2019-05-12 20:28:47 更新

概要

艦これ小説初心者ですがよろしくお願いします


艦これ小説

初投稿です、初心者ですが宜しくお願います。

キャラ崩壊、誤字、脱字とうがあるかもしれないのでご了承下さい。

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄



提督「ここが今日から着任する鎮守府か。」そう俺は建造物を見上げながら呟いた。


⁇?「あ‥あなたがここに着任する提督さんですか?」

門の前には少女がいた。


提督「ああそうだが、君は?」


吹雪「私は特型駆逐艦の『吹雪』です。宜しくお願いしますね!司令官!」


提督「吹雪さんか、こちらこそ宜しくね」ニカッ


吹雪「はい!では中へどうぞ、みなさんが待っていますよ」


吹雪「あ、あとさん付けはしなくていいですよ。」


提督「ああ、わかった、それでは行こうか」


吹雪(ていうか、この人かっこいいなぁ、顔が整っているし、優しい声だし)


中へ入ると、数々の艦娘がいた。

提督(結構いるようだな)


???「どんな人なのかな〜」

???「優しい人だといいなあ」

???「私は紳士な人が良いわ」

???「あらあら〜みんな緊張しているわね」

???「お‥そろそろ来たみたいだぞ」


???「全艦敬礼!」ビシ!


提督「全員直れ!今日からここに着任する提督だ、新米だが宜しく頼む!」


???s(しーん)


提督(あれ、何か間違えたかな?)


???「あれが提督か〜」

???「優しそうな人なのです!」

???「あらあら〜なかなかかっこいい人じゃない。」フフフ

???「イケメンだね〜」


吹雪「それでは、皆さんをご紹介いたしますね!左から空母の『加賀』さんと『赤城』さんです。」


赤城「宜しくお願いしますね、提督」


提督「ああ、宜しく頼む赤城」ニカッ


加賀「‥‥宜しくお願いします」


提督「宜しくな、加賀」ニコニコ


加賀(ぅ‥///)


提督「ん?加賀どうした?顔が赤いが、」


加賀「‥なんでも…ありません…///」


加賀(笑顔がステキな人だわ//)


赤城(フフ‥加賀さんったら)


吹雪「次に軽巡の『球磨』さん『北上』さん『大井』さん『天龍』さん『龍田』さんです。」


天龍「フフ...怖いか?」


龍田「あらあら、天龍ちゃんったら」フフ


球磨「よろしくだクマー」


北上「よろしくね〜」


大井「宜しくお願いしますね提督。北上さんに変なことしたら分かってるわよね?」ゴゴゴ


提督「あ、ああ‥宜しく頼む」ハハハ


吹雪「次に戦艦の『長門』さん『金剛』さん『榛名』さんです。」


長門「宜しく頼むぞ、提督」

榛名「よろしくお願いします」

金剛「提督〜よろしくデース!」ダキ


提督「ウォ!よろしく頼むが...少し離れてくれないか?」


榛名「お姉様、提督に迷惑かけてはいけませんよ!」


金剛「oh,ごめんなさいネ、提督いつかティータイムするデース!」


吹雪「そして、駆逐艦の『叢雲』ちゃん

『時雨』『夕立』ちゃんです。」


叢雲「フン!あんたが提督ね」

時雨「よろしくね、提督」

夕立「提督さんよろしくっぽい!」ポイ


提督「ああ、よろしくな」


吹雪「他にもいますが、遠征に行っている艦もいるのでまたの機会にお願いします。」


提督「うむ、それでは解散!」


テイトクシツムシツヘイドウチュウ


提督「ここが執務室か、結構広いな」コンコン「ん?(誰かな?)入っていいぞ」


???「失礼します」ガチャ


提督「えっ‥と、君は?」


大淀「申し遅れました、私は『大淀』です。ここの秘書を務めさせていただきます。」


提督「そうか、宜しく頼む大淀」ニコ


大淀「‥///・・はい!」

大淀(うわぁ、優しそうだし、かっこいい人だなぁ。こんな人の秘書ができるなんて最高ですね//)


フタヒトマルマル

提督「お、そろそろ昼食の時間かな。」


大淀「そうですね、食堂に向かわれてわどうでしょう。」


提督「ああ、そうしようかな。」


ショクドウヘイドウチュウ

提督「(あれは‥)お〜い加賀」


加賀「‥‥提督ですか、どうかしましたか?」


提督「いやぁ、たまたま加賀を見つけただけだが。」


加賀「そうですか、ところで提督は何処に行くんですか?」


提督「ああ、昼食を取りに行こうかなと思っていたんだが、加賀も一緒にどうだ?」


加賀「‥!いいんですか!」ハアハア


提督「お、おうそんなに嬉しいのか?」


加賀「流石に気分が高揚します」ハアハア


提督「う、うんそれじゃあ行くか。」


ショクドウ、ガヤガヤ

提督「‥結構いるな、」


加賀「えぇ、そうですね」


???「おや、あなたは‥」


提督「俺は提督ですが、あなたは?」


間宮「提督さんでしたか!すいません

私は給糧艦の『間宮』です」


提督「間宮さんですね、よろしくお願いします」ニコ


間宮「はい!よろしくお願いしますね。

それでは何を頼みますか?」


提督「そうだなぁ、加賀は何にする?」


加賀「私は和食セットにするわ」


提督「そうか、なら俺は洋食セットで」


間宮「はい!分かりました、それでは少々お待ちください」


提督「んー、何処に座ろうかなぁ‥」


加賀「提督あそこの席が空いています。

そこに座りましょう」


提督「おぉ、ありがとうな、加賀」ナデナデ 

加賀「ちょ///…提督‥///」カァ


提督「あ、すまない」バッ 


加賀「あ‥」シュン

 

金剛「あー!提督ずるいネ!私も撫でてくださーい!」ダキ


提督「うぉ!金剛か(びっくりしたぁ)」


金剛「提督!ずるいネ、私も撫でるデス!」


提督「ああ、わかった、わかった」ナデナデ

金剛「ンフー//良いですねぇ」ニヤニヤ


榛名「お姉様提督のお邪魔になっていますよ!」


提督「おお、榛名もいたのか」


榛名「ええ、昼食を取りに来ました」


金剛「え〜、提督ぅ私はお邪魔ですか?」ウルウル


提督「え、いやいや邪魔じゃないが‥」


加賀「とにかく離れてください」バン


金剛「oh‥‥」パッ


榛名「提督、すいません姉様が」


提督「いやいや、大丈夫だよ‥そうだ!お前らも一緒に食べないか?」


榛名「え、良いのですか?」


提督「ああ、加賀も良いか?」


加賀「ええ‥私は構いません」


金剛「さすが提督!やさしいネ!」


提督「ははは、ほら、ここに座れ」


ワイワイ.ガヤガヤ 

提督(間宮さんの料理すごく美味しかったな...これからどうしようかな、そうだ!

工廠に行こうかな、確かそこに明石さんだっけ?‥が居るんだよな)


コウショウヘイドウチュウ

提督「ここが工廠か‥お、あれが明石さんかな?」


???「あ、もしかしてあなたがていとくさんですか?」


提督「ああ、俺が提督だが、君は明石さんかな?」


明石「はい!私が工作艦の『明石』です。よろしくお願いしますね」


提督「よろしくな、明石」ニコ


明石「建造などがしたくなったらいつでも来てくださいね!」


提督「ああ、わかった、じゃあな」ニカッ


明石(かっこいい人だったなあ……

提督「よろしくな、明石」ニコ

///ブンブン、もっと喋りたいなぁ//)


提督(さて、書類などはもう終わらせたしどうしようかな‥‥お!そう言えば金剛がティータイム今度しようと言われてたなどうせならケーキでも作ろうかな‥‥よし!そうと決まれば間宮さんに厨房貸してもらおうかな)


ショクドウヘイドウチュウ

提督「さて、間宮さんは‥‥お、いたいた。お〜い間宮さん」


間宮「あら、提督、どうかしましたか?」


提督「いや、金剛たちにお茶会に誘われてな、お菓子でも作ろうかと思って、だからちょっと厨房をかしてくれないk」


間宮「え!提督お菓子作れるんですか!?」


提督「あ‥ああ、お菓子づくりが好きでな」ハハ


間宮「へぇ‥分かりました空いてるスペースがあるので使ってください。


提督「おお!ありがト‥」


間宮「そのかわり!」


提督「え‥‥」


間宮「あの‥‥頭を撫でていただけませんか///‥‥」


提督「ぁ、ああそんなのでいいのか?

そのくらいならお安い御用だ」ナデナデ


間宮「ん///これは‥良いですねぇ//」ニヘラ


ナデナデ


間宮「はい!もう大丈夫です。ありがとうございました///」


間宮「あの///…またお願いしても良いですか?」


提督「うん、このくらいならいつでも頼んでくれてもいいぞ」


提督「それじゃ、ちょっと厨房を借りるな!」


提督(間宮さんかわいかったなぁ‥‥)


テイトクリョウリチュウ


提督「よし!このくらいで良いかな。

さて、今の時間は‥‥」

ヒトゴマルマル


提督「うん‥‥ちょうど良いのかな。

さて、呼びに行くか」


テイトクイドウチュウ


提督(ん‥あれは、北上と大井か?

そうだ、せっかくなら北上たちも誘おうかな‥‥)


提督「お〜い北上ー、大井ー」


北上「お、提督じゃん」


大井「本当ですね、何か用でしょうか」


北上「提督どうかしたの〜?」


提督「いや、これから金剛たちとお茶会でもしようかなと思っていたんだが、

北上たちもどうかと思ってな」


北上「私は良いよ〜大井っちは?」


大井「北上さんが行くなら私も行きます」


提督「ああ、わかった、じゃあヒトゴサンマルに俺の部屋でいいか?」


北上「うん、わかったよ〜」


大井(提督からのお誘い///)


北上(まったく、大井っちは素直じゃないな‥まあ、私も嬉しいんだけどね//)


提督「さて、次は金剛たちを呼びに行くか」


オウ,テイトクドウシタンダネ!

オチャカイ?イキマスヨ!モチロン!


提督「よし、それじゃあ準備して待つか」


金剛「提督お邪魔するネー!」


榛名「お邪魔します、」


北上「邪魔するね〜」


大井「お邪魔します…」テイトクノオヘヤ///


提督「おうおう、どうぞ〜」


提督「さて、みんな来てくれてありがとうな!今日は俺がケーキ作ったんだ、

口にあうといいが‥‥」


北上「え!提督の手作り!?」


提督「ああ、そうだが‥」


大井「本当ですか!是非いただきます!」


提督「おう、召し上がれ〜」


サスガテイトクネ!

エッ!オイシイ! 

ウワ-スゴイナァ

テイトクノケ-キ,ウフフ


提督「ハハハ、良かったぁ、口にあって」


榛名「いや提督!これ美味しすぎますよ!」


北上&大井「うんうん」


金剛「サスガ提督ですネ!」


提督「そうか‥そんな褒められると照れるな///」


ミンナ(照れてる提督かわいいなぁ///)


提督「さあ、どんどんあるから食べてくれ!」


ハ-イ,イタダキマ-ス!

北上「提督、ケーキ美味しかったよ!ありがとね〜」


大井「提督、ありがとうございました///」


金剛「提督、ありがとネー、また、

ティータイムするネ!」


榛名「ありがとうございました、提督

また呼んでいただけると嬉しいです///」


提督「うん、みんなもありがとな

やっぱりみんなの笑顔はかわいいなぁ」


ミンナ)!!///ピュ--


提督「あれ?みんな行っちゃった‥」



フタフタマルマル

提督「さてそろそろ寝るかな、今日は楽しかったな〜、よし!提督としてしっかりみんなを引っ張っていかなくちゃな!さて寝よう、おやすみ〜」zzz





今回はここで終わりです最後まで見ていただきありがとうございます、初心者ですが、これからも頑張りたいと思います!最後に本当に最後まで見ていただきありがとうございました!


このSSへの評価

3件評価されています


天邪鬼さんから
2019-05-17 19:13:20

歩提督さんから
2019-05-14 21:56:07

SS好きの名無しさんから
2019-05-12 21:33:29

このSSへの応援

3件応援されています


天邪鬼さんから
2019-05-17 19:13:17

歩提督さんから
2019-05-14 21:56:07

SS好きの名無しさんから
2019-05-12 22:08:26

このSSへのコメント


このSSへのオススメ


オススメ度を★で指定してください