2016-05-08 18:00:37 更新

概要

この作品は亀投稿なのでよろしくお願いします
この作品はお笑い要素を中心にしたものです
キャラ崩壊&ちょっと性的?が入るかもしれません
ストーリーとは全く異なりますので気をつけてください


前書き

レイチェル・ガードナー


原作【殺戮の天使】に出てくるヒロイン?的キャラクター
いつも無表情で何を考えてるのかわからない
ザックとは違い知識は高いが力がない
殺人鬼のザックと【私を殺してくれる】事を条件として共に行動してる
この作品ではボケが多い…?


アイザック・フォスター


B6エリアの殺人鬼
人を殺す事しか頭にない全身包帯巻き状態の男
レイチェルとは違い体力はあるが知識がない
この作品ではツッコミ役…?
レイチェルとは【ここから出れたら殺してやる】事を条件として共に行動してる


以下略

ダニー
キャシー 「「酷い!!!!」」
エディ

グレイ 「…」



レイ 「というわけで始まります」


ザック 「おいちょっと待て!何が始まるんだよ!?」


レイ 「なにって…爆笑の天使が始まるって言ったじゃん?」


ザック 「なんだよ!?その爆笑の天使って!?」


レイ 「私がボケるからザックはツッコんでね?」


ザック 「あぁ?お前に突っ込めばいいのか?」


レイ 「…」


ザック 「…なんだよ?違うのかよ?」


レイ 「それではどうぞ」


ザック 「おい!人の話を聞け!!」










【知らない部屋】



レイ 「…ここは?」 椅子に座ってる


レイ 「…私 カウンセリング受けてたはず…」


レイ 「…まぁ そんな事はどうでもいいか?」


作者 『どうでもいいの!?』 まだザックがいないので代わりにツッコむ


レイ 「…そうだ 確かポシェットの中に」スッ ジー… 持っていたポシェットを開ける


ガサゴソガサゴソ…


レイ 「裁縫セット…ハンカチ…それと」スッ


レイ 「艦〇これくしょんの漫画本」デデンッ!!


作者 『なんで!?』


レイ 「暇な時にこれ読むの好き これ何回読んでも飽きない」


作者 『それは分かる!俺も同意!』


レイ 「読んで時間潰してよう」


作者 『いやいやいやいや!?先進んでよ!?』










【時間潰したけど】



レイ 「…あきた」パタンッ 本を閉じる


作者 『当たり前だよ…二時間ぐらい繰り返して読んでれば誰でも飽きるよ?』


レイ 「…流石に飽きたからもう出よう」カタッ


作者 『それ二時間前に行動して欲しかったよ…』


レイ 「…でも、見覚えのない場所を歩き回るのも危ないかも?」


作者 『いや、出てくれないと本気で進まないんだけど?』


レイ 「もうちょっとこの部屋で時間潰したら誰か来るかな?」


作者 『誰も来ないから早く行って?』


レイ 「…もうちょっと待ってよう」スッ また座る


作者 「お願い!もう先進めて!?」バーン!! ドアを壊して入ってくる(作者参戦!!)


レイ 「っ!!!?」ビクッ!!


作者 「いつまでこの部屋に居るつもりだよ!?お願いだから早く進めてよ!!」


レイ 「…えぇ〜?」(ヾノ・∀・`)イヤイヤ


作者 「いやいやじゃねぇよ!?頼むから進めてくれ!!」


レイ 「…わかったよ?っち!」スクッ


作者 「今舌打ちした!?今したよね!? レイチェル!」


レイ 「してないよ?っち!」


作者 「絶対したよね!? 今したよね!?」


レイ 「先進めるからそこどいて?」


作者 「あっはい どうぞ」


タッタッタッ


レイ 「っち!」 作者の横一瞬立ち止まって舌打ちする


タッタッタッ…


作者 「…キャラ変わり過ぎだろ?」










【B6エリア】



ウィーン…ガシャンッ エレベーターのドアが開く


レイ 「…なにここ?路地?」(・_・ )))))((((( ・_・)キョロキョロ


レイ 「…まぁいいか 早く進もう」タッタッタッ…




鳩の居る場所まで到達


ハト 「クルックー…」 羽を怪我してる


レイ 「…どうしたの?怪我してるの?」


ハト 「クルックー…」


レイ 「さっき倉庫みたいな箱の中から見つけたポテトチップス食べる?」


作者 『先にそれ見つけるか?』


ハト 「クルックー…」


レイ 「でもダメ これ私のだから?」


作者&ハト 『がめつい!?』&「クルックー!?」










【ハトにあげましたが…】



ハト 「」チュンチュン モグモグ… ポテトチップスを貰って食べてる


レイ 「おいしい?私のポテトチップス」


作者 『ザックのだけどな?』


ハト 「クルックー!」


レイ 「そう…もっと食べる?」


ハト 「クルックー!」


レイ 「そう しょうがないからもう少しあげる」スッ ポテトチップスを鳩の目の前に置く


ハト 「クルックー!」


ハト 「」チュンチュン モグモグ…


作者 『…なんだかんだ言って優しいな?良かった そこまでキャラ崩壊してなくて…』


レイ 「いっぱい食べて唐揚げにしたら…」( ^q^ )ジュルリ


作者&ハト 『前言撤回』&「クルックー!?」











【ハト真っ二つされる】



レイ 「待って」タッタッタッ…


ハト 「クルックー」トコトコトコトコ…


レイ 「どこ行くの?怖くないよ」タッタッタッ…


ハト 「クルックー」トコトコトコトコ…


レイ 「大丈夫だから行かないで?」タッタッタッ…


ハト 「クルックー」トコトコトコトコッ 釘で板を打ち付けられた出入口と見られる場所に立ち止まる


レイ 「…? そこに何かあるの?」タッタッタッ


ズバッ!!


ハト 「」 真っ二つに切られる


レイ 「…っえ?」


ザック 「ヒャハハハハハ!!!! お前今満ちた顔をしたな?したよな!?」


作者 『したか?満ちた顔したか?』


ザック 「鳥を殺したから次はお前だ!覚悟しよぉ?」スチャッ 鎌を構える


レイ 「…の」


ザック 「…あ?」


レイ 「私の唐揚げがー!!!?」


作者 『ここまで来てまだそれ言うか!?』













【ザック襲来するが…】



ザック 「今から三秒数えてやる。 だからさぁ、逃げてみろよ!」


ザック 「3…2…1…」


レイ 「…」スチャッ 拳銃を構える


ザック 「ぜr」


レイ 「」パンッ!!


ザシュッ 頭を撃ち抜く


ザック 「」フラァ…


バタンッ…


レイ 「…目をつぶるなんて馬鹿ね?」フッ


作者 『いやいやいやいや!?話し進まなくなっちゃうよ!?』











【レイチェル逃走】



ザック 「てめぇ待ちやがれ!!」タッタッタッ!!…


レイ 「頭撃ち抜いたのに生きてる 化物でしょ?」タッタッタッ!!…


作者 『冷静過ぎない?レイチェル』


レイ 「とにかくどこかに隠れないと」タッタッタッ!!…


レイ 「…そうだ 確かさっきポテトチップスを見つけたところにあった倉庫らしき箱…あの中に入れば!」タッタッタッ!!…


ザック 「なに!?あのポテトチップス食ったのか!? あのポテトチップス俺が楽しみしておいたのによぉ!!」タッタッタッ!!…


レイ 「そうなの?でも、ごめんなさい さっきハトにあげちゃった」タッタッタッ!!…


ザック 「てめぇ!!ぜってぇ殺してやる!! あのポテトチップスを食べたから殺してやる!!!!」タッタッタッ!!…


作者 『殺す理由しょうもな!?』











【レイチェル隠れみの術】



ザック 「あの野郎どこに行きやがった?」タッタッタッ…


ザック 「…ここか?」ガサッ ポテトチップスの入ってた箱を確かめる


ザック 「いねぇ…っち! あの野郎見つけたらぜってぇぶっ殺す!」タッタッタッ…


ザック 「…もしかしてこっちに行ったのか?」ガチャガチャッ


ザック 「開いてねぇ…だけど向こう側から鍵かけられるはずだったよなぁ?」スッ 鍵を出す


ガチャッ 鍵を開ける


キィィ…バタンッ



レイ 「…」


レイ 「行ったみたいね?」ガチャッ クローゼットの中から出てくる


レイ 「あの変な人も馬鹿ね?私が入れそうなところを調べないで行っちゃうなんて…普通は調べるのに?」


レイ 「…まぁ あの変な人が馬鹿ってことは大体予測ついてたけど?」


レイ 「さて、早くエレベーターの作動スイッチを探さないと?」タッタッタッ…


作者 『なんでこんなに冷静なんだよ…』











【ザック再び追いかける】



ザック 「今度は一秒も待ってやらねぇ!逃げてみろぉ?」


レイ 「(逃げなきゃ!)」タッタッタッ!!…


ザック 「まちやがれ!」タッタッタッ!!…


レイ 「(エレベーターの作動ボタンは押したから早く行かないと!)」タッタッタッ!!…


ザック 「おらおらおらおらっ!切り殺してやるよ!!」タッタッタッ!!… ブンブンブンブン!!!! 大鎌を振りながら走ってる


ザクッ!!


ザック 「…あ?」ググッ


鎌が壁に刺さって抜けなくなる


ザック 「まじかよ…おらっ!!」グイッ!!


レイ 「…」 チクショウヌケネェ…オラヨッ!!


レイ 「馬鹿で助かったわ?」タッタッタッ… フンッ!!


ザック 「あってめぇまちやがれ!おらっ!!」 ググッ!!


作者 「…」 呆れてもはや何も言うことがない











【B6エリア】



ウィーン…チーン ガララ… エレベーターが開く


レイ 「…ここは?」タッタッタッ…


ウィーン…ピシャンッ


レイ 「…エレベーター閉まっちゃった」


レイ 「…とりあえず進んでみよう」


タッタッタッ…






少し歩いてさっきと雰囲気が全然違う通路に出る



レイ 「…どこ?ここ」タッタッタッ…


レイ 「病院…かな?」タッタッタッ…


ウィーン…


レイ 「っ!?」 タッタッタッ…


ダニー 「…おや?レイチェルじゃないか! 心配したよ?」


レイ 「…だれ?」


ダニー 「僕だよ?君のカウンセリングの先生 ダニーだよ?」


レイ 「…先生?」


ダニー 「そうだよ 思い出してくれたかい?レイチェル」


レイ 「…私のカウンセリングの先生?」


ダニー 「うん そうだよ?」


レイ 「…先生 ここはどこ?私さっき変な人に追いかけられたの…あの人は何なの?」


ダニー 「…レイチェルを追いかけてきたのはおそらく殺人鬼だと思うよ?」


レイ 「殺人鬼?」


ダニー 「うん それとここがなんなのかまでは僕もよく分からないけど君が無事で良かったよ?」


レイ 「ダニー先生…」


ダニー 「とにかく今は僕と一緒に居よう?っね?」


レイ 「…はい 先生」


タッタッタッ…


作者 「(やばい ツッコむところがない…)」











【ダニーと行動するが…】



ダニー 「レイチェル 君の目は本当に美しいね?」タッタッタッ… 現在鍵探し中


レイ 「…」タッタッタッ…


ダニー 「汚れとか入ったら大変だから目薬渡しておくね?」ゴソゴソ… スッ


レイ 「いらない」タッタッタッ…


ダニー 「そうかい?それじゃ目に良いって言う果物 ブルーベリーをあげよう!」ゴソゴソ… スッ


レイ 「いらない」タッタッタッ…


ダニー 「そうかい?結構美味しいのに」タッタッタッ…


レイ 「…」イライラ…


ダニー 「…あぁそうだ!レイチェル 僕うっかりしてたよ?」


レイ 「…なにが?」イライラ…


ダニー 「鍵は僕が持ってたんだ?ごめんね」スッ 鍵を手に持つ


レイ 「」ブチッ スッ…


スチャッ 拳銃を構える


ダニー 「…っえ?」


レイ 「さよなら」ダーン!!


ダニー 「」ザシュッ!! 脳天ヒット


バタンッ…


ダニー 「」 床に倒れて動かなくなる


レイ 「…まったく イライラさせる人だったわ?」フッ


作者 『いやいやいやいや!?今殺したら話進まなくなっちゃうだろ!!!?』











【ダニー不死身?生き返るが…】



ダニー 「」 床に倒れてる


レイ 「さてと、早くここから出ないと?」スッ ダニーが手に持ってる鍵を取ろうとする


…ガシッ


レイ 「…っえ?」 腕を掴まれる


ダニー 「痛いじゃないか?レイチェル…?」ニタァ


レイ 「…嘘?頭を撃ったはずなのに!?」


ダニー 「こんな事もあろうかとおでこに肌色型の防具を付けておいたのさ?全然わからないだろう?」スッ おでこに付いてる防具を見せる


レイ 「それナ〇トの額あて!?」


ダニー 「それとはちょっと違うものだけどそれに近いかな?」


ダニー 「それじゃレイチェル 撃った罰としてちょっとお仕置きしようねぇ?」ニタァ スクッ


レイ 「いや!離して!」


ダニー 「離さないよぉ?」グイッ レイチェルの両手を引っ張る


レイ 「やめて!お願い!?」


ダニー 「だ〜め?早く行こうねぇ?」ニタァ タッタッタッ…


レイ 「誰か助けて!誰か!!」ズルズル…


レイ 「犯〇れる!ロ〇コン変〇医学者に犯〇れる!!」


ダニー 「そんなことしないからね!?てか僕酷い言われようだね!?」タッタッタッ…


レイ 「いやー!!!!」ズルズル…


作者 『性的言葉連呼するのやめてくれない!?〇付けるの面倒いんだからね!?』











【レイチェル捕獲される】



レイ 「いや!やめて! 先生!!」グググッ!!!! 拘束具を外そうとするがまったく外れる気がしない


ダニー 「だーめ?これは罰なんだから外すわけには行かないよ?」


レイ 「こんなことして何が楽しいの!?早く外して!」グググッ!!!!


ダニー 「ダメって言ってるじゃないか?レイチェル どんなに言おうが外してあげないからね?」


レイ 「お願い!誰か助けて!!」グググッ!!!!


レイ 「お父さん!お母さん!」グググッ!!!!


ダニー 「レイチェル 君のお父さんとお母さんは…」


ダニー 「【もうこの世にいないよ?】」ニタァ


レイ 「っ!!!?」ドクンッ


ダニー 「さーて?まずはどんなお仕置きにして…」


レイ 「…」 目を閉じてる


ダニー 「…レイチェル?」


レイ 「…」スゥ…


レイチェルは目を開ける…だけどその開けた目は酷く冷たく絶望に落ちたような目をしている


ダニー 「…あぁ!レイチェル! やっとその目になってくれたね!?」


レイ 「…」


ダニー 「あぁなんて綺麗なんだ!!!?やっぱり君の目は最高だ!! 今拘束具外してあげるからね?」スッ…


ガチャガチャガチャガチャッ レイチェルを縛っていた拘束具が外れる


レイ 「…」


ダニー 「あぁ僕はなんて運がついてるんだ!?最高に運がいい!!」


ダニー 「最高過ぎてにやけ顔が止まらないよ!!あっははははは!!」


ガー…


ザック 「フハハハハハハッ!!!!」


ダニー 「なっ!?お前h」


ザクッ!!


ダニー 「」大鎌で切られる


パタンッ…


ザック 「おいおいダニー?お前がそんな希望に満ちたような顔をするから思わず殺しちまったじゃねぇか!」


ザック 「ずっと待ち伏せしてたのにお前が満ちた顔をするから我慢出来なくなっちまったじゃねぇかよ!!」


ザック 「次はお前だ!!そこの女 今度こそ殺してやるよぉ!?」スチャッ 鎌を構える


作者 『次回に続く!!』












【レイチェルのお願い】



ザック 「次はお前だ!!そこの女 今度こそ殺してやるよぉ!?」スチャッ 鎌を構える


レイ 「…」


ザック 「…」


レイ 「…」


ザック 「…っち!つまんねぇ顔だなぁ、おい」


ザック 「せっかく俺が、こうやって刃の先を突きつけてるのに、生きたいと思わないのか?」


レイ 「…」


ザック 「…俺はマトモな成人男性だから、お人形さんを切り裂く趣味はないんだよ」


カーン!コーン! カーン!コーン!


放送 「裏切り者の出現」


放送 「フロア6の者がフロア5の者を攻撃した これはルールに反すること」


放送 「以下、レイチェルに続き、裏切り者がいけにえになりました」


カーン!コーン! カーン!コーン!


ザック 「…あーあぁ?冗談じゃねぇな くっそ、逃げるか」


タッタッタッ!!…


レイ 「…」


レイ 「そうだ 私は、生きてちゃ…」


レイ 「…」スタッ


タッタッタッ…













エレベーター前



ザック 「っち!開かねぇ ドア叩いても壊れねぇし」


ザック 「だめなんだよぁ?こういうの まったくわかんねぇ」


レイ 「…」 ザックの後ろから見てる


ザック 「…あぁ?」


レイ 「…」


ザック 「んだお前?のこのこと俺の前に現れやがってよぉ?」


レイ 「ねぇ お願いがあるの」


ザック 「…あぁ?」


レイ 「…お願い【私を殺して?】」


ザック 「…」


レイ 「…」


ザック 「…」


ザック 「おぅえぇぇえぇぇぇ!!!!…」ビチャビチャ… 嘔吐する


レイ 「…」


ザック 「気持ちわりぃこと言うんじゃねぇよおぅえぇぇえぇぇぇ…」


ザック 「俺はな?お前みたいな頭のおかしい奴と構ってる暇はないんだよ? このドアをどうやって開けるのかを考えるのに忙しいんだから邪魔すんじゃねぇよ?」


レイ 「…このドアをどうにかすればいいの?」


ザック 「あぁ?どうにか出来るのか?」


レイ 「…そしたら殺してくれる?」


ザック 「…考えといてやるよ」


レイ 「…わかった やってみる」


タッタッタッ…


ザック 「…」


ザック 「本当にこのドアどうにか出来るのか?あのガキ」


ガチャッ エレベーターから鍵が外れるような音が響く


ザック 「っ!」


ザック 「…開いたのか?まさかあのガキが?」 タッタッタッ…


レイ 「…」タッタッタッ… 戻ってくる


ザック 「…なぁ、お前がこのドアの鍵を開けたのか?」


レイ 「…うん」


ザック 「何秒で開けてきた?」


レイ 「二十秒ぐらいかな?」


ザック 「早すぎだろ!?」


後書き


特別オリジナル登場キャラ?

作者(執筆者)
主にツッコミとして登場するキャラ?
幽霊的存在の為、レイチェル達には見えもしないし話すことも出来ない(例外の時あり)


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