2017-07-08 16:42:55 更新

概要

誤字、キャラ崩壊など


前書き

注意を必ずよんでね!
でてないキャラも多分いるよ
注意をよんでね
絶対に


注意

1なんでもあり

2日本語じゃないかも、しれない...

3多分つまらん

4注意書きの定番キャラ崩壊

1日目開始


人生とは色々ある

例えば人類最強になったり

この物語は彼が人類最強となったときの話しである

夢の世界

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

??「起きたまえ比企谷八幡」

八幡「うーん...」

??「起きたまえ」

八幡「ここは?」ムクッ

八幡「(なんだここ変なところだな

夢であってほしい...いやこれは夢だ)」

八幡「お前だれだ?名前は?あとここは、どこだ?あと元の場所にもどせ小町がまってる」

??「まぁまぁそう言わずに」

八幡「うるせーよ!!」ゲキオコプンプン

??「まず名前を言おう

我の名は...」

八幡「名前は?」

??「ない!!」

八幡「は?ふざけるな。はやく名前を言え」

??「いや...だから」

八幡「あ?」ギロ

??「ヒッ!!まあ、神様と呼んでくれ」

八幡「で?要件は?」

神様「お前に能力を与えよう」

神様「能力を創る能力だ」

八幡「能力?必要ない」

神様「まあ強制だがな」

八幡「なんだと?」

神様「...を創りたいといえそしたら能力を与えよう」

現実

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

八幡「う...」ムクッ

八幡「(変な夢だったな...

本当なのか?能力をつくれるって...試してみよ)」

八幡「心をよめる能力を創りたい」

八幡「...」

はちまんは心を読めるようになった

小町「お兄ちゃん朝ごはんできたよ」

八幡「おぉ」

小町「(今日もかっこいいなー小町的にポイント高い!!

いつかお兄ちゃんとの1線を超えたいよ)ドキドキ

八幡「え?」///

八幡「(どうやら心を読めるようになったのは本当のようだ)」

学校

キーンコーンカーンコーン

八幡「やべ!!遅刻する!!

そうだ!!」

八幡「時を操る能力を創りたい」

八幡「さっそくとめてみるか

指パッチンかな?」パチッ!!

時が止まりました

八幡「すげぇな本当にとまってる

さてゆったりと教室へ行くか」

一分後

八幡「ついた

(平塚先生はまだ来ていな」パチッ!!

時が動きました

八幡「ふぅ...(クラス全員の心の中が聞こえる)」

クラスの不良(おせーな平塚)

クラスの人(放課後カラオケ行こうかな?)

平塚(比企谷は遅刻してないかな?)

八幡「(どうやら平塚先生が来たようだな)」

平塚「遅れてすまない...授業の準備をしていた」

クラスの人(おっぱいでかいな、平塚先生)

6時間後

八幡「(奉仕部へ行くのめんどいな...)」

結衣「やっはろーヒッキー昨日より、目が濁んでるね!!」ニコッ

八幡「(やべめんどい奴にあってしまった。

とりあえず適当に)」

八幡「おう由比ヶ浜、じゃーな」

結衣「待ってよヒッキー部活行かないの?」

八幡「(心を読んでみよ)」

結衣「(ヒッキーかっこいいなー目はあれだけど)」

八幡「(失礼なこと言ってらっしゃる)」///

八幡「いかねーよ面倒臭い」

結衣「ゆきのんに言うからね!!」

結衣「(寂しいから来て欲しいな、きっとゆきのんも同じだと思うし)」

八幡「」///

結衣「あれ?ヒッキー顔あかいよ?」クビカシゲ

八幡「いやなんでもない」

奉仕部

八幡「うっす」

結衣「やっはろーゆきのん!!」

雪乃「来て早々うるさいわ、由比ヶ浜さん(元気だなー由比ヶ浜さん

あっ比企谷君来てくれて良かった)」

雪乃「あ...いたの?濁り谷君」ニコッ

八幡「(内心こんなこと言ってるのかよ)え?気づかなかったの?ステルスヒッキーまじすごいわ」

雪乃「息を吐かないで頂戴。

比企谷菌がうつるわ(さぁ比企谷君の反応は?)」ニコッ

八幡「息を吐くだけで感染するのかよ比企谷菌(心の中と、まったく、真逆な性格して、らっしゃる)」Σ(゚Д゚)スゲェ!!

雪乃「そうよ(あぁ面白い反応だわ比企谷君)」

1時間後

雪乃「そろそろいいかしらね」

結衣「そうだね、もうこんな時間だし」

八幡「帰れるのか?よしっ帰ろう」ハリキリ

廊下

いろは「(あ...先輩だ!!どんな反応するかな?)せーんぱいっ!!」ダキッ

八幡「うお!!おい、一色いきなりだきつくなよ...あざといだろ(よけられんかったわ)」

いろは「まあまあ先輩、こんな可愛い後輩に抱きつかれるなんて天国じゃないですか?」ウワメヅカイ

八幡「はいはい...あざといあざとい

つか離せよ勘違いしちゃうだろ?」

いろは「はっ!!もしかして先輩遠回しに口説きました?すいません無理です。こんな目が腐っている先輩とは付き合えませんごめんなさい(勘違いして欲しかったなーまぁいつか先輩に告白するし

私が本物の恋をした相手。諦めずにアタックしていこう!!)」

八幡「///じゃーな一色来世であおう」

いろは「はーい...ってちょっとまって来世ってなんですか!?」

八幡「お前冗談知らないの?」

いろは「あっ冗談ですか?なら良かった...心配させないでくださいね(はぁもし先輩が自殺しようとしたなら私が全力で止めなきゃ!!

でも本当によかったー)」ホッ

八幡「じゃーな」

いろは「またです...先輩」

裏路地

不良「おい、ねーちゃん暇だからどこか行こうぜ」

女子生徒「やめてください」

八幡「(うん?ヤンキーがいるぞ、ほうっておくと、あんなことやこんなことを無理矢理されちゃうからな...よし)すべてを、反射させる能力を創りたい」

八幡「ちょっとすいません」

不良「あ?んだよお前はやくどっかいけよ(ちくしょうあとちょっとでヤれたのによ)」

八幡「(危なかったな)神聖な路地裏を女口説く為の場所として使わないでくださいよ」

不良「あ?なめてんのかゴラァ」ナイフシャキーン

不良「こいつが、どうなってもいいのか?あ?」

八幡「あのさ、お前後の事を考えてやっているのか?」

不良「うるせー!!」

女子生徒「助けてください」

八幡「(このままだと危ないな空気を反射させて空気砲つくるか、それでナイフを吹き飛ばす)」

不良「(なんだ?なにをするんだ?)」

八幡「喰らえ」パシャ

不良「なに!!」ナイフフキトビ

不良「くそ!!とりゃー!!」

八幡「ほいっ」

八幡は地面に、足を踏み込みコンクリートを破壊した

不良「ぐっ」ビビリ

八幡「わかったか?後先かんがえなきゃどうなるか」

不良「くそっ!!覚えてろ!!」

八幡「大丈夫ですか?」

女子生徒「あ、ありがとうございます」

八幡「怪我とかしてない?」

女子生徒「だ、大丈夫です」

八幡「君さ、なんでいまのを見てビビらないの?」

女子生徒「だって私を助けてくれたのですもの 感謝するのは当たり前です」

八幡「そうか、気おつけてね(心の中みるか)」

女子生徒「あの人総武高のひとかー今度あったら名前聞こ」

お家

小町「お兄ちゃんおかえりー」ダキッ

八幡「おう、たでーま小町」

小町「今日おそかったねどうしたの?」

八幡「あぁ色々あってな」

小町「(寂しかったな)へぇーご飯作っておいたよ」

八幡「ありがとう」

小町「うんっ!!」ニコッ

八幡「(死にたくないな)」

自分の部屋

八幡「(よしっ)不老不死の能力を創りたい」

八幡は不老不死になった

八幡「投影能力を創りたい」

八幡は投影能力者になった

八幡「寝るか」

1日目終了

2日目開始

八幡「眠い...」フッキンワンダーコアー

ソファーに八幡を設置

八幡「小町ー」

八幡「(遊びに、行ったのか)」

八幡「撮り溜めたもんみよ」

テレビ「ワタシハマジョキョウタイザイシキョウ、タイダタントウペテルギウスロマネコンティ...デス!!

八幡「(長いな名前が、なんだっけ?ペテルギウスロマネコンティだっけ長すぎだろ)」

12時間後

八幡「観終わった」

プルルルルルル

八幡「もしもし」

電話越し陽乃「もしもしー?比企谷君?」

八幡「雪ノ下さん、こんにちはそれじゃあ

さよなら」

カチャ

プルルルルルル

電話越し陽乃「切るなんて酷いよー比企谷君」

八幡「(電話越しじゃあ心読めないから怖いよな)」

八幡「忙しいので。あとどうやってうちの電話番号知ったんですか?」

電話越し陽乃「小町ちゃんに教えてもらったんだ」

八幡「小町どこにいるんですか?」

電話越し陽乃「千葉にいるよ

あ、小町ちゃんと一緒に雪乃ちゃんの家に泊まるから」

八幡「そうですか」

電話越し陽乃「じゃあ電車きたから切るね」

八幡「はい、さよなら」カチャ

八幡「もう10時か寝よ」

2日目終了

3日目開始

現6:30

八幡「はぁーねむい」

テレビ「次のニュースです、

千葉県〇〇市のららぽーとで爆破テロがありました現状態で死亡した人が12人重傷が28人軽傷が10人です

犯人は公安が捜査中です」

八幡「近いな、まあ暇だからテロ犯を壊滅させるか」

2時間後

八幡「準備は完了した、さあ犯人さがしだ」

1時間後

八幡「見つけた○○区か、さあ行くか」

千葉県○○区廃マンション

八幡「(きたねーマンションだな)さて」

ヒュッボン

八幡は入口を、破壊した

部下1「侵入者だー倒せー」

部下共「うおぉおおお!!」

八幡「うるせーやつらだな、」

▄︻┻┳═一バンバンバン

八幡「銃弾は効かないんだよ」

ヒュッ!!

部下共「ぎゃあーーー!!」

八幡「(1人残ってるな)」ギロ

部下「ひっ!!」

八幡「おい、お前」

部下「な、なんだよ!?」

八幡「ボスの居場所を知っているか?

教えなきゃ、わかるよな?」

部下「か、階段を、の、のぼって3階へ行き左へ行けばつくはずだ」

八幡「わかった、ありがとう、死んでいいよ」

部下「やめ…」

シャキンプシャー!!

八幡「(テロ犯を壊滅か暇潰しにはなるか)」

八幡「ここだな」

??「誰だ?貴様」

八幡「俺を倒したら教えてやる」

??「フッまあいい、俺の名前は京堂晃智よろしくな」

八幡「(ΦωΦ+)ホホゥ....お前がららぽーと爆破事件の実行犯か? 」

晃智「(なぜわかるんだ?何者だこいつ)そうだ、それで?」

八幡「(これは殺さなければな、あれ?俺いつからこんな物騒になったんだろう、まあいいか)そうか、なら今から死んでもらおう」

晃智「出来ると思うか?」

八幡「楽勝だ」ヒュッ!!

晃智「(なに?どうなって…)グハッ」グチャボキッ

八幡「フフフフ」ピチャピチャピチャ

晃智「な…ん…で」パタ

八幡「(自爆したと見せかけるかそのためには、傷を治してと…完了した、後は爆破するだけだ)」

八幡「ほれ」ヒュッ

ドカーンゴロゴロ

八幡宅

現18:20

八幡「ただいまー」

小町「おかえりーどこいってたの?」

八幡「散歩だ」

小町「そうなの?ららぽーとで爆破テロがあったから気おつけてね」

八幡「ありがとな、お前も気おつけろよ」

小町「うん、あとちょっとしたらご飯できるからねー」

八幡「( 'ω')ウィッス」

3時間後

ニュース「緊急ニュースです、今日19:00にららぽーと爆破事件の犯人と見られる人物が死体で発見されました、他の部下も全員死亡しました

犯人と、爆破された廃マンションの3階で発見された人物が防犯カメラで特定した人物とほぼいっしょだということです。公安は自爆をしたとみて捜査をしています」

小町「犯人死んだんだー」

八幡「そうらしいな」

小町「小町そろそろ寝るねー」

八幡「あぁおやすみ」

八幡「(俺も寝るか)」

3日目終了

夢の中

神様「おい、八幡」

八幡「んだよ、お前かよ」

神様「貴様能力を使って悪者を倒したそうだな」

八幡「…そうだが?なにが」

神様「いや、お前が能力を駆使したとわかったからな、褒美をくれてやろう」

八幡「褒美とは?」

神様「ワシの正体だ」

八幡「ほほう?」

神様「後ろを向いてくれんか?十秒間だけ」

八幡「おう」クル

十秒後

神様「いいぞ」

八幡「なっ!!お前女だったのか」

神様「そうだ」

八幡「髭はどうやって?」

神様「飾り物だ」

八幡「まじかよ」

神様「褒美はもう一つある」

八幡「なんだよ」

神様「お前と手を組もう」

八幡「ありがたいな」

神様「そのため、我は人間界へ行く、そしてお前の学校へくる」

八幡「そうか、わかった」

4日目開始

八幡「眠い」

小町「おはよーお兄ちゃん、小町ちょっとはやく学校へ行くから!!あと、ご飯はそこにあるから、じゃーねー」

八幡「いってら」

ガチャン

テレビ「ニュースです、公安機動捜査隊特捜班が警視庁を爆破させました。なお特捜隊全員は行方不明となっております、」

八幡「へぇーすごい事になってるな」

学校

静「はいはい静かにー今日から新しくこのクラスにはいる転校生を紹介する、入りたまえ」

ガラガラ

クラス「おぉぉ」

静「黙れ小僧!!」

しーん

静「名前を」

??「はい、姫条里奈です、よろしくお願いします」

888888888888888888888888888888

静「席は…申し訳ないが、比企谷の隣の席へ座ってくれ」

昼休み

クラス女子「ねえねえ、里奈ちゃんってなんのアニメが好き?」

里奈「リ〇ロとか?」

クラス女子「うちもそれ好き!!」

八幡「(さて、ベストプレイスへ、行くか)」

ベストプレイス

八幡「風が心地よい」

里奈「八幡」

八幡「うお!!なんだお前か」

里奈「どうだ?我可愛いだろ?超可愛い美少女だろ?」

八幡「あぁそうだな」

里奈「うーむ我とは言わないで、私と言おうか」

八幡「いいんじゃね?」

里奈「適当にかえすなー!!」

八幡「さーせん」

里奈「あと、私もちゃんと能力は使えるから」

八幡「心よめちゃう?」

里奈「よめちゃう」

八幡「反射できちゃう?」

里奈「できちゃう」

とある道

八幡「(ここになにか、気配を感じたのだが…あ)」

里奈「(どうやらこいつのようだな)」

??「お前が、比企谷八幡か」

八幡「そうだが?お前の名前は?」

??「俺の名前は稲美朗だ、お前ならわかるよな?」

八幡「(稲美朗…まさか!!)」

里奈「公安機動捜査隊特捜班のやつか」

朗「ご名答」

八幡「その公安機動捜査隊特捜班の奴がなんの用だ」

朗「俺は、いや俺達は、この日本を変える」

八幡「なにがあったかわからないが、テロを起こすとなれば、俺は容赦しない」

??「稲美」

朗「はい?」

??「仕事だ」

朗「はい」

??「俺の名前は田丸三郎だ悪いがお前らに構っている暇はない」

八幡「待て!!ワープした?」

里奈「まさか、公安機動捜査隊特捜班全員が能力者かもしれんな」

八幡「なんだと?」

里奈「アジトは近くにあるそうだ」

八幡「じゃあ明日行くか」


八幡「ただいまー」

小町「おかえりー」

3時間後

小町「おやすみー」

八幡「あぁ(明日公安機動捜査隊特捜班を倒しに行かなきゃいけないのか、相手は相当の強者だな)」

4日目終了

5日目開始

八幡「いよいよだな」クソネミ

里奈「あぁ」

八幡「あれから起きてたみたいだけど、なんか、進展は、あったのか?」

里奈「進展はなかった、やはりガードが硬いな」

八幡「そうか…」

里奈「ただ、アジトが変わってないことは、確実だ」

八幡「そうか。で?アジトの場所は?」

里奈「○○○だ」

八幡「行くか」

里奈「うっす」

元公安機動捜査隊特捜班

??「待て!!」

八幡、里奈「誰だ?」

??「私は大山玲、ここは進ませない」

??「まってくれよ」

八幡「また来た」

??「樫位勇輔、ここは命をかけてでも通さない」

里奈「八幡すすめ!!」

八幡「いいのか?」

里奈「いいからはやく」

八幡「じゃあ遠慮なく」瞬間移動

玲「こいつらも超能力者か」

勇輔「そのようですね」

里奈「ここからは、私と相手してもらおう」

玲「」シュッ!!

里奈「くっ!!(腕の骨もってかれたぞ)」

勇輔「私もいますよ」

里奈「なに!!」ドカーン

里奈「かっ(さすがだな)」

勇輔「もう終わりですか?」

玲「以外と、弱いのね神様のくせに」

里奈「まだまだこれからだ」

ピピシューボーーン

里奈「ちょっと本気を出してやる」

勇輔「僕達も本気を、ださなきゃやばいですね」

玲「よし」

勇輔、玲「死ねー!!」

里奈「ふっ」ヒュ

勇輔「が!!」ビチャバタ

玲「いっ!!」バタ

里奈「このままいくか」

一方八幡は

八幡「ここは?」

ゴー

朗「よく来たな八幡」

??「こいつが?」

三郎「そうです」

三成「俺は吉永三成だよろしくな」

八幡「3対1ってか?」

いや2体3だ

朗、三郎、三成「誰だ?」

里奈「よお、久しぶりだな」

三成「…役者は出揃ったようだな」

朗、三郎「そのようですね」

八幡「こいよ、容赦はしねえぞ?」ヒュ

朗「それじゃあ遠慮なく」ヒュ

ボン!!ボン!!バン!!ピシャ!!シャキン!!キン!!

八幡「くっ!!」

朗「おらぁ!!」

三郎「くっ!!」

三成「かあああー!!」

里奈「うらぁ!!」

1時間後

里奈、八幡「はぁはぁはぁ」

朗、三成、三郎「くっはあ」

里奈、八幡、三成、三郎「まだまだぁ!!」

朗「悪いが武器を使わせて貰おう」

三郎「俺も使うか」警棒用意

シャキンー

八幡「投影開始」警棒用意

カン!!キッ!

三成「ふっ」

里奈「かはっ!!」

三成「どうやら効いたようだな」

里奈「何をした?」ポタ

三成「私は血を操る能力をもっている」

里奈「ほほう?だが」ヒュ

ピシャ!!

三成「ごはっ!!」

三成「かーはーぁ」ポタポタ

里奈「わかったか?人間が能力を使い過ぎると身体に影響を及ぼす」

三成「くそぉ」

三成「俺ら警察はな、国家と、国民を守っていると思っていた、でも実際は違った

国家ってのはな!!自分の都合が悪い奴がいたらな、どんな手段を使ってでも権能を使ってでもそいつを消すんだ」

三成「俺はそれが許せなくて!!ゆる…せ」バタ

朗「なんだと!?」

三郎「どうして…」

朗、三郎「許せない!!貴様らだけは!!殺してやる!!」

里奈「どうする?」

八幡「やるしかないっしょ!!」

カンッ!!バン!!シャキン!!

朗「レーザー」ピューーン

八幡「反射」ピシャン

ドゴオーン

朗「かはっ!!」

三郎「大丈夫か!!」

朗「だ…ぐはぁー」

里奈「能力を使い過ぎたんだよ」

三郎「どういうことだ?」

里奈「能力を使い過ぎると、身体に影響を及ぼすんだ」

朗「まだ、戦えます!!」

三郎「そうか、戦うぞ」

朗「はい!!」

八幡「そろそろ体力が」

里奈「回復できるだろ」

八幡「まぁ、そうだが」

里奈「来るぞ」

カン!!シャキン!!シャキン!!バン!!カン!!ジリリ!!

朗「グハッ」パタ

三郎「グフッ」パタ

八幡「はぁはぁはぁ」

里奈「ふぅ」

朗「どうやら」

三郎「負けのようだ」

??「稲美、田丸何をやっている?」

朗、三郎「く、すいません」

??「やはりまだお前らじゃあ駄目か、お前らしかいなかったのに、死して償え」

ビシャァ

朗、三郎「ごはぁ!!」

八幡「貴様ァ!!」

里奈「待て、八幡」

八幡「止めるな、俺がこいつを殺す」

里奈「とにかくやめろ!!」

??「俺は邪神王だお前らじゃあ相手にもならない」

里奈「はち、」

八幡「行くぞ」ヒュ

邪神王「そんな、攻撃効かない」

八幡「(普通に攻撃してもダメか)」

邪神王「フフフ」シュッ

キーーーーンジジジジボン

八幡「破壊の神よ我に力を貸してくれ」

邪神王「破壊神の力を使っても無駄だ」

シユン

邪神王「なに?」

里奈「私は神だ」

邪神王「かはっ!!」ビシャァ

邪神王「おぉぉのぉぉれぇぇぇぇ!!」

八幡「破壊振動」

ドゴオーン

邪神王「ごはぁ!!」バタン

邪神王「せめてもの足掻き」

邪神王「邪心」

ここからが運命の別れ道

八幡「(なんだ?煙が直線に?避けなくてもいいだろ?)」

邪神王「ふふふふ、あははははは」

里奈「八幡!!大丈夫か?」

八幡「あぁ何でもない」


八幡「ただいまー」

小町「おかえりーお兄ちゃん」

八幡の部屋

八幡の精神

八幡「(なんだ?)」

邪神王「(作戦大成功だな)」

八幡「なぜだ?」

邪神王「あの煙だよそれでお前の身体に入った」

八幡「あの煙そんな能力あったのか!!」

邪神王「ふふふ」

学校

八幡「粉砕するか」

ドゴオーン

学校が爆破した

八幡「・・・・・・・・・・・・・・」

里奈「八幡!!何をしている!!」

八幡「お前には関係ない」

里奈「お前闇の力が」

八幡「くっ」

里奈「教えてくれ」

八幡「里奈!!離れろ!!」

里奈「八幡?」

八幡?「ふふふふ、あははははは!!」

里奈「貴様は、なぜ生きてる?」

八幡?「いやーこの能力はいいねー邪神王的には最高の身体だよ」

八幡「さっそく試してみようか?」

里奈「何を言って」

八幡「俺と戦え」

里奈「なんで?」

八幡「フッ」シュッ

里奈「くそ!!」

八幡「投影開始」剣準備

里奈「私も聖剣を使わせてもらおう」

キン!!キン!!キン!!カキン!!キン!!ジリリ!!

八幡「フフ」

里奈「ふんっ!!」

カキン!!ジリリ!!キン!!キン!!カン!!

八幡「くっ」

里奈「隙あり!!」

ビシャァ

八幡「がはぁ」ポタポタ

八幡?「グッ!!」

里奈「効いたのか?」

八幡?「我は、この世界を壊したくてきたのに!!なぜだ、なぜに敗れる」

里奈「お前は、まだその身体に慣れてなかったんだよ」

八幡?「そういえばこの身体は不老不死なんだよな?」

里奈「うむ、」

八幡?「この攻撃は不老不死を殺す事ができるのか」

八幡?「無念!!」

八幡?「この我が敗れるなど」

里奈「(なんだ?この魔力)」

八幡?「こうなれば奥の手」

里奈「なに?」

里奈「瞬間移動!!」

八幡?「あはは、がはははははは」

ドゴオーン

テレビ「ニュースです、今日午前7:30に総武高校で2度もの爆破がありました

場所は、校庭と校舎で22人が死亡しました

公安は自爆テロと見て捜査をしています」

小町「お兄ちゃん…」

BAD END






邪神王「邪心」

八幡「(なんだ?煙が直線に?)」

邪神王「(フフフ)」

八幡「(避けるか)」

八幡は避けた

邪神王「なんだと!?」

八幡「どうやら避けて正解だったようだな」

邪神王「おのれぇぇー!!いつか!!いつか貴様おぉ」

邪神王は、消え去った

里奈「はぁーつかれた」

八幡「だな、早く帰ろうぜ」

八幡家

テレビ「ニュースです、テロ組織東京維新軍リーダーが逮捕されました」

八幡「あれ?」

里奈家

里奈「あれ?」


八幡、里奈「特捜隊!!」

別世界

??「比企谷八幡、最高神」

八幡、里奈「なんだ?」

里奈「ライか」

ライ「いかにも、人間界の神ライだ」

八幡「ライか、」

ライ「最高神から力を与えられし人間、比企谷八幡と最高神よ」

八幡「なんだ?」

里奈「あ?」

ライ「今からお前らには、大事な指名を与えてやろう」

八幡、里奈「…」

ライ「今から楽園世界、幻想郷へ行ってもらおう」

八幡「いつ?」

里奈「なんで?」

里奈「おい、八幡」

八幡「なんだ?」

里奈「お前なんで行く気でいるんだ?」

八幡「行かなきゃまずいだろ」

里奈「まぁそうだけどさ」

ライ「…まぁ行くとしたら5年後だろう」

里奈「だとよ」

八幡「都合がいいな」

ライ「これで良いらしいな

じゃーのまた5年後」

八幡家

八幡「おはよー」

小町「おはよー」

学校

里奈「おは」

八幡「よっ」

奉仕部

コンコン

雪乃「どうぞ」

??「奉仕部ですよね?」

雪乃「えぇそうよ」

ガララ

八幡「依頼者か」

??「」チッ

八幡「(ほほう、舌打ちとは、いい度胸だな)」

??「えぇと奉仕部に入れてほしんすけど」

雪乃「…いいわよ」

??「ありがとうございます」

雪乃「えっと、名前は?」

??「2年の鍛原北尾です」

雪乃「鍛原君奉仕部へようこそ」

北尾「えっとそこに座ってる人は?」

八幡「比企谷八幡だ、よろしくな」

北尾「宜しくお願いします」

八幡「(心を見れば本性はお見透視、でも能力者ということをバラさないようにしなければ)」

奉仕部終了

北尾「比企谷君メールアドレス交換しない?」

八幡「断る」

北尾「え?あ、ごめん。じゃ」

八幡「(見られたか)」

翌日学校

八幡「げ」

机の上には、落書きがあった

八幡「よ、戸塚」

戸塚「…」(無視)

八幡「戸塚?」

戸塚「話しかけないで!!」

八幡「っ!!」

ヒソヒソ( ´д)ヤダァ(д` )ネェ、キイタ?( ´д)(д` )アラヤダワァ

八幡「…」

比企谷家

小町「お兄ちゃん、なんであんなことしたの?」

八幡「見覚えがないな」

小町「とぼけないで!!」

八幡「いやとぼけてなんか」

小町「もうお兄ちゃんなんか!!」

翌日学校

八幡「はぁー」

グイッ

八幡「ぐぁ!!」

いろは「先輩」

八幡「い、一色か」

いろは「先輩、」

八幡「なんだ?」

いろは「??さんレイプしたの本当ですか?」

八幡「そんなことしてないぞ?」

いろは「そうですか」

八幡「あ、」

いろは「??さんをレイプしたって噂になってますよ」

いろは「噂の主が〇〇だと」

八幡「一色、噂は嘘だ」

いろは「知ってます」

八幡「え?」

いろは「だって私は、先輩の味方ですから」

八幡「たまには、いいことと言うじゃねぇか」

いろは「なんか、腹立ちますね」

いろは「じゃあ私が鍛原先輩を、私が呼びますね」

数時間後

八幡「きたか」

北尾「なんだ?一色君あと、レイプ魔君?」

八幡「(腹立つな)」

いろは「ちょっと聞きたいことがあるんですけど」

北尾「なんだね?」

いろは「なんで、先輩をレイプ魔だと言う嘘の噂を流したのですか?」

北尾「どういうことだ?彼がレイプ魔なのは、事実無根だ」

いろは「??先輩から聞きましたよ」

北尾「!!」

いろは「鍛原先輩が、??先輩をレイプしたこと」

北尾「ははっバレてしまえば仕方がない」

北尾「君たちに、罰を与えよう」シャキーン

静「やめたまえ!!」

北尾「!!」

静「鍛原北尾、お前を退学処分とする」

北尾「ふふっこなりゃやけだ」

八幡「まさか!!」

北尾「皆殺しじゃーい!!」シュッ

八幡「そうはさせない」バシッ

北尾「がはっ!!」

八幡「大丈夫ですか?」

静「あぁありがとう、比企谷」

里奈「大丈夫ですか?」

八幡「あぁ無事に解決だ」

里奈「そうか」

こうして、比企谷の誤解がとけ

総武高の異変を解決した

??「あいつがやられたか、あと6年でいける

我らが望むは、幻想郷の支配」

八幡「人類最強になってしまった」

おわり

次回八幡「幻想郷最強となり、相棒と共に異変解決」


後書き

5日目で最終回です
最終回は2用意しました
色々ご指摘ありがとうございます
終了いたしました


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8件評価されています


SS好きの名無しさんから
2017-08-27 17:36:05

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2017-07-14 12:42:46

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2017-06-19 21:43:56

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9件コメントされています

1: SS好きの名無しさん 2017-05-28 13:59:30 ID: ha-IWaSP

なんでもありだな!!

2: SS好きの名無しさん 2017-05-29 02:48:12 ID: YxW6Dyke

文章に改行を入れて欲しい…

3: ニルヴァーナ 2017-05-31 16:41:40 ID: ByFuVvn7

ドノブブン?

4: SS好きの名無しさん 2017-06-03 03:12:00 ID: oyeYFRuL

基本的に全部出来たら…そうしてくれたら読んでる身としては有り難いのですが…

5: ニルヴァーナ 2017-06-15 00:58:59 ID: m4BESPy1

自己満で書いてるのに
他者のコメントでいちいち修正してたら
楽しくねーじゃん?(多分)

6: ニルヴァーナ 2017-06-15 01:00:13 ID: m4BESPy1

だから、何書いたって自由なんだよ
わかる?

7: SS好きの名無しさん 2017-06-19 21:44:32 ID: nsxA1EK6

アンチじゃないし制裁ないしゴミ確定だな

8: ニルヴァーナ 2017-06-20 19:04:39 ID: KntqLnbB

アンチになったつもりもないし、
制裁をしようとか、考えてなかったから
なに反発してんの?
恥ずかしいんだけど?
(人の事を言えないからゴミ確定)

9: ニルヴァーナ 2017-06-20 19:07:29 ID: KntqLnbB

これ、一生黒歴史になるわ
コメント削除できる機能ないかな?


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