2020-01-18 01:00:29 更新

概要

ゴミみたいなクオリティ


前書き

ぶん投げたいだけ


ふと思いついたネタ


ラオウ「何故だ!何故倒れん」


ケンシロウ「俺には沢山の友と供に生きてきた…それがお前が俺を倒せぬ理由だ…」


ケンシロウ「そしてその友は今も俺の中で生きている」


ラオウ「なにぃ!?」


ケンシロウ「哀しみを背負わぬ貴様に勝利などはない」


ケンシロウ「ラオウ!天に帰る時が来たのだ!」


ケンシロウ「教えてやろう。かつての友たちの想いを…」


〜回想〜




ケンシロウ「シン!お前の命ももはやここまで


最後に何か言い残すことはあるか…」


シン「な、ならば…ガフッ...」


シン「俺の…俺の後継者を後世に残したい」


ケンシロウ「なに?しかし誰に後継させるというのだ貴様に妻はいないはず…」


シン「あぁ、だから今お前の手で俺の子孫を残してくれ」


ケンシロウ「なんだと…?」


シン「早くしろ!俺の命はあと少しなのだろう!!」


ケンシロウ「しかし!どうすれと!」


シン「俺のイチモツをお前が握りシコり出すのだ!!」


ケンシロウ( 'ω' )ファッ!?「しかし…」


シン「はやくしろ!!俺の命はあと少しなのだろう!?俺にはもはや手を動かす力すら残ってはいない!お前しかおらんのだ…」


ケンシロウ「いやでも…」


シン「はやーく!!」


ケンシロウ「くそっ…」


シコシコ....


ケンシロウ「まだかシン!」


シン「だめだ…オカズが足りないケンシロウ!そこにあるユリア人形の服を破り俺に近づけるのだ!!」


ケンシロウ「なんだと!!俺にそんな事をさせようというのか!シンッッ!」


シン「ゴファッ…」


ケンシロウ「!!シン」


シン「お願いだ…はやくするんだ…」


ケンシロウ「ぁあ…わかったこれでいいか」ビリっ


シン「まだだ…まだ足りない…おいケンシロウユリアの顔を俺に押し当て接吻させるのだ」


ケンシロウ「そんな事を俺が許すとでも?」


シン「なんでもするって言ったよな?」


※言ってません


ケンシロウ「わかった…これでいいか…」


シン「んっ…///ぁあっ//おぉっ…//」


ケンシロウ(一体なにをやらされているんだ俺は…)


シン「ユリア!俺はもう行く!ケンシロウその手でおれの○子を受け取るのだ」


ケンシロウ「ぁ…ああ」


シン「ゴフッ…おれが愛した女はこの世にただ一人!ユリアだぁあっっ!!」


ドピュルルルルピューピュー


ケンシロウ「…」ベトォ...


ケンシロウ「まさかそのセリフと同時に2つの意味でイクとは…シンお前…」


ケンシロウ「さて、これを誰か女性に種づけせねばならん」



街中にて。


ケンシロウ「誰か誰かこの子種汁を受け取ってくれる女性は…」


村人「きゃー!!へんたいっ!あっちいって!!」


ケンシロウ「だめだやはり誰も受け取ろうとはしてくれない…」


ケンシロウ「…」


ケンシロウ「仕方ない、シン。許してくれ」



ケンシロウ「だが貴様の遺志は決して無駄にはせぬ故に、おまえの遺志!俺がついでやろう」


ケンシロウ「お前もまた、俺の(ケツの)中で強敵(とも)として生きていくがいい…」


〜回想終了〜



ケンシロウ「というわけだ、貴様にこの数億を超える彼らの(役目を果たせなかった)哀しみがわかるか!!」


ラオウ「そんな理由でこの拳王が倒れてたまるか!!どうオオリヤぁあっ!!!」


ケンシロウ「ぐふぁあっ!!」


ケンシロウ「何故だ!何故勝てない」


ユリア「うわぁ…無いわぁ…」


後書き

( ゚σω゚)


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