2022-09-10 10:14:24 更新

前書き

提督が転生する前の話ですでは楽しく見てください


武蔵「あーあ今日も暇だな」

大和「ちゃんと勉強しろよ武蔵」

武蔵「そんなこと言われたってよお」

大和「だからテストの点数がよくないんだろ」

武蔵「だってよお俺バカだぞ俺に勉強できると思うのか」

大和「頑張れば行けるんじゃないか」

武蔵「無理だって俺昨日勉強しようとしたら頭痛くなって気絶したもん」

大和「取り敢えず頑張れよ俺は用事があるから」

武蔵「またデュエマの大会かよお前は良いよな」

大和「また明日」

武蔵「じゃぁな」

大和「おう行ってくる」

カードショップの行ってる途中

大和「よし今日はシータボルバルで行くか」

トラックブッブー

子供棒立ち

大和「って危ない」ダッシュ

ドッカン

運転手「大丈夫かあんた」

大和「俺のことは良い子供はどうだ」

運転手「無事だよ今から救急車呼ぶから待ってろ」

大和「それはやめといてくれ俺はもう遅いからな」

そこに通りかかる武蔵

武蔵「おいどうしたんだ」

運転手「俺が引きかけた子供をアンちゃんが助けた」

武蔵「っておい大和」

大和「おう武蔵かちょうどお前に言いたかったことがある」

武蔵「何だ大和」

大和「お前を天国か地獄から見守ってるからなって家族とお前に伝えといてくれ」

武蔵「分かったから生きろよおい」

大和「ごめんな先にいっちまってよごめんな」ガクッ

武蔵「大和大和ー」涙ポロポロ

???「大和さん大和さん起きてください」

大和「何だ」起き上がる

???「私は女神です」

大和「女神さんなんで俺を呼んだんだ」

女神「あなたは生前良いことしかしてませんでしたよね」

大和「確かに人を助けたり強盗などを捕まえたりしたな」

女神「だからあなたを転生させます」

大和「転生ってアニメかよ」

女神「取り敢えずその正義などを持ってるから僕のヒーローアカデミアの世界に転生させますね」

大和「はい」

女神「では特典として3つ好きな個性を与えます」

大和「じゃあ一個目を仮面ライダーで二個目をデュエマで三個目をコピーでお願いします」

女神「では転生させますねじゃあまた今度会いましょう」

目の前が真っ白になった

大和「ここは」

そこには見知らぬ天井があった

ガッチャン

八重子「あら珍しいわね自分から起きてるなんてご飯作ってあるから早く降りてきなよ」

大和「はーい」

ガチャン

大和「ここの世界の名前は切札勝太郎って言うのかてかさっきの人は転生先の母さんかどこかで見たような気がするけどまあいいか」

勝太郎「とりあえず学校に行こう」

通学路の途中

勝太郎「個性を使う機会があればいいけどなぁー」

学校

先生「ここの問題勝太郎ここをとけ」

勝太郎「はい」

カキカキカキカキカキカキカキカキ

勝太郎「これでいいですか?」

先生「あってるじゃあ次ここをデクここを解いてくれ」

デク「はい」

カキカキカキカキカキ

デク「よし解けた」

先生「ここ間違ってるぞ」

デク「すいません」

先生「ヒーローのことを調べるのはいいけどちゃんと勉強をしろよ」

デク「はい」

先生「ここを爆豪解いてくれ」

爆豪「なんでぇ俺が解かないと行けないんだよ」

デク「カッちゃんダメだよ代わりに僕が解くから」

カキカキカキカキカキ

先生「デク君すまないね」

デク「大丈夫です」

勝太郎(そういえば財布の中にこんなのあったけどなんだろう)

勝太郎(ヒーロー名モルトネクストって書いてあるけどなんでモルネクの名前が書いてあるだろう)

学校が終わりとある道を歩いている勝太郎

勝太郎「なんで焦げ臭いんだ」

ヘドロヴィラン「こいつは当たり個体だ」

デク「カッチャン」

街の人「まだかぁヒーローは」「助けてヒーロー」

勝太郎「ちっとやってみるかヒーロー活動」

勝太郎「そこをどけデク」

デク「確か君は切札勝太郎だったよね」

勝太郎「そんぐらい離れてればいいな」

        ~~BGM~~

カメンライド ディケイド

ディケイド「通りすがりの仮面ライダーだ覚えておけ」

ファイナルアタックライド ディケイド

ディケイド「はぁー」

ヘドロのヴィランどカーン

ディケイド「じゃあな」

帰り道

勝太郎「デュエマの力を使ってみたいな」

トラックプッープー

勝太郎「危ない」

その時目の前が真っ白になった

???「あの子を助けたいのか?」

勝太郎「その見た目はドレッドか」

ドレッド「助けたいか聞いている」

勝太郎「助けたいあんたの力を貸してくれ」

ドレッド「分かったでは戻ったら俺の名を言えそうしたら貸してやる」

勝太郎「元の場所に戻った」

勝太郎「ドレッド力を貸せ」

ドレッド「分かったでは久しぶりに本気で走るか」

目の前からドレッドが消えた

次の瞬間子どもが道路から向こう側にドレッドと一緒にいた

勝太郎「良かった」

子ども「お兄さん助けてくれてありがとう」

お母さん「娘を助けていただきありがとうございました」

お母さん「あなたのお名前は」

勝太郎「通りすがりの中学生だ」

勝太郎はそう言ってバイクに乗って家に向かって走った

八重子「お帰りなさい勝太郎」

勝太郎「ただいま」

八重子「そう言えばもうそろそろ卒業だけどどこの高校に行くの?」

勝太郎「とりあえず個性を伸ばしたいからゆうえい?って所に行きたい」

八重子「ゆうえいかーまあ頑張ってね」

勝太郎「はーい」

部屋に入る

勝太郎「ゆうえいは受験は3ヶ月後かよし鍛えるか」

3ヶ月後

ゆうえい受験の日

勝太郎「鍛えすぎたかな」

デク「あれ君は確か」

勝太郎「久しぶりだなデク」

デク「そんなムキムキになって鍛えたの?」

勝太郎「うん鍛えた」

デク「一緒に頑張ろうね」

勝太郎「がんばろう」

勝太郎「トイレトイレ」

10分後

勝太郎「スッキリしたー」

勝太郎「もうこんな時間ヤッベ早く行かないと」

勝太郎の受験場所

勝太郎「よし間に合った」

プレゼントマイク「ではスタート」

勝太郎「ドレッド モルトネクストこい」

ドレッド「力を貸すぜ主」

モルト「あいつらをぶった切ったら良いよな」

勝太郎「あぁ」

勝太郎「行くぞ」

ドライバーオーン

ヘャブデュビタッチヘンシンジャブデュビタッチヘンシン

勝太郎「変身」

フレイムヒーヒーヒーヒーヒー

ウィザード「さあショウタイムだ」

会場の人たち「変身したー」

ウィザード「ドレッドはあっちから侵略を使っても良いモルトはあそこからガイハートをもって行け俺は真ん中から行く」

ドレッドモルト「はい」

5分後

勝太郎「そろそろなくなってきたな」

会場の人「0ポイントが現れたぞー逃げろー」ウィザード「何で逃げる」

モブ1「仕方ないだろあんなやつ倒せる分けない」

ウィザード「俺は逃げない逃げないで立ち向かう」

ウィザード「さぁフィナーレだ」

キックストライクサイコー

ウィザード「はぁーせいやー」

0ポイントはぶっ壊れた

0ポイントの破片はモルトとガイギンガとレッドゾーンが壊した

プレゼントマイク「試験終了」

勝太郎「帰るか」

翌日

八重子「ゆうえいから合不格通知書が届いたよ」

合格通知書の場面はめんどくさいのでカット

勝太郎は主席で合格しました

その日の夜

女神「突然呼び出してごめんね」

勝太郎「何ですか用がないなら寝ますけど」

女神「私の個性もらってくれない?」

勝太郎「良いですけどどうやってもらうんですか?」

女神「それはあなたの個性コピーを使ってもらえればもらえます」

勝太郎「コピー発動」

女神「コピーできたねよしじゃあ私は寝るからじゃあね」

入学当日

勝太郎「よし入るか」

勝太郎「誰もいないよし寝るか」

???「おい起きろ」

勝太郎「はーい」腕を伸ばす

相澤「今からこれに着替えてグラウンドに集合じゃあ」

グラウンド

相澤「今から個性把握テストを行う」

A組生徒「個性把握テスト?」

相澤「名前の通り個性を把握するためのテストだ簡単に言うと個性を使える体力測定だな」

上鳴「個性使えるのかよ」

相澤「最初はボール投げだ勝太郎中学生の時のボール投げの記録はなんだ」

勝太郎「77ですけど」

相澤「これを今個性を使わずに投げてみろ」

勝太郎「おらぁよっと」

相澤「78m次は個性を使ってやれ」

勝太郎「ではちょっとみんな離れてください」

勝太郎「そんぐらい離れれば大丈夫です」

勝太郎(よし神からもらった個性はまた今度使って仮面ライダーで行くか)

ジョーカー

勝太郎「変身」

       ~~BGM~~

A組全員「変身した」

ジョーカー「一気に決めるぜ」

エターナル

エターナルマキシマムドライブ

ジョーカー「はぁーはぁっ」

相澤「記録3000m」

相澤「このように自由に個性を使え」

相澤「後最下位のやつは除籍するからな」

A組(勝太郎以外)「えー」

50メートル走

勝太郎「変身」

チェンジビートル

機械「よーいスタート」

カブト「クロックアップ」

機械「記録1秒」

飯田「負けた」

握力測定

グランドジオウ!/


(アークル)(オルタリング)アドベント!COMPLETE!ターンアップ!


(音角)CHANGE BEETLE!ソードフォーム!ウェイクアップ!カメンライド!


サイクロン!ジョーカー!タカ・トラ・バッタ!3・2・1!


シャバドゥビタッチヘンシーン!ソイヤッ!ドライブ!


カイガン!レベルアップ!ベストマッチ!ライダータイム!

デク「何か出た」

うららか「何これ?」

勝太郎「変身」

グランドタイム!


クウガ!アギト!龍騎!ファイズ!ブレイド!

響鬼!カブト!電王!キバ!ディケイド!

ダブル!オーズ!フォーゼ!

ウィザード!鎧武!ドライブ!

ゴースト!エグゼイド!ビルド!


祝え!

仮面ライダーグランドジオウ!

グランドジオウ「フッン」バキバキ

グランドジオウ「壊しちゃいました」

立ち幅跳び

ドライバーオーン

勝太郎「変身」

ハリケーンプリーズ

フー!フー!フーフー、フーフー!

A組みんな「また姿が変わった」

ウィザード「よいしょっと」

相澤「それ後何分できる」

ウィザード「何分でも行けます」

相澤「じゃあ記録は無限だな」

A組みんな「無限が出た」

反復横飛び

カブトゼクターが勝太郎の方に飛んでくる

勝太郎「変身」

ヘンシンチェンジビートル

A組みんな「今度は赤い姿に変わった」

ボール投げ

勝太郎(さっき一回投げたからなどうしよう遊ぼうかな昨日コピーした個性使ってみようかな)

勝太郎「大和こい」

大和「戦艦大和押して参るって提督」

勝太郎「久しぶりだな大和」

勝太郎「大和艤装展開許可する」

大和「はい」艤装展開

勝太郎「こいつを主砲に入れて打ってくれ」

ボールを渡す

大和「はい」

大和「主砲せいしゃ始め」ドーン

相澤「記録100メートル」

大和「どうですか提督」

勝太郎「良い方だぞ」

勝太郎「ちょっと帰っても良いですか」

相澤「良いがすぐに帰ってこいよ」

勝太郎「大和帰るぞ俺たちの鎮守府に」

大和「はい提督」

勝太郎「大和俺に掴まれ」

大和「はい」

勝太郎「鎮守府移動」

鎮守府の中

大和「皆さん提督が帰って来ましたよー」

艦娘たち「提督が帰って来たー」

「テーイートークー私たちを忘れてたらノーなんだからねー」

勝太郎「みんなのことは忘れてないよ」

艦娘たち「提督お帰りなさい」みんなが提督に抱きつく

勝太郎「ただいま」

勝太郎「そう言えば赤城を見ないがどこに入るか分かるか」

加賀「赤城さんなら自室でこもってボーキサイトを食べてますよ後提督が姿を眩ませてからボーキサイトをいつもの3倍食べてますよ」

勝太郎「ちょっと赤城の部屋に連れていってくれ」

加賀「分かりました」

赤城の部屋

加賀「赤城さん入るよ」

赤城「何ですか用がないなら帰ってください」パクパク

勝太郎「そんなに食べてると太るぞ赤城」

赤城「今提督の声が」振り返る

赤城「提督私心配してたんですからね」抱きつく

勝太郎「すまなかった」


後書き

人物紹介
赤城山大和 あかぎやま やまと
男性
年齢16歳
身長160cm
体重43kg
手先が器用で小学1年のころから発明ばっかしている
記憶力がよく生まれてからずっと記憶を忘れたこと無い
艦これとデュエマと仮面ライダーが大好きすぎる
山田 武蔵 やまだ むさし
男性
16歳
身長165cm
体重51kg
筋肉バカ
大和の幼なじみ
女神
女性
年齢ヒミツ
性別170m
体重67kg
個性創造 召喚など
すべての力を持っている最強の存在
転生後
本名切札 勝太郎(きりふだしょうたろう)
身長165m
体重55キロ
個性「デュエマ 仮面ライダー コピー」
個性説明
デュエマ
クリーチャーを召喚できるクリーチャーと合体
ドラグハートを出せる
仮面ライダー
仮面ライダーに変身だったり力を使える
コピー
個性を奪う人生で5回しか能力を奪えない
コピーできる数4
コピーした個性
艦娘
コピーした個性説明と誰からコピーしたかコピーをした理由
艦娘
艦娘を出すのと憑依?ができる
コピーした人物女神
理由女神からコピーをしてといわれたからコピーをした


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