2018-10-26 23:16:09 更新

概要

今回は思いつきから書かして頂きました。
戦闘シーンは勉強不足の為簡略化させて頂きました。
まぁ、この話も色々と至らない所があると思うので、気づいた事をコメントに書いて頂ければ幸いです


前書き

復讐を胸に刻んだ少年が横須賀鎮守府で変わっていく物語


プロローグ


俺は柊 真琴(ひいらぎ まこと)。昔はどこにでも居るような普通の男の子だったと思う。そして俺が9歳の頃、突如深海棲艦の襲撃があった。


その襲撃で家族や友達が皆死んだ


その時、俺は胸に刻んだ


深海棲艦に復讐してやると



恨む者から復讐者になった男





〜〜〜〜〜〜〜〜数年後〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


?? 「元帥、zekeです」コンコン


元帥 「入れ」


zeke 「入ります」ガチャ


zeke 「今回の指令、達成したのでその報告に参りました」


元帥 「そうか。結果は?」


俺はあれから10年経った今復讐するために政府の人体実験、もとい人体改造を受けた。ステータスを艦種で表すなら、速さは駆逐艦より早く、力は大和型さえも上回る。今の俺を表すなら人造人間や生物兵器と言われてもおかしくない。まぁ、これが俺の今の現状だ。そして、今は柊 真琴の名は昔に捨てた。今は実験番号00、zeke(ジーク)して海軍に身を置いている。


zeke  「戦艦棲姫 3体 空母水鬼 2体 ル級 4体 ヲ級 2体 イ級 10体です。そのうち、戦艦凄姫1体とヲ級1体は大破させて捕縛し連れて帰りました。以上、報告は終了です」


元帥  「そうか、よくやった。次の指令があるまで待機だ」


zeke  「はっ! では、失礼します」 ビシッ


元帥  「あ、待てzeke。お前に頼みたい事がある。だがこれは命令じゃなく自分の意志で決めなさい。いいな」


zeke  「はっ!!」 ビシィ


元帥  「実はな、横須賀鎮守府がな・・・艦娘が足りないから分けて欲しいと来ててな。だがな、なにせんここも他の所に分けてあげれるほど多くないのでな・・・・じゃから、おぬしが代わりに横須賀についてくれんかの?」


zeke  「それは、命令ですか?それともあなた個人が私に対する願いですか?」


元帥  「どっちならこれを受けるんじゃ?」


zeke  「どちらにしても受けますよ。貴方には恩がありますので・・・。それに俺には自分の意志なんて物はとうに捨てました。次は、命令と言って貰えるとラクで助かります」


元帥  「はぁ、まぁいい。なら命令だ、現時刻からzekeは横須賀鎮守府の提督の指揮下に入れ!!」


zeke  「はっ!!」 ビシッ





鎮守府で復讐者はなにを見る





zeke  「ここが横須賀鎮守府か。まぁ、あいつ等を殺せるならどこだっていいか」スタスタ


~~~~~~~~~執務室前~~~~~~~~


zeke  「・・・・」コンコン


提督  「どうぞ」


中からはいかにも優男と思われる男の声が聞こえる


zeke  「失礼します」ガチャッ


提督  「君は?」


zeke  「はっ!! この度元帥の命によりこの横須賀鎮守府に配属される事になりました、zekeと言います。宜しくお願いします」


提督  「・・・は? いや、私が要求したのは練度の高い艦娘だったんだが・・・・」


zeke  「元帥から承った手紙があります」 ドウゾ


提督  「はぁ、まったくどうなってんだ?」ア、ゴテイニドウモ


~~~~~~~手紙読み中~~~~~~~~~


提督  「うん・・・・うん・・・・はい、わかりました。では、これから宜しくお願いしますzekeさん」


zeke  「はっ!!宜しくお願いします!!」


提督  「さて、ここを案内しよう」ヨイショット


??  「なに言ってるんだ君は・・・」ハア


提督  「げっ!!日向!!」


日向  「君は書類があるだろうに・・・・」


日向  「私が案内してくるから君は書類をしろ、いいな」ニコオ


提督  「は、はい」(´・ω・`)


日向  「では、私が案内するよ。ついてきてくれ」


zeke  「はっ!!では提督、これで失礼します」ケイレイ


提督  「あぁ、今日は休みなさい。これは命令だよ、いいね?」


zeke  「命令なら休まして頂きます。では、これで」


  扉 バタン


提督  「・・・これはどうしたもんかねぇ」


提督はzekeの事をどうするか考えたが書類を終わらせると言う仕事がある事を思い出し、その事を頭の隅に置くのであった


日向  「・・・こんなものかな?」


日向達は大体の所を周り終えた


日向  「zekeよ、なにか聞きたい事はあるか?」


zeke  「いえ、今の所は何も」


日向  「そうか、ならあとは自由行動だ。ここを周るも良し、艦娘達と交流するも良しだ。どうする?」


zeke  「なら、鍛練したいのでなにか施設なんかありますか?」


日向  「あぁ、あるぞ。ついてこい」


zeke  「はい」


~~~~~~~~~修練場~~~~~~~~~



日向  「・・・・っと、ここだ、着いたぞ」


zeke  「これは・・・・」


zekeの前にある修練場はとにかくデカく設備が整っている。zekeはいままで色んな修練場を見て来たがこんな設備が揃い、器具も種類が多いときた。語彙力が無くてスマンがとにかく凄い


日向  「ここはウチ自慢の修練場だ」フフン


zeke  「あ、案内感謝します。もう大体覚えたのであとは大丈夫です」


日向  「ん、そうか。まぁ、仲間になったんだ。仲良くやろう」


zeke  「はい、失礼します」スタスタ


日向  「・・・さて、提督の仕事でも手伝いに行くか」トコトコ


zekeは服を着替えまた修練場に来ていた


zeke  「よし、まずは軽めに筋トレしますか」


zekeが筋トレ中に何人かの艦娘が修練場に来ていたが筋トレに集中する余りzekeはきずかなかった。


??  「あの~・・・」


zeke  「はい?」


後ろに6人ぐらいの女の子に、代表?っぽい女性が俺の前に居る


??  「あの、なんで軍の施設に男の人が・・・」


zeke  「あ、私今日から配属されたzekeと言います。」


?? 「あ、どうも」ペコッ


zeke  「というか、貴女の名前は?」


名取  「長良型3番艦 軽巡洋艦 名取です」


zeke  「これから少しの間宜しくお願いします」ペコッ


名取  「あ、こちらこそ宜しくお願いしますzekeさん」


それから、少し筋トレして修練場を出た。


~~~~~~~~~アイテム屋~~~~~~~~~~


zeke  「すみません、誰か居ませんか?」


明石  「はいはーい!!あら?あなたは?」


zeke  「どうも、今日着任したzekeです」


明石  「工作艦、明石です!!少々の損傷なら私がバッチリ直してあげますね。お任せください!!」


zeke 「あ、はい。それよりもレーションと飲用ゼリーあるだけ下さい」


明石 「え!?なんでそんなに買ってどうするんですか?」


zeke 「え?食べるんですけど・・・」


明石 「え?その量を?どうやって?」


zeke   「朝昼晩毎日ですけど・・・」


明石   「え、間宮や鳳翔といった店は・・・」


zeke   「使いませんよ?」


明石   「えぇ、もったいない・・・」


zeke   「今の食生活でもじゅうぶん満ち足りてますので・・・では失礼します」ペコ


明石   「・・・・・・なんか、ロボットみたいだな~。まぁ、どうでもいいか。さっさと仕事場に戻ろ」


そう思った明石だが興味が失せたせいかすぐにその考えを捨てた





ロボットの虐殺者





zekeは鎮守府の近くの浜辺で走り込みなどをしていた


zeke   「はっ・・はっ・・・」 タッタッタッタ


zeke   「ふぅ・・・」


zeke   「今日はこの位にしよう」 スタスタ


部屋に戻りシャワーを浴び、レーションを食べ終わり、何をするか考えていると


  扉 コンコン


zeke   「・・ん?はい、今開けます」 ガチャ 


日向   「少し伝えたい事があってな、あした0600に大食堂に来てくれ。君の紹介をする」


zeke   「了解です。要件は以上ですか?」


日向   「いや、どうせなら提督と3人で一緒に晩御飯でもと思ってな・・・どうだ?」


zeke   「いえ、もう食べたので結構です」


日向   「ん?そうか。ちなみに何を食べたんだ?」


zeke   「レーションと飲用ゼリーです」


日向 「おい、そんな食事では腹も膨れんだろ」


zeke   「俺は10年間毎日この食事なんですよ」


zeke   「一回普通の飯を食べた事があります。ですが、味がまったくしませんでした。粘土を食べているような気分でした。結局は普通の飯を食べようかレーションを食べようと変わらないんですよ」


日向   「・・・そうか、悪かったな」


zeke   「いえいえ、知らなかったんですから無理ですから。こちらこそ、俺なんかを誘ってくださってありがとうございます。では」 バタン


日向   「あぁ・・・」


日向   「どんな人生を送ってきたんだ君は・・・」


日向は戻る時、zekeの事を考えながら提督の所に急ぐのであった。


~~~~~~~翌日~~~~~~~~~~~~


大食堂  ワイワイ ガヤガヤ


提督   「おーいお前ら、今日はお前らの仲間を紹介するために集まってもらった。こっちだ」 スタスタ


zeke   「はい、昨日からこの横須賀鎮守府に配属されたzekeです。宜しくお願いします」 ビシ


提督   「・・・え?それだけ?」


zeke   「どうせ一か月したら大本営に戻るのでこれ以上の情報は意味無いかと」


提督   「あぁ・・・そう・・・・」 ガシガシ


提督は予想外の反応に頭を掻く。


提督   「なら質問なら答えてくれるかな?」


zeke   「それなら問題ありません」


提督   「なら、質問ある人手を挙げて~」


艦娘達 「ハーイ」    


提督   「ん~誰からにするの?」 


zeke   「俺なら誰でも結構です」


提督   「なら、俺が決めるよ?」


zeke   「はい」


提督   「ん~、なら長門だ」 ビシ


長門   「なら聞こう。貴方は私達をどう思う?」


zeke   「それは、俺人がどう思っているかという事でしょうか?」


長門   「あぁ、そうだと思ってくれて構わない」


zeke   「別にどうも思ってないです。そのかわり、俺の邪魔をするなら即刻敵とみなし排除させていただきますのでそれは覚えておいて下さい」ギロッ


zeke以外   「!!!」ビクッ


zekeの睨み付けを見た瞬間、とてつもない殺意で皆の身体が恐怖で竦んだ


zeke   「他に質問ある人はいませんか?」


神通   「あ、あの私いいですか?」


zeke   「はい、どうぞ」


神通   「あなたはどのぐらい強いんでしょうか?」


艦娘達  「タシカニ・・・」 ザワザワ


zeke 「そうですね、どう例えれば良いんでしょうか」


zeke   「なら貴女達からしたらなにをすれば俺を強いと言わせられますか?」


zeke   「それを、確定させる為の戦果を持ってきましょう」ニタァ


神通   「っ!!!(なにこの人! この人の笑みが怖い、すごく怖いっ!!)」 ゾクッ


神通にzekeが見せた笑みは人間がよく浮かべるような笑みでは無く、蛇に睨まれる蛙のような恐怖をかもし出す笑みだった


zeke   「さぁどうぞ、私になんの戦果を求めます?姫級を単体撃破?それとも最難関海域の単体攻略?さぁどうぞ」ニコニコ


神通   「あ・・・あの・・・(か、身体が・・動かない・・・)」


提督   「zekeよ、神通を怯えさせないでくれないか・・・」


zeke   「別に怯えさせる気は無かったのですけどね」 ハァ


zeke   「なら提督よ」


提督   「なんだ?」


zeke   「大本営も合わせてまだ攻略が出来ていない海域を教えてください」


提督   「確か今は中部海域が攻略出来ていないな」


zeke   「そうですか・・・なら、俺を入れて出撃させてください。そうすれば絶対に攻略してきましょう」


提督   「なっ!! そんな事出来る訳が・・」


zeke   「この人達を沈ませたくないですか?なら、俺の単体でいいです。二日で攻略してきましょう」


提督   「・・・・本当か?」


zeke   「もし失敗したら拷問するも良し、サンドバックや奴隷にだってなりましょう。これでも駄目ですか?」


提督   「・・・・駄目だ。大本営の、それも元帥の部下を殺してしまったなんてなると俺はクビになってしまう」


zeke   「・・・・そうですか。なら、方法を変えましょう」スッスッスッス  プルプル


提督   「ん、誰にかけているんだ?]


zeke   「・・もしもし、はい、俺です。実は頼みたい事がありまして・・・・」


zeke   「横須賀から中部海域に出撃したいのですが、もし俺が死んでも横須賀鎮守府の提督には処罰無しで逆に俺の貯金すべて横須賀鎮守府に譲渡して下さい」


zeke   「はい・・・はい・・・それで構いません。失礼します」 ピッ


元帥   「俺の上司の元帥に言ったのでこれでいいですか?」


提督   「・・・・」 ポカーン


zeke   「ん?提督?」


提督   「・・あ、あぁ・・・いいぞ」 ハッ


zeke   「で、どうします?誰か連れて行きます?」


提督   「なら、今から編成しよう」


zeke   「いや、中部海域の最後は空母と対潜艦を連れてきてください。あそこの最終海域は何度か行きましたけど潜水艦と空母棲姫がいますから」


提督   「わかった」


zeke   「あと、俺がその人達を連れていくのは俺の実力を見て貰う為です。手出しはさせないでください。では、行ってきます」


日向   「(・・・大丈夫かな、あの感じは無茶をする感じだ。とても心配だ。無事に帰ってきて欲しいな)」



~~~~~~~~~~翌日~~~~~~~~~


   扉 コンコン


提督   「はい」


zeke   「失礼します」


提督   「どうした」


zeke   「南方海域の攻略の事で来ました」


提督   「やっぱり単独攻略は無理だったかな?まぁ、出来なかった時の約束は僕の方でどうにかするか安心してよ」 ハハハ


zeke   「・・・何か勘違いされてますよ提督殿」


提督   「え?」


zeke   「報告させていただきます、グアノ珊瑚沖海域までの海域を攻略しました。残る海域は、中部北海域ピーコック島沖だけとなりましたので報告に来た次第です」


提督   「・・・は?」


提督は自分の耳を疑った


提督   「ほ、本当に?」


zeke   「はい、なので艦隊と行くために戻ってきた次第です」


提督   「わ、わかった。今すぐ呼ぼう。少し待ってくれ」


zeke   「はい、港で待機してますので」 ペコッ バタン


~~~~~~~〜〜〜港~~~~~~~~~~


提督   「待たせたな」 タッタッタッ


zeke   「いえ、今回はこの編成でいいんですね」


提督   「あぁ、こいつらを同行させる。」


zeke   「えっと、赤城さん、加賀さん、摩耶さん、神通さん、五十鈴さん、叢雲さんですね。今回は自分の身を護るだけでいいです。敵は全員俺が沈めるので手を出さないでください」


zeke   「手を出した瞬間、味方であろうと容赦なく敵と同じ末路を辿らせます」


zeke   「では、行きましょう」


摩耶 「なぁ、叢雲。アイツ大丈夫なのか?死ぬんじゃぁねぇ?」 ヒソヒソ


叢雲 「さぁ?まぁ死にかけても手を出すなって言うんだから死んだら考えましょ」 ヒソヒソ


摩耶 「そうだな」 ヒソヒソ


zeke   「復讐の時間だ。今すぐ沈めてやるよ、深海凄姫ども」ニヤァ



~~~ピーコック島沖 最深部~~~


実践でのzekeは恐ろしいと言う言葉がよく合う戦闘だった。グロに耐性が無いとキツイ光景だった。zekeの使う武器は刀しかないのだが、いつの間にか手に武器があったりなどしていた。それならまだマシだった。だが、zekeの闘っている時の顔は笑っていた。その時の顔と戦闘法が合わさって恐怖をかもし出していた。


zeke   「オラァ!!さっさとかっかてこいや、深海凄姫どもぉ!! 皆殺しにしてやるよ!!」 アッハッハッ


摩耶   「なんでアイツ、あんな笑ってんだ・・・」 ゾクゥ


加賀   「さっきまでの無表情が嘘みたいね」


赤城   「戦闘であんなに人が変わるものなんですねぇ」


空母姫  「クソ・・・ナンダ・・オマエ・・・・・・・ナゼオマエハソンナニツヨイノダ・・・・」 ハァハァ


zeke   「なぜか・・・そうだな・・・・冥土の土産に聞かせてやるよ」


zeke   「それはな・・・俺が兵器だからだよ」 ザシュ


空母姫  「・・・・・・ぁ・・・・・」 バシャッ


zeke   「あの世で待ってろ。この戦争が終わったら俺もそっちに行くさ。その時はもう一回殺してやるよ」 ブンッ チャキン


zekeは刀を収めてそう空母棲姫に呟いた


zeke   「提督殿、zekeです。只今をもって南方海域、攻略完了です」


提督   『ほ、本当か?』


zeke   「虚言に思えるなら、ついてきた艦隊の人に聞いてください。では、疲れたので鎮守府に帰還します」


提督   『あ、あぁ』


zeke   「はい、では通信終わります」 ブチ


提督   「・・・本当に単独攻略をするとはな・・・・・・」


提督はzekeの管理は難しいのでは?と思うのである


後書き

今回は大体はPCで書いたので、前作との違いがあると思いました。
それでも、作品を最後まで見て頂いた事、感謝です。
次作も気長に待って頂けると幸いです


このSSへの評価

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2019-01-01 15:47:35

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2018-10-31 00:53:47

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2018-10-19 16:40:09

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2018-10-14 23:19:04

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このSSへのコメント

1件コメントされています

1: SS好きの名無しさん 2018-10-14 23:23:04 ID: mNHYLJTr

💀韓.国.🇰🇷💀と北.朝.鮮🇰🇵💀

対日本🇯🇵🎌🗾非難で歩調を合わせている。

💀韓.国.🇰🇷💀と北.朝.鮮🇰🇵💀は『日本🇯🇵🎌🗾』を『共通の敵』として『秘密協定(軍事協定含む。)』を結んでいる可能性が高い。💀

💀韓.国.🇰🇷💀と北.朝.鮮🇰🇵💀が『日本🇯🇵🎌🗾』の『敵』である場合、日本🇯🇵🎌🗾は『安全保障・防衛』を根本的に見直す必要が生じてくる。💀

かが『流石に気分が高揚します。』


このSSへのオススメ

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1: SS好きの名無しさん 2018-10-14 23:20:33 ID: mNHYLJTr

平成30年『防衛白書』86頁

💀韓.国.🇰🇷💀

19年連続で『軍拡』実施

特に『海軍・空軍』の『軍拡』が『顕著』である。

極めて危険な『兆候』

かが『流石に気分が高揚します。』


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