2021-06-10 22:28:02 更新

概要

漫画のネタを考える為に通りすがる艦娘で想像や妄想でマンカネタを作るの秋雲だが…


前書き

※全て秋雲の妄想です!


秋雲の妄想


夕雲型の部屋


秋雲「う〜ん…漫画のネタ〜…優羽の入れ代わりのネタじゃ…足りない…」←青葉から聞いた


巻雲「そんなに悩むの事なの?」


秋雲「何か無いかな?」


巻雲「ドッキリしてみたら?」


秋雲「え〜…やったら信用取り戻すのに途方も無いよ〜」


巻雲「いや、妄想や想像で」


秋雲「想像や妄想で?」


巻雲「想像の前に破壊が必要だけどね!」


秋雲「逢魔ジオウ…、破壊は要らないから!でも良いかも?ちょっと散歩がてらすれ違った娘で想像して観るよ!」ガチャ バタン


巻雲「すれ違った娘が可哀想に…」


巻雲「………、祝福の時!最高!最善!最大!最強!の王!」ゴゴゴ…


巻雲「な〜んてね…」



駆逐艦寮前


秋雲「さてさて誰かと…っと来た来た」


不知火「………」


秋雲「ん〜、不知火か…」



妄想


提督室前


不知火「(今日の秘書艦、頑張りましょうか)」


コンコン 


不知火「失礼しま『ガシャン!!』…え?」


不知火「提督?どうされましたか!?」ドンドン


………


不知火「返事がない…、失礼します!!」


ガチャ 


不知火「提…と…く…っ!?」


提督「」プラーン


優羽「あ……あぁ……ぁぁ…」ヘタリ


不知火「え…何…が…優…羽?」


優羽「お姉…ちゃん…お父…さ…んが…」


不知火「ぅ…」クラ


不知火「っ!?助けないと…、優羽!椅子を司令官の下にハヤク!まだ助かるかも!」


優羽「う…、うん!」


不知火「(司令官…ナゼです!何故…昨日お会いしたときは何も……)」抱きかかえ


優羽「お姉ちゃん!」ゴト


不知火「ありがとう優羽!これでおろして…」


そっ…


優羽「お父さん!!」


不知火「脈が…弱くなってる…、息も…人工呼吸を…、優羽お父さんの鼻をしっかり閉じて思いっきり息を口にフーしなさい!風船を膨らませるイメージで!」


優羽「うん!はぁー…ふぅー…!」


不知火「1!2!3!4!5!6!7!もう一回!」


優羽「はぁー…ふうー!」


不知火「1!2!3!4!5!6!7!」


〜〜〜〜〜


不知火「はぁ…はぁ…」


優羽「はぁ…はぁ…、お父さん…」


不知火「っ!?(脈が完全に…)うぅ…」


優羽「お姉ちゃ…!」


ぎゅ…


不知火「グス…、うぅ…ごめん…ごめんなさい…」


優羽「いや…」


不知火「助けられ…なかった…」グス


優羽「あやまらな…いで……うぅ…」グス


優羽「うゎ〜〜〜〜んおどーーざーーん〜!!」


不知火「うぅ…」グス


ガチャ


大淀「不知火ちゃん優羽君…」


不知火「お"お"よ"どざん"」


大淀「(んが ん"がつくまで…)」


大淀「不知火ちゃん実は…」


優羽「言わないで!!!」


大淀「っ!?」


優羽「お父さんは生きてるもん!絶対に!」


大淀「あの優羽君…」


不知火「私は…優羽を育てます」


大淀「えぇ!?艦隊はどうするんですか!?」


不知火「解体して下さい、そうすれば私は晴れて一般市民です、優羽を養子にして一緒に暮らします」


大淀「あのね!聞いて!!」


2人「?」


ネタバラシ〜


優羽「………」


不知火「それじゃ司令官は生きてるんですね?」


大淀「はい…」


提督「すまん」


優羽・不知火「ゔぁ〜!よがっだ〜〜〜!!!」



妄想終わり


秋雲「ん〜いいね〜痺れるね〜!」



北上「ヘックチュ…」


大井「北上さんのクシャミ可愛い…」



秋雲「う〜ん誰か来ないかなー」


ポーラ「お酒〜♪お酒〜♪」


秋雲「ポーラさんだ、珍しいく酔ってない……」


秋雲「あっそうだ!」



妄想


中庭 テラス


ポーラ「ふぅ〜…夏でも暑いですね〜、脱いじゃえ〜♪」シュル


優羽「うぁ、ポーラお姉ちゃん何してるの!?」


ポーラ「あっ…、優羽君のえっちぃ〜♡」クネクネ


優羽「……、コメントに困るよ…」


ポーラ「も〜ポーラ優羽君のお嫁さんになるしか無いですね〜」シクシク


優羽「シクシクしたってお父さんに理由話したらお姉ちゃんだけ怒られるからね?あとザラお姉ちゃんにも」


ポーラ「ブー!優羽君ノリが悪い〜」


優羽「ハイハイしかし暑いね〜喉乾いちゃった」


ポーラ「それならここに冷えたいちごオ・レがあるわよ〜、ハイこれ」


優羽「ありがとうお姉ちゃん、頂きます」ゴクゴク


ポーラ「さてさて私はさっき作ったイチゴのカクテルを〜…あれ?」


ガサゴソ ガサゴソ


ポーラ「あれ?優羽君に渡したイチゴオレが………( ゚д゚)ハッ!まさか!!?」クル


優羽「エヘヘへ〜」ゆら〜ゆら〜


ポーラ「あっ…あ〜優羽君?」


優羽「ら〜に〜?」


ポーラ「駄目…酔ってる…」


優羽「僕は酔ってましぇん!貴方が好きだから〜♪」


ポーラ「ショーワのドラマ見過ぎよ!ごめんなさい間違えてお酒入りのを渡しちゃった…」


優羽「僕は〜お姉ちゃん達に〜言いたい事が〜あります〜♪」


ポーラ「え、何の話?」


優羽「えぃ!」


ムニュ ムニュ


ポーラ「ヒゥ!?」ビクン!


優羽「む〜〜〜」


ポーラ「あんっ!ぁ…ゆ、優羽〜…何…を…」ビクンビクン


優羽「僕はお姉ちゃん達のお胸を触ってみたかったんだよ〜、お〜柔らかい〜」


ポーラ「駄目…」



〜〜〜〜


妄想終わり〜


秋雲「ん〜面白みがないな…、そこに神通さんや川内さんが来て成敗!ってなれば何とか綺麗に収まるかな?」


神通「何が綺麗に収まるんですか?」


秋雲「ん、あぁ神通さん達っが!?」


神通「私と姉さんが?」


秋雲「あ〜…嫌、ちょっと漫画のネタを考えててそれでちょっと艦娘達で頭の中でシュミレーションを…」


神通「そうだったんですね、私はてっきり私達で変な妄想をしてるのかなって思ってました」


秋雲「アハハ…まあ多少はコメディ要素も入れないとですから…」


神通「変な妄想に優羽君とかは出てませんよね?」


秋雲「子役でしか出てないよ〜?」


神通「……」ジー


秋雲「………」(;;;・_・)


神通「そうですかわかりました、それじゃ」


秋雲「はーい…、危なかった〜…、移動しよう」



中庭


秋雲「あっ…金剛さんたちが居る、金剛さんはこの業界では提督LOVE勢のセンター…こう言うのはどうだろう」←エライ言われような金剛


妄想


提督室


金剛「今日は私が秘書艦デース、提督が来る前に綺麗にシトクネ!」ゴシゴシ


金剛「あれ、写真?………えっ!?」



食堂


比叡「ふぁ〜…まだ眠い…」


榛名「朝弱いですねお姉様?」


霧島「さっき顔を洗ったのにもうねむけが来たんですか?」


比叡「だってまだ5時半だよ…、いくらなんでも早いよ」


鳳翔「フフフ…お待たせしました。早起きは三文の徳って言いますよ?何か良い事があるかもしれないですよ?」カチャ カチャ カチャ


比叡「そうですか…」


榛名「そうですよ、さぁ朝ごはん食べましょう」


霧島「頂きます」



ダダダ!


金剛「大変デーース!!」はぁ…はぁ…


比叡「ヒエー!?びっくりした!」


榛名「どうしたんですか?」


霧島「提督室の掃除をしてたんじゃ無かったんですか?それとも掃除してて薄い本が出て来たんですか?」


金剛「提督はそんな物は見ないネ!」


鳳翔「優羽君が居るのにそんな…」アハハ…


比叡「それでどうしたんですか?」モグモグ…


金剛「て、提督に…」


鳳翔「司令官が?ズズ…、美味しい」E湯呑み


金剛「新しい…NEW MOTHER'Sが!!!」


全員「ぶーーー!!!」吹き出し!


鳳翔「」ハイライトオフ


湯呑み<ガッシャーン!!! パラパラ…


榛名「ケホッ…ケホッ…えっ…新しい…」


霧島「奥さん?」


比叡「は?」


榛名「何を仰るんですか…、提督に新しい奥さんなんて、聞いた事が…」


霧島「何かの勘違いでは?居るなら私達に話すんのでは?それにソンナ話青葉さんが騒いがない訳が無いでしょう?」


金剛「取り敢えずこの写真見て下サーイ!」バッ


比叡「ん?提督と優羽と…えっ!?この人は美羽さん!?」


榛名「そんな…」


霧島・鳳翔「(あれ?この人は確か…)」


金剛「きっと街で美羽さんに似た人と出会って仲良くなったんデース!そして意気投合して直ぐに付き合って優羽を紹介してそして…」


比叡「婚約…」


榛名「そして結婚…」


金剛「NO0oooo〜〜〜〜!!!!」髪グシャグシャ!


霧島「………」


鳳翔「………」


霧島・鳳翔「(駄目だ…、皆彼女だと思い込んでる…、この人美羽さんの双子の妹さんの美桜司令官さんなのに…)」


霧島「あ、あの…」


比叡「霧島!何冷静にしてるの!?提督が金剛お姉様を差し置いて再婚しようとしてるのよ!」


霧島「いや…、その人は…」


榛名「霧島…早く2人の中を裂く方法を考えて下さい」


霧島「……えっ?、えーーーー!?」


鳳翔「(えーー!?何でそうなるのー!?)」


金剛「えーじゃ無いネー!」


比叡「そうよ霧島!コレは位置大事なのよ!?」


鳳翔「金剛さん、比叡さん落ち着いてこの人は」


比叡「わかってますよ鳳翔さんその女性を庇ってるんですよね?でも提督の隣は美羽さんの次は金剛お姉様なんです!!」


鳳翔「えー…」


榛名「金剛お姉様が次の提督のお嫁さんなんです!」


霧島「ですから人の話を…」


優羽「ふぁ〜…おはよう…」


鳳翔「あっ…、優羽君おはよう、朝ごはん?」


優羽「うん…、洋食セット頂戴…」


鳳翔「わかったわちょっと待っててね」


優羽「は〜い…」


金剛「ちょうど良かったネ!優羽C'mon!」


優羽「ん?お姉ちゃんどうしたの?」


金剛「優羽!提督の隣に居るこのお姉さん誰ですか!?」ズイ


優羽「うぅ…お姉ちゃん近い…、ん?あぁこの人」


比叡「知ってるのね、優羽誰なの!?」


榛名「もしかして優羽君のお母さんになる人なの!?」


優羽「へ?何で?」


金剛・比叡・榛名「えっ?」


霧島「はぁ〜…」(´Д`)ハァ…


優羽「何でお母さんの妹の美桜司令官さんが僕のお母さんになるの?」


金剛「………え?」


霧島「……優羽耳抑えるね」


優羽「何も聞こえない…」



「「えぇぇぇぇぇえーーーー!!?」」




提督「何の声だ!?朝から騒々しい!!」



鳳翔「びっくりした……やっとわかったんですね…」


じゅぅぅぅー…<モクモク…


鳳翔「あぁ!?焦げちゃった!?」



霧島「やっとわかったんですか?」


金剛「霧島!貴方知ってましたネー!?」


比叡「何で教えてくれなかったの!?」


榛名「そうよ!?」


霧島「いや…比叡お姉様榛名お姉様は兎も角…金剛お姉様は一度お会いしてる筈ですよ?」


金剛「へ?」


霧島「ほら優羽が産まれた時にお祝いに来たじゃないですか。美桜司令官が…」


金剛「…………あっ…あ!?」


比叡・榛名「…………」


優羽「金剛お姉ちゃん美桜お姉さんと会ったことがあったんだ〜」


霧島「えぇ、その時は金剛お姉様は優羽を我が子の様にしてわよ?」


優羽「へ〜」


金剛「それじゃ提督の隣は空いてるんデスネ!」


霧島「はい!お姉様!」


提督「ん?お〜い金剛仕事始めるぞ〜?」


金剛「提督……、テートクー!!」ダキ!


提督「うぁ!?何だ、どーした急に…」


金剛「(フフフ…、待ってて下さい提督、きっと貴方の心は私がGETシマース!)ンフフ…」


提督「?」ナデナデ



妄想終わり〜



秋雲「ん〜♪どんどんネタが集まって来る〜!他の所へ移動だ〜」



青葉「アレは秋雲?何か特ダネの予感♪目標駆逐艦秋雲ロックオン!」




食堂


秋雲「さてさて何か摘みながら観察しますか…」


優羽「グスン…」


秋雲「あれ?優羽どうしたの泣いてるの!?」


優羽「いや…違うよ、少しゲームのバイオハザード8のラストが悲しくて…」グスン


秋雲「あ〜…そうだね、イーサンが死んじゃうんだよね…子供をクリスに託して…」


優羽「うん…、僕顔を洗ってくるね…」


秋雲「行ってら〜」



〜〜〜〜〜〜〜〜


玉藻の前「お待たせしました。ポテトフライです♪」ミコーン


秋雲「ありがとね」


玉藻の前「珍しいですね?漫画のコミケ?は終わったんでしょう?どうして悩んでるんですか?」


秋雲「私は漫画や絵を書きたいんだよね漫画を描いてるのは皆が楽しめる様にかな?」


玉藻の前「良い事ですね、それじゃ」


秋雲「明石さんで想像してみるか…」



妄想

 

工廠


明石「お〜、出来た!ソーダゼリーをスライムにしたデザート!後はチョコチップを目にして〜♪そしてほっぺには〜イチゴのピュレを〜」


明石「完成!お〜!!可愛い〜、さてさて早速」



中庭


スライムゼリー


曙「何これ?」


潮「可愛い…」


漣「コレはスライムですなボノたん」


朧「何でスライムが?」


看板『食べたい方どうぞ!後でご感想の程お願いします!』


漣「食べてみよう!」


曙「止めておきなさい」グイ


漣「グヘ…」


潮「どうして?」


曙「いや、明らかに怪しいじゃない真ん中にこんな物があるなんて、絶対に何かあるわよ」


朧「それもそうだね」


潮「うん…食べてみたかったけど怖くなってきた」


漣「そうだね」モグモグ…


曙「って何食べてるのよ!?」


朧「食べても大丈夫なの!?」


潮「漣ちゃん?」


漣「ん?何とも無いよ、普通に美味しくてリアクションとかに困ったけど」


曙「アンタいつか天誅下るわよ…」


漣「天誅ってオカルトじゃなしに…」


ムククク…


漣「ん?身体が…ムズムズしてきた…」


朧「さ、漣!?胸が!!」


曙「ふ、膨らんできてる!?」


潮「えぇ!?」


漣「うっ…、胸が熱い…」


グググ…


漣「駄目…ブラが…」


ぷちん… ボイン! ムクク…


漣「んん…」ビク


〜〜〜〜


曙・潮・朧・漣「………」


漣「………ねぇ」ムニュ ムニュ


曙「何よ」


漣「ナイスバディなお・む・ね♪」ボイン!


曙「喧嘩売ってるの?」チーン (● ⌓ ●)


漣「いいえ〜ぜんぜ〜ん?」


潮「まぁまぁ…取りあえずは私の下着使ってね」


漣「何で持ってるの?」


潮「鳳翔さんが洗濯終わったって連絡があって」


漣「へぇ〜」


朧「パクリ、ゴクン…」


曙「あっ!?朧アンタまで!?」


朧「だって…、うっ…胸が…」ムクク…


グググ… ぷちん! ボイン!


朧「んん…」


朧「おおぉ…これが…」プルン


ムニュ


朧「んん…これが触った感触…」


漣「おぉ、朧のはどんな触り心地だろ〜」


潮「漣ちゃん朧ちゃん何してるの!?」


曙「………」


曙「(何してるのよ…わたしだって本当は食べて胸を大きくしたいのに…(´Д⊂グスン…)」涙目



木陰


明石「見事に大成功!これを売ればバカ売れ間違いなしだ!」


神通「何がバカ売れ何ですか?」


明石「胸を大おおぉ!?」


神通「そんなのがあるんですか〜、へぇ〜?」


明石「………」


神通「成敗…」


明石「これでも喰らえ!」E?玉 ブン!


神通「っ!?」ガード!


バチャ!


神通「冷た…」ビチャビチャ…


明石「良し(๑•̀ㅂ•́)و✧」


神通「抵抗しても無駄……えっ?」ムクク…


神通「か、身体が…胸が…熱い…くっ…」


グググ ビリリ…


神通「うっ…駄目…千切れる…」


ビリ! ボイン! ムクク…


神通「きゃ…」ビク


神通「なっ!?」カァァ…


明石「にしし…」


神通「私の…胸?」プルン


ムニュ


神通「ん…コレは…」


明石「気に入ってくれましたか?」


神通「えぇ」


明石「良し(๑•̀ㅂ•́)و✧「とでも言うと?」えっ…」



メキ バキ ドス グチャ ニチャ ペリペリ(何か剥がれる音が)……ここから先は書けないっぽい!!?



提督室


提督「おい、何だこの不燃物は?それと神通胸がでかくなってないか?」


神通「この不燃物のせいです」


提督「そ、そうか…」


曙「やっぱり明石さんが元凶なのね!?」



妄想オワリ


秋雲「ん〜!面白そう!R指定出るけど…」


明石「私とてそんな事はしな…いですよ?」


秋雲「そうだよね…、(途中詰まったのは言わないでおこう…)」



夕雲型の部屋


カキカキ…


秋雲「おおお!?ペンが進む!」カキカキ


巻雲「アハハ!面白い!」


秋雲「売れる!売れるぞ!」カキカキカキ…



青葉「(な〜んだ…漫画のネタ探しか…、………一応密かに密着してみよう……)」


後日中庭


アストルフォ「はーい、並んだ並んだ〜新刊は千円だよ〜、旧作は五百円〜って何で僕が売り子するの?」


クロエ「それはこっちもよ、本人が来れないってどんなコミケ販売よ!」


曙「ねぇ」(● ⌓ ●)


神通「あの…」(◉)(◉)


アストルフォ・クロエ「ヒッ!?」


曙「コレって誰が描いたの?」


神通「描いたんですか?」


アストルフォ「ぼ、僕達も知らないんだ…手紙で手伝ってほしいって書いてあってお給金も添えてあったから…」


クロエ「ちょっと待って!?私知らないわよ!?て言うかお給金ってお金貰ってたの!?」


アストルフォ「これが終わったら半分渡してって書いてあったから…」


比叡「へ〜…ならその手紙の筆跡鑑定して貰おうじゃない?そうすれば誰かが判るわよ」


神通「この鎮守府筆跡鑑定出来ましたっけ?」



秋雲「ヒエー!」タタタ!


比叡「ヒエー!?それ私の!?」タタタ


霧島「待ちなさい!お姉様を勝手に…出演料払えー!」


榛名「お姉様をバカにして!」



不知火「よくも私を泣かせてくれましたね?」


秋雲「いやいや!?創作だから不知火実際に泣いてないじゃん!?」



提督「何してんだか…」


吹雪「胸が大きくなる…か…、良いかも…」


提督「え?」



長門「アストルフォ!新刊三部くれ!!」


アストルフォ「あ…うん…、(え…この人駆逐艦達をそんな目で見てたの!?)」



ザラ「ポーラ?実際にこんな事したら許さないからね?」


ポーラ「ポーラはそんな事しませんよ!…maybe…」


ザラ「ん〜?何か言ったかな〜?」ズイ…


ポーラ「NOproblem〜…」


青葉「やはり特ダネほどでは無いけどスクープになりました!」カシャカシャ!


終わり


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