2019-02-01 19:03:32 更新

概要

二番煎じでもいいんですよ。書いてて楽しけりゃ。


前書き

ウォースパイトは提督を堕としたいそうです。




#1 てぃーたいむ





ウォースパイト「……」


提督「……」カキカキ


ウォースパイト「…………」チラッ


提督「……」カキカキ


ウォースパイト「………………」チラッチラッ


提督「……」カキカキ


ウォースパイト「……………………」チラッチラッチラッ


提督「……」カキカキ




時計 15:59





時計 16:00<カチッ






ウォースパイト「TEA TIME!!!!!!!!!!!!」バンッ


提督「うるさい」






ウォースパイト「今日から新しい茶葉よ」カチャカチャ


提督「そうか……いい香りがする」


ウォースパイト「はい、どうぞ」


提督「あ、うん……ありがとう」


ウォースパイト「熱いわよ」


提督「あちっ」


ウォースパイト「言ってるそばから……」


提督「……ふーっ、ふーっ」




提督「……あちっ」




ウォースパイト「……猫舌?」


提督「かもしれない……」









提督「それにしても秘書艦の仕事が板について来ましたね」


ウォースパイト「Thank you. But my work is far from ideal.これからもよろしくね」


提督「こちらこそ。……そろそろ仕事に戻らないと……」


ウォースパイト「生真面目ね」


提督「褒め言葉として受け取っておきます」ソソクサ


ウォースパイト「まだティータイムは終わってないのだけど?」


提督「……はぁ、じゃあもう1杯いただけますか」


ウォースパイト「Sure.はいどうぞ」


提督「ありがとう」


ウォースパイト「熱いわよ」




提督「あちっ」


ウォースパイト「だから……もう」





提督「……少し飲み過ぎたかな」


ウォースパイト「お口に合ったかしら」


提督「紅茶ですか?とても美味しかったですよ」


ウォースパイト「紅茶もだけど……」


提督「?……あ、お茶菓子?そういえばいつもより美味しかったですね」


ウォースパイト「!!Really??」


提督「え、はい」


ウォースパイト「そう……良かったわ」


提督「どこで買って来たんです?」


ウォースパイト「ふふっ、Secret.秘密よ」


提督「御無体な」


ウォースパイト「また用意してあげるから」


提督「……」


提督「そう、ですか。……でも本当に美味しかったなぁ、また、いや、出来るなら毎日でも食べたいですねー」


ウォースパイト「……」ピクッ


提督(やはりか)


ウォースパイト「……そんなに美味しかった?」


提督「ええ、それはもう」







提督「一体どこの洋菓子屋なんでしょう

……、次の休みに街へ繰り出し探してみようかなぁ」


ウォースパイト「……」ピクッ


提督(もう一押し)



提督「こんなお菓子が作れるなんて、一体どんな人なんでしょう……ぜひお会いしてみたい……」


ウォースパイト「……」


提督「ふと思ったけど、お菓子が作れる

女性って可愛げで家庭的で最高ですよねー」


ウォースパイト「……っっ」ピクピク


提督(さぁ言え!私が作りましたと!貴方の為に私が作りましたとッッッ!!!)


提督(そしてその今にもマグマが吹き出しそうなほどに紅潮し赤面した顔を俺に見せてみろ!!)



ウォースパイト「……わ、わ、わ//」


提督「……!!」



ウォースパイト「……すぅ、はぁ」





ウォースパイト「そう……Admiralはお菓子作りが趣味な女の子が好みなの?」


提督(ちっしぶといな)


提督「いえ……ただ、嬉しいじゃないですか、自分の為に作ってくれて」


ウォースパイト「ん?」


提督「しかもそれを素直に言えないからってお店で買ったことにしてるなんて」


ウォースパイト「!!!??!?!?」


提督「本当に可愛らs」


ウォースパイト「……ぁ、ぁ、あ」




ウォースパイト「Admiralの馬鹿!!馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿!!!!!馬鹿ーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」ダッ


提督「」



ドア「ほな……また」ドカ----ン





タッタッタッタッ










提督「」しーん








提督「……」






提督「思ってたんと違う」













ウォースパイト「うぅ……痛い……」ズキズキ


提督「急に走ったりするから……」


ウォースパイト「だってAdmiralが意地悪するから……」ブツブツ


提督「立てますか?」


ウォースパイト「ええ……痛っ」


提督「おっと」ガシッ


ウォースパイト「ぁ……」




ウォースパイト(手……大きい)




提督「痛くて立てないようですね」


提督「ならばこれだ」


ウォースパイト「??」


提督「おんぶですよ。さぁ、乗ってください」


提督「今日は僕が白馬です」


ウォースパイト「王子様じゃないの?」


提督「王子様兼白馬です」


ウォースパイト「ぷっ……なにそれ」


提督「御不満ですか?」


ウォースパイト「王子様はLadyに足を開かせたりしないわ」


提督「む」


ウォースパイト「だから貴方は王子様失格よ」


提督「えーじゃあもう馬でいいんでとっとと乗ってください」




ウォースパイト「……」フイッ




提督「……ちょっと」


ウォースパイト「ん」


提督「え?」


ウォースパイト「抱えて運べばいいでしょう?」


提督「……はぁ?」


ウォースパイト「……」


提督「……はぁ」




ガシッ




ウォースパイト「っ……」




提督「よっ……と」


提督(やっっっわらけー……しかもいい匂いする……)




ぐらっ



提督「ってうおっ……くっ……おも」


ウォースパイト「は?」


提督「……い出がまた1つできて嬉しいです……」


ウォースパイト「……あらそう」ギュ----


提督「ち、ちょっと絞めすぎ……」


ウォースパイト「貴方が揺らし過ぎなのよ」


提督「これはゆりかご的なアレなんで揺れてんですよ。決して筋力的なものでは

……」


ウォースパイト「見栄っ張り」


提督「ぐっ……」






ウォースパイト「……ごめんなさい、やっぱり重いかしら?」


提督「……」



提督「……いいえ」






提督「……今日はからかい過ぎました、すみませんでした」


ウォースパイト「もういいのよ」




提督「またあのお菓子、用意してくれますか?」


ウォースパイト「……」



ウォースパイト「……そんなに気に入ったなら、また買って来てあげるわ」ぎゅうう


提督「……ありがとうございます」







#2 らぶ あんど ろーず





ウォースパイト「……ふぅ、これでよし」



ガチャ



提督「おはようございます。ん?」



提督「ほう、白いバラですか、綺麗ですね」


ウォースパイト「ええ。Flower shopを物色していたら、気に入ってしまって」


提督「そうでしたか」





ウォースパイト(白いバラ……花言葉はI am worthy of you……私は貴方にふさわしい……)


ウォースパイト(女性が男性に花言葉で愛を捧ぐことはよくあること……Admiralはこの後密かにこの花の意味を探ろうとするはず……)




提督『なになに……?白いバラは……私は貴方にふさわしい……!?』


提督『えっ……これ……どうしよ……これ、ウォースパイトが俺に……!?』



ウォースパイト(……と!!Admiralはこの花が自分への告白なのではないかと意識してくるはず!!)


ウォースパイト(意識し始めたらもう勝負は決まりよ……私がその後何のActionも起こさないことにしびれを切らして……)



提督『なぜウォースパイトは何もしてこないんだ……ッ!まさか、待っているのか!?あぁ!そうか!英国淑女は、自分から告白なんてことはしないんだ!』


提督『ウォースパイト!付き合って下さい!!』



ウォースパイト(となるはず……!)ソワソワ











3週間後!!!!!!!!












提督「はぁ〜……今日はやる事多いな……」



ウォースパイト「……」




ウォースパイト(Whhhhhhhy!!!!????)


ウォースパイト(えっ、どうして!?How come!?どうして何もしてこないの???)


ウォースパイト(こっちはずっと待ってるって言うのに…………)






ウォースパイト「あ!」


提督「」ビクッ






ウォースパイト(分かった、そうね忘れてたわ。japaneseは皆んなshy boyだったわね)


ウォースパイト(仕方ない、ここは大人のladyとして……)






ウォースパイト「ってあれ?」



提督「仕事しますよー」





【プロフィール】


*ウォースパイト

第33泊地所属、秘書艦。

プライドが高い。頭の回転が速く、提督から頼りにされている。

箱入り娘だったせいか、生活力が低い。足が悪く、歩行は可能だが、走るのは得意でない。提督が英国の作法を近くで学ぶのに丁度いいという理由で秘書艦に選ばれたが、本人は気付いていない。練度は高いが、詰めが甘い。


好きな言葉:クールジャパン

好きなもの:紅茶、(Admiral)



*提督

物腰が柔らかく天然だが、腹黒。ニコニコポーカーフェイスでウォースパイトを動揺させて遊んでいる。

武蔵と腕相撲をして勝ったらしい。猫舌。口内炎が出来やすい。


好きな言葉:地獄の沙汰も金次第

好きな艦娘:那珂ちゃん(アイドルとして売り出して一稼ぎしようと企んでいる)





#3 雨と七面鳥撃ち



ざーーー



ウォースパイト「……はぁ……」


提督「どうしたんです暗い顔して」


ウォースパイト「雨が降ると気分が乗らないわ」


提督「雨も良いですよ」


ウォースパイト「そう?薄暗いし、気が滅入るわ」


提督「静かで気分が落ち着くではないですか」


ウォースパイト「そう言うものかしら」


提督「ロンドンは滅多に晴れないた聞きました」


ウォースパイト「だから晴れの日が好きなの」


ウォースパイト「特別っぽいでしょう?」


提督「なるほど、そう言う事でしたか」





ウォースパイト「ところで、全然出撃とかしないのね」


提督「ここは後方も後方ですからね」


ウォースパイト「前線はどうなってるのかしら」


提督「ここと大して変わりませんよ。たまに何隻か帰ってこないことがあるくらいじゃないですか?」


ウォースパイト「……貴方、たまに怖いこと言うわね」


提督「これくらいじゃないと、艦娘の上官なんてやってられませんよ」



コンコンコン



提督「あっ新キャラだ」


ウォースパイト「そういうこと言わない」




提督「どうぞ」



ガチャ



ウォースパイト「!?」


提督「ほ?」



ブーーーン


ズドドドドドドド


ウォースパイト「What!?ZERO!?」





執務室「やめて……やめてクレメンス……」ボロボロ





ウォースパイト「ケホッ……埃が……Admiral!?Where are you!?」



瑞鶴「提督さん!どこ行った!?いない!?……よっしゃぁぁあ!!勝ったぁ!!」


ウォースパイト「瑞鶴!?」



零戦<バキィッ



瑞鶴「!?」


ウォースパイト「!?」



提督「けほっ……」抜刀



ベシッ


バシッ



瑞鶴「」


ウォースパイト「」




〜〜


マリアナ……そう、あの時の執務室は……マリアナ沖でした……


実家から持ってきたという骨董品の日本刀を持った色白の男が、はたきでタンスの埃を落とすかのように私の艦載機を一機、また一機と落としていったのです……


彼は腕に飛び散った私の零戦の燃料を飲めるわけないのにペロリと舐めて咳き込むと、長い太刀をカラカラと音を立て引きずりながら私目の前に歩み出たのです。



(瑞鶴「五航戦の泊地勤務」より抜粋)


〜〜



提督「けほっ」ブンッ


零戦<クシャッ



瑞鶴「ぁ……ぁぁ……」



提督「」クルッ


瑞鶴「ひっ」


提督「あと何機持ってるん?」刀ぺちぺち


瑞鶴「」





瑞鶴「ごめんなさーーーーーーーーーーい!!!」ダダダダダダダ


瑞鶴「やばいやばい!!あの人やばいよ!!あの目は人殺してるよ完全に!」








提督「おい瑞鶴どこへ行く」ヒュン ガシッ


瑞鶴「ヒエッ」







瑞鶴「……」正座


ウォースパイト「どうしてこんなことを?」


瑞鶴「……提督さんは武蔵に腕相撲で勝ったって聞いて」


ウォースパイト「そんなの嘘に……」


提督「そんなこともあったな」


ウォースパイト「……」


提督「……ん?どうしましたウォースパイトさん」


ウォースパイト「え?えっ?いつもの冗談よね?」


瑞鶴「武蔵さんから聞いたので本当ですよ。でも提督さん色白いし、強そうに見えないから試してみたくなってそれで……」


提督「そういうことか」


瑞鶴「ごめんなさい!!部屋も片付けますから!!命だけは……!!」


提督「……」


瑞鶴「……」ビクビク


提督「……」



提督「……」肩ガシっ


瑞鶴「ヒィッ……」ガタガタ



提督「……」じぃぃ……


瑞鶴「ぁ……ぁぁぁ……」ジワッ



ウォースパイト「あ、あの……」


ウォースパイト「ゆ、許してあげましょう?ね?私からもお願いするわ……」


提督「……なぁ。瑞鶴よォ……」


瑞鶴「ヒッ…………」チョロロロ...


ウォースパイト「ちょちょちょ」






提督「……カタパルト」


瑞鶴「……ぇ?」


ウォースパイト「え?」





提督「うちカタパルトってあるっけ?ありましたっけ?ウォースパイトさん」


ウォースパイト「……は?」


提督「いや、瑞鶴練度高いし、改装出来るんじゃ?と思って」


瑞鶴「ふぇ……?」


提督「前任者の司令の引き継ぎよく見てなかったから、艦娘の練度とかよく把握してないんですよね〜」


ウォースパイト「はぁ、えっと、カタパルトあるわよ2つ。もう一つは翔鶴の分かしら」


提督「はぇー」


瑞鶴「ぁ、あの……」


提督「いやごめん。カタパルトのこと考えてた。うん。貴方を許します」


提督「それから覚えておくように。俺を倒すことが出来るのは、今も昔もウォースパイトの意味もなく魚が上を向いている何だかわからんパイだけだ」


ウォースパイト「は?」


提督「なんでもありません」


瑞鶴「……こ、怖かったぁ……」


提督「ごめん。近眼のせいで目付きが悪いんだ。昔はもっとぱっちりお目目だった」


ウォースパイト「ダウト。昔からそんな感じよ」


提督「そんなことないでしょう」


瑞鶴「あの……」


提督「あぁ、床は拭いておくから、もう下がっていいよ。誰にも言わないから安心して、罰則も特にはなしだ」


ウォースパイト「しかしそれでは規律が……」


提督「その代わり瑞鶴。提督は優しいジェントルマンだってみんなに伝えてくれ。いいね?」


瑞鶴「ひっ、分かりました……」


ウォースパイト「やり方が汚い」


提督「ブリカスに言われたくない」








ウォースパイト「瑞鶴……失禁する程怖がるなんて……可哀想に」


提督「悪いことしましたね、後で詫びに何か用意しないと」


ウォースパイト「というか貴方、ずっとここ勤務じゃないの?」


提督「いえ違いますが」


ウォースパイト「そうだったの」


提督「元々は後方勤務です。それは今もですが、前は陸軍との折衝役とかやらされてました」


ウォースパイト「なにその仕事嫌すぎる」


提督「精神的苦痛に対してうわっ、私の年収低すぎ……?と思ったので人事にお願いして今の仕事に移りました」


提督「ウォースパイトさんが来たのは2ヶ月後くらいだったかな」


ウォースパイト「そうなの。軍令部が気を利かせてくれたのね」


提督「恐らくはウォースパイトさんがこちらに我が国に派遣されるのを知った軍令部が、顔馴染みの私を泊地の司令官にしてそこに送り込もうとしたのでは?」


ウォースパイト「そうでしょうね」


提督「ブリカス……じゃなくて大英帝国の戦艦ウォースパイトに何かあったら困りますからねー」


ウォースパイト「だからって、こんなあからさまに後方配置じゃ、祖国に面目が立たないわ」


提督「どうせ分かりゃしませんよ」


ウォースパイト「そうかしら……」


提督「しかし、まさかウォースパイトさんとの面識が、俺をあの修羅より嫌な陸海の地獄の狭間から救い出してくれるとはねぇ」


ウォースパイト「……さっきから思ってたんだけど」


提督「?」


ウォースパイト「貴方、私にだけは敬語なのね」


提督「それはそうですよ、貴女来賓ですよ?」


ウォースパイト「今は貴方の部下よ?」


提督「そうは言っても……」


ウォースパイト「何だか他人行儀で好きじゃないの。いいでしょ?」


提督「はあ、まぁ」


ウォースパイト「それになんだか嫌味ったらしく聞こえるわ」


提督「あぁ、うん……」







提督「それはわざと」


ウォースパイト「なんでよ!」





【プロフィール】


*ウォースパイト

最近、ルンバを買った。ウィィィィィィィン


*提督

身体能力と生命力が異常。


*瑞鶴

提督が司令官になる前から第33泊地所属。姉に翔鶴がいる。

好奇心に駆られて提督に攻撃し、疲れからか、不幸にも黒塗りの提督に追突してしまう。。ヨツンヴァインになるんだよ。おうあくしろよ。

本作のおしっこヒロイン。






#3 瑞雲?彩雲?紫雲?



ウォースパイト「ん……午後はどうしても眠くなるわね……」


提督「……」カリカリ


ウォースパイト「ねぇ、そろそろtea timeにしない?」


提督「待ってもう少し……」


ウォースパイト「それもう3回目……」





ウォースパイト「……?……??」


提督「……」カリカリ



ウォースパイト「Admiral!!見て見て!外!」


提督「いきなり何だよ……」


ウォースパイト「空見て空!!」


提督「何よ」


ウォースパイト「A cloud with rainbow colors!What is that!?」


提督「おぉ、彩雲だな」


ウォースパイト「saiun?」





後書き

続くよきっとね


このSSへの評価

3件評価されています


競艇さんから
2019-02-01 01:28:51

SS好きの名無しさんから
2019-01-30 19:59:21

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2019-01-30 02:45:43

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競艇さんから
2019-02-01 01:28:56

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SS好きの名無しさんから
2019-01-30 02:45:43

このSSへのコメント

3件コメントされています

1: SS好きの名無しさん 2019-01-30 02:46:10 ID: S:Tzbuf9

瑞鶴『卑しい女ずい。』

2: SS好きの名無しさん 2019-02-03 22:32:21 ID: S:cxQ8on

日本語が不自由
外国人が日本語で書いてる同人誌ぐらいには会話文が不自然

3: ㈱提督製造所 2019-02-04 19:47:16 ID: S:7AYSSI

スターゲイジーパイ(提督の言う「意味もなく魚が上を向いている何だかわからんパイ」の事)はやはり不評か・・・


このSSへのオススメ

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1: SS好きの名無しさん 2019-01-30 02:47:21 ID: S:QlSIJo

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