きめの建物が、何個か目に入ってきた。



竹筒「下竹が言っていた、艦娘達の寮だろうか? とても綺麗な建物だな」



まぁ⋯艦娘が居ない鎮守府には、寮は、まだ必要ないな⋯。



竹筒「どこかの部屋に見て行ってみるか」



そう言って、執務室から出て、入渠に向かっていく。



竹筒「入渠って言ったら、艦娘達を治す為にあるって聞いたけど、今⋯艦娘が居ないが、居たらテレビに映ってた提督見たいに捕まるだろうな」



提督が入渠に入るって言ったら、いったい何を治すんだ? まず人間って入れるのか、試したいけど、やりたくないな。

そう考えながら歩くと、入渠の部屋着いた。



竹筒「ここか⋯艦娘達が入ってたらヤバいけど、俺の鎮守府に居ないから大丈夫だな」



扉を開けてみると、温泉にある脱衣所に似ていた。



竹筒「なるほど 、ここに服を入れて、入渠に入るのか⋯」



それを見た後、奥の扉ガラガラと音を鳴らしながら開けた。その瞬間驚くことになる。



竹筒「驚いたな⋯そのままお風呂じゃないか、」



入渠って、お風呂みたいなんだ。俺が入っても問題が無いように見えるが、水じゃない。



竹筒「ん?」



入っている水に手を入れると、温かいお湯と変わらなかった。ただ少しだけ、水の色が違うだけだった。



竹筒「俺でも入れるのか? 取り敢えず、夜になったし、パンでも、食べて寝るか」



そう言って、入渠から出た。



竹筒「夜になると廊下が不気味を増すな。肝試しに良いかもな」



薄暗い廊下を一人で歩き、執務室ではなく、自分の部屋に向かっていく。



竹筒「ここが、自分の部屋か⋯一人部屋だと、十分の広さだな」



自分の部屋の中は、綺麗な机、椅子と壁際の右には、ベッドが配置された。



竹筒「パン食って寝るか、明日も早いしな」



椅子に腰を掛けて、パンを頬張った。食べた後は、そのままベットに横になる。



竹筒「今日は、仕事が少なくて、暇だったな。明日から筋トレしないとな」



そう思いながら考えていると、何だか睡魔が襲う。



竹筒「このベッド、フカフカしてて、だんだんと眠くなる。気持ちよく寝れそうだ」



ベッドのフカフカでぐっすり寝るのであった。




鎮守府の外



???「私は遂に自由です⋯⋯」



その少女は誰から逃げきったかのように、安心した声を上げる。



???「このまま、行って⋯身を隠さなきゃ⋯」



安心をしている場合じゃないと、気づき⋯次の行動を実行するが⋯。



???「⋯⋯う」バタン



少女の腹から、ポタポタと零れる赤い血、血を流し過ぎたのか、倒れる。



???「せっかく⋯逃げたのに⋯これじゃ意味が無い⋯」



???「ごめんさい姉さ⋯ん」



絶望をしたかのように、声を上げ、意識が無くなる。




朝ーーーー



目覚まし時計「ジリリリリリリリリ」



竹筒「ぐぅぅ〜」



目覚まし時計(早く起きろや!)



竹筒「うるさいな、もう6時か」カチ



時計を止めて、朝の運動をするため、運動着を着る。



竹筒「ふぁ〜、寝みぃな」



そう言いながらも鎮守府の玄関に向かっていく。



竹筒「朝でも、海は綺麗だな〜朝から見る海も最高だ!」



海を眺め、大きく息を吸って吐く、そして、海辺を走る!



竹筒「海辺を走る発想は無かったが、これは、これで良いかも」



海辺を走ることに快感を覚え、ストレスを発散した気がした。



竹筒「海を見ながら、走るって素晴らしい⋯⋯ん?」



海辺の先に誰かが倒れているのが分かった。咄嗟に駆けつける。



竹筒「うわ⋯⋯これは酷いな⋯」



遠くからでは、分からなかったけど⋯近くから見た瞬間驚いた。ピンク髪の少女から出ている血が酷く、少女の周りの海辺が血で染まってた。そして、無理に体を動かしたのか、少女が歩いていた跡が血で繋がっていたのが分かった。



???「う⋯⋯」



竹筒「息がある⋯良かった、だけどこの子、普通の子じゃ無いよな? 艤装見たいのが付いてるし。艦娘ってことか⋯だったら鎮守府に戻って鎮守府の入渠に入れれば、何とかなるとはずだ」



鎮守府に向かうため、倒れている少女を抱いて、向かっていく。



竹筒「人助けか⋯あの時は親友を助けられ無かったけど、今度は助けて見せる」



過去を振り返って、少女を鎮守府に、お持ち帰り〜じゃなくて、助ける為に連れていく。





次回



第4話『謎の少女 』


後書き

謎の少女⋯それは誰でしょうね?
ピンク髪の艦娘って言ったら限られている⋯
いつかの投稿で分かるので、それまでお待ちを。


そして良かったら小説家になろうで、タイトルが変更します。

「誰も俺を認めてくれなかった。だから俺は・・・最強の剣聖?そんなもんより俺は最強の剣狼になる!」から、「憎い自分が異世界転生をして最強を目指す」に変更致します。タイトルが変わっても内容は変わらないので、安心してくださいね。連載中なので、こちらも是非良かったら、読んで頂けると幸いです。

私は、艦ssを投稿したら、次は小説家になろうを投稿するので、続きが気になる方は、すいません。順番に投稿しているので、待って頂けると幸いです。


それじゃまた、どこかで会いましょう!
じゃ〜の
ss艦

作者:農業好きな提督‥名前は雪だるまより


小説家になろう

作者:どろりん/雪だるまより


このSSへの評価

1件評価されています


SS好きの名無しさんから
2018-09-24 22:04:11

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このSSへのコメント

5件コメントされています

1: SS好きの名無しさん 2018-09-18 05:27:18 ID: onBOgssh

私は停電でネットの知り合いに死んだと思われてたゾ……

2: SS好きの名無しさん 2018-09-18 11:10:09 ID: I9Jc-Ak8

NHKニュース(9月17日(月))

海上自衛隊

南シナ海で『対潜戦』訓練実施・公開

護衛艦『かが』『いなづま』『すずつき』潜水艦『くろしお』参加

かが『流石に気分が高揚します。』

いなづま『いなづまの本気を見るのDETH』

3: SS好きの名無しさん 2018-09-30 19:30:28 ID: 5dtuqRZ8

読売新聞(9月28日(金))7面

💀韓◆国💀

文大統領、国連総会で『慰安婦問題』に基づき日本🇯🇵🎌🗾を非難する演説実施

これは『慰安婦問題』で相互に非難応酬する事の自粛を約した『慰安婦問題を巡る日韓合意』の明確な違反であり、💀韓◆国💀は『慰安婦問題』を『蒸し返す』事を国家として正式に宣言した。と、思料

加賀『頭に来ました。』

4: SS好きの名無しさん 2018-10-01 18:00:06 ID: s7SRmmLW

海上自衛隊

護衛艦『さざなみ』

ソロモン諸島訪問

ガダルカナル島で『遺骨』の受け取り実施

さざなみ『ソロモンよ!!私は帰って来た!!』

5: SS好きの名無しさん 2018-10-17 05:11:21 ID: 4Gc9LjkH

平成30年『防衛白書』86頁

💀韓.国.🇰🇷💀

19年連続で『軍拡』実施

特に『ミサイル・海軍・空軍』の『軍拡』が顕著である。

極めて危険な『兆候』

かが『流石に気分が高揚します。』


このSSへのオススメ

3件オススメされています

1: SS好きの名無しさん 2018-09-18 11:11:25 ID: I9Jc-Ak8

NHKニュース(9月17日(月))

海上自衛隊

南シナ海で『対潜戦』訓練実施・公開

護衛艦『かが』『いなづま』『すずつき』潜水艦『くろしお』参加

かが『流石に気分が高揚します。』

いなづま『いなづまの本気を見るのDETH』

2: SS好きの名無しさん 2018-09-30 19:29:10 ID: 5dtuqRZ8

読売新聞(9月28日(金))7面

💀韓◆国💀

文大統領、国連総会で『慰安婦問題』に基づき日本🇯🇵🎌🗾を非難する演説実施

これは『慰安婦問題』で相互に非難応酬する事の自粛を約した『慰安婦問題を巡る日韓合意』の明確な違反であり、💀韓◆国💀は『慰安婦問題』を『蒸し返す』事を国家として正式に宣言した。と、思料

加賀『頭に来ました。』

3: SS好きの名無しさん 2018-10-17 05:12:17 ID: 4Gc9LjkH

平成30年『防衛白書』86頁

💀韓.国.🇰🇷💀

19年連続で『軍拡』実施

特に『ミサイル・海軍・空軍』の『軍拡』が顕著である。

極めて危険な『兆候』

流石に気分が高揚します。


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