2022-08-13 11:29:36 更新

前書き

これは提督が色々な世界に行くの四年前の話です


加賀「どういうことですか提督」

赤城「私たちを裏切るんですか」

提督「俺がライダーの力などに目覚めたせいかわからないがどんどん世界が融合する」

提督「その前にウマ娘の世界に行って役目を果たせば多分融合がおさまると思う」

提督「多分あっちの世界で三年はおると思うからな出発は明日の朝6時では」

艦娘たち「三年」ガーン

提督「三年って言ってもすぐ終わると思うから」

明日の6時

提督「では出発する」

ウマ娘の世界

提督「ここがウマ娘の世界かよし今からトレーナー採用テストに行くか」

テスト最中

提督「ちょっと質問しても良いですか」

審査官「何だ」

提督「こう言うアイテムを使うのはダメですか」ラビットフルボトルを出す

審査官「それはビルドの変身アイテムじゃないかよくできてるなCSM のやつかでも発売されてないてことはビルド本人ですか」

提督「半分正解半分不正解だ」

提督「俺は切札勝太郎ライダーなどの力を持つ一般人だ」

審査官「でもこう言うアイテムはダメなので貴重品エリアに持っていきますのですべて出してください」

提督「はい」

提督「では出しますね」

バラバラバラバラジャラジャラ

審査官「どんだけあるんですか」

提督「では初めましょうか」

審査官「はい」

テスト終わり

審査官「ではこれを返します」

提督「ありがとう」

審査官「ではこれから運動能力が分かるテストをしますでは一個目の競技はシャトルランです」

提督以外の人「え~~」

提督「シャトルランかこれで行くか」

ラビットフルボトル隠し持つ

シャトルラン最中

モブ1「何だあいつ早すぎる」

モブ2「そうだなあいつはこの競技で一番だと思う」

提督「全然疲れないな」

モブ1「もう無理」バタン

モブ2「俺もだ」バタン

提督「今何回だろう」走ってる最中

審査官「勝太郎様ちょっと来てください」

提督「何ですか」

審査官「これからあるかたとレースをしてもろいたいのですが良いですか?」

提督「はい」

審査官「たづなさんスズカさんちょっと来てください」無線で連絡

たづな「何でしょうか審査官の人」

スズカ「早く終わらせて走りたい」

審査官「この人と本気でレースをしてくださいそれで判定しますから」

レース場所

モブ娘1「何あの人かっこいい」

モブ娘2「そういえばさっき審査官の人が今から模擬戦をするからちょっとの間だけどいてくださいって言ってたな」

審査官「よしみんなどいてくれたな」

審査官「ルールは簡単早くゴール地点についた方の優勝です」

審査官「では初めます」

審査官「よーいスタート」

提督「ウマプラスゴキブリプラスチーター」

審査官「おーいきなり勝太郎がサイレンススズカを抜いたその後ろからスズカがまた上がっていく抜いて抜かして抜いて抜かしての繰り返しだおーとゴールまで500mの時にたづなさんが追い上げてきた」

提督「最後はこれで行くか」

提督「ミイデラゴミムシプラスゴキブリ」

スズカ「くっどうしよう早くしないと負けちゃう」

たづな「本気で行きますよ」

審査官「行きなり勝太郎が止まったどおしたんだ」

提督「ガス噴射OK準備はばんたん321」

提督「GO 」

提督「行くぜ行くぜ行くぜ」

審査官「すごい腰から何かでているような来ますあれは何でしょうかガスですね勝太郎は腰からガスを出してますそのままゴールイン

一位は勝太郎二位はたづなさん三位はスズカです」

会場の外

審査官「特別に切札勝太郎あなたをトレーナーにします明日から勤務お願いします」

提督「ではさようなら」

審査官「さようなら」

審査官「逸材が来ましたねたづなさん理事長」

たづな「そうですねあの人からは正義と友情などを感じますね理事長なら分かりますか」

理事長「全くわからない」ニャー

明日の朝

提督「今日は鍛えるか」

提督「朝のジョギングは楽しいな」

???「あの人確か昨日のレースやってた人だ」

???「あの」

提督「何だ」

???「あなた昨日の一人ですよね」

提督「そうだが」

???「私キタサンブラックって言います」

提督「キタサンブラックか良い名前だな」

キタ「昨日合格しましたよね」

提督「そうだがトレーナーになって欲しいのかそれとも練習に付き合って欲しいのかどっちだ」

キタ「どっちもです」

提督「そうかなら今から練習に付き合ってやるよ」

キタ「やったー」

提督「言っとくが厳しいからな」

キタ「ウマ娘だから大丈夫ですよトレーナーさん」

提督「まずは俺とレースをしようか」

キタ「はい分かりましたどこを走りますか?」

提督「だいたいここから1キロ先の所で」

提督「俺の方はハンデとしてこの前の力を使うからな」

キタ「分かりましたけどその力はゴール100m地点でやめてくれますか」上目遣い

提督「分かった」

提督「よーいスタート」

キタ(何で走らないのだろうまあラッキーってことで良いか)

提督「変態」

カブトゼクター「チェンジビートル」

提督「クロックアップ」

キタ(今何か赤いものが通ってたような気がするけど良いか取り敢えず走るだけ)

100m地点

提督(レッドゾーンin )「こっからは俺が行くぜ」

提督(勝手なことしやがってまあいいか後で怒るだけ出し)

提督(レッドゾーンin )「ひぇー」

ゴール地点

提督(レッドゾーン出てってくれ)

提督(レッドゾーンin )「分かったよ」

レッドゾーンが体から出てそのまま消えた

提督「よし待ってるか」

キタ「ついた」

キタ「ってもうついたのですか早いですねトレーナーさん」

提督「よし明日は空いてるか」

キタ「空いてますけど何ですか?」

提督「明日から猛特訓だからじゃあ帰りなよ」

キタ「分かりましたトレーナーさん」

提督「よし家に帰るかって言っても家が無いからな」

提督「そうだ」

提督「家をこっちに持ってこればいいか」

提督「よし土地を購入してここに家を送ってよし終わったおやすみ」

家の中

提督「やっべ今日は出勤しないといけない日だった」

提督「電話かけないと」

プルプルプルプル

提督「あっきた」

提督「もしもし勝太郎です」

たづな「今日どうしてこれなかったのですか」

提督「とあるウマ娘のトレーニングに付き合って欲しいと言われて後トレーナーになって欲しいとも言われてまあできたらいいよって言いました」

たづな「そのウマ娘の名前は何て言ってましたか」

提督「キタサンブラックって言ってました」

提督「ダメだったでしょうか」

たづな「ダメではないですが」

たづな「一応キタサンブラックさんのでトレーナー候補が今してどうしてもあなたが良いって言ったらトレーナーになります」

提督「分かりました」

明日の朝

提督「よし行くか」

バイクで通勤中

ウォッカ「あのバイクかっけーなトレーナー」

ウォッカトレ「そうだなでもあのバイクどこかで見たことあるようなないようなまあ良いかよしトレーニング再開だ」

ウォッカ「おう」

提督「よし到着」

たづな「待ってましたよ今からキタサンブラックさんがトレーナー候補から選ぶようです」

キタ「私が選ぶトレーナーさんは軍服をきたあなたです」

提督「分かってたことだからなよし昨日の場所に行こうキタ」

キタ「はいトレーナーさん」

昨日の場所

提督「今から言うことは誰にもしゃべるなよしゃべったらヤバイことになるからな」

提督「俺は違う世界の人間だこの世界にきた理由はどんどん世界が融合しているからだ」

キタ「はい分かりました」

提督「さあ今からちゃんとしたトレーニングをするぞ」

キタ「はい」

提督「今からここを走るのと腕立て伏せなどをやってもらう」

キタ「分かりましたではしてきます」

提督「待て」

キタ「何でしょう」

提督「これとこれとこれをつけてから走ったりしろ」

大和の装備×3

提督「だいたい200キロぐらいだ」

キタ「無理ですそんなの持って走ったら死んじゃいます」

提督「あるものはこの装備をつけて富士山を10週したものがいるやってこい」

10分後

キタ「では走って来ます」ガッシャンガッシャン

提督「ちょっと用事ができたすぐもどる」

キタ「あっちょっと待ってくださいあっ」ドサッ

キタ「誰かぁー助けてください」

提督(ワンピースの世界に行った時に身に付けた覇王色 見聞色 武装色 これが役立つ時がきたな)

提督「よしついた」

提督「おいお前ら」

不良ウマ娘1「なんだおっさん」

不良ウマ娘2「もしかしたらあの人から聞いた例の」

提督「あの人とはなんだ」

不良ウマ娘1「教えるかよ」

コックローチ

ガイアメモリを体内にさす

不良ウマ娘2「私もやるか」

ビースト

ガイアメモリを体内にさす

コックローチ「この力すごい」

ビースト「これならあいつを倒せれるね」

提督「ちっとまちな」

提督「変身」

龍騎「これで行こうか」

ソードベント

剣が空から降ってそれを提督がキャッチした

龍騎「一人ずつこい」

ビースト「じゃあ私から」

そう言って提督のほうえタックルしに行った

がかわされたそのまま壁に激突して壁に埋もれた

コックローチ「私が相手よこの速さついてこられないでしょ」

龍騎「これならどうかな」

ストライクベント

龍騎「はぁ」パンチ

右腕に装着されたドラグクローから炎を出した

コックローチ「アチィー」

全身炎に包まれたコックローチドーパント

止まった所はビーストドーパントと同じ所だった

龍騎「これはちょうど良い」

ファイナルベント

龍騎「はぁーはぁっ」

ドーパントたちはさした場所からメモリが出てきてメモリがわれた

龍騎「もしかしたらもうWの世界と融合してしまったのか?」



このSSへの評価

このSSへの応援

このSSへのコメント


このSSへのオススメ


オススメ度を★で指定してください