2018-10-07 11:12:32 更新

概要

中編です。
泊地内を探索します。


前書き

これはフィクションです。


桂島泊地!秘書艦着任! (中編)


 ―執務室


提督「…っと、よし。吹雪の休暇申請完了っと。」カタカタ、パチッ


 ―タッタッタッ、ガチャ


吹雪「司令官!何で秘書艦の私を置いていくんですか!!」(# ゚Д゚)


提督「おぉ、吹雪お疲れ!休暇申請あげといたよ。」


吹雪「はい、ありがとうございます…じゃなくて!何で置いていったんですか!!」(# ゚Д゚)


提督「あぁ…えーっと…吹雪のこと忘れてた。」( ̄∇ ̄;)ハッハッハ


吹雪「も~う!これでも私、怒ってるんですけど!怒ってるんですけど!!」(# ゚Д゚)


 ―吹雪は頬を膨らませて、河豚顔になっている…


提督「ははは、ごめんごめん…(えっ、これ怒ってんの!?怒った顔まじ可愛いんだけど!今後も直々怒らせよう。)」(・∀・)ニヤニヤ


吹雪「司令官!私の話聞いてましたか!!」(# ゚Д゚)


提督「聞いてた、聞いてたからもう怒らないで、ね。」


吹雪「はい…で、午後からの予定は何ですか?」


提督「吹雪は自室の荷物を整理したら、あとは自由時間でいいよ。元々今日は仕事する日じゃないからね。俺は各棟を回って、不備がないか

  確認してくるよ。」


吹雪「司令官だけ仕事するのはダメです!!私もなにかさせてください!!」


提督「おぉ…じゃあ…西棟の点検をお願い。何かあったら俺に連絡して。」ハイコレ


 ―吹雪に、スマートフォンを渡した。


提督「艦娘といつでも連絡が取れるようにスマートフォンを渡すね。俺の電話番号が入ってるから、何かあったら連絡してね。使い方わか

  る?」


吹雪「はい、一応わかりますけど…これって軍令部から支給されるものでしたっけ?横須賀鎮守府にいたときは、貰っていませんが…」


提督「支給品じゃないよ。」


吹雪「え?」


提督「必要だと思って、自腹で買ったんだよ。もちろんこれ新型のやつだから。」


吹雪「えぇ!?自腹!?一体、何人分買ったんですか!!」


提督「吹雪の分と、あと他に着任する娘たちの分含めて…15人分だね。」(`・∀・´)エッヘン!!


吹雪「威張らないでください…」ハァ


 ―吹雪は呆れていた。無理もない。最近は軍や世間の意識改革で「艦娘=道具」という風潮は薄れては来ているが、未だ完全に消えた訳で

 はない。各鎮守府にもそのような思考を持つ提督もいる。そんな中、提督が自腹で艦娘に道具を支給するなんて珍しいことだ。まして高額

 で1機10万円はするスマートフォンだから、全部で150万円を自腹で購入していることになる…


提督「別に俺はお金には困ってないし、逆に使い道で困っていた人間だから、気にしないで。ね。」


吹雪「はい…ありがたく使わせていただきます。では、自室の荷物整理と西棟の点検に行ってまいります。」タッタッタッ


提督「行ってらっしゃい。」(@^^)/~~~

  「…さて、俺も行きますか。まずは中央棟の確認だな。」ガタッ、タッタッタッ


 ―中央棟1階―


提督「作戦室は案外広かったなぁ。1階も特に異常はないし」タッタッタッ


 ージリリリリリリリリ...俺のスマホが鳴った。


提督「誰だろう。吹雪かな?西棟で何かあったんだろうか…」


 ―「監視棟」


提督「門番から?はい、提督です。」ガチャ


門番A「監視棟です。提督さん今よろしいでしょうか。」


提督「なにかありましたか?」


門番A「提督さんに面会希望の方が来られています。いかがいたしましょう。」


提督「分かりました。そちらまで行きます。」


門番A「では、お願いします。」ガチャ


提督「面会か…誰だろう…」タッタッタッ


 ―監視棟―


提督「お待たせしました。」タッタッタッ


門番B「お疲れ様です。面会希望者は室内でAが対応しています。どうぞこちらへ。」サッ


提督「了解した。失礼します。」コンコンコン、ガチャ


?「おう、あんたが新しい提督かい?」


提督「はい。そうですが…」


自治会長「わしは、桂島で自治会長をしてる者じゃ。島民を代表してあいさつに来たんじゃよ。」


提督「わざわざすいません。本来であれば私たちがご挨拶に伺うのが筋なのですが…」


自治会長「気にするな、忙しいんじゃろ。実はの…これを受け取ってほしいんじゃよ、餞別としてな。」ドンッ


 ―自治会長は、そう言って大きい発砲スチロールを俺の前に出した。


提督「ずいぶんと重たそうですけど…これは何ですか?」


自治会長「今朝獲れた寒ブリじゃ。かなり大きかったぞい。」(*^-^*)


提督「頂いてもよろしいんですか!?こんな良いものを!」


自治会長「構わん構わん。刺身にするなり、煮付けにするなり好きに食べてくれ。わしら島民は、久々にこの桂島に泊地ができて嬉しいんじ

    ゃ。」


提督「久々?この泊地は新しく出来たんじゃ…」


自治会長「この場所は、戦後は泊地として機能しなくなっただけで、戦時中は泊地として海軍が使用していたのじゃ。もう一生使わんと思う

    とったら、半年前に海軍の人と建設業者がきてボロボロの建物をリフォームしていったわい。」


提督「そうだったんですか…(新しいって嘘じゃねーかよ、何してんだ海軍は…まぁ、把握してなかった俺も悪いけどさ…)」


自治会長「あの頃は、この泊地に多くの軍艦が来たものじゃから、よく家を飛び出して見に行ったものじゃよ。でも、まさか…戦艦「陸奥」

    の最後を見ることになるとは思わんかったが...」


提督「そうでしたね…確か陸奥は大戦中に桂島沖で謎の爆発で轟沈しましたね...」


自治会長「そうじゃ、爆発音が鳴り響いておったから、島民全員が何事かと大騒ぎになったものじゃ…すまんの提督さんよ、辛気臭い話をし

    てしもうた。」


提督「いえ、構いませんよ。では、このブリ有難く頂きます。」


自治会長「どうぞ頂いてくれ。ではわしはこれで失礼するよ。明日は食料の提供で島民と会合があるのじゃろ。わしも参加するから良い方向

    に進むよう取り計らってみよう。」


提督「ありがとうございます。よろしくお願いいたします。」(*- -)(*_ _)ペコリ


自治会長「任されたのじゃ。ではまたの。」ガチャ、バタン


 ―自治会長は監視棟をでて集落に戻った。


提督「では、間宮さんのところへ運びますか。門番さん、また何かありましたら連絡ください。」ヨイショ


門番A・B「了解。」(`・ω・´)ゞ


 ―中央棟1階、食堂―


提督「間宮さーん。」ヨイショ、ヨイショ


間宮「提督さん、どうかしましたか...って、なんですかそれは?」


提督「自治会長さんから、ブリをいただきました。」


間宮「ほんとですか!うわぁ大きい...今日の晩御飯はまだ作っていませんので、このブリを新鮮なうちに頂いちゃいましょう。伊良湖ちゃー

  ん、冷蔵庫に大根ある?」


伊良湖「ありますよ!」


間宮「では、ブリ大根と、刺身にしましょうか。提督さんよろしいですか?」


提督「お願いします。あと、自治会長さんが明日の会合を良い方向に取り計らってくれるそうですよ。」(#^^#)


間宮「まぁ、嬉しいです!では、晩御飯の仕度にとりかかりますね。」タッタッタッ


提督「...よし、俺も点検に戻ろう。次は東棟だな。」タッタッタッ


 ―東棟ー


提督「失礼しまーす。」


妖精さん「提督さん。どうしました?」


提督「東棟には妖精さんがいるのか…妖精さんだけ?」


妖精さん「はい、私だけです。工廠で建造及び開発を担当しています。ここが開発室で奥にある扉の向こうが建造ドッグです。建造は扉の前

    にある機会に資源の数値を入力したらできます。入渠施設は東棟入り口前の外階段を上った2階にありますよ。エレベーターもあり

    ますので、大破されて階段が上りづらい艦娘さんが利用することもできます。」


提督「わかった。特に何か不備はない?」


妖精さん「特に不備はありませんが、人手が欲しいですね。私だけでも十分なのですか、効率を考えると「明石」さんや、「夕張」さんがい

    てくれると助かります。」


提督「あの2人か…明石は海域での転生のみで、建造で転生したって報告は無いしなぁ...今建造ってできる?」


妖精さん「できますよ!資源は各5000程、資材は各20程支給されていますが…まさか、夕張さんを建造する気ですか!?」


提督「んー、やろう」( ・´ー・`)


妖精さん「無茶ですよ!夕張さんなら建造での転生報告はありますが、滅多に出ないと聞いています!」アワワワ


提督「何とかなるんじゃない?俺、今日の運勢1位だったから!」タッタッタッ


妖精さん「それは信用しないほうがよいかと…あれ、提督さんどこへ?」


 ―俺は妖精さんを無視して建造ドッグの前で機械を操作している。


提督「えーっと、建造レシピ選択は、各資源30ずつで確か、夕張がでる筈…」ポチポチ


妖精さん「提督さん…本気ですか?」アワワワ


提督「いっけえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」ポチットナ


妖精さん「ほんとにやっちゃったあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」ヒエーーーーー


 ―建造時間1時間22分。


提督「...あれ?冗談半分で建造して…当たって砕けろと思ってたんだけどさぁ…妖精さん...これって…」


妖精さん「そうですよね…この建造時間で転生する艦娘は確か…えっ、いきなりですか…まさか…本当に…」


提督「ははは…妖精さん...高速建造剤GO!!!」(; ・`д・´)


妖精さん「はいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」ゴォーーーーーーー


 ―建造完了。バタン、建造ドッグの扉が開く…


夕張「はーい、お待たせ?兵装実験軽巡、夕張、到着いたしました!」


提督・妖精さん「...ホントに来たあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」ヒエーーーーー


夕張「なによ!来ちゃいけなかったの!」( `ー´)ノ


提督「いや…そんなことはない…むしろ...来てくれてありがとう…」(;´∀`)


夕張「ならいいけど...ここはどこ?」


提督「ここは桂島泊地で、私はここの提督です。この泊地はまだ出来たばかりで運用していませんので、再来月の4月までは出撃することは

  ありません。」


夕張「そうなんだ。」


提督「出撃はありませんが、艦娘がそろい次第遠征をして、資源を調達しようと思います。資源に余裕ができ次第、開発内容を記載した書類

  を私に提出してもらえれば、好きなだけ開発しちゃってください!」


夕張「いいの!色々試してみてもいいのかしら!!」(*'▽')


提督「もちろんです。試しにソナーと、爆雷の開発をしてみますか?」


夕張「やる!」(*'▽')


提督「じゃあ、各資源300で作れるだけ作ってください。妖精さん、夕張さんを手伝ってあげてください。」


妖精さん「了解。」


夕張「じゃんじゃん作るわよ。提督さんこれからもよろしくね。あと、敬語じゃなくてタメ口でいいわよ。」


提督「分かった。これからもよろしくな夕張!」


夕張「了解!」(`・ω・´)ゞ


 ―母港―


提督「母港も異常は…無いね。って、よく考えると演習場が無いな…港内でやるってことなのかな?ちょっと聞いてみるか」ピッ


 ―プルプルプル、プルプルプル、ガチャ


大淀「はい、大淀です。提督さんいどうされましたか?」


提督「あの、桂島泊地の演習施設ってどうなってますか?」


大淀「あぁー、探すの大変ですよね…」


提督「え?あるんですか?」


大淀「ありますよ!中央棟1階に地下へ通じる隠し階段があります。玄関にある電灯のツイッチの横にカバーが付いた赤いボタンがあります

  ので、執務室にある鍵でカバーを開いて、ボタンを押していただければ床から地下階段が出てきますので。地下演習場は機械で天候、波

  の高さなどの調整ができますので、様々な状況下においての演習ができると思います。」


提督「でも、そんな施設があるなんて書類のどこにも書いてありませんでしたし、吹雪もこのことを知りませんでしたよ。」


大淀「知らないのも仕方ありません。初期設計時は地下演習場は無かったんですよ。ですが総長が必要だろうって、軍と建設会社にお願いし

  て追加で作ってもらったんです。こちらの手違いで初期の設計図を渡していたみたいですね。申し訳ありません。」


提督「(あの大淀さんでも間違えることがあるのか...)そうだったんですね。わかりました、ありがとうございます。」


大淀「いえ、こちらのミスなので、また何かありましたら連絡してください。」


提督「ありがとう。それじゃあ、お疲れ様です。」


大淀「はい、お疲れ様です。」ガチャ、プープープー


提督「んー、確認したいけど、もうすぐ晩御飯だし、機械を使うのなら夕張がいた方がいいかな…食事がおわったら、行ってみよう。」タッタッ

  

 ジリリリリリリリリ、ジリリリリリリリリ


提督「誰だ?」


 ―「吹雪」―


提督「終わった?」ピッ


吹雪「はい!終わりました。西棟は異常ありません!」


提督「了解。そろそろ食堂に行こう。今日は豪華だし、吹雪に合わせたい人がいるから!」


吹雪「豪華ですか!合わせたい人って誰ですか?」


提督「まぁ、楽しみにしててよ。」


吹雪「分かりました!」ピッ


提督「次は、夕張だな。夕張にも後でスマホを渡さないと…明日本土でもう1機買わないとな...」タッタッタッ


 ―東棟1階開発室―


提督「夕張ー。出来た?」ガラガラ


夕張「出来ましたよ!九三式水中聴音機×4、九四式爆雷投射機×2です!少し失敗してしまったので、それらは妖精さんにお願いして処分し

  てもらってます!」


提督「了解。お疲れ様!今から晩御飯だから行こうか...まず、手を洗ってな。」


夕張「はーい。」タッタッタッ



中編完


後書き

次回は後編です。


このSSへの評価

3件評価されています


SS好きの名無しさんから
2018-10-10 11:17:11

エリーさんから
2018-10-08 23:03:17

SS好きの名無しさんから
2018-10-08 08:53:15

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2018-10-10 11:17:15

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2018-10-07 11:54:21

夜桜新町さんから
2018-10-07 01:52:22

このSSへのコメント

12件コメントされています

1: SS好きの名無しさん 2018-10-07 00:53:14 ID: mQstlqP-

サバゲーマンです
更新ご苦労様です。パート3おめでとうございます。次回からの更新楽しみにしています。頑張ってください。

2: tamayan 2018-10-07 01:51:42 ID: 4jsFcAbI

コメントありがとうございます。
仕事もあって、中々ssを書く時間がありませんが、頑張って書いていこうと思います!!

3: SS好きの名無しさん 2018-10-07 06:03:41 ID: W3hRF0u7

平成30年『防衛白書』

💀韓◆国💀

19年連続で『軍拡』実施

極めて危険な『兆候』

特に『海軍・空軍』の『軍拡』が顕著である。

4: tamayan 2018-10-07 09:05:27 ID: 4jsFcAbI

コメントありがとうございます。
これはあくまで個人的な意見ですが、日本及びその周辺国、米国の軍拡(自衛力の拡張)は北朝鮮の動向や反日を踏まえると軍事力の拡張はやむを得ないと思います。
自衛隊は軍では無く、あくまで国を自衛するためのものですが、自衛隊発足時より現在の日本周辺諸国の状況はかなり変化しています。憲法第9条における戦力の不保持がありますし、あまりにも自衛隊が力を持つと、軍隊とほぼ変わらなくなり、戦争に巻き込まれるのではないかという憲法改正に反対する意見もでるのは仕方がないと思います。しかし、現在の世界情勢は、かつて日本国憲法が公布された頃とはたいぶ変わってきています。いくら戦力をもってはならないからと言って、日本は各地に米軍基地もありますが、自衛隊も自衛力の充実を図らなければいざというときに日本を守れるのかと私はおもいます。韓国、中国の軍拡においても、北朝鮮の動向が影響しているのではないでしょうか。
 長文失礼しました。初めにも申し上げましたが、これはあくまで私個人の意見です。

5: SS好きの名無しさん 2018-10-07 11:37:25 ID: W3hRF0u7

対馬が危険

奴ら(💀韓◆国◆人💀)は『対馬』を狙っている。

西暦2020年、東京五輪🗼

6: SS好きの名無しさん 2018-10-07 11:42:03 ID: W3hRF0u7

北朝鮮🇰🇵

全く脅威でない。

張り子の虎

それは北朝鮮🇰🇵の連中が最も自覚している。

だから三代目のデブがシンガポールまでやってきてトランプに頭を下げた。

再度、強調

北朝鮮🇰🇵は全く脅威でない。

では、北朝鮮🇰🇵が脅威でないなら、💀韓◆国💀の異常な『軍拡』は何のためか?

考えるまでもない。

対日本🇯🇵🎌🗾用だろう。

北朝鮮🇰🇵が『張り子の虎』である事なんざ、実際に38度線で対峙している💀韓◆国💀軍が最も理解している。

7: SS好きの名無しさん 2018-10-07 11:54:54 ID: W3hRF0u7

対馬が危険

💀韓◆国◆人💀は『対馬』を狙っている。

8: SS好きの名無しさん 2018-10-07 12:07:43 ID: W3hRF0u7

💀韓◆国💀は危険

奴ら(💀韓◆国◆人💀)は『対馬』を狙っている。

西暦2020年東京五輪🗼

9: SS好きの名無しさん 2018-10-08 08:54:40 ID: ItJg9BVz

ライブドアニュース(10月7日(日))

スペイン

サッカー、リーガ・エスパニョーラ

💀韓◆国◆人💀から抗議されホームページ上に投稿された『旭日旗🇯🇵🎌🗾』の写真を削除

がっかりしました。リーガ・エスパニョーラのファン止めます。

加賀『頭に来ました。』

10: SS好きの名無しさん 2018-10-08 08:56:16 ID: ItJg9BVz

ライブドアニュース(10月8日(月))

💀韓◆国💀

外相が日本🇯🇵🎌🗾河野外相に『慰安婦財団』の『解散』を正式に通達

これは💀韓◆国🇰🇷💀による『慰安婦問題を巡る日韓合意』の事実上の『破棄』通達である。

加賀『頭に来ました。』

11: SS好きの名無しさん 2018-10-08 10:56:31 ID: ItJg9BVz

追加

北朝鮮🇰🇵と💀韓◆国◆🇰🇷💀は明らかにつるんでいる。

💀韓◆国◆🇰🇷💀が何かやらかす都度、北朝鮮🇰🇵が日本🇯🇵🎌🗾に対して挑発的な発言を行う。

ライブドアニュース(10月8日(月))

北朝鮮🇰🇵が日本🇯🇵🎌🗾を『アジア最大の侵略勢力』と非難

明らかにこれは北朝鮮🇰🇵が日本🇯🇵🎌🗾のナショナリズムを💀韓◆国◆🇰🇷💀ではなく、北朝鮮🇰🇵に向けさせようとする💀韓◆国◆🇰🇷💀支援の『発言』である。💀

北朝鮮🇰🇵と💀韓◆国◆🇰🇷💀は『日本🇯🇵🎌🗾』を『共通の敵』として、つるんでいる。としか言いようがない。

12: SS好きの名無しさん 2018-10-08 11:31:21 ID: ItJg9BVz

日本🇯🇵🎌🗾にとって最悪の結論

💀韓◆国◆🇰🇷💀と北.朝.鮮🇰🇵が日本🇯🇵🎌🗾を『共通の敵』として『軍事同盟』を結び、日本🇯🇵🎌🗾と対峙してくる可能性が高くなってきた。

日本🇯🇵🎌🗾は『安全保障・防衛』を再構築する必要が出てきた。

加賀『流石に気分が高揚します。』


このSSへのオススメ

1件オススメされています

1: SS好きの名無しさん 2018-10-07 06:02:54 ID: W3hRF0u7

平成30年『防衛白書』

💀韓◆国💀

19年連続で『軍拡』実施

極めて危険な『兆候』

特に『海軍・空軍』の『軍拡』が顕著である。


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