2017-04-30 00:12:49 更新

概要

提督の徹夜に付き合わされた山城


前書き

夜中のテンションで書きました


深夜2時


提督「なあ山城」ゲッソリ


山城「なんですか提督」ゲッソリ


提督「1発ぶん殴ってくれないか」


山城「オール2日目で頭ぶっ壊れましたか?」


提督「いや、今にでも寝そうなん ブフォ!


山城「続きをやってください」


提督「ありがとう」鼻血ダラァ


深夜3時


カリカリカリカリ


提督(あぁ、ヤバイ寝る)


提督(斯くなる上は・・・)


提督「ぬぁぁ!!」ブシャァ!


山城「!?て、提督!いきなり足にペンを刺してどうしたんですか!?」


提督「眠かっただけだ気にするな」


深夜4時


山城(今とてつもなく眠いわ、瞬きしたら寝てしまう、斯くなる上は・・・)


山城「発射ぁぁ!⤴︎」ドォンッ


提督「!?いきなり声裏返りながら主砲発射してどうした!」


山城「眠かっただけよ」


朝5時


提督「遂に・・・」


山城「終わったわ・・・」


提督「早く寝なきゃ・・・」


山城「布団があればどこ・・・でも・・・」


バタッ



朝6時


扶桑「提督朝よ」


提督山城(スヤァ)


扶桑(2人仲良くベットで寝てるわ、昨夜は大変だったのね)


扶桑(とりあえず撮っておきましょう)カシャ


その後青葉速報に載ったのは別のお話


後書き

後悔はしてない

書いて欲しい艦娘いたらコメント下さい出来ればやります(曖昧)


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2017-04-10 07:16:14

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