2017-03-18 18:28:45 更新

概要

やれといわれたからやった後悔はしていない


前書き

十三拘束ってアルトリアにあったら愉悦ができるSSはよととあるところで書き込んだら言い出しっぺの法則言われたから書くことにorz


願望器を求めて争い鞘を取り戻したあの聖杯戦争から5年たちロンドンで凛と士郎とともに自分の墓に行ったときのこと

私に反応してか墓が光輝きだした

「これは一体?」

これは過ぎ去った夢を求めた私に対する罰の物語


~Fate UBW外伝騎士の王の十三拘束~


「君はマーリンかい?」

「いえ私はアルトリアと申しますあなたはだれですか?」

私の墓(仮)の光が収まり立っていた男が私に対していきなりマーリンかと聞いてきたこの男は一体誰なのだろう?

「ん?そうか、ここは違う世界なんだね、声がそっくりだから思わず目を疑ったよ

僕の名前はアーサー、アーサー・ペンドラゴンって言うんだ、僕は名乗ったんだから次は君たちの番だ」

思わず自分の姿を見直してしまった

士郎も凛も目が点になってしまっている

アーサーは私のはずなのに


後書き

ここまで読んでくれてありがとう


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