2019-01-01 16:26:55 更新

概要

出来るだけ初心者っぽく書いています。グダるかも知れませんけどよろしくお願いします


前書き

誤字脱字などがある場合は脳内補正でお願いします。すいませんm(__)m
アスキーアートが入っています。あまり上手ではないのでお気をつけて
色々なネタが所々入っていますお気をつけて。
あと響が僕っ子になっています。 
会話文を多くしています。


俺はまだ着きたてばかりの初心者提督だ。艦娘は誰一人?一艦?すら持っていないからやる事が無く近場のロー○ンに売っていた本を買って読んでいる。あの店員の子可愛かったな〜。

        ーーーーーーーーーーーーーー     提督

        l              l

        l               l

        L__________________________」

            l      l

            l      l

            l      l

         /   l    l   \

      Γ‾‾‾‾‾‾‾ \ ‾\ /‾‾/‾‾‾‾‾‾\

      |      |\ /|    め |

      | 提     ‾‾‾‾‾‾‾‾   ゝ  l ←本「提督のすゝめ」

      |    督   l   l す   | 値段1720+税

      |       l の l      |

      ‾\      l   l    /‾

        \     l  l   /

         ‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾

提督 「なるほど、艦娘というのは建造からできるのか。ふむ。しかし、艦娘とい     うのはどのようなものなのだ?この鎮守府に来たらいると聞いているのだ     が?」


○○ 「....です。」


提督 「まだこの鎮守府の中はあまり見ていなかったな」


○○ 「..のです。」


提督 「建造がてらこの鎮守府の中を少し見て回るとするか」


○○ 「司令官さん!無視しないでほしいのです!」


提督 「ん?何だ?おや、どうしたんだい。迷子かい?って、え?司令官?」


○○ 「そうではないのですか?今日、新しい司令官さんが着任すると聞きました     が?」


提督 「え?じゃあ君は...艦娘!?」Σ(゚Д゚)


○⭕ 「そうなのです!全然気づいてくれなくてショックなのです。」(つд⊂)エーン


提督 「す、すまない!悪意があってやったわけじゃ、、、」アセアセ


○○ 「、、、もういいのです。司令官さんの意地悪」プクー(`´)


提督 「あはは、、、(苦笑)それより君は?」


○○ 「はい!私は駆逐艦電なのです!司令官さんどうぞよろしくお願いします。」    ビシィ(・ ・ゞ


提督 「(立ち直るの早いなー)」ビシィ(^^ゞ


提督 「あ、あとそんなに気を使わなくていいから。俺、提督と言っても初心者な     ので。敬礼とかしなくても大丈夫」


電  「わかりましたなのです。」


提督 「まあ、自己紹介もこの位にしておいて、鎮守府を一通り案内してくれない     か?」


電  「わかりましたなのです。」ニパー


提督 「(可愛すぎる!女神様の部類だ!実際女神なんて見たことなくてどういう      のかわからないけど、、)」


一通り鎮守府を案内してくれた後、俺は一枚の書類を手にとった


電  「それは、何なのです?」


提督 「ああ、これは建造の依頼の紙だよ」


電  「建造って、誰に渡すのです?」


提督 「え、それって、、、誰だろ?」


電  「(随分と行きあたりばったりな性格なのです。)」(-.-;)


提督 「あ!これって明石さんって言う人がいなきゃいけないやつだ!」(提督の     すゝめ参)そんなー(´・ω・`)


電  「とりあえず、ポスターで、、」

提督 「物は試しだ!俺がやってみる!」ガタッ


電  「そんな!危ないのです!やっても成功するかどうか、、」


提督 「やってみなきゃわかんないだろ?そんなこと。待っているより動いたほう     がマシだ!」


電  「(とっても心配なのです。)」















ーーーーー1時間後ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


○○ 「響だよ。よろしく頼む」(•̀.̫•́✧)キリッ


提督 「よろしく響」


電  「(本当に出来ちゃったのです。びっくりなのです。)」ボーゼン


提督 「(いやー本当にできるもんだなー。途中ずっこけて何かをぶちまけて        配分ミスったと思ったのだが、、)」ボーゼン


響  「二人とも同じ顔をしてどうしたんだい?」


電  「な、なんでもないのです。」アセアセ


提督 「い、いやーなんでもない」アセアセ


響  「(不安だ、、)」










ーーーその後なんだかんだあって(特になにもしていない)21:00ーーーーーーーー


電  「流石に眠くなってきたのです。」


響  「僕も少し眠くなってきたな、、」


提督 「うーん特にやることもないし、寝るか!」


電  「でも、どこで寝れば良いのです?」


提督 「こ↑こ↓。俺も一緒に寝る」


電  「えぇーー!恥ずかしいよぉ」///


提督 「もっと寝たくなった。うん」


響  「ロリコンだ」ボソ


提督 「ん?今なんて?」


響  「いや、気のせいだよ」アセ


提督 「よし、それじゃあ皆が寝るまで読み聞かせしてやるか」


電  「え、いいのですか?嬉しいのです!」(≧▽≦)


響  「何の本だい?」


提督 「え?提督のすゝ、、」


電、響 「「おやすみなさい!」」 


提督 「えぇ、、、(困惑)」


電、響 「zzZ」


提督 「よし、まあ寝たからいいか。」


提督 「(もう一回建造でも試して見るかな。)」


ていとく いん けんぞうするところ(雑)


テクテクテク


提督 「ん?あれは?」


そこで提督が目にしたものとは!!!続きはCMのあとで!!












                  

    \            / /l\

 お疲れ様 \         ___l// l

  提督   \     /    / /  \

    _______    /             \      響

          /      l   l      \

          l  l  / \  /\  / l   l 

         /l  l\ /  l / l / /l  l  l

        / /l  l-----  l/-------  ll  l  l      

        l/ l  l l l    l  l l/  l  l

        l/ l  l ー  .  ーー // l /  /l

          l/ l\    ____    // / l  l    

          /l / l l\ ________ / / / l  l

          l/ l l         l/l/ l/\ /

            //  


提督 「これらは、、一体?」


テクテクテク テクテクテク テクテクテク テクテクテク


そこには小人のようなものがたくさんいた。


提督 「金平糖でもあげれば仲良くなるかな?」


まぁ、金平糖なんて物持っていなく、結局あの本を見て分かった。


提督 「これは、、、妖精さん?」


この本に書かれているのは、とても小さく艦娘と提督にしか見えないという物らしい。明日電達に聞いてみるか。


提督 「妖精ってどっかで聞いたことが、、、」


提督 「(まあいい、建造でもするか)」


ペラペラ


提督 「(とりあえず駆逐艦を集めてみるか、、、あいつらも喜ぶだろうし、、)」


ペラペラ


提督 「(何かいいレシピは、、、)」


ペラペラ


提督 「(まぁこれでいいか)」


理想 200/30/250/30


提督 「よし、こんなもんでいっか」テキトー


現実 250/30/200/30


提督 「建造時間、、、い、1時間20分!?」Σ(゚Д゚)


提督 「な、なぜだ?響の時は20分位だったのに、レシピはあってるはずだし」アセ


妖精's「(あってないんだよな〜)」


提督 「ま、まあ考えている分だけ無駄だし、ひとまず仮眠でも取るか。」タイマーセット


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


響  「(トイレに行って来るかな)」ムクリ


響  「(あれ?提督は?)」


テクテク テクテク


響  「おかしいな。どこにもいない」


テクテク テクテク テクテク


響  「(これは、一体?)」


響は小人(妖精)をみて少し困惑した


響  「(金平糖でもあげれば仲良くなるかな?)」


発想が提督と似ている響であった。


響  「(まあ、明日提督に聞いてみるか。)」


テクテク キョロキョロ


響  「(提督、、あ、居た)」


ていとく いず すりーぴんぐ 


響  「(起こすのはまずいか。しかし、、、)」


キュポン カキカキ カキカキ


響  「(ハラショー!戻ろう!)」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


タイマー  「ぴぴるぴるぴるぴぴるぴーぴぴるぴるぴるぴるぴぴるぴー」


提督  「はっ!!!」( •̀ㅁ•́;)


提督  「そうか、もうそろそろ建造が終わるのか。」


けんぞうましーん 「プシューーー」ケムリモクモク


びーじーえむ  「デデンデンデデン、、デデンデンデデン」ター⭕ネータ


〇〇  「羽黒です。よろしくお願いしま、、、」( ゚д゚)ハッ!


提督  「羽黒さんか、、よろしく頼むよ」


羽黒  「は、はいよろしくお願いします、、」チラチラ


提督  「ん?どうしたんだ?俺の顔に何かついてるのか?」


羽黒  「え、、、は、はい。」


提督  「え、いったいなにが?」









                             羽黒視点

         ーーーーーーーーーーーーーーーーー

         l  ろ     要注意人物   l

         l      り         l

         l           こ    l

         l 全日本ペロペロ連合加入者 ん l

         ‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾

              l     l              

              l     l             

              l     l


羽黒  「(ヤバイところに来ちゃいました、、)」


提督  「ま、まあ、とりあえず今は夜だから空いてる部屋使って。案内するよ」


羽黒  「あ、ありがとうございます。」アワアワ










ーーーーーその後ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


テイトク イン フロント オブ カガミ


提督  「なんじゃこりゃ〜〜〜!!!」 












ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


提督が顔を洗ったりしていたらもう日付が変わっていた。部屋に戻って寝ようかと考えたがあまり眠たくなく、海岸にいた、、、、が



 

提督 「うー、、さぶさぶ、早く帰ろ。」ブルブル






 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー翌日ーーーーーーー


電  「司令官さん!おはようなのです!」


響  「司令官。おはよう」


羽黒 「おはようございます」


提督 「おう。おはよう」


提督 「って、、あれ?なんで羽黒がここに?」


羽黒 「あ、すみません。一人じゃ寂しかったので、、、」モジモジ


提督 「(か、かわいい!)」


提督 「あ、ああ、大丈夫だ。こっちこそ一人にしてすまなかった」


羽黒 「い、いえ、大丈夫です」


提督 「(そうか、羽黒は確か妙高型だから本当は4人でいたのか、試しに昼につくってみるか。)」


響  「司令官。色々考えている所悪いけど、この書類はやらなくて大丈夫なのかい?」ドサァ


提督 「あ、、、(やべー書類とかどうやっていいか分からん)」





提督 「た、、、」


電  「た?」





提督 「助けて、、」


艦娘's「(心配だ、、)」


電  「そんなこと言われても私達にもわからないのです!」


提督 「ええ、、、(困惑)」


響  「僕達が分かってたらこのssがタイトル詐欺になるよ」


提督 「そんなメタいこと言わないでさー」


響  「だからその本があるのだろ?」


提督 「おっ、そうだな。」








その後、本を見ながら書類を一枚一枚やっていたら、いつのまにか昼になっていた。


響  「なんか、腹空きませんか?」


提督 「近くに、美味いラーメン屋の屋台、来てるらしいですよ。」


響  「あぁーいいっすねぇー」


提督 「じゃけん今から行きましょうねー」


響  「おっ、そうだな。」


電、羽黒「(なんだかんだ言って仲いいなあの二人)」







ーーーー昼食後ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


提督 「休みがてら建造でもするか〜」


電  「何が欲しいのです?」


提督 「うーん、羽黒が一人で可愛そうだから妙高型かなー」


羽黒 「い、いいのですか?」


提督 「まあ今のところ欲しいの無いし、とりあえず最初は皆と慣れ親しんだほうがいいし。」


羽黒 「あ、ありがとうございます」


提督 「えーっと、、、確か、レシピは200/30/250/30だったよな」


艦娘's「(いや、分からないから)」 





















ーーー2日後ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


提督 「な、なぜだ?なぜ成功しない?」


建造は全て失敗に終わっていた。


響  「まあ、これが当たり前だよね。最初に成功できたのは、電だけだと話が持たなくって二人追加して話を作りやすくするためだったんだよ(メタ発言)。ちなみに羽黒は入れたは良いものの話をどう作ればいいかいまだ迷っているよ。(メタい)」


羽黒 「えぇ、、、私はいらない子だったのでしょうか、、、」


作者 「ちがうよ!ハグロチャンカワイイヤッター」


羽黒 「え、、今何か聞こえたような。」


電  「気のせいなのです。」


提督、響「そうだよ(威圧)」


提督 「うーん、しかしどうするかなぁ。建造は失敗続きだし。」


電  「司令官さん。ここに建造以外の方法がのっているのです。」


提督 「お、でかしたぞ電!」ナデナデ


電  「恥ずかしいよぉ」///


提督 「、、、」グワッシャグワッシャ


羽黒、響「ロリコンだ」ボソッ


提督 「え?」


羽黒、響「いや、なんでもない(です)」


提督 「、、、まぁいい。で、その方法は?」ペラッ











     ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

     l                       l

     l ·深海悽艦を倒したときにドロップ       l

     l                       l

     l ·応募をしてみる(艦娘キャンペーン)     l

     l                       l

     l ·他の鎮守府からスカウトしてみる       l

     l                       l

     l ·他の鎮守府から奪い取る           l

     l                       l

     l ·他の鎮守府の提督をぶちのめして全て奪い取る l

     l                       l

     l ·他の鎮守府の艦娘と既成事実を作る      l

     l                       l

      ‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾


提督 「1つしかロクなのねーじゃねーかー!!」ガタッ


電  「司令官さん。既成事実って何ですか?」


提督と羽黒「「!!」」バッ


響  「いいかい、電。既成事実っていうのは、、、」


提督 「いやーーー!ちょっちょっちょっストーーーーープッ!」バタバタ


提督 「いいか電。世の中には知らなくても良いことがあるのだよ」


提督 「て、て、て、てかー!この作者誰だよ!」ペラペラ










    l                      l

    l                      l

    l              お前の父親   l

     ‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾


提督 「親父ィィィィィーーーー」ガオー


響  「んな、訳ないでしょうが。これペンネームだし」


提督 「うん、まぁー知ってたけどさ、、、」


提督 「まあ茶番はここらへんで置いといて。とりあえず明日に近くの所に出撃してみるか!」


艦娘's「お、おおー!(なのです)」


提督 「じゃあ、作戦でもたてるか。皆!手伝ってくれるか?」


艦娘's「ええー、、、」


提督 「ええーってなんだよ、ええーって。ていうか、作戦っていまいちどのようにたてればいいかわからないですし、おすし」


電  「私にも分からないのです。」


響  「僕も」


提督、電、響「、、、」ジーーー


羽黒 「す、すみません」


響  「まあ、こういう時は」スッ


てれててってて〜 ほ〜ん〜


提督 「ふむ、なるほど、





                            分からん」


電  「溜めましたのです、、、」


響  「判断が遅いと嫌われるよ、司令官」


提督 「な、なんだってぇーー!」


電、羽黒「あはは、、(苦笑)」



作戦をたて始めてからかなり時間が経った始めてのことなので慣れなかったので仕方がない。うん。夕飯も軽めに食べた


提督 「ふぅーーー結構大変だな」


電  「お疲れ様なのです」


羽黒 「が、頑張りました」


提督 「とりあえずこんなもんでいいかな。」


提督 「皆もこんなもんでいいか?」


艦娘's「はい!」(もう休みたい、、)

 

提督 「それじゃあ明日はがんばって!期待しているぞ!」


艦娘's「はい!」(早く休みたい、、、)


提督 「じゃあ明日の為に皆今日はしっかり休んでくれ!」


艦娘's「はい!」(やった!もう休める!)


提督 「休むって言ってもここだけどね、、、」


艦娘's「大丈夫です!(休めるから)」


艦隊's「じゃあ私達は寝ます!」


提督 「おう!じゃあ俺も寝るかな、、、」



響  「提督。これは?」どさぁ


提督 「うげぇ、昼に残した資料、、、」


響  「そんじゃあ頑張って」


提督 「誰か手伝っ、、、」


艦娘's「zzZ」


提督 「、、、」ソンナー(´・ω・`)


カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ




ーーー1時間後ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


提督 「ふわぁーー終わったーーー」


提督 「もぉーーやめたくなりますよぉーー」


提督 「、、、やっぱり一人だと寂しいな」


提督 「(明日の出撃、、やはり心配だ。もう一回見直すか)」


ペラッ、、ペラッ、、


提督 「ん?これは?」


そこには3人の字が書かれていた

·頑張ってなのです!

·頑張って

·が、頑張ってください!


提督 「、、、」












ーーー翌日ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


提督 「皆!出撃するのはこの鎮守府の周辺であまり強くは無いが油断はするな!」


艦娘's「はい!」


提督 「俺が初心者で何をすればいいか分からなかったから皆に余り経験をさせることが出来なかったのはすまなかった。けれど俺は皆を信じている。よろしく頼むぞ!」


艦娘's「はい!」


提督 「ちなみに装備はこれだ。とりあえず好きなのを選んでくれ」ズラァ


羽黒 「あの、これは?」


提督 「あ、ああ、これは元々あったんだ」


羽黒 「元々?」


提督 「ああ、元々だ。」


羽黒 「(これ、、昨日は無かったような、、、)」


提督 「細かい事はいい、皆装備を万全にして行くぞ!」


艦娘's「おおー!」












ーー出撃から30分が経ったーーーーーーーーーーーーーーー


提督 「(心配だ、良い装備を持たせたからと言って必ず勝つとは限らない。頼むから生きて帰ってくれ。)」クルクル



提督 「(こんな時はお経を唱えればいいって聞いたことがある)(デマ)」


提督 「(刹那ーハラミー北斗の拳、、、)」







、、、これ絶対違ってるやつだ、、、







〇〇 「おーーい、司令官さーーーん」


提督 「この声は、、、電!」


電  「そうなのです!ただいまなのです!」


提督 「皆!よく無事で帰ってくれた!」


電  「はいなのです!」


響  「当たり前だよなぁ」


羽黒 「た、ただいまです、、」


提督 「皆!怪我は無いか?あ、電、膝を擦りむいてるじゃないか大丈夫か?ええと、、そう!入渠するか?で、響!お前のたまに出る変な言葉遣い。直るかちょっと試すのと同時に直してこい!羽黒!お前、、肩から血が出てるじゃないか!?大丈夫か?入渠するか?ていうか全員入渠してこーーい!」


艦娘's「(しつこい、、、)」


ーーー全員が入渠し終わったあとーーーーーーーーー


提督 「今回のMVPは、、羽黒か!おめでとう!」


羽黒 「あ、ありがとうございます」///


提督 「そして!今回一番のお目当てだった艦娘のドロップですけど、、、」








提督 「出ませんでした。」(´・ω・`)







響  「大丈夫だよ司令官」


提督 「え、なんで?」


響  「多分、話のネタがなくなってまた新しい艦娘が入ってくるよ」(メタい) 


提督 「あ、そっかならいっか」


作者 「そうあっさり納得しないで!?こっちも必死なんだから!」


提督 「あ、すんません」


電  「司令官さんが独り言いってるのです。こわいのです。」ガクブル


提督 「そんなにひかないで。」


提督 「それじゃあ今日はお疲れ様!今日はゆっくりしてくれ。」


艦娘's「はい!」
















       \  /l                   おまけなのです!

      l\l\\/ l/l

      / \\ \//     ______     /l

      l/\   /  /       ヽ   //

      l  l  l/           \_/l

        ゝl  /              /

         --/   /\ /\  /\/\   \

         l / l  l/‾‾‾‾\l  //‾‾‾\l l /l

         ll l  l l  l l / l l / l ll

         ノ‾‾l  l lll‾‾  ·   ‾‾lll/// l/

         /   l l\   /ゝ   / // /l

         / /l l ll l\____/ / l \

         l/ \l l\/l     l /l \ l

              l l      l/   \l

           


後書き

はじめまして。シャケフレークです。アスキーアートが面倒な作業なので時間が多少かかります。あと下手ですいません。失踪してもおかしくないと思いますがよろしくお願いします。
響を書いている時が一番楽しかった気がします。うん。


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2019-01-01 17:02:59

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2019-01-01 17:03:00

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