2017-02-02 23:43:27 更新

概要

夕張とイチャイチャするだけな回


前書き

このssは各艦娘の時報ボイスの中から面白そうなのを選択し、そこから会話を繰り広げるssです。


キャラ崩壊注意

分かりにくいでしょうけど艦娘によって提督の出身地とか所属鎮守府が違ったりします。
あと、たま~に放置ボイスとかから会話を繰り広げたり、関係ないのを書いたりします。


秘書艦夕張との一日

夕張に色々教わりたい(意味深





夕張「朝7時です。提督二度寝しちゃダーメェー!」






夕張「ほら起きてくださいよ!」ユサユサ



提督「ぐぐぐぐぐぐ、甘いぞ夕張!私はこの位では梃子でも動かぬ!」ググググ



夕張「もうっ!そんなに起きないのなら鳳翔さんに朝御飯抜きにしてもらいますよ!!」



提督「それは嫌だ!!!」ガバッ!



夕張「きゃっ!ああもう!いきなり起きないでください!」



提督「うらぁぁあ!!夕張ィ!さっさとお艦の飯食いに行くぞぉ!!!」ダッ!



夕張「えっちょまっ!待ってくださいよぉ!!」ダッ!



この後無茶苦茶ご飯にした。



~~~~~~~~~~~

~~~~~~~~~~~






夕張「12時になりました。今日はおいしいものを食べたいなぁ、天ぷら蕎麦とか!」






夕張「食べたいですよね!!」



提督「残念ながら俺はうどん派だ」カリカリ



夕張「なっ!あんな白くて無駄にべっちょりしてるやつのどこがいいんですか!?」



提督「なんだと!?貴様ァ!うどんを愚弄する気か!!」ガタッ!



夕張「当たり前です!!何なら勝負でもしますか!?」



提督「上等だゴラァ!食堂行くぞ!徳島県民を敵に回したことを後悔させてやる!!」



~一時間後~



バァァァァァ【謎の物体の山】ァァァァァン



鳳翔「......」ニッコリ



提督&夕張「「.......」」ガタガタガタ



鳳翔「取り敢えず、表に出ましょうか?」ニコォ



提督&夕張「「ハイ、ワカリマシタ」」ガタガタガタ




~~~~~~~

~~~~~~~






夕張「午後11時です。まだ頑張るんですね。じゃぁ、今晩もお付き合いします」







提督「ん、すまんな夕張」



夕張「秘書艦ですので」ニコニコ



提督「なんか変に怪しい笑顔だな.....何か企んでるな?」



夕張「そんな訳無いですよ。ただ」



提督「ただ?」



夕張「.....何でもありません、早く終わらせましょうよ」スススッ



提督「いきなり近寄るなよ。まぁいいけど」



夕張「~♪」



提督(.....なんつーか可愛いなぁ)




鎮守府の夜は更けていく。

二人のイチャイチャを見ながら(血涙





衣笠は提督と仲が良い

衣笠さんはなんでこんなにssに登場しないのか

キャラ的にも動かしやすいと思うんだけどなぁ.....







衣笠「午前8時。朝の連続ドラマとか見るほう?」






提督「んー.....毎日見てるな」



衣笠「え、本当~?」ジトォ



提督「やめろ、そんな疑り深い目で見てくるな」



衣笠「じゃあさ、今まで見てきたので良かったのは?」



提督「ん、あ○ちゃんとかマ○サンだな」



衣笠「へぇ~、あまちゃんは分かるけど、マッサンは意外~」



提督「おい、伏字使ったのに何剥いでんだよ」



衣笠「え~、いいじゃん」



提督「よくねぇよ。テレビ局様に怒られんぞ」



衣笠「ぶー」q(´・ω・`p)



提督「上官に向かって何やってんだよお前は......」



~~~~~~~~~

~~~~~~~~~






衣笠「午後1時よ。お昼休みでしょ? すやすや‥‥」






提督「おう、露骨にサボろうとすんじゃねーよ、衣笠さんよ」ゲシッ



衣笠「痛っ。別にいいじゃん」



提督「よかないわ。お前がサボるせいで俺の仕事押し付けれないだろうが」



衣笠「うわぁ......堂々と部下に仕事押し付けようとしてるこの大佐」



提督「うっせ.......いや、まぁいいか。衣笠、寝てていいぞ」



衣笠「え?本当?」



提督「嘘は言わない(棒」



衣笠「やった。じゃあ寝とくわね」スヤァ( ˘ω˘)



提督「.....」キュポンッ



キュッ.....キュッ......



提督「ふふっ」ニヤァ



衣笠「バレてるわよ」ガシッ



提督「あ」




アバーッ!!!




~~~~~~~

~~~~~~~





衣笠「午後7時。私の夕食はねぇ‥‥またカレーでした!」





衣笠「食べる?」



提督「くれ」



衣笠「はいはーい」スッ



衣笠「あーん」スッ



提督「ん」パクッ



衣笠「どぉ?」



提督「ゴクン.......美味いな。スパイス変えたか?」



衣笠「当ったりぃ!ちょっと色々ね」ニコニコ



提督「これだと間宮超えられるんじゃねぇの?」



衣笠「お世辞言ったって何も出ないわよ?」テレテレ



提督「そういいながら照れてんじゃねぇか」



衣笠「えへへ///」





この後無茶苦茶(ry






提督と日向と伊勢と

リクエストから

黒インナーは正義





日向「そうか…今日はおめでたい日なのだな。みんな嬉しそうだ。まあ…悪くないな」フッ....






提督「そうだな日向」カキカキ



日向「ん?何を書いているんだ?」



提督「宴会のご案内だよ。伊勢の奴に頼まれた」



日向「そうか.....応援として特別な瑞雲をやろう」スッ



提督「.....今度は金メッキか」



日向「本物の金箔を使っているぞ?」



提督「....仮にそうだとして、お前それ作る金どこから出てきた?」



日向「.......」プイッ



提督「おい、てめぇ俺の貯金箱からくすねたなおい」



日向「知らないな」



提督「.....」ズイウンモッテ



日向「ああ!やめてくれ!折角提督の金あっ!」クチオサエ



提督「ほほぉ......”俺の金”からか」ニタァ



日向「あ、あー.....急用を思い出した。少し席を外す」ガタッ



提督「逃がすと思うか?」ガシッ



日向「......」ダラダラ



アーッ!!



~~~~~

~~~~~





伊勢「今日はめでたい日かぁ~。日向、良いね!楽しい気分だね!今日は飲んじゃおっか!」





提督「俺とは飲まないのかよ!」



伊勢「え~?提督は酒癖悪いじゃないですか」



提督「うっせぇ!上官命令だ!俺とのmッ」ゴッ



伊勢「あれ?日向いつの間にそこにいったのさ?」



日向「まぁ、そうなるな」



日向「なぁ伊勢、今日はこんな宴会を開いてくれてありがとうな」



伊勢「んん?そんな畏まっちゃってどうしたのさ?」



日向「いや、まぁ、その.....色々と世話にはなっているからな」



伊勢「あれぇ?もしかして日向酔ってる?」



日向「酔ってはいない」



伊勢「んもー強がっちゃって!お姉ちゃん知ってるんだよ、日向がお酒に弱いってこと」ニヤニヤ



日向「なら飲み比べするか?」



伊勢「受けて立つわよ」ニッコリ



~一時間後~



伊勢「」


日向「」




提督「.....死屍累々か」ハァ



提督「誰が処理すると思ってんだよ......」



提督「まぁいいか、写真撮ったろ」カシャ






後で結構売れました。

そして伊勢と日向に血祭りにあげられた。








瑞鶴は構ってほしいのだ






瑞鶴「現在、マルハチマルマル。さぁ、今日も頑張ってアウトレンジしよ!」






提督「無理だな」



瑞鶴「えっ、何で?」



提督「なんでじゃねえ。お前、艦攻艦爆での攻撃で命中率はどのくらいだ?」



瑞鶴「えっと......」



提督「正解は1%未満だ」



瑞鶴「ええっ!?そんなに低いの!?」



提督「自分で驚くなよ......」



瑞鶴「でもいいじゃんアウトレンジ」



提督「お前なぁ.....対空は艦隊きっての最強なのに何で対艦となるとこうもへっぽこなんだからそこ理解しろよ」



瑞鶴「う、うっさい!爆撃するわよ!?」



提督「下手くそが俺に当てれるとでも?」ハッ



瑞鶴「むきぃいいい!!!否定できないけど凄くうざい!」ウググ



ダハハハハハハ!! ソイヤッ! イッテェ!ユミデナグルカオマエ!?



~~~~

~~~~





瑞鶴「てーとくー!なんか…瑞鶴ちょっと退屈なんだけど~!ふてくされるぞー? 」





提督「勝手にしてろ」ガガガガガガガ!



瑞鶴「む~......」



提督「.....」ガリガリ



瑞鶴「......」ツンツン



提督「......」ガガガガガガガ



瑞鶴「ぐぎぎぎぎ......!」ギリギリ



提督「......」ガガガガガガ



瑞鶴「そぉい!!」パァン!



提督「.......」ガリガリガリ



瑞鶴「むぅ......寝よ」スタスタ



ガチャ...バタン



提督「.......イッテェ」タンコブプカー



提督「はぁ、あいつも随分と幼いもんだよなぁ......」フゥ



提督「叩いてきた仕返しに後でアイツの寝顔撮って翔鶴と鑑賞するか」



提督「さあて、お仕事お仕事」ガガガガガ!









時雨とツンデレ提督

白露型って何か襲いt(ケンペイダー!







時雨「マルヨンマルマル。僕は大丈夫。提督は優しいね」






提督「大丈夫なわけねえだろ時雨」ハァ



時雨「提督、本当に心配いらないっ.....」フラッ



ガシッ



提督「ったく、もういい、仕事は中断!寝るぞ」



時雨「.....ありがとう」



提督「全くだ。感謝でもしろってんだ」



時雨「ふふっ」



提督「おい、なんだよその笑みは?」



時雨「提督は本当に優しいね」



提督「.....うっせ」プイッ



時雨(照れてる.....可愛い)



~~~~~

~~~~~






時雨「ヒトサンマルマル。提督とお昼、嬉しいね」






提督「そうかぁ?」



時雨「そうだよ」



時雨「いつも僕は独りだったからね......こうしてほかの人と一緒にこうするのは本当に幸せなんだ」



提督「あっそ........まぁ、仕方ねぇから”一生”付き合ってやるよ」



時雨「ふふっ、それはプロポーズとして受け取っていいのかい?」



提督「......お前の自由さ。おーい!鳳翔さーん!おかわりー!」



鳳翔「はーい、ただいま」



時雨「.....ねぇ提督、指輪はいつくれるんだい?」ニコッ



提督「.......さあな」




提督(........もう用意してるとか言えねえ)



鳳翔(頑張ってくださいよ!提督!)グッ!



提督(!?)ビクッ




~~~~~~

~~~~~~






時雨「フタフタマルマル。マイペースでいいんだ。うん、僕もそうさ」





提督「わぁーってるよ。それにお前、今度はぶっ倒れないようにフタサンマルマルには寝ろ」



時雨「うん、分かったよ。でも提督は大丈夫なのかい?」



提督「大丈夫だよ、この書類は深夜までには終わらしとく」



時雨「うーん.....ならもっと早く終わらせるために手伝ってあげようかい?」



提督「何で上から目線なんだよ......」



時雨「この前のお返しさ」ニコニコ



提督「ああそう。ならこの書類片しとけ」カサッ



時雨「うん、分かったよ」



提督「で、もしこの書類がフタサンマルマルまでに終わったらだが......」



時雨「?」



提督「久々に一緒に飲もうぜ」ニカッ



時雨「うん、勿論さ」ニコッ





(この提督を自分の名前に置き換えたら色々といいですよ?)

この後どうなったかはご想像にお任せします。









実に落ち度のある不知火

ぬいぬい....?不知火......?






不知火「フフ…不知火を怒らせたわね…!」プルプル






提督「いや......待つんだ不知火くん、将棋で負けかけてるからって逆切れを起こすのはよろしくない」



不知火「くっ.....待ってください司令、貴方は初心者である不知火を何故こうもコテンパンに出来るのですか?」グスッ



提督「おおう、泣くんじゃないよ不知火くん。それに君は私に本気を出していいと言ったじゃないか」



不知火「あ、あれは冗談で言ったまでです。まさか司令が本気を出すなんて思っても見なかったんですよ.....」



提督「いや、結構前から言ってるけどね?私は冗談が効かないと」



不知火「ですけどっ......グスッ、しら”ぬ”いはっ......」ウルウル



提督「わー!!泣くんじゃない!こんな所陽炎くんにでも見られたらただじゃ---------



陽炎「......何うちの妹泣かしてんのよ?」ゴゴゴゴゴ



提督「うおお!?陽炎くん!これは山よりも高く海よりも深い訳があってだな!」アセアセ



陽炎「この.....!!!ド変態がああああああ!!!!」ドゴォ!



提督「じょうじっっっ!!!」バキィ!



不知火「グスッ......」



※後で間宮奢らされました。



~~~~~

~~~~~





不知火「なんでしょうか。……不知火に落ち度でも?」





提督「落ち度ありすぎだよ.......」



不知火「不知火は悪くありません」プイッ



提督「いや、不知火くん、私はこの目できっちりと重要な書類の上に珈琲を零すという君の失態を見ちゃったからね?」



不知火「気のせいです」



提督「飽くまでシラをきるのかい.......まぁいい、不知火くん、ここに間宮券があるんだが.....」



不知火「......」ピクッ



提督「いやぁ.....君にあげようと思ったんだけどなぁ.....」チラッ



不知火「.....!」ピクピクッ



提督「でもなぁ....失態を正直に言わない子にはあげれないんだよなぁ」ヤレヤレ



不知火「司令」



提督「何だい?」



不知火「すみませんでした」



提督「ふふっ.....かかったなアホがァッ!!」ガシッ



不知火「!?」



提督「おらー!お仕置きの時間だー!磯風!浜風!浦風!」



磯浜浦「「「参上!」」」シュタタタ!



提督「ヲ仕置き部屋に不知火くんを連れて行け!」ポイ!



不知火「なっ!」



磯浜浦「「「合点!」」」ガシッ



不知火「司令!?」



提督「不知火くん、たぁっぷりお灸を添えてもらうんだ」ニッコリ



不知火「し、司令ーーーーーー!!!???」ズサーーーーー



バタン



提督「.....ふう」



陽炎「......貴方、いつの間にあの三人手に入れたのよ.....」ハァ



提督「ん?いやぁ......君が海外遠征に行っている間に色々とあってね」



陽炎「あぁそう......」



提督「まぁ、何にせよだ。不知火くんはもう少し”落ち度”というのをどうにかしないとな」



陽炎「だからって、”ヲ”仕置き部屋に連れて行くのはどうかと思うわよ?」



提督「いやいや、あの子にはあれぐらいが一番いいさ」



陽炎「えー........」





~ヲ仕置き部屋~



ヲ級「ヲ」



ヲ級B「ヲ」



ヲ級C「ヲッヲ」



ヲ級D「ヲッヲヲヲ?」



ヲ級「ヲ!」



ヲ級BCD「「「ヲヲッ!」」」ババーン!



不知火「.......しら”ぬ”い”に”何かお”ちどでも”っ.......グスッ」ビー!




磯浜浦(((ゲシュタルト崩壊......)))












赤城さん満腹になる

赤城さんはボンキュッボン(死語)だと思うんだ

脱いだらエr(爆撃音

※キャラ崩壊注意






赤城「あの、提督?ごは…あっ、いえ、作戦開始はまだでしょうか!?」







提督「.........」フム



赤城「.......」ダラダラ



提督「そんなに腹が減っているのか赤城?」



赤城「そ、そんな訳無いですよー。気のせいですって」アセアセ



提督「......そうか。あと今日は作戦はねぇぞ?」



赤城「あ、そうなんですか(良かったバレてない!)」



提督「......時に赤城」



赤城「なんでしょうか?」



提督「お前、何でごはんって言いかけたんだ?」



赤城「えっ!?ばれた!?」



提督「バレるも何もきっちり聞こえたんだから仕方なかろう」ハァ



提督「で、腹減ってんのか?」



赤城「え、ええと.......ちょっとだけ.....ですが/////」カアア



提督「そこで顔赤くするかお前?」



赤城「は、恥ずかしいんだから仕方ないじゃないですか!?」



提督「.....仕方ねぇ、もうすることねえし飯にするぞ」



赤城「えっ?」



提督「聞こえなかったのか?飯にするぞ?」



赤城「」パアァー



赤城「はい!」




~一時間後~




提督「」アゼン



赤城「~♪」パクパクパク




ドドォォォ【皿の山】ォォォォン




提督「.....おい赤城」



赤城「はい?なんでしょうか?」



提督「お前、”ちょっと”だけって言ってなかったか?」



赤城「歩いていたら完全にお腹が空きました」ニコッ



提督「........お前、しばらく食事制限」



赤城「え!?」



提督「神通にみっちり絞って貰って来い」



赤城「ちょ!?ええ!?」



提督「そして痩せろ」



赤城「これ以上ですか!?」



提督「てめぇは気づかないだろうけどなぁ!ちょっと腹でてんぞオイ!慢心しすぎだ!」ビシィッ!



赤城「これは食べ物を食べたからですー!慢心なんかしてませんー!」ブー



提督「慢心しまくりんこじゃねぇか!!」



赤城「なんですかそのダジャレ?受けると思ってるんですかー?」



提督「うっせぇ!関係ないだろおい!」




ギャー!ギャー! コノヨウカイボーキサイトオイテケメ! ナ、ナンデスカソノナマエ!?




※赤城さんはみっちり絞られました(ついでに提督も)







全く、犬みたいな艦娘は最高だぜ(迫真

犬っぽい艦娘をただの偏見で選びました。





~どこかの鎮守府~



任務!犬っぽい艦娘を集めるっぽい!!

燃 500 弾 500 鋼 500 ボ 30000


遂行中.........





夕立「提督さん!もっとナデナデして欲しいっぽい!!」ピョーンピョーン!



時津風「あー!ずるい!私ももっとやってほしい!!」ブンブン!



時雨「提督、僕にももっとして.....いいんだよ?」ウワメ



不知火「司令、私にももっとして頂けないでしょうか?」キッ



朝潮「司令官!私は貴方が待てというのならばいつまでも撫でてくれるのを待ちましょう!」ビシッ




提督「......」



提督(どうしてこうなった)



提督(ボーキサイト30000っていう魅力に憑りつかれてこの任務を受理したが、その.....何だ?なんとなく偏見で選んだ子たちが急に甘えるようになってきたんだけど......夕立とか時津風はいつものこととして、時雨とか不知火とか朝潮が遠回しだけどすっげぇ甘えさせてくれオーラ醸し出してんだけど)



提督(そりゃ可愛いけどさ、何故か名状し難い感覚に陥ってるんだけど)



提督(いやまぁ、どうしてこうなった(AA略)




~~~~~~




提督「ということでどうしてこうなったか少し考察してみようじゃないか夕張」



夕張「し、知りませんよ、そして何で提督はそんなにくっつかれてるんですか?」




夕立「ぽい~」ガシィ



時津風「んふふ~」グググ



不知火「司令」スソニギリ



時雨「提督?」スソニギリ



朝潮「司令官」スソニギリ




提督「......まぁ、仕方ないさ。というか早く、予想でもいいから早く」



夕張「え、えー......えっと、その任務を受理したせいで、特定の子たちの心の奥底にある甘えたいっていう感情が凄く大きくなった.....とか?」



提督「だからってこんなにピンポイントでこうなっちまうか普通?」



夕張「提督ならやりかねないかと」



提督「どこぞのラノベ主人公だよ」




~~~~~~



~食堂~



提督「うどんうめぇ.....」ズルズル



夕張「またそれですか......」



提督「だから徳島県民舐めんなって言ってんだろ」



夕立「提督さん!!!」ガタッ



提督「おうっ!?な、なんだよ?」



夕立「あーん」ニコッ



提督「はい?」



夕立「だから、あーんっぽい」ズイッ



提督「お、おう?」



時津風「あー!!夕立ずるい!!私も私も!!」アーン



時雨「夕立ずるいよ、僕だってしたいんだから」グイッ



不知火「司令、どうぞ」スッ



朝潮「司令官!朝潮のも食べてください!」ズッ



提督「いや、ちょ、お前らくっつきすぎだって!!おい夕張!助けろ!」



夕張「.....」プイッ



提督「いやなんでそこでそっぽ向いちゃうのかなぁ!?」



夕張「さっさともみくちゃにされちゃってください」フンッ



提督「堪忍だぁーーー!!!」



朝潮「さあ司令官!早く!」



不知火「司令、不知火のご飯が食べれないのですか?」



時雨「提督、早く」



夕立「ぽい~!」



時津風「しれえ!」



提督「夕張ィィィィィッッッ!!??」



夕張「.....」ズルズル



鳳翔(随分と賑やかですねぇ......)ニコニコ



~~~~~~~



~執務室~



提督「あ~.......やっとこいつら寝てくれたか?」カキカキ



犬っぽい艦娘’s「「「「「」」」」」スヤァ



提督「全くよぉ、何でこんなに甘えてきたのやらねぇ.....」



提督「.....関係ないが何で俺は床を畳にしてんだろうな」



提督「まぁいっか」



朝潮「んぅ」ムクリ



提督「ん?」



朝潮「....」スタスタスタ



提督「どうした?朝潮」



朝潮「司令かぁん....」ポスン



提督「おうっ!?」



朝潮「ぐう.....」スヤスヤ



提督「.....どうして膝上に座るのやら」ナデナデ



朝潮「朝潮はぁ....いつでも待てます.....」



提督「どんな夢見てんだよこいつは.....まぁ可愛いから許すか」ナデナデ




この後青葉に見つかって結構ややこしいことになったのは別のお話





任務!犬っぽい艦娘を集めるっぽい!!

燃 500 弾 500 鋼 500 ボ 30000


達成!!







長波様の髪ってどうなってんのさ

そーいや長波さんの胸部装甲って意外にでかいよね。着やせするタイプ?






長波「午前4時だ。潔く寝ろ!」ゲシィッ!





提督「おう分かった」ガシッ



長波「おわっ!?何でいきなり抱きかかえるんだよ!?」ジタバタ!



提督「ん?いや、長波ってさ、抱き心地凄く良いしさ、抱き枕的な感じで一緒に寝ようかと」



長波「なっ/////」



長波「い、いきなり何言ってるんだよ提督!!////」ドゴッ!



提督「あ”だぁっ!?」ベキィ



長波「全く.....////」




~~~~~

~~~~~





長波「10時。こんな時間に飯かぁ。ふーん、ブランチっていうのか。おしゃれだな」





提督「おしゃれといえますかねぇ?」モキュモキュ



長波「なんというか響き的に?おしゃれだなーって」



提督「ほぉー.....ゴクン。ところで長波よ」



長波「ん?」



提督「お前が着任した当初から気になってたことなんだが.....」



長波「気になってたところ?」



スッ



提督「お前のその髪ってどうなってんの?」サラサラ



長波「っ!?近い近い!!もうちょっと離れて!!」



提督「いや待て、離れたら見えない。もっと見せろや」



長波「いやっ!恥ずかしいんだって!本当に近いってば!////」アタフタ



提督「んっんー?聞こえないなぁ。ということでもっと近づく」ズズズ



長波「~~~~~~!!////」







夕雲「提督?」ニコォ






提督「」ピタッ



長波「夕雲....?」



夕雲「提督、何故貴方は 長 波 へ そ ぉ ん な に 近 づ い て る の で しょ う か?」ウフフ...



提督「アハハハー、ナンデカナー?キガツイタラコウナッテタンダー。ナ?ナガナミ?」



長波「うぇっ?お、うん」コクコク



夕雲「....ふふっ、惚気るのは別にいいですが、くれぐれも間違いを起こさないように.....ね?」ニッコリ



提督「アッハイ」



夕雲「それではまた....」ニコニコ




バタン




長波「....なんだったんだアレ?」



提督「アッハハハハー、シラナイヤー」ガタガタ



長波「提督!?」



~~~~~

~~~~~





長波「午後9時。よぉし、そろそろ本気プレイだな!」ビシッ





提督「残念だがお前はもう寝ろ」



長波「えっ!?」



提督「文句は言うなよ?今日ぐらいは休めや、疲労がたまってちゃ戦闘で支障が出るぜ」



長波「あー.....うん、ありがとな」



提督「お安い御用だ。さて、俺も寝るかな?」チラッ



長波「?どうしたんだ?」



提督「....なぁ長波」



長波「ん??」



提督「一緒に寝ようz「提督~?」アッハイナンデショウカ夕雲=サン」



夕雲「貴方は仕事が残ってるでしょう~?さぁ、夕雲と一緒に頑張りましょう?」ガシィ



提督「そ、そりゃないぜ夕雲、今日ぐらい休ませてくれよ....」



夕雲「駄目ですよ?その言い訳をしてどれだけ仕事を溜めたのか思いだしてみて?」



提督「.....返す言葉もありませぇん!」



夕雲「はい、ということで徹夜で頑張りましょうね~」ズルズル



提督「あ~......」






長波「.....何だったんだアレ......」



長波「ま、まぁいいか、寝よ」





提督は夕雲に夜のお付き合い(意味深)をしてもらいました。





木曽と提督の一日

木曽さんがアホの子になりそうで怖い






木曽「ちょっとばかし涼しくなったぜ」ゼー、ゼー






提督「甘いなぁ.....間宮さんの羊羹より甘いぜ木曽」



木曽「う、うるさい!というか何で艤装付けた艦娘を大破できるんだよお前は!」ビシ!



提督「生憎と人間辞めかけてた時期があったもんで」



木曽「本当に何者なんだよ......」



提督「まぁ、深海棲艦とかいう訳分からん化け物も居るんだ。人類にもそういうオーパーツ的なのがいても不思議じゃねえだろ」



木曽「確かにそうだけど...」



提督「てなわけで朝の修練はおしまい!飯食いに行くぞキッソー」



木曽「俺の名前を伸ばすな」



提督「はいはい」




~~~~~

~~~~~





木曽「アリだな」カポーン






~男湯~



提督「」



木曽「ん?どうした?」マッパ



提督「もう少し恥じらいを持てよ木曽.....」



木曽「どうせ古い仲だ、今更恥ずかしがっても仕方ないだろ?」



提督「それとこれとは話が別なんだがなぁ.....というかさも当然のように入ってくるなよ、球磨が怒るぜ」



木曽「ん?球磨姉ぇならさっき”どうぞ楽しんできてこいクマー”って言ってきたぞ?」キョトン



提督(あいつ.....)ハァ



~~~~~


入渠場



球磨「ふぅ.....木曽も大胆クマねぇ.....」チャポン



多摩「にゃ?木曽がどうしたにゃ?」ザブザブ



球磨「さっき木曽が男湯に入っていったんだクマ」



多摩「え?どうしてにゃ」



球磨「クマー......大人の事情って奴だと思うクマ」



多摩「にゃあ......」




~~~~~

~~~~~





木曽「いつかお前と・・・いや、なんでもない・・・。俺らしくもないな・・・ふふっ」





提督「そうか」



木曽「....どうしたんだ?」



提督「まぁ、俺もいつかお前と幸せに暮らせるかなぁって思ったんだよ」



木曽「ふふっ.....戦いのことばかり考えているお前が珍しいな」



提督「お前が言えたクチか?」



木曽「む、確かにそうだな」



提督「....ははは、今日の書類は終わらせたし、久々に呑むか?」



木曽「そうだな、いただこう」



提督「酔いつぶれるんじゃねぇぜ?」



木曽「そっちこそな」



提督「当たり前よ」





後日談として、この二人が裸の状態で青葉に見つかり、そのあと提督LOVE勢たちとシュラバカッコガチになった。








清霜はアホの子。いいね?


アッハイ






清霜「あと何回改装したら、戦艦になれるのかなぁ…。え?な、なれるもん!」






提督「いや、なれないだろ」



清霜「なれるもん!!」



提督「なれない」



清霜「な”れ”る”も”ん”!!」グスッ



提督「おおう、泣くな清霜。流石にここで泣かれて武蔵にでも見つかったら俺がタダじゃ済まない」



清霜「わ”だじだって頑張ったら”戦艦になれ”るはずだも”ん”!!司令官のバカー!!」ポカポカ



提督「お、落ち着け!マジで泣きやんでくれ!!フラグになりそうな物言いだけど絶対武蔵に見つかったらやばい!!」



清霜「バカァ!!司令官のバカ!!アホ!!デクノボウ!!」ビェェエエェン!



提督「おまっ!言わせておけば......!!」






武蔵「提督よ、何故お前は清霜を泣かせているんだ?」






提督「あっ.......」



清霜「む、武蔵さん!」タッタッタッ



武蔵「おぉ、よしよし。提督が酷い事してしまってすまなかった。......提督、覚悟はできてるな?」



提督「アッハイ」



※提督は演習のマトになりました。



~~~~~~

~~~~~~





清霜「ねぇ司令官? 何、何してんの? ねぇ何してんの? 何、何、何、ねぇ?」





提督「ただのお絵かき」



清霜「へぇ~、秋雲さんより上手いかなぁ?」



提督「んなわけないな、清霜、お前も描いてみるか?」スッ



清霜「うん!!」ニパー



提督「ッ......」ドキッ



提督(無邪気すぎて逆に毒になりそうだ......)ハァ



~30分後~



清霜「司令かーん!」



提督「ん?」



清霜「はい!出来たよ!」



提督「おう、どれどれ」



提督「ぶっ!」



清霜「どうしたの?」



提督「......このタキシードだったか?あの黒い服着た男は誰だ?」



清霜「誰って.....司令官だけど?」



提督「で、このドレスを着た子は?」



清霜「私!!」



提督「なんの意味があるんだこの絵」



清霜「青葉さんから聞いたんだけどね、この服を着た人ってその相手とずっと幸せになれるらしいんだ!!」



清霜「だからね!!私は司令官大好きだし、司令官とずっと幸せになりたいから描いたの!!」



提督「......」



提督(アオバワレェ!!って言いたいところだが、何この子天使。抱きしめたい、マジで抱きしめたい。というか青葉ナイス、後で間宮奢ってやるか)



提督「清霜っ!」ダキッ



清霜「わわっ!?どうしたの?」



提督「一緒に幸せになろうな!」



清霜「......うん!!」





後日談?青葉が駆逐艦好き勢にこってり絞られました。






変態提督と明石さん


うちの鎮守府には明石さんは居ません。







明石「マルロクマルマルです。提督? 朝食は何にします? 間宮さんほどじゃないですけど意外と私のも美味しいですよ?」







提督「ふむ、なら明石をいただこうか」ジュルリ



明石「頭の修理します?」チャキ



提督「あぁ、たっぷりと俺を調教してくれ」ハァハァ



明石「......」ジャキ



提督「冗談だ、頼むからそのチェーンソーを片付けろ」



明石「......」ブルルゥン!



提督「おい、待て、おい」



明石「.......」ブブブブブ



提督「わ、悪かった!!謝るから!」



明石「........」



提督「うわちょやめ-------------------




アーッ!!!




~~~~~~~

~~~~~~~






明石「ヒトマルマルマルです…提督? 私....戦闘はちょっと.....いえ.....兵装積んでも.....」






提督「いや、夜戦(意味深)をだな」



明石「っ!?なに変な事しようとしてるんですか!?」



提督「へ?ナニだが.....問題あるか?」



明石「ありますよ!!!何さも当然のような感じで言ってきてるんですか!?やめてください!」



提督「いやいや、俺の夜のデータとか欲しいだろ?」カチャカチャ



明石「ちょぉっ!?ベルト外さないでくださいって!!!ぶん殴りますよ!?」



提督「ふむ、SMプレイを御志望か。あい分かった」スッ



明石「全く聞く耳を持ってないーーーー!!!???」



提督「さぁさぁ、俺と熱いy「ちょっと提督=サン」あっ......」



憲兵「^^」チャキ



提督「^^」ババッ




アイェェエエエ!!


グワーッ!?




明石「た、助かった......」



憲兵「あ、明石くん、君は君で別件のお話があるから着いてくるように」ニッコリ



明石「」




~~~~~~~

~~~~~~~






明石「フタサンマルマルです。提督、本日も一日大変お疲れ様でした」






提督「お疲れ、もう下がってていいぞ」



明石「......」



提督「ん?どうしたんだ」



明石「提督」



提督「?」



明石「この前、貴方の部屋を掃除していたときこんなものを見つけてしまいまして」ピラッ



<<官能本 ピンク髪っ娘集>>



提督「っ!?お、おい!絶対に見つからないようなところに置いたはずだぞ!?」ガタッ



明石「まさか提督がこんなにもピンク色の髪の娘が好きだったなんて」ズズッ



提督「あ、明石?お前頭でも打ったんじゃ.....?」



明石「大丈夫、頭は打ってません」スクッ



カチャリ



明石「よし.....これで暫く誰も入れませんね」



提督(俺.....貞操の危機!?)



明石「さぁ提督」



明石「今夜は覚悟.....してくださいね?」ペロリ



提督「」





この日の夜は誰かの喘ぎ声が響き渡り、ほとんどの艦娘が寝付けなかった。







妙高の甲斐性の優れ様

やばい、妙高さんの時報のセリフどれにしようか凄く迷う.....






妙高「マルヒトマルマル。提督? あまり深夜まで無理しては、お身体に障りますよ?」






提督「ふあぁぁ......済まないね妙高くん。こんなご老体の仕事に付き合わせてしまって」



妙高「いえ、これも秘書艦の仕事の内です」



提督「ははは、君は本当に真面目なものだ。真面目すぎると体が持たないぞ?」



妙高「提督が言えますか?」



提督「私はいいんだ。君たちが海を守ってる間私にできることは艦隊の指揮と書類の処理だけだからね」



妙高「そう.....ですか」



妙高(それだけでも十分凄いと思うのだけど......口に出さないほうがいいわね)



提督「ふぅ.....時に妙高くん、コーヒーを淹れてくれないかい?」



妙高「あ、はい。分かりました」



提督(こんな秘書艦を持てて私は幸せなものだ......)



妙高「どうぞ」



提督「ああ、有難う」





~~~~~~

~~~~~~







妙高「マルキュウマルマル。はぁ…提督、足柄との朝食会議の予定を忘れてたんですね?」







提督「い、いやぁ......やはり私みたいな老人は忘れやすいから仕方ないと思うのだが......」



妙高「言い訳は返ってみじめですよ」



提督「うぐっ.....すまない」



妙高「全く....着任当時から貴方は忘れっぽいお方でしたし、今回も仕方ないとは思います」



提督「なら」



妙高「た だ し !」



提督「うむぅ......」



妙高「男性として女性のお誘いを忘れてしまうとは何事でしょうか?」



提督「お、怒る所そこなのか?」



妙高「静かに!」



提督「......」



妙高「貴方はいつもそうです!この前なんて私との約束......約束を....../////」



提督「み、妙高くん?どうしたんだそんなに赤くなって?」



妙高「や、夜戦の約束を....../////」



提督「夜戦?」



妙高「何でもありません!」



提督「お、おう」



妙高「と、兎に角!約束はちゃんと守るように今度から気を付けてください!」



提督「.....善処しよう」



妙高「もうっ!」



提督(妙高くんがこうも取り乱すとは......悪い予兆かね?)



提督「うむむ.....」



~~~~~~

~~~~~~






妙高「フタサンマルマル。えっ、提督と晩酌の約束なの? はぁ…もう……提督の…ばか…」






那智「.......珍しいな」



妙高「え?」



那智「姉さんがそうやっていじける姿を見るのは何年ぶりだろうか.....」



妙高「い、いじけてないわよ」



那智「恋は盲目か.......」ウンウン



妙高「ちょ、ちょっと、何一人で納得したように頷くの?」



那智「あいつ....いや提督は鈍感でどうしようもなく奥手だからな......」



妙高「な、どういう.....」



那智「ふむ、姉さん、私と提督とで呑もうじゃないか」スタスタ



妙高「な、那智!?ちょっと!」



ネエサン、ハヤクシナイトテイトクガネテシマウゾー



妙高「わ、分かってるわよ!」タッタッタッ



テイトクハヨイツブレタネエサンヲミテドウオモウダロウナァ.....?


ナッ!!/////



妙高さんたちがどうなったかは別のお話.........









提督は潜水艦がお好き

ロリコンホイホイ







呂500「マルゴーマルマル、提督。Guten Morgen! 朝ですって、朝!」







提督「グゥゥゥテェェェェンモォォォォゲェェェェェン!!!!我が愛しのろーちゃあああああああああん!!!!」ルパンダイブッ



ろー「ひゃっ!?」サッ



提督「あっ避けないdウボォァ!!」ズサァァァァ!



ろー「あっ」



提督「」



ろー「て、提督.....?」



提督「生きてるよ!!!」ガバリッ



ろー「よ、良かったですって.......」



提督「ということで俺の熱いベーゼを受けt「おはようでち」ドゴォッ 笑顔で右ストレートッッッ!?」バキィ



伊168「おはよー」



ろー「あ!でっち!いむや!Guten Morgen!」



伊168「ろーちゃんおはよー」



伊58「でっちじゃないでち.....」



ろー「今日は凄く早いねでっち!!!何で何で!?」



伊58「でっちって言わないで欲しいでち.......えぇと、ただ単にろーとてーとくを呼びに来ただけでち」



ろー「そうなの!?ろーちゃん感激ですって!!!」ピョ-ンピョーン!



伊58「もう少し静かにしてほしいでち......それじゃぁ、早く行こ?イムヤはてーとくを頼んだよ」



伊168「ゴーヤも素直じゃないわねぇ.......」ニヨニヨ



伊58「五月蠅いでち」



ろー「でっち!!早く行こ行こ!!」グイグイ



伊58「ああ、こら、引っ張るなでち」



ローチャンスゴクウレシイデスッテー!  ソウデチカ



提督「」



提督「はっ!?愛しのろーちゃんは!?」ガバリッ



伊168「ろーちゃんならさっき食堂に行ったわ司令官」



提督「ん、そうか。っていつの間に?」



伊168「おはよー」ニコニコ



提督「あ、おはよう」



伊168「さ、司令官、早く食堂に行きましょ?」



提督「あ、おう。なんか話逸らしてないかイムヤ?」



伊168「気のせいよ気のせい」



提督「そうか......あ、イムヤ」



伊168「ん?」



チュッ



伊168「あっ//////」



提督「おはようのキスを忘れてるぞ?」



伊168「もうっ!司令官のバカ!」ポカポカ



提督「ハハハハ....痛くないなぁ」



伊168「は、早く食堂行くわよ!!」



提督「りょーかーい」




~~~~~~

~~~~~~







ろー「ヒトサンマルマル。モクモグ… マミーヤの昼食はおいしいって。♪~ ビスマルク姉さんもガンガン食べてたね、ね♪」







提督「そうだなろーちゃん!!」



ろー「もぐもぐ~♪」



ビス「ムグムグ......」チョイチョイ



提督「ん?なんだよ......ビスマルク?」



ビス「ゴクン......ゆー.....いやろーって何でああなったのかしら?」



提督「.......まぁオリョールとか南西諸島海域行かせまくってたからな」



ビス「そう.......ねぇAdmiral」



提督「ん?」



ビス「あの子を襲いたいんだけど」ジュルッ



提督「落ち着け、イエスロリータノータッチだビスマルク」



ビス「何言ってるの?あんなに可愛い子を前にして襲うなってこと!?」ガタッ



提督「待った、それ以上は憲兵が」



ビス「憲兵なんて関係ないわ、私とろーの恋路を邪魔するのならどんな奴でも排除するわよ!!」



提督「ビスマルク!ろーちゃんに手を出したらただじゃ済まないぞ!?」



ビス「ろぉぉぉおおおぉぉぉ!!!!」ダッ



ろー「ひゃっ!?ビスマルク姉さん!?」



ビス「私と熱い夜を過ごしm「成敗!!」ガフッ」バタッ



憲兵「ドーモ、ロー=チャン、憲兵デス」



ろー「あ、け、憲兵さん......Danke」



憲兵「お安い御用さ。さぁて、提督=サン」



提督「な、なんでしょうか」



憲兵「少し、ろーちゃんについて語り合いましょうか?(あなたもついて来て下さい)」



提督(あ、ダメだこの憲兵)




~~~~~

~~~~~








ろー「ヒトキューマルマル。レーベちゃん、何それ? カルテスエッセン?! ライ麦パンにソーセージとハム、おいしそー… いいの?!」








レーベ「うん、元々ろーちゃんのために作ったからね。いっぱい食べて」ニコニコ



ろー「ありがとう♪」モグモグ



レーベ「........」



レーベ(あぁ.....ろーちゃんが僕の愛情(意味深)をこめて作った料理を......ふ、ふふふふふ......これでろーちゃんと......あぁ!想像するだけで僕おかしくなっちゃう......)コウコツ



提督「.......」



提督(レーベ......ろーちゃんが可愛すぎるのは分かるが......というかドイツ艦はどうもアプローチが激しいな......ビスマルク然りプリンツ然り)



提督「なぁレーベ」



レーベ「ん?なんだい」



提督「その料理にはナニ混ぜて作ったんだ?」



レーベ「なにって.....僕の愛情(意味深)とび......料理が美味しくなる不思議な薬を混ぜただけだよ?」



提督「そうか.....おーい、ろーちゃん」



ろー「んひゅ?ふぉうふぃたのふぇいふぉく?」ムグムグ



提督「その顔可愛いけど口の中の物無くしてから喋ろうか」



ろー「ゴクン....どうしたの提督?」



提督「その......体が火照ってきた感じはするのか?」



ろー「んー?....うーん、少し体が熱いなーって」



提督「おいおいマジk「本当!?ろーちゃん体がお熱なの!?ねえ!!」......レーベェ......」



ろー「うぇっ?そ、そうだよレーベちゃん」



レーベ「ならさ!今すぐ僕の部屋で一緒に寝よう!!そして愛を語り合い、最後には......ぐへへへへへへへ」ニヤニヤ



ろー「え?え?」アタフタ



提督「レーベ、取り敢えずさっさと寝ようなー」ガシッ



レーベ「あっまっ!提督!離して!僕はろーちゃんと夜戦をするつもりなんだよ!?ねぇ!!」ズルズル



提督「はいはい聞こえなーい」



レーベ「あ、あぁああああ!!!」ジタバタ



提督「あー.....ろーちゃん、少し待っててね」



ろー「あっ、はーい♪分かったですって!」ニコニコ



レーベ「ろーちゃああああああああ------------



バタン



ろー「..........お暇ですってー」



提督「よし帰ってきたぞろーちゃん!!!」バン!



ろー「ひゃっ!?お、おかえりですっ」



提督「ただいま!さあて!!早く書類終わらせないとね!!!」



ろー「りょ、了解ですって」



提督「さぁ!!頑張ろう頑張ろう!!!」ババババババババ



ろー「......ですってー」ポカーン




__________

______

__







......なにか期待してた?残念!無理矢理感半端ない終わり方でし(殴

朝のネタはまぁ......






舞風と共に舞う






舞風「午前9時です。舞風はそろそろ踊りたいなぁ~」






提督「おっ、そうだな。だがこのバカみたいに積まれた書類を片付けないとな!」ニコリ



舞風「えー....たまには息抜きしないと禿げちゃうよ?」



提督「髪の話はやめてくれ....やっと生えそろってきたのに...」



舞風「じゃあ一緒に踊ろー?」



提督「駄目だ、もし一緒に踊りたかったら俺を喜ばすような言い方をしろ」



舞風「む~」プクー



提督「ま、せいぜい頑張れ」カリカリ



舞風「.....ねぇ提督」



提督「ん~?」クルリ






舞風「一緒に............................踊ろ?」ウワメヅカイ






提督「」ズキュゥゥゥン!



提督「よっしゃ!!一緒に踊ろうぜ!!!!!!」ガタッ



舞風「本当!?やったー!!!」




この後野分に無茶苦茶怒られた





舞風「午後1時です。食べたら動かないと~、ほらワンツー!」





提督「ちょ、ちょっと待って舞風、俺食べ過ぎて動けない.....」



舞風「えー、そのぐらい大丈夫だよー。軍人なんだから」



提督「ま、マジで無理ぃ.....」



舞風「ほらほら頑張って!!」ウデヲヒッパリ



提督「うおっ!?」



舞風「ほーら、ぐーるぐーる!」ブンブン



提督「うおおおおおおおぁおああああおぉおお!!?」フリマワサレ



舞風「どお提督ー!?」



提督「ま、舞風やめっ....離して....!」



舞風「はーい」パッ



提督「ちょ、舞風ぇええぇええぇえええ!?」ビュゥン!!



ガシャァアッァァァア.....



提督「ぐ.....」



舞風「おー....」



舞風「て、提督大丈夫?」アセ



提督「だ、大丈夫.....ウプッ」



舞風「あっ」




自主規制






舞風「午後10時です。夜のダンスタイムですね。夜戦にいきます?」





提督「いや...いい」



舞風「ぐ....お昼の時の事は謝るからさぁ」



提督「嵐とか萩風がかなり哀れんだ目してた....」



舞風「あれは吐いちゃった提督のせいだし...」



提督「責任転嫁するなよぉ.....」



舞風「....ごめんなさーい」



提督「全く....ほら、準備するぞ」



舞風「えっ?」



提督「なんだ、行かないのか?」



舞風「...うん!行く!」





舞風「一緒に踊ろ!提督!!」ニコッ





提督「あ、ダンスは無しの方向で」



舞風「なんで!?」ガーン!









夕張との行事イロイロ

復活と共に腕慣らし程度のリクエスト消化()

許してや夕張スァン...





夕張「ん~夏は暑いですねぇ…… 提督! 折角だからここは夏っぽい兵装で行きたい、かな」





提督「夏っぽい兵装?」



夕張「はい!」



提督「水着でも着るのか夕張」



夕張「何言ってるんですか提督、そんな物着ちゃったら危ないじゃないですか」



提督「それ時雨たちの前で言える?」



夕張「…言えませんね」



提督「だろ?」



夕張「と、兎に角!水着だと被弾した時が怖いですし!私がちょっと夏っぽくて尚且つ機能性が良さそうなものを考えてみたんです!!」フンスッ



提督「ほう?言ってみろ夕張、内容次第では間宮券と休暇一週間やらんでもないぞ」ワキワキ



夕張「ちょっと待ってくださいね、秋雲ちゃんに描いてもらったものがあるので…ありました!どうぞ!」



提督「ふむ、どれどれ…」



<<<退魔忍のような服>>>



提督「」



夕張「どうですか提督!!通気性もよく動きやすい服!そして濡れてもすぐに乾くほどの速乾性!!」ドヤァ



提督「…夕張」



夕張「はい!!」



提督「なんというか…うん…不採用」



夕張「な、なんで!?」ガーン!



提督「いや、そこは自分の胸に聞いてみろ」



夕張「うーん…全く分かりませんね!」



提督「お前しばらく間宮抜きな」



夕張「理不尽っ!!この鬼畜!!悪魔!!エラー猫!!イベント完走できずに目的の艦娘も手に入れられずに禿げてしまえ!!」



提督「グハァッ!!!!」吐血



夕張「て、提督ーーーーー!?」ギャー!



~~~~~~~~~

~~~~~~~~~




提督「秋だな」



夕張「早いですよねー…」



提督「今近くで秋祭りやってるらしいな、まぁ俺は誰とも行けないし寂しすぎるけどなガッハッハッハッハ」



夕張「…提督」



提督「んー?」



夕張「じゃあ、一緒に秋祭り…行かない?」 



提督「え、俺と?島風たちとは行かないのか?」



夕張「島風ちゃんは天津風ちゃんたちと行きましたよ?それに…提督と行きたいなって思ってて…」モジッ



提督「お、おう?」



夕張「だめ、かな?」ジッ



提督「…あー、別にいいけども…」ポリポリ



夕張「ほんと?やったぁ!」パァッ



提督(やっぱ可愛いよなぁ…こんな娘と一緒に遊べるなんて神様に感謝だわ)



提督「しっかし本当に俺でよかったのか?俺と居てもATMにしかならないぞ?」



夕張「何を言ってるんですか提督、私は提督だからこそ良いんですよ?それに、何時だって一緒に遊んでたじゃないですか。そんなことを聞くのは野暮ですって」



提督「それも…そうだな。よし!行こうぜ夕張、今日は俺が奢ってやんよ!」



夕張「本当ですか!!提督太っ腹!!!」



提督「はっはっは褒めても俺が照れるだけだぜ夕張。さ、早く」



夕張「はい!!」





この後無茶苦茶お金使った




~~~~~~~

~~~~~~~






夕張「提督、新年、あけましておめでと。今年も、夕張と一緒にね♪ …あっ、置いてかないでね?」






提督「なーに言ってんだ、置いていく訳ないだろ夕張」



夕張「ふふっ、そ-ですね♪今から初詣でも行きますか?」



提督「んー、そうだな。丁度久しぶりにお前の晴れ着も見たかったし、行こうぜ」ヨイショット



夕張「はーい。今回はとびっきりに可愛いの、着ますね?」ニコッ



提督「ん、おう」ニッ



夕張「後で感想、聞かせてね?」



提督「任せろ、お前が真っ赤になるまで褒めちぎってやるからな。覚悟しとけよ?」



夕張「えぇ、楽しみにしてますよっ」



提督(さぁて、どうやって褒めてやろうかなぁ~。楽しみ楽しみ)






だが提督はこの後、晴れ着を着た夕張のあまりの可愛さに声も出なくただ静かに可愛いとだけ呟き、どことなく甘々な空間が広がり始めるのはまだ知る由もなかった…。























後書き

失踪してたけど大して文章力に衰えは感じなかったと安堵したワッフルです。
煮るなり焼くなりしてください本当にすみませんでした(白目)
我が内なる怠惰の心に負けてしまったんです...というよりも実生活が忙しくなってたのでいつの間にか書かなくなってて(言い訳)
まぁなんにせよ当時のユーザーの方々は居ないかもですし今更謝罪しても意味あるのかどうかも分からずで…取り敢えずは心機一転して頑張って更新していこうと思います。それでは、アデュー!!


このSSへの評価

11件評価されています


SS好きの名無しさんから
2015-08-24 20:30:21

山椒さんから
2015-07-15 22:00:15

恭磨提督さんから
2015-05-30 23:58:36

SS好きの名無しさんから
2015-05-20 06:48:26

マーテルさんから
2015-05-17 18:17:52

霞我優月さんから
2015-05-09 15:05:46

SS好きの名無しさんから
2015-05-10 18:13:08

SS好きの名無しさんから
2015-05-05 16:11:08

たぬポンさんから
2015-04-27 13:26:59

SS好きの名無しさんから
2015-04-27 01:38:48

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2015-04-25 21:41:35

このSSへの応援

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2015-12-08 17:04:48

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2015-08-24 20:30:22

山椒さんから
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たぬポンさんから
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SS好きの名無しさんから
2015-04-27 01:38:50

ラインさんから
2015-04-25 21:41:31

このSSへのコメント

52件コメントされています

1: SS好きの名無しさん 2015-04-25 21:28:37 ID: 1cw9QrYH

新作ですね!お疲れ様です。
時報ってあんまり聞いたこと無いです。
せっかくだから二周年ボイスで誰かやってみるとか?
個人的に夕立の特殊ボイスは毎回クスリと来ます。

2: ライン 2015-04-25 21:42:05 ID: Zx_-Vggr

おお~!新作ですか!
こちらもいい感じですねぇ……

そうです、時報ボイスは妄想促進剤のごとく……w

というわけで、瑞鶴お願いしますw

3: ワッフル 2015-04-25 22:42:53 ID: _tLbr0n7

1コメの名無しさん

新作です(ほかのss書いてんのに何やってんだ俺)
まぁ、時報ボイスってなかなか聞けませんよね。
誰かの二周年ボイスで会話を繰り広げる。了解、受け付けました。


ラインさん

時報ボイスって妄想捗りますよね(キリッ

良い感じですか....そういってくれると血反吐ぶちまけながら喜んじゃいますねw
とまぁ、冗談は置いといて、瑞鶴了解しました。
(もしかしたら放置ボイス使うかも.....)

4: コルベニク 2015-04-26 09:39:00 ID: Bwj20Gm6

時報ボイスは良いよねぇ、わびさびだよ(ぇ

ワッフルさんは徳島県民だったのか!?と思ったら話に合わせる為か、びっくりした(  ̄▽ ̄)
まぁ確かにうどん派とそば派じゃ結構意見別れるでしょうね。個人的にはラーメンとかパスタのほうが好きなんだけどね!(ぇ

衣笠さんのときに提督のこと大佐って言ってるけど、それも話の中だけですか?それとも実際のワッフルさんの階級?ちなみに自分は横須賀で中将やってます、はいどうでもいいですね(´・ω・`)

時報リクは時雨改二でお願いします、それはそうと夕立改二に時報ボイスの実装はまだですか?(懇願

では、乙彼です!

5: ワッフル 2015-04-26 10:00:51 ID: Xup-giKt

コルベニクさん

うちはまだ大佐です(血涙
関係ないんですけどレベリングやら攻略やらとあまりしていないので階級の割には全体的にレベルが低いという恐ろしい状況です。


時報リク受け付けましたー、時雨か.....捗りそうですな。

(因みに蕎麦が好きです。で、パスタは大嫌いです(爆弾投下)

6: コルベニク 2015-04-26 21:48:00 ID: kydp0ZT-

諸君、私はラーメンが好きだ。
諸君、私はパスタが好きだ。
諸君、私は蕎麦が好きだ。
諸君、私はうどんが好きだ。
諸君、私は焼きそばが好きだぁ!

醤油味が好きだ味噌味が好きだ豚骨味が好きだ塩味が好きだ担々麺が好きだ。ペペロンチーノがカルボナーラがボンゴレがミートソースが好きだ。天ぷら蕎麦が讃岐うどんがきつねうどんがソース味焼きそばが塩味焼きそばが好きだ!

私は麺類を愛してやまない!だからこそ、私は麺を愛する全ての人間を愛しているんだぁ!そう!心の底からさぁ!HAHAHAHAHAHAHAHA!

以上、麺に狂ったコルベニクでした。ごめんなさい(´・ω・`)

7: AQ 2015-04-27 03:08:46 ID: jXMWvD6Y

時報は素がみれる気がして好きですね

不知火を!不知火を所望します!

8: たぬポン 2015-04-27 13:34:43 ID: -jbRvhNK

瑞鶴かわいい……やっぱり提督が大好きだから構ってほしいんだろうな……

あっ、赤城さん(放置ボイス)をリクエストしてもよろしいでしょうか?

9: ワッフル 2015-04-27 20:09:48 ID: WuRjTxJO

コルベニクさん

麺に狂うのは程々にw麺だけに巻かれますよ(審議不可避
......パスタはイカスミなら食べれます。


AQさん

確かに素顔が見れそうでいいですよねぇ.....
不知火了解しました。さて、不知火となるかぬいぬいとなるか.....


たぬポンさん

自分のイメージとしては瑞鶴は見た目は大人だけど精神はまだ甘えたがりな感じですw

赤城さんの放置ボイスですね、受け付けました!
あの大食いなじょsおっと、こんな夜分に誰なのかな.....?

10: コルベニク 2015-04-27 22:46:46 ID: ltbQkZFf

乙彼です!リクありがとうございます!
時雨は可愛い、世界の真理だね
てか白露型は全員可愛い、世界の(ry

指輪を先に渡すの時雨と夕立で迷ってます…まだレベル低いんですけどね!

不知火か…ぬ犬い(ぬいぬい)…ワンコ不知火(落ち度)…ワンコ…夕立(狂犬というか人懐っこい?)と時雨(忠犬)と時津風(アホの子)、後は朝潮(忠犬)もか…ワンコ鎮守府…ちょっと引っ越してくる(唐突

これからも更新楽しみにしてます!
(リクとして書いてもいいのよ?)チラッ

11: ワッフル 2015-04-27 23:41:36 ID: CB9sTUoE

コルベニクさん

リク(?)受け付けました~
ケッコン迷うならどちらともすればいいじゃない(迷言
(......イチャラブ(?)書くの楽しくなってきた)

12: コルベニク 2015-04-27 23:50:43 ID: ltbQkZFf

リクの内容がちょっと曖昧でしたかね、ごめんなさい

まぁ、ワンコみたいな艦娘を集めて何か書いてくださいってことでお願いします(´∀`)

それにしても艦娘には動物みたいな娘が多いと思うの、嫁というよりかは妹とかにして世話焼きたい、ロリコンジャナイヨ?

13: SS好きの名無しさん 2015-04-27 23:51:27 ID: RxGQYJjr

どうも、1コメです。
リクエスト対応はっやーい!
私はイチャラブ大好物です。
何と言うか、非常に微笑ましくなりますね。(第三者視点で
読んでて楽しい文章って尊敬します!
私も何か書こうかしら。

14: ワッフル 2015-04-29 00:28:48 ID: eoWrpPJ2

コルベニクさん

了解しましたー。
ワンコ......何故か嫁の金剛を連想した。


13コメの名無しさん
コメント返すの(自分が)おっそーい!
いやぁ......本当にそうって下さるとうれしい限りです。
(あ、ssとか書いた時には報告ください)

15: コルベニク 2015-04-29 00:46:07 ID: 6JDd7ckM

更新お疲れです!
やっぱり落ち度しかないじゃないか!(歓喜

横須賀もエラー爆撃されまくりですよ…
E-1とE-2は乙で行こうと思ってます、E-3以降は丙…制限されるのは無理ですはい。それ以前に甲やるには司令部レベル足りませんw

では、イベント頑張りまっしょい!

16: AQ 2015-04-29 16:13:31 ID: ej0voL8r

リク拾っていただいてありがとうございます!
不知火は落ち度可愛い。間違えない

イベントは葛城が割と来てますねぇ
お互い頑張りましょう!甲とか知らん!

17: ワッフル 2015-04-29 22:15:54 ID: vhZqI2cb

コルベニク主任さん

私は試製35.6が欲しいので丙からやってます(言い訳
イベントでは禿げないよう頑張ります.....


AQさん

落ち度のありすぎる不知火でしたよw
書いてて自分はあ、これやりすぎだわって思いましたw

葛城欲しいです、ハイ。

18: コルベニク@主任 2015-04-29 22:39:48 ID: ipxFHsz2

どうも、今日近くのゲーム屋に行ってACVとACVD買ってきちゃいました(笑)

「証明してみせよう。貴様になら…それができるはずだ。」
「昔話をしてあげる、世界が破滅に向かっていた頃の話よ。」

主任と対話して昔話聞かなくちゃ(フロム脳

予定では新しいパソコン買ったら艦これとACのクロス書くつもりです。他のSS?さて何の話やら((((;゜ω゜)))

更新頑張ってください(  ̄▽ ̄)

19: ワッフル 2015-04-30 18:28:12 ID: EjylwpsA

コルベニクさん

ss楽しみにしてますよ。
...あと需要はありますよ。(特に俺
?「ギャハハハハハ!」

20: たぬポン 2015-05-01 22:40:56 ID: f6W-9VlY

リクエストを拾っていただきありがとうございます!!

いいですね!!流石赤城さん、ご飯食べ過ぎキャラ全開ですね!!

それにしても………赤城さん………お腹がでt………モガー!!モガー!!………

21: コルベニク@主任 2015-05-01 22:52:56 ID: aNhJriuM

赤城さんェ…
見て即興で思い付いたウチの鎮守府の場合

提督「俺、家族みんな痩せ形の体質だから食っても太らないんだよね…どうしたら体重増えんの?…ねぇなんで殺気放ちながら武器構えてるのやめt「死 ぬ が よ い」グワーッ!?」(提督の霊圧が…消えた…!?

実際に痩せ形体質だからこうなる、ヤバイ

犬鎮守府書いてくれるんですかヤッター!ワンコの人選はお任せしますね、楽しみにしてます!

22: ワッフル 2015-05-01 23:15:57 ID: VnfUqI_N

たぬポンさん

赤城さんは大食い。異論は認める
さぁて、赤城さんを太ってるなんて言う子はしまっちゃおうね~(CV 加賀
またリクエストしてくれてもいいんですよ....?

コルベニク主任さん

提督、死ぬがよい(迫真
因みにうちの家族は普通です(自分の太った体型から目をそらしながら

ワンコはまぁ、イメージで決めさせてもらいますねw

23: AQ 2015-05-05 17:19:43 ID: gDmGX_tw

い、犬だぁー!
不知火はいつも通り可愛い
朝潮ええなぁ
え、ロリコン?何言ってるんですか怖いなぁ…

24: コルベニク@主任 2015-05-05 18:35:10 ID: DG_Kq7qO

リク書いてくれて感謝です!ワンコ駆逐艦可愛いヤッター!
後、人選はそれが一番だと思いますよw
(リクしたときに例として挙げた艦とまったく同じだなんて言えない)

あ、ちなみに今日E-2終わりました。丙提督でスミマセン(´・ω・`)
装甲空母姫にトドメ刺したのは夕立改二でした。
夜戦でダメージ425、ファッ!?(゜ω゜;)ってなりましたねwww
さぁ、次はリットリオ迎えに行かなきゃ…多分無理だけど(泣

駆逐艦好きはロリコンじゃない、いいね?(威圧

25: ワッフル 2015-05-06 00:39:46 ID: kmAhrXzY

AQさん

ぬいぬい可愛い、朝潮最高(真理)
”犬鎮守府”始動ですw
ロリコン.....?確かに何言ってるか分かんなくて怖いですねぇ


コルベニク主任さん

主任、貴方は私と少し似通っている所があるようだ。
ここにいい酒(ジュース、甘酒)がある、良ければ共に飲もう。

E-2撃破乙です。
私も丙提督なので大差ありません。
今のところ、E-3ラスダン持ち込んだところです。
なんとしてでもリットリオはゲットせねば!(血眼


駆逐艦好きは”ロリコン”じゃない、”子供好き”だ。この”考え”でいいでしょう?主任殿。

26: SS好きの名無しさん 2015-05-08 07:41:07 ID: pvbXhMLF

お久しぶりです、1コメです。
「駆逐艦好きはロリコン・・・俺はそうは思わん、駆逐艦こそ、艦これの可能性なのかもしれん。証明してみせよう、お前たちならそれが出来るはずだ。」(ワンコ艦撫でながら)
はい、長々とすいませんw
駆逐艦は可愛い、これこそ絶対真理(真顔

27: コルベニク@主任 2015-05-09 01:36:14 ID: Ql6PhHvz

???「俺からは逃げられないって、知ってるはずでしょ?付けてもらう、今度こそ…!」(つ 犬耳&犬尻尾
不知火「ぬいーっ!?」
???「ハハハッ!い~じゃん、盛り上がってきたねぇ!」

何やってんだこいつら(;´・ω・`)
E-3削り終わりました、難易度?丙ですよ(白目

なんていうか、こう、あれですよ
駆逐艦は嫁とかじゃなくて、妹とか家族とか、そういう感じなんですよ
そう、一緒に遊んだりご飯食べたり、守ってあげたい存在なんですよ
ロリコンとか、子供好きとか、そんなチャチなものじゃあない…
ただ、駆逐艦たちの無邪気な笑顔を見ていたいんですよ

え?気持ち悪い?駆逐艦好きだから仕方ないね(  ̄ω ̄)

28: E8a7da3(だーさん) 2015-05-10 03:35:48 ID: ufm57Fgh

ロリコン達(誉め言葉)の醸し出す空気に釣られてご機嫌よう、私です
空軍と猫日記の方はROMりながらニヤニヤしつつ見てたんですが、この作品は見落としていた…不覚

そして犬駆逐達が可愛い…
睦月型、白露型、陽炎型、夕雲型と(仮)した私にとっては刺激が強すぎまs…アッ ケンペイサンゴカイナンデsグワーッ!!

因みにRoma掘りを始めて現在1027回目ですが、一行に出る気配がありません
資源が残り4万を切って涙目な私提督、切実にトレード機能を所望…高波なら3人ダブったのに(´;ω;`)

29: ワッフル 2015-05-10 10:06:45 ID: L2eRcOY6

1コメさん

?「海軍として、陸軍の”駆逐艦好きはロリコン”という考えに反対である」(ワンコ艦撫でながら
お久しぶりです、確かに駆逐艦は可愛いですよね。


コルベニク主任さん

E-3撃破お疲れ様です。今のところ私はE-5で港湾水鬼みたいな顔しながら攻略中です。
あぁ、不知火が主任の餌食に.....いいぞもっとやれ←
ううむ、駆逐艦が妹......捗る(確信)


だーさん

御機嫌ようです。まぁ、ちまちま書いてただけでしたし目立たないのは必然かと....w

ローマ掘りを1027回.....なんだこれは、ぶったまげたなぁ.....。
そして高波が三人!?恐ろしい(褒め言葉)




それにしてもこのssのコメ欄ロリコンばかりじゃないか!(歓喜)

30: コルベニク@主任 2015-05-10 18:45:51 ID: kIJBF98l

更新乙です!

今日E-4削り終えました、丙提督です
掛かった時間?1時間ちょいでストレート勝ちです
後、最初のボス削りで清霜出ました、可愛い
リットリオはふわふわしてそう、可愛い

大淀さんはウチも欲しいですね…E-1掘ればいいんでしたっけ?
E-6まで頑張りましょう!ローマ欲しいなぁ

朝潮型はガチ(色んな意味で)

31: AQ 2015-05-13 08:13:26 ID: AfP8O6Rf

更新来てた!乙です!
長波良いっすよね

イベは突破してからが本番
野分、雲龍掘ったら資材がグロッキーなのでもう終わり!
イベも残り少し。みなさん頑張って下さいね!

32: SS好きの名無しさん 2015-05-14 18:34:34 ID: 3VpmLYEU

木曽お願いします。<(_ _)>

33: ワッフル 2015-05-14 20:25:14 ID: 0YcF3UB-

コルベニク主任さん

お疲れ様です。こっちはもう大淀掘りに徹しています。
恐ろしいもんですよ全く.....泊地水鬼が意外硬くてあきらめました。

朝潮型はランドセルが一番似合う気がします。


AQさん

長波はいつになったらうちの鎮守府に来るんでしょうかね.....(白目
ま、何はともあれ頑張りますかねぇ.....(またリクエストなりと下さい)


32コメの名無しさん

木曽了解しましたー。
イチャラブが捗りそうですね木曽って。

34: コルベニク@主任 2015-05-14 21:11:36 ID: PerBbY95

長波の髪は確かに気になるよねw

あ、リットリオがイタリアになりました。
初めての改装設計図使った艦が最新イベントの報酬艦っていうね。
ごめんね扶桑山城、勲章貯まったらちゃんと改二にしてあげるから…

駆逐艦も好きだけど幸薄な美少女も大好きです。
何…?扶桑姉妹はもう少女じゃない…?おうお前ちょっと工厰裏な…久々にキレちまったよ…(# ゜Д゜)
※主任砲ゼロ距離射撃ってどーよ?(威圧

あ、清霜リクでお願いします。アホの子は可愛い(*´ω`*)

35: SS好きの名無しさん 2015-05-14 22:00:40 ID: rfDVNoN3

ワッフルさん木曽ありがとうございました
かなり大胆な木曽もいいですね(*^o^*)今度は明石でお願いします。(*^ー^)

36: E8a7da3(だーさん) 2015-05-15 03:40:02 ID: mdSASyAt

木曾はおっπの付いたイケメン、はっきりわかんだね

そんな事を言いつつご機嫌よう、私です

ウチの木曾は既に150Lvだから、自ずと他の子達のLv上げになってるけど…
久々に秘書艦として隣に立って貰おうかな

因みにリクで妙高さんとかどうでしょう
時報での甲斐甲斐しさはトップクラスだと思うの

37: 霞我優月 2015-05-16 03:00:23 ID: CW-a_54o

どうもこんばんはお久しぶりです、1コメです、登録してしまいました。(ついでにちょこっとだけ書きました。)
木曽さんはねぇ、なんか、こう、女の子として見れない(失礼
かっこ良過ぎるんですよ、特に改2の中破状態とか、オッドアイが!ボロボロマントが!私の厨二がふつふつと!

あ、リクエストで脳みそ蕩けさせてくれるゆーちゃんろーちゃんでお願いします(ケッキョクロリコンカヨ

38: AQ 2015-05-16 12:22:11 ID: Oy_sjASv

キソーはやる時はやるけど普段は抜けてる可愛いヤツ

ボク、舞風がみたいなー(チラッチラッ

39: ワッフル 2015-05-20 05:32:15 ID: iWjrIcHH

コルベニク主任さん

長波の髪は気になります。
それにしてももうイタリアにしたんですね.....早いなぁ

清霜了解しました。


35コメの名無しさん

大胆なのはいいことです
明石了解しました(これはこれで提督が変態になりそうな.....)


だーさん

木曽は何にしてもイケメンな気がします。

妙高さん了解しました~


霞我優月さん

お久しぶりです。
良いですよねオッドアイにマントやらって、凄くかっこいいですよね。

ゆーちゃんろーちゃん了解しました。


AQさん

ギャップって言うのは最高なものです。

舞風了解しました

40: SS好きの名無しさん 2015-05-20 06:59:10 ID: ouXcpBUN

梅雨限定ボイス、長門はいったいどこへ行こうとしてたんでしょうね?
そして陸奥は長門を呼び捨てで呼んでいたことが判明。

リクエストですが、「相手を愛するということは、こいつと幸せになりたいと思えるかより、こいつとなら不幸になっても構わないと思えるかが大事だ」みたいな名言を目にしたので、絶賛不幸中の山城お願いします。

41: コルベニク@主任 2015-05-20 12:47:10 ID: X1lbirI5

更新乙&リクありがとです!
清霜可愛いヤッター!

清霜が夜戦で「今度は守るって言ったでしょ!」って言うセリフ、あれすっごい好きです。覚悟が滲み出てるよね、アホの子だけど一生懸命頑張る姿…やっぱり可愛い(*´ω`*)

42: SS好きの名無しさん 2015-05-27 22:37:05 ID: HEE5MlOV

提督の変態度ヤバいですね(^_^;)リクエストは夕張でお願いします

43: 恭磨提督 2015-05-31 00:06:12 ID: Fr5L9K0z

応援してます! 頑張って下さい! リクエストは矢矧でお願いします

44: ワッフル 2015-06-01 00:44:26 ID: 596ZtGDf

40コメの名無しさん

長門は.....海の様子でも見に行こうとしたんでしょうね
山城了解しました(記念ボイスとか使ってみようかな

コルベニク主任さん

頑張る姿が一番可愛いと僕は思うんです
あとコメ返信遅れましたすみません




45: ワッフル 2015-06-01 00:50:13 ID: 596ZtGDf

42コメの名無しさん

明石さんといえば変態提督だと思います(偏見

夕張了解しました(時報はもうやっているのでほかのセリフでやってみます)


恭磨提督さん

応援ありがとうございます。

矢矧了解しました。

46: AQ 2015-06-01 16:02:45 ID: CySRcE_d

提督が予想の半分くらいの歳で笑う

妙高姉さん頑張れ!

47: SS好きの名無しさん 2015-06-09 03:14:56 ID: nblnppGR

白露がいいです(・∀・)

48: SS好きの名無しさん 2015-06-09 10:21:21 ID: yzLMjy-J

気が向いたらでいいので、
敷波お願いします!

49: ワッフル 2015-06-14 01:58:49 ID: pqw_rnBk

AQさん

もう少し年齢あげたほうが良かったかな.....?
書いた本人が言うのもアレですが妙高さんには頑張ってほしいですね


47コメの名無しさん

白露了解しましたー。


48コメの名無しさん

敷波了解しました。
失踪しないように頑張ります.......

ほかの作品の更新が止まってるし色々とやばいです

50: SS好きの名無しさん 2015-06-14 19:43:27 ID: -8zN0c1b

そろそろ鳳翔さんみたいです!

51: SS好きの名無しさん 2015-07-06 20:28:31 ID: E2RnFG7W

比叡でおなしゃす‼

52: 山椒 2015-07-15 22:09:57 ID: DCfTLcAM

ろ゙ぉ゙ぢゃ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙ん゙
寝床で一瞬にきゅうそくせんこーしようねー

時報からその後のお話を妄想する...
いいと思います!

暁ちゃんリクエストしてみたり

(突然の死)


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