2019-07-12 03:33:56 更新

概要

なんか衝動的に選択肢ありの話が浮かんだ。


前書き

選択肢ありだと面白そうだから入れてみました

憲兵達はヤンデレ艦娘達をかわして提督君の救出に成功するのでしょうか

選択肢の番号はコメントに書いて下さい、話が進みます

結果はコメント蘭にどっちの番号が多いかによって決まります。

選択肢を間違えたら、場合によってはBAD ENDになるんで気おつけてな!

憲兵達や提督の運命は君達にかかっているんでよろです(他人任せ)

語録は使わないかも(使わないとは言ってない)

後申し訳程度のRPG要素


----大本営----



憲兵「、、、はい?」



元帥「だから〇〇鎮守府の提督君から『助けて下さい』と言われたんだって」



--------------------



少し前



元帥「執務だるいなぁ、、、」



元帥「何か起きないかなぁ」



プルルルル



元帥「む、なんだ?」ガチャ



元帥「何だ?何かようk、、、」耳当て



提督『もしもし?元帥ですか!?』



元帥「そうだが、何だ?いきなり」



提督『助けて下さい!このままじゃ俺は監禁されます!』



元帥「どういう事だ?話が見えんのだが?」



提督『ですからこのままじゃ俺は監禁されます!』



元帥「、、、どうして?」



提督『今は艦娘達から隠れてあなたに電話をしてます。もし艦娘達に見つかったら、、、』



提督『ヒッ!?』



元帥「どうしたんだ!?」



提督『誰かがここのドアを強引に開けてきてます!』



提督『とにかく!早く助けて下さい!』



元帥「分かった!すぐに憲兵を送る」



提督『ありがとうございます!では俺は逃げる為に電話を切ります!』



こうして提督君からの電話は終わった



--------------------



元帥「という訳だ」



憲兵「それは分かってますが、何で『助けて』と言われるんでしょうか?」



憲兵「そもそも鎮守府に敵が攻め込まれてるなんてありませんし、どうして艦娘に追われてんるんですか?」



元帥「あー、その事なんだけどね」



元帥「さっきも言ったようにあの鎮守府の艦娘達はな、なんというか、病んでる」キッパリ



憲兵「やっ病んでる?」



元帥「そう、病んでる」



憲兵「それまた何でですかね?」



元帥「君も知ってると思うが、あの鎮守府は前はブラックだったからね」



憲兵「それは知ってます。我々が証拠を掴んで前提督を拘束しましたからね」



元帥「そう、それであの後鎮守府に提督君が着任したんだ」



元帥「初めは苦労したらしいよ、提督君。いきなり砲を向けられたりとか、怯えられてたり、罵倒されたりとかね」



憲兵「はぁ、それは提督殿は苦労しましたね」



元帥「まぁしょうがないか、元はブラックだったからね」



元帥「でも提督君はああ見えて勇敢だから、それぐらいではへこたれないさ」



元帥「それが功を制したのか今では、すっかり鎮守府は明るくなったのさ」



憲兵「それは良かったですね」



憲兵「いやでもなんで病むんですか?私にはよく分からないのですが?」



元帥「確かに憲兵君には分からないよね?でも儂は、ハッキリ断定しとる」



元帥「あの鎮守府の艦娘達は病んでる、、、とね」



元帥「前に大本営で大規模作戦の会議をする時はね、各鎮守府の提督達が集まるんだけどね」



元帥「ちょっと他の提督が軽口かも知れないけど提督君をバカにするような発言をした時に」



憲兵「はい」



元帥「提督君の艦娘の子がね、、、」



--------------------



大規模作戦会議中



元帥「ではこのようにして〇月〇日に作戦を開始とする」



提督達「「はい」」



元帥「確か提督君は、大規模作戦は初めてだったね。期待してるぞ」



提督「分かりました!期待に添えるよう頑張ります」



元帥「うむ、よろしい」



他提督「元帥、一つよろしいですか?」



元帥「何だ?」



他提督「私はまだ新米の提督に大規模作戦の指揮を取らせるのは向いてないと思います」



提督「え?」



ザワザワ



元帥「どういう事だね?」



他提督「艦娘達はいいとして、彼がまだ新米ですよ」



他提督「それなのにいきなり大規模作戦に参加するなんて無茶です!」



提督「確かにそうだけど、、、」



元帥「他提督君の言うことも一理ある。確かに彼はまだ新米で着任してまだ半年も経っていない」



元帥「だが、元はブラック鎮守府だったとはいえ彼は、今では無事に艦娘達と打ち解けている」



元帥「だから儂は作戦に参加しても問題はないと踏んでいる」



提督「元帥、、、」



他提督「ですが!私はまだまともに指揮がとれてもいないし艦娘に情をするような新米に作戦は不可能です!」



提督「うっ」グサッ



元帥「おいおい、そこまで言わなくてm、、、」



バンッ!



全員「「?」」



「「ちょっと失礼します」」



提督「榛名さん?」



榛名、他提督に向かう



他提督「なんだn、、、」



パン!



他提督「、、、てぇ」張り手うけ



全員「「!!」」



他提督「いきなり何をするんだ!」



榛名「榛名は提督の事を罵倒するその口を黙らせただけですけど?」



他提督「なっ!?」



榛名「確かに彼はまだ新米です。まだ指揮もまともに取れなくて、執務もまだできてるとは言えません」



提督「うっ」グサグサッ



榛名「でも私達は提督に救われました。ブラック鎮守府で傷ついてた時に、彼は私達を大切にしてくれました」



榛名「たとえ罵倒されても、砲を向けられてもです」



提督「榛名さん、、、」



榛名「でも次また榛名の提督を馬鹿にするような事があったら、何するか分かりませんから」ハイライトオフ



元帥「!?」



元帥「何だ今の気配は!?」



他提督「、、、分かったよ。私も配慮が足りなかったようだ。提督、すまなかったね(今変な気配が?気の所為か?)」



提督「いえ、こちらこそすみませんでした。部下があなたに手を出してしまって、ほら榛名も謝って」



榛名「先程は、つい手を出してしまいすみませんでした」ペコり



こうしてトラブルがありながらも会議が終わった



--------------------



元帥「と言う事があってな」



憲兵「なるほど、聞く感じは榛名さんは提督殿を思ういい人ですけど、でも確かに様子は変ですね」



元帥「という訳だ。提督君を救出してくれないか?」



憲兵「でも大丈夫ですかね?銃の使用などは」



元帥「やむを得ない場合は銃の使用は認める」



憲兵「分かりました」



元帥「では頼んだぞ」



--------------------



〇〇鎮守府正門前



憲兵「と言う訳だが」



憲兵2「でもフル装備で来る必要なんてあったか?」



憲兵「もしもの事があったらだよ、それに元帥が嫌な予感がするとか言ってたしな」



憲兵2「なるほどねぇ、嫌な予感がするか、、、」



憲兵3「でも元帥の予感は当たるって噂だし、、、」



憲兵4「もし嫌な予感が的中したら、、、」(≧Д≦)ンアーッ!



憲兵5「おいおいそんな事考えるなって」



憲兵6「そうだよ(便乗)」



憲兵「皆武器や各道具の準備は終わったか?」



憲兵23456「終わった(ゾ)」



憲兵「おっけ、それじゃあ入るぞ」



憲兵2345「はい」



憲兵6「はーい、よーい、スタート(棒読み)」



憲兵「何言ってんだ?」



憲兵6「(なんでも)ないです」



憲兵「そうなの?」



憲兵6「はい」



憲兵2345((何言ってんだあいつら))



鎮守府内部




憲兵「中は思ったより綺麗だな」



憲兵3「いや当たり前ですよ!ここ一応本庁ですから」



憲兵5「ていうか、、、」



シーン



憲兵5「なんか静かだな」



憲兵「確かに、静かだね。不自然なくらいに」



憲兵2「あ、待って!あそこに誰かいる」



フーンフーン ♪♪

軽快なステップをする子



憲兵6「たしかに誰かいるゾ」



憲兵2「どうする、話しかけるか?どうせ提督の事も聞かないと行けないし」



憲兵「うーん、どうしようか」



選択肢1



廊下で艦娘が歩いている。どうする?話をかける?話をかけない?




1、話しかける


2、話しかけない




どうする?




----コメント多数決により決定----




1、話しかける




憲兵「よし、話しかけてみよう」



憲兵2「ん?大丈夫か?一応ここはヤバいと元帥から言われてるんだし」



憲兵6「そうだよ(便乗)」



憲兵2「それに提督殿が助けを求めている原因が艦娘がなら信用出来ない可能性もありえるし」



憲兵2「やっぱりやめとかないか?」



憲兵「いやでも話しかけないことには、何も始まらないよ?」



憲兵2「、、、まぁそうだな。確かに話さないことには何も始まらねぇ」



憲兵2「俺はお前に従うぜ。なぁ皆?」



憲兵達「「あぁ、そうだな!」」



憲兵2「という訳だ。任せたぜ」



憲兵「、、、ありがと」



憲兵「じゃあ俺が話をしてくる。何かあったら元帥から発砲許可は頂いてる。本来はこんなことはしたくないがもしもの事があったら、残念だが、、、」



憲兵達「」コクッ(暗黙の了解)



憲兵「では行ってくる、全員鎮守府正門前で待機だ」



憲兵達「「、、、了解」」



憲兵2「、、、無事でいてくれよ」




--------------------




???「ふんふーん♪♪」←機嫌が良いのかな?



憲兵「すまないがちょっといいかな?」←武器は預けてる



???「え?私ですか?はい!いいですけど、、、あなたは?」



憲兵「俺は憲兵だ。ちょっと君達の提督に用があってね」



???「え!?憲兵さんですか??す、すみません!」



憲兵「いや、そこまで驚かなくても」



???「それに司令官に用って、、、」



憲兵「あぁ、心配しなくてもいい。ただの野暮用さ」



???「そうですか、、、てっきり司令官が捕まっちゃうのかと」



憲兵「あはは、、、(まぁそうなるわな)」



憲兵「まぁそれはそれとして、君達の提督の所に案内出来るかい?我々はここの鎮守府に来たのは1回だけだから、まだ間取りを知らなくてね」



???「え?あ、はい!良いですよ!」



憲兵「すまないね、じゃあお願いする」



憲兵「そういえば、君の名前は確か特型駆逐艦のふb、、、」



吹雪「吹雪です!」



憲兵「(おぉ、言おうと思ったら言われた)吹雪ちゃんか、君はここに来てどの位かな?」



吹雪「私は建造されて2週間です!まだまだ新米ですよ!」



憲兵「新米か、、、そうか、じゃあ頑張ってね」



吹雪「ありがとうございます!」



憲兵(新米って事は、この子は安心そうだね)



憲兵「それじゃあ案外を頼む」

章タイトル



吹雪「はい!」



憲兵(威勢がいいな、この子)




吹雪がパーティに加わりました。




----執務室前----




吹雪「司令官?いますか?」コンコン



シーン



吹雪「あれ?居ないのかな?」



憲兵「ここに居ないってことは、他の所に行ってるのかな?」



吹雪「そうですね、、、」



憲兵「では他の子にも聞いてみたほうg、、、」



吹雪「それはやめといた方がいいです!」



憲兵「え?なぜだい?」



吹雪「ここの艦娘の皆は司令官の話になるといつもピリピリした空気になるんです。私はちょっとそういう雰囲気は苦手で」



憲兵「(ふむ、提督の話になるとピリピリするか、、、)そうか、では君に引き続き案内をしてもらっt、、、」



???「あ、吹雪ちゃん、こんな所でどうしたんだい?」



吹雪「あ、時雨ちゃん、実は司令官に用があって」



時雨「提督かい?提督ならさっき中庭で暁達と一緒に散歩でもしてたよ」



吹雪「え?そうなの?」



時雨「、、、僕の提督なのにアイツら勝手なことを」ボソッ



憲兵(ん?何だ今の気配は?まるで氷のように冷たい感じ)



吹雪「ん?時雨ちゃん。何か言った?」



時雨「いや、何でもないよ。それでこの人は?」



憲兵「俺は憲兵だ」



時雨「」ピクッ



時雨「憲兵?でもその憲兵さんがここに何か用かい?」



憲兵「提督殿に話があって来たんだ。そして今は吹雪ちゃんに、ここまで案内してもらってるところだ」



時雨「、、、提督は何もしてないから憲兵さんはここに来ないと思うんだけどな、、、」



時雨「もしかして提督を捕まえに来たの?僕の提督を?」ハイライトオフ



憲兵(!?)



憲兵(何だこの子!?嫌な予感がする。取り敢えずここは上手いこと誤魔化そう)



憲兵「いや、ただの視察だよ。君達の提督がおかしなことを、してないのかね」



時雨「、、、ふーん、そうなんだ」ジロッ



憲兵(何とか誤魔化すのは成功したな)



吹雪「でも憲兵さん、何処に司令官がいるかが分かりましたね!さぁ行きましょう!」



憲兵「あ、あぁ」



吹雪「それじゃあ、またね!時雨ちゃん」



時雨「あぁまたね、吹雪ちゃん」



こうして吹雪と憲兵は、提督がいるであろう中庭に向かっていった



時雨「、、、憲兵か」



時雨「これはちょっと警戒した方が良いかもね。もしかしたら僕の提督が連れてかれちゃう可能性もあるし」



時雨「もし僕の提督を連れていこうものなら、たとえ憲兵でも容赦はしないからね」ハイライトオフ




--------------------




----中庭----




吹雪「司令官ー?」キョロキョロ



吹雪「あれれ?もうどこかに行っちゃったのかな?」



憲兵「そうかもしれないね」



吹雪「あ!あそこにいるのって、、、」指さし



???「司令官のナデナデ、最高だったのです」



???「ハラショー」



???「一人前のレディはこんな事では喜ばないわよ!」



???「さっき思いっきりデレてたじゃない」



???「そ、そんなことないわ!」



吹雪「やっぱり暁ちゃん達だ。おーい!」テーフリ



暁「あら、吹雪じゃないの、どうしたの?」



吹雪「今司令官の事を探してて、、、」



電「そういえば、吹雪ちゃんの隣にいる人は誰なのです?」



4人が一斉に憲兵を見る



憲兵「俺?あぁそうか。俺は憲兵だよ」



4人「「え?」」



憲兵「今は提督殿を探しているんだけど、君達は知ってるかい?」



暁「し、司令官なら、工廠に向かってったわ!そうよね!響、雷、電!」



響「!そうだね、確かに言ってたね」



雷「そ、そうそう、司令官は工廠方面に行ったわ!」



電「そうなのです!」



憲兵「そうか、情報ありがと」



電「あ、あの!1つ聞いてもいいのですか?」



憲兵「ん?なんだい」



電「憲兵さんは司令官さんに何の用があるんですか?」



憲兵「、、、それは秘密だ、上からの命令だからな」



電「そうなのですか、、、」



吹雪「そろそろ行きましょう!憲兵さん」



憲兵「おおそうだね。君達すまなかったね、それじゃあまた」



こうして吹雪と憲兵は去っていった



4人「「、、、」」



暁「響、雷、電、あの憲兵さんの事、どう思う?」



雷「どうも怪しいわね」



電「電もそう思うのです!」



響「あの憲兵さん、司令官に何かしようとしてるね」



雷「響の言うとうりね!あの憲兵さん司令官について色々聞き回ってるらしいし」



響「もしかしてあの憲兵さん、司令官を連れていく気なんじゃ」



3人「「!?」」



暁「ちょっと響!?そんな事あるわけ」



電「そうなのです!響ちゃん、そんな事ありえないのです!」



響「でもその可能性の方がありえるね。司令官は私達にいつも優しくしてくれてるんだよ?なのに憲兵は今ここにいて司令官の事を探している」



響「だからあの憲兵は司令官を連れていこうとしてるんじゃないかと私は思うね」



雷「確かにありえるわね、、、もしそうだったら」



電「それは重大なのです」



響「これは早急に対処しないとね」



暁「もしあの憲兵さんが私達の司令官を連れていくなんてしたら、、、」



電「たとえ憲兵さんでもあっても、、、」



雷「私達が、、、」



4人「「 絶対に ユ ル セ ナ イ (のです)」」ハイライトオフ



憲兵(?また寒気が、、、)




----しばらく探して----




憲兵(うーん、やっぱり憲兵だからか多少警戒されてるな)



吹雪「あー私疲れちゃいました。少し休憩しましょう」



憲兵「そうだね」



休憩中



吹雪「司令官ほんとに何処に行ったんでしょうか?」



憲兵「確かに一向に提督殿に出会える様子がない」



憲兵(あの後さらに他の艦娘達に話しかけて見て色々分かったよ。ここの艦娘は元帥の言った通り病んでる、うーんどうしよ)



一般憲兵悩み中



吹雪「うーん、司令官は何処に、、、」



???「何してるの?」ヒョイ



吹雪「ひゃぁぁ!?」ビックリ



憲兵(ん?そんなにビビるかな?)



選択肢2



話しかけてきた2人の艦娘。いったい誰だろう?




1、青葉、衣笠


2、霞、満潮


3、北上、大井




さぁ話しかけてきたのは誰だろう?

(この選択肢は、特に重要じゃありません)



最低4コメントは必要かも(ドローを無くすため)



----コメント多数決により決定----




2、霞、満潮




霞「あら、吹雪じゃない。なにしてんの?」



吹雪「あ、霞ちゃんに満潮ちゃん。もう!驚かないでしょ!」



吹雪「それで今司令官を探しているんだけど、どこにいるか知ってる?」



霞「クズ司令なら資料室に入っていくのを見たわ」



吹雪「霞ちゃん、またクズって言っちゃって、、、」



満潮「でもまぁアイツのことよ、どうせサボってるんでしょ?」



吹雪「満潮ちゃんも、、、」



憲兵「ん?おいちょっと待て。クズ司令って誰のことだ?」



霞「クズ司令はクズ司令よ!何か文句あるの!て言うかあんた誰」



口悪いな。これはちょっと説教がひつy、、、



吹雪「ちょっと?ちゃん、この人は憲兵さんだよ!」



霞「え?憲兵さん?」



憲兵「そうだ」



満潮「ちょっと霞、まずいわよ!」



憲兵「これはちょっと問題だなぁ」



霞「ど、どうするつもりよ」



憲兵「本来君達は上官に対する侮辱行為等などで、解体処分、謹慎が妥当だろう」



満潮「か、解体!?」



憲兵「だが君達は国の貴重な戦力だ。そんなことしてる余裕はない」



憲兵「だから、責任は提督殿にとってもらうことになるだろうな」



霞「ちょっと!?どういう事よ!」



憲兵「言い方」



霞「うっ」



満潮「もしかして司令官連れてかれちゃうの?」



憲兵「あぁそうなるかもな、君達のせいで」



※憲兵の冗談です。憲兵はこんな事はしません



霞「う、嘘よね?」オドオド



憲兵「、、、」ジロッ



満潮「え、あ、、、ごめんなさい」涙目



吹雪「ちょっとやり過ぎですよ!憲兵さん」



憲兵「あ、やべ」



霞「ごめんなさい、、グスッ」



このあとめちゃくちゃ慰めた



----資料室----



憲兵「提督殿は、、、」



提督「憲兵さん!こっちです」



憲兵「やっと見つけましたよ、提督殿」



提督「いや、ちょっとね、、、あはは」



憲兵「こちらも遅れてすみません。ちょっとトラブルが、、、」



提督「トラブルってどういうk、、、ん?」



霞、満潮「」



提督「えっと?霞、満潮は何で涙目なんだ?」



憲兵「えっと、それは、、、さっきも言った通りちょっとトラブルが、、、」



言い方だよね



霞「私達が悪いの、、、グスッ」



満潮「うん、ごめんなさい、、、」プルプル



ほんっとーに申し訳ないです。提督殿



提督殿にさっきの経緯を伝えると



提督「なるほど、、、」



提督「霞、満潮。ちょっと来い」



霞、満潮「な、なに?」ビクッ



提督「まぁ今回はちゃんと謝って憲兵さんが許してくれたんだ。次からは人前でこういう言葉はあんまり使っちゃいけないからね」ナデナデ



霞「、、、うん、わかった」グスッ



満潮「、、、うん」



提督(かわいい)



憲兵「ん?何か言いましたか?」



提督「いや、何も」



憲兵「そうですか」



憲兵「それで君達」



霞、満潮「はい」ビクッ



憲兵「次からは言葉に気をつけるんだよ。今回はたまたま俺だったからよかったものの、もし偉い人だったらどうなっていたかは分からないからね」



霞、満潮「、、、分かりました」



提督「じゃあもうこの件は終わり。2人は戻っていいよ」



霞、満潮「失礼しました、、、」ガチャ



--------------------



満潮「私のせいで、、、また司令官に迷惑をかけちゃった。どうして私っていつもこう何だろう、、、」



霞「もし私のせいで司令官が、鎮守府を辞めさせられたりしたら私は生きている意味がないわ、、、」ハイライトオフ



霞、満潮「ブツブツ」



憲兵「、、、また寒気が」




----2人が去った後----




提督「ふぅ、やっと助けが来てくれたよ」



吹雪「助け?どういう事ですか?」



言葉に出てますよ。提督殿



提督「あ、いや、何でもないよ」



提督「吹雪は、ちょっと待ってて」



吹雪「はい」



少し離れた所で話す2人



提督「元帥に言われたから来てるんだよね?」



憲兵「そうですよ。元帥から言われ今こうして来ているんですよ」



提督「何人で来てるの?」



憲兵「今は1人ですね」



提督「え?1人だけ?そんなんじゃ甘いよ?」



憲兵「いやちゃんと他は外で待たせてますよ」



提督「なら良かった。それで、、、」



憲兵「はい」



提督「知っての通り、危うく俺は監禁される所だったぜ」



憲兵「いや考え過ぎでは?」



提督「憲兵はまだ恐ろしさを知ってないからこんな事言ってられるんだからな!(震え声)」



憲兵「恐ろしいって、、、ここの艦娘達はちゃん挨拶はしてくれてるし、さっきの2人は、まぁ言葉はあれでしたが最後はちゃんと謝ってましたし」



憲兵「やはり問題はないのでは?」



提督「チッチッチッ、憲兵もまだまだだねぇ」



ちょっとイラッときた



提督「でもここじゃあれだ。続きは執務室ではなs、、、」ガチャ



??「あれ?司令じゃん」



提督「げ、陽炎、不知火」



陽炎「げってなによ、私がいて何か都合の悪い事でもあるの?」



提督「はは、なんのことやら」



陽炎「隠しても駄目よ!」



提督「ヤメロォ!」



不知火「失礼ながら司令、こちらの方は?」



提督「ん?あぁ、この方は憲兵です」



不知火「憲兵、、、ですか?」



憲兵「はい」



陽炎「司令、、、もしかして何かしたの?」



提督「(して)ないです」



いやしたでしょ。助けを呼んだのあなたでしょ



陽炎「ふーん。じゃあ憲兵さんはなんの用できたの?」



憲兵「うーん、それは秘密だ」



陽炎「えー、教えてよー」



何だこの子



憲兵「とにかく駄目だ!秘密!」



陽炎「えー、ケチ!」



憲兵「ケチって、、、」



言葉がなってないn(ry



提督「まぁとにかく、??は何をしてるんだ?」



陽炎「これから特訓をするのよ!早く強くなる為にね」



提督「お、おう、頑張れ」



吹雪「特訓ですか、じゃあ私も一緒にやっても良いですか?」



陽炎「もちろん、こういうのは大人数でやった方が楽しいもんね。もちろん司令もね!行くわよね?」



提督「え?行くって、俺も?」



陽炎「あったりまえでしょ!司令最近、運動不足気味なんだから!憲兵さんも一緒にやる?」



憲兵「え、いや俺は大丈夫だ」



陽炎「あら?そう、、、それは残念。さっ不知火も早くいきましょ」



不知火「いや陽炎は先に行ってて下さい。不知火は憲兵さんに聞きたいことがありますので」ボソッ



憲兵(ん?俺に聞きたいこと?)←聴こえてる



陽炎「そう?じゃあ早く行こ!吹雪、司令も」



吹雪「そうですね。じゃあ憲兵さん、私もこれで」



憲兵「あぁ、案内ありがとう」



提督「え、あ、、、ちょっと、憲兵さん、、、?」ズルズル



憲兵「、、、書類執務室に置いときますね」



提督「おいぃぃぃぃぃぃ」ズルズル



こうして提督と吹雪は??と一緒に行ってしまった



憲兵「結局話をしてないな」



そして憲兵と不知火が2人、その場に取り残される



不知火「すみません」



憲兵「ん?」



不知火「さっきは言えませんでしたが、1つ聞いてもよろしいですか?」



憲兵「あぁいいよ。何が聞きたいのかな?」



不知火「そうですね、例えば、、、」

























































不知火「「元帥の指示で司令を連れて行ったりするとか?」」



憲兵「!!」



憲兵「な!?何処でその情報を」



不知火「あなたの部下が、その話をしているのを偶然聞きまして」



憲兵「」



なにやってんだよぉぉぉ!お前らァァァァ!



不知火「やっぱり、司令を連れていくんですね」



憲兵「チッ、バレたか」



不知火「司令は渡さない、、、」がし



憲兵「!!」



不知火が突然憲兵の首を絞めてきた!



憲兵「な!?おいやめろ!離すんだ!」



不知火「わたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさないわたさない」ハイライトオフ



さらに強く首を締めてきた



憲兵「!!離せ!、、、か、は、、クソっ!こうなったら」



ホルスターから拳銃取り出し



不知火「わたさないわたs、、、」



カチャ



ターン



一発の銃声が響いた。その拍子に周りに赤い液体が飛び散ったのが分かる



憲兵「、、、どうだ?どうせ効いてはないだろうな」



不知火「当然です。そんなもの私には効きませんよ」



不知火は弾丸を腹部に受けて出血はしておるがさっきも言った通り、効果はいまひとつのようだ



憲兵「あぁそうだな。これはただの拳銃だからもちろん艦娘の君には効かない」



不知火「そうですよ」



憲兵「ただ動きが止まったな!」がすっ!



不知火「!?、あっ」



憲兵、???を振りほどきすぐに逃走



不知火「チッ、逃げられましたか、、、」



不知火「待ってて下さい司令、今からあの邪魔者を片付けてすぐに行きますから」ハイライトオフ



鎮守府本庁の廊下



憲兵「ここまで来れば大丈夫か?」



憲兵「それにしても、駆逐艦だからって甘く見ていたn、、、」振り向き



不知火「」



憲兵「」



不知火「見つけましたよ」ニヤァ



憲兵「、、、やべ」



このあとひたすら鬼ごっこした



--------------------



憲兵「行き止まりか」ハァハァ



ドコデスカァ?カクレテモムダデスヨォ?



憲兵「どうする?逃げても多分無駄な気がする、一旦何処に隠れるか」



憲兵「捕まったら多分終わりだ。だからここは慎重に選ばないと」



選択肢3



一旦やり過ごす為、何処かに隠れなければならない。何処に隠れる?



1、資料室


2、執務室


3、提督の私室



さぁ何処に隠れようか?



----コメント多数決により決定----



3、提督の私室




憲兵「提督の私室…」



憲兵「あそこなら、隠れるところがあるはずだ!(行ったことはない)」



タッタッタ…



----提督の私室----



バンッ(大破)



ドア「…チッ(TNOK)」



憲兵「!!」



憲兵「よかった!幸い隠れられる所が沢山ある!」



ぐちゃぁぁ…



憲兵「・・・散らかってるんだが…」



憲兵が入った提督の私室は散らかって、カーテンが閉まっていて暗いが、それのおかげか隠れられる所が沢山あったようだ



憲兵「早く隠れないとな…」



憲兵探索中・・・



憲兵「ここがいいな」



憲兵が選んだ所は、机の下だ。提督の私室はドアを正面に右にタンス・机。左にベッド・スタンド・本棚。本当はベッドの下が良かったのだが、なんか詰まりそうな気がしたからやめておいた。



提督の私室の机は、イスの横にちょっと小さい引き出しがある。動かすのも可能だ。そして部屋がちょっと散らかっているので、多少動かして自分のスペースを作ってもバレないだろう



ドコデスカァ?ハヤクデテキテクダサイヨォ??



憲兵「不知火は…ご丁寧に一部屋ずつ入って俺を探しているようだな」



不知火は今は執務室辺りだろう…でももうすぐここに来る



正直怖いな



憲兵「…静かにしとこ」






サイゴハココデスネ…



憲兵「…来たか」



ガチャ



スタスタ



不知火「ここにいるのは、分かってますよ」



憲兵「…」



不知火「司令の部屋に隠れるなんて…許せませんね」



憲兵「…」



憲兵(見つかったら終わる)



俺は恐怖心を抑えながらなんとかじっとした



不知火は黙々と部屋を探索している






不知火「…中々見つかりませんね。次はこの机ですが…」



不知火「もしかしたら机の下にいる可能性が…」



憲兵「!?」



憲兵(マズい!)



不知火「さて、机の下には…」



ガラガラ



不知火「」ジー



憲兵「」口塞ぎ



キョロキョロ


・・・



俺は息を止めてただひたすら存在を消している



不知火「」ジー



憲兵(絶対にバレちゃダメだ…)



不知火「…どうやらここには居ないようですね、他を探しましょう」



スタスタ


ガチャガチャ



憲兵「」



憲兵(あっぶねぇぇ!!)ドキドキ



この部屋はカーテンが閉まっていてちょっと暗かった為、間一髪でバレなかった。マジで心臓止まりそう






不知火「…ここで最後ですね」



不知火は最後の未探索場所のタンスの前に佇んでいる



憲兵(なんとかバレなかったな…)机の下



バンッ!



ペキャ…



タンス「マ"。!?」(轟沈)



シーン…



タンスを破壊したが提督の私服などが掛かっているだけであって誰もいないTDN空間だった



不知火「」



不知火「おかしいですね…ここで最後なのでいると思ったのですが…」



不知火「…まだ近くに絶対に居るはずです、絶対に見つけますよ」ハイライトオフ



不知火「…司令の私服…1枚貰っときましょう」



ガチャ


シーン…



憲兵「」



憲兵(危なかった。危うく殺される所だった…)



憲兵はなんとか不知火にバレるとこなく、隠れられた。てか提督殿の私服を持ってっていたんですがそれは…



憲兵(取り敢えず、早く仲間に伝えなければ)



ゴソゴソ



こうして俺は机から出て、扉に向かった・・・



スタスタ


ガチャ



のだが・・・



憲兵「え?」



??「え?」



ゴツン!



見事にぶつかってしまった



憲兵「…君、大丈夫か?」



今ぶつかった子。ピンクの髪型で変わった帽子を被り、黒色のセーラー服を着ている。手には何かバッグを持っている



??「はい、大丈夫ですよ」



憲兵「そうか、ならよかっt…」



??「ところで…」



??「あなたって憲兵さんですよね?」



憲兵「え?あ、そっそうだが…」



??「なら教えてくだいよ?」ハイライトオフ



憲兵「え?」ゾクッ



何やら悪寒がどこからもなく・・・



??「どうして憲兵さんがさっき司令官の部屋にいたんですか?ねぇ?ねぇ?教えてくだいよ!もしかして司令官になにかするつもりじゃ?」



憲兵(!?)



??は激しく俺に問い詰めてきた



憲兵(なんかヤバそうな気配だ…言わないようにしなくては)



憲兵「いや…それは言わない。たとえ提督殿に関わることでもな」



俺は、絶対に言わないようにした



??「…」ピタッ



??「ふーんそうですかぁ、司令官に何かする気ナンデスカァ…しょうがないですね。憲兵さんには仕方なイでスガ…」スッ



??が何かバッグから取り出し手に持った



??「司令官に何かシヨうとすル人には・・・"コ・コ・デ・キ・エ・テ・ク・ダ・サ・イ"」ニコッ



スタスタ



ドス



憲兵「え?」



ポタポタ



憲兵「が、・・・は!?」



腹部に激痛が走る。どうやら俺は包丁で腹部を刺されてしまったらしい。



??「邪魔なンデすよ。あなタ達は…」



憲兵「く、っそ・・・」



ポタポタ



??「私の司令官に手を出ソウとするなんて…そンナの私が許すわケナイじゃないですか」



??「だかラトっとと消エテ貰えマセんか?」ニコッ



スタスタ



笑顔のまま包丁を持ってこっちに向かってきた



憲兵「や、やめ・・・ろ…」ズルズル



なんとか力を振り絞って後退する憲兵だったがしかし・・・



ピタッ



憲兵「あ、」



後ろはもう壁だ、しかもこの怪我じゃまともに歩けもしないし…



憲兵「あぁ、ここまで・・・か…」



俺は悟った。これはもう"詰み"だということを



??「サヨウナラ、憲兵サン」ニコッ



ドス!



憲兵「あ…」



ドサッ



俺の意識はプツンと切れてしまった。



??「さ、この部屋を片付ケテから外にいる憲兵さん達も消さナイトね♪」ニコッ



??「待っテて下サイね、司令官。今からこの"春雨"が邪魔な憲兵達を一人残らズ消シマスんで♪」ハイライトオフ



アハハ♪…











BAD END



----------



選択肢3



一旦やり過ごす為、何処かに隠れなければならない。何処に隠れる?



1、資料室


2、執務室


3、提督の私室 ✖



さぁ何処に隠れようか?



後書き

久しぶりに更新

残念!憲兵さんはSRNI姉貴から隠れることは成功したが、HRSM姉貴に殺られてしまいましたね。まぁ提督の"私室"なので他の艦娘も来る"可能性"があった訳ですね。はい

憲兵さん死んだので、再び同じ選択肢や…

コメントほんとーによろです
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憲兵の装備は陸上自衛隊の装備だと思って下さい。

なお今作で憲兵が使うと思われる武器一覧(あんまり使ってはいけない(戒め(自衛隊wiki調べ)


89式
特殊子銃(HK416)
HK417
MINIMI(M249)
対人狙撃銃(M24)
対物狙撃銃
ハンドガンに投擲物も

コメントよろです。


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SS好きの名無しさんから
2019-07-11 15:36:13

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2019-06-22 14:10:17

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このSSへのコメント

27件コメントされています

1: 陽炎型・村雨のファン 2019-06-15 07:32:59 ID: S:TO5TDw

2: 天邪鬼 2019-06-15 21:45:10 ID: S:SdYKyJ

3: TK君 2019-06-17 03:29:49 ID: S:_H09AM

選択肢1は正解でしたね。

次は選択肢2です。

特に重要ではないので気軽に書いてね!

4: yd 2019-06-17 06:54:01 ID: S:IiuRq7

3が良い

5: SS好きの名無しさん 2019-06-17 07:41:52 ID: S:yFSwj_

6: SS好きの名無しさん 2019-06-17 20:45:33 ID: S:sj-hdI

1がいいです

7: SS好きの名無しさん 2019-06-17 20:54:57 ID: S:FNcr05

2番

8: 陽炎型・村雨のファン 2019-06-17 22:06:13 ID: S:gjzFxM

2がいいです

9: SS好きの名無しさん 2019-06-17 23:49:36 ID: S:mJkn7q

3でお願いします

10: SS好きの名無しさん 2019-06-18 02:55:08 ID: S:3bkUOy

2でオナシャス

11: SS好きの名無しさん 2019-06-18 13:18:19 ID: S:S__Of-

1押しで

12: SS好きの名無しさん 2019-06-18 17:22:39 ID: S:8MXuK_

3でお願いします!理由は北上や大井は提督の話になるとヤンデレ気質が見えそうだからdeath!

13: ARみかん 2019-06-18 20:00:30 ID: S:8UBdYp

1がいいです
理由は性格的に大丈夫そう

14: 天邪鬼 2019-06-18 21:57:59 ID: S:Mfp0b_

3で

15: SS好きの名無しさん 2019-06-18 22:01:27 ID: S:GL0yFB

2番でお願いしやーっす

16: 飛龍(ドイツ兵) 2019-06-19 09:17:57 ID: S:A4GjLf

2番で

-: - 2019-06-20 01:53:19 ID: -

このコメントは削除されました

18: TK君 2019-06-20 02:11:46 ID: S:eYf5xz

憲兵は駆逐艦を泣かせた、、、

はいという訳で選択肢3です

時間は22日の17時までかなぁ

コメントよろです

19: SS好きの名無しさん 2019-06-20 10:53:03 ID: S:DNu-nK

1ばーーん
そして川内が好きだ
川内が好きだ大事なことなので二回いいま…駆逐艦は最高だぜ

20: yd 2019-06-21 02:27:36 ID: S:rx48cX

3で

21: SS好きの名無しさん 2019-06-21 12:53:53 ID: S:Xi_cKM

ヤンデレ的に3はくっそ地雷臭がするゾ()
2でオナシャス!

22: SS好きの名無しさん 2019-06-21 20:48:52 ID: S:k3cY_d

ぬいぬいはかわいい
ぬいぬいは真面目だから行く先々の部屋
をしらみ潰しに探す"だろう"
ぬいぬいは少しおまぬけなので最初に殺りあった資料室には戻らない"はず"
ぬいぬいの裏をついて 3

23: SS好きの名無しさん 2019-07-05 14:22:39 ID: S:7avzM2

面白そうだから3

24: SS好きの名無しさん 2019-07-11 15:38:07 ID: S:KqN_8j

病んでるぬいぬいなら執務室の机の下とかに隠れれば見落としてくれそう。(希望的観測)
なので2!

25: TK君 2019-07-12 03:34:28 ID: S:lSnZKi

なんか久しぶりに更新した。

26: SS好きの名無しさん 2019-07-18 23:40:52 ID: S:v00kZh

2でオナシャス!センセンシャル!

27: SS好きの名無しさん 2019-07-23 17:15:34 ID: S:GJf4M1

まるで心霊スポットだw
どうなるんかな?


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1: SS好きの名無しさん 2019-06-18 17:22:56 ID: S:KbHE2K

すごくとてもオススメ!

2: SS好きの名無しさん 2019-07-11 04:34:24 ID: S:tkY4Mq

すごくキタイデキル


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