2018-02-21 02:47:47 更新

概要

前回またやりたいとか言っておきながら1年以上経ちましたが私は元気です
この作品では読書の方にコメントでキャラとかシチュを指定して貰って女性陣のトイレシーンを書かせて頂きます 今回は希望もありましたので(まあ1年以上前ですが)is インフィニットストラトスのキャラクターで行きたいと思います

作者はアニメしか見てません!
それだけお願いします

※排泄表現注意


先輩「ふはははは!」


後輩「先輩急にどうしたんすか?」


先輩「……後輩…我々の仕事は何かね?」


後輩「俺ら二人しか従業員がいない修理業者っすね…水周り専門の」


先輩「そうだ…そして先日お前が一般家庭の風呂修理をしてる間大型の依頼が来てそれを終わらせて来た」


後輩「ああ言ってましたね 学校のトイレの調子が悪いって………あの規模一人で1日で終わらせたんですか!?」


先輩「そうだ…しかしそこは問題ではない…この映像を見ろ」


後輩「これは……トイレ?……まさか先輩!」


先輩「そうだ…付けて来た…カメラとマイク 流石に全ての部屋とはいかないが修理のさいに使用頻度が高い場所を見定めてセットしてきた無論和式洋式両方だ」


後輩「すげぇ…しかも確か依頼の学校って」


先輩「そうだ…完全女子校のIS学園だ」


ガチャ


先輩「お…早速最初の女が来たか…」


〜〜〜

一夏「ふう…全く何だってーーープツン

〜〜〜


後輩「先輩…今のは…」


先輩「ああ…危なかった…二度と俺のライフルが使えなくなるレベルのトラウマを植え付けられる所だった…」


後輩「私もそう言う趣味はないので助かりました…」


先輩「なんで男が入ってくるんだ?」


後輩「まさか…バレてこの様な劇毒を送りつけてきたのでは?」


先輩「馬鹿を言うな私はこの仕事を何度もこなしてきたそんなヘマはしない」


後輩「わかってますよ先輩、なんか間違いでしょう、他のトイレを見て見ましょう」


先輩「そうだな」ピピッ←リモコン操作


先輩「ん?早速誰かきたな」


〜〜〜


ガチャ!バタン!!ガチャリ


鈴「ヤバイ!ヤバイヤバイ!」


鈴「和式は苦手だけど仕方ない!」スルスル


鈴「セーー…ふっ………ぁぁぁ」


ジョボボボボボボボボ


鈴「ふー危なかった…何とか乙女プライドを守れたわ」


シュイイイイイイ ジョボボ


鈴「ぁあ…昼休みからずっと我慢してたから凄い出るわね…全く全部一夏が悪いのよ」


ショロロロロ…ピチョン


鈴「昼休み食事に誘われてずっと一緒いれたのは良いけど結局他の女も一緒だし口論してたらトイレ行き損ねるし…」


カラカラ……フキフキ


鈴「次の授業は千冬さんでとてもじゃないけどトイレで退席なんか出来なかったしホント危なかったわ…」


スルスル


鈴「まあ…何とか漏らさーーずうぇっ!?」グチャ


鈴「ヤバ…若干漏らしてる……とりあえず拭いて……」フキフキ


鈴「もう!!千冬さんの授業の時は動きが悪いからって補習になるし!」ポイッ スルスル


鈴「全部一夏が悪いのよ!!」


ジャアアアアアアアア


〜〜〜


後輩「いやあ初っ端から素晴らしいですね」


先輩「全くだ」


後輩「いやあ…凄い我慢してたのが良くわかる真っ黄色、勢いも素晴らしい」


先輩「オマケに最後」


後輩「若干漏れちゃってるのが良いっすね!」


先輩「ふっ…わかってるな後輩」


ガチャ


後輩「おっ!また誰か来ましたよ」


~~~

ガチャ バタン


セシリア「全く毎日放課後は困ったものですわね」


セシリア「毎日毎日全然洋式が空いてなくてどこもかしこも和式しか空いてないですし」スルスル


セシリア「今回もなんとか洋式を見つかりましたけど・・・こう毎日ですと・・・ん?」ガッ


セシリア「アレ?・・・なんか引っかかって・・・アレ?」ガッガッ


セシリア「ちょっと・・・何が・・・ああ、そうでしたわ今日はガーターベルトを試してみていたのを忘れてましたわ」


セシリア「えーと・・・外す時は・・・アレ?えっとここを・・・」もじもじ


セシリア「あれ・・・ここを外せば・・・あれ?ちょっと絡まって・・・」もじもじ


セシリア「え、えーっと・・・あれ?ちょっと?なんで外れないんですの!!」もじもじ


セシリア(不味いですわ!もう『出す』準備をしていましてよ!かなり尿意が!!)


セシリア「落ち着くのよセシリア・オルコットまずはホックを外して・・・ううっ!」もじもじもじ


セシリア(もう限界ですわ!屈まないようにしないと!)


セシリア「あとはストッキングとショーツを!!!!」ズルッ


セシリア「っ!!・・・・・・・・ハァ・・・・」


シュイイイイイイイイイイイイイイイ


セシリア「今回は本当危なかったですわ・・・この下着は機能に問題ありですわね」


ショロロロロロ チョロロ


セシリア「おとなしくいつものパンストに戻すしかないですわね」フキフキ


セシリア「いやでも一夏さんはもしかしたらそう言う趣味の方かも知れませんし・・・少しは慣れないといけませんわね」


ジャアアアアアアアアアア


~~~


後輩「いやートイレを目の前にして悶える様ってのは最高ですね」


先輩「全くだ・・・しかし黒とは最近の学生は凄いな」


後輩「はい・・・まあ履き慣れていなかったみたいですけどね」


先輩「しかし本当に居るもんなんだな、ショーツの上からベルト付ける女性」


後輩「ガーターベルトの上からショーツ履けばこうはなりませんからね」


先輩「まあおかけで良いものが見れた」


後輩「ですね・・・お、また次の女が来ましたよ」


〜〜〜


ガチャ!バタン!


シャル「ちょっと待って!まだダメだって!」チョロッ


シャル「ああ!全く!このスーツは相変わらず脱ぎ辛い!」チョロロロ


シャル「これ以上被害出さないように!脱げた!」ズルッ


シュイイイイイイ ジョボボボボボボ!!


シャル「あぁ……最悪だ…完全に漏らしてる…スーツのおかげであまり垂れずには済んだけど…うへぇ…下着ぐちゃぐちゃだ…」


ショロロロロロロロロ


シャル「全く動きが悪かったのは鈴の方なのに連帯責任で補習なんて聞いてないよ、と言うか本当に放課後まで聞かされてなかったし…」


シャル「しかもトイレに行こうとした時呼ばれるし鈴も酷いよ、織斑先生に言われたら断れないってわかってやってるんだもん…」


チョボボボ ショロロロ


シャル「オマケに今度は僕の動きが悪いって僕だけ補習延長になるし…ふぅ」


チョロッ……ジョロッ…


シャル「補習中に漏らさなくて良かったよ…はあ…下着新しい奴だったのな…うわ…やっぱりちょっと外に垂れちゃってるな…拭かないと…」


〜〜〜


後輩「ぴっちりスーツにお漏らし…控えめに言って最高やな」


先輩「全くだ…しかしそろそろ『あっち』が見れんものかとな…」


後輩「先輩『そっち』のが好みですもんね」


先輩「ああ…大は小を兼ねるが持論だから小も好きだがな…」


〜〜〜


シャル「はあ…グランド使用時間もかなり前に過ぎてるのに先生特権で補習延長だもん…本当についてないなあ…ん?」


タタタタタッ!ガッ!ガッ!ドンドン!


シャル「うわっ!?は!入ってます!」


ラウラ「な!シャルロット!?」


シャル「ラ、ラウラ!?」


ラウラ「シャルロット!?すまない!急いでいる!早く変わってくれ!」


シャル「えっ!ちょ、ちょっと待って!」


〜〜〜


後輩「あれ?なんか面白い事になってますね」


先輩「これは…見てくれ後輩…監視カメラの10分前の映像だ…」


後輩「監視カメラの映像も見れるんですか…先輩本当に凄いっすね」


〜〜〜


〜1025号室(一夏部屋)前〜


セシリア「あらこんな時間にこんな所になんの様ですの?」


ラウラ「貴様こそ私の嫁に何の様だ」


セシリア「相変わらず嫁嫁五月蝿い方ですわね…まあ良いですわ、今回は一夏さんにクッキーを焼いて来たんですのよ」


ラウラ「何!貴様が!?」


ラウラ(実際に食した事は無いがイギリスの料理は全般的に不味いと聞く…そんな物を嫁に食わす訳には!)


セシリア「今回は自信作ですのよ〜ーバシッーって何を!」


バリバリバリバリムシャムシャ!!


セシリア「いやー!私のクッキーを!ちょっと!何で貴女が食べるんですの!?」


ラウラ(ぐおおおぉぉ!?不味い!不味いなんてものでは無い!なんだこれは!最新のバイオ兵器か!?…………ん?)


ゴロロロロッ!ギュルルルルルルルルル!


ラウラ「ぐっ…ぐぉぉぉ!?」ゴロギュルル!


ラウラ(急に!腹が!なんだこれは!)


セシリア「ラウラさん!?急にどうしましたの!?」


ラウラ「貴様…何を入れた…」


セシリア「あら?もしかしてあまりの美味しさに卒倒しそうですの?今回は健康にも気遣って同室の方が健康の為に飲まれているアロエやセンナという食材をふんだんに使ってー


ギュルルルルゴギュルルゥ


ラウラ(マズイ!この腹痛はもう5分と持たん!一番近いトイレは一夏の部屋のだが…それは無理だ!恥ずかし過ぎる!同じ理由で寮のトイレも無理だ、私の部屋はここから遠い、ここから一番近くこの時間誰も使わないトイレはー


セシリア「ラウラさん?聞いてますの?」


ラウラ(is練習グラウンドの更衣室に一個だけ付いているトイレ!)


ゴロロロッ グリュュゥ


ラウラ「き、今日の所は あっ…ぐっ、見逃してやる!貴様…覚えて…うっ!」グルォォギュルゥ


ラウラ「ぬおおおおおお!」


タタタタタッッ!


〜〜〜


タタタタタッ!


ラウラ(見えた!トイレ!ッ!)


グリュュゥ!ギュルピーゴロロロ


ラウラ(あと少しだ!耐えてくれ!後は扉を開ければ!)ガッ!ガッ!


ラウラ(え?……開かない!そんな馬鹿な!この時間はグランドの使用終了時間からかなり経ってるはず!)ドン!ドン!


シャル「うわっ!は!入ってます!」


ラウラ「な!シャルロット!?」


シャル「ラ、ラウラ!?」


ラウラ(何でこんな時間まで!いや今はそれどころでは無い!)


ラウラ「シャルロット!?すまない!急いでいる!早く変わってくれ!」


シャル「えっ!ちょ、ちょっと待って!」


ギュルォォォォォォォグルルルル


ラウラ「頼む!早く、早くしてくれぇ!うっ!ぐぅぅぅ!」


グリュュゥゥギュルピーゴギュルルゥ!


ラウラ(波がぁ!今まで一番強烈な波がぁ!………もう……もう!!)


ラウラ「シャ…ルロッ…ト…早…くっ…あっ………」ブッ!ブリュュ


モリュュュ ブチュ ブリュュ!


ラウラ「あぁ………」ブビッ ブリュュゥ


シャル「ラウラごめん!もうちょっとで!」


ラウラ「………大丈夫だシャルロット…」


シャル「………え?」


ラウラ「もう…急がなくていい………」


〜〜〜


先輩「ぐあああああああああああ」ブシュュュ!!


後輩「先輩が血を吐いて倒れた!今まで大のエネルギー不足だった所に急激に大のエネルギーが来て吸収しきれなかったんだ!」


先輩「我が生涯に一片の…ガクッ


後輩「せんぱーーい!!!」


~~~


先輩「おはよう後輩」


後輩「あ、おはようございます先輩いつも通り編集しとたんで」


先輩「流石だ後輩いつもスマンな」


後輩「いやいや先輩の力合ってこそですから、てか相変わらず回復早いですね」


先輩「まあ体から40%の血液を噴射した程度では死なん」


後輩「おっと・・・今日もさっそく誰か来ましたよ」


~~~

ガチャ!バタン!


束「うおおおおおっとおおおおおお!!」ズルッ


シュイイイイイイイイイイイイイイイ!!


束「ふう・・・危ない危ない、いやあ天才な私がこんな初歩的な事をしてしまうとはね~」


束「う~んでも成功と言えば成功だしなあ、実際稼働時間は大幅に上昇してるし~

まさか一時的に一部収納出来なくなるとは思わなかったけどね~まあでもこんな時くらいしか困らないしな~」


ショロロロロロロロロロ


束「しかし天才たる私はそんな下らない事にも手は抜かないのだ」


束「まあ多分、展開フィールドの連結をちょ~っと強引に弄ったのが原因だしねえその辺ぱぱっと直せば万事解決よ」


ジョボボボボ ピチョン


束「拡張スラスターを少しだけ縮小して展開の容量をちょいあげて~♪」ふきふき


束「・・・あ!そういえばもうこれ紅椿に付けちゃったなあ・・・まあいっかすぐ直せるし~♪」


ジャアアアアアアアア


~~~


先輩「うーむ」


後輩「うーーーーーん」


先輩「色良し」


後輩「勢いも良し」


先輩・後輩(しかしあの耳はなんだ!!)


後輩「まあそれは置いといて・・・次の女が来ましたよ」


~~~

ダダダダダダッ ガチャ バタン


楯無「うおおおおおおおっ」スルスル


楯無「セーーーーーーーーーーーーーーフ」


シュイイイイイイイイ!ジョロロロロロロロ!


楯無「確かに一夏君や妹の事で生徒会の仕事をずっとほったらかしにしてた私も悪いんだけどさ・・・」


ショロロロロロロロ ジョボボボボボ


楯無「こんな朝っぱらから何時間も椅子に縛り付けてまで業務させなくてもいいじゃない!トイレって言っても終わるまで解放してくれないし・・・」


チョロロロロ ピチョン


楯無「しかし本当に危なかったわ・・・一瞬IS起動して尿を空気中に分解とかふざけた事が浮かぶ程度にはヤバかったわ・・・ふぅ」ふきふき


楯無「まあ何とか生徒会長としての威厳は保てたわね」


ジャアアアアアアアアアアアア


楯無「・・・・・・・・誰だか知らないけど私は高いわよ?」


バタン


~~~


後輩「・・・・・・・・・・・・・」


先輩「・・・・・・・・・・・・・」


後輩「・・・・・・・先輩」


先輩「気のせいだ」


後輩「完璧にカメラ目線でしたけど・・・」


先輩「気のせいだ、私のカメラ設置がばれるなどありえない」


後輩「・・・信じてますよ先輩」


先輩「ああ・・・しかし念のため学校が放課後くらいになるまでカメラを切る」


後輩「了解です」


~~~~


先輩「よしそろそろいいだろ」


後輩「了解っすカメラ電源ON 感度も音声も問題ないっす」


先輩「よし あとは女を待つだけだな」


後輩「お、さっそく来ましたよ」


~~~~

タタタッ ガチャバタン!


簪「待って!もう少し!まだ出ないで!」スルスル


簪「これで・・・あぁっふぅ・・・」


プシュッ シュイイイイイイイイイイイイイ


簪「はぁ、はぁ・・・流石に我慢しすぎたな・・・いっぱい出る」


じょおおおおおおおおおおおおおおお


簪「本音とか整備課の人達と一緒にやる様になってからISの整備もすごく調子よくいってるし・・・んっふぅ」


ジョボボボボボボボボボボ


簪「それでもこんなになるまで集中してやるのはこれきりにしないとなあ・・・」


ショロロロロロロロロ


簪「はぁ・・・まだ出る・・・」


チョロロロロロロロロロ ジョロロロ ショロ


簪「ふぅ・・・やっと止まった」ふきふき


簪「さてスッキリしたしもう少し頑張ろう」


ジャアアアアアアアアア


~~~


後輩「この学校の女子はおしっこを我慢しないといけない校則でもあるんですかね?」


先輩「たまたまだと思うがかなりギリギリで入ってくる女子が多いな」


後輩「こっちとしては最高ですけどね」


先輩「いいぞもっとやれ」


後輩「お 次の女が来ましたよ」


~~~~

ダダダダダッ!ガチャ!


本音「うおー!今はパンツを下す余裕はありません!洋式だとちょっとやり辛いけど…とぅ!」グイ


ぷしゃああああああああああ


本音「ふいー危なかったーカンちゃん酷いよートイレ我慢してずっと一緒に整備してたのに一番近いトイレ使っちゃうんだもん」


ショロロロロロロロ


本音「おかけで私は下着おろす余裕ない程ギリギリですよ〜いや〜危なかったよ〜」


チョロロロロロッ チョロッ


本音「はぁ…しかしこんなパンツ横にズラしてトイレ何て事を経験する事になるとは…ふえっ!?」


本音「あちゃー……袖おもいっきり濡れてる…はぁ…」


〜〜〜


後輩「横ズラしでトイレってやっぱりそそりますね」


先輩「普通に脱ぐ方が早くないかね?」


後輩「それを言うのはご法度ですよ先輩」


ガチャ


後輩「お、次の女が来ましたよ」


〜〜〜

ガチャ バタン


箒「ふぅ…………っん?なんか引っ掛かって」ガッガッ


箒「ん?何だ?腰まわりのis装甲だけ解除出来ていないのか?」


箒「戻れ紅椿!………いったいどうなってるのだ!これでは下着が下ろせないではないか!…うぅ」もじもじ


束「ヤッホー箒ちゃん今平気〜?」


箒「うわっ!姉さん!いきなり個別通信で話しかけないで下さい!」


箒(マズイ…ちょっと出た…)


束「ごめんごめん、それよりどうだった!?稼働時間バッチリ延びてたでしょ!」


箒「それは出来ていたんだが、何故か腰まわりの装甲だけ収納出来なくて…」


束「ああごめんごめん、何故かそうなっちゃったんだよね〜まあ原因はわかってるしずっとそのままって訳じゃないから」


箒(そうか、しばらくすれば解除されるのか、5分位ならー


束「まあ1時間位はしまえないけど別に目立つ所じゃー


箒「1時間!?」


箒(そんなに我慢できる訳ないだろ!)


束「おぅ!びっくりしたぁ どうしたのさ?」


箒「ね、姉さん!今すぐにしまいたいんだ!何とかならないのか?」


束「えー、アンインストールすれば出来るけどー


箒「いますぐやってくれ!」


束「え〜折角くっ付けたのに〜」


箒「いいから頼む!」


束「わかったよー箒ちゃんの頼みだしー10分位待ってね」


箒「わかった…急いでくれ」


〜5分後〜


箒「はぁ…はぁ…」もじもじ


箒(トイレは目の前にあるのに!我慢!我慢しないと…)


束「よし!後は…箒ちゃん手を退けてくれる?」


箒「は?手を?」


束「そうだよ、アンインストールに誤差が出ると危ないからその辺は触らないでね後念のため又も開いといね危ないから」


箒「なっ!」


〜9分後〜


箒「ね、姉さん!まだか!」もじもじ


箒(又を開いて手でも抑えられずこんな状態では!)


束「もう少しだよ〜」


箒「うぅっ!!ぐぅぅぅ!」


箒(もうダメだ!限界ー


束「はい終わり〜


バッ!


箒(しゃがんで!パンツをズラー


プシャアアアアアアアア


箒「あっ……」


シュイイイイイイイイイイイイ


箒「……あぅ…ふぁ……」


ショロロロロッ


箒(やってしまった…下着を穿いたまま…)


〜〜〜


後輩「何でトイレの前でずっと我慢してたのか知りませんがやっぱお漏らしは良いですな」


先輩「うむ…開放感と絶望感の入り混じるあの表情が素晴らしい」


後輩「ですよねー」


後輩「お 次の女が来ましたよ」


~~~

セシリア「ふう・・・やっと来ましてよ」スルスル


セシリア「ふっ!・・・・・・っく!」


ブッ! ブウゥ!


セシリア「うう・・・もう少し・・・ふっ!」


プスゥ~~~ ブッ!


セシリア「ふうううううぅ!!」


プッ! ブウウウッ!


セシリア「はぁはぁ・・・もう少し・・・ふっ!」


ブッ!  ミチッ


セシリア「も、もう少し・・・ふうぅ!!」


ミチッ!ミチミチミチ! ポチャ


セシリア「はあ・・・もう!全然出ませんわ!」フキフキ


セシリア「はぁ・・・もうこれで4日目ですのに・・・」


ジャアアアアアアア


~~~


先輩「便秘ってのも素晴らしいな」


後輩「コロッとしたのが少しだけ出てるのもいいっすね」


先輩「これは本体が出るのが楽しみだな」


~~~


後輩「ふう・・・今日の仕事は疲れましたね」


先輩「うむ急な仕事だったからないつもより遅くなってしまった」


後輩「録画分は後でいつもどうり編集しておくとして」


先輩「こんな時間だからな流石にトイレの使用者はいないか・・・ん?」


後輩「どうしたんですか?先輩」


先輩「私の勘が言っているこの女を追って録画しておこう」


後輩「了解っす」


~~~


千冬「うっ・・・くっ・・・」ふらふら


千冬「流石に飲み過ぎたか・・・明日が休みとはいえ・・・」


千冬「今日は・・・もう少し・・・仕事を・・・」バタッ


~~早朝~~


ガバッ!!


千冬「くっ!」


千冬(まずい、昨日寝る前にトイレに行っていなかった!尿意が!)


タタタタタッ ガチャ!


千冬(くそ!やはり飲み過ぎたか、ふらついてー


千冬「くっ!」スルスル


プシャアアアアアアアアアアアアア!


千冬「・・・はぁ」


千冬(危なかった・・・まさかあのまま寝てしまうとは)


シュイイイイイイイイイ ジョボボボボボ


千冬「まあしかし寝ている間に出なかっただけ良いか・・・ん?」


チョロロロロロ ブッ ぷぅ


千冬(・・・食べる方はそれほどだったはずだが・・・まあいいか」


千冬「んっ・・・」


ぶりゅ モリュュュュ


千冬(もう少し・・・)


ブリュュュ ボトッ


千冬「・・・ふう」ふきふき


千冬「さて久々の休日だ・・・寝直すか」


ジャアアアアアアア


~~~


後輩「FOOO 流石先輩完璧な目利きですね」


先輩「うむ 朝からよい物が見れた」


後輩「お、また違う女が来ましたよ」


~~~

ガチャ


シャル「うう・・・和式しか空いてない・・・」


シャル「でも他の所に行ってる余裕はもう・・・」もじもじ


シャル「でも和式なんて使った事無いしどうするれば?しゃがんだらスカートにかかっちゃうし・・・」もじもじ


シャル「うぅ・・・もう限界!!仕方ないパンツ脱いで!」ズルッ


プシャアアアアアアアアアアアアアアア


シャル「はぁ・・・うぅ、立ってやるなんて絶対違うと思うけど・・・」


ジョロロロロロロロロロロ


シャル「はぁ・・・部屋のトイレは一昨日から事あるごとにラウラが籠ってるし朝からトイレする為に移動しないといけないなんて大変だよ」


チョロロロロ ピチョ


シャル「なんでだろう?最近いつもギリギリにトイレに行ってる気がする・・・」ふきふき


ジャアアアアアアアア


~~~


後輩「ふおおおおおお、立ちションなんて超レア物が拝めるとは」


先輩「最近の若者は和式使えないらしいがここまでとはな」


後輩「おかげでよい物が見れましたぜ」


ガチャ


後輩「お!次の人が来ましたよ」


~~~

ダダダダダダダッ ガチャ!バタン!


束「ううぅ・・・くっ!」グルルルッ


束「うーんまさか活性化がこんな風に・・・うっ」ぐるるる


束「とにかく処理しちゃおう」ズルッ


モリュ! ムリリリリリリリッ


束「ふぅ・・・危なかったよ~まさか新機能がこんな風―うっ」ぐるるる


ムリッ! ブリリリリリリッ! ぶぅ~~!


束「イタタタッ、うぅもう少し・・・」


ぶぅ~~! ムリュ ぶりゅりゅりゅ ボチャ


束「ふい~スッキリスッキリ!」ふきふき


束「いやー活性化回復機能でこんな事になるとは体の代謝が上がり過ぎて老廃物を出そうとしちゃうんだね~」


ジャアアアアアアアアアア バタン








束「はぁはぁ・・・くぅ!!」モゾモゾ


タタタタタタタッ ガチャ!バタン


束「当然!!!」ズルッ


シュイイイイイイイイイイイイイイ!!!!!


束「はぁはぁ・・・おしっこも老廃物な訳だからね・・・いやーこんなイキナリ来るとはね~」


ジョボボボボボボボボボボボボ


束「ふい~いや~危なかったぁ、お通じと一緒に来ればいいのにまさか時間差で来るとは・・・」


ショロロロロ チョロロッ


束「う~んいい案だったし実際ダメージを受けた時にエネルギーは自動回復するしなあ・・・また改良しないと」ふきふき


束「紅椿にはもう付けちゃったけど・・・まあいいでしょISの練習の時は箒ちゃんもトイレ済ましてから乗るだろうし」


ジャアアアアアアアア


~~~


後輩「両方ってのはお得でいいですね」


先輩「本来は一緒に出るものだろうが・・・しかし」


後輩「ええ 全く」


先輩・後輩(あの耳はなんなんだ)


後輩「あ、次の人が来ましたよ」


~~~

タタタタタタタッ ガチャ!バタン!


簪「はぁはぁ!待って!もう少し!」ズルッ


簪「よし!・・・・・・ふぅ・・・」


プシッ! ショアアアアアアア!!


簪「はぁ・・・危なかった・・・本音の奴、何がびっくりドリンクよ、これじゃただの利尿剤じゃない・・・」


ジョロロロロロロロロ


簪「生徒会の遊びで使ったって言ってたけど・・・うぅ・・・まだいっぱい出-


ダダダダダダッ!ガッ!ドンドンッ!


簪「ひっ!はっ!入ってます!」


楯無「か、簪ちゃん!?」


簪「お、お姉ちゃん!?」


楯無「あ、急かしてごめんなさい、ゆっくりでいいわよ」


簪「え?う、うん」


楯無(ってなんて事言ってるのよ私は!!今かなり限界なのよ!?姉の優しさより乙女のプライド優先しなさいよー!!)


簪(ああ言ってるけど急いだ方がいいよね?・・・うぅ、でもまだかなり出そう)


シュイイイイイイイイイイイ


楯無(うぅ!悪ふざけとは言え変なドリンク何杯も飲むんじゃなかったわ!簪ちゃん早く!早くしてぇ)モジモジ


ジョロロロロロロロロ ジョボボボボボボボボ


楯無(ううううううぅ、響くぅ・・・おしっこの音が私の膀胱にぃ!!)もじもじ


簪「ふぅ・・・もうちょっと・・・」


チョロロロロロロロ チョボ


楯無(も、もう限界・・・だ、駄目よ!私はIS学園生徒会長『更識楯無』!尿意なんかに負けるわけには)モゾモゾ


簪(ふぅ・・・やっと終わった・・・早く出ないと)カラカラ ふきふき


楯無(紙を取る音!!!もう少し!もう少しよ!更識楯無!我慢!我慢我慢我慢!!)


簪「よし・・・ガチャ お姉ちゃんお待-


楯無(空いた!!!トイレぇ!!!)


ダダダダダッ!


簪「きゃ!!」ドテッ


楯無(出る!出る出る出るぅ!!ここまで来て-


楯無「負けるかぁ!!!」ズルッ!!


ぷしゃああああああああああああああああああああ


楯無「はぁ・・・あぁ・・・ふぅ・・・」


ジョロロロロロロロロロロロロロロ


楯無(間に合ったぁ・・・あぁ・・・この解放感・・・今すごい顔してそう・・・こんな所誰にも見せられな-


簪「・・・・・・・・・・・・・・・・」


楯無「・・・・・・・・・・・・・・」


ショロロロロロロロロ


簪「あの・・・ごめんなさい・・・いきなり入って来たからその、コケちゃって・・・」


楯無「・・・・・・・・・・・」


ジョボボボボボボボボボボ チョロロロ


簪「えっと・・・その・・・かなり我慢してたんだよね・・・えっと・・・」


楯無「・・・・・・・・・」


チョロロロロロ ショロ


楯無「・・・・・・簪ちゃん」ふきふき


簪「ひゃい!」


楯無「・・・内緒だぞ❤」


~~~


後輩「いやー素晴らしい光景ですね」


先輩「そうだな」


後輩「我慢に我慢を重ねた解放感に満ちた顔×2」


先輩「そしてその顔を見られてしまった時の顔」


後輩「最後の一言めっちゃ顔ひきつってましたもんね、いいもの見れました」


後輩「お、次の人が来ましたよ」


~~~

ガチャ!バタン!


箒「うぅ!何なんだいきなり!ぐっ!」ぎゅるるるるるる


箒「と!とにかく急がないと」ズルッ


ブリッ!ブリュリュリュ!!


箒「はぁ・・・はぁ・・・うっ!」ゴロロロ


ブリュ! モリモリモリッ!


箒「全く!せっかく一夏と二人きりでの練習だったのに何で急に腹痛がっ!!」グルルルゥ


ブビビビィ!ブボボォォ! ブスゥ!


箒(うぅ・・・何でかは分からないがとにかく腹痛を沈めないと・・・)


箒「うっ!・・・くふぅ・・・」


ぶりぶりぶりっ! ブッ!  ぷぅ~~


箒「はぁはぁ・・・もう平気だ・・・全部出た・・・」


箒(全く急に何なのだ?練習前にトイレに行った時は便意など全くなかった- スカスカ


箒「ん?」スカスカ


箒「う、嘘だろう!紙がない!」


箒(ISスーツのまま駆け込んできたからティッシュなど持っていないし)


箒「と、とりあえず流して・・・」


ジャアアアアアアアアア


箒「うぅ・・・最悪だ・・・」


~~~


先輩「うむ、やはり大は良いものだ」


後輩「紙なくて慌ててるのがいいですね」


先輩「うむ素晴らしい」


後輩「お、次の人が来ましたよ」


~~~

ガチャ!バタン!


セシリア「うっ!くぅ・・・ついに来ましたわ!」グルルル


セシリア「よいしょ!っと・・・・・・ふんっ!」スルスル


ブウッ~~~!!ブッ!ぷぅ~~!


セシリア「・・・相変わらず強敵ですわね・・・ふっ!」


ブッ!プゥ~! ミチッ!


セシリア「はぁ・・・はぁ・・・ふうううぅ!!」


ミチミチミチッ!!


セシリア(固い!でもあと少し!!)


セシリア「ふんっっっ!!!・・・・・あっ・・・あぁ・・・」


ムリュ!ブボッ!!ブリリリリリリリッ!


セシリア「あぁ・・・ついに・・・5日ぶりの・・・」


ムリムリムリムリッ!ブリュリュリュ!!


セシリア「うぅ・・・かなり出たのですが・・・もう少し・・・ふんっ!」


むりゅりゅりゅりゅっ!ブビィィィィ!


セシリア「・・・まだ出ますわね・・・ふうぅ!」


ぶりゅりゅりゅりゅ! ぶうっ! ぷすぅ~~


セシリア「はぁ・・・はぁ・・・全部出ましたわ・・・5日分全部・・・」ふきふき


セシリア「・・・我ながらかなりの量ですわね・・・ま、まあ5日分ですもの・・・これくらい・・・」


ジャアアアアアアアアアアアア


セシリア「・・・・・・アラ?」


ジャアアアアアアアアア


セシリア「ちょ!ちょっと!何で流れませんの!?」


セシリア(こ!こんな物流れずに置いておいたら祖国の恥ですわ!


ジャアアアアアアア ジャアアアアア


セシリア「流れなさい!流れなさい!!」


ジャアアアアアアアア 


セシリア「なんで流れないんですのおおおおお!!!」


~~~


先輩「ぐっふ・・・」


後輩「先輩・・・またですか」


先輩「あぁ・・・すまん大エネルギーを吸収しすぎた・・・」


後輩「今回は前回便秘してた娘でしたからね・・・いや~流れないほど出るとは」


先輩「うむ・・・素晴らしかった」


後輩「お、次の人が来ましたよ」


~~~

ガチャ!バタン!


山田「出ちゃう出ちゃう、きゃ!」ズテン!


山田(うぅ・・・我ながら何でこんな所でこけるんでしょう・・・うっ)グルルルル


山田(今こけた衝撃でお腹が!)


山田「はぁ・・はぁ・・・うっ」ぐるるるるる


山田(今立ったら、どっちも出ちゃう!落ち着くまで待って・・・ぐっ!)ギュルルルルル


クルルルルルゥ


山田「今!だっ!」スルッ!


プシュイイイイイイイイイ ブリリリリリリリリリッ!


山田「危なかったぁ・・・我ながらほんと下らない事で・・・はぁ・・・」


ジョロロロロロロロ ムリリリリリッ!


山田「・・・全く自分の事ながらドジな所は何とかならないでしょうか」


チョロロロ チョロ ぷっ ぶすぅ~~~!


山田「トイレで転んでお漏らしなんて教師どころか女性として終わりかねませんし」ふきふき


山田「もう少し気を付ける事にしましょう・・・」


ジャアアアアアアアア


~~~


先輩「ぐあああああああああああ」ぶしゅうううううう


後輩「せんぱ~~~~い!!」


以下略


~~~

先輩「いや…今回は死ぬかと思った、と言うより2年くらい死んでた気がする」


後輩「始めたら最後までやりきりましょうね」


先輩「環境変わったからしょうがない」


後輩「そういう事にしておきましょう」


ガチャ


後輩「おっ…早速来客ですね」


〜〜〜


相川「よいっしょっと……」スルスル ストッ


ショロロロロロ…


相川「ふうっ……え〜と次の授業なんだっけなあ…」


ショロロ……シュピッ……


相川「現国だったかな…怠いなあ…」カラカラ フキフキ カラッ


相川「とっ 紙が切れたか…」コンコン!


相川「んっ?はーい今出ますよ」


本音「清香ちゃん!?でっ、出来れば急いでくれるかな!」


相川「なんだ本音か、はいはいちょい待ってね」ジャアアアアアァ ガチャ


相川「あっ、そうだ本音今そこーうおっと!?」


バダァン!ガチャ!!


本音「うぅ!漏れちゃう!漏れちゃう!!」ショロロ ズル!


シュイイイイイイイィッ!


本音「ふぅ…あぁふぅ…」


ショロロロロロロ


本音「いやー危なかった間に合って…『グジュ』 無いね…はぁ…」


ショロロロ…ショロ…シュィ…


本音「まあ少し濡れただけだから拭けばなんとかーースカスカ


本音「…………紙がない…」


……………


本音「…誰かいなーガチャガチャ!ドンドン!!


本音「ほひぇっ!入ってます!」


タタタタタッ!


本音「うぅ…なんなんだよぅ…せめて紙をくれよぅ…」


相川「おーい本音!そこ紙切れてるだろ?持ってきたぞ…上から入れるからな…ホレ」ポイ


本音「清香ちゃん!天使!エンジェル!」カラカラ フキフキ


相川「大袈裟だねぇ本音は」


ジャアアアアア!ガチャバタン


本音「いやいや本当に助かりました清香ちゃんはメシア!救世主様!」


相川「いろんなものになるね私は…」


〜〜〜〜


後輩「うーむ一度に二度美味しい」


先輩「普通なのもいいしギリギリなのも良いものだな…」


後輩「しかしこう女子高生ばかり見てるともう少し年上のが見たくなりますね」


先輩「欲張りだな後輩よ だがそれが良い」


後輩「どうやら授業中みたいですし教員でも入って…お?」


ーーーーー


ガチャ スルスル


スコール「ふぅ……んっ…」


シュウウウウウウゥ…


スコール(まさか潜入先でしたくなるなんてね…)


スコール「だからと言って下手にしなくても逆に怪しいですし…ふぅ」


シュイイイイイイ


スコール(まあ一応使用頻度の少なそうなトイレに来たけど…それにしても結構出ー


ガチャガチャン!ドンドンドン!!


スコール「ッ?!」ビチィ!ビチャビチャ!


スコール(襲撃!?まさか潜入がバレー)


?「ほう…まさかこんな所にいるとはな…」


スコール(マズイ!応戦を!)


?「いえ…あの…これには深い事情が…」


?「理由は何であれ私の授業を途中で抜けるとは良い度胸だ凰鈴音…」


鈴「いや…その…もう限界で…」


?「言い訳は結構だ授業に戻るぞ、授業後も覚悟しておけ!」


鈴「待ってください織斑先生!せめてトイレに!」


千冬「トイレなら今来ただろうが!」


鈴「そんな!まだ肝心なものを出してなー」


千冬「全く最近はボーデヴィッヒといい弛んでる!」


鈴「待ってください!ホント限界で、引っ張らないでください!待って!お願いします少しだけでもーー


スコール(………………)カラカラ


スコール「げっ!下着にかかってる!」


スコール(さっき驚いた時に引っ掛けたか…)


スコール「もう!最悪!」フキフキ


ジャアアアアア


〜〜〜


先輩「なかなか良い物が見れたな」


後輩「金髪お姉さんのハミしょんとか企画物しか見れませんからねえ・・・」


先輩「さて後輩そろそろ仕事の時間だ」


後輩「隣町のカフェの配管でしたっけ?ささっと終わらせましょう」


~~~

先輩「さて今日も終わったな微妙に時間がかかってしまった」


後輩「ですね今の時間だと放課後からかなり立ってますからーガチャ


後輩「杞憂でしたね早速来ましたよ」


~~~


ドタドタドタドタッ!ガチャ!バタン!


鈴「ちょっと箒!私が先よ!出てきなさい!」ドンドン!


箒「入ったもの勝ちだ!」スルスル


箒(全く!なんでこいつの補修にこんな時間まで付き合わなくてはならんのだ!)


鈴「お願い箒…私もう限界で―


箒「知るか!他に行け!」


箒(しかもよりによってトイレに行こうとしたタイミングで!オマケに千冬さんの補修では断るに断れないではないか!)スッ


箒「うっ・・・ふぁあぁ」


ジュゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッ!


箒(はあぁぁぁ・・・やっと出せたぁ・・・)


ジュゴココオオオオオオオオオオオオッ!


箒(・・・我ながら凄まじい勢いと量だな・・・ふぅ)


シュイイイイイイイイ ジョボボボボボ


箒(やっと収まってきた・・・流石に我慢しすぎだな)


ショロロロロロロロ ピチョン


箒(まあ漏れずに済んだわけだから良しとしよう)カラカラ ふきふき


ジャアアアアアアアアアアアアアア ガチャ


箒「おい、鈴終わった・・・なんだ他に行ったのか」


バタン


~~~


後輩「凄まじい勢いでしたね」


先輩「ああ…金隠しの所にカメラを仕込んでるから前半何も見えんかったな…」


後輩「それもまた良いんですけどね…所で先輩」


先輩「わかってる今トイレの前にいた女を追ってみよう 良い物が見れそうだ」


~~~


タッタッタッタッタッ


ラウラ(うぅ・・・まさか電車が止まるとは駅のトイレも凄い並んでいたしとりあえず一番近いトイレに!)


タッタッタッタッタッ!


ラウラ(全く!全てあの劇毒が悪い!購買の下痢止めは買い占めてなくなってしまったし)


ガチャ バタン!


ラウラ「病欠の体を引きづって町に下痢止めを買いに行くなど教官に知られたらなんと言われるか・・・」ジィィィ ガッ!


ラウラ(まあ下痢自体は昨日から収まり始めたがまだ腹に痛みが・・・んっ?ズボンが下せん)ガッ


ラウラ「チャックが噛んでしまったか・・・ん?くそ!なかなか!」ガッガッ!


ドンドン!ドンドン!


ラウラ「うおっ!なんだ!敵襲か!」ジョビ


鈴「その声ラウラ!?お願い早く出て!」


ラウラ「いや早くと言われてもまだ何も―済まんが他を当たってくれ!」


鈴「なんでよ!どこもかしこも・・・うっ・・・うああああああああああっ!」タタタタタタタタッ!


ラウラ(何だったんだ?うぅ・・・今ので少し出た・・・)ガッガッ!


ラウラ(しかし何だこれは全然外れん!うぅ・・・少し出たせいで尿意が・・・)ガチガチ もじもじ


ラウラ(頼む・・・くそっ!外れてくれ!もう出そうだ!)もじもじ


ラウラ(早く!早く!・・・うぅ・・・漏れるぅ・・・外れ・・・たっ!)ジイイイ


ズルッ!シュイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ


ラウラ「はぁ・・・はぁ・・・」


ラウラ(ま、間に合った・・・自分の事ながら下らない事で・・・)


ショロロロロロロロロロロロ ピチョン


ラウラ「ふぅぁ・・・はぁ・・・・む・・・若干濡れてるな・・・」


ラウラ(まあこれくらいなら良いだろうセーフだ 前回に比べれば)カラカラ フキフキ


ジャアアアアアアアア バタン


ラウラ「うぅ・・・まだ腹が痛むな・・・薬を飲んで大人しく寝ておこう・・・」


~~~


後輩「いやースボンにお漏らしってのもまた違った味がありますね」


先輩「この学校は制服がワンピースみたいな奴だからな こう言うのは貴重だな」


後輩「さて次はさっきの娘ですね カメラ外で漏らして無いといいですが…」


先輩「ほぼ全域見えるように大量に設置したから行けると思うが…いたな」


〜〜遡る事20分前〜~


千冬「よし!以上で終わりとする!礼!」


鈴、箒「ありがとうございました!」タタタタタッ!


鈴(ぬおおおおおお!漏れる!漏れるぅ!)タタタタタッ!


鈴(確かに千冬さんの授業を抜け出してまでトイレに行こうとしたのは悪いとは思ってるけどこんな時間までトイレに行かせずに補習させなくたって良いじゃない!)


鈴(昼休みも何故か行くトイレ行くトイレ全部先客がいるしもう我慢しすぎて膀胱が破裂しそう・・・)


鈴(でもそれもこれで終わりよ!とりあえず最寄りの更衣室のトイレに!)ガチャ!バタン!


鈴「は?」ガチャガチャ


鈴(嘘でしょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!?)


鈴「ちょっと箒!私が先よ!出てきなさい!」ドンドン!


箒「入ったもの勝ちだ!」スルスル


鈴(いやいや!もう無理だって!漏れちゃうううううう!)


鈴「お願い箒…私もう限界で―


箒「知るか!他に行け!」


鈴(チクショオオオオオオ!覚えとけよ!このアマぁぁぁ、ぁぁ漏れるぅぅぅぅぅ)タタタタタタッ


~~~


鈴(トイレ!トイレトイレトイレぇぇぇぇ!漏れるぅぅ!)タタタタタッ


鈴(ここから一番近いのは校門付近のトイレ!この時間に外出から帰ってくる生徒はいないはず!そこなら!見えた!)もじもじ


鈴「ぬおおおおお!乙女パワー全開!」タタタタッ


鈴(トイレトイレ!これでやっと!・・・ん?)ガチャガチャ


鈴(何で空いて無いのおおおおお!?おおおぉ漏れる!漏れるぅ!)ドンドン!ドンドン!


ラウラ「うおっ!なんだ!敵襲か!」


鈴「その声ラウラ!?お願い早く出て!」


ラウラ「いや早くと言われてもまだ何も―済まんが他を当たってくれ!」


鈴「なんでよ!どこもかしこも・・・うっ・・・うああああああああああっ!」タタタタタタタタッ!


~~~


鈴「うっ・・・うぁ・・・うぅ」ヨタヨタ


鈴(もう無理・・・歩くので精一杯・・・ここから一番近いトイレ・・・でもあそこは・・・ひっ!)ブルルッ!


鈴「んがぁ・・・ぬぉぉ・・」もじもじ ぎゅううううううううう


鈴(波が!波がぁぁ!・・・もう無理!恥も外聞も無いわ!行くしかない!)


鈴「んふぅ!・・・んいいいいいいい!」もじもじもじ ヨタヨタ


鈴(ああああっ!漏れる!漏れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!)ヨタヨタ


~~~


トントントン


一夏「はーい」ガチャ「なんだ鈴かどうしー


鈴「何も言わずに気絶しろおらぁぁぁぁ!」ドゴオオオオオ!


一夏「たぶろおおおおおおおおお!?」バタン


鈴「!んぬあぁ・・・ほおおおおおおおおお!?」ブルルルルッ!


鈴(んがあああ!?殴った衝撃で出ー


鈴「てたまるかぁ!ここまで来てえええええええええ」タタタタッ


ガチャバタン!ズルッ!


ぶじゅいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!ジュイイイイイイイイイイイイイイイ!


鈴「んほおおおおおぉぉ・・・ほぉぉぉ・・・」


じょおおおおおおおおおおおおおお!ショワアアアアアアアア


鈴(あぁ・・・出るぅ・・・出てるぅ・・・)


鈴「はあぁぁ・・・ふぅぁ・・・」


シュイイイイイイイイイ ショロロロロロロロ


鈴(危なかった・・・ホント危なかったわ・・・我ながら良く漏らさなかったわ・・・ん・・・まだ出る・・・)


ジョボボボボボボボボ ジョボボボ チョボ


鈴(正直この耐久力はギネスものね・・・うぅ・・・我慢しすぎて膀胱が痛い・・・)カラカラ フキフキ


ジャアアアアアアアアア


鈴「さてと・・・よし!一夏はちゃんと気絶してるわね!」


~~~


先輩、後輩「「いや良くはないだろ」」


後輩「凄まじい我慢を見れたのは良かったですけどね」


先輩「我慢から解き放たれた時の表情はいつみてもそそるな」


後輩「さて今日はここまでですかね」


先輩「そうだなそれではまた明日に」


後輩「了解です」


~~~


後輩「おはようございます先輩今日も早いですね」


先輩「ああ朝はトイレの使用率も高いからなここを見逃す訳にはいかん」


後輩「流石っすね先輩」


ガチャ


先輩「む 早速誰か来たようだな」


~~~


シャル「んしょっと・・・ふぅ」スルスル ストッ


ショロロロロロロッ ぶっ プゥ


シャル(お?お通じも出るかな?便秘ってわけじゃないけど昨日出なかったからなあ・・・よし)


シャル「ふっ・・・んぅ・・・」


ムリュ ムリリリリリリィ ボチャ


シャル「もう少し・・・んっ・・・」


ミチミチミチッ ブリュリュリュ ベチャ ぶっプゥ~


シャル「ふぅ・・・うんスッキリ」カラカラ ふきふき


シャル「量もしっかり二日分・・・ってクサッ!早く流そ!」


シャル「ああ・・・間違いなくおととい食べたジローとかいうラーメンのせいだ・・・ニンニク凄かったもんなぁ・・・」


ジャアアアアアアアアア


~~~


後輩「匂いが分からないってのが残念ですね」


先輩「量も質も良いのに匂いがキツイと言うのもまた」


後輩「良いものですねえ」


ガチャ


先輩「おっ 次が来たか」


後輩「やっぱ朝は沢山きますねえ」


~~~


ガチャ


セシリア「あぁもう!ここも和式ですの!?」もじもじ


セシリア(参りましたわ 洋式が何処も使用中なんて・・・)


セシリア「うぅ・・・もう朝から3つもトイレを回ってるのにどこも洋式が空いてないなんて・・・」


セシリア(もうするしか・・・いやでも和式なんとなく嫌といいますか・・・でももう・・・うっ!)


セシリア「もう限界ですわ!」ズルッ


セシリア「ええっと脱いだらしゃがんですればいいんですのよね?うぅ・・・ふぅ」スッ


シュイイイイイイイイイイイイイ ジョボボボボボボ


セシリア「ふぅ・・・はみ出さないようにしませんと・・・やっぱり慣れませんわ」


ショロロロロロロッ ジョボボ


セシリア「なんで天下のIS学園がトイレを全室洋式にしないのでしょう?」


ショロ・・・ピチョン


セシリア「はぁ・・・こんな事言っても仕方ありませんし明日からはもう少し早く起きてトイレに行くとしましょう」カラカラ ふきふき


ジャアアアアアアアアアアアア


~~~


後輩「う~ん和式を嫌がるってのもそそりますね」


先輩「やっぱ外国の人間は和式を嫌がるものなのだな」


後輩「最近は日本人でも若い子は嫌がるらしいですからね」


ガチャ


先輩「おっ 次が来たな」


後輩「やっぱ朝は沢山来て良いですね」


~~~


ラウラ「ふぅ・・・」スルスル ストッ


シュイイイイイイイイイイ ぶっ!


ラウラ「・・・んんっ!」


ぶぶっ! ぷすぅ~~


ラウラ「ダメか・・・もう3日は出てないのだが・・・んんぅっ!」


ぶぴっ ぷぅ~


ラウラ(くそ!いくらなんでも下痢止めを飲みすぎた!全く出ん!)


ラウラ「んっう!ぐうううう」


ぶううぅ!ぶっ!


ラウラ「はぁ・・・はぁ・・」


ラウラ(下痢が酷かったとはいえシャルロットが気を使って食べやすい物を作ってくれていたからなぁ・・・しっかりと飯は食べれていたんだが・・・)


ラウラ「んくぅ・・・ううううううんんっ!!」


ぶぶぶっ! ぶすぅ~


ラウラ(しっかり食べていた事がこんな風に仇になるとは!)


ラウラ「頼む出てくれ!こうも腹が重いと授業も身が入らん!んんぐううううう!!」


ぶおっ!!ぶぶぶっ! ミチミチッ!


ラウラ(!来た!!)


ラウラ「んんんんっ!」


ミチミチミチミチ!ポロッ


ラウラ「固い!尻が裂けそうだ!・・・だがこれさえ出し切れば!」


ラウラ「・・・んんっ!ぐぅぅぅぅぅ!」


ミチチチチチチチィ!ブリュリュリュリュ!ボトン!!


ラウラ「んはぁぁっ・・・出たぁ・・・・・・うっ」グルルルルッ


むりゅ ブリリリリリリリュ ボトッ ベチャ


ラウラ(うぐぅ、栓が出たから猛烈に便意が、一旦流しながら・・・ぅう)グリュリュリュ


ジャアアアアアアアア ブリュリリリリ ムリムリムリ!


ムリリリリリィ!ボトッ! ぶっ!ぷぅ~~~!


ラウラ「はぁ・・・はぁ・・・よし!全部出たな・・・」カラカラ フキフキ


ラウラ「よし・・・切れてない腹もすっきりした・・・・・・量も3日分と行った所だろう」


ジャアアアアアアアアアアアアア


~~~

後輩「うっほ 凄まじいですね」


先輩「うむ やはり便は多いほどよい」


TELLLLLL!


先輩「電話か・・・はい・・・はい・・なるほど・・・わかりました早急に」


後輩「仕事ですか?どこから?」


先輩「IS学園」


後輩「え!?」


先輩「安心しろ工事の依頼だ、というかバレてたら電話なんかしないだろ」


後輩「それもそうですね それでどうしたんです?」


先輩「なんでもISの事故で水道関係が全滅したそうだ至急お願いしたいと」


後輩「前に先輩1日で直してましたもんね それにしても水道全滅か・・・となると・・・先輩」ニヤッ


先輩「うむ流石後輩 わかっている様だな」ニヤッ


~~~

千冬「え~午前から続いている水道関係全面禁止の件だが・・・」もじもじ


女子生徒一同「」もじもじ


千冬「つい先程一時的な工事が完了したそうだ」


女子生徒一同「!!!」ガタッ


千冬「だが全部直すのは1日以上はどうしてもかかるらしい 各居室のトイレは現状はまだ未定使用可能な共用トイレを使用する事」


女子生徒一同(コクコク)もじもじ


千冬「という訳だ 一旦特別にトイレ休憩!!」


女子生徒一同「うおおおおおおおおおおおおお!」ダダダダダダッ




一夏「ちふ・・・織斑先生は行かないんですか?」


千冬「今行った所で入れんだろ・・・」もじもじ


一夏「あー・・・ところで俺はどうすれば・・・」


ドンッ! (尿瓶)


一夏「・・・・マジか」


~~~


簪(ううっ・・・当然だけど並んでるなあ・・・)もじもじ


簪(わざわざ遠いトイレに来たんだけど・・・出だし遅れちゃったからなあ・・・)もじもじ


簪(今から他のトイレに行ってももっと待つだろうし・・・我慢しないと)もじもじ


~~~~~

ジャーー ガチャ バタン


簪(あと一人!)もじもじ もじもじ


楯無「うえっ!?ここも並んでるの!?」


簪「姉さん?」


楯無「簪ちゃん!?お願い!順番変わって!もう限界で!」


簪「え?いや私もかなり限界で・・・」


ジャアアアアアアア ガチャ


楯無・簪((空いた!!))


楯無「私の方が倍は限界なのよ!」ダッ!


簪「姉さん!」ダッ! ガシッ! バタン!ガチャ


楯無「ぬほおぉっ・・・お願い簪ちゃん・・・ホント限界で・・・」もじもじもじ


簪「私だって・・・というかちゃんと順番守って下さい・・・ほら早く個室から出て」もじもじ ぎゅ~


楯無「先に個室入ったのは私なんだから・・・・・あら?ダメよ織斑くんそんな所で覗いてちゃ」


簪「え!?あっ!!」


楯無「今じゃああああああああああ」ズルッ


ぶじゅいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい


楯無「うっ・・・ふぅ・・・」


ジョオオオオオオオオオオオオオオオオオオ


楯無(ホント危なかったわ簪ちゃんには悪いけどこれで乙女の威厳はー


簪「・・・・て・・・さい」


楯無「え?」


簪「前にズレて下さい!!!!」ズルッ!


楯無「え!ちょ!待って!本気!?わっ!押さないで!前出るからちょー


簪「あっ・・ふぅぁ・・・・」


ジョバアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア


楯無「うわ!ちょっと!勢い抑えて!かかる!かかるから!」


簪(自業自得です)


ジョボボボボボボボボボ シュイイイイイイイイイイイイイイイ


楯無・簪「「・・・・・・・・・・」」


ショロロロロロロロロロロロロr ジョボボボボボボ ぴちょ


楯無・簪((紙・・・))ガシッ


楯無・簪「「あっ・・・・・・」」


楯無・簪「「お先にどうぞ」」


~~~







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35件コメントされています

1: SS好きの名無しさん 2016-09-03 21:24:26 ID: xlvGIaUb

おお、新作待ちに待ってました。

鈴、小でお漏らし寸前で若干下着に漏らしてるのをお願いします。
和式か洋式かはお任せします。

2: SS好きの名無しさん 2016-09-04 00:47:27 ID: LDtDpDpi

今はまだ無理だと思いますが書けるようになったら、更識姉の小で限界5秒前をお願いします。虚に捕まって何時間もトイレにも行けずに仕事させられたというシチェで

3: SS好きの名無しさん 2016-09-04 14:22:00 ID: QPJLpssH

セシリア、小で洋式でガーターベルトのせいで大ピンチに陥るでお願いします

4: SS好きの名無しさん 2016-09-05 19:34:03 ID: tVjsZOc9

シャル、小で入った時点で漏れはじめているのをお願いします。

すみません質問ですが、学園の生徒以外でも大丈夫でしょうか?例えば束とか

5: SS好きの名無しさん 2016-09-06 20:42:57 ID: mvbQEiBB

大をお漏らししちゃうラウラちゃんとか見てみたいです

6: 眠い 2016-09-08 00:54:33 ID: Oi8SHrYr

先生でも学園外でも適当にこじつけて何とかするので大丈夫です
キャラもシュチュエーションが被らなければ同じ娘でも平気です

本編は明日辺りに一気に書く予定です

7: SS好きの名無しさん 2016-09-08 01:24:20 ID: soWemYjT

眠いさん質問への返答有難うございます
では束、小で限界寸前をお願いします。なんらかにより長時間我慢していたで

8: SS好きの名無しさん 2016-09-08 01:29:32 ID: AvlmJps5

簪、小でお漏らし寸前でIS制作に集中し過ぎて長時間トイレにいかず、急いで駆け込みギリギリ間に合い長いオシッコタイムでお願いします

9: SS好きの名無しさん 2016-09-08 20:45:58 ID: AvlmJps5

のほほんさん、小、洋式で限界で下着を下ろす余裕もないので股の所をずらして間一髪

10: SS好きの名無しさん 2016-09-08 23:46:01 ID: Gi8VDG4w

箒、小、和式で限界だったので下着を下ろす余裕すらないのでそのまま用を足す

11: SS好きの名無しさん 2016-09-09 10:55:10 ID: u-9Kdpwu

更新乙です
便秘に悩むセシリアとか見てみたいです

12: SS好きの名無しさん 2016-09-09 19:44:17 ID: UFAyxRwS

千冬、酒飲みすぎて寝てしまい起きた時に猛烈な尿意が来て急いでトイレに入りオシッコを済ませるが終わった時に便意がきてそのまま排便

13: SS好きの名無しさん 2016-09-09 20:09:10 ID: CpW6GRuR

シャルで立ちションが見てみたいです。
漏れそうで和式で下着を下ろしてる時に出てきたみたいな感じで

14: SS好きの名無しさん 2016-09-09 21:24:02 ID: CpW6GRuR

束、小と大、洋式で実験の影響で猛烈な便意が来て、直ぐ様トイレに駆け込み排便、スッキリしてトイレから出ようとしたら、また実験の影響により前回よりも猛烈な尿意が襲い掛かり直ぐ様同じトイレに入り放尿

15: SS好きの名無しさん 2016-09-11 22:33:06 ID: 6fUg0ejZ

簪と楯無、2人共に小で洋式
簪がかなり切羽詰まった様子でトイレに入り放尿、してる最中に限界間近な楯無が入ってきてトイレが空くのを必死に待って、ドアが開いた瞬間に簪が出る前に入りこんでそのまま簪の目の前で放尿

16: SS好きの名無しさん 2016-09-12 08:02:34 ID: SgJfzL2e

箒 大 トイレに駆け込み一息つくが紙がない事に気づく

17: SS好きの名無しさん 2016-09-12 22:54:03 ID: SgJfzL2e

セシリア 大 流れない

18: SS好きの名無しさん 2016-09-12 23:59:01 ID: suvmx2az

山田先生 両方 トイレで転んでピンチになるがなんとか無事に済ませる

19: SS好きの名無しさん 2016-09-14 00:37:11 ID: GBoYlHy4

布仏姉妹 小 二人共にかなり限界だが姉は限界間近で二人共に間に合うが姉は多少チビる

20: 眠い 2016-09-14 10:48:28 ID: NS_kBguc

申し訳ございません
布仏姉はアニメでカットなのです

21: SS好きの名無しさん 2016-09-14 22:02:07 ID: GBoYlHy4

19の者です。分かりました
では相川と本音で小をお願いします。
相川は普通にで本音はかなり限界間近で二人共に間に合うが本音は多少チビる上に紙がない

22: SS好きの名無しさん 2016-09-15 00:32:48 ID: P9P_6Rog

スコール 小 ハミションして下着に引っかける

23: SS好きの名無しさん 2016-09-15 21:49:19 ID: 7QRU7sQE

箒、小、和式で限界まで我慢していたので勢いが金隠しの内側に当たりぐらいあり、音もデカい

24: SS好きの名無しさん 2016-09-15 22:31:25 ID: 7QRU7sQE

ラウラ 小 かなり限界が近くトイレに駆け込むがズボンのチャックが噛んで下ろせず、多少下着にチビるがどうにか下ろすが下ろしてる最中にも若干漏らすがどうにかセーフ

25: SS好きの名無しさん 2016-09-19 22:31:22 ID: wIXkans2

鈴 小 トイレを求めて学園中を駆け巡って最後の一つでようやく入れて間に合う

26: SS好きの名無しさん 2016-10-27 02:11:00 ID: hBX-ihIS

遅いかもしれませんがシャルの健康的な排便
臭いが強めっていう感じでぜひお願いします

27: SS好きの名無しさん 2017-01-10 21:19:23 ID: EnOfAQ6F

更新まだかなぁ〜

28: SS好きの名無しさん 2017-11-04 22:36:03 ID: lpU5Y5Ww

セシリア、小、和式で限界寸前だが和式しか空いてなく仕方なく苦手な和式で放尿

29: SS好きの名無しさん 2017-11-13 06:03:15 ID: KLlkNgdH

便秘になったラウラがトイレで大量脱糞するのが見たいです

30: SS好きの名無しさん 2017-11-14 21:43:47 ID: 3lYzcAxY

更識姉妹 小 和式で二人とも限界寸前で同じ個室に入り片方が済ませるのを待つ余裕もなく話してる間に限界になり二人一緒に放尿

31: SS好きの名無しさん 2017-11-14 22:40:21 ID: 7rQBLk1C

鈴 小 洋式でお漏らし寸前でトイレに駆け込むが空いておらず約5分間必死に待って、空いたと同時に少しずつ漏れ初めて大慌て入りドアを閉めずに放尿

32: SS好きの名無しさん 2017-11-16 22:17:05 ID: cMLOP-RR

千冬 小 トイレ目前でお漏らししてしばらくして漏らしてる最中に濡れてるスカートと下着を下ろしておしっこ

33: SS好きの名無しさん 2017-11-16 23:11:12 ID: NS4zlrIG

黛薫子、小でセウトをお願いします。

34: 眠い 2017-11-17 01:29:20 ID: t41MLxDY

追いつかなくなりそうなので一旦お待ちください

35: SS好きの名無しさん 2017-12-27 04:21:09 ID: VgOzA6XO

今年は更新もう無いのかしら


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