2020-10-18 07:13:46 更新

概要

江ノ島鎮守府に着任した艦娘のクォーター、玉木清太。親友の亮太の着任や大鳳や赤城の復帰を喜んでいるのも束の間、江ノ島鎮守府に再び嵐が起ころうとしていた。

※ハーメルンで作者が上げていたものの大幅リメイク版の第二弾です。


前書き

この話は『クォーター提督がブラック鎮守府にやって来る』の続きとなります。

注意:淫夢語録や他作品のパロディが出てきます。あと、微量ではありますがボーイズラブ描写もあります。


ー江ノ島鎮守府 執務室ー



大淀「提督」

清太「何だ大淀」

大淀「ずっと言いたかったのですが、いい加減秘書艦を選びませんか?」

清太「大淀がいるしいいじゃん別に」

大淀「よくねぇよ若白髪野郎!!」バーン!!


突然大淀は大声で叫んで机を叩くと清太に1枚の紙を見せつけた。


清太「いきなり上司に向かって若白髪野郎ってどうなの?ちょっと傷つくぞ」

大淀「そんなことはどうでもいいです!これを見てください。私のタイムスケジュールです。私の睡眠時間!2時間ですよ2時間!!」

清太「2時間ちょっとの仮眠タイム……」

大淀「オラこんな仕事嫌だ~♪……じゃなくて!!主計業務に秘書艦業務のダブルワークでは私の体が持ちません!!ですから、直ちに、秘書艦を決めてください!!!」

清太「お、おぅ……そうだな」


こうして大淀の強い要望によって清太は秘書艦を決めることになったのだが……


清太「その前に意見箱でも設置しようか」

大淀「何故ですか?」

清太「いやな、何て言うか俺ちゃんと皆の意見聞けてるのかなーってちょっと心配になってきたんだよ」

大淀「今更ですか(呆れ顔)」

清太「ま、これはすぐに設置できるからいいだろ。テキトーにそこらにある段ボールを切り切り貼り貼りして……最後にマジックで意見箱って書けば……ほい、完成。投稿する時は名前じゃなくてペンネームか無記名で投稿するように注意書きも添えて、これを執務室前に置こう」


清太は手早く執務室にあったダンボールで意見箱を作ると、執務室の外に設置した。その横に大淀が1枚の張り紙を貼り付けた。


『秘書艦募集。立候補者は意見箱に自分の名前を書いて入れること。不正厳禁』


清太「秘書艦は7人がいいな」カキカキ

大淀「基本的に秘書艦は1名ですよ?」

清太「負担軽減のためにローテーション制にする。それから駆逐艦、海防艦、間宮、伊良湖、鳳翔、夕張、明石、亮太は除外だ」

大淀「理由は?」

清太「間宮達に関しては既に業務が多いから、秘書艦を任せるのは流石にきついだろ。あと業務が深夜に及んだ際に駆逐艦達はな……」


清太の脳裏に暁と響のことが浮かぶ(前作:クォーター提督がブラック鎮守府にやって来る参照)。とてもじゃないが任せる気にはなれなかった。


大淀「なる程。分かりました。しばらく待ってみましょうか」

清太「ああ。ところでもし誰も立候補しなかったらどうしようか」

大淀「提督1人で頑張ってください」

清太「……ちょっと酷くね」



~2時間後~

ー食堂ー



間宮「あ、提督」

伊良湖「お疲れ様です!」

清太「ボンジュールマドモゼアル。今日も君達の瞳が輝きすぎて、お月様が嫉妬していたよ」

矢矧「何馬鹿なこと言ってるの?」ジトメ

清太「おわっ!いたのか矢矧。もう9時半過ぎだぞ」


食堂が閉まるのは午後10時。この時間多くの艦娘は居酒屋鳳翔に行っているため、食堂は閑散としていて清太と矢矧以外に客はいない。駆逐艦や潜水艦、海防艦は清太が就寝時間を原則9時半に定めているため既に就寝している。


矢矧「何よその反応は。艤装の点検をしてたら遅くなったのよ」

清太「あぁそう。間宮、カツ丼くれ」

矢矧「私は山菜そばで」


清太は間宮からカツ丼を貰うと海の見える食堂の1番隅の場所に座った。清太が手を合わせてカツ丼を口に運ぼうとしていると、清太の隣に矢矧が座った。


矢矧「大淀から聞いたわ。秘書艦決めるのね」

清太「ああ。そうしないとそろそろ大淀が発狂しそうだからな」

矢矧「そう……」

清太「誰にすっかなぁ~」

矢矧「……私も立候補しよ」ボソッ

清太「ん?何か言ったか?」

矢矧「いいえ」



~1時間後~

ー阿賀野型の部屋ー



阿賀野「あ~さっぱりした~」

能代「阿賀野姉!部屋の中を裸でウロウロしないで!もし提督が来たらどうするつもりなの!」

阿賀野「だって暑いんだもん」


1時間後。阿賀野型の部屋では既に熟睡している酒匂の横で阿賀野と能代が言い争っていた。風呂から上がった阿賀野が部屋に戻るなり服を全て脱ぎ捨てて扇風機の前に仁王立ちしているからだ。


能代「全く……矢矧も何か言ってやってよ」

矢矧「……」

能代「何してるの」

矢矧「ひゃっ……」パサッ


反応のない矢矧を不思議に思った能代が机に向かっている矢矧の背後から声をかけると、矢矧はらしくない声を出して飛び上がった。その拍子に1枚の紙が能代の足下に落ちた。


能代「……これ、秘書艦申し込みの紙じゃない。矢矧、秘書艦になりたいの?」

矢矧「……」

能代「散々前の提督で酷い目にあったのに。今の提督は確かにいい人だけど、夜も安全とは限らないわよ?」

矢矧「提督はそんな人じゃないわ。現に私と翔鶴さんは提督と一緒に暮らしてたけどそんなことは一切なかったもの」

能代「そうやって安心させて油断した所を……」

阿賀野「いいじゃない能代。矢矧のやりたいようにやらしてあげたら。矢矧の言う通り、阿賀野も提督さんがそんなことするようには思えないし」

矢矧「阿賀野姉……」

阿賀野「そ・れ・に~。矢矧は提督さんが好きなんでしょ?いっつも川内から買った提督さんの写真を持ち歩いたり枕の下に入れたり、挙句の果てには提督さんの写真をおかずに夜な夜な……」ムフッ

矢矧「ぴゃぁぁぁぁぁぁあああ////」ゼンシンマッカ


夜の鎮守府に矢矧の悲鳴が響き渡った。



~3日後~

ー執務室ー



大淀「提督、秘書艦希望の艦娘の一覧です」

清太「え?いたのそんな物好き」

大淀「残念ながらいたんですよ」


そう言って大淀は1枚の紙を執務机に置いた。その紙に書かれてあった名前は以下の通りである。


金剛

榛名

長門

陸奥


赤城

加賀

翔鶴

瑞鶴


摩耶

古鷹


天龍

神通

川内

矢矧



清太「結構多いな」

大淀「ですね」

清太「とりあえず神通と川内は除外かな」

大淀「理由は?」

清太「神通は川内のストッパー役として必要だ。川内はありえない」

大淀「……あー」



=回想=

~清太着任直後~

ー清太の部屋ー


清太「あ~疲れた。寝よ」

川内「提督!夜戦しよ!!」

清太「人様のベッドに潜り込むな変態」

川内「夜戦は提督のたしなm……」

清太「そんな提督いねぇ」グリグリ

川内「痛たたたたたた!!頭が割れる~!!」



~別の日~



川内「さぁさぁ皆、提督の濡れ場動画どう?写真もあるよ!」

榛名「言い値で買います!!」

川内「30分(の無修正動画)で、5万」

榛名「買います!!」

清太「お前ら後で工廠裏な」

川内・榛名「\(^o^)/」オワタ


=回想終了=



大淀「提督が川内さんの盗撮に気付かれるまでにかなりの枚数の写真や動画が出回ってしまってるみたいですけどね……」

清太「幾らか没収したんだが、何せ数が多くてな。下手すりゃ鎮守府の外にも出回ってるかもしれん。そんな奴に秘書艦は任せられないだろ」

大淀「ですね」


清太はボールペンで川内と神通を二重線で消すと、小さくため息をついた。


清太「これでもまだ12人残ってるのか」

大淀「残りはくじ引きで決めたらどうですか?」

清太「そうするか」


クジの結果。選ばれたのは陸奥、赤城、加賀、瑞鶴、古鷹、摩耶、矢矧、天龍だった。


清太「大淀、この結果を執務室前に貼りだしておいてくれ」

大淀「わかりました」



~1時間後~


金剛「ヘーイテートクー!!何故ワタシが秘書艦に選ばれてないんデスか!!」ドアバーン

榛名「榛名、納得できません!」


1時間後。執務室に秘書艦に選ばれなかった金剛や榛名達が乗り込んできた。


清太「川内と神通以外は公平にするためにクジで決めた。別に意図的に外したわけじゃない」

川内「どうして私は外されたのさ!」

清太「胸に手を当てて考えろ盗撮魔」

神通「あの、私は何故……」

清太「この馬鹿の監視のためだ。申し訳ないが外させて貰った」

神通「……少し姉を借りますね」ギロリ

川内「え?何神通。どうしてそんなに怖い顔をしてこっちに近づいてくるの?」

神通「姉さんの所為で秘書艦になれなかったんですよ?」

川内「て、提督助けて。神通がヤバいよ!」

清太「神通。死なない程度にしろよ」

神通「わかってます。瀕死になれば入渠ドッグに叩き込んで引き上げて、また瀕死になるまでしばくまでです」

大淀「資材が死にかねないので程々にしてくださいね」

神通「善処します」

川内「あぁぁぁ嫌だぁぁぁぁ……ぐえっ」ガクッ

神通「では、失礼します」


川内を気絶させた神通は一礼すると川内の襟元を掴んで執務室を後にした。神通が去った後、清太は小さくため息をついて目の前にいる金剛達を見た。


清太「もう一度言うが、俺はくじ引きで決めた。誰が嫌だとか、そういうので決めたわけじゃない」

金剛「むー」ムスッ

清太「むくれるな。諦めろ」

榛名「ぶー」ブスッ

清太「ぶーたれるな」

翔鶴「不幸です……」ズズズ…

清太「不幸なオーラを出すな。あぁもう鬱陶しい!不採用者は全員出て行け!」


清太は不採用になった金剛達を追い払うと、グッタリした様子で椅子に座り込んだ。


陸奥「で?秘書艦に採用されたのはいいけど、7人も採用してどうするの?」

清太「ローテーションだ。曜日ごとに秘書艦は替わって貰う。勤務時間は平時で朝の6時半から夕方6時まで。どの曜日に入るかは各自で決めてくれ」

古鷹「6時まででいいんですか?」

清太「ああ。ただ、場合によっては遅くなることもあるからそこら辺は留意しておいて欲しい。残業手当も5分単位で出すし、夜10時以降も勤務させる場合は深夜手当も出す。無論秘書艦手当もな」

摩耶「随分待遇がいいな」

清太「それぐらいはしないとやりがいがないだろ?」

摩耶「ま、確かに言われてみればそうだな」

清太「と言うわけで、明日からよろしく頼む」


7人の秘書艦達に清太は頭を下げた。



~昼休み~

ー桟橋ー


亮太「清太」


昼休み。昼食を終えた清太が桟橋に寝転がっていると、亮太が桟橋にやって来た。亮太は清太の横に座ると空を見上げた。


清太「何だよ」

亮太「テッカリ」

清太「……ほらよ」ヒョイ


清太が投げたジッポーライターを受け取った亮太はしばらくの間眺めていたが、やがてポケットからピースを取り出して火を付けると清太に返した。


亮太「まだ持ってたんだな」

清太「捨てられるわけないだろ。これは鬼頭さんからの預かりもんだ。俺が死んだらちゃんと刀と一緒に棺桶に入れとけよ。渡せなくなる」

亮太「……ああ。そう言えば聞いたぞ。秘書艦、決めたんだってな」

清太「まぁな。そんなことよりもお前、いい加減タバコ、止めたらどうだ。医者がタバコ吸うってどうなんだよ」

亮太「鎮守府を統べる提督が健康を害するタバコを吸うのはいいのかよ」

清太「うぐっ……」


亮太の言葉に清太がタバコを咥えたまま顔を歪めていると、亮太はゆっくりと口から煙を吐き出した。


亮太「いいんじゃねぇの。1日に2、3本しか吸わねぇし。ヘビースモーカーってわけでもないんだから」

清太「……医者の言うことじゃねぇな」

亮太「下手に楽しみを奪う方がストレスになるだろ。ま、結婚して子供ができたら止めないとだけどな」

清太「お互い結婚はまだまだ先の話だから当分は大丈夫だな」

亮太「だな」


清太と亮太は同時に口から煙を吐き出すと顔を見合わせて笑った。



~30分後~

ー執務室ー



清太「さて、秘書艦決めも終わったことだし、そろそろ城ヶ島鎮守府との演習するメンバーを考えないとな」


執務室に戻った清太はペン回しをしながら要らなくなった紙の裏に演習に参加する艦娘候補を書き出していた。清太自身、城ヶ島鎮守府がどのような鎮守府なのかよく分からないため、どうしようか迷っていた。


清太「戦艦1、正規空母2、重巡1、駆逐艦2でいいかな」


正規空母による先制航空攻撃で叩き、その後残りを戦艦や重巡で一掃する。もし更に逃せば駆逐艦に追跡させて倒す。しかし、相手に空母がいることも想定し、重巡や駆逐艦は対空能力が高い者がいい。重巡で対空能力が高いのは摩耶。駆逐艦なら秋月や照月が対空能力が高い。空母は搭載機数の多い加賀。そして加賀と相性のいい赤城が候補に入る。戦艦は火力重視ならば長門が第1候補だが、高速で動くことを考えれば金剛達も候補に入る。


清太「ま、戦艦は長門でいいか」


清太は書き出した紙を引き出しにしまうと大きく伸びをして書類作業に戻った。



ー大本営 執務室ー


大和「元帥。何故江ノ島鎮守府と城ヶ島鎮守府との演習を決めたんですか?着任したばかりの清太にはやや酷では?3か月の猶予があったとはいえ、かなりバタバタしたみたいですし」

清一「清太がちゃんと艦隊指揮を執れるかを見るためだ。後は周りを黙らせるためだ。非人権派、人権派双方からの圧力もかなりキツかったからな」


清一が清太を特別推薦して海軍兵学校をすっ飛ばし提督にさせたことを快く思わない者は少なくない。特に江ノ島鎮守府は元々非人権派の勢力下にあった鎮守府であり、どちらにも属そうとしない清太の態度に苛立っているという噂も清一は耳にしていた。


清一「儂は立場が立場なだけに、身動きが取りづらい。動こうとすれば非人権派に妨害されるだろう。清太には自分の身は自分で守って貰う必要がある。今回の演習は、その意味も含まれる」

大和「……非人権派が清太や亮太君も演習させろと言ってますが」

清一「何処で情報が漏れたのか。まぁ非人権派の幹部連中はあの鎮守府のことを知ってる者も多いから何となく察しはつくが……」


清一(城ヶ島鎮守府の田所提督は人権派で儂もよく知る男。そこまで無茶なことはしないと思うが……万が一無理矢理演習させられたとしても、絶対に手を出すなよ。清太。亮太君)


清一は大和からの厳しい視線に目を合わせずに書類に目を落とした。



~3日後~

ー江ノ島鎮守府 執務室ー


大淀「提督。意見箱に意見書が入ってました」

清太「そうか。ちょっと見てみよう」


=意見書=


『夜間の照明が少し暗いと思うので、もう少し明るくしてもいいのではないでしょうか』by片目ライト

『検討しよう』


『もう少し提督らしい振る舞いはできないのか?あと駆逐艦に怖がられない接し方を教えてほしい』by栄光のビッグ7

『無理。諦めろ。以上』


『駆逐艦達がもっと提督に構って欲しいと言ってるぞ』by世界水準

『時間ができたら構ってやるつもりだ』


『最近居酒屋に来てくれません……』by鳳

『すまん。そのうち行く』


『遊べー!!』by5月

『そのうち』


『構えー!!』by7月

『そのうち』


『遊ばないとブッコロシテヤルノデス』byぷらずま

『遊ばせていただきます』


『最近、提督とお話しできなくて、榛名は大丈夫じゃないです』by榛名は大丈夫じゃないです

『モロに名前を出すな』


『ヘーイテートクー!!!』byイギリス帰り

『用件は何だよ』



清太「何か一部の奴は隠す気0だな」

大淀「ですね。……あれ?」

清太「何だ」

大淀「あと2枚意見書が入ってました」



『胸が大きくなるにはどうしたらいいですか?』by装甲空母

『私は対空戦闘が苦手です。どうしたらいいですか?』byカボチャ好き


清太「……大鳳と涼月か」

大淀「そうっぽいですね」

清太「で?大淀はどうしたら胸が大きくなると思う?」

大淀「聞き方が超どストレートですね。私にも分かりませんよ。提督は?」

清太「男の俺に聞く?……まぁ大淀も大してデカくないしな。揉めばいいんじゃねぇの(適当)」


ショウリュウケン!!アーッ!!!


大淀「全く。公然とセクハラ発言をするなんて何考えてるんですか」

清太「別に俺が揉むなんて一言も言ってないんだけど……」ボロボロ

瑞鶴「何やってんのあんたら」


大淀に制裁された清太が床に倒れていると、今日の秘書艦の瑞鶴が呆れた様子で執務室に入ってきた。清太は起き上がると瑞鶴をじっと見つめてため息をついた。


瑞鶴「な、何よ」

清太「瑞鶴……お前、胸の大きさって気にしたことあるか?」

瑞鶴「ふぇっ!?」

清太「いやな、意見書に『どうしたら胸が大きくなるか』ってのがあって、どう答えればいいか分からなくてな。ここは同じく胸の大きさで悩んでいそうな瑞鶴に……」

瑞鶴「全機爆装!!目標、目の前のセクハラ提督!!殺っちゃって!!!」ギソウテンカイ

清太「落ち着けぇ!!」







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このSSへのコメント

4件コメントされています

1: SS好きの名無しさん 2020-10-11 16:28:52 ID: S:lcVHot

2も安定の面白さですね!!無理せずに更新頑張って下さい!!

2: 夢の中の妄想 2020-10-11 17:40:26 ID: S:eJusdZ

>1さん

コメントありがとうございます。
面白いと言ってもらえて嬉しいです。
今後もゆっくりではありますが更新していこうと思います。
これからもよろしくお願いします。

3: SS好きの名無しさん 2020-10-11 22:54:45 ID: S:J26T3l

ども(。・ω・)ノ例の1です(*`・ω・)ゞ
(1の最初のコメントの人)
いやぁリアルが忙しくて久々に見たけどやっぱり面白いです((´∀`*))ヶラヶラ
僕はオフラインで小説書いてるけどここまで上手く行きません(´・ω・`;)
これからも応援しています(*`・ω・)ゞ

4: 夢の中の妄想 2020-10-12 06:25:20 ID: S:xyf2OO

>3さん

2でもコメントありがとうございます。
いや~僕も初めて小説を書いた頃は全然でしたよ。面白さを求めすぎて小説全体がおかしくなってしまったこともありますし。

これからも応援よろしくお願いします。


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