2022-11-23 14:04:51 更新

概要

勝太郎は戦場で大きなけがをしてみんなに看取られながら死んだそして勝太郎は死にかけになった体に入ってもう一度人生を歩む


勝太郎「そろそろあのよに行く時だな」

赤城「まだ生きてくださいよ提督」

天龍「1日で良いからまだ生きてくれよみんなとのことを思ってんならもうちょい生きてくれよ」

勝太郎「もう無理だ天龍赤城みんなそれじゃあ行ってくる」

機械ピー

精神世界

勝太郎「ここにくるのは久しぶりだな」

女神「あなたにはまた転生してもらいましょうか」

勝太郎「また転生かもう疲れたからもう休もうかな」

女神「私の楽しみを減らさないでくださいよ(艦娘やウマ娘のたちあなたが色々会って来たみんなが悲しむからまた会えるようにした良いんだ)」

勝太郎「それでも疲れたから断る」

女神「なら能力とか全部受け継ぎしますご褒美も用意するからどうかお願いします」

勝太郎「分かったよそんなに言われたら断りずらいし」

女神「では入ってらっしゃい」

勝太郎「行ってくる」


目の前が真っ白になった

フブキ「おはよー」

弟「おはよう」

フブキ「ご飯は作ってあるから降りておいでよ」

弟「はーい」

一階

弟「うんやっぱりフブキ姉さんのご飯はうまい」

フブキ「ありがとうね」

弟(僕の姉はホロライブ一期生の白上フブキ学校のみんなには内緒にしてる姉さんの個性は「狐」狐の耳しっぽが生えている)

弟「ご馳走さまでした」

フブキ「私は仕事に行ってくるから」

弟「はーい」

         職場

フブキ「おはようございます」

友人A「おはようございます」

友人A「今日は握手会とライブがありますので準備しといてください」

       家

弟「もうそろそろ行くか」

弟「今日の天気を見てから行くか」

スマホ「今日の天気東京あたりは晴れるでしょう緊急速報ですホロライブの会社で立てこもり事件が発生しました人質として取られているのはホロライブ一期生の白上フブキさんと友人Aさんが捕らえられています」

弟「姉さんとえーさんが捕まってるだって助けに行かないと」

家を出て走る

ホロライブの会社の裏口

弟「確かここら辺に裏口があったような」

???「おい小僧そこで何をしてる」

弟「ちょっと散歩してて道に迷ってあなたこそ誰ですか」

ヴィラン「俺はヴィランだ俺の個性は人の心を見れるお前は嘘をついているここでお前を殺してボスの億万長者になる夢をかなえさせてるんだよ」

弟「うおー」

ヴィランにパンチをする

ヴィラン「そんなへなちょこパンチ当たらない」

弟のパンチをかわして弟にキックする

弟「グハッ」地面に寝転がる

弟「ここで死ぬはけには姉さんたちを助けないと」意識がなくなる

勝太郎(派手にやられてるなもうそろそろ死ぬなよし入るか)

???「入れたな」

ヴィラン(さっきまでとは気配が違うまあすぐに終わらせれるから良いか)

勝太郎「本気出すか」

カードデッキを前に出す

ヴィラン「何だそれそんなので俺を倒せれるかな」

勝太郎「変身」

リュウキ「しゃぁ」

ヴィラン「姿が変わったとてお前を倒してやる」

ヴィラン「オラァ」

勝太郎に向かってパンチする

リュウキ「これでガードだ」

ガードベント

ヴィラン「固い」

リュウキ「次はこれだ」

ソードベント

リュウキ「はっ」

ヴィランに向かってドラグセイバーで切る

ヴィラン「やられた」ガクッ

リュウキ「よしまず1人だ」

リュウキ「見聞色でどこに入るか探すか」

リュウキ「三階のトイレに1人と四階に3人か」

弟(君は誰)

勝太郎(俺は切札勝太郎だ)

弟(勝太郎君姉さんを頼んだよ)

勝太郎(安らかに眠れよ)

弟(ありがとう)

リュウキ「お前の姉ちゃんは助けてやるからな」

カードデッキを抜く

勝太郎「よし三階に上がるか」

三階のトイレ

勝太郎「誰か入るか」

???「ひって白上の弟君!?」

勝太郎「白上の弟?俺は切札勝太郎だ」

勝太郎「後この体の主はさっき死にそうになってたから俺が入って助けたわけだ白上の弟の魂持って半日だ」

勝太郎「お前の名前は」

ミオ「大神ミオって言います」

勝太郎「じゃあ今度からミオって呼ぶぞ」

ミオ「はい」

勝太郎「ミオお前は一階に逃げろ俺は四階にいるヴィランを倒すから」

ミオ「分かりました」

四階の握手会場

ヴィラン「逃げるなよお金を手に入れてお前らを奴隷にしてやるよ」

フブキ「そんなことしてただですむと思わないでヒーローが助けてくるから」

ドアガチャ

ヴィラン「誰だ」

勝太郎「通りすがりの仮面ライダーだ」

フブキ「弟君?」

(朝と雰囲気が違うような?)

勝太郎「お前がこいつの姉かお前を助けにきた後お前の弟はもうこの世界にいない」

フブキ「どういうこと!?」

勝太郎「こいつは下で死にかけてたから俺が入ったお前の弟の余命は後持って一時間早くて30分だすぐに終わらせるから」

勝太郎「今回はこいつで行くか」

ジョーカー

待機音

勝太郎「変身」

BGM

ジョーカー「さあお前の罪を数えろ」

フブキ&友人A&ヴィラン「変身したー」

ヴィラン「変身したところで俺は倒せないぜ」

ジョーカー「ならこいつを食らって見るか」

ジョーカーマキシマムドライブ

ジョーカー「ライダーキック」

ヴィラン「ぐわー」爆発

ジョーカー「よし逃げるか」

ジョーカー「じゃあね」

オーロラカーテンを通る

会社の路地裏

ジョーカー「こいつの願いは終わったな」 

変身解除する

勝太郎「よし帰るか」

奥から誰かくる

ミオ「勝太郎さんでしたっけ」

勝太郎「あぁそうだが」

ミオ「さっきはありがとうございました」

勝太郎「俺はもう帰るからな」

家の玄関に通じるオーロラカーテンを出す

勝太郎「じゃあな」

家の玄関

勝太郎「そういえばあのメモリを作るか」

3時間後

勝太郎「よし完成した」

勝太郎「T2メモリを越えるT3メモリ」

T3メモリとは

本数はT2メモリの26本と勝太郎オリジナルメモリ14本の合計40本

勝太郎専用のメモリ

他の人が使おうとしたら刺したところが殴られた痛みがくる

メモリの性能はT2メモリよりも良い

勝太郎「よしパトロールに行こう」

パトロール中

勝太郎「この匂いまさかヘドロか」

匂いがする方にダッシュする

勝太郎「間に合え」

匂いのするところ

ヘドロ「こいつはあたり個性だ」

デク「カッチャン」

走ろうとしたその時

???「待ちな」

デク「誰?」

勝太郎「俺は切札いや白上勝太郎だ」

デク「君前にもあった気がするけど気のせいかな?」

勝太郎「気のせいだ」

勝太郎「ヘドロお前はこいつの実験台だな」

勝太郎がそう言うと服の中から黄色と黒が交際するQのメモリを取り出した

勝太郎「行くぜ」

クイーンビー

~~待機音~~

勝太郎「変身」

勝太郎がそう言うとメモリからデカイハチが出てきて勝太郎の頭にハチの頭がくっついてで両腕にハチのはりがくっつく体にはハチの胴体がくっつくと顔が真っ二つに割れてザビーみたいな顔が出てきた

クイーンビー「さあ一気に決めるぜ」

クイーンビーマキシマムドライブ

そうなると腕のハリにエネルギーが貯まっていく

クイーンビー「ライダーパンチ」

クイーンビー「オラァ」

ヘドロヴィランだけが爆発した

クイーンビー「よしこいつを集めて」

ペットボトルにヘドロを入れる

クイーンビー「プロヒーローこいつはやるよ」

ヘドロヴィランを渡す

プロヒーロー「ありがとうでも勝手に動いちゃダメだぞ」

クイーンビー「ふーんお前は何にもしてなかった癖にその子は勇気を出して友達を救おうとしただけどお前はただ突っ立ってただけだ」

プロヒーロー「ただ相性の良いヒーローがくるのを待ってたんだ」

クイーンビー「なら囚われてたやつが死んだらどうする」

プロヒーロー「その時は」

クイーンビー「つかれたから帰るけどお前はヒーローじゃないただ突っ立ってた一般人と同じだじゃあね」

オーロラカーテンを通る

クイーンビー「こいつの性能はわかったこんどはこいつを試したいな」

白と赤が交際するメモリを出す

クイーンビー「その前に変身解除しないとな」

メモリを抜く

勝太郎「そう言えば神が言ってたご褒美って何なんだ?」

勝太郎「まあ良い一階に降りてみるか」

フブキ「弟君」

勝太郎「だから俺は弟君じゃない切札勝太郎だ」

フブキ「でも体は弟君でしょ」

勝太郎「あぁそう言えばこいつの魂が最後にこう言ってたぜ姉さんをよろしくとな後頑張りすぎ無いでとも言ってたな」

フブキ「弟君」ポロポロ

勝太郎「これからお前たちを守らせてもらうからな」

フブキ「お前たちってことは私以外にも守る人がいるんですか?」

勝太郎「あぁお前たちホロライブの人たちととある学校の生徒たちをな」

勝太郎「後今度から白上勝太郎に改名するから」

フブキ「そう言えばご飯できたけど食べる?」

勝太郎「あぁ食べさせてもらう」

リビング

勝太郎「カレーか懐かしいな」

フブキ「懐かしいってどういうこと?」

勝太郎「俺の前世の仲間たちが死ぬ前に作ってくれたカレー思い出してね」

フブキ「とりあえず冷める前にカレーを食べて」

勝太郎「わかったいただきます」

フブキ「いただきます」

勝太郎「このカレー甘くないか」

フブキ「弟君が甘口カレーしか食べれなかったから甘口にしたけど?」

勝太郎「俺は辛口が大好きなんだよ」

フブキ「じゃあ今度から辛口を作るね」

勝太郎「ありがとう」

勝太郎「あぁこれ食ったら外に散歩してくる」

フブキ「わかったよ」

散歩中

勝太郎「そう言えば俺の作ったオリジナルメモリってそれぞれライダーのことを考えて作ったんだよな」

ベンチに座る

勝太郎「このクイーンビーメモリは姿とかはザビーみたいにして能力はハチに寄せる感じで作ったんだよな」

クイーンビーメモリを見ながら言う

勝太郎「後このメモリたちメモリを覚醒指せてからが本番何だよな」

オリジナルメモリ14本を並べる

勝太郎「でも覚醒させるの大変何だよな」

???「キャー」

勝太郎「何だあっちから悲鳴が聞こえた」

勝太郎「あいつはワームか」

勝太郎「おいそこの人逃げるか隠れろ」

???「はい」

勝太郎「やっとこいつを試すときが来たけど今回はこいつだ」

クイーンビー

~~待機音~~

勝太郎「変身」

クイーンビー「さあ害虫駆除の始まりだ」

クイーンビー「オラァ」

ワーム「」バーン

クイーンビー「そろそろ脱皮する頃だな」

ワームが脱皮する

クイーンビー「クロックアップかなら俺は感でやってやるよ」

クイーンビーマキシマムドライブ

足にエネルギーが集まる

クイーンビー「ライダーキック」

足に集まったエネルギーが巨体なハリに変わる

クイーンビー「はっ」

ワームにエネルギーのハリが刺さると爆発した

クイーンビー「よしワームは倒した」

???「あなたの名前は」

クイーンビー「俺は白上勝太郎だ」

???「助けていただきありがとうございました」

クイーンビー「じゃあな」

空へ飛ぶ 

???「さっきの人また会えると良いな」

家の前

勝太郎「ふー疲れた」

ドアガチャ

フブキ「お帰りなさい」

勝太郎「ただいま」

勝太郎「明日の仕事俺もついて行って良いか」

フブキ「いいけど?どうするの」

勝太郎「仕事してる姿を見たいから」

(悪い予感がしてるから)

フブキ「わかったよ」

勝太郎「じゃあ俺は休む」

フブキ「お休みなさい」

明日

勝太郎「おはよう」

フブキ「おはよう」

勝太郎「ご飯作った」

ラーメンを出す

フブキ「朝からラーメン」

勝太郎「いいから食べてみな」

フブキ「はーい」ズルズル

フブキ「何これ手が止まらないんだけど」ズルズル

勝太郎「俺も食べるか」ズルズル

勝太郎「腕鈍ったな」ズルズル

フブキ「食べ終わった」

勝太郎「準備はしといたから行こう」

フブキ「はーい」

事務所

フブキ「おはようございまーす」

友人A「おはようございますフブキさんと白上さんの弟さんですね」

勝太郎「お前には言ってなかったな俺は白上勝太郎だ」

友人A「フブキさんどうして勝太郎さんがついて来たんですか?」 

フブキ「何か仕事してる姿を見たいって言っていて」

友人A「まあそれぐらいなら良いですけど」

ドアガチャ

ミオ「おはようございます」

友人A「おはようございますミオさん」

勝太郎「ミオかおはような」

ミオ「勝太郎おはよう何で勝太郎がここに居るの!?」

友人A「カクカクシカジカヘラジカで」

ミオ「私たちの仕事姿を見に来たってことかなら私たちの仕事手伝ってくれる」

勝太郎「良いですけど」

ドアガチャ

???「おはようございます」

勝太郎???「あっ」

友人A「どうかしましたまつりさん」

まつり「昨日の」

友人A「昨日何かありましたか」

まつり「昨日は助けていただきありがとうございました」

フブキ「勝太郎君どういうこと?」

勝太郎「ただワームから助けただけだ」

みんな「ワーム?」

勝太郎「簡単に言ったら宇宙人ってこと」

みんな「宇宙人!?」

勝太郎「みんなどっかに隠れろ!?」

ドアガチャ

???「ここにオーズが居るはずだがどいつがオーズだ」

勝太郎「俺だ」

???「ならメダルを奪う」

勝太郎「ウヴァここで相手するよりもあっちで相手したほうがお前に有利だがどうする」

ウヴァ「ならあっちに移動する」

移動

勝太郎「虫ならこいつだ」

クイーンビー

待機音

勝太郎「変身」

クイーンビー「さあメダル稼ぎの始まりだ」

ウヴァ「オーズじゃないけど喧嘩売られたら買うしかないな」

クイーンビー「オラァ」

クイーンビー「はっ」

ウヴァ「ふん」

ウヴァ「はっ」

5分後

クイーンビー「ぐはっ」

クイーンビー「やるな」

クイーンビー「俺はこいつでお前を倒してやると思ったけどこれはこいつで行かないと行けないみたいだな」

エターナル

クイーンビー「変身」

エターナル「さあ地獄を楽しみな」

ゾーンマキシマムドライブ

エターナル「うおー」

T3メモリ24本がマキシマムドライブする

エターナル「これで最後だ」

エターナルマキシマムドライブ

エターナル「はっ」

ウヴァ「うおー」爆発

エターナル「コアメダルとセルメダルは回収しないと」

コアメダルとセルメダルを回収する

エターナル「よしこれでウヴァは復活しない」

オーロラカーテンで家にコアメダルとセルメダルを置いてくる

事務所

勝太郎「今帰った」

事務所のみんな「あの怪人って何なの?」

勝太郎「グリードって言ってコアメダルとセルメダルで構成されてる怪人だ」

勝太郎「簡単に言ったら棒アイスと同じだアイスの部分がセルメダルで棒の部分がコアメダルだ」

みんな「なるほど」ウンウン

勝太郎「ミオちょっと失礼」見聞色を使う

ミオ「何?」

勝太郎「嫌なことが起こりそうだな」

ミオ「どういうこと?」

勝太郎「なんでもない」

Aちゃん「ライブの時間ですよ」

ミオフブキまつり「はーい」

勝太郎「俺も見たいから映らない所から見る」

Aちゃん「映らない所なら全然大丈夫ですよ」

ライブ中

勝太郎(そろそろだな)

勝太郎「来いカブトゼクター」

カブトゼクター「久しぶりだから行くぞ勝太郎」

勝太郎「あぁ」 

何かが高速で通る

勝太郎カブトゼクター「脱皮した個体だな」

ワーム「勝太郎だなお前を倒してやる」

勝太郎以外「きゃー」

ライブのコメント

「何だあれ」

「でかい昆虫?」

勝太郎「変身」

カブトゼクター「ヘンシンチェンジビートル」

カブト「さあ害虫駆除だ」

フブキ「勝太郎君!?」

ライブのコメント

「何かカッコいい人出たー」

カブト「クロックアップ」

カブトゼクター「クロックアップ」

ワーム「ふん」

みんな「消えた」

カブト「よしここなら誰にも邪魔されないな」

ワーム「そうだな俺とお前の1体1で戦うのが目的だったからな」

5分後

カブト「ふんっはっ」

ワーム「ふんその程度かならこっちはこれだ」

カブト「ぐはっ」

カブト「跳び蹴りかならこっちはこれだ」

カブトゼクターワンツウスリー

カブト「ライダーキック」

カブトゼクターライダーキック

ワーム「ライダーキックかならこっちは跳び蹴りだ」

カブトとワームがキックする

ワーム「ぐはっ」

カブト「良い蹴りだったけど俺のキックのほうがうえだ」

ワーム「楽しかったよ勝太郎」バーン

カブト「俺も楽しかったぜワーム」

オーロラカーテンから何かを出す

カブト「口が合うか分かんないけどこいつをやるよ」

スルメと酒と線香をおく

勝太郎「お前とまた戦えたら良いな」

勝太郎「もうこれで怪人が現れないから家に戻るか」


勝太郎「そう言えばこいつの変身してみるか」

フォックス

待機音

勝太郎「変身」

メモリから大きな狐が出てきた

赤いスーツに白い装甲などがくっつく

最後は頭の上から狐ギーツみたいな物が出てきて被る

フォックス「ふーこのメモリは仮面ライダーギーツを考えて作ったんだよな」

フォックス「よし変身解除するか」

勝太郎「このメモリの覚醒条件って確かこいつを50回使って狐のライダーの力を少し入れれば覚醒するんだよな」

勝太郎「この能力くを使うと寿命が減るけどフェニックスの力で何とかなったんだよな」

フブキ「ただいま」

ミオ「おじゃましまーす」

勝太郎「ミオか遊びにきたのか」

ミオ「うん勝太郎のご飯食べて見たくてね」

フブキ「私が勝太郎の料理がおいしいって言ったら食べたいって言って付いてきたの」

勝太郎「誰かくると思って準備しといて正解だったな」

フブキ「そう言えば今日の料理は?」

勝太郎「イワナのおかき揚げ」

ミオ「どんな料理だろう」

勝太郎「下処理とかはすでにやってあるで後はあげるだけ」

揚げてる最中

ミオ「何かいい匂いがしてきた」

フブキ「うん勝太郎のご飯は全部いい匂いがするだよね」

勝太郎「完成イワナのお柿揚げ」

勝太郎「おあがりよ」

ミオフブキ「いただきます」ザクッ

ミオ「おいしい」ザクッ

フブキ「何これ美味しくて手が止まらない」ザクッザクッ

勝太郎「俺も食べるとするか」ザクッ

勝太郎「腕が落ちた割にはおいしいな」

ミオ「こんなにおいしいのに腕が落ちたの!?」

フブキ「腕が落ちてないときのを食べて見たいんだけどなぁー」チラ

勝太郎「わかったよ腕が戻るように頑張るよ」

ミオフブキ「やったー」

食べ終わると

ミオフブキ「ご馳走様でした」

勝太郎「ごちそうさまちょっと散歩するか」

玄関に向かう

フブキ「行ってらっしゃーい」

ミオ「行ってラッシャーい」


勝太郎「行ってくる」

公園

勝太郎(そう言えばここにワームが出たよな)

勝太郎(今思ったけどこいとフブキの母親と父親はあったことないな?)

勝太郎「家帰ったら聞いてみるか」

勝太郎「このメモリは覚醒条件がヤバいけどす覚醒したらオーマジオウに匹敵する力が出せるんだよな」

10分走る

勝太郎「よし帰るか」


勝太郎「ただいま」

フブキ「お帰りなさい」

勝太郎「ミオは帰ったのか」

フブキ「うんさっき帰ってったよ」

勝太郎「前から気になってたんだが」

フブキ「何?」

勝太郎「お前とこのからだの母親父親はどうしてるんだ」

フブキ「居ないんだ」

勝太郎「死んだってことか」

フブキ「うん」

フブキ「家に帰る時に不思議な事故が起きてね」ポロポロ

勝太郎「ちょっと待ってろそれ以上は言うな」

勝太郎「俺が調べる」

地球の本棚

勝太郎「キーワードは白上フブキ」

本棚が動く

勝太郎「2個目は両親」

本棚が動く

勝太郎「3個目は事故」

勝太郎の目の前に本が1冊出てくる

勝太郎「鍵がかかっている」


フブキ「起きてよねえ」

勝太郎「大丈夫だぞ」

フブキ「急に魂が抜けたようになったから」 

ピンポーン

フブキ「はーい」

ドアガチャ

オールマイト「私がドアからキター」

フブキ「オールマイト!?」

勝太郎「オールマイトか」

オールマイト「君が勝太郎少年だね」 

勝太郎「そうですけど」

オールマイト「君はホロライブの立てこもり事件にヘドロ事件君のやったことはヒーローその物だぜひゆうえい欲しいんだけど来てくれるかね?」

勝太郎「良いですけどオールマイトあんたと一戦本気でやりたい」

オールマイト「じゃあここじゃない公園でやるとするか」

勝太郎「それならこれで行くか」

オーロラカーテンを出す

オールマイト「これは何だね勝太郎少年」

勝太郎「俺の能力」

オールマイト「ん?能力個性ではないのか」

公園

勝太郎「そこんとこめんどくさいのでちゃっちゃとやりますか」

エターナル

勝太郎「変身」

エターナル「さあ地獄を楽しみな」

オールマイト(オールフォーワンに近いオーラを感じる)

クイーンビーマキシマムドライブ

右腕から巨大なエネルギーのハリが生えてきた

エターナル「はっ」

エネルギーのハリを飛ばす

オールマイト「くっ」

オールマイトを飛ばす

エターナル「さあショータイムだ」

ゾーンマキシマムドライブ

T3メモリ全39本がマキシマムドライブする

エターナル「これで終わりだ」

エターナルマキシマムドライブ

エターナル「はっ」

オールマイト「がはっ」

オールマイトがふん飛んでいく

エターナル「全然弱いな」

オールマイト「私も本気を出さなければ」

エターナル「それはどうかな」

クイーンビー

待機音

エターナル「変身」

クイーンビー「これなら攻撃が届かない」

オールマイト「空を飛ぶとはジャンプすれば良い」

クイーンビー「それはどうかな」

オールマイト「何だ足がしびれて来て」

クイーンビー「お前は2時間後まで動けない」

オールマイト「私の負けだ」

クイーンビー「オールマイト良い戦いだった」

オールマイト「私も良い戦いだと思う」

勝太郎「変身解除したから毒の効果はもうないはずだから帰ってください」

勝太郎「俺は帰るので」

オーロラカーテンを通る

オールマイト「彼は私の個性をわかってるようだった」

オールマイト「ヤバい逸材を入れてしまったな」


勝太郎「今帰った」

フブキ「どうだった?」

勝太郎「俺の勝ちだ」

フブキ「すごいじゃんじゃあ今日はパーティーだね」


勝太郎「今日の仕事手伝って良いか?」

フブキ「良いけど給料でないよ」

勝太郎「前回手伝えなかったから」

フブキ「なるほどAちゃんに電話してくるね」

仕事中

友人A「勝太郎さんこれをあそこに運んでください」

小道具を渡す

勝太郎「はい」

小道具を運ぶ

友人A「次はこれを」

勝太郎「はい」


友人A「お疲れ様でした勝太郎さん」

ペットボトルを渡す

勝太郎「ありがとうございます」

友人A「気になってたんですけど良いですか?」

勝太郎「良いけど何だ」

友人A「どうしてフブキさんの弟さんの体に入ったんですか」

勝太郎「それはこいつの魂が死にそうになってたから一か八かの賭けをしてみたら失敗して出れなくなったから」

友人A「それはフブキさんには言いましたか」

勝太郎「言ってない時が来たら話そうと思って」

友人A「わかりました」

勝太郎「明日からゆうえいか」

明日

勝太郎「フブキ起きろー」

フブキ「後5分」

勝太郎「ならもうご飯作らないからな」

フブキ「起きますから」

勝太郎「ご飯は作ってあるから行ってくる」

オーロラカーテンを出して通る

ゆうえい

勝太郎(懐かしいな)

デク「君はあの時の」

勝太郎(デクか)

デク「僕は緑谷出久みんなからはデクって呼ばれてるんだ」

勝太郎「俺は白上勝太郎だよろしく」

デク「よろしく勝太郎君」

勝太郎「じゃあ俺はグランドに行くから」

デク「何でグランドなの?」

勝太郎「それは言えない」

デク「じゃあね」

グランド

勝太郎「やっぱり広いな昼寝でもするか」

30分後

勝太郎(誰か来た)

勝太郎「誰だ」

勝太郎「って相澤先生か」

相澤「何で俺の名前を」

勝太郎「未来を見れるから寝」

相澤「これで21人集まったな」

勝太郎「さっさと始めましょうよ個性把握テストをね」

相澤「そこまで見られてるのかまあ良い勝太郎だな中学生の時のソフトボールの記録は」

勝太郎「77mです」

相澤「じゃあこれを投げろ」

ボールを渡す

勝太郎「はい」

勝太郎「おらよっと」

勝太郎「だいたい87mかな」

相澤「正解だ次は個性を使って良いぞ」

勝太郎「なら」

オーロラカーテンを出す

勝太郎「おらよっと」

ボールを投げてボールがオーロラカーテンに入る

相澤「記録無限」

相澤勝太郎以外「無限!!」

勝太郎「無限かまあ当たり前だな」

めんどくさいので飛ばします

1位はもちろん勝太郎です

最下位はもちろんみいだです

教室

勝太郎「俺は用事があるから帰りますね」

オーロラカーテンを通る


勝太郎「ただいまと言っても一人なんだけどね」

勝太郎「誰だ」

ショッカーA「イー」

勝太郎「ショッカーか」

ショッカーA「イー」

飛びかかる

勝太郎「ふん」

殴る

ショッカーA「イー」

バーン

勝太郎「どうしてショッカーが?」

勝太郎「なんだこれ」

紙を拾う

紙の内容

助けて

勝太郎「仕方ないな手術の時間だ」

4時間後

???「ここは 確かお坊ちゃんとお嬢様に解雇されてソコからはうっ」

勝太郎「君の名前を聞かせてくれ」

???「本名は言えないけどみんなからいわれてる方で良いですか?」

勝太郎「そっちでも良い」

ましろちゃんおし「ましろちゃんおしといわれてます」

勝太郎「ましろちゃんおしならお前はこの家から出て帰れ」

ましろちゃんおし「はい」


勝太郎「一応これにザビーとアギレラの力をいれるか」

クイーンビーメモリに力を入れる

勝太郎「後15回ぐらい変身すれば覚醒するだろう」

勝太郎「そう言えば先生に言いたいことがあったんだ」

プルプル

相澤「はい相澤です」

勝太郎「相澤先生こんばんは」

相澤「こんばんはで何かようか勝太郎」

勝太郎「明日みんなを鍛えたいだが良いか」

相澤「別に良いがどうしてだ?」

勝太郎「俺は未来が見える五日後にヴィランがせめてくるそれに立ち向かうために先生と生徒を鍛える後オールマイトには言うなよ」

相澤「わかった」

明日

デク「そう言えば勝太郎君見かけないな」

相澤「今日はA組と先生が訓練するだから移動するぞ」

みんな「先生も訓練するの?」

相澤「あぁ後訓練は新しく先生にしたからな」

デク「どんな先生だろう」

うららか「きっと屈強な先生だよ」

グランドのはじ

デク「何だここ」

うららか「デカイね」

相澤「ここは戦闘訓練場所だ」

戦闘訓練場所の中

勝太郎「よっ」

みんな「先生って勝太郎君なの!?」

勝太郎「みんなには俺と戦ってもらうそれから一気にかかって来いよ」

みんな「わかった」

勝太郎「なら始める前に変身させてもらう」

グランドジオウ!/


(アークル)(オルタリング)アドベント!COMPLETE!ターンアップ!


(音角)CHANGE BEETLE!ソードフォーム!ウェイクアップ!カメンライド!


サイクロン!ジョーカー!タカ・トラ・バッタ!3・2・1!


シャバドゥビタッチヘンシーン!ソイヤッ!ドライブ!


カイガン!レベルアップ!ベストマッチ!ライダータイム!

みんな「何か出た」

勝太郎「変身」

グランドタイム

クウガ アギト 龍騎 ファイズ ブレイド〜

響鬼 カブト 電王 キバ ディケイド 〜

ダブル〜 オーズ フォーゼ〜

ウィザード ガイム ドライブ〜

ゴースト エグゼイド ビルド〜

祝え!仮面ライダーグランドジオウ!

グランドジオウ「さあかかって来い」

切島「行くぞー」

みんな「おー」

ジオウ「まずは先生からだ」

 クウガ W ガイム ドライブ

それぞれのライダーが出てくる

クウガは相澤先生とセメントス先生にWとガイムはA君みんな(デク常闇うららか切島爆豪轟以外)

にドライブは常闇うららかデクに行く

クウガサイド

クウガ「」セメントを蹴る殴る

相澤「単純な攻撃なのにすごい力だ」

セメントス「セメントがどんどん壊される」

クウガ「」マイティキックをセメントスに向かって放つ

セメントス「ぐはぁ」転がってく

相澤「大丈夫か」セメントスに走る

クウガ「」相澤先生に向かってマイティキック

を放つ

セメントス「危ない」セメントを出す

セメントにマイティキックが当たると爆発する

セメントスは相澤先生と一緒に後ろに吹き飛ぶ

相澤「おいしっかりしろ」

セメントス「ちょっとの間だけ寝かせてもらう」気絶する

相澤(動けない時が止まったのか?)

時が止まる

グランドジオウ「」テクテク

グランドジオウ「これで傷は治る」指からフェニックスの炎を出す

相澤(セメントスの傷が治っていく!?もしかしてオールフォーワンみたいに複数の個性持ちか?)

グランドジオウ「くっ」倒れる

変身解除する

クウガたちが消えてく

時が動き出す

相澤「勝太郎大丈夫か」

勝太郎「やっぱりこのからだだと10分ぐらいしか持たないな」気絶する

相澤「リカバリーガールの元に勝太郎とセメントスが気を失ってる」セメントスを背負う

それを聞いたデクが勝太郎をリカバリーガールの元に運ぶ

保健室

リカバリーガール「うーんセメントスの方は軽少で勝太郎君の方は重症だねとりあえず命に別状はないよ」

相澤「俺は勝太郎の姉さんに連絡してくる」

デク「勝太郎君にお姉さんがいたんだ」

勝太郎「くっ」目を覚ます

デク「勝太郎君急に倒れたからびっくりしたよ」

勝太郎「そう言えばこいつを使ってから15分ぐらいたった時にセメントスの傷を治して所から覚えてないんだよな」

相澤「みんな勝太郎のお姉さんがくるだから一旦出ててくれ」

みんな「はいっ」

廊下

デク「さっき白い髪の人と黒い髪の人がが通ったけどあの人たちが勝太郎君のお姉さんかな?」

病室前

相澤「フブキさんこちらにおります」

フブキ「手当てしていただいてありがとうございます」ドアをあける

勝太郎「どうしてここにフブキとミオが居るんだ?」

フブキ「急に倒れたって先生から電話来たから急いで来たんだよ」

ミオ「私も同じライブしててフブキに急に呼ばれたからついて来たんだよ」

勝太郎「仕事中にすまないな俺は大丈夫だ」 立ち上がる

フブキ「倒れたりしない」

ミオ「肩貸そうか」

勝太郎「肩借りるぞ」

勝太郎(ヤバいな能力を使いすぎたから前みたいなことが起きたんだろう)

ドアの前

勝太郎「帽子とマスク忘れてるよ」

ミオフブキ「あっ」

勝太郎「後尻尾も」

ミオ「その前一緒に出掛けた時と同じだね」

フブキ「その話はしないでって言ったよね」

勝太郎「まあ俺はめんどくさくなるのが嫌だから言ったからな」

廊下

デク「勝太郎君歩いて大丈夫なの?」

勝太郎「あぁ姉と姉の仕事仲間に肩を借りて歩けるぐらいは回復したぞ」

デク「良かったそう言えば白い髪の方から狐見たいな匂いがするんだけど気のせい?」

フブキ「」ギクッ

勝太郎「気のせいだぞ」

ミオ「車の手配できたよ」

勝太郎「ありがとうな」

車の中

勝太郎(この体だと最終フォームはせいぜい10~15分の間ぐらいだな)

勝太郎「フブキちと寝るは」

フブキ「うん」

精神の部屋

勝太郎「ここにくるのは5ヶ月ぶりだな」

女神「久しぶりね勝太郎」

勝太郎「おう久しぶりだな女神」

勝太郎「何か用で呼んだんだろ」

女神「うん話しをしたくてね」

勝太郎「何だ話って」

女神「まだ世界の融合したらどうなるかとかはだいたい言ったでしょ」

勝太郎「そうだな」

女神「大事な事を言い忘れてて」

勝太郎「何だ大事な事って?」

女神「世界が融合したらほとんどは何気なく過ごすのよ」

勝太郎「そこは聞いた」

女神「でここからが言ってないことで」

女神「本当にたまになんだけど融合した時に記憶がすべてなくなったり真っ黒になったりするのよ」

勝太郎「それは最初に言ってくれよ」

女神「すいません」

勝太郎「もう戻るからな」

女神「もう戻っちゃうの」しょぼん

勝太郎「じゃあな」

車の中

勝太郎「うーん」起き上がる

勝太郎「おはよう」

フブキ「おはよう」

ミオ「おはよう」

フブキ「調子はどう?」

勝太郎「バッチリでも4日後にも重症を負うかもしれない」

フブキ「どうして?」

勝太郎「それは言えない」

ミオ「勝太郎」

勝太郎「なんだ?」

ミオ「もしものことがあったら私たちに電話してね」電話番号が書いてある紙を渡す

勝太郎「ありがとう」紙を受けとる

運転手「着きましたよ」

ミオ「私はここで降りるからまたね」

フブキ「気をつけて帰ってねー」

ミオ「はーい」

勝太郎「今度飯作ってやるからなー」

ミオ「やったー」

3日間勝太郎たちは鍛えたそして

バスの中

デク「今日は待ちに待ったUSJ の日だー」

瀬呂「今日のために色々な努力をしたもんな」

勝太郎(20分までには延長できたがどうだろうな)

うららか「勝太郎君そんな顔してどうしたの?」

勝太郎「ちょっと考え事をしてただけだ」

相澤「そろそろ着くから準備しとけよ」

USJ の中

勝太郎「先生たち警戒準備してください」

先生たち「はいっ」

デク「急にどうしたの勝太郎君?」

中央からヴィランたちが現れる

死柄「どうして先生たちがいっぱい居るんだ」

ヴィラン1「誰かが警戒して先生たちをたくさん用意したんじゃないか」

死柄「まあ良いけどオールマイトが居ないけどどうなってるんだ」

ヴィラン2「多分生徒の中に未来を見る個性の持ち主が居るんじゃないか」

死柄「多分そうだなまずは戦闘態勢に入ってる奴らを脳無で片付けるか」

脳無「」テクテク

死柄「やれ」

脳無「」先生たちに走る

勝太郎「させるかよ」全身に武装色の覇気を纏って走る

脳無「ぐるる」勝太郎を殴る

勝太郎「強いなけどもっと強い相手を知ってるぞ」本気で殴る

脳無「ギャァァァァ」胴体部分が無くなる

勝太郎「よしとりあえず一匹撃破」

脳無「」胴体が再生する

勝太郎「再生の個性を持ってるのか」

勝太郎「試すとするか」

Wドライバーをつける

クイーンビー

待機音

勝太郎「こいつも」

ジョーカー

勝太郎「変身」

クイーンビージョーカー

BGM

W「さぁお前の罪を数えろ」

説明しよう

なぜロストドライバー専用のT3メモリがWドライバーに使えるのか

それは簡単勝太郎が両方たいようできるように改造したのだでは本編へどうぞ

脳無「グワーーーア」殴りにかかる

W「遅い」脳無の後ろに回る

飯田「僕より早いなんて」しょんぼり

W「まずはこいつで」脳無に針を射す

脳無「ギャァァァァ」倒れる

W「後一回射すと死ぬよって言ってももう死んでるか」グサッ

ヴィラン1「脳無が簡単にやられるとはでは次は私が相手よ」走る

W「なら」なにかを飛ばす

ヴィラン1「痛た」なにかが刺さる

W「これは何だと思う?」ヴィランの前に立つ

ヴィラン1「知るわ無いじゃないさっさと教えてちょうだい」

W「これはとある蟻と同じ成分を持ってる毒だそろそろ効き目が出てくる」

ヴィラン1「えっ」爆発する

ヴィラン2「俺の相棒何をした」

W「教えるもんかお前にはこれでお別れだ」

腕に付いてる巨大な毒針がヴィランに向かって飛ぶ

ヴィラン2「痛い痛いよー」針が刺さる

W「もう一発と」飛ばす

ヴィラン2「あっ」グサッ

W「後は死柄ともう一人居るよな」

黒霧「隠れてたのにばれてましたか」

W「ここからハイライトだ」

ジョーカーメモリを抜く

腰から紫色のPのマークのメモリをとる

ポイズン

待機音

クイーンビーポイズン

黒霧「死柄君僕たちは逃げましょうあの人に任せれば良いですから」

エボル(フェーズ1)「お前に仕方なく協力してるんだからな」

W「エボルトてめえ生きてたのかよ」

エボル「死ぬわけには行かないからね」

W「なら」変身解除

勝太郎「さあ実験を始めようか」

クローズビルド

エボル「懐かしいねそのボトル」

勝太郎「最後に戦った時ぶりだな」

「Are you ready ⁉︎」

勝太郎「変身」

「ラビット! ドラゴン! Be The One! クローズビルド!」

「イェイ! イェェーイ!」

なぜハザードレベル7のライダーがもう一人居なくても変身できるのかというと勝太郎がバッチし改造したり常時モルネクと融合してるからだ

ちなみにモルネクはハザードレベル7だよ

クローズビルド「さあお前の墓場はここだ」

エボル「怖いねぇでもこっちも負けないよ」

クローズビルド「オウギンガ ガイラオウ来い」

オウギンガ「久しぶりだなぁ勝太郎」

クローズビルド「久しぶりだなオウギンガ」

ガイラオウ「俺の事を忘れないでくれよ」

クローズビルド「忘れてないよガイラオウ」

クローズビルド「オウギンガは俺とガイラオウは先生と生徒の避難を」

オウギンガ「おう」

ガイラオウ「わかった」先生と生徒の方に行く

クローズビルド「オウギンガ俺たちの必殺技覚えてるか」

オウギンガ「だがあれは必要技をやった後にお前が重症を負うか死ぬかの技なんだぞ前回は重症だったが今回はそうは行かないかもしれないんだぞ」

クローズビルド「それでも俺はやる」

ガイラオウ「全員の避難を終わらしたぞ」

クローズビルド「ならあれになれお前ら」

ガイラオウ オウギンガ「了解」

ガイネクスト「合体完了だぜ」

クローズビルド「ならあの必要技を行くぞ」

「Ready Go!」

クローズビルド「ラブ」

ガイネクスト「ピース」

クローズビルド&ガイネクスト「フィニッシュ」

ガイネクストとクローズビルドがエボルに向かってラブ&ピースフィニッシュ(クローズビルド(勝太郎)&ガイネクストバージョンを打つ)

説明しよう

ラブ&ピースフィニッシュ(クローズビルド(勝太郎)&ガイネクストバージョン)は相手を一撃でほおむる事ができるが重症を負うか災厄の場合しにいたるのだ

では本編へどうぞ

エボル「まあこちらもこれで行こう」

エボルも必殺技を打とうとするが 
















間に合わなかった

クローズビルドガイネクスト「はっ」

エボル「この私が人間ごときにやられるわけには行かないのだー」バーン

クローズビルド「ガイネクストありがとう」

バタン

変身解除する

相澤「おい勝太郎返事しろ」

相澤「飯田」

飯田「はい」

相澤「勝太郎をリカバリーガールの元に持っててくれ」

保健室

リカバリーガール「これは今すぐ治療しないといけない」

飯田「勝太郎君に何か」

リカバリーガール「今は治療に集中したいからしゃべらないで」

3時間後

相澤「リカバリーガール勝太郎はどうですか」

リカバリーガール「この子は助かったよ」

飯田「そう言えば走ってる時にこの紙が落ちたんですよ」

相澤「その紙を渡せ」

飯田「はい」紙を渡す

相澤「これは勝太郎の姉さんの電話番号と後友達の電話番号だ」

相澤「今すぐ電話してくるからちょっと待っとけ後お前らは学校に戻ってろ」

みんな「はいっ」

みんなが出てってから30分後

フブキ「勝太郎君」

ミオ「勝太郎」

まつり「勝太郎君」

Aちゃん「勝太郎さん」

勝太郎「みんなエボルトを倒したが俺は一つやらかした」

ミオ「そんなことよりも体の方をきおつけてよ」

勝太郎「それよりも」

フブキ「いい加減にしてよ」

フブキ「勝太郎君が弟君を助けるために体に入ったけど失敗したからそれを後悔してることやみんなを助けるって弟君と約束したことをAちゃんから聞いたよ」

勝太郎「あいつらの後ろにはあいつがいた」

勝太郎「あいつは俺と同じライダー何だよ」

勝太郎「あいつを止めるのは俺しかいないんだよ」

フブキ「勝太郎君」

勝太郎「何だよ」

フブキ「もうこんなこと止めて止めなければ私はどうしちゃうかわかんないよ」ポロポロ

勝太郎「フブキ」

勝太郎「それなら俺は学校を止める」

みんな「えっ」

ミオ「せっかく入れたんだよそれでも良いの?」

勝太郎「それでも良い」

勝太郎「後俺はもうここには戻らないしみんなの前には現れないかもしれない」

ミオ「それはどういうこと?」

勝太郎「こう言うことだ」

フェニックスになる

勝太郎「じゃあな」

空を飛ぶ

フブキ「勝太郎君」

1週間後

ニュース「突如現れた仮面ライダー、仮面ライダーがすることはヴィランと繋がってるヒーローやヴィランを倒したりすることです」

その頃フブキたちは

フブキ「勝太郎君本当にどこ行ったの?」

ミオ「こっち側探してみるね」

路地裏に行く

路地裏

路地裏に黒いスーツでフードを被ってる人を見つける

ミオ「誰?」

勝太郎「何だミオか」

ミオ「勝太郎!!」

フブキ「ミオ勝太郎君見つかったの」

勝太郎「めんどくさいことになったなぁ」

勝太郎「今すぐに目の前からさるか」

勝太郎「それとも今ここで死ぬか」覇王色の覇気を使う

ミオ「頭が痛い」

フブキ「あの事は謝るから許して」ガクッ

気絶する

勝太郎「じゃあな俺はこう言う生き方をするからなミオ」

ミオ「待ってよ勝..太郎」ガクッ

気絶する

勝太郎はオーロラカーテンを出して通る

鎮守府

勝太郎「お前ら今帰ったぞー」

吹雪「提督が帰って来たよみんなー」

金剛「提督お帰りなさいデース」

勝太郎「今日も疲れたな」

1週間前

勝太郎「そう言えば行く宛がないな」

女神(なら前世の世界に行きますか?)

勝太郎「そうすることにするかって女神お前いつからテレパシー使えるようになったんだよ」

女神(女神なった時から超能力はすべて出来ますよ)

勝太郎「なら前世の世界に行くか」

オーロラカーテンを出す

勝太郎「行く前に艦娘たちの様子を教えてくれ女神」

女神(う~んみんな君が居なくなってから元気が無いね)

女神(しかも新しい提督はグズで深海棲艦側の人間だね)

女神(さらにお前さんの隠してた成果すべて横取りしてるよ)

勝太郎「よし艦娘たちを救ってやるか」

オーロラカーテンを通る

勝太郎「これが今の鎮守府か」

勝太郎「とりあえず降りるか」

鎮守府前

勝太郎「そう言えばここに吹雪が隠れて食べる用のお菓子があったよな」

吹雪のお菓子がある

勝太郎「ちょっと食ってくか」

2分後

勝太郎「よし提督の部屋に行って見るか」

提督の部屋

勝太郎「お前がクズ提督だな」

クズ提督「何だてめえはもしかして前の提督か」

勝太郎「正解それではさようなら」武装色パンチ

クズ提督「グハッ」気絶

勝太郎「そこに誰か居るんだろ出てこい」

???「はい」ガクガク

勝太郎「吹雪」抱きつく

吹雪「司令官!?」

勝太郎「立派に成長したな」

勝太郎「特に身長が」

吹雪「牛乳を飲んでますから」

吹雪「私達今までずっとあなたに会いたかったですよ」

勝太郎「会えなくてすまなかった」

勝太郎「1つ言いたいことがある」

吹雪「何ですか」

勝太郎「みんなの指輪はちゃんとあるか?」

吹雪「ちゃんとありますよ」

勝太郎「良かったもしもクズ提督に捨てられてたらこいつを殺すかもしれなかったからな」

吹雪「所で司令官?」

勝太郎「何だ?」

吹雪「この人どうします」クズ提督ツンツン

勝太郎「こいつは俺と仲良かった元帥にあげる」

吹雪「分かりましたでは今から元帥さんに連絡しますね」

勝太郎「お願いします」

5分後

吹雪「来ても良いと言われました」

勝太郎「では行ってくる」

オーロラカーテンをクズ提督を引っ張りながら入る

元帥の部屋の前

勝太郎「失礼します」クズ提督を引っ張る

クズ提督は縄でぐるぐる巻きにされてます

元帥「吹雪から聞いたぞお前まさかまた転生するとはなぁ」 

勝太郎「女神がしつこく言うから転生しましたね」

元帥「所でそこの縄の塊はは何だ?」

勝太郎「こいつは深海がはの人間で俺の隠してた戦果等を盗んだ深海がはの提督です」

元帥「よし今すぐにそいつを牢獄に入れよう」

勝太郎「ならお任せください」

オーロラカーテンを出す

勝太郎「こいつに取ってお気の牢獄がありますんで」

元帥「おおまた未来を呼んだのかではそちらにまかせるとしよう」

勝太郎「じゃあねクズ提督」

オーロラカーテンにクズ提督を投げ捨てる

クズ提督「ここはどこだ?」

バックルームのレベル0のどこか

勝太郎「元帥どの」

元帥「なんだね」

勝太郎「俺をまたあの鎮守付に配属してください」土下座

元帥「止めた前吹雪から電話が来たときから配属する予定だからな」

勝太郎「ありがとうございます」

元帥「では手続きはこちらでするから戻ってよ良いぞ」

勝太郎「では失礼します」


勝太郎「本当に元帥にはありがたいと思わないとな」

明日の朝

勝太郎「そろそろヴィラン退治に行って来る今日も休めよ」

艦娘達「は~い」

ヒロアカの世界

勝太郎「よし到着と」

???「そこで何をしている少年」

勝太郎「誰だお前は」

ホークス「ホークスだよろしく」

ホークス「君の名前は?」

勝太郎(ここは前世の名前を使うか)

勝太郎「あぁ俺は赤城山大和だ」

ホークス「所で君はここで何をしてるの?」

勝太郎「人探し」

ホークス「ちょうど君のような人を探してるんだよね俺も」

その頃フブキたちは

フブキ「ここら辺は見たけど居なかったよ」

ミオ「私の方も探したけど居なかったよ」

フブキ「船長とかなたはどうだった」

マリン「海の方は居なかったよ」

かなた「空から探してたんだけどそれっぽい人見つけたんだよね」

フブキ「本当!?」

かなた「そこ案内するね」 

屋上

フブキ「弟君」

ミオ「勝太郎」

マリン「この人が勝太郎君なの?」

フブキ「会いたかったよ弟君」ポロポロ

ミオ「私も会いたかったよ勝太郎」ポロポロ

勝太郎「めんどいことになるからこの前見たいにするか」

勝太郎「うせろ」覇王色の覇気

ホークス「頭が」

かなた「」バタン

マリン「」バタン

フブキ「あの時と同じ」勝太郎の方に歩く

ミオ「そうだねフブキ」勝太郎の方に歩く

勝太郎「参った降参だあきらめるよ」

フブキ「あの時はごめんなさい」

勝太郎「俺も向きになって飛ぶ出してしまったから迷惑かけた」

勝太郎「そう言えば最近助けた人の中に元ホロライブ所属の人が居たんだよね」

フブキ「誰だろう?」

勝太郎「確か連絡先を交換したような名前は確かルシア」

マリン「誰かルシアちゃんの名前呼んだ」起き上がる

勝太郎「俺が3日前にルシアって人にあったぞその後にマックで飯を食べた」

マリン「どんな感じだった」

勝太郎「お前同じ3期生なのに連絡先交換してないのか?」

マリン「連絡先は交換してあるけど連絡してもダメなんだよ」

勝太郎「なら来週俺の家にこいみんなに俺の手料理食わせてやる」

ホークス「...俺帰って良い」

勝太郎「帰って良いぞ」

勝太郎「よし俺たちも帰るか」

帰り道

ロボ子「」テクテク

フブキ「ロボ子先輩こんばんは」ロボ子に近づく

勝太郎「そいつから離れろ」

フブキ「えっ」

フブキ?「久しぶりだなぁ勝太郎」

勝太郎「もしかしてエボルトか」

フブキ(エボルト)「そうだよ」

フブキ「ついでにこいつもエボルトだ」

ロボ子(エボルト)「俺から言おうとしたのになぁそっちの方が面白いと思ったのに」

勝太郎「フブキたちを返してもらうか」

インフィニティ

勝太郎「変身」

インフィニティ

インフィニティ「さあお前の罪を数えろ」

ロボ子「今回は私が行こう」

ロボット

ホロライブプロダクション

エボリューション

ロボ子「変身」

ロボ子 ロボ子 ロボ子 イェーイ

エボル「フェーズ1完了」

インフィニティ「はっ」

エボル「本気を出してないな」

インフィニティ「本気が出せないだよ」

エボル「ならお前にはここで死んでもらうぞ」

ホロライブプロダクションフィニッシュ

インフィニティ「さぁかかってこい」

インフィニティマキシマムドライブ

エボル&インフィニティ「はぁー」

エボル「はあっ」

インフィニティ「せいやー」

エボル「今回は俺の負けだ」バーン

インフィニティ「次はお前だ」フブキの方を見る

インフィニティ「いないどこ行った」

インフィニティ「逃げられたか」

勝太郎「ロボ子を事務所に連れてってやるか」

事務所

ロボ子「ここは」

勝太郎「目が覚めたか」

ロボ子「君は確か勝太郎君だったよね」

勝太郎「そうだ」

ロボ子「助けてくれてありがとう」

勝太郎「礼はいらない」

勝太郎「おいA」

友人A「何ですか」

勝太郎「フブキとロボ子以外で今日来てない人を教えてくれ」

友人A「分かりましたでは調べて来ますね」

3分後

友人A「今日来てないのはあやめさんとわためさんとぼたんさんとルイさんですね」

勝太郎「わかった今から探してくる」

窓から飛び降り


フェニックス(勝太郎)「どこだ」

フェニックス「見つけた」

地上

勝太郎「おいわため」

わため「何?」

勝太郎「今日何で事務所に来なかったんだ?」

わため「わためいとたちの大群に襲われて」

勝太郎「最後の質問だお前はエボルトか?」

わため?「バレたか」

勝太郎「やっぱりなならわためを返してもらうぞ」

オール

~~待機音~~

勝太郎「変身」

オール

オール「さあわためを返してもらうぞ」

わため(エボル)「ならこっちも」


ホロライブプロダクション

エボリューション

~~待機音~~

わため「変身」

ラム肉 ラム肉 角巻わためイェーイ

エボル「フェーズ4完了」

オール「今日は疲れたから1発で終わらせてやる」

オールマキシマムドライブ

手に全てのライダーの力が貯まる

オール「ライダーパンチ」

オール「はっ」

エボルに向けて全ライダーの力が貯まったパンチを放つ

エボル「そんなの簡単に避けられる」

オール「それはどうかな」

エボル「追尾してくるのか」

エボル「なら」

ホロライブプロダクション羊フィニッシュ

地面から羊型のブラックホールが出てくる

エボル「はっ」

追尾した玉と羊型のブラックホールの衝突で爆発する

オール「これで最後だ」

ジョーカーマキシマムドライブ

オール「はっ」

エボル「ぐはっ」バーン

わため「」気絶

勝太郎「わためは返してもらったぞ」

オーロラカーテンを出す

勝太郎「わためってこんなに重いのか」お姫様抱っこ

事務所

勝太郎「帰って来たぞ」

友人A「わためさん」

勝太郎「わためは檻に入れといてくれ」

友人A「何でですか?」

勝太郎「野生に戻ったら厄介だからな」

友人A「分かりましたでは入れておきますね」

勝太郎「俺は家に帰ってこの状況を打破するための人を呼んでくる」 

鎮守府

勝太郎「今帰ったぞ」

艦娘たち「お帰りなさい」

勝太郎「突然だがみんなに話さないと行けない事がある」

吹雪「何ですか提督」

勝太郎「これから昔みたいな戦争があるその戦いにまた力を貸してくれるか」

金剛「提督のためなら力をいくらでも貸すデース」

大和「あなたのためなら私の力貸しましょう」

長門「みんな提督のためなら力を貸せれるな」

艦娘たち「うん」 

勝太郎「戦いは1週間後それまで休んだりしてくれ」

???サイド

???「ここがあいつの鎮守府か」

???「なら壊して絶望させるか」

勝太郎サイド

勝太郎「誰かが来るこの気配はエボルか」

勝太郎「ならやることは1つだ」

エボル(白上フブキ)サイド

エボル「気づいたようだな」

浜辺

勝太郎「エボルフブキは返してもらうからな」

フブキ「それはどうかな?」

勝太郎「何だこの嫌な感じは」

奥からしんかいせいかんと怪人が現れる

勝太郎「しんかいせいかん!?それに歴代の怪人まで」

勝太郎が腰から無線機を取る

勝太郎「長門全艦娘に伝えろ怪人しんかいせいかんが攻めてきた繰り返す怪人しんかいせいかんが攻めてきたすぐさま戦闘体形を取れ」

長門「分かった今から放送するちょっとの間待ってくれ」

勝太郎「エボルお前にはこの世から消えてもらう」

フブキ「消えるのはお前の方だ」


ホロライブプロダクション

エボリューション

フブキ「変身」

フォックスフォックス白上フブキ

イェーイ

エボル「フェーズ2完了」

勝太郎「さあここからがハイライトだ」

オール

インフィニティ

勝太郎「変身」

オール

インフィニティ

Wオールインフィニティフォーム

「さあお前らの罪を数えろ」

W「はっ」走ってパンチをする

エボル「やるね」パンチを受け止める

エボル「こいつらにやってもらうか」指パッチン

ルイ(エボル)「出番か」

あやめ(エボル)「そのようだな」

ぼたん(エボル)「やりますか」

ライオン

ホロライブプロダクション

エボリューション

あやめ「分かったよ」


ホロライブプロダクション

エボリューション

ルイ「俺もやるか」


ホロライブプロダクション

エボリューション

ルイ&ぼたん&あやめ「変身」

オーガ オーガ 百鬼あやめ

ライオン ライオン 獅白ぼたん

ホーク ホーク 鷹嶺ルイ

エボル(あやめ)「まずは俺から」勝太郎の方に走る

W「フンッ」時が止まる

W「はっ」エボル(あやめ)に蹴りを入れる 

そして時が動き出す

エボル(あやめ)「ぐはっ」吹き飛ぶ

エボル(あやめ)「何が起こったんだ」ゲホッゲホッ

通信機「こち長門あれを使ってもよろしいですか」

W「ああっ使ってくれ」

長門サイド

長門「提督から使って良いと言われた全員出して一掃しろー」ガトリングオン

艦娘のみんな「行けー」ガトリングオン

赤城「私たちも行きましょう」

吹雪金剛大和ヒサメ「はい」

赤城「フンッ」ウェザー

吹雪「フンッ」ユートピア

金剛「大和行くですよ」

大和「はい」

エクストリーム

金剛「変身」

Wエクストリーム「さぁあなたたちの罪を数えなさい」

ヒサメ「あなたのためならこの力使いましょう」

サンダー

ヒサメ「変身」

サンダー

サンダー「さぁあなたたちはここまでよ」

Wサイド

W「今度こそやってやる」

W「オーマジオウ」目の前からオーマジオウのスーツが出てくる

W「」スーツにさわる

精神世界

オーマジオウ「全ライダーの力を受け継いだものよ我に何を求めるのだ」

W「みんなを助けたいそのためにあんたの力を貸してくれ」

オーマジオウ「分かった我の力を貸すその代わりにお前の寿命が減るが大丈夫か?」

W「大丈夫だ俺は不死身だからよ」

現実世界

祝福の時

最高最善最大最強

オーマジオウ

オーマジオウ「さぁ一気に終わらせる」

オーマジオウ「はっ」

手から大量のコウモリが出る

コウモリはしんかいせいかんと怪人を一掃してく

ウェザードーパント「この攻撃はまさか提督」

オーマジオウ「まだだ」走る

エボル(あやめ)「くそ」

鬼ホロライブプロダクションフィニッシュ

地面から無数の鬼型のブラックホールが出てくる

エボル&オーマジオウ「はっ」

エボル「この私が人間ごときにやられる訳には」吹き飛ぶ

エボル(ルイ)「おいこっちに飛んでくんじゃねえ」

エボル(ぼたん)エボル(ルイ)エボル(あやめ)「ぐはっ」バーン

あやめぼたんルイ「スースー」寝てる

エボル「結局俺しか残らなかったか」

エボル「なら」

狐フルボトルを取る

エボル「こいつで終わらせる」

ライダーシステム

ホロライブプロダクション

エボリューション

エボル「変身」

ホロライブ ホロライブ ホロライブプロダクション

イェーイ イェーーーイ

エボルト「最終フェーズ完了」

エボルト&オーマジオウ「一気に決める」

ホロライブプロダクションフィニッシュ

足にブラックホールのエネルギーがたまる

キングタイムブレイク

エボルト&オーマジオウ「はっ」

エボルト「ぐわー」バーン

フブキ「」気絶

オーマジオウ「くっ」バタン

勝太郎「姉さんを救ってやったぞ」気絶

赤城「提督大丈夫ですか」

赤城「大和さんはそこの尻尾の生えてる人に吹雪さんたちはあそこで寝てる人たちを運んでください私は提督を運びます」

1週間後

勝太郎「ここは」

フブキ「スースー」

勝太郎「吹雪見たいな寝顔だな」

吹雪「提督呼びました」

勝太郎「呼んでないぞ」

吹雪「って提督目を覚ましたのですか」

勝太郎「ああっ」

吹雪「みんなに知らせてきますね」

フブキ「うーん」

フブキ「ここは?」

勝太郎「おはようフブキ」ニコッ

フブキ「おはよう」

勝太郎「ここは俺が転生する前の働いていた場所だ」

フブキ「そうなんだ」

吹雪「提督みんなを呼んで来ました」

勝太郎「吹雪みんなを呼ばなくても良かったのにな」

吹雪「提督気になってたのですがそちらの方は誰ですか?」

勝太郎「フブキ自己紹介してくれ」

フブキ「こんこんきーつねホロライブ1期生の白上フブキです」

勝太郎「そっちじゃなくて」

フブキ「あっあっちかどうもこんにちは白上フブキと言います弟君がお世話になっております」

吹雪「いえいえ提督にはいつも助けられていてお世話になってなんていませんよ」

フブキ「弟君はどうして提督って呼ばれてるの?」

勝太郎「ここの鎮守府の提督兼トレセン学園のトレーナー何だよね」

フブキ「トレセン学園って?」

勝太郎「実際に行った方が早いから行くか」

オーロラカーテンを出す

勝太郎「みんなはここで待っといてくれ」

勝太郎「フブキ行くぞ」

フブキ「うん」

オーロラカーテンを通る

艦娘たち「提督行ってらっしゃーい」

トレセン学園

勝太郎「たづなさんこんにちは久しぶりですね」

たづな「あら勝太郎トレーナーさん5ヶ月ぶりですねそれにそこの新たなウマ娘さんの名前を教えてください」

勝太郎「こいつはウマ娘じゃないぞ」

たづな「そうなんですかごめんなさい」

勝太郎「フブキ自己紹介してやってくれ」

白上フブキ「こんこんきーつねホロライブ1期生の白上フブキです」

たづな「あのフブキさんですか!?フブキさんですね勝太郎さんとはどんな関係ですか?」

フブキ「勝太郎君とは血の繋がった兄弟です」

たづな「勝太郎さんのご兄弟だったのですね」

勝太郎「たづなさん」

たづな「何ですか?」

勝太郎「耳かしてください」

たづな「分かりました」

勝太郎「ゴニョゴニョ」

たづな「分かりました今から理事長に電話してきますね」

フブキ「何話してたの?」

勝太郎「これからお前たちホロライブのみんなと俺とでライブ行うが大丈夫か?」

フブキ「勝太郎君の言うことならみんなは大丈夫って言うよ」

勝太郎「ならみんな呼んでくるか」

フブキ「うん」

オーロラカーテンでホロメンを呼んでくる

まつり「勝太郎の言うとおりなら良いよみんなを助けてくれたからね」

勝太郎「これからみんなにはこれを歌ってもらうそれぞれの声に合わせてあるからな」

リストを渡す

勝太郎「ライブは夜の8時それまで歌詞を覚えたりしてくれ後それぞれの歌に合わせて俺が変身するからな」

8時間後

たづな「勝太郎さん準備できました」

勝太郎「みんな行ってこい」

ホロメンたち「行って来ます」

たづな「最初はこの曲仮面ライダークウガ」

すいせい「空っぽの星時代をゼロから始めよう」

すいせい「伝説は塗り替えるもの」

すいせい「今アクセルを解き放て」

すいせい「クウガ熱く蘇れ」

すいせい「クウガ誇りのエナジー」

すいせい「クウガ強くあるために...」

勝太郎「見ててください俺の変身」

キュインキュインキュイーン

クウガ「しゃっ」

観客「オオー」

すいせい「ノンフィヤノンフェイン愛の前に立つ限りノンフィヤノンフェイ恐れる物は何もない」

クウガ「はっ」

グロンギ「ぐ」

すいせい「完全独走!オレが越えてやる!超変身!仮面ライダークウガ」

クウガ「はっ」マイティキック

グロンギ「ぐわー」バーン

たづな「さあ1曲目が終わりましたでは次の曲に入ります」

2時間後

たづな「ではこれで最後です最後の曲はこの曲WBX です」

フブキ「W-B-X Crimeandthecity」

フブキ「また誰かが突然ドアをたたく事件の予感WelcometoWindycityこの町には涙似合わないぜ闇に潜むキーワッド見つけ出そ1人では届かない夢」

勝太郎「検索する無限のアーカイブ記憶という海へとDive」

フブキ「君となら叶えられるハーフえんハーフ」

勝太郎「ダブルボイルドエクストリーム!」

フブキ「WBX 2人のbody&SOULひとつに」

勝太郎「他に無いさOnlyつまり相乗り」

フブキ「WBX最高のパートナー出会う時奇跡起こる」

勝太郎「Sowecanmakeit」

フブキ&勝太郎「Wを探せ」

勝太郎「行くぜフィリップ」

フィリップ「あぁ勝太郎」

勝太郎&フィリップ「変身」

サイクロンジョーカー

W「さぁお前の罪を数えろ」

観客「オオー」

たづな「これでライブは終わります今1度大きな拍手を」

観客「」パチパチ

たづな「それでは寮に戻って寝てください」

勝太郎「たづなさん緊急でありがとうございます」

たづな「いえいえ勝太郎さんはたくさんのウマ娘さんたちを立派に育てたので特別ですよ」

勝太郎「ありがとうございます」

勝太郎「みんなお疲れ様緊急ですまなかったな」

フブキ「みんなと歌えて楽しかったから良かったよ」

ラプラス「我輩も幹部たちと歌えて楽しかった」

勝太郎「じゃあ帰るか」

ホロメン「うん」

勝太郎「じゃあ事務所に送るからな」

ホロメン「は~い」

勝太郎「よしじゃあ作るかあの組織を」

オーロラカーテンを通る

1週間後

鎮守府

勝太郎「みんな何で呼ばれたか分かるか?」

吹雪「何で呼ばれたか分かりません」

勝太郎「みんなは分からないがここ鎮守府に新たな仲間が入るのと新たに組織を作ることにする」

艦娘たち「どんな人かな?」「多分提督見たいな人だよ」

勝太郎「じゃあまず1人目」

勝太郎「入ってこい」

??「ここが組織の人たちか」

澪羽「僕は澪羽よろしくね」

勝太郎「2人目」

月光兎「俺は月光兎だよろしく」

勝太郎「最後だ」

カエルニンジャ「どうもカエルニンジャでござるよろしくでござる





後書き

人物紹介
切札勝太郎 きりふだしょうたろう
白上勝太郎 しらかみしょうたろう
16歳
55㎏
170cm
バイクの免許を持ってる
何でもできる
能力
オーロラカーテン
テレパシー
地球の本棚
仮面ライダーに変身できる
デュエマのクリーチャーや呪文などを召喚したり打ったり装備する事ができる
スーパー戦隊に変身できる
フェニックス
人や物を出したりできる
艦娘を呼んだり憑依したり鎮守府に移動できる
覇王色見聞色武装色の覇気を使える
テラフォーマーズの力を使える
テラフォーマーとしゃべれる
デメリット
寿命が縮む(1日)


このSSへの評価

このSSへの応援

1件応援されています


SS好きの名無しさんから
2022-10-07 08:54:19

このSSへのコメント

2件コメントされています

1: SS好きの名無しさん 2022-09-14 13:47:17 ID: S:qkMSdi

主人公チートじゃないですか

2: SS好きの名無しさん 2022-09-14 13:50:42 ID: S:_0zx43

後T3メモリってタイプスリーメモリって読むんですか?


このSSへのオススメ


オススメ度を★で指定してください