2018-11-01 08:39:54 更新

概要

提督「艦娘達を小さくしてやった」その1
の続きです!


前書き

急いで書いたので誤字あれば教えてください!
体が小さいとのことで艦娘達のセリフに漢字を使ってません。読みにくいかもしれません、すみません。


※これは前回の続きです。

提督「艦娘を小さくしてやった」その1を先にご覧になられることをオススメします。


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0500(マルゴマルマル)


提督「...」


明石「すーすー」(´ω` )zzZ


提督「...気分が高揚して寝れん」


提督「モンスター飲も」ゴキュゴキュ


提督「」チラ


提督「もうこんな時間か...」


明石「うにゅ...」( ´・ω⊂ヽ゛


提督「おはよう、明石」


明石「ふぇ?あ、おはようございま...あぁぁぁぁぁぁぁ!!!」


提督「」ニヤニヤ


明石「」キッ


提督「ごめんなさい」


明石「...はぁ」


明石「」チンチクリーン


明石「今日1日限りです」


提督「え?」


明石「今日1日は我慢しますが、明日には機械止めますからね」プンスカ


提督「ありがとう!!」ナデナデ


明石「ちょっ.....むぅ」


提督「...放送いれるか」


ピンポンパンポーン


スピーカー「全艦娘に告げる、今君達の体に異変が起きていると思う」


スピーカー「まぁ、安心してくれ、ぶっちゃけ犯人は俺だ」


スピーカー「体に害はない、ぜひ小さい生活を楽しんでくれw」


スピーカー「以上!!」ブッ


明石「てきとうですね」


提督「さぁて誰が来るかな?」


ダダダダダダダダダ


バンッ


島風「おっはよーございまーす!!」


提督「島風か」


島風「ねーねーてーとくーかけっこしよー」グイグイ


提督(超子供っぽい!!ぽいっていうか子供そのものだよ!!)


島風「かけっこーかけっこー」


提督「わかったわかった」


提督(小さいなぁ、連装砲ちゃんとさして変わらないじゃないか)


明石「あ、いってらっしゃーい」


ーーーーーーーーーーーーーー



~数分後~


提督「」ゼェゼェ


提督(小さくとも島風ということか)(;´Д`)ハァハァ


提督「執務室帰ろ」


ーーーーーーーーーーーーーー

~執務室~



ガチャ


提督「疲れた...」


叢雲「あら、おかえり」


提督「あぁ、ただい...え?」


叢雲「?」


提督(明石はどこ行った?ってかそれ以前に...)


提督「なんで小さくないの?」


叢雲「知らないわよ」


提督「...叢雲、お前夜更かししたな?」


叢雲「はぁ?」


叢雲「...すぐに寝つけなかっただけよ」


提督「」ムスッ


叢雲「なんで不機嫌なのよ...」


提督「小さい叢雲が見たかったなぁ」


叢雲「あんた、ロリコンなの?」


提督「ちがっ...」


叢雲「みんなを小さくしたのよね?」


提督「...」


叢雲「ロリコンじゃない」


提督「はい」


叢雲「第6駆逐隊のみんなをさぞかし変な目で見ていたのでしょうね」


提督「...」


叢雲「私達を小さくして、変なことをするつもりだったと...とんだセクハラ変態野郎ね」


提督「(´;ω;`)」


叢雲「ふんっ!」


提督「あのー、叢雲さん?不機嫌なのです?」ナノデス


叢雲「べ つ に !!」


提督「?」


提督「まぁ、今日は秘書官よろしくな」


叢雲「」ツーン


提督「あはは」


提督(まじでなんで怒ってんの?反抗期なの?そうなの?)


コンコン


提督「はいっていいぞ」


??「しれいかん!おはようございます!」


提督「おはよう吹雪」


吹雪「よくわたしだとわかりましたね」


提督「小さいころからお前には会っていたからな、その姿をもう一度見れるとは」


吹雪「しれいかんはあいかわらずふけてますね」


提督「やかましいわ!」


叢雲「老けっ...」プルプル


提督(こんにゃろう笑いを堪えてやがる)


提督「で?他のみんなはどんな様子だ?」


吹雪「んー、わたしもおきてすぐここにきたので、わからないです」


叢雲「自分で見回りしたら?」


提督「そうするか」


吹雪「わたしもいきます!」


~廊下~



提督「で、どこ行こうかなー」


??「てーーーとくーーーー!!!!」タタタタタタ ピョーン


提督「?」


??「ばーにんぐ!!らーぶ!!」ダキッ


提督「ごふっ!!」


??「えへへ、てーとくぅー」スリスリ


提督(息が...)タップタップ


吹雪「こんごうさん!しれいかんがくるしそうです!」


金剛「Oh そーりーネ」


提督(川の向こう岸に、死んだばあちゃんが手を振ってた...)


霧島「おねーさまー」


比叡「おねーさまはやすぎ!」


榛名「あ、ていとく!おはようございます!」


提督「あぁ、金剛達か、おはよう」


提督(目の前にリアルねんどろいどがいる)


提督(す、少しだけならいいよね)スッ


提督「」ナデナデ


榛名「ふぇ?え?ちょっ...///」


金剛「!?」


提督(こりゃやべーわ)ナデナデナデナデナデナデナデナデナデナデナデナデナデナデ


榛名「ははははは、はるなはだいじょーぶ...」プシュー


バタン


提督「榛名!?」


叢雲「オーバーヒートしたようね」


金剛「てーとくぅ!!ミーも!!わたしもなでてほしいネ!!」ピョンピョン


吹雪「わっ、わたしも!!」


叢雲「...」


提督「」ナデナデ×2


金剛「ぁ~♪」


吹雪「えへへ~」


叢雲「........」


霧島(おねーさまをだきしめたい)


比叡(おねーさまかわいい)


提督(両手に花とはまさにこのことか...)


??「おまえら、なにやってんだ?」


提督「ん?」


金剛「だれデース?」


比叡「そのがんたい...」


提督「お前!てっ、天龍か!?」


天龍「よう、たいしょー」


提督「天龍...お前...」


叢雲「可愛いわね...」


天龍「!?...うるせぇ///」


天龍「ん?なんで むらくも はちいさくないんだ?」


叢雲「知らないわよ」


提督「気にするな」


金剛「みんなかわいいネ~」


提督「そろそろ移動するか」


金剛「わたしもついていくネ!」


比叡「わたしたちもついていきます!」


天龍「おれもいいか?」


提督「まぁ、かまわないが...」


提督「っとその前に、榛名大丈夫か?」ペチペチ


榛名「はっ!はるなはだいじょーぶです!」



~食堂~




提督「誰がいるかなっと...」


??「「「「しれーかーん」」」」


提督「お、第6駆逐隊か」


響「司令官も朝食かい?」


提督「いや、みんなの様子を見に...まぁ、散歩だ」


電「はわわ、みなさんおはようなのです!」


吹雪「おはよう!」


金剛「おはようございマース」


暁「なんでそんなに引き連れてるのよ」


雷「みんな私達と同じくらい小さいのね」


提督「あはは」


提督(第6駆逐隊の四人は変わりないな...)


提督「」チラ


暁・響・雷・電「「「「?」」」」


暁「あら?叢雲も私達と同じで変わりないのね」


叢雲「ねぇ、私と彼女達が小さくないのって同じ理由なの?」ボソッ


提督「...たぶん違う」


叢雲「それって...」


提督「言ってやるな」(´・д・`)


天龍「なんだかしらねーが、おまえらは、もともとちっせーからかわらなかったんじゃねーか?」


提督・叢雲「「あっ」」


金剛「Oh...それは...funnyね、あはは...」


暁「ちっともファニーじゃないわよ」モー!!


響「...むぅ」


提督「バッキャロー!素直に言いすぎだ!」ボソッ


天龍「む、すまねぇ」


提督「ほら、あれだ」


提督「俺は小さい方が好きだぞ?」


叢雲「え?」


暁「え?」


響「本当かい?」ズイッ


雷「それ本当?」ズイッ


提督「おっ、おう」


ワイワイガヤガヤ




叢雲「...ロリコン」ボソッ




??「なんのさわぎだ?」


吹雪「ながとさん、むつさん!おはようございます!」


陸奥「おはよう」


長門「おい、ていとく いろいろとせつめい してもらおうか」


提督「気まぐれだ」


長門「は?」


提督「上司のおちゃめだ、我慢しろ」


長門「まったく、おまえというやつは...」ハァ


陸奥「てーとく、てーとく」


提督「なんだ?」


陸奥「むつね、あたまなでてほしいの」


提督(誰だこいつ)


叢雲(どなたかしら)


長門「なっ!?むつ!おまえなにを!」


提督「いいぞ」


長門「なんだと!!」


提督「」ナデナデ


陸奥「ふふっ」チラ


長門「」ソワソワ


陸奥「せっかくのチャンスよ?」


長門「わたしはいい、べつになでてほしくなど...ない」


陸奥「もう」


陸奥「ていとく、みみをかしてくれるかしら」


提督「?」


陸奥「」ゴニョゴニョ


提督「...かまわんが」スッ


長門「なにをこそこそとはなしている?」


提督「」ナデナデ


長門「!?」


提督「」ナデナデナデナデ


長門「...」


提督「」ナデナデナデナデナデナデ


長門「ええい!うっとうしい!」


陸奥(と口では言いつつもまったく拒んでないのよね)


??「あー!!ながとさんずるいっぽい!!!」


提督「おぉ夕立」


時雨「ぼくもいるよ」ヌッ


夕立「ながとさんだけずるいっぽい!!わたしもなでて!!」


長門「べっ、べつに!!なでてほしくてなでられてるわけじゃないぞ!!」


陸奥(あらー、キャラが崩壊しかけてるわぁ)


長門「」( ゚д゚)ハッ!!


長門「わ、わたしはこれからようじがあるのでな...これで...」スタコラ


陸奥(あ、逃げた)


提督「あぁ」


陸奥「もうよかったの?」


長門「うるさい...///」




夕立「てーとくさん!なでてー!」クルクル


提督「おちつけ」


時雨「ぼくもなでてほしいかな」


提督「ったく」ナデナデ×2


雷「しれーかん」グイグイ


提督「ん?」


雷「わたもなでてほしいわ!」


提督「あぁ」ナデナデ×3


電「あ!ずるいのです!いなずまもなでてほしいのです!」


響「同じく...」


暁「まったく、りっぱな れでぃ は なでなで なんて...なでなで...」


提督「お、おう」ナデナデ×5


吹雪「しれいかん!わたしもおねがいします!」


天龍「おれも...//」


暁「しれーかん!わたしも!」


提督「おい、レディ」ナデナデ×8


叢雲「...」


提督(うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!8人同時に撫でてるぜ俺!!)ババババババババ


響「はらしょー」


夕立「♪」


金剛「What?なにしてるデース?」


霧島「まるでコンガをたたいているみたいですね」


比叡「コンガ?」


榛名「てでたたく だがっき のことです」


金剛「わたしもまぜてくださサーイ!!」ダッ


榛名「はるな ぜんりょくで、なでられます!!」ダッ


提督「やけくそだぁ!!」ババババババババ


叢雲「...」ジー


提督「ん?」


提督「叢雲?」ババババババババ


叢雲「何?」


提督「いや、なんでもない...」ババババババババ


叢雲「?」


提督(ところで、これいつ終わるの?)ババババババババ


提督「誰が!終わらせるタイミングを教えてくれ!!」(ノシ;´Д`)ノシ

ババババババババ


提督(あれ?視界が歪んで...)フラッ


叢雲「!?」


叢雲(あいつ今倒れかけなかった?)


叢雲「ちょっと、あんた達 そろそろその辺にしておきなさい」


叢雲「いつまでもそうしてるわけにもいかないでしょう?第一、ここは食堂よ」


時雨「そうだね」


金剛「しかたないデース」


夕立「えー」


響「すまない司令官、疲れただろう?」


提督「大丈夫だよ」


提督(寝不足と疲れが溜まってたのかな?)


提督「さて、次行くか」


雷「じゃーね!司令官!」


夕立「ばいばいっぽい~」


時雨「またね」


提督「おう」


ーーーーーーーーーーーーーー


提督「」スタスタ


叢雲「」スタスタ


提督「」スタスタ


叢雲「ねぇ」


提督「ん?」


叢雲「あんた、体調大丈夫なの?」


提督「あぁ、だいじょー「嘘ね」...」


叢雲「さっきフラついてたじゃない」


提督「気づかれてたか」


提督「ただの寝不足と疲れだよ」


叢雲「あきれた、あの書類仕事の後何してたのよ」


提督「あー まぁ なんだ、小さいおまえ達が見られると思うと寝れなくてな...」


叢雲「...」


叢雲「...私も小さくなりたかったわ」


提督「お?若返り希望か?まだそんな年じゃないだろうに」


叢雲「違うわよ!」


叢雲(小さくなってたら私も...)


提督(いったいどうしたんだろう)


ーーーーーーーーーーーーーー




~工廠~




提督「おーい、だれかいるかー?」


明石「はい」ヒョコ


提督「お、明石 調子はどうだ?」


明石「もー、たいへんですよ、たかいものにはてがとどきませんし...」ピョンピョン


提督(可愛い...なんかチビッ子のピョンピョンしてるのっていいよね)


叢雲(何バカなこと言ってるのよ)ピキーン


提督(ダニィ!!お前もニュータイプだったのか!!)ピキーン


提督(ええい!この鎮守府の艦娘は化物か!!)


明石(お二人とも、何してるんですか?)


提督・叢雲「お前(あんた)もか!」


明石「はぁ、で?」


明石「なんのようじですか?」


提督「いや、ちょっと気になってな」


明石「なんなんですか...」


叢雲「へー、これが小さくする機械?」


明石「いえ、それはただのVRゲームです」


提督「これは?」


明石「それは...」


叢雲「それは?」


明石「あおばちゃんにたまれてつくった、とうさつよーぐ いっしきです」


提督「青葉ぁぁぁ!!!!」ガッシャーン


明石「あぁっ!つくるのに ひとつき かかったのに!」( ´Д`)


叢雲(...VRゲームねぇ...)カポッ


ウィーン ピピッ ブゥーン


提督「お?叢雲そのVRやるのか?なんのゲームが出来るんだ?」


明石「えっ!?ダメです!!そのゲームは!!」


叢雲「うわっ!すごいわね、なかなかリアルじゃな...え?」


叢雲「提督?ちょっと、あんた何すんのよ!!」


叢雲「ちょっと!!まっ、まってよ!!え?いや!!だめぇ!!」


明石「...」


提督「明石?」


明石「あっ、あれは とあるひとにたのまれてつくったゲームなんです...」


提督「な、内容は?」


明石「ていとくにおそわれる...」


提督「俺に!?じゃあ叢雲は今...」


明石「...」


提督「でもあれだろ?VRだから映像だけなんだろ?」


明石「...」


提督「え?」


明石「しゅういのぶっしつ(空気等)をりようして、かんかくもつたわるようになってます...」


提督「なんちゅーもんを作っとんじゃ!!!」


明石「ちなみにおわるまではずれませんし、はずせません...」


提督「なして!?」


明石「いらいしゃからのつよいきぼうで、じぶんがにげられないようにと...」


提督「お、おう」


提督(誰だよこれ依頼したやつ!!)


提督「そんなことより叢雲が!!」バッ


提督「むらく...も?」


叢雲「はぁっ...あっ...んっ...」ビクッ


提督「」( ゚д゚)ポカーン


明石「ほら!ていとくはあっちむいて、みみをふさいでてください!!」グイグイ


提督「あーーーーーーあーーーーーーー」



~数分後~



叢雲「はぁ...はぁ...////」


提督「む、叢雲?だいじょー...」スッ


叢雲「あ...///」ウルウル


提督「あ...すまん...」


叢雲「ん...」フラッ


提督「!?」ガシッ


叢雲「」


明石「だ、だつりょくしきってますね...」


提督「...」


明石「だめですよ!てをだしたら!!」


提督「いや、そういうつもりは...なきにしもあらず...」


バンッ!!!


青葉「あかしさーん!れいのブツくださーい!!」


青葉「いやーみんなちいさくなってカメラがいくつあってもたりないくらいネタが...」


叢雲「」グッタリ


提督「」ダキカカエ


明石「」カオマッカ


青葉「...」カシャッ


青葉「いやっほーい!!!」ダッ


提督「ま、まて!誤解だ!!」ダッ


提督「明石!叢雲は任せたぞ!」


明石「え、えーーー!」


青葉「きゃー!!ちょーどきゅうのビックニュースですぅ!!」ダダダ


提督「させん!!」ガシッ


青葉「あぁ!カメラ!!」


提督「ふんっ!!」ポーイ


青葉「あぁぁぁぁぁぁ!!!」


ポチャン


提督「ふぅ」


提督(最悪の事態はまぬがれたぜ)


青葉「なにしてくれるんですか!!」ポカスカ


提督「ちょ!やめて!足のすねを蹴るのをやめて!」


青葉「あおばのしゃしんがぁ...」ヘタッ


提督(なんか超悪いことしたな...)


提督「あ、青葉?」


青葉「はい?」グスン


提督「これからもみんなの様子を見に行くんだが、ついてくるか?ある程度なら撮影を許可するが...」


青葉「ほんとですか!」パァァ


提督「あぁ」


青葉「あ、でもカメラない...」シュン


提督「俺のをやるよ、最新のやつ」


青葉「やったぁ!!」ピョンピョン


提督「まったく、子供みたいだな」


青葉「いまの あおば はこどもですから」


提督「だからってなんでもは許さないからな」


青葉(いやぁ、説得力ないですねぇ)


提督「はぁ、一度工廠に戻るぞ」


青葉「はーい」ワクワク



青葉(それにしてもさっきの司令官、どこか悲しそうな顔してましたけど...どうしたんですかね?)




~続く~


後書き

読んでいただきありがとうございます!
書いてる途中で気づいたんですけど、出したい艦娘全員出すのに時間かかるなって思いました。
「体を小さくする」だけでは後々つまらなくなると思うので、後半は「心も小さくする」も追加していこうと思います。

心も体も小さくしたほうが
面白そうです(´^ω^`)

あの艦娘のあんな姿やこんな姿が...はわわ!

なにとぞ末永く暖かい目で見守ってください(´∇`)

p.s.すぐに次書きます、たぶん...


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2018-11-10 08:16:06

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2018-11-05 03:42:02

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-: - 2018-11-01 04:10:35 ID: -

このコメントは削除されました

2: SS好きの名無しさん 2018-11-10 08:16:40 ID: S:KOyrwR

↑こいつめっちゃ色んなところで湧くし迷惑ですね

3: 雑魚の帝王 2018-11-10 19:02:35 ID: S:ihHSf1

そうですね(´・д・`)
まぁ気にしてないですけど


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1: SS好きの名無しさん 2018-11-01 04:09:29 ID: S:qfHUQ7

🍎平成30年『防衛白書』86頁🍏

💀韓.国.🇰🇷💀

🍎19年連続で『軍拡』実施🍏

🍎特に『ミサイル・海軍・空軍』の『軍拡』が『顕著』である。🍏

💀極めて危険な『兆候』💀

かが『🍎流石に気分が高揚します。🍏』


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