2019-02-25 05:40:53 更新

概要

まずこの作品は、身近の楽しみを艦娘達に表現した作品です。


事の始まりは、提督が言ったこの言葉から始まった。


提督「腹減ったなぁ~・・・随分・・・腹が膨れるまで食ってないな・・・大体お前ら二人のせいだが」


加賀・赤城「はぁ・・・。」


提督「間宮さんの所に行っても、ほとんどお前たちがドカ食いするから、用意した量の8割が無くなって仕方がないんだよ」


加賀「・・・つまり私たちに、断食しろと?」


提督「違うそうじゃない、断食と言うより、出撃した後はいくら食っても構わん、しかしだ・・・お前たち普段でも意味不明なくらい食うだろ?」


提督「それをやめてほしいだけだ、命を懸けて戦っているお前達には感謝も含め、帰還後は入渠を済まし、うまい飯を食う、そして、残った時間は自由に過ごしリラックスをする、これが一番だ、他の艦娘達を見てみろ、外で遊んでいるじゃないか」


赤城「しかし、提督?逆に私たちが駆逐艦の子たちと遊ぶ事自体不自然なのでは?それなら、私たち一航戦の誇りをかk」


提督「ん~、言い方が悪かった、ならお前達、オフの時はグルメリポートなんて言うのはどうだ?」


加賀「急な提案ですね、しかし、私たちにその提案は逆にマイナスになるのでは?」


赤城「そうですよ!街へわざわざ出なくても、間宮さんの甘味で十分です」


提督「その間宮さんからの提案でもあるんだ、ついでだし、隣の部屋に間宮さんが居る、間宮さん、来てくれ」


間宮「皆様、今回の私の無茶な提案をどうかお許しください。」


赤城「私たちが食べ過ぎたせいで間宮さんまで・・・。」


間宮「違います!今回、お二人に協力してほしい事がありまして、それを、提督にご相談させていただいて、協力をさせていただいたのです。」


赤城「と言いますと?」


提督「つまり、彼女の今後のレパートリーを増やすために、君たち二人に街へ出て、街にある有名なお店の料理を食べ、それをレポートしてほしいのだ、簡単だろ?」


加賀「しかし、出撃等の件は?」


提督「そこは心配するな、期間は1日と言う条件で、お前達の代わりに、武蔵と大和と長門と陸奥に任せている、これは俺からの願いでもある、ゆっくり羽を伸ばすのと同時に旨い物を食ってこい、ただ~~~~し!」


赤・加・間「!?」ビクッ


提督「常識的な料金を渡す、と言っても、お前達基準だが、このお金だけを使い、レポートを頼む、お前たちのポケットマネーはすでに没収済みだから、おかわりなんてできるなんて考えないことだ、ていうか、おかわりしたら俺が怒られる、マジで」


10万ドシッ


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鎮守府から50キロ離れた、大きな街



加賀「・・・・とは言うものの・・・・。」


赤城「私たち二人でどうしろと・・・?」


朝潮「あれ?こんな所に何をしているのですかお二人とも?」


加賀「あら朝潮、なぜこんな遠くの街へ?って、今日明日は非番でしたね」


朝潮「ハイ!、提督から羽を伸ばしてこいとの事で、甘いお菓子巡りしています!」


赤城「甘い・・・お菓子・・・加賀さん!」キッ


加賀「落ち着いてください、赤城さん、朝潮さん、今私たちは提督から特別任務を受けています。よろしければそのお店を教えていただけませんか?」


朝潮「え?あ、はい!(どういう任務なんだろう・・・?)」


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歩く事10分




朝潮「ここです!ここのプリンがとてもおいしいのです!」


加・赤「・・・。」ゴキュッ


朝潮「・・・すごい音が聞こえたような・・・あれ!?居ない!?」


店員「いらっしゃいませようこそ!期間限定新商品!とちおとめイチゴのカスタードプリンはいかがでしょうか!」


赤城「””とちおとめ” となると・・・栃木県の有名な?」


加賀「お値段は・・・嘘・・・2つで680円!?これは・・・!」


朝潮「よろしければ食べてみてはいかがですか?」


赤城「アハァ・・・アハハハァ・・・。」ヨダレダバー


加賀「赤城さん!ヨダレがすごいことになってますよ!」


赤城「はっ!?、すいません!このプリンをお願いします!!」


店員「かしこまりました!お会計は右のレジにてお願いします!」


朝潮「赤城さんのあの顔初めて見ました・・・。(汗」


加賀「こう見えて、赤城さんは甘味に目がなくてですね、提督に隠れてこっそりお菓子を食べていたりしています。」


朝潮「なるほど・・・それならこの反応も納得です。」


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お店の外テーブルにて



加賀「それでは・・・。」


赤城「実食!!」


朝潮「赤城さんの目が怖いです・・・。」


スプーンを刺し、すくい上げる


加賀「こっこれは!?」


赤城「これが・・・プリン!?少ししかすくっていないのに、この濃厚なイチゴの香り!」


加賀「そしてこの柔らかさ、間宮さんの所で食べたプリンとは違う弾力!!」


フタリトモパクリンチョ


加・赤「ングン!!!!!!???」二人に電撃が走る


朝潮「なんだか、私の知っているお二人ではないような・・・。(汗」


加賀「これはすごい!プリンと言うよりイチゴそのもの!プリンと言うとカスタードが強みが出ていて、尚且つ、後味からは鼻から抜ける香りもイチゴ!!」


赤城「それだけではありませんよ加賀さん!このプリンよく見てください!すべての材料を1からイチゴから作っているみたいです!」


朝潮「・・・ん?・・・うん・・・ん?・・・。」


加賀「この味は・・・今の間宮さんでは表現は難しいでしょう・・・早速レポート用紙に!」


赤城「幸せです・・・。」目トローン


朝潮「本当に私が知っている二人なのでしょうか・・・?」


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タベオワーーーリ



朝潮「いかがでしたか?ここのプリン最高と思いませんか?」


赤城「確かにこの味は最高です、しかし・・・。」


加賀「何かが欠けているんですよね・・・。」


朝潮「と言いますと?」


赤城「あいえ、美味しくはなかったとかそういうのではなく、確かに美味しいのです、ただ何でしょう・・・この喉に残るこの感じは・・・。」


加賀「・・・甘くし過ぎている・・・でしょうか?」


朝潮「しかし、甘くし過ぎていると言っても、これはプリンと言う名の甘味ですよ?甘くし過ぎている感じも、疲れた体にちょうどいいからと思うのですが?」


赤城「違うのです、言葉に表せれないですが・・・・。」


加賀「・・・・・。」腕組み


朝潮「そうですか・・・それでは、次のお店へいきませんか!?」


加賀「そういえば、今の時間は・・・。」腕時計ジロ~リ


現在、13:48


加賀「もうすぐ、2時になりますね、ここで、ちょっと気分を変えて、甘い物から料亭へとチェンジしてみましょう。」


赤城「いいですね!、の前に加賀さん」


加賀「はい?」


赤城「あそこのステーキハウス、行って見たくありませんか!?」


看板には、


挑戦者求む! 当店挑戦者総計43人!クリア者0!バーニングハンバーグステーキ!4キロ15分!ライス1キロ含めて5キロ!

成功者には、ペア無料券含めバーニングハンバーグステーキ料金無料!失敗した方は、ご料金5000円をいただきます!


加・赤「・・・フッ・・・。」


朝潮「アッ^p^」


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ピンポーン、自動ドアオープン



店員「いらっしゃいませ!何名様でしょうか?」


朝潮「3名です。禁煙席でお願いします!」


店員「かしこまりました!、お席へご案内いたします!3名様ご来店で~す!」


店奥「ようこそ!いらっしゃいませぇぇ!!」


加賀「すごいですね・・・お客に対しての歓迎の仕方が素晴らしいです・・・。」


赤城「声にも覇気がありますね、そういう所はお店自体が素晴らしいと聞きます。」


店員「こちらのテーブル席をご案内させていただきます。こちらメニュー表でございます。ご注文がお決まりになりましたら、窓側のボタンを押していただきますと、音が鳴りますので、ご注文をお伺いいたします。それでは、ごゆっくりどうぞ!」


ピンポーン♪


店員「あっ・・・ただいま!」(はっ・・・早い・・・。)


加・赤「バーニングハンバーグステーキに挑戦します!」


店員「えぇ!あっ失礼しました!バーニングハンバーグステーキのチャレンジお二方と」


朝潮「私はこの、おろし大根ぽん酢ハンバーグをお願いします!」


店員「かしこまりました!、ご注文はいりま~す!」


店奥「ありがとうございまぁぁす!」


朝潮「いきなり過ぎて店員さんびっくりしてました」


赤城「もちろんです!お店に入る前にすでに決めていましたから!」


加賀「ただどの様な料理がでるのか楽しみですね・・・。」


店員「お客様、少々よろしいでしょうか?」


加賀「はい?」


店長「ご来店ありがとうございます。私、当店の店長をしております。この度、バーニングハンバーグステーキのチャレンジという事なのですが・・・女性にお出しする前に、少々ご確認したいことがございまして」


赤城「はぁ・・・どのような確認ですか?」


店長「現在、チャレンジで43名の方がチャレンジしましたが、すべてのお客様が失敗しまして、その間に出た廃棄量が尋常じゃないくらい多いので・・・大変申し訳ありませんが・・・今回のチャレンジはなs」


朝潮「大丈夫です!」


店長「え!?しかし、とても美しい体のお二方があの量を召し上がるのは・・・。」


加賀「大丈夫です、こう見えて、提t・・・私たち上司の方に、食うのを減らせと怒られたばかりのです」


赤城「ペロリですよ!ペロリ!」目キランキラン


店長「か・・・かしこまりました・・・それでは、お二方を信じて、誠心誠意を込めて作らせていただきます!少々お待ちくださいませ!」

厨房ダッシュ



朝潮「料理を出すお店の悩みを聞かされましたね・・・・。」


赤城「私たちなら大丈夫です。それに、このお店だと信用できます」


朝潮「・・・?」


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20分後・・・



店員「お待たせしました!こちらお先に、おろし大根ぽん酢ハンバーグでございます!プレートがとてもお熱くなっておりますので、お気をつけてお召し上がりくださいませ!」


朝潮「わぁ!美味しそうです!!」


赤城「とてもジューシーな香りが・・・」


加賀「さぁ、食べてみてください。感想を聞きたいです」


朝潮「え?いいのですか?普通待つのですが」


赤城「私たちのはいつ来るか分かりませんからね、冷めてしまう前に、先に食べてください」


朝潮「そ・・・それでは、お言葉に甘えて・・・!」ジュルリッ


おろし大根ぽん酢の香ばしい香りがプレートに触れて


加・赤・朝「・・・・ッ!!!?こっこれは!!!!!!」


赤城「ぽん酢がプレートに熱せられて香るこの優しい香りとは違い!」


加賀「おろし立てであろう大根の辛味のある香りとマッチしていて!」


朝潮「食欲がそそられます!それでは、お先に失礼します!!」パクリンチョ


加・赤「・・・。」ゴキュッ


朝潮「・・・・・・。」俯きながら高速に震えて


朝潮「ッッッッ!!!うまあああああああい!!!!!!」


店奥「ありがとうございまぁぁぁぁす!!」


加賀「お客の反応も見ているのですね、素晴らしいです、しかし、これはすごいです・・・。」


赤城「香りはともかく、ハンバーグの肉汁が出ていないという事は・・・・!」


朝潮「ほいひいへふ!ほほはんはーふ!はふほひふひゅうはふほい!!」(美味しいです!このハンバーグ!噛むと肉汁がすごい!)

ゴクリッ


朝潮「癖もなく!胃に来る感じも優しく!これは何杯も行けそうです!」


店長「大変お待たせいたしました!バーニングハンバーグステーキでございます!」


朝潮「ングッン!!?ケホッ!ケホッ!なっ!?なんですかこの量!?」


見るからに4キロ超えているであろうハンバーグが4つと超大盛ライスがテーブルに、ガショッガショッと置かれる。


朝潮「ば・・・場所が・・・。」


店長「お客様はこちらの特別席にてご案内いたします!」


特別席と言う名の机をくっつけた拡張テーブル


加賀「・・・・。」


赤城「・・・・。」


店長「こちらの、当店オリジナルデミグラスソースをお掛けになられてお召し上がりください!お二方のタイミングに合わせてタイマーを押させていただきます!」


加賀「・・・赤城さん・・・。」店長チラッ


赤城「・・・加賀さん・・・。」店長チラッ


店長「それでは!スタート!!!」ポチッ


加・赤「いただきます!」


加賀「まずこちらのデミグラスソースに一切れを付けてみましょう。」


赤城「私は、最初は何もつけずに食べてみます!」


フタリトモパクー


加賀「これは・・・!」


赤城「ン”~~~~!!!!ほいひぃぃぃ!!」足バタバタ


朝潮「ものすごいテンション上がってますね(汗)しかし、本当に美味しいのです!」


加賀「このデミグラスソースと共に食べた時、口いっぱいに広がり、その後に、鼻から抜ける香り!食欲がそそられます!」


赤城「噛めば噛むほど肉汁がにじみ出て、そのままの状態でもご飯が4升軽々行けそうです!」




二人は食レポの事を忘れ、5分もたたないうちに、完食してしまった。



店長「カァァァーーーーーーーーーーッッッ!!!!!?」目が点


加・赤「ごちそうさまでした!!素晴らしかったです!」


店奥「オイすげぇよ・・・・・・」「え?さっき出したばっかだろ?・・・。」「えっマジで?すげぇ!!!(笑」


店長「あ・・・えっ・・・あぁ!!お・・・おめでとうございます!!?」


加賀「今度上司もつれて食べに来ましょう、素晴らしかったです、店長さん」


赤城「また来ましょう!今度はみんなも一緒に!!」


朝潮「お店がつぶれちゃいますよ・・・アハハ」


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「ありがとうございました!!またのご来店をお待ちしております!!!」



店を後にして、時計を見る、現在時刻15:33



加賀「そろそろ一度鎮守府へもどりましょう、まだまだお店は一杯ありますが、一度戻って報告して明日また来ましょう。」


赤城「美味しかったですねぇ!またあのハンバーグステーキ食べたいです!それになんだか、お店の元気貰ったみたいで、力が湧いてきます!」


朝潮「それではみなさん、バスに乗りましょう!今日は本当に皆さんと一緒に回れて楽しかったです!」


加賀「えぇ、今回は本当にありがとう、といっても2件しか回っていないけれど、あのプリンの件も間宮さんに相談してみましょう」


赤城「えぇ、もしかしたら、間宮さんなら・・・。」


朝潮「そもそも、あのプリンの何が欠けていたのですか?」


加賀「朝潮さん、そのプリンはまだありますか?」


朝潮「ありますけど・・・差し上げませんよ!?」


加賀「違うわ、間宮さんの作ったそのプリンとあのお店のプリン食べ比べてほしいの、何が違うか、すぐ分かると思います。」


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鎮守府にて


提督「んでぇ~・・・?まぁお帰りなさい、そして、10万渡して、99.320円ってどういうことだ?お前達本当に行ったのか?ピクニックに行ったんじゃないだろうな?」


加賀「・・・・それはどういう意味でしょうか?」


提督「お前らの事だ、金はすべて使い込んでくるほど食いまくってくると思ったんだが、何だこりゃ、本当か?何かの冗談だろ?」


加賀「・・・・頭に来ました」トビゲリー


提督「イガアアアア!!!!」


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翌朝、間宮さんの甘味処にて


加賀「・・・やはり、これです・・・・。」


赤城「えぇ、これですね」


朝潮「え・・・これが・・・すごい・・・」


提督「これが、街で買ってきたプリンで、こっちは間宮さんのか・・・どれ・・・。」パクゥー


加賀「あのお店に足りないのは、美味しさや、愛情とかそういうものではないですね」


赤城「これはあのお店では絶対に出せない間宮さんだけの味・・・。」


朝潮「ですね、流石間宮さんです!」


間宮「・・・・/////////」顔真っ赤


提督「はぁ~・・・なるほどねぇ・・・こりゃ旨い、酸味も効いている中、優しく包み込んでくれるこの味は?」


間宮「あっ・・・はい、豆乳を少々を混ぜ込んでいます。あのままの状態で食べても美味しいのですが、すぐ飽きが来ると思いまして、一度アレンジを加えています。」



提督「しかし、プリンに豆乳ねぇ?でも思ったより口に残らないのが素晴らしい」


加賀「これなら、何個でも行けますね」


赤城「間宮さん!もう一つください!」


間宮「あっはい!ただいま!」


「ガヤガヤワイワイ」


曙「間宮さん~外に出てた新しい甘味ください」


雷「私も!」


電「わっ私もお願いします!」


赤城「今日も間宮さんの甘味処は賑やかですね」


加賀「私たちのおかげでもあります」


提督「んで?結局食レポは?」


加・赤「あっ・・・。」


提督「まぁいいや・・・朝潮もよく付き合ってくれた、今度4人で街へでも行って一緒に飯でも食いに行こう」


朝潮「本当ですか!!ご一緒します!」


赤城「食い放題ですか!?食い放題ですよね!?ステーキかハンバーグがいいですね!!」


加賀「その二つは譲れません、さぁ明日にでも行きましょう」


提督「え???いやちょ・・・。」


曙「何??クソ提督が街に行くって?なら私たちもつれていきなさいよ!」


雷「本当!?街で美味しいプリンがあるって聞いたわ!楽しみ!」


電「提督優しいんですね・・・。」


提督「・・・・また俺腹膨れないのかな・・・?」



そんなこんなで、久々にお腹が膨れたと思ったらまた、腹減り野郎に戻った提督であったが、間宮さんの甘味処が一航戦の二人のおかげで

甘味処とは逆にいろんな料理に手を出したのはまた別の話


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1: SS好きの名無しさん 2019-02-25 05:46:21 ID: S:qes6Df

続編に期待


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1: SS好きの名無しさん 2019-02-25 05:46:13 ID: S:xwXI3O

続編に期待


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