2018-04-24 19:15:20 更新

概要

1話見てない人は見てから8話を見てね


前書き

いろいろ設定とか適当なので訳がわからないところとかあったら遠慮なく聞いてください



第8話「仕事」


提督「こ、腰がぁ」イタイ


加賀「なにやったらそうなるのよ...」


いっちゃん「ウォーカーギア、揺れるからねしょうがないね」


提督「2時間も乗ってたのが悪かった....」


加賀「腰が痛いのね?」


提督「そういってるだろ...」


加賀「なら....ふん!」ガス


提督「あはばばはあああああああ!?」


提督「痛い!.....あれ?」


提督「おお!..痛くない」


加賀「腰を殴れば痛くなくなるわ」


いっちゃん「それって..ただのゴリ押しだよ...」


提督「結果的に良ければ全てよしだろ」


いっちゃん「えぇ..(困惑)」


提督「だが、いきなりやったからな、特に褒美は無しだ」


加賀「もともと褒美なんて期待してないわ」


加賀「そんなことより今日はなにをするの?」


提督「シベリアにちょっと仕事がある」


加賀「え、えええええええ!?」


いっちゃん「いきなり過ぎますよ...」


提督「ssなんて適当でいいんだよ」


加賀「なにをいってるのかしら..」


いっちゃん「わからないけどこれだけはわかる、絶対ダメでしょ」


提督「知らんな」


加賀「で?シベリアまでなにで行くのよ」


提督「コンテナ」


いっちゃん「ああ、あれで行くんですか」


加賀「コンテナで行くってどうするの」


提督「コンテナの上に乗って、フルトン回収してワームホールで一発だ」


加賀「またでた、謎技術...」


提督「で?付いてくる?」


提督「多分シベリア送りにした元と会えるぞ?」


加賀「遠慮しとくわ(ワームホールとかこわいしね)」


提督「そっかー」


いっちゃん「その前に仕事ってなんなんですか」


提督「島をドンパチ賑やかにするだけだよ」


いっちゃん「そうですか、すぐ終わりますねそれ」


加賀「なにその仕事」


提督「気にすんな、こう?ドガガガってやって ドガーンってやって グチャって、やるだけだよ」


いっちゃん「そうそう、で ポンってしてボガーンって、するんですよ」


加賀「理解したわ(わかってない」


提督「ま、そこにいるサッチャー連れて行くよ」


いっちゃん「いたの!?」


提督「おーいサッチャー行くぞー」


サッチャー「......」ボー


提督「サッチャー?、おーいサッチャーくーん?」


サッチャー「はっ!、あ、ああなんだ?」


提督「仕事しに行くから付いてこい」


サッチャー「な、なにやるんだ?」


提督「ドガガガってやって ドガーンってやって グチャって、やる」


サッチャー「あ、ああわかった」


提督「よし行くぞー」キュルルルルルルル、ボン!、ブワー(フルトン回収の音)


加賀「ほんとにどっかいったわ.....」


いっちゃん「(あれで理解できたことには触れないのかな?)」


加賀「触れたら負けな気がして」


いっちゃん「!?」


加賀「顔に書いてたわ」


いっちゃん「ああ、なるほど」


加賀「じゃ、お昼にしましょ?」


いっちゃん「そうだね」


食堂


いっちゃん「うん、鳳翔さんが作るご飯はうまい」


加賀「ええ、レーションも美味しいけど百倍は美味しいわ」


龍田「あら〜加賀さん〜隣いいかしら〜?」


加賀「ええ、構いません」


龍田「失礼するわ〜」スワル


龍田「いっちゃんも失礼〜」


いっちゃん「ええ」


龍田「そういえば、いっちゃんに、聴きたいことがあるの〜」


いっちゃん「なんでしょう?」


龍田「艦娘に〜人の銃って効くの〜?」


龍田「ほら、提督さんと戦った時まけたし〜」


いっちゃん「ああ、あれですかー」


いっちゃん「あれは麻酔銃だからじゃないですか?」


龍田「そうなの〜?」


龍田「じゃあ、BT?だったかしら、とかのやつは〜?」


いっちゃん「あれはちゃんと対艦用ですよ」


龍田「どうゆう技術なのかしら〜(困惑)」


いっちゃん「ふふふ、我が社の技術を舐めないでもらいたい」


加賀「(なんかスイッチ入ったわね..)」


いっちゃん「なんでも作れるし、なんでもできる、ん?妖精とかどこいったって?...知らんな」


龍田「ま、まあわかったわ〜」


龍田「聴きたいことはきけたわ〜」


いっちゃん「そう?よかった」


加賀「(戻るの早いわね)」


龍田「7話のコメで人類の兵器効かないだろとかあったから〜」


いっちゃん「なんでだろ、何言ってるのかわからないのにメタいって思った」


加賀「安心して私もよ」


龍田「そういえば〜題名にある仕事は〜?」


いっちゃん「それならもうすぐ提督の方に場面変わると思います」


いっちゃん「ほら、だんだん暗くなってーーー


シベリアー


提督「寒い」


サッチャー「生まれはロシアだからそんなことないな」


提督「何でお前は見た目も国籍も日本なのにロシア生まれなんだよあと名前はサッチャーのくせに」


サッチャー「両親の新婚旅行でロシアに来てそのまま破水して生まれたんだとよあと名前はあんたが勝ってにつけた名前だろ」


提督「生まれってだけで寒さ耐性つくか?」


サッチャー「なんか知らんけどついた」


提督「羨ましいよ..」


提督「あっ、BT呼べばいいじゃん」


サッチャー「ほんとだよ」


提督「よし、呼ぼう」ピッ


シュルルルルルルル、ドスン!


BT「暖房を起動、おかえりなさい、パイロット」


提督「あー、中あったけー」


サッチャー「てかまだ秋なんだか?」


提督「寒いもんは寒い」


サッチャー「今回は艦これ要素少ないな(唐突)」


提督「いきなりだしメタいし...もうこれわかんねぇな」


提督「まあいいやドンパチしに行くか」


サッチャー「どこ潰すんだ?」


提督「なんかシベリアにある反政府組織の司令部」


サッチャー「よしわかった早く潰して帰ろうぜ」


提督「よしイクゾー」


反政府組織の司令部ー


敵1「なんだ!?あいつら!?」


敵2「なんかゲームで見たことあるような」


敵3「もうだめだぁ、おしまいだぁ、」


敵4「RPGで吹っ飛ばせるだろ!」バシュ


シュウウウウウウウウウウ、ガシ


敵1234「ファ!?」


敵1「掴みやがった!?」


ヒョイ


敵2「しかも投げ返して来た!?」


敵1234「ぐわああああああああ!?」ドガーン!


敵1「ってあれ?」


敵2「生きてるぞ!」


敵4「投げて来たのは、弾頭じゃなくて...」


敵3「睡眠ガスグレネードだよ」


敵1234「あっ(察し スヤァ」(( _ _ ))..zzzZZ


提督「よしサッチャー!回収だ!」


サッチャー「おっけ」ボン!


サッチャー「回収したぞ」


提督「フルトンって便利だな」


サッチャー「これで終わりか?」


提督「ああ、終わりだ」


サッチャー「百人ぐらいいたけどカットされたな」


提督「艦これと関係ないからねしょうがないね」


サッチャー「よし帰ろうぜ」


提督「ああ、そうしよう」


帰りましたー


提督「ういー疲れたー」


サッチャー「じゃ、おれは寝るよ」


提督「おうじゃあな」


提督「うーん俺は何しようかなー」


提督「あっそうだ、サッチャーがボーっとしてた理由を探るか」


提督「ならばストーカーするまでよ!」光学迷彩をつける


提督「これでよし」


提督「じゃ、サッチャーの部屋に行くか」


サッチャーの部屋ー


提督「(サッチャーの部屋に来たら案の定ボーっとしてるよ)」


サッチャー「....」ボー


提督「(なんでだろ)」


サッチャー「.....」カチ


提督「(あっスマホつけた!)」


提督「(どれどれスマホでなにやるんだ?)」


提督「(!?)」ガタ「(あっやべ)」


サッチャー「!?、だ、誰だ!」


サッチャー「.....気のせいか」


提督「(危なかった...しかしだな?)」


提督「(サッチャー...待ち受けが川内なのはびっくりだよ...)」


サッチャー「.....」ボー


提督「(また、ボーっとしながらスマホ見てるし)」


提督「(しかも見てんのは待ち受けの川内かー)」


提督「(ボーっとしてる理由わかったぞ)」


提督「(ボーっとしてる理由それは...)」


提督「(恋だな)」


提督「(よしわかったところでそろそろ退散するか)」コソ


部屋の外ー


提督「あ、あいつ、ボーっとしすぎてドア開いてるのに気づいてなかったぞ...」


提督「こりゃ相当だなぁ」


提督「うーんどうしよっかなー」


提督「青葉にバラしてやってもいいけどなー」


青葉「なにがですか?」


提督「うお!?...い、いやなんでもないよ?」


青葉「バラすとかなんとか言ってたような...」


提督「HAHAHAHA、気のせいダロ」


青葉「そうですか?」


提督「うんうん、そうだよ、あっほらそろそろ飯の時間だし食堂いきなよ」


青葉「....そうします」スタスタ


提督「(うん、絶対ごまかしきれてない)」


提督「うん絶対に青葉に言うのはやめよう」


提督「そういえば川内の方はどうなんだろう」


提督「さすがにサッチャーの時みたいに部屋に入るってことは紳士的にできないし」


提督「まあいいや、よし俺が恋のキューピッドとなろうじゃないか」


提督「まずは作戦を練ろう」


続く



あとがき


7話で

1~7まで一応読んでみて、面白いは面白いけど、艦これに出ていない艦娘が出てきたり、人類の兵器で深海悽艦倒せたりで、世界観が個人的には受け付けられない…。

艦娘はともかく、人類の兵器で対抗できない故の艦娘って前提まで崩してるのはちょっと…。


とゆうコメントをもらいました、はいこれについて話していきたいと思います。

まず艦これに出てこない艦娘についてですがこれはボーグのことだと思います。ボーグは戦艦少女の方から出しています。

3話で言ってる気がします。あとボーグだけなんで許してください

で、人類の兵器で艦娘を倒せてることについてですが、

麻酔銃だし、多少は...ね?、あとEMPぐらいなら効くんじゃないかな(適当)

(人類の兵器が効かないことを忘れてたなんてとても言えない)

あと提督の会社の技術でどうにかなる。(ゴリ押し)


色々設定ガバってるし、適当なんで色々おかしいところあります。

ですから、わけがわからないところとか出たら遠慮なく聞いて下さい。必ず返信はしたいと思います。

これからもよろしくお願いします。


後書き

次回!サッチャーどうなる?、提督のキューピッドはどうなるのか!?
期待しないでまっててください。



次は次回予告を無視して番外編を作ります。なんで提督が社長やってるのかーとか、なんでボーグいるんだーとかわかります
お楽しみに!


このSSへの評価

3件評価されています


SS好きの名無しさんから
2018-09-04 12:01:21

SS好きの名無しさんから
2018-05-19 18:37:17

2018-04-23 16:15:19

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SS好きの名無しさんから
2018-05-19 18:37:19

2018-04-23 16:15:18

このSSへのコメント

4件コメントされています

1: 通りすがりのヒトラーさん 2018-04-23 16:16:12 ID: duNe6s06

HAHAHA、設定を忘れてた?











なるほど、アウシュビッツ送りだ。慈悲はない

2: SS好きの名無しさん 2019-03-19 00:44:14 ID: S:eZEP0m

続きはまだなのか〜
この話結構好きなのに失踪はだめよ

3: スティー 2019-03-20 02:17:58 ID: S:8tznlN

まじで?.......失踪するのやめようかなぁ.....

4: スティー 2019-03-20 02:19:28 ID: S:hhTbT6

ていうか放置しすぎて何書いたか忘れた


このSSへのオススメ

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1: 通りすがりのヒトラーさん 2018-04-23 16:16:28 ID: duNe6s06

おススメしまする


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