2020-12-07 13:29:11 更新

概要

(艦娘達がここに派遣されるらしいけど一体どんな娘達だろう?)そんな期待と緊張をしながら門に足を運ぶ主人公。
提督にとって初めての艦娘が今日来る。
個性的な艦娘達と最強提督が出会うが…


前書き

今回から主人公と親友同士の呼び方を
『兄弟』に変更しまーす。




横須賀鎮守府



・名前 提督→幸希



幸希「」zzz…



目覚まし「ピピピピピピ」




幸希「んん…」ポチッ



幸希(…眠い)


彼は朝に弱く、動き出すのに10秒掛かる。



幸希「…」テクテク


彼はクローゼットの前に移動した。



幸希「服装はいつも同じだな…」ウトウト


そんな事を呟きながら服を着る。



幸希(そういや今日来るんだったけな…。どんな娘が来るのだろうか。)ポケー



電話「プルルルルル」



幸希「はいはい」ガチャ



電話【 オ レ だ 】



幸希【…】



電話【無視は辛いでござる】(´・ω・`)



幸希【どしたよ兄弟】



歩【あ、派遣する娘達の件だけどさ…】



幸希【どうした?】



歩【ちょっと…ていうかかなりクセの強い娘が来ると思うから先に言っとこうと思ってな。

金剛て知ってるか?】



幸希【金剛山?】



歩【ちゃうわ(笑)、いや、間違ってはないけどね?】



幸希【ww冗談だよ。あの高速戦艦だろ?】



歩【YES】



幸希【その超弩級艦の金剛型戦艦に何か問題が?】



歩【意外と知ってるのな…実はn「歩様!また無駄話電話をして!」】プツン



幸希(怒られてやんの)プープーガチャ






幸希→提督



提督「どうしよっか……ん?」


窓の外を眺めていたら門の前で何やら賑わっているのを見つけた。そこには金色のカチューシャを着けており、巫女服のような服装を着ている4人の姿が見えた。



???「……が………鎮守府ネー!」

???「……姉様……緊張する…」

???「……は大……です!!」

???「頭脳の……いるから…………」



提督(元気だなぁ………あれ?なんであの子達入って来てるの?部外者以外立ち入り禁止なんだが…)


四人の女達は門を通って玄関のドア前まで

進んでいた。



提督(注意した方がいいかな?)


提督は司令室に鍵を掛けて玄関に向かった。






提督「こらこら、部外者以外立ち入り禁止て

あそこの門に書いてあるんだが…」ガチャ


提督は玄関を開けて四人に注意をした直後。



???「Hi!提督ー!!」バッ



提督「ぐふぅっ!」


突然1人の女の子が飛びついてきた。



???「金剛姉様、はしたないですよ」



提督「いてて…」



???「ひえー…提督さん大丈夫ですか?」



???「提督大丈夫?」


突然飛びついてきたり私を心配するこの子達はなんなんだ…と提督は思ってた。






司令室



金剛「帰国子女の金剛デース!ヨロシクオネガイシマース!」


比叡「金剛お姉さまの妹分、比叡です。経験を積んで姉さまに少しでも近づきたいです」



榛名「高速戦艦、榛名着任しました。

よろしくお願い致します」



霧島「初めまして、霧島です」



提督「」


提督は驚いていた。目の前の女の子達が

あの軍艦ということに。



提督「お、おう。まぁゆっくりしていってくれ」



霧島「提督大丈夫ですか?顔色がすぐれませんが…」



金剛「そんな時は紅茶を飲めばいいのデース!」



霧島「姉様…」



提督「気にするな。あと俺、堅苦しいのは嫌なんでね、無礼講でもいいよ」



榛名「他の子達は?」



提督「ん?ああー君たちが最初だから居ないよ」



金剛型艦達「え」



提督「いやぁ兄弟がヘマをしてね。そのお詫びとしてここの初期艦が君たちになったんだよ」



比叡「適当ね」



提督「まぁゆっくりしていってくれ」










大本営



歩「疲れた…」



秘書「いつもサボってるからですよ」



歩「だっていつも同じ様な仕事だから飽きるんだもーん」ノビー



歩「…上の方々はなぜ歩様を元帥に指名したのでしょうか?」クビカシゲ



元帥「まぁ上の上には僕の身内が居るからねー)



秘書「世も末…ですね」



元帥「それほどでも〜」テレテレ



秘書「…」



元帥「大丈夫、こう見えて何も考えないで

行動している訳では無いからね?」



秘書「私は心配です」ハァ



元帥「自分がヘマやっても兄弟が何とかしてくれるさ」ヘラヘラ



秘書「…その''兄弟''とはなんですか?」



元帥「昔からの親友だよ。最近大将になった人だよ。俺たちはお互い''兄弟''て呼ぶ事にしてるんだ」



秘書「興味無いです」シラ



元帥「質問してきたのに!?」



秘書「電話で親しげに誰と話していると

思いきやあの大将でしたか」



元帥「うん、今頃何してるのかなー」






横須賀鎮守府



金剛「ヘイ!提督ー!紅茶一緒に飲もうヨー!」



提督(めっちゃ距離近い…)「うん良いよー」



金剛「食堂へ行くデース!」テヲツナギ



提督「そう言えば比叡達は?」ヒッパラレ



金剛「妹達なら食堂……」ハッ



提督「どうした?」



金剛「提督!急ぐヨー!」グイ



提督「わっ何ー!」ヒッパラレ






食堂



金剛「比叡!」ドアバァン



比叡「あ、姉様!今料理してたところです」



榛名「」チーン



霧島「」チーン


そこには料理をしている榛名と

白目を向いて倒れている2人がいた。



提督「え、何があったし」



金剛「遅かったネー…」



比叡「食べますか?」



提督「あ、うん食べる」



金剛「提督!?」


テーブルに移動した直後に

榛名が料理を出してくれた。



比叡「どうぞ!」


ゴゴゴゴゴゴ


笑顔で出された物。

それはダークマター色の『何か』が出された。



提督「」



金剛「」



提督「えっと…比叡?一応聞くけどこれって何?」



比叡「カレーです!」エガオ



提督「カレー…か」


確かに大皿の半分にご飯が盛られている。

だが…。



提督「…」ジー


ご飯の隣にあるカレーの色が…。



提督(…紫色なんだよなー)


比叡が食べて欲しいと言わんばかりの

目と笑顔をしている。



提督「…いただきまーす」パクッ



金剛「提督ー!?」



比叡「どうですか!」



提督「…」



比叡「…提督?」



提督「」チーン



金剛「真っ白に燃え尽きテルネー…」



比叡「提督ーー!」






居間



提督「……?ここは…」



霧島「あ、気が付きましたか」



提督「霧島が運んでくれたのか?」



霧島「いえ、金剛が1人で運びましたよ」



提督「まじか…榛名は?」



霧島「部屋に戻ってます」



提督「なーる」



霧島「体調は大丈夫ですか?」



提督「大丈夫よー」



霧島「良かったです」



提督「比叡て料理が苦手なん?」



霧島「はい、材料をとにかく入れまくります」



提督「なにそれ草」



霧島「よく食べようと思いましたね。」



提督「食べ物を粗末にするのは良くないと思ったからさー」



霧島「肝がすわっていますね」



提督「霧島はなんで倒れていたの」



霧島「…比叡を止めようとしたのですが

味見と称して口に入れられて…」



提督「道理で白目を向いて倒れているわけだ」



霧島「榛名は外で散歩をしています」



提督「へぇ〜榛名て散歩が趣味なんだ」



霧島「散歩と言っても魚を取ってます」



提督「釣りをしながら?」



霧島「いえ、水上を散歩しながら

魚を取ってます」



提督「…水上を?」



霧島「はい」



提督(…あ、そういや艦だったな…)



時計「1800」ダヨー



提督「げ、もうこんな時間かよ」



霧島「何か用事が?」



提督「いや、昼くってなかったなーて」



榛名「それなら大丈夫です!」ドアバァン



提督「ファッ!!?」



榛名「魚取ってきましたよ!」



提督「ナイスッそれで料理すっぞ!」






食堂



提督は焼き魚とご飯と味噌汁をテーブルの

上に用意した。




提督「はいよ」



金剛「提督ありがとネー」



榛名「いだだきます!」



比叡「…いだだきます」



霧島「いだだきます」



提督「モグモグ」



榛名「美味いです!」



提督「それは良かった」



金剛「提督は料理もできるのデスネ!」



霧島「…この魚の焼き加減…料理は得意なんですか?」



提督「得意ていうより趣味だからね」



比叡「…」



提督「比叡ー?」



比叡「…あっはいなんでしょう!」



提督「さっきの事は気にしてないから

大丈夫だよ?」



比叡「…」



提督「本当に気にしてないよ?」



比叡「…ありがとうございます」



提督(そこまで気にしなくてもいいんだけどなぁー)



霧島「本当に私達以外いないのね」



榛名「間宮さんとか伊良湖さんとか居ないんですか」



提督「さっきも言ったけど僕と君たち以外は居ないよー」



金剛「じゃあ私達もっと強くならないとネー」



提督「うん、一緒にがんばろう!」






司令室



提督「書類終わったー…」ノビー



電話「プルルルルル」



提督【はい、幸希ですけど】



歩【やぁ、元気?】



提督【兄弟…暇なん?】



歩【もちろんさ〜】



提督【大丈夫かな…】



歩【大丈夫大丈夫ーどうだった?艦娘達は】



提督【戦艦とは思えねぇほどの人間らしさを

感じたよ。明るくて皆一人ひとりの個性を

持っている。普通の人から見たらただの

女の子にしか見えん】



歩【でしょー】



提督(ちょっとした騒ぎは起きたけど…)



歩【楽しかった?】



提督【うん、高校時代を思い出したよ】



歩【それは何よりだ。また艦娘を派遣する

から楽しみにしててね】



提督【今は平和だからそこまで派遣しなくても

いいんじゃないかな?】



歩【あれ?言ってなかったっけ…この前

z鎮守府が襲撃を受けた事】



提督【初耳だわ】



歩【幸いそこの少将は無事だったんだが

艦娘も鎮守府もボロボロだよ…何せ夜中を

襲われたからね…】



提督【すぐには対応出来なかったって訳か】



歩【気をつけてくれよ?そこもいつか襲われるかもしれないからね】



提督【怖い事言うなよ…まぁ大丈夫だよ。金剛達も元気だし】



歩【お前は相変わらず緊張感の無い人だねぇ】



提督【ちなみに金剛達ってどれくらい強いの?】



歩【練度は95ぐらいには強いとおもうよ。】



提督【把握】



歩【あ、そろそろ時間だから切るねー】



提督【そんな調子で大丈夫か?】



歩【大丈夫だ、問題ない】



提督【そうやって合わせてくれる所兄弟って感じだな】



歩【どれくらい長く付き合ってると思ってんだい?そんじゃな】



提督【またねー】



提督(明日は演習かなー)















提督「」zzz…



金剛「提督!」バァン!



提督「はい!?一体何!?」ガバァ!



榛名「門に知らない人が!」



提督「ゑ?」









提督「どこ?」



榛名「あそこです!」



???「よぉ、テメェが新入りか」



榛名「誰ですか?」



A提督「俺はa鎮守府の提督だ。」



比叡「そのA提督が私達に何か?」



A提督「単刀直入に言う。俺の艦娘と戦え!」





A提督→A



提督「断る」



A「…何?」



提督「断ると言いました」



A「何故だ!何故断る!」



提督「だってメンドイし」



A「貴様、ふざけてるのか!!」



提督「うるさいですよ。頭の血管切れますよ?」



A「…っ…そうゆう事か…」



提督「?」



A「俺にビビっているのだな!」



提督(なんでそうなった)()



A「まぁそうだろうな。勇気のないお前より

強くて勇気のある私が上だからなw」



提督(メンド…)



A「いいか!明後日だからな!逃げるなよ!」



ブロロロロロロ



提督(嵐みたいな人だったな…)



金剛達「…」






司令室



提督「…」



金剛「あいつむかつくネー!」



榛名「同意です。彼は、私が、許しません」



比叡「榛名、金剛姉様落ち着いて…」



霧島「どうするんです?正直私も少し

頭に来てるのですが」



提督「悪口言ってそのまま行ったからなー。

…無視すっか」



榛名「しかし…」



提督「あ、演習については後で「なんで!」



比叡「悔しくないんですか!!」



提督「いや?」シレ



金剛「なんでデスカー!」



提督「行くとは言ってない」



金剛「」



比叡「」



榛名「」



霧島「提督…」



提督「ほら、演習行くよー」
















3日後






提督(一応門にいるけど…)



ブロロロロロロ キキーッ



提督「案の定来たよ…」ボソッ



A「貴様、何故来なかった!!」



提督(来て第一声がそれかい)



A「何故来なかったって言っているのだ!!」



提督「来るとは言っていない」



A「…屁理屈を言いやがってぇ…!」



提督(帰ってくんねえかな…)



提督「そもそもなんでそんなに戦いたがるんだ?」



A「あ?おめぇが気に入らねえからだ」



提督「どうしてだ?」



A「『どうして』だと?」



提督「ああ」



A「大したこともしてねぇあんたが海軍に入ってすぐ''少将''になるなんてよぉ!」



A「だからあんたを倒し、あんたにピッタリな

階級に下げてやるわ!」



提督「…」



A「とにかく今日の1500に決闘だ!」






提督「て事があってね…」



霧島「結局やる事になったのですね」



金剛「じゃあアイツをぶちのめせるのデスネー!」



榛名「榛名、がんばります!」



比叡「よし!行けます!」



提督「…の前にだ」(金剛口悪くて草)











とある演習場



A「遅かったな」



提督「準備してて…ね」



A「早く始めるぞ!」



提督(テンポが早い…)











演習開始



A空母「相手の編成は?」



A戦艦「高速戦艦が4人だけです」



A駆逐艦「戦艦だけ?しかも4人て…」



A重巡「相手は何を考えてるんだろうね」



A戦艦改「容赦はしないがな」



A軽巡「相変わらず厳しいね…」



A空母「…!敵発見」




A戦艦「一斉射撃用意…撃てー!」











演習する前



提督「…の前にだ」



霧島「何か?」



提督「君たちを『改造』する」



比叡「改造……?」



提督「うん」



金剛「今デスカー?」



提督「今」



榛名「間に合わないと思います…」



提督「秒で終わるから大丈夫」



霧島「秒…ですか」



提督「まぁ見た方が早いと思うぞ?」



比叡「え?」



提督「金剛ちょっとこっち来て」



金剛「…触っても良いけどさー、時間と場所を

弁えかヨ!」



提督「え?(困惑)」スッ


提督は金剛に手をかざすと…。



比叡「…!?」


金剛の兵装の形が次々に変わっていく。



金剛「っ!?……!?」



榛名「え〜!?」



霧島「一体何が…?」



提督「終わったよ。金剛」



金剛「…すごいネー…身体が軽いデース!」



提督「勝手ながら少し改造してもらったよ」

(軽量化成功だな)



提督「さ、榛名達もやるよー。あ、比叡、

装備その物は変えないから安心して?」

(兄弟に金剛達の性格を教えて貰って良かったぜ…)



比叡「あ、はい!」











そして今に戻る



A戦艦「くっ…砲弾が当たらない…」



A空母「こっちもダメ…艦載機が次々と撃ち落とされる」



A重巡「何よ…聞いた話と違うわ!」



A戦艦改「ぐはぁ!」大破



A軽巡「(戦艦改)!」



A空母(おかしい…いくら高速戦艦とは言えスピードも威力も相手の命中率も高すぎる…!)






A「」



提督「どうした?目の前で有り得ない事が起きている様な顔をして」



A「わかって言っているだろ!」



提督「さぁ?…なんの事やら…」シレ



A「くそ!何が起きている!」



提督(この人、叫んでばっかだな…)






A空母「きゃあ!」大破



A重巡「(A空母)さん!」



金剛「あと2人デース!」無傷



霧島「姉様、油断禁物ですよ」無傷



比叡「身体が軽い…!」無傷



榛名「相手の動きを先読みして偏差撃ちを

しなくても勝手に当たる!提督さんすごいです!」無傷



金剛「Burning…Love!」ドォン!











演習終了



提督「よぉーし!勝った!」完全勝利



A「貴様ァ!」


A提督は提督の胸を掴みあげた。



A「どんな手を使ったぁ!!」



提督「えぇ…」



A「答えろぉ!!」



???「はいはい落ち着いてー」ポン


何者かがA提督の肩に手を置いた。



A「なっ…あなたは…!」



歩「はい、歩です」



提督「兄弟!どうしてここに!?」



歩「見に来た」



提督「仕事は?」



歩「あ、仕事は終わった」



A「おい!貴様!この方は歩元帥だぞ!その口の聞き方はなんだ!」



提督(知ってる)



歩「大丈夫!幸希なら許す!」



提督(許すって問題かな…?)



A「歩元帥…あいつとどういう関係ですか…!?」



歩「ん?親友だよ」



A「親友…ですか…?」



歩「うん、…それよりさすが幸希だな!!

数も相性も悪いにも関わらず完全勝利をするなんてな!」



提督「力を使えばさすがに…ね?」



歩「あ、使ったのね」



A「幸希!敬語を付けろ!」



歩「…A提督は少将かな?」



A「は、はい!」



歩「幸希は''大将''だが…?」



A「えっ?」



提督「へ?」



歩「ゑ?」



提督「…あ、そうだよ」



A「大…将……だと…?」



歩「知らなかったのか。そう言うことなら

今までの言葉遣いも納得だな」



提督(知らなかったんだ)



A「う、嘘だ!貴様が大将だと!?」



提督「YES」



A「私でさえ少将なのに…!どんな手を使った!!提督!!」



提督「それはー…「私だ」



A「へ?」



歩「私が上げた」



A「何故ですか…?」



歩「単純だ。彼には素質と力があるからだ」



A「…?」



歩「…分からないのならもう何も言わない」



提督「…もう帰っていいかな?」



歩「あ、そうだね笑」






横須賀鎮守府



提督「疲れたー」ボソッ



金剛「すごかったネー」



比叡「あっとゆう間でしたねー」



榛名「砲弾が…勝手に…当たった…」ブツブツ



霧島「提督、今度詳しく説明を」



提督「眠くなったから寝る」



榛名「えー、聞きたい事いっぱいあるのにー」



提督「1800になったら起きるからー」



ドアガチャン



司令室



提督(…夕ご飯の時絶対質問攻めされる…よ…な…)ウトウト



提督 ( ˘ω˘ ) スヤァ…




後書き

終盤から適当になってしもうた…。
テストが近いからめっちゃ遅くなるー
(暇な時にやってはいるけど…)
これからもよろしくお願いします!


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2件評価されています


昌一さんから
2020-12-06 18:50:13

shrine01さんから
2020-11-07 14:11:36

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昌一さんから
2020-12-06 18:50:14

S.L.KⅡさんから
2020-11-18 12:58:16

shrine01さんから
2020-11-07 14:11:36

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