2018-10-16 18:46:28 更新

概要

息抜き程度に書くSS


前書き

どうもベンです。この作品は一週間で書き上げる予定。(無理だった)チート提督は制作途中。書く時間本当に少ねえんだ許してくれヒヤシンス()


男1「いてぇ...いてぇよ...」ポロポロ


男2「」シロメ


男3「もう...もう許してくれ...」ウズクマリ






八幡「...」


俺こと比企谷八幡はそれそれの反応をしているゴミども見下ろしていた。


周りは血だらけになっていてとても見るに耐えない状況。


やったの俺だけど。


八幡「ちっ...」ギロッ



男1.2「ひぃぃぃぃぃぃ!?」ガクカク


先程まではあんなに強気だったのに今はこの始末。


...俺ってば何でこんな奴らにいじめられていたんだろうな。過去に戻って自分をぶん殴って説教してやりたい。


'なんでてめぇはこんなしょうもない野郎達にいじめられてんだ'って。


そう思わせるくらいに目の前にいるゴミどもは悲惨なことになっていた。


八幡「...次はねぇからな?」ギロッ


男共「は、はぃぃぃぃ!!!!」タッタッタ


ゴミどもは白目向いているやつを抱えて走り去っていった。


俺はベンチに座って買っておいたマッカンを口にした。


...あぁ...癒やされるわ〜





俺は修学旅行の嘘告白の件から学校中からいじめられていた。


定番の上履き画鋲は当たり前、あることないこと噂をされ、暴力を振るわれる。


...これが日常だった。


だがある日を境に俺の何かが壊れた。


それは'心'。


ベタかもしれないが人を思いやる心、自分であることを保つ心、それが確かに壊れた。



八幡「...クズどもが...」


俺はそう呟いて自分の教室に戻ることにした。













皆俺を見捨てた。


奉仕部の奴らも、友達だった奴らも、小町からも。


...ははっ、一体何が違うって言うんだ。


俺のやり方がきらい?人の気持ちを考えろ?


...なにもしなかったくせに何言ってんだ。


謝れ?失望した?


...俺は自分のやり方をしただけだぞ?何故謝らないといけない?何を勝手に失望してやがる?


恥さらし?ゴミ?


...結局はお前も自分のことしか考えていなかったんだな俺の気持ちを理解しているなんてうそだったんだな。


'本物'...か、何を期待していたんだろうな。


わかっていただろう?中学のころ痛感したはずだろう?








この世の中にあるものは全部'偽物'だって。













ガラガラ


八幡「...」スタスタ


アッキタヨヒキガヤ ホントウミルダケデイヤニナルワ サイテイオトコダミンナチカヅカナイヨウニネ


八幡「...」スッ


俺はイヤホンをつけて机に伏せる。


もう有象無象の奴らの陰口なんかはどうでもいい。


...早く放課後になんねぇかな。










三浦「本当に最っ低だし!ヒキオのやつ。」


葉山「まぁまぁ、元々あんなやつだってことはわかってただろう?」


由比ヶ浜「そうそう、もうあんな男の話なんてやめよう?」


三浦「...それもそうだし」









戸部「...ヒキタニくん...」



海老名「...比企谷くん...」











戸塚「...」


川崎「...」


材木座「...」










キーンコーンカーンコーン


...ん?チャイムがなったようだ。


俺はイヤホンを外し、荷物を入れて席をたつ。


平塚「おい比企谷!生活指導室に来い。拒否権はない。」


八幡「...ちっ」


平塚「ほう...教師を前に堂々と...まぁいい来い。」



...この教師も俺を更生させるとか抜かしながら結局は何もしなかったクズだ。


だがここは学校だから大人しく聞くしかない。


八幡「...はい」


俺は返事をして平塚先生の後を追った。











平塚「お前はまた寝ていたな?授業を真面目受ける気はあるのか?」


八幡「...無いといったら?」


平塚「ここでお前に特別指導をしてやろう...」


そう言って平塚先生は立って俺の前に来て拳をちらつかせる。


八幡「...ないですね」


俺がそういった瞬間。


平塚「...それがお前の言葉か、いいだろう。」


平塚先生が腰を落として。


平塚「喰らえ!私の拳おおおおおぉ!!!」


その拳を俺に向かって放った。














だがそれは、


平塚「...!?なにっ!?」


俺は手で掴んでいた。


八幡「...あなたはいつもそうでした。自分の意見が通らなかったら、暴力で従わせる。俺が奉仕部の入部を断ったときもそうでしたね。口答えをするなと。...あなたは暴力教師の鏡ですよ。」


平塚「っ!?黙れえええええええぇ!!!」


平塚先生が掴まれていないもう片方の腕を俺の方に放った。


八幡「...」|彡サッ


俺はそれを避けて平塚先生の顔面を一発殴った。


平塚「ぐはっ...」


平塚先生はその一発だけで床に倒れ込んだ。


八幡「...」


俺はその隙をついて平塚先生にまたがり再び顔面を殴りはじめた。


平塚「ぐはっ...!くそっやめっ...ぐふっ!...」ガンガン













俺は飽きて平塚先生を殴るのをやめて、先生をみたら、


平塚「」チーン


血だらけになっていて顔面がボコボコになった平塚先生がいた。


八幡「...けっ」


俺は血まみれになっている顔を落ちていたハンカチで拭い、椅子に座らせた。


...気絶しているだけなのになんか人を殺した気分だ。


そう思っている間に処理が終わった。俺は生活指導室を出る前にあるメール平塚先生に送ってからこの部屋をでた。



平塚先生へ




平塚先生との会話は録音してあるので上に言いつけるなんて考えは持たないほうがいいですよ?


比企谷八幡














八幡「...ん?」


帰りの途中くつばこを見ると、靴には当然画鋲は入っているが、靴の横に手紙があった。






比企谷八幡さんへ





明日の昼休み屋上にきてください。




後輩より












......なにこれ?


呼び出しなんて何回もあったけど手紙での呼び出しは初めてだ。


後輩ってだれだ?後輩という名前ではないだろうし...


まぁ、どうせ昼休みは毎日屋上へ行ってるし、ついでにこの用事を済ませるとしますかね。


さて、画鋲をそこら辺の壁にさして俺は家に帰ることにした。












帰り道の途中、コンビニでマッカンを買っていると、


八幡「...ん?」


コンビニの中から外を覗くと雪ノ下と由比ヶ浜が一緒に歩いているのが見えた。


八幡「...ちっ...」


見つかると面倒になると思うのでコンビニの中でやり過ごすことにした。


...あいつらは絶対に許さねぇ。












雪ノ下「はぁ...」


由比ヶ浜「どうしたのゆきのん?元気がないけど?」


雪ノ下「べつに...何でもないわ」


由比ヶ浜「そう?ならいいけど。それでねそれでね〜」


雪ノ下「...」


私が今考えているのは屑が谷くんについてだった。


彼は修学旅行の時に戸部くんが告白するところを横に海老名さんに嘘告白をした屑だ。


彼はあの件以来奉仕部に来なくなった。


...明日にでも連れ戻すべきかしら。


正直会いたくもないけど、部員がサボっているとしたら奉仕部の名誉に関わる。


由比ヶ浜「それでさ...って!ゆきのん!きいてる!?」


雪ノ下「...えぇ、あなたの料理を家族に振る舞って気絶させた話だったわね?」


由比ヶ浜「全然ちがうよ!?それに人に食べさせれるぐらいには上達したんだからね!?」


雪ノ下「...そう...」


由比ヶ浜「...ねぇ、本当に大丈夫?どこか具合でも悪いの?」


雪ノ下「...少し疲れたみたいね」


由比ヶ浜「大丈夫?私にできることがあったら何でもいってね?」


雪ノ下「...えぇありがとう」


友人の気遣いに感謝しながら明日の放課後屑を連れ戻すことを決意した。










ガチャ



八幡「...」


何とか見つからずに家に帰り着いた。


小町「...ひっ」|彡サッ


俺帰ったとわかった瞬間小町が自分の部屋にひきこもった。


八幡「...」ススッ


俺は着替えて自分の部屋に行った。


...小町はもう俺の中では大切な物ではなくなった。











小町『はぁ!?雪乃さんや結衣さんの前でなにやってんの!?謝ってくまで家にかえってくんな!!』









八幡「...」


こんなことを言われてから俺は小町を妹としても、'人'としては見なくなった。


俺は糞野郎共のことたちを人の形をしたものだと思っている。


...あんな奴らと同じ人種なんて考えたくもない。


俺は着替えた後、自分の部屋に行き、少しの間仮眠を取ることにした。












俺は夢を見た。自分が変わった...いや壊れた日のことを。













八幡「...」フラフラ


俺はいつも通りボコボコにされて帰っていた。


痛い。とても痛い。痛いけど、どこかその感覚がなくなり始めている。


八幡「...うっ...気持ちわりぃ...マッカンでも買うか。」


俺はコンビニに行こうとした。


八幡「...!?」


突然後ろから口に何か覆われた。


俺は気を失った。


??「やっと見つけたよ、比企谷くん。」











八幡「...ん?」パチッ


目が覚めると知らない壁があった。身をよじって見ると腕が縛られている。


??「お、目が覚めたみたいだね。」


ドアを見るとそこには会いたくもなかった人物がいた。


八幡「これはどういうことですか?陽乃さん。」


陽乃「君をここにつれてきたのは私だよ!」


八幡「...一体なんのために?」


陽乃「決まってるでしょ?君を潰すためだよ。」パチン


陽乃さんが指を鳴らすと黒服の男が三人出てきた。


八幡「...!?」


陽乃「君をこの人たちが君を見るに耐えない顔になるぐらい殴ってくれるんだよ?」


そういうと黒服の人たちが近づいてきて俺を殴りはじめた。


八幡「...がっ!?」


陽乃「君は雪乃ちゃんを、いや雪乃ちゃん達を傷つけた。その罪は重いよ?」


八幡「...」


陽乃「聞いたよ?雪乃ちゃんの友達から君が最低なことをしたって。」


八幡「...」


陽乃「君が修学旅行の時に嘘告白をして依頼を台無しにしたってことも。」


八幡「...」


俺は海老名さんから受けた依頼を自分のやり方で解決しようとしただけだ。


なぜ俺は今こんな目にあっている?



陽乃「全く、私は君を買いかぶり過ぎていたみたいだね。」


陽乃さん殴られている俺を冷たい目で見ながら言う。


陽乃「君は私が見てきた中でもトップに入るぐらいの













屑だったよ。」



八幡「...」


俺は友達だったものから言われた。


'謝れ'と'失望した'と



俺は妹だったものから言われた。



'最低'と'恥さらし'がと



俺は仲間だったものから言われた。


'お前のやり方は嫌いだ'と'人の気持ちを考えろ'と




俺はただ他にやる方法が無いから実行にうつしただけだ。


他の奴らはただ見ていただけ。


何故俺が非難される?何故お前らは否定する?


今思えば文化祭の時もそうだ。


サボりにサボりまくってたくせに自分は何もできないなんて不貞腐れて屋上へいった生徒会長に説教をしただけなのに。


俺だけが悪者。あいつの悪行のことなんて知らず。


全て俺が悪いとされた。


何故なんだよ。俺が正しくないとでも言いたいのか。


なら何故お前らは見ているだけなんだよ。


何でだよ...















屑共が...!!!






八幡「アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァォァァァァァァ!!!!!!!」ブチッ


俺は縛っている縄をぶち切った。


黒服1「な!?グハッ....!?」バキッ


陽乃「え!?」


俺はもう怒りに身を任せることにした。


八幡「何でだよ!?俺はただ依頼を達成しようしただけなのに!?」


黒服2「このっ!...!?ぐふっ!...」


八幡「俺はできる限りのことをしたはずなのに!?」ブンッ


黒服3「うおっ!?がっ...」ドサッ


八幡「何故...何故!?」バキッ


黒服4「ぐあっ!?」


八幡「何故俺がこんな目に合わなけれいけないんだよおぉぉぉぉ!!!!」


黒服5「クソっ!」チャキ


バンッ!


八幡「ぐっ...!?」肩を撃たれる


八幡「があぁぁぁぁ!!!!」ヒュン


黒服5「!?がふっ!!」ドサッ


陽乃「...」アゼン


八幡「ハァ...ハァ.,」








気がつくと周りが血だらけになっていることに気づいた。


俺が...やったのか...


だが不思議とスッとした気分になった。


陽乃「っ...!」


少し声がした方を見ると陽乃さんが座りこんでいるところを発見した。


八幡「...」ギリッ


陽乃「ひぃっ!?」


俺が睨みをきかせると驚くほどに陽乃さんの体が震えた。


...さっきの威勢が嘘のようだ。


周りの味方がいなくなったら怯える。


八幡(陽乃さんも結局はそこらへんにいる奴らと変わんないってことか。)


八幡「...おい」


陽乃「は、はい!?」


俺は陽乃さんの首を掴み持ちあげた。


陽乃「!?っ...ぐっ...!?」


八幡「出口へ案内しろ。断れば殺す。いいな?」


陽乃「...っ!」ブンブン


勢い良く首を振ったので離してやった。


陽乃「がはっ!!ごほっ!!」


八幡「速くしろ」ギロッ


陽乃「は、はい!!」


そう言って陽乃さんが出口への案内をし始めた。


八幡「...陽乃さん」


陽乃「っ!なにかな?」


八幡「ありがとうございました」


陽乃「...えっ?」


八幡「俺は今回のことで完全に'優しさ'というものを捨てることができました。本当にありがとうございました。」ニヤッ


陽乃「..!?」ゾクッ














ガチャン


八幡「...」


俺が帰りつく頃には日がすっかり落ちていた。


小町「おい!ちゃんと結衣さんと雪乃さんに謝ってきたのか!!」


八幡「...」スタスタ


小町「おい!聞いてんのか!比企谷家の恥さらしが!」


八幡「...」スタスタ


小町「おい!聞けよクズがっ!」バキッ


殴ってきた。


糞野郎が...


八幡「クズなのはてめぇだろうが糞が!!!」バキッ


小町「ぐっ...!?」


八幡「何も知らずに殴ってきたり暴言吐きまくってきやがって!」


小町「がっ...こんなことしてただで済むと思って「黙れ」バキッ ッ!?」


俺は小町の顔面を殴った。


その後も殴り続けて反応がないことがわかって見ると鼻血を垂らして気絶した小町がいた。


八幡「...チっ」


俺は唾をはきかけて小町を放置して寝ることにした。













男1「おっヒキタニじゃん!」


男2「相変わらず殴りたくなってる顔してんな〜」


男3「という訳で殴らせろよ。」


八幡「...」ギロッ


男1「あ?何その目馬鹿にしてんのか調子に乗んなよ!」ブン


八幡「...」パシッ


男1「なっ!?」


バキっ


男1「がはっ!?」


男2「ヒキタニイイイイイイ!!」


八幡「...」スッ


男2「うおっ!?」


八幡「...」ブンッ


男2「ぐふっ!...」


男2「」シロメ


男3「ぶっ殺してやる」ナイフ装備


八幡「...」


男3「死ねええええええ!」


八幡「...」パシッ


男3「あ?!」


八幡「...」ナイフ剥奪


男3「ひっ...やめろやめてくれ!」


八幡「...」ニヤッ


グサッ


男3「ぎゃあああああああ!!!!」プシュ
















八幡「ん?」パチッ


どうやら夢を見ていたらしい。


外を見てみると明るかったどうでも朝まで寝ていたらしい。


八幡「...どうでもいい。」


俺は着替えて飯を食って今の母校総武高校へ行くことにした。














朝教室に行くと教室が騒がしかった。


顔を机にうつ伏せて会話を聞くことにした。



「平塚先生首になったらしいよ?」


「それ本当!?」


「本当本当。なんでも生徒に暴力を振るっていたとかなんとか。」


「へえ〜。世の中物騒だね〜」




ほう...


ついにあの暴力教師がクビになったか。


むしろまだなっていなかったのかと。


どうでもいいから寝てようっと。















目を覚ますと昼休みの時間になっていた。



そういえば昨日の手紙に昼休み屋上へ来いっていわれてたな。


八幡「...よいしょ」


俺は体を起こして屋上へ向かうことにした。














八幡「...俺を手紙で呼び出したのはおまえか?」


屋上へ来ると一人の女子生徒がいた。


??「はい、そうですよ。」


八幡「...で、何のようだ」


??「率直に言います。先輩!私と付き合ってください!」


俺はこの言葉を聞いて周りを見渡した。


正直信じられない。


俺の悪評は学年問わず広まっている。


そんな中好きですなんて言われても信じるわけない。


八幡「ちなみに名前を聞いてもいいか?」



??「あ、申し遅れました!一色いろはと言います!」


八幡「...ふーん、で、一色はなんで俺のことがすきになったんだ?」



一色「私サッカー部のマネージャーなんですけど戸部先輩から聞いたんです。先輩のこと」


八幡「...で?なんて言ってたんだ?」


一色「告白のことの相談に乗ってくれた人だってききました!」


...なんだろう こいつを一言で表すなら'あざとい'


八幡「...それを聞いてなんで俺に告白をしにきたんだ?」


一色「いえその時はいいなんだなーって聞き流してたんですよ。」


一色「その話聞いた放課後の時に先輩にあったんですよ!覚えてません?鍵をおとした後輩を」


そんなことあったけな?少し思い返してみると、


...あったわ。なんかくつばこをぐるぐる回ってた変なやつ。


あれ一色だったのか。


一色「で2時間くらい一緒に探してもらって先輩が見つけてくれたときに本当に素敵な人と思って今日この日を選んで告白したんです。」


八幡「...そうか。」


一色「...」


八幡「...俺の告白の答えは'NO'だ」


一色「...なんででしょうか?」


八幡「...戸部から話を聞いたってことは俺の悪評も知っているだろう。」


一色「はい...でも私は先輩のいいところを知っています!だから...」


八幡「...俺は信用できない」


一色「え?」


八幡「...俺は修学旅行の嘘告白からいじめられている。」


八幡「...俺はたくさんのものをその日から失ったぞ?」


八幡「...仲間からは見放され、友達からは拒絶をされ、家族にはゴミと罵られた」


一色「...」


八幡「...こんなことがあってお前は人を信じられるか?」


一色「...っ」


八幡「...自分ができるだけのことをやってそれを周りから愚図と言われてお前は周りを信頼できるか?」


一色「...多分、いや絶対に無理だと思います」


八幡「...だろ?だからこの告白はなかったことにしてくれ」


俺はそう言って一色に背中を向け教室に帰った。



一色「...少しだけ調べてみようかな?先輩のこと」

















一色を振ったあと俺はマッカンを買いに行って教室へ戻り寝ることにした。









八幡「...ん?放課後か」


気がついたら時間が進んでいた。


八幡「...帰るか」


...奴らを地獄に落とすための準備のために。



















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2018-10-16 22:49:49

澪っちさんから
2018-10-13 16:17:39

SS好きの名無しさんから
2018-10-12 01:39:31

SS好きの名無しさんから
2018-10-10 06:06:00

切り干しさんから
2018-10-08 17:44:14

SS好きの名無しさんから
2018-10-08 14:57:04

SS好きの名無しさんから
2018-10-07 17:30:46

SS好きの名無しさんから
2018-10-04 17:36:24

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SS好きの名無しさんから
2018-10-16 22:49:35

SS好きの名無しさんから
2018-10-16 03:32:54

SS好きの名無しさんから
2018-10-07 23:02:45

SS好きの名無しさんから
2018-10-07 22:14:47

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