2016-10-06 22:14:18 更新

概要

この作品は幻想郷闇汚染危機の通常ストーリーとは別になりますのでお願いします
さらにこの作品は幻想郷闇汚染危機をお読みにならないとわかりにくいと思いますので、全年齢対象の幻想郷闇汚染危機をお読み下さい
霊夢とR-15程度のエロさを出します


前書き

ライルの性格を変えています
注意して下さい




霊夢がライルを追いかけてライルの能力を無能力にさせて捕獲したところ辺りから初めています











魔法の森ーとある場所



ライル 「…」 呪術封印の札は剥がしてもらえたが魔想封印の札を貼られて身動き出来ないまま木に寄りかかされてる


霊夢 「さ~て、覚悟は良い?ライル」


ライル 「…さっさと札を剥がせ」


霊夢 「駄目よ」


ライル 「…」


霊夢 「私はライルとキスしたりそれ以上のことがしたいからこうしてるのに…」


ライル 「…野外プレイは好きじゃないんだが?」


霊夢 「家なら良いの?」


ライル 「やらないからな?」


霊夢 「…なら襲うわよ?」


ライル 「止めなさい」


霊夢 「…」


ライル 「早く札を剥がせ 今剥がせば許してやる」


霊夢 「…動かないでよ?」///スゥ… 話を聞かないでライルに近づく


ふにっ…


ライル 「っ!?」///秘部を触られる


霊夢 「…かっ固いわね?もしかして興奮してる?」///ドキドキ…


ライル 「れっ霊夢!?お前何してるんだ!今すぐやめろ!!」///


霊夢 「駄目よ!私はその気なんだから!」///スリスリ… ズボンの上から秘部を擦り続ける


ライル 「ーっく!!」///ビクッ!!


霊夢 「…ライル 気持ちいい?」///スリスリ…


ライル 「気持ちよくなんかない!いい加減にしないとマジで怒るぞっ!」///ビクッ!!


霊夢 「さっきより固いのに説得力ないわよ?ライル」///ニヤニヤッ


ライル 「そっそれはお前が触ってるから…」///


霊夢 「ふふ!素直じゃないんだから?」///スリスリ…


ライル 「~~~っ!!!!」///ビクッ!!


霊夢 「(…すっすごいわね?さっきより固くて大きくなってる…男の秘部って不思議ね?)」///スリスリ…


霊夢 「…ねぇ、そろそろ…見せてもらうわよ?ライルの秘部…」///


ライル 「まっ!それは止めろ!?いくらお前でもそれだけはだめだ!」///


霊夢 「だめ!私はどんなのか見てみたいんだから?」/// 


ライル 「どっどんなのかって…」///


霊夢 「だから…見させてもらうわよ?」///ゴソゴソ…


ライル 「やっ!?霊夢!ズボンを脱がそうとするな!?」///


霊夢 「脱がさないと見れないじゃない?」///


ライル 「見なくて良いから!!」///


霊夢 「…絶対見させてもらうわ!」///ゴソゴソ…


ライル 「ばっ!?止めろ!!!?」///


霊夢 「…あれ?これって…」///


男のズボンに付いてるチャック(社会の窓)に気づく


ライル 「(まずい!!?)」///


霊夢 「…」///ドキドキ… スゥッ チャックに手をかける


ジィィ… チャックを開けていく


ライル 「(くっ!?これ以上はまずい!!)」///ヒュン


キュイン!!ペラリ… お札が剥がれる


霊夢 「…っえ?」///


ライル 「~~~っ!!!!」///シュンッ!!


ドンッ!!


霊夢 「きゃっ!!」 ライルに肩を押される


ドサッ 押し倒される


ライル 「…」/// 霊夢を押し倒して床ドンをしている


霊夢 「…らっライル…?」///


ライル 「…嫌だって言っても止めないからな?誘ってきたのはおまえなんだから責任取れよ?」///ハァッハァッ…


霊夢 「…ライル…」///ドキドキ…


ライル 「…」///スゥ… 顔を近づける


霊夢 「あっ…」///


チュッ


ライル 「…霊夢…」///チュクッ… 舌を口の中に入れる


霊夢 「んっ!やいゆ…!」///ピチャッ…


霊夢 「んっぅん…あっ」///チュプッチュクッ…ピチャッ


ツツー… 唾液が混ざりあって滴り落ちる


霊夢 「…ライル…」///ハアッハアッ…


ライル 「…胸 触っていいか?」///


霊夢 「…うん…」///コクンッ


ライル 「…」///スゥ…


ペタンッ


ライル 「…」


霊夢 「…」


ライル 「…サラシ、取るぞ?」


霊夢 「…その前に今胸ないと思ったでしょ?」ムスッ


ライル 「…」


霊夢 「…やっぱり男は胸が大きい方がいいのね?胸のない私はダメなのね…」ハァ…


ライル 「…霊夢」ギュッ 霊夢に抱きつく


霊夢 「胸がなくてごめんね?ライル もっと胸があったら…」


ライル 「別に謝ることじゃない それに俺は胸を気にしないから平気だぞ?」


霊夢 「でも手を止めてたよね?」


ライル 「いやっまさかサラシを巻いてるとは思わなくてさ?その…」///


霊夢 「…言いわけくさいわよ?と言うか巫女なんだから付けるのは当たり前でしょ?」


ライル 「…」


霊夢 「…でも」ギュッ 抱きつき返す


霊夢 「ライルが胸の大きさを気にしない人だって知ってるから安心して?」///


ライル 「…すまない 誤解させるような真似して?」///


霊夢 「私に…もっとご奉仕してくれたら許してあげるわ?」///


ライル 「…霊夢…」///


シュンッ


紫 「霊夢~?」 隙間を作って現れる


霊夢&ライル 「「っ!!!?」」ビクッ!!!!


紫 「お取り込み中悪いけどそろそろ暗くなるから続きは家でしたほうが良いわよ?ましてこんな所でやってると妖怪に襲われかねないわよ」


ライル 「…」


霊夢 「…」


紫 「お楽しみ中邪魔してごめんなさい?それじゃ!」


シュンッ 隙間消滅


ライル 「…そっそろそろ戻るか?(他の人に見られると)」///


霊夢 「そっそうね…(恥ずかしい…)」///









ライル 「それじゃ、俺はちょっと人里に用があるから先に帰っててくれ?」


霊夢 「わかったわ」


ライル 「それじゃまた後でな?」ヒュー…


霊夢 「えぇ!」




後書き

通常ストーリーにお戻り下さい


このSSへの評価

1件評価されています

この作品は評価を受け付けていません


SS好きの名無しさんから
2014-09-30 11:59:12

このSSへの応援

1件応援されています


SS好きの名無しさんから
2016-07-02 02:55:02

このSSへのコメント

1件コメントされています

1: SS好きの名無しさん 2014-09-30 11:59:47 ID: dLy02iBF

盛大なオナニーですなw


この作品はコメントを受け付けていません

このSSへのオススメ


この作品はオススメを受け付けていません