2022-07-13 20:43:10 更新

提督「よし今から旅行に行くぞ」

艦娘たち「行くぞー」「行くデース」「やっと行ける」

提督「よし今から移動するぞ」

提督「トライドロン来い」

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」 

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」

平成ライダーのバイクがずらりと並んだ

提督「これは俺が知っているライダーのバイクだ運転は大丈夫自動運転だから」

提督(トライドロンは頑張れば五人乗れるバイクは45個出したから後50人はどうしよう)

提督(俺があれになれば良いか)

ウィザードドライバー「コピープリーズ」

ウィザードドライバー「コピープリーズ」

ウィザードドライバー「コピープリーズ」

ウィザードドライバー「コピープリーズ」

ウィザードドライバー「コピープリーズ」

ウィザードドライバー「コピープリーズ」

ウィザードドライバー「コピープリーズ」

ウィザードドライバー「コピープリーズ」

オーズスキャナー「ライオントラチーター」 

オーズスキャナー「ラッタラッタラトラータ」

ラトラータたち「よし俺の背中に乗れ」

艦娘たち「えっ」

ラトラータ「良いから」

艦娘たちをおんぶする

ラトラータ「行くぞ」

ベルトさん「分かった勝太郎」

赤城「これ大丈夫ですか?」

ラトラータ「あぁ大丈夫だ高速道路をすべて借りたから」

ラトラータ「到着」

提督「あぁ疲れた」

赤城「お疲れ様提督」

加賀「これからどこに行くのですか」

提督「今から宿に行くぞ」

艦娘たち「どんな宿かな」「豪華なやつが良いな」「確かにね」

提督「ここだ」

艦娘たち「デカー」「すごい豪華」

提督「あそこにいるのはウマ娘だそういえばあいつらと会いたいな」ぼそ

赤城「何か言いましたか提督」

提督「よしホテルに入るぞ」

???サイド

???「今あの人の声が聞こえたような」

???「確かにだけどあの人は死んだんだから」

トレーナー「よし今からホテルに入るぞ」

???「はーいいくよ???ちゃん」

???「分かったよ???ちゃん」

提督「よし今からくじ引きをするぞ」

艦娘たち「えーーーーーーーーーーー」

提督「じゃあここに101本の割りばしがある駆逐から引いていくぞ」

くじ引き終わり


赤城 加賀 瑞鶴 蒼龍 金剛 吹雪 如月

深雪 夕立 川内


長門 陸奥 伊勢 比叡 霧島 春名 大井

鹿島 天龍 龍田


提督

後は名前がずらり

提督「よし終わった」

艦娘たちワイワイワイワイ

提督「もう遅いから今日は寝るぞ」

提督「各自部屋に移動」

提督の止まってる部屋

提督「よしちょっと散歩に行くか」

散歩中

???「あの人何かにてないキタちゃん」

キタ「確かに似てるねダイヤちゃん」

ダイヤ「そうだねキタちゃん」

キタ「ちょっと聞いてくる」

キタ「あの」

提督「何だってお前は」

キタ「えっ何で生きているんですか突然消えて死んだって聞いたんですよその間悲しくて悲しくて」ポロポロ

ダイヤ「あれどうしてトレーナーさんが死んだって聞いて悲しかったんですよ」ポロポロ

提督「ごめん色々用事があったんだ理事長に死んだことにしてもらったんだ」

提督「久しぶりに会ったからいろんなこと話すか」

提督キタサト話し合い中

提督「他のみんなは元気にしてるか?」

キタ「うん元気にしてるよ」

提督「もうこんな時間かこんど遊びに行くからな」


提督「起きたぞー」

提督「よしとりあえず旅行のプランを確認するぞ」

赤城「おはようございます提督」

提督「赤城おはよう今から旅行のプランを確認するぞ」

赤城「はい提督」

9時

艦娘たち「おはようデース」「おはようございます提督」「提督起きるのはっやーい」

提督「みんなおはよう今から出かけるから駆逐は軽巡以上と行けよ」

提督「赤城加賀瑞鶴しょうかく蒼龍は俺とついて来いじゃあ解散」

天龍「よし行くぞ駆逐たち」

龍田「あらあら天龍ちゃん張り切っちゃって」

提督「赤城加賀瑞鶴しょうかく蒼龍読んだ理由分かるな」

赤城たち「はい」

提督「今日は俺と来て警戒をしないといけない」

赤城たち「はい」

提督「では行ってこい」

赤城たち「はい」

提督「よし行ったな俺は町にパトロールしに行くか」

パトロール中

提督「あそこにいるのはスピカのメンバーか懐かしいな確か俺の教え子はスピカメンバーとオグリタマクリークだったよなまあ見つからないようにサングラスと帽子をして隠そう」

スピカメンバーの横を通る

スペ「あれ」

スズカ「どうしたのスペちゃん」

スペ「今トレーナーさんの匂いがしたような」

ダスカ「確かに今したはね」

ウォッカ「確かにしたな今」

ゴルシ「今からよあいつのことついて行かないか」提督を指をさす

スズカ「どうして?」

ゴルシ「だってあいつからトレピッピの匂いがするから」

マック「あれキタサトさんいないですか」

テイオー「確かにいないね」ハチミーチュウチュウ

提督(スピカのメンバーに着かれているなならこれで逃げるか)

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」

ガタックのバイクを取り出す

ウォッカ(あれは確かあいつのバイク何であいつが持っているんだ)

ゴルシ(あいつの魔方陣と同じだな)

提督「じゃあ逃げるか」

ウォッカ「待てお前」

スピカメンバーが走る

提督がバイクで走る

提督「キャストオフ」

バイクが真っ二つになって空を飛んだ

ゴルシ「あいつ空飛べるのか」

ウォッカ「あいつのバイクあんなになるのか」

ダスカ「何で褒めてるのよ走るわよ」

提督「あれは赤城のかんさいきだな」

提督「なんだってしんかいふいかんが現れたって敵は戦艦戦姫とヲきゅうとイきゅうのフラグシップか一気に決めるから」

提督「来いモモタロス」

提督(モモ)「変身」

電王ベルト「ソードフォーム」

電王「俺参上」

電王「行くぜ行くぜ行くぜ」

電王「お前が敵か」

ヲ級「ヲヲヲ」

イ級「ガー」

戦艦戦姫「何例の提督が現れたと行けお前ら」

電王ベルト「フルチャージ」

電王「俺の必殺パート2ダッシュ」

ヲ級「ヲーー」

イ級「イーー」

戦艦戦姫「ダメだ戦略的撤退しなければ」

電王(モモタロスちょっとここはあれで決めたいから解除するよ)

提督「変身」

NEW電王ベルト「ストライクフォーム」

NEW電王「来いテディ」

テディ「はい では何秒で行きますか」 

NEW電王「10いや5秒で行こう」

テディ「はい」

NEW電王ベルト「フルチャージ」

テディ「1 2」

NEW電王「オラァオラァオラァ」

テディ「3 4」

NEW電王「これで決めるオラァ」

テディ「5」

戦艦戦姫「うわー」バーン

NEW電王「もっと鍛えないとな」

テディ「そうだな勝太郎」

NEW電王「変身解除」

提督「つかれた~」

提督「よしホテルに戻って休むか」

ホテルの中

キタ「あれトレーナーさんどうしてここに?」

トレーナー「こうするためだよ」

エナジーのメモリをさす

キタ「ダイヤちゃん助けて」

ダイヤ「今キタちゃんの声が」走ってホテルに向かう

ダイヤ「キタちゃん」

エナジー「来ちゃダメダイヤちゃん」キタサンブラックの意識が消える

ダイヤ「ちょっとトレーナーさんどうしてこんなことを」 

トレーナー「お前に話すか」

トレーナー「俺は財団Xの一員だったけど住んでた世界とウマ娘の世界艦これの世界が合わさったことにより俺の商売は右肩上がりだそして実験をすることになった」

ダイヤ「実験はどんなことをもしかして」

トレーナー「そのもしかしてだよウマ娘をドーパントにすることによってWやアクセルを倒すドーパントを作るための実験ウマ娘だったら誰でもいいけどお前らを選んだ」

ダイヤ「どうして私たちを選んだんですか」

トレーナー「感だよ感」

提督「話しは聞かせてもらったぞ財団X」

トレーナー「その声はWいやもう一人のWだったな」

トレーナー「まあいい俺はこれになって」

ウェザーメモリ「ウェザー」

ウェザー「一歩でも動いて見ろ動いた瞬間こいつにこれをさす」

ジュエルメモリを出す

提督「俺が助ければ良いことだ」

ウェザー「動いたなじゃあこれだ」

ジュエルメモリ「ジュエル」

ダイヤ「うわー」ダイヤの意識はなくなった

ジュエル「勝太郎を殺す勝太郎を殺す勝太郎を殺す勝太郎を殺す殺す殺す殺す殺す」

提督「よしこれで行くか」

提督「変身」

カブトゼクター「ヘンシンチェンジビートル」

カブト「クロックアップ」

カブトゼクター「クロックアップ」

ウェザー「これがクロックアップか」

カブトゼクター「ワンツウスリー」

カブト「ライダーキック」

カブトゼクター「ライダーキック」

ウェザー「うぎゃー」バーン

エナジー「うわー」バーン

ジュエル「うわー」バーン

メモリパリーン

キタサトすやすや

提督「よし助けられた寝顔かわいいなその前に」

スマホ「プルプルプルプル」

提督「繋がった久しぶりだな竜」

竜「久しぶりだな俺に何か用でもあるのか」

提督「財団Xの一人を捕まえた多分時期幹部の野郎だ」

竜「分かったメモリは何個ある」

提督「今から確認する」

服をあけると中にはエナジーなどのメモリが大量に会った

提督「こいつエナジーなどのメモリをすべて持ってるぞ」

竜「こいつは大収穫だな今から派遣するから待っとけ」

提督「そういえば順調か結婚生活は」

竜「俺に質問をするな」

一時間後

警察官「今からこのトレーナーを回収する警官ですでは」 

トレーナー「こんなはずじゃなかったのに」

提督「よし寝るか」

提督「おはよう」

時計を見る3時30分

提督「もう昼か散歩に行くか」

ロビー

提督「あっ」

スピカメンバー「あっ」

提督「逃げるんだよ~」

ゴルシ「待てトレピッピ」

サト「待ってください皆さんあれは本当にトレーナーさんなんでしょうか」

キタ「そうだよ」

マック「確かにだけど昨日の夜あの人と何か話してましたよね」

キタサトギクッ

キタ「ただのファンだったからサインとか書いてくれって言われたからねダイヤちゃん」額から汗

ダイヤ「そうだよねキタちゃん」額から汗

ゴルシ「取り敢えず追いかけるぞ」

マック「分かりましたは行きましょう皆さん」

スピカのメンバー(キタサト以外)「はい」

提督「取り敢えずあいつ出そう」

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」

マイキーのバブを出す

提督「よし逃げるぞ」

その頃東リベの世界

マイキー「どうしようケンチン俺のバブなくなったよ」涙目

ケンチン「ちゃんと探したのかマイキー」

マイキー「ちゃんと探したよ」

ケンチン「取り敢えず俺のバイクに乗れ」

艦これの世界

提督「よし取り敢えず間蹴れたからこれは元に戻すか」

東リベの世界

マイキー「やったー俺のバブ会ったよ」うわーん

ケンチン「よかったなマイキー」

艦これの世界

提督「ここに隠れれば良いか後ろから目線が」

キタ「こっちに来てくださいトレーナーさん」

提督「あぁ」

キタ「ここに居ればばれませんでは私は探すふりしてダイヤちゃんに近付いてダイヤちゃんだけにトレーナーさんの場所行ってきます」

提督「これを取り出して」

ダンボールを取り出す

提督「後はこれをかぶって横になるだけだ」

その頃スピカのメンバーは

マック「もしもしオグリさんもしかしたら昔のトレーナーさんと会えるかも知れませんよ今すぐホテル前に出てきてください」

マック「もしもしクリークさん今すぐホテル前に来てくださいあの人と会えるかも知れませんよ」

マック「もしもしタマさんあのトレーナーさんと会えるかも知れないので今すぐ来てください」

オグリ「あのトレーナーさんと会えるのか」

タマ「やっぱうちはずっと会いたい願ってたから来たんだな」

クリーク「あらまた会えるなんてねー」

スピカメンバー「今からみんなでこの町を探して見つかったらホテルに持ってきてください」

キタ「ダイヤちゃん」

ダイヤ「何キタちゃん」

キタ「私たちは一緒に探しますので皆さん」

スピカメンバーとオグリタマクリーク「分かった」

キタ「さっきトレーナーさんと合ったの」ボソッ

ダイヤ「分かりました」ボソッ

キタ「これからトレーナーさんから教えてくれた方法で話すねやり方も教えてあげるから」ボソッ

ダイヤ「分かったよキタちゃん」ボソッ

マック「そこのお二人何を話してたのですか」

キタダイヤギクッら

キタ「ただしゃべってただけだから大丈夫ですよ皆さん」

ダイヤ「そうだよねキタちゃん」

マック「ふーん」

キタ(聞こえるダイヤちゃん)

ダイヤ(聞こえるよキタちゃん)

キタ(これからはこれで話し合うから良いね)

ダイヤ(分かりました)

マック「私から提案なのですが私とテイオーでキタサンブラックさんとサトノダイヤさんを見ます良いですよねテイオーお二人さん」

テイオー「別にいいけど」

キタ「テイオーさんと一緒に探せるなんて嬉しいです」

キタ(どうしよう)汗だらだら

ダイヤ(落ち着いてキタちゃん)

ダイヤ「マックイーンさん探せるなんて光栄です」

キタ(取り敢えずトレーナーさんに声を書けて見ます)

キタ(トレーナーさんトレーナーさん)

トレーナー(何だキタてか習得するの早いな)

キタ(ダイヤちゃんも数分で習得しましたよ)

トレーナー(で話は何だ)

キタ(私たちで探すことになっちゃいまして)

トレーナー(俺に逃げろと)

キタ(はい)

トレーナー(じゃあ俺は月に逃げるから)

トレーナー(じゃあな)

キタ(ダイヤちゃん)

ダイヤ(何キタちゃん) 

キタ(トレーナーさんと話したら月に逃げるって)

ダイヤ(分かったよキタちゃん)

スリーツウーワン

トレーナー「変身」

       ~~BGM ~~

フォーゼ「よし月に行くか」

ウィザードドライバー「コネクトプリーズ」

フォーゼのバイクと発車台を出す

フォーゼ「よし設定OK発車準備」

フォーゼ「おー勢いが強いな」

ロケットオン

フォーゼ「おーらぁ」

フォーゼ「よしついた暇だな」

フォーゼ「そうだなうーん」

フォーゼ「そうだここにアストラスイッチの効果で建物出てきてたような咲かしてみるか」

ちょっと前の平成三強は

クリーク「どこですかトレーナーさん」

オグリ「トレーナーどこなのだ」

タマ「トレーナーどこにおるちゅうやねん」

オグリ「ここからトレーナーの匂いがする」クンクン

タマ「確かに匂うなクリーク」

クリーク「そうだねじゃあ行きましょうか」

路地裏に入る

~~BGM ~~

オグリ「何か音がしないか」

タマ「確かになってるな」

クリーク「もしかしたらトレーナーさんが動いている音かも」

オグリ「私が見てくる」

かどから音のしたほうを見る

フォーゼ「よし月に行くか」

オグリ(あれは何なんだ白いロケットみたいな体だな)

オグリ(ちょっと待て今月に行くかって言ってなかったか?)

オグリ「取り敢えずみんなに報告だ」

パシャパシャ

LINEグループ

オグリ「みんな路地裏で何か分からない者を見つけた直ちに来てくれ現在地と何者か分からない者の写真を送るでは」

写真を送信した

写真を送信した

スピカメンバー「オグリさんから連絡ですわ」

「ウォッカオグリさんから連絡きたわよ」





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