2019-12-10 03:08:41 更新

概要

はい書くのがまあまあ早かったです。後自分自身の作品を応援してる人がいたーんですよ。 
外野「そんな馬鹿な奴いるの」外野「はぁマジ引くわ」ほんとごめんなさいorz(結局土下座)
後コメントや指摘などお願いします。


前書き

艦娘嫌い提督と艦娘たち始動です


これから話すのはある鎮守府に着任した提督の話である。


車内


?「くそったれが」


話は四時間前にさかのぼる


元帥「君にはある鎮守府に着任してもらう」


?「分かりました」


元帥「思いのほか話が分かってくれて助かるよまだ二十歳なのに」


?「事情が事情なのでね」


元帥「鎮守府に着任するにあたって君にはコードネームが与えられる君のことは 提督 そう呼ばせてもらう」


提督「はっ」ビシッ


元帥「後提督になったので提督手帳を渡そう」


教えておばさん先生


足柄「どうも 飢えた狼こと足柄よ。今回はこの提督手帳とは何なのか教えていくわよ」


足柄「この手帳は提督に任命された時にもらえる手帳よ。この中には持ち主の名前や顔写真や提督をやるについての基礎的なことが書いてあるわ」


足柄「簡単に言うと生徒手帳というところね。今の生徒手帳はどんなのか知らないけど懐かしいわね」


足柄「あの男の子に一目ぼれした日、現るライバル、争う私達、そして最後に奪われたおとこ


生徒1「先生ぇ、前回の合コンどうでした?先生ももうそろそろ三十路っ」バコーン


生徒2生徒3「さすが生徒1!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ そこにシビれる!あこがれるゥ!」


足柄「生徒1次はないぞ」ドスのきいた声 


足柄「後お前ら三人後で演習場来いその根性叩き直してやる」


生徒1「そうだ大佐、た、助けて」


足柄「皆今から補習よ私は今からそこにいる生徒をDOTUKIまわすから」生徒1「ヤメロー死にたくなーい死にたくなーい」ズルズル 


生徒2生徒3「まぁ、いい奴だったよ」



教えておばさん先生  完



提督「ありがとうございます。」


元帥「うむ」


元帥「それよりい提督「それではもうそろそろ時間ですので」


元帥「もうそんな時間か?」チラ10:45


元帥「ほんとじゃのう。」


提督「失礼しました」


元帥「はぁ、あやつにはもう少し生き生きとしてほしいもんじゃ」


元帥~仕事ですよ わかった

   


 車内



提督(はぁ、ついに提督になってしまったかまあ前々から決まってたから仕方のないことだけどもとりあえず)


提督「提督手帳でも見るか」

   

提督手帳

  

提督の心得


ひとつ提督にふさわしい行動をしろ


ひとつ艦娘は人に近い存在であるそのため無理な出撃や遠征は禁止である


ひとつ艦娘をむやみやたらに轟沈させてはいけない


ひとつ艦娘にたいしての暴力や関係をせまるなどは一切禁止である

などなど


提督「チッ」ペラペラペラ

  

艦娘


艦娘とは誇り高き戦船の魂を受け継いだ者たちを指す言葉である


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提督「何が誇り高き船だあいつらは、海軍は、、、」


運転手「どうしましたか?大丈夫ですか?」


提督「ああ、すまない大きな声を出してしまってちょっと寝てしまっていたようだ」


提督(危なかった。すっかりここが車内だという事を忘れていた)


運転手「提督殿もうそろそろつきますよ」


提督「わかった」


提督「ここか」


運転手「荷物はここに置いておきますね」


提督「ありがとう」


運転手「いえいえこれも仕事ですから」ブロロロ


提督「さてと、行くか」



鎮守府へ



このSSへの評価

2件評価されています


2019-12-09 13:00:19

SS好きの名無しさんから
2019-12-05 08:48:02

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2件応援されています


ポテ神提督さんから
2019-12-10 20:56:33

SS好きの名無しさんから
2019-12-05 08:48:04

このSSへのコメント

2件コメントされています

1: 世界を救ったマスターの現役提督 2019-12-09 13:02:58 ID: S:FMym9E

アドバイスとして、文を書いたら一つ改行していくと相手に見やすいですよ。
頑張って下さいね。

2: カカシ 2019-12-10 01:14:24 ID: S:3nWdCW

1さんアドバイスありがとうございます。


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