2017-04-16 01:22:06 更新

前書き

いつも通りのクソリティなので初投稿です
注意、このssには以下の要素が含まれます。OKというホモだけ見られたし
淫夢、百合、微エロ、ひどい構成


第四章 昏睡レイプ!野獣と化した先輩


加賀、瑞鶴(テクテク)


加賀「こ↑こ↓」


瑞鶴「はえ~」


ガチャコン!


加賀「入って、どうぞ」


瑞鶴「おじゃましま~す」


加賀「♰悔い改めて♰」


瑞鶴「はえ~すっごい広い…」


瑞鶴「今日はほんと疲れましたよ~」


加賀「そうね、今日演習きつかったわね」


瑞鶴「は~い…」


加賀「まぁ近々大規模な出撃があるから仕方ないわね」


加賀「今日戦果はどう?伸びた?緊張すると力がでないからね」


瑞鶴「はぁい…」


加賀「まずうちさぁ…ベランダあるんだけど…焼いてかない?」


瑞鶴「あぁ^~いいっすね^~」


ーーベランダにてーー


瑞鶴「これ誰かに見られたりしませんか?」


加賀「大丈夫よ、まぁ、多少はね?」


(少女着替え中)


瑞鶴「暑いですね…」


加賀「確かに暑いわね…オイル塗りましょうか、塗ってあげるわ」


瑞鶴「あぁ、ありがとうございます」


加賀「硬くなってるわよ」ヌリヌリ


瑞鶴「そんなことないですよ」


加賀「溜まってるわねあなた」


加賀「どのくらいシてないの?」


瑞鶴「2ヶ月くらいですかね…」


加賀「だいぶ溜まってるじゃないのアゼルバイジャン」


加賀(野獣の眼光)


瑞鶴「次は私が塗りますよ」


加賀「あら?ありがとう」


瑞鶴(ヌリヌリ)


加賀「まずいわ、何か気持ちよくなってきたわ」


瑞鶴「ふふw」


加賀「濡れてきちゃったわ…」


瑞鶴(ヌリヌリ)


加賀「もうこれ以上やると気持ちよくなっちゃうから、もういいわ、いけないいけない」


(少女日焼け中)


加賀「喉渇いた、喉渇かないかしら?」


瑞鶴「あぁ、喉渇きましたね…」


加賀「何か飲み物とってくるわ、ちょっと待ってて」


瑞鶴「ありがとうございます」


ーーキッチンにてーー


加賀(コポポポポポポポ…ドンッ…トンッ…ガサゴソ…サーッ!(迫真))


ーーベランダにてーー


加賀「お 待 た せ アイスティーしかなかったけど、よかったかしら?」


瑞鶴「ありがとうございます」(一気飲み)


加賀(したり顔)


加賀「焼けたかしら?これもうわからないわね、あなたはどう?」


瑞鶴(ミズギチラチラ)


加賀「すごく白くなってる、はっきりわかるわね」


加賀「この辺りが美しくて…気分が高揚します」


加賀「曇ってきたわね…そろそろ帰りますか」スクッ


瑞鶴(フラフラ)


加賀「あら、大丈夫?」スッ


瑞鶴「ダイジョウブ…」


ーー地下室にてーー


加賀(サワサワ)


加賀(レロレロ)


加賀「ピチュン!ピチュン!ピチュン!チュッ!」


加賀(ペロペロ)


瑞鶴「先輩!何してるんですか…やめてくださいよほんとに…」


加賀「暴れないで…暴れないでちょうだい…」


瑞鶴「加賀さん…ちょっとまずいですよ!」


加賀「アバレナイデチョウダイ…」(柔らかスマホ)


瑞鶴「ナニシテルンデスカ…チョットホントニ…うっ…羽毛…」


加賀「気持ちいいですか?気持ちいいでしょう?あなたのことが好きだったのよ!」


加賀「ハァハァ…」(ペロペロ)


パンツズラシ


加賀「ピチュン!チュッ!レロレロ…」


瑞鶴「んん~…んっ…」///


加賀「ジュル…ピチャピチャ…」


瑞鶴「んっ…んッ…んっ…」///


加賀(ジブンノパンツズラシ)


加賀「これ吸ってちょうだい」スッ


瑞鶴「すん…すん…」


加賀「舐めてちょうだい」


瑞鶴「レロ…レロ…」


加賀「んっ…いいわね、もっと舌を使ってちょうだい…」


加賀「自分で動かして舐めてちょうだい…んっ…」///


加賀「じゃあ…指入れるわよ?」


瑞鶴「んっ…」///


ヌプッ…


瑞鶴「!!」


加賀「どう?気持ちい?」ヌプッヌプッ・・・


瑞鶴「キモチイイ・・・」


加賀(堕ちたわね)


瑞鶴「んっんっ~ッ!!」///


加賀「もうイッてしまったの?早いわね」


瑞鶴「もっと…もっとシて…」


加賀「いいっでしょう、あなたが喜ぶのなら」クチュクチュ…


瑞鶴「加賀さん…キスして…?」


加賀(ドキッ)


加賀、瑞鶴「んっ…」(レロレロ)


加賀「気持ちいい?気持ちいいですか?」ハァハァ・・・


瑞鶴「気持ちいい…あっ…またイキそう…ッ~!!」


加賀「あなたはよくイクわね…」


瑞鶴「加賀さんのが激しいから…ッ…」///


加賀「私も気分が高揚してきました…」///


瑞鶴「次は私が…」ヌプッ・・・


加賀「んっ…あっ…」///


加賀「気持ちいわ…キモチイイ・・・」


瑞鶴「うれしいです…」///


加賀「私もイキそう…んっ~ッ!」


瑞鶴「イキましたね…まだまだヤりますよ…」


加賀「イキスギィ‼イク…イクッ…ンアーーッ!」


瑞鶴「私もまた疼いてきちゃった…加賀さんもシてよ…」ケツヲズイッ


加賀「いい…でしょう…」69ニナリー


加賀「さっきイカされた分あなたにシてあげます」レロッ


瑞鶴「加賀さんッ…激しい…ッ!」


瑞鶴「そんなに激しくされたら…出ちゃうッ…!」


加賀「いいですよ!来て‼‼胸にかけて胸に!」


瑞鶴「イク~ッ!!!」プシャッ!


加賀「胸にかけて…ファッ!?ウーン(心肺停止)」


加賀、瑞鶴「んっ…」ディープキス


ーー2人は幸せなキスをして終了ーー


happy end





後書き

こんなクソssを書くためにほんへを何回も見た
もう顔中糞まみれや
4章は純愛もの、はっきりわかんだね


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2017-09-24 10:37:33

2017-09-19 23:27:20

SS好きの名無しさんから
2017-05-17 06:03:54

SS好きの名無しさんから
2017-04-15 22:37:13

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2017-11-16 23:28:32

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2017-11-02 21:10:50

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2017-07-24 16:01:38

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2017-04-15 22:37:16

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1: SS好きの名無しさん 2017-04-15 22:38:51 ID: 42casnL6

電車野郎


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