2017-12-14 21:33:20 更新

概要

無期限更新停止


#1 秋津洲編


大淀「最低ですね」



提督「デイリー任務の解体する娘に罵声浴びせてるお前が言えることじゃないだろ」



大淀「…」



大淀「提督にもそんな歪んだ心があるんですね」



提督「そうだよ」



提督「もう限界なんだよ」



提督「この鎮守府に着任してから、艦娘にイライラしても怒ったことないし」



大淀「確かに、誰かに怒っている様子なんて見たことありませんね」



提督「だから、ストレスが溜まりまくってんだよ」



大淀「今までどこで発散していたんですか?」



提督「発散したことは無い、ずっと溜まったまま増えるだけ」



大淀「ある意味今まで保ったのってすごいですね…」



大淀「そんなに溜まるくらいなら艦娘で発散すれば良かったのに」



提督「だってさ、艦娘に手出したら何かありそうで怖いじゃん?」



提督「妊娠とかさ」



提督「だから今まで我慢してきたの」



大淀「まぁ…ごもっともですね(ビビリヘタレクズ野郎だわ…)」



提督「まぁ、そんなところだからさ」



提督「協力してくれよ、な?」



大淀「分かりましたよ、でもやるなら徹底的にやってくださいね?」



提督「おk」



提督「で、最初は誰で発散しようか…」



大淀「うーん、秋津洲とかいいんじゃないですか?」



大淀「大破ばっかで役に立ってないですし」



提督「そうだな、じゃあ罵倒して反応を見るか」



提督「じゃあ早速呼んでくれないか?出撃も遠征もないはずだからな」



大淀「分かりました」






...

....

.....


秋津洲「出撃すら無くて暇かも~」



秋津洲「二式大艇ちゃん、どっかいく?」





ピーンポーンパーンポォォォォォォン




大淀『秋津洲さん、提督がお呼びです、提督室まで来てください」




秋津洲「提督に呼ばれるなんて珍しいかも!きっと褒められるかも!」






...

....

.....


トントン




秋津洲「提督? 秋津洲のこと、呼んだかも?」



提督「あぁ、入れ」




ガチャ




秋津洲「失礼するかも」



秋津洲「私に何か用かも?」



提督「あぁ、ちょっと話があるんだ」



提督「お前ってさ、何のためにいるの?」



秋津洲「えっ?」



提督「出撃したら大破、演習でも何もできずに大破。水上機母艦なのに甲標的積めなくてレベリングすらまともにできないし、大発も積めないし、火力はないし、二式大艇とかいうゴミも使えないし、燃料の消費は多いし…」



提督「本当に何のためにいるの?」



秋津洲「…」



提督「ねぇ、どうなの、ゴミ津洲?」



秋津洲「その言い草はひどいよ提督!私だって頑張ってるよ!他の子には及ばないかもしれないけど、努力してる!精一杯頑張ってるのに何でー」




ドォン!




提督「何が頑張ってるだ?何が努力してるだ?精一杯頑張ってる?何だそれ。MVPすらとったことがないのに?」



提督「昼戦でも夜戦でも役に立たないし、それが頑張ってるって言えるのかぁ?」



提督「ゴミが。お前なんか戦力にもならねぇクズだ。俺の性奴隷になってたほうがましだ!」



秋津洲「提…督…ひどい…よ…」ポロポロ



提督「分かったならとっとと出て行け!ゴミが!」



秋津洲「うぅ…」ポロポロ




ガチャ

バタン




提督「ふぅ…すっきりしたぁ…」



提督「どうだ大淀、撮れたか?」



大淀「ばっちりですよ」



大淀「しかし普段怒らない人が怒ると怖いものです…」



大淀「提督ってクズですね」



提督「お前が言うな」



大淀「秋津洲、どうなるんでしょうね」



提督「さぁな。他の艦娘とあんまり絡みがないようだし、部屋で1人で泣いてるんじゃね?」



大淀「真性のクズですね」



提督「お前のことだろ」



大淀「私には褒め言葉です。楽しかったですね、またやるんですか?」



提督「あぁ、でも今はこれで十分だから、またストレスが溜まったらするよ」



大淀「その時は絶対私を呼んでくださいね」



提督「分かってるよ」





【#1 秋津洲編 END】






#2 秋月編


提督「なぁ大淀」



大淀「何でしょうか?」



提督「最近ストレス溜まってきた、例のやりたいんだけど」



大淀「…その言葉、ずっと待ってました」



大淀「しかし2日後とは早いですね、どんだけストレス溜まっているんですか?」



提督「秋津洲をぶっ飛ばしたいくらい」



大淀「うわぁ、重症ですね」



提督「1度してしまうハマってしまうな、ギャンブルと同じ感覚だな」



大淀「最低ですね」



提督「俺が秋津洲に罵声を浴びせてからから解体する艦への罵倒がひどくなったお前に言われたくない」



大淀「…」



大淀「で、次は誰を?」



提督「秋月かな」



大淀「あの子ですか、なぜ?」



提督「言わなくても分かるだろ、お前なら…」



大淀「分かりません(棒)」



提督「はぁ…大淀はあの自身に満ちた顔を歪めてみたいとは思わないかね?」



大淀「そうですね、確かに思います」



提督「だろ!?」



大淀「それで、どうやるんですか?」



提督「うーん…」



大淀「考えてなかったんですか?」



提督「あ、あぁ…」



大淀「チッ、考えとけよ下衆督が…」ボソッ



提督「大淀、何か言ったか?」



大淀「いえ」



大淀「なら、まだ未着任の照月について何か言うのはどうでしょうか?」



大淀「秋月は妹思いのはずです。妹について酷いことを言われ、信用していた提督に絶望するはず」



大淀「そこにスパイスで、同時に秋月の悪口も言うんです」



大淀「陰で言うのが1番効果的だと思いますよ、あいつは陰口が大嫌いみたいですから」



提督「なら、大淀もー



「私は嫌ですよ」



提督「え?」



大淀「私はあくまで、影から協力します」



大淀「自分で好感度を下げるなんてありえません」



大淀「私は優しくて頼りがいのある人という立場を崩したくないんですよ」



提督「お前が言えることじゃないだろ…」



大淀「ということで陰口は言いませんよ」



提督「分かったよ、ちゃんと撮ってくれよ?」



大淀「分かってますよ」ニコッ




提督(俺は、この時―いや秋津洲の時から大きな誤算をしていた)



提督(アドバイスをくれる大淀を完全に信頼仕切っていた)



提督(それがまさかあんなことになるなんて―)





~秋月(型)の私室~





秋月「今日のご飯は牛缶に白米!久し振りに贅沢です!」




コンコン




大淀『秋月さん、いますか?』



秋月「はーい、開いているのでどうぞ」



大淀「お食事中でしたか、すみません(へっ、この小娘、相変わらず貧乏飯だなぁ)」



秋月「いえ、何かあったんですか?」



大淀「少し話があるらしいです、ただ、急ぎの用ではないらしいので、いつでもいいと」



秋月「分かりました、ありがとうございます」



大淀「では、私はこれで」




ガチャン





秋月「司令が私に話?何でしょうか…」



秋月「急ぎではないとは言っていたけど、早めに行ったほうが良さそうですね」






大淀『提督ですか?大淀です。呼び出しましたよ』



提督「おお、ありがとう」



提督「ちゃんと撮れているか?」



大淀『ええ、ばっちりですよ』



提督「秋月はもう来るのか?」



大淀『急ぎの用ではないと言いましたが、彼女のことですからすぐ来ると思います』



大淀『おや、GPSに反応が』



提督「GPS!?お前、そんな物しかけてたのか!」



大淀「説明は後です。もうすぐ執務室の前に来ますよ』



提督「あ、あぁ」






...

....

.....


秋月(急ぎじゃないって言われたけど…)



秋月(こんなに早くて良かったのでしょうか…)






ギャーハッハッハッハッハッハハッハッハッハッハッハ!!

ナンダコイツ!!





秋月(司令の笑い声が…?)ドアニミミチガヅケ




提督「ビッチくせぇなぁ」



提督「中破絵とか完全にトイレ我慢してるじゃないか!」ギャハハハ




秋月(司令が誰かの陰口を…?まさかそんな訳は…)




提督「飯も粗末だなぁ!」ギャハハハ



提督「流石秋月型の照月って感じだなぁ!」ギャハハハハ




秋月(えっ…て…る…づき…?)




提督「こんなビッチが最終海域ボーナスなら、E-7の攻略やめよっと!」



提督「掘りだけでいいや!こんなビッチ艦の為に資材は溶かせん!」



提督「照月より瑞穂だ!」ギャハハハハハハ





秋月(え…そんな…提…督が…そん…な…事…を…?)



秋月(照…月…に…)



秋月(いや、これは聞き間違いのはずです…!空耳か何かです…!)





提督(とか思って現実逃避してるんだろうな…ギャハハ)





秋月(とりあえず…今は話を聞きましょう…)






トントン






提督「わっ!だ、誰だ!」



秋月「秋月です、話って何でしょうか?」



提督「お、おう、とりあえず入っていいぞ」



秋月(司令、何故ビックリしたのでしょうか…?やっぱり…まさか…)



秋月「失礼します」ガチャ



秋月「司令…話とは?」



提督「あぁ…ちょっとE-海域についてだ」



提督「実は俺、E-7の攻略を諦めようと思っているんだ…」



秋月「えっ!な、何故ですか!?」



提督「資材がな…ちょっと厳しいんだ…」



提督「海域攻略か、掘りかどちらかに専念したいと思ってな…」



提督「…考えた結果、掘りに決めた」



提督「だから…照月は手に入れられそうじゃない…だからお前には先に話しておこうと思ってな…」



秋月「そ、そんな!司令!難易度を変えれば攻略できますよ!」



提督「あぁ…それも考えたが…」



提督「嫌なんだよ…正直言ってな」



秋月「な、何がですか?」



提督「照月を入手することがなぁ!」ツキトバシ



秋月「キャッ!」ドスン



提督「あんなビッチが最終海域突破ボーナスだぁ?」



提督「ふざけんな!」



提督「クズのお前でもE-2の突破ボーナスだったのによぉ…」



提督「くそが!」



提督「お前も、クズなんだよ!」



提督「対空カットインができるだけの駆逐艦じゃねぇか!」



提督「クズが!ゴミが!」



提督「お前なんかより、秋津洲の方がマシだ!」




秋月「え…し…れい…?」



秋月「なん…で…そんな…こ…と…いうの…で…すか…?」



提督「分かったなら出て行けアバズレ月型!」



秋月「ウッ…」



秋月「しれいがぁ…しれいがぁ…うわああああああああああああああああああああああああああん!!!!!!!!!!!!!!」






ガチャ

バタァン!



ドア(ちっ…痛えなぁ…もう少し優しくしろよ…)






提督「ふぅ~スッキリしたけど、なんか疲れたなぁ…」



大淀「お疲れ様です」スパッ



提督「ひゃう!?お、大淀か…ビックリした…」



大淀「提督の驚いた声って意外と可愛いですね」



提督「う、うるせぇ!で、撮れたのか!?」



大淀「はい、しっかり撮れましたよ」



大淀「淫乱ピンクに頼んだら、10分で作ってくれましたから」ニコッ



提督「明石か…資材はどれ位あげた?」



大淀「各資材2万と、開発資材高速建造剤を100個ほど…」



提督「あぁぁぁぁぁぁ!ただでさえ資源が足りないってのにぃ!大淀、てめぇ…」



大淀「はて?」



提督「くそぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!」



大淀「そんなことより提督♪」腕に胸を押し付ける



大淀「ゾクゾクしすぎてぇ…ムラムラしてきちゃいました…」



大淀「提督、久し振りにシましょうよ」股間スリスリ



提督「っ…分かったから…夜な?」



大淀「えぇ~シましょうよ」上目遣い股間スリスリ



提督「うっ…(やばい、出そう)」



提督「お、おおよどぉ~!」ベッドイン←すでに出そうだったクズ



大淀「キャー♪」




―このあとめちゃくちゃ夜戦(意味深)した。





一方秋月は―(秋月が出た行った時に戻ります)




秋月「うわあああああああああああああああああああああああああん!!!!!!!!!!!!!」



長月「何だか泣き叫ぶ声が聞こえたぞ」



卯月「これはオリョクル要員の泣き叫び声だぴょん!どうせ休みが貰えなくて泣き叫んでるぴょん!ざまあみろだぴょん!ぷっくぷぅ~」(難聴)



卯月「それより長月、早く間宮に行って”例の作戦”を練るぴょん!」



長月「あ、あぁ…行こうか…」





【#2 秋月編 END】






#3 天津風編


提督「なぁ、大淀」



大淀「何ですか?」



提督「そろそろ、ストレスが」



大淀「またですか、早いですね」



提督「楽しいからな」



大淀「クソ野郎ですね」



提督「秋月を罵倒した後、解体する艦に暴力をふりはじめたお前には言われたくない。というか口悪くなってるぞ」



大淀「…」



大淀「で、次は誰を?」



提督「天津風かな」



大淀「なるほど、あの自信に満ちた顔は潰し甲斐がありますね」



大淀「でもあの子は二式大艇野郎とかより戦果がいいじゃないですか、どういうネタで潰すんですか?」



提督「考えているんだがな、中々思いつかない…」



大淀「また私に考えろと?」



提督「あぁ、すまんな」



大淀「チッ、メンドクセェナァ」ボソッ



提督「?何か言ったか?」



大淀「いえ、執務しながら考えます」



提督「じゃあ、俺外でも行くか」



大淀「あれ、もう終わったんですか?」



提督「ああ、見ると吐き気がするからな、早く終わらせているんだ」(現在AM10:20)



提督「とりあえず行ってくるよ、臨時で何かあったら放送で呼んでくれ」ガチャ



バタン



大淀「はぁ…あの歪んだ所がなかったら完璧なのに」





~岬~(アニメの鎮守府をモデルにしているつもりです)



提督「はぁ、いい天気だな」



提督「昼飯まで寝るか」ゴロン



Zzz…




ザッザッザッ




天津風「…」ジーッ



天津風(確かに…島風が言った通り…かっこいいわね…)



提督「…」パチッ



提督「何だ、天津風か、どうしたんだ?」



天津風「あなた、執務は?」



提督「終わったよ、暇だからちょっと寝ようと思ってな」



天津風「暇なら、島風と遊んであげなさいよ」



提督「え~寝~た~い~」



天津風「いいから早く来なさい!」ガシッ



提督「痛いなぁ…クソが!!」バシッ



天津風「キャッ!」バタッ



提督「調子にのんな、ビッチ」バシッビシッドゴォ!



天津風「ちょ…どうしたのいきなりっ…痛っ」



提督「よっと」天津風をお姫様抱っこ



天津風「…//な、何をする気?」



提督「さぁな、死んでもらうよ」岬の影に立つ



提督「ここから落ちたら、艦娘でも死ぬ」



提督「お前はここから落として死んでもらう」



天津風「!?」



天津風「や、やめてぇ!何で?!」



提督「さよなら、天津風」手を離す



天津風「イヤァァァァァァァァァァァ!」





ドボン





提督「さて、大淀に連絡して…」



大淀『やるの早くないですか?』



提督「ふぁ!?お、大淀…」



大淀『もう、せっかく考えていたのに…ぶち壊しじゃないですか…』



提督「すまんすまん…とりあえずどうにかするから」



大淀『分かりました』



提督「さて、叫んだら誰が来るかな?」



提督「あ、天津風ぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!」



島風「提督ー!どうしたのー?」タッタッタッ



提督「あ、天津風が岬から落ちて…」



島風「一大事じゃないですか!」



提督「島風、ちょっと岬の下を見てくれないか?」



提督「姿が見えないなら、俺が潜って行くから」ヌギヌギ



島風「わ、分かりました」




ドゴォ




島風「え?」





ドボン





提督「よし、周りに誰か居るかな?」パンツ一丁






長門(駆逐艦駆逐艦)



提督「あ、長門だ」



提督「あいつに頼むか」






提督「おーい!長門ぉ!」タッタッタッ



長門「どうした?って!なんだその格好は!憲兵を呼ぶぞ!」



提督「ハァハァ…とりあえず今は勘弁してくれ…それより…天津風と島風が…岬から…落ちた…」



長門「なんだって!?」



提督「私が潜って助けに行く!だから長門は潜水艦の子達を呼んでくれ!丁度今オリョクルが終わったはずだ!急いでくれ!」



長門「わ、分かった!」





提督「さて、行くかな」





ドボン





―一方長門は



長門(大変だ…急がなければ…)タッタッタッ




ゴーヤ「やっと今日の分終わったでち」



イク「もう疲れたのね」



イムヤ「あ、フォローされてる」



ハチ「シュトーレン食べたいなぁ」



長門「おーい」タッタッタッ



ゴーヤ「あ、長門さん、どうしたでち?」



長門「帰還したばかりで悪いのでだが…天津風と島風が岬から落ちて…今提督が助けに行っている…だが一人では無理なはずだ…助けに行ってやってくれ…ハァハァ」



ゴーヤ「それは大変でち!早く助けに行くでち!」



イク「早くしないと皆死んでしまうのね!」



ハチ「はっちゃん、出撃しますね」



イムヤ「あ、リツイートされた」



長門「頼む…ハァハァ」





提督(かなり沈んでるな…)



提督(あ、いた)



提督(潜水艦の子達はきてるのだろうか…)



提督(くそっ、息が)ゴボォ



ゴーヤ「あ、いたでち」



イク「早く助けるのね!」



ハチ「提督、大丈夫ですか?」



イムヤ「スマホ…スマホ」



提督(やっときた…やばい…意識が…)





~医務室~




提督「ん…」



提督「ここは…?」



長門「やっと起きたか、ここは医務室だ」



提督「なが…と?」



長門「そうだぞ」



長門「大丈夫か?」



提督「あぁ…2人…は…?」



長門「無事だ、だが回復するのに時間がかかるらしい」



提督「そう…か…」



長門「しばらく安め、執務は私と大淀がやっておくから心配するな」



提督「すまん…ありが…とう…」



長門「では、失礼する」バタン



提督(正直、あの時の事をあまり覚えていない)



提督(まさか、こんなことになるなんてな)



提督(まぁ、久し振りの休みだ)



提督(ゆっくりしよう)





【#3 天津風編 END(?)】






#4 秋津洲編2


提督(#1の後、秋津洲はずっと部屋に引きこもっている)



提督(鳳翔さんや間宮さんに頼んで、食事は持って行かせている)



提督(シャワーもあるし、1人部屋だ)



提督(心配する声もあったが、大丈夫と言えば特に何か言われることもない)



提督(そこで、次は秋津洲を犯そうと思う)



提督(一応マスターキーはある、部屋に入って何かしよう)



提督(あ、俺は大丈夫だ)



提督(3日くらい休んだら治った)






~秋津洲の部屋~


秋津洲「提督、ひどいかも…」



秋津洲「あんなにひどいこと言われて…」



秋津洲「もう、部屋から出てやらないかも」





コンコン





提督「秋津洲、入るぞ」



秋津洲「!?」





ガチャガチャ

バタン





提督「よー、秋津洲久し振りだな」



秋津洲「い、今頃なにかも!?」



秋津洲「謝りに来たかも?謝っても許さないかも!」



提督「何を言ってる?謝りに来たわけじゃないぞ」



秋津洲「じゃあ何かも?!」



提督「今日ここに来たのは―」





ドサッ





提督「お前を犯しに来たんだよ」押さえつける



秋津洲「な、何を言っているかも!?離してかも!」



提督「かもかもうるさいんだよ、少し黙れ」



秋津洲「嫌かも!とっととでていくk―んぅ!?」



その瞬間、提督は秋津洲にキスをした。



秋津洲の口内に舌をねじ込もうとする提督。それに抵抗しようとして自分の舌を押し出す秋津洲。



だがそれは逆効果だった。2人の舌が絡め合い、クチュ、クチュとすばらs…けしからん音をたてる。



秋津洲の理性が飛びそうな頃に提督が離れた。



―分かっただろ?今からこういう事をするんだ



―所謂性行為だ



―気持ちいいぞ?お前の体で俺を満足させてくれ



「い、いやk―」



秋津洲が返答する隙もなく、提督がまたキスをした。―深い、愛す様なキスを。



提督の手が秋津洲の胸に渡る。抵抗したが、快楽で理性を失いかけている秋津洲にはもうそんな力は無かった。



秋津洲の胸を触る。そんなに大きくはないが、十分な胸だ。



触り、撫で、揉む。秋津洲は息が荒くなっていった。



提督が脇の大きく開いたところから手を入れる。



乳首を弄り、揉む。その胸はとても柔らかい。乳首をもう勃起していた。



提督がキスをやめる。糸を引き、秋津洲は顔を真っ赤にし、はぁはぁ、と息を荒くしている。



も、もうやめてかも…



その返答を無視し、服を破く。



い、いやぁ!



秋津洲の悲鳴が上がる。だが、無視し、続ける。



彼女の胸は美乳だ。程よい大きさで、乳首はピンク色。最高だ。



片方の手で胸を揉んだり、乳首を弄りながら、片方の胸を舐める。



あっ…///いやっ…///



秋津洲が喘ぐ。その声に興奮しながら続ける。



さて…下の方はどうなってるかな…?



もう言って、陰部を触る。



だ、だめぇ!そこだけはやめてかも!



足を広げる。下着は既に濡れていた。



やっぱり感じてるじゃないか…?



そう言い、筋をなぞる。



ひゃっ!?//



軽い悲鳴をあげる。



クチュクチュ…



提督が下着の上から舐める。



あっ…//だめぇ…///もう…///やめぇ…///



下着をずらす。そこには、ピンク色で綺麗なヒラヒラがあった。



陰毛は生えていない。どうやら、剃っているそうだ。



中指を挿れ、動かす。クチ…クチュ…と下品な音をたてる。



動かすごとに、秋津洲が喘ぐ。



2本目を挿れる。



どうやら、2本で限界のようだ…処女だな…



指を抜き、綺麗な色のマンゴーを舐める。



匂いも味もない。だが、興奮する。



秋津洲は理性を失い、ひたすら喘いでいた。



そろそろいいかな…?



提督のブツをだす。



先端は、我慢汁でぐっしょり濡れている。



ブツを秋津洲のマンゴーに押し付ける。



は、入らないかもぉ!そんな大きなもの入らないかもぉ!



グチョォ…



挿れる。根本が何センチか残った。



かなりきついなこれ…



ゆっくり腰を動かす。



動かすたび、ヌチュ…ヌチュ…と卑猥な音をたてる。



い、痛いかもぉ!抜いてかも!



血が少し出てきた。破瓜したようだ。



だが、そんなことお構いなしに少しずつ動きを早くする。



段々、秋津洲の喘ぎ声も大きくなってきた。



一気に動きを早くする。



パンパンパンパン…



もうすぐ出るようだ。



秋津洲ぁ!中で出すぞ!



だ、ダメぇ!抜いてぇ!外に、中はだめぇ!



ブツを子宮口に押し込み



うっ!…



出す。



い、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!



すべて出しおわり、抜く。



ヌチャァ…と卑猥な音をたて、糸を引く。



あまり精子は出てこない。ほとんど子宮の中に入ったようだ。



そ…そんなぁ…



秋津洲の顔が絶望色に染まる。



提督…ひどい…かも…グスッ



涙目になっている。



だが、そんな事知らない。



提督「秋津洲、最高だったよ」



提督「また、頼むな」バタン



3万円を置き、部屋を出る。



秋津洲は快楽と絶望で、しばらく動けなくなっていた。





【#4 秋津洲編2 END】






#5 青葉編


提督「なぁ」



大淀「何でしょうか?」イライラ



提督「まさか、怒ってる?」



大淀「いいえ、怒ってませんよ?」イライラ



提督「絶対怒ってるだろ、前のが原因か?」



大淀「そうですよ、初めて生でやったのが私じゃなくって秋津洲なんて…」



提督「ごめんって」



大淀「許しません、許して欲しいなら私を楽しませてください」



提督「分かった、誰にする?」



大淀「青葉です」



提督「即答だな、何でだ?」



大淀「うざいからですよ」



提督「なるほど、確かに」



大淀「どうやるかは提督が決めてください」



大淀「初期からいるので、何かあるはずですよね」



提督「分かった」



大淀「私を楽しませなかったら、どうなるか分かってますね?」



提督「分かってるって…怖いよ」



大淀「ふふふ、じゃあいってらっしゃい」



提督「ああ」バタン






提督(しかし、青葉か)



提督(何かあったっけ…?)



提督(そうだ、あれだ!)






~青葉型の部屋~


コンコン



青葉「はぁい、誰ですかぁ?」



提督「私だ、青葉だけか?」



青葉「そうですけど、何か用ですか?」



青葉「まさか、青葉を襲いに来たとか!」



提督「そんな訳あるか、とりあえず入るぞ」バタン



青葉「キャー!提督に襲われるよぉ!」



提督「変な誤解を招くからやめてくれ」



青葉「提督が来るなんて珍しいですね、因みに、前にこってり絞られてから何もやってませんよ?」



提督「特に用事はない、ただ話したかっただけだ」



青葉「何ですか!?スクープですか!?」



提督「はぁ…青葉、お前と話したかっただけだよ」



青葉「えっ…//」ボフッ



青葉「あ、青葉と…?//」



提督「そうだが、どうした?」



青葉「いや…何でもないです…//」



青葉(青葉と話したいなんて提督がそんな大胆なことするわけないしというか何でいきなり来たんだろまさかそんなことがあるわけないけど青葉に気があるとか…あああ恥ずかしいhりヴひうgぶygびwヴぉいvほvびうf)



提督「青葉」



青葉「ひゃい?!」



提督「このカメラ、まだ使ってたんだな」



青葉「だって、提督に買ってもらったものなんですもん」



提督「こんな古い機種を使わなくても…新しいのならいつでも買ってやるぞ?」



青葉「分かってないですね提督、そのカメラは青葉にとって命と同じくらい大切なんですよ?」



提督「え?」



青葉「だって…思い出がいっぱい詰まってるんですもん」



青葉「着任した時、デジカメということに驚いてわざわざ外に一緒に行って買ってくれたじゃないですか」



青葉「そのカメラで沢山取材して、提督と写真を撮って…」



青葉「青葉にとってかけがえのない宝物です」



提督「そうだったのか…ごめんな、無責任なこと言って」



青葉「いえ、大丈夫ですよ」



提督「でもさ…」






バキィ!






青葉「―え?」



提督「こんな物、いらんわ」



提督「何が思い出が詰まっているだぁ?」



提督「笑える」



青葉「そ、そんなぁ…」



青葉「あお…ば…の…思い…出…」



提督「なぁ青葉」




バシィ!




青葉「キャッ!」



提督「思い出なんて、必要ない」



提督「いつ沈むか分からないんだからな」




バタン




青葉「そ…んなぁ…」ポロポロ



青葉「思い出がぁ…」



青葉「うわぁぁん…」






~執務室~


提督「ふぅ…終わったぞ?」



大淀「…」



提督「お、大淀?」



大淀「最っ高ですね!」



大淀「あのうざいパパラッチの思い出をぶち壊して!」



大淀「絶望に染まる!」



大淀「あははははははははは!」



提督「お、おう…とりあえず落ち着け」



大淀「あ」



大淀「わ、私としたことが少し取り乱してしまいました…//」



提督(照れてる大淀可愛い)



大淀「合格です」



大淀「そこで…」ギュッ



提督「!?」



大淀「ご褒美です、提督?」



大淀「私の”ここ”に、いっぱい注いで下さいね?」



大淀「今日は…寝かせませんよ…?」





バサッ!





―この後いっぱい注いだ。(意味深)






【#5 青葉編 END】






#6 明石編


提督「なぁ」



大淀「はい?」



提督「次は明石でやろうと思うが、どうだ?」



大淀「もはや艦娘を利用するのを躊躇しなくなりましたね」



大淀「いいと思いますよ、淫乱ピンクですし」



提督「物をぶっ壊すのもいいと思ったが、やっぱり1番はレ○プだったよ」



大淀「そうですか」イライラ



提督「べ、別に大淀で満足出来ないわけじゃないんだ」



提督「その、他の艦娘によって色々違うから…ね?怒らないで」



大淀「そうですか」イライラ



提督「と、とりあえず行ってくるよ…」ヒィィ



大淀「いってらっしゃい」イライラ



提督「あ、ああ…」バタン






~工廠~




提督「あーかーしー、いるかー?」




シーン




提督「あれ?あーかーしー」



明石「提督、待ってましたよ」



提督「わっ!?何で後ろにいるんだ!?」



明石「そりゃぁ、提督を待っていたからですよ」



提督「何でだ?」



明石「とぼけないでください」ザッ(ナイフを首に近づける)



提督「!?明石、何を…」



明石「私をレイ○しようとここに来たんですよね?」



提督「な、何を言っているんだ…私はお前に用があって…」アセアセ



明石「汗かきまくりじゃないですか」



明石「私、実は大淀に頼まれた物全てにある仕掛けをしたんです」



明石「盗撮用カメラとか全部のデータが私のパソコンにもくる様に仕掛けておきました!」



明石「あのゲス大淀がカメラとか作ってくれなんて言ってくること自体おかしいですからね!」



明石「見てみたら真っ黒じゃないですか!」



明石「罵倒とか色々…」



提督「待つんだ、明石!誤解だ!」



明石「誤解?」



明石「ふざけないでください!」



明石「私はこの目で見たんです!」



明石「大本営に報告しますよ!?」



提督「や、やめてくれぇ…」



明石「それに!」



明石「何で!」



明石「こんな!」



明石「面白いことに私を誘ってくれなかったんですか!?」



提督「…え?」



明石「私を誘ってくれれば、もっと大胆なこと出来たのに!」



提督「…」



明石「…」



提督「ま、待てお前は反対派じゃないのか?」



明石「ええ、そうですよ!」



明石「今、この場で私を仲間に加えなかったらこのナイフで首切りますよ!」



提督「分かったから!ナイフをどけてくれぇ!死ぬぅ!」



明石「入れてくれるんですよね?」



提督「入れるから!入れるから!」



明石「やった…」スッ



提督「というか、お前もゲスだったんだな」



明石「大淀と何年いると思ってるんですか?」



明石「あんなゲス野郎と一緒にいたらゲスになりますよ」



提督「お、おう…まぁ…よろしく…なのか?」



明石「はい!よろしくお願いします!」



明石「という訳で…」





バサッ





提督「!?」



明石「私のこといっぱい知ってもらわなくちゃいけないですからね…//」



提督「明石?何を言ってr―」





明石に唇を奪われ、そのキステクにより理性が吹き飛んだ。


気絶したみたいだ。あんまり記憶にないが、すげぇ気持ちよかったことは覚えてる。


外人並みにテンポの早いSEXだった。けど、めちゃくちゃ満足だ。中出ししたみたいだ。


あ、因みに処女だったよ。その割に腰振りがうまかった。






提督「―ということで明石が仲間になった」



大淀「そうですか」イライラ



提督「また怒ってる…」



大淀「まぁ、良かったですね」



大淀「これでもっと…フフフ」



提督(怖い…)




コンコン




明石「提督、明石です…言われた通りきました…//」



提督「…大淀、3Pするか?」



大淀「明石には負けません」ゴゴゴ






―めちゃくちゃ3Pした。29発発射した。2人ともうまくて気持ちよかった…






【#6 明石編 END】






#7 照月編


提督「やった…!!」



提督「やっと…E-7を攻略したぞおおおおお!!!」



大淀「おめでとうございます」



大淀「これでまた対象が増えますね」



提督「ああ。帰投するのが楽しみだ」






コンコン



長門「長門だ、艦隊が帰投したぞ」



提督「あぁ、入ってくれ」



ガチャ



提督「お疲れ様だった」



長門「あぁ、やっと終わったな」



提督「被害状況は?」



長門「大破2、中破1、小破4だ」



提督「結構被害が少なかったな、補給して入渠してくれ」



提督「まだ高速修復材も資材もあるはずだから、終わったらゆっくりしてくれ」



提督「今夜は宴会をしようと思うから、それまでに疲れをとっておくようにな」



提督「お疲れ様」



長門「あぁ、お疲れ様」



長門「あと、新しい艦も来たぞ」



提督「執務室に来るように言っておいてくれ」



長門「分かった、じゃあ失礼する」バタン



提督「よし」



大淀「ちょっと私は席を外しますね」



提督「あぁ、カメラ頼むよ」



大淀「分かりました」バタン






照月「…ここの提督ってどんな人何だろう」トコトコ



照月「結構大きな鎮守府だし…怖い人なのかな…?」トコトコ




コンコン



提督「入っていいぞ」



照月「失礼します」



照月「秋月型防空駆逐艦、二番艦の照月よ」



照月「よろしくお願いします」



提督「ようこそ」



提督「歓迎するよ、照月」



照月「ありがとうございます、提督」



照月「あの、いきなりなんですけど、秋月姉はいるんですか?…」



提督「あぁ、いるよ、だけどな…」



照月「だけど?」



提督「ちょっと精神を病んでしまってな…酷使したわけじゃないんだが、ストレスが溜まってたみたいだ」



提督「会わせてあげたいけど、ちょっと今は危ない状態だから…ごめんな」



照月「そう…ですか…」



提督「今夜、新しく着任した子の歓迎会をしようと思ってるんだ」



提督「参加してくれるか?」



照月「はい!秋月姉がいないのは寂しいですけど…参加します」



提督「分かった」



提督「先にこの鎮守府のことを話しておこうか」



提督「この鎮守府は日本にある鎮守府の中でも5本の指に入る大きさだ」



提督「戦果もBest5に入ってる」



提督「私は君たちを沈めたくないから、無茶な進撃はしない」



提督「基本的に戦闘中の判断は君たちに任せている」



提督「私が間違った指示をする場合もあるからな」



提督「大破した時は即撤退だ、これは厳守してほしい」



提督「それと、新しく着任した子には秘書艦をしてもらうようになってる」



提督「普段は私と大淀で十分だから、いないが」



提督「早くこの鎮守府になれてもらう為にしてもらうようになっている」



提督「他の子は姉妹艦がいるから遅くていいんだが…」


後書き

登場人物

下衆勢
提督(ゲス督)
表向きは優しく、何をされても怒らない。頭は悪いが、頭の回転は早く、指揮能力に長けており、ゲス督鎮守府は成績優秀。爽やかイケメン。運が良い。
裏は下衆。艦娘をストレスの捌け口にするという凶行に目覚めたクズ。
因みに大淀とは肉体&恋愛関係(提督と大淀と明石しか知らない)
あ、肉体&恋愛関係になったのは秋津洲を罵倒した夜の事です。

大淀(ゲス淀)
頭がよく、どっかの金剛型ヤクザと違って艦隊の頭脳。持ち前の頭脳で提督をフォローする。
裏は提督と同じ。だが、提督まで利用しようとしている本当のクズ。

明石(淫乱ピンク)
資材の為にはどんなことでもする淫乱ピンク。
意外にゲスであり、仲間に加わる。ゲスに染まったのは大淀のせい。
S○Xがうまいらしい(提督談)

???(Unknown)

卯月(ゲスいピンク)
#2にて、秋月が泣き叫びながら執務室から出てきたあたりで登場。オリョクル要員の潜水艦を見下している。”ある計画”を練っているようだが…?

長月
#2にて、卯月と共に登場。卯月と一緒に”ある計画”を練っているようである。

潜水艦勢
オリョクルとデコイ。
そこまで酷使されてない。

長門
準ながもん。結構厳しい。だけど駆逐艦には優しい。

ターゲットにされた子

秋津洲
#1にて提督に罵倒され、部屋に引きこもる。
#4で、提督にレイプされる。

秋月
#2にて提督に罵倒され、精神を病み、部屋に引きこもり、壁を照月と思い込んで罵倒している。

天津風
#3にて岬から提督に蹴り落とされる。救出後は―

島風
#3にて岬から提督に蹴り落とされる。救出後は―

青葉
#5にて思い出のカメラを壊される。

照月
#7


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SS好きの名無しさんから
2017-09-12 18:32:13

SS好きの名無しさんから
2017-03-28 02:48:48

SS好きの名無しさんから
2015-09-07 02:18:35

SS好きの名無しさんから
2015-08-31 02:02:40

大和撫子さんから
2015-08-29 15:05:35

アテナさんから
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仁村 伊織さんから
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このSSへのコメント

52件コメントされています

1: 仁村 伊織 2015-08-22 19:45:19 ID: BeVtAFZ-

秋津州のその後ss化希望です。

2: M. 2015-08-23 06:16:57 ID: ZvZ1yoEY

>>仁村 伊織さん
コメントありがとうございます。
了解です。別の艦娘を書きたいので、#4以降になると思います。

3: アテナ 2015-08-23 22:34:26 ID: yYizhngK

くずいなww

頑張れ秋月!

4: M. 2015-08-23 22:39:00 ID: ZvZ1yoEY

>>アテナさん
コメントありがとうございます。
くずい?私には褒め言葉です。
残念ですが、秋月は秋津洲と同様に堕ちます。あはは

5: SS好きの名無しさん 2015-08-23 22:50:29 ID: sshsD3Bh

いいねぇ。すごくいいよ

6: SS好きの名無しさん 2015-08-23 23:45:45 ID: gdr11uo8

Mさんコメ4を見て思ったのですがMさんのMて性癖何ですか?失礼なこと言ってすいません<(_ _)>
曙、青葉お願いします

7: 特型駆逐艦一番艦 2015-08-24 00:20:31 ID: SuTNw1p5

ヤバイ...ゾクゾクしてしまった俺って...
あ、卯月お願いしまっす!

8: M. 2015-08-24 00:28:13 ID: PjH8eAci

>>5コメさん
コメントありがとうございます。
いやぁ~最高ですねェ!ホンットォ!

9: M. 2015-08-24 00:36:47 ID: PjH8eAci

>>6コメさん
コメントありがとうございます。
MはマゾヒストのMじゃないですよ、私の名前から取ったイニシャル(?)です。あ、私はマゾヒストじゃなくてサディストです。
曙、青葉了解です。#6~#10になるかと思います。遅くてすみません!

10: M. 2015-08-24 00:40:25 ID: PjH8eAci

>>特型駆逐艦一番艦さん
コメントありがとうございます。
そうです!ゾクゾクして、下衆に目覚めましょう!
卯月、了解です。卯月にはちょっと色々行動してもらいます。個人的に好みなので。
特型駆逐艦一番艦さんの作品の更新楽しみにしています。
「いつか...会える...?」とか最高です!あはは

11: SS好きの名無しさん 2015-08-24 01:11:57 ID: idOqad3f

コメ6ですMさん失礼しました~~<(_ _)>ドゲザ
ヤバい大淀が可愛い、ところで所々大淀の括弧が違っていましたがミスですか?伏線ですか?
更新楽しみにして待ってます(*^_^*)

12: M. 2015-08-24 08:02:38 ID: PjH8eAci

>>11(6)コメさん
コメントありがとうございます。
括弧は、「」が会話文、()が頭で考えている、『』が無線系です。
GPSのところでは提督と大淀は無線を使って会話しています。
解説不足ですね、すみません。更新頑張ります、応援ありがとうございます。

13: SS好きの名無しさん 2015-08-24 10:04:11 ID: -TTkYS36

夕立いじめてください。お願いします。

14: M. 2015-08-24 10:58:13 ID: PjH8eAci

>>13コメさん
コメントありがとうございました。
夕立、了解です。少し遅くなるかも知れません。

15: SS好きの名無しさん 2015-08-24 13:12:27 ID: NsEpO-6Q

時雨も苛めて下さって

16: SS好きの名無しさん 2015-08-24 20:15:07 ID: RoENwNs9

とりあえず提督は最後には罰は受けるのかな?

17: SS好きの名無しさん 2015-08-24 22:03:46 ID: EntiLCqc

秋月!罵倒するならこの俺を罵倒して!

18: SS好きの名無しさん 2015-08-25 01:24:55 ID: DQg9EtAy

>>14 ありがとうございますm(_ _)m

19: M. 2015-08-25 06:18:39 ID: I-CBFNl0

>>15コメさん
コメントありがとうございます。
時雨、了解しました。夕立と一緒にやると思うので、遅くなるかもしれません。

20: M. 2015-08-25 06:20:06 ID: I-CBFNl0

>>16コメさん
コメントありがとうございます。
そこはまだ考え中です。ある程度進んだらどうするか決めようと思います。

21: M. 2015-08-25 06:21:45 ID: I-CBFNl0

>>17コメさん
コメントありがとうございます。
憲兵さん!この人です!変態です!

22: SS好きの名無しさん 2015-08-25 19:16:47 ID: slPWshpy

最高っすね

23: M. 2015-08-27 20:09:51 ID: y5MoRy4l

>>22コメさん
コメントありがとうございます。
ですね、何かゾクゾクしてきますよね。

24: SS好きの名無しさん 2015-08-27 22:15:33 ID: wJvYHfCN

#3ろくに虐めないで終わってるやん!(ノД`)

25: アテナ 2015-08-27 22:25:41 ID: Cjgf8pzE

クビになりそうだなこれww

26: M. 2015-08-28 21:54:44 ID: tDXJbamn

>>24コメさん
コメントありがとうございます。
ごめんなさい、風呂敷広げすぎました…
でも、ちゃんと後の話でいじめますよ。

27: M. 2015-08-28 21:56:43 ID: tDXJbamn

>>アテナさん
コメントありがとうございます。
クビ?提督がですかね?多分それはないと思いますね(棒)
設定上は優良な鎮守府なので。

28: SS好きの名無しさん 2015-08-29 04:10:05 ID: PJf3JqoW

じゃあ俺は提督の穴で...

29: M. 2015-08-29 09:21:10 ID: bNncpgxi

>>28コメさん
コメントありがとうございます。
残念ですが、提督はノンケです♂

30: 大和撫子 2015-08-29 15:05:24 ID: bGfCmytO

ゲスイwwww
笑えましたwwww
意外と面白かったですwww

31: SS好きの名無しさん 2015-08-29 15:26:42 ID: PJf3JqoW

俺はノンケだって食っちまうんだぜ

32: M. 2015-08-29 17:30:24 ID: bNncpgxi

>>大和撫子さん
コメントありがとうございます。
これからも更新していくので、よろしければご覧ください。

33: M. 2015-08-29 18:10:57 ID: bNncpgxi

>>31(28)コメさん
コメントありがとうございます。
ぎゃああああ!!!!!

34: SS好きの名無しさん 2015-08-31 04:36:17 ID: x_WLjanY

ふぅー。
こんなにいい物が書けるのだ、当然瑞鶴も書けちゃうんだろうなぁ(チラチラ

35: M. 2015-08-31 11:44:39 ID: PD_z_NKO

>>34コメさん
コメントありがとうございます。
いい物だなんて…恐縮です。
瑞鶴、分かりました。遅れると思います。すみません。

36: サンタマリアTp 2015-09-02 19:18:21 ID: fn_hNaGb

エロ展開イイね(・ω・)b

37: M. 2015-09-02 19:25:25 ID: pjL4sNqI

>>サンタマリアTpさん
コメントありがとうございます。
もっと入れたかったんですけどね…サボっただけで表現力が欠けてしまいました…笑

38: SS好きの名無しさん 2015-09-04 02:07:53 ID: QJ--zk0d

これはいいゲス提督、続き楽しみです。

39: M. 2015-09-04 19:01:24 ID: -gQ7B8s8

>>38コメさん
コメントありがとうございます。
これからも更新していくので、ぜひご覧ください。

40: SS好きの名無しさん 2015-09-04 23:17:49 ID: 9ErZmBdf

ゲス提督最悪(棒)艦娘かわいそう(ニヤニヤ)

41: アテナ 2015-09-04 23:20:31 ID: GvdBSBfm

憲兵の天誅もちゃんと書くんだよね?笑

42: M. 2015-09-04 23:40:59 ID: -gQ7B8s8

>>40コメさん
コメントありがとうございます。
艦娘可哀想ですよね、ゲス提督は死ぬべき(棒)

43: M. 2015-09-04 23:41:47 ID: -gQ7B8s8

>>アテナさん
コメントありがとうございます。
さあ?どうかな?(ゲス顔)

44: SS好きの名無しさん 2015-09-05 13:13:22 ID: Ua6qJOw8

扶桑姉妹お願い出来ますか?

45: SS好きの名無しさん 2015-09-05 15:03:07 ID: 0JvEAF6S

正直つまら無い

46: M. 2015-09-05 20:04:27 ID: 9eW3Aska

>>44コメさん
コメントありがとうございます。
扶桑姉妹、了解しました。#10以降になると思います。ごめんなさい。

47: M. 2015-09-05 20:18:45 ID: 9eW3Aska

>>45コメさん
コメントありがとうございます。
ごめんなさい、つまらなくて。
つまらないならご覧にならないで下さい^^

48: SS好きの名無しさん 2015-09-07 20:30:23 ID: bcLef0K0

44コメの人です。
早く扶桑姉妹見たいですけど照月編楽しみです。待ってます。

49: M. 2015-09-09 22:29:46 ID: PA1xWTPC

>>48(44)コメさん
コメントありがとうございます。
まったりですみません。頑張って更新します。

50: SS好きの名無しさん 2015-09-11 23:28:11 ID: s5e87-3P

待ってたぜ、で、提督はまだノンケなのかい?早く食っちまいたいぜ

51: M. 2015-10-04 03:29:37 ID: mA_GXXAM

>>50コメさん
コメントありがとうございます。返信遅れて申し訳ないです。
ゲス提督はずっとノンケですよ、憲兵に掘られるかもしれませんが笑

52: SS好きの名無しさん 2016-01-10 03:31:09 ID: gWeLJMZF

活動の再開を楽しみに待ってます。。。。。


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