2015-11-23 18:27:16 更新

概要

初です
クソ文章にくそ内容ですごめんなさい
百合というかことうみが書きたかった


海未がいない部室で、突然起きた出来事だった


絵里「急にどうしたのよ、ことり」ハァ


そのとき、この先に起きることがどれほど大変か知るものはいなかった


希「珍しいやん、ことりちゃんが急に叫ぶなんて」ニコッチデモアルマイシ


ことり「どうしたもなにもないよ!?ことうみが足りないの!これは世界の危機だよ!?」


凛「そんな訳のわからないこと言ってないでほむまん食べるにゃ」つホムマン


花陽「そうだよ、とにかく一回落ち着こう?」パクパク


ことり「わかった、ほむまんもらうね?」パク 


にこ「それで、ことほのが足りないってどういうことよ」アムアムパクパク  


穂乃果「そうだよー、説明してよ!」ホムマンアキタ-


世界の危機が近づいているというのに、その女子高生はまったりとほむまんを頬張っていた…ただ1人を除いて






ことり「大変なの!ことうみが足りないせいで…ことうみが不足しているから、宇宙から海未ハーレム流星群がやってくるの!!!」 バン!


突然だった


ほのりんぱなまきのぞえり「はぁ!?」


まき「そ、そんなのあるわけ…なによこれ!」ガタガタ


つんでれな彼女が見たスマホには…なんと海未ハーレム流星群が地球に向かっているという速報が届いていた


凛「か、かよちん…」ガクブル


花陽「りんちゃん…!ガクブル


絵里「そんな…そんなの信じられないわ!」ガクブル


希「くっ…うちのスピリチュアルパワーも海未ハーレム流星群の反応を察知してるやん…えりち、これはもう…」ガタガタ


穂乃果「海未ハーレム流星群が地球に堕ちたらどうなるの!?」キラ-ン


ことり「海未ハーレム流星群が地球に堕ちたら…地球の生命体がみんな海未ハーレムの一部になっちゃうの!」ドン!


ほのりん以下略「えぇ!?!?」キャ-!


ことり「だからそれを阻止するために今からことハーレムビームで迎え撃つよ!」バァン!ドヤァ!


希「そ、そんなスピリチュアルなビームがあるん!?」ガタッ


ことり「そうなの、このビームを使えば海未ハーレム流星群は撃墜できる…でも、このことハーレムビームを使うにはある条件がいるの…」


穂乃果「もったいぶらないではやくいってよー!」


ことり「それは…ことりの手でμ'sのみんなが逝くことだよ!」


ほ以下略「えええええええ?!?!」


凛「そ、そんな…凛死にたくないよ!ガタガタ  


花陽「そっちの逝くじゃないんだけど…ってそうじゃなくてぇ!」


絵里「あなたそれ本気で言ってるの?!」


希「うちのスピリチュアルパワーじゃどうしようもないこれは逝くしかないみたいやな…」


穂乃果そんなぁ


ことり「ということで、みんなには逝ってもらいます!ドヤァ!


まき「…」


30分後


ことり「…ふぅ」テカテカ


ほのりんぱなえりのぞにこ「」ビヨ-ン.


まき「このスマホ、偽造なのよね…」


ことり「ふふふー、これでみんなの初めてはもらったよ!まきちゃんありがとうね!」


まき「あ、あたりまえじゃない!」


ガラガラッ(ドアが開いた


海未「遅れてすみません!…って、これは…?どういうことですか?ことり、まき」


ことまき「それは…その…すみませんでしたぁぁぁ!」


逝ったみんな「」


おしまい


後書き

すみませんでした

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